「〜なんだぜ!」

「へー、面白いね^^」

「ぷっ!あ、ありえへんっ!」

「だろ〜〜〜っ?」



「うーん、ちょっと気になってるんだけどね」

「どうした?」「どしたん?」

「僕、ここにいていいのかな?ここはフランシス君のポジションなんじゃない?」

「は?そんなこと気にしてたのか?」

「ええに決まっとるやん!」

「それにアイツ、たぶん今日来ねぇし」

「え、そうなの?」

「そうそう!なんやアイツ、イギリスの作った菓子食わされたらしいで!家で伸びとるわ」

「バカだよなぁー!ま、イギリスもたまにはいい仕事するもんだな!」←

「そやね!」←

「ま、そんなこと関係なしに、イヴァンは俺達と一緒にいりゃーいーんだよ!」

「そうそう!なんや俺達のが悪友っぽいしなぁ♪」

「ふふ、そうだね^^ありがとう」

「「親友なんだから当然だろ!(やろ!)」」

「……そうだね^^(あぁ、後でイギリス君にウォッカ一年分(僕にとっての)送っておこう)」











アル「うわぁ!アーサー、一体このたくさんのウォッカはなんだい?!」

アー「……さっきロシアから送られてきたんだよ…orz」

アル「まぁ、そうだろうね!…で、どうするんだい?」

アー「どうもこうもねぇよ!…あぁ、俺ロシアに何したんだ……?((真っ青」



『イギリス君へ   ありがとう^^   ロシアより』