# Xsize:??? Ysize:??? には、生成画像の大きさを指定します # # それ以外の場所には、特定フォルダにある画像パーツを # どれだけ上に重ね合わせるか、という「高さ」を設定します。 # なお、「顔A.png」を読み込んだ際に自動的に「顔A$.png」も読み込まれて、背面に追加されます。 # # 例: # 頭=2 上半身=1 下半身=0 にすると、 # 「頭>上半身>下半身>下半身($付き)>上半身($付き)>頭($付き)」 の順に描画されます。 # 「=」の前部分には、フォルダ名を書いてください # # 行の先頭に 「#」を入れるとコメント文として扱われます # 2010/5/11版より、フォルダ設定で 「頭=3,表」という風に、数値の後に # [,表]または[,裏]を入れると、表画像[$のない方]、または裏画像[$付き]だけに # 色相変更が適用されるようになります。 (※彩度は表裏に適用されます) # # 画像の基本サイズの指定 Xsize:96 Ysize:96 # フォルダ設定 base=1,表 beard=5 cheek=8 decoration=11 decoration=12 ears=0 eyebrows=3 eyes=2 face=9 hair=10 make_up=7 mouth=6 wrinkle=6