〜デザインのたび 〜 2006.NOV.2〜5 ・・・潜入!憧れのスイート・・・ 到着、しちゃいましたよ〜。ついに。 どんっ!!! ![]() Radisson SAS Royal Hotel。 駐車場に迷って2周ぐるぐる(笑) 地下駐車場では、ボーイがお出迎え。 あ、車運んでくれるの?そりゃどうも♪ |
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![]() 入り口のエッグとスワンチェアたちは、 今日も変わらず迎えてくれました☆ |
![]() アーティチョークランプの 下で、 かわいいお姉さんとチェックインを済ませるMr. Timo。 |
エレベーターに乗って、い
ざ6階へ。![]() エレベーターのドアが開い たら目の前に・・・・ |
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![]() アルネヤコブセンスイー
ト、606号室。
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ドアの先に広がる・・・・ ![]() ヤコブセンの世界。 |
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別の角度から。 ![]() 部屋全体に統一されたやさしいグリーンと木の風合い。 |
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![]() 椅子の前の棚は、上に開けると鏡台になる仕組み。 椅子もたまらなくかわいい。 |
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![]() さりげなくお かれた三角ミルクはarla。 |
![]() カーテンで仕切られた空間 にシンプルなベッド。 は、ちょっと細めかな・・・ |
![]() ヤコブセンがデザインした雑貨たち。 |
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![]() もちろん座ってみた☆ |
![]() もちろん座ってみた☆ |
![]() 窓から望むコペンハーゲン の夕暮れ。 |
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![]() はっ!もう寝てる! |
![]() 待ってる間、ぴかぴかに磨 かれた ウェルカムフルーツでも食べてよう〜っと♪ |
| エッグチェアにぼ〜っと座りながら夕方まで過ご
し、ちょっと外出してご飯を食べてとっとと帰宅。 またこの温かく存在する部屋で過ごしました。 いやあ、上手く表現できませんわ。私などではとてもとても。 私が生まれる前から存在していた部屋ですから。 こんな色褪せない部屋を存在させられるヤコブセンさんはすごい人だったのだわぁ・・・ |
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〜 ヤコブセンと朝ごはんに続く〜 |
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