簡易配信スタンプ送信ソフト
スタンプライブ

視聴者側操作方法
StampLive(cliant).jarを実行
配信者の公開しているip,ポート番号を「ip:ポート番号」のフォーマットに従って
下側の入力窓に入力→接続ボタン

上側の入力窓に画像のurlを入力→送信ボタンで配信者にスタンプを送信できます。
（著作権/肖像権を守って配信者の迷惑にならないようなスタンプ送信を心がけましょう）

配信者側操作方法
StampLive(hsot).jarを実行
F1キーを押して設定メニューを開く
開くポート番号を入力→設定
以上でスタンプライブ側の設定は完了
あとはOBS等でクロマ抜きすれば画面にスタンプを出せるようになります。

ポート開放やOBSの設定は各自で行ってください。
また、視聴者にipとポート番号を教えます。
サイバー攻撃等による損害は責任を負いかねますのでご了承お願いします。

また、押されたスタンプはローカルストレージに溜まっていきます。
削除方法はimages内の画像を削除しurls.txtの内容を白紙に戻せば削除されます。

ポート番号は25565など一般的なものの仕様を推奨します。80番ポートなどは避けましょう。

動作環境
Intel Pentium/AMD Athlon以上のpc
メモリ 4gb以上
java 6以上（多分）
検証環境
Ryzen3 2200G
RX550 4GB
8gb 2400MHz
ローカルホスト上での動作確認済み

本ソフトによる損害は責任を負いかねますので何卒。
再配布は常識の範囲内で、質問/要望はTwitterDMにて。