GalaMate×3 ⇒ ★ニタ...★ライト...★ユピテル...
ネガは廃墟を後にした‥‥wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:48)
◆ネガ >> (どう呼ばれても頷くだろう先の自分を思いながら)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:48)
ニタは廃墟を後にした‥‥wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:47)
◆ニタ >> ……ネガさんの仇名…。(何つけるんだろう、とライトとユピテルの後ろに続き…後ろのネガにも苦笑を向けた。)ユピティーさんあんまりその…まぁ、いいか。…いこっか、ネガさん。途中まででも。(歩き出して、)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:47)
ユピテルは廃墟を後にした‥‥wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:44)
◆ユピテル >> 食よりも識に興味が傾いているし、研究所篭り生活なのでね?(食べているかどうかと言えば怪しいものだ……) ……よーし、君達。そろそろ私にも考えがある。魔物が魔の物と呼ばれる所以をしっかりと味あわせてあげようじゃないか。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:44)
◆ニタ >> (ニタラシは撤回してもらえないのだろうか…。と内心思いながら言葉には出さずに…。)ユピティーチャー…ユピティー…。おお。(なるほど、とつい拍手。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:44)
◆ネガ >> (最後尾を歩き出し)自分の身を大事には、大丈夫…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:44)
ライトは廃墟を後にした‥‥wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:42)
◆ライト >> ネガの分を考えなきゃ、ね…!(ゴゴゴゴゴ。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:42)
◆ライト >> ユッピー?ユッピョン…?む、今閃いた!ユピティーチャー。これしかない!(少し先でそんな声を、響かせた。)あとは、途中で別れる前に…wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:42)
◆ニタ >> そこは敢えてユッピーかユッピョンで…。(ライトにこそこそ耳打ちしながら…。)ちゃんと食べてる?って僕もあんまり言えないんだけどね…。(ユピテルへと視線を流した。ネガへの言葉に、同意を求めるように頷いた。身だけは、と。) …マゾといわれることはあるけど…。(タラシって。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:41)
◆ライト >> そうだね、私が大人って思った人は大人で、子どもって思った人は子ども。そんな感じ。(笑って言い)…あれえ、変わってなーい?じゃあ何て呼ぶかなあ…wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:41)
◆ネガ >> ん?(同意求められると、反射的に)うん。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:41)
◆ユピテル >> (ネガへと)結局、変わってないじゃないか、ライト……(リアルに講師の男は呻いた)ニタラシ……上手い事言ったもんだね、ライト(感心しながら歩き始める)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:41)
◆ユピテル >> まぁ学生と共に来る事もしばしばだから、それにも似た感覚なのだが(背中をとん、と叩く、 薄い肉、骨の感触が外套越しにニタの手へと伝わるだろう)途中まででも構わないが、君の身だけは大事にしておくれよ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:40)
◆ライト >> だってユピテルって先生って呼びたくなるんだよね…!ふふ、じゃあ、仲間先生のユピテルって呼ぶね!(親指を立て、頷く)ニタラシでいいじゃん、素敵な響きだよ。ねえ?(ネガに同意を求めつつ歩き出した)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:39)
◆ユピテル >> だからどういうのが大人で、子どもかわかる、という事かい?(ライトへ首を傾げ) 引率ではないよ。 間違いなく、君達と同じ立場で行動を共にするんだ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:38)
◆ニタ >> ユピテル先生、素敵な響き。(引率の先生みたい、その言葉に。ファイト、とユピテルの背を軽く叩いた。そして、離れたネガに気付いて。)…そっか、うん。でも有難う。   タラシじゃないよ…!?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:38)
◆ライト >> (顔を作ろうとして失敗して凹む)いいのめげない。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:37)
◆ライト >> うん、それまででも良いよ、ネガ。折角だから、出来るだけ長く一緒に居られる進路からまず進みたい。(こっち?と北の方を指差して、身を翻す)ニタのタラシ!ニタラシ!(>_wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:37)
◆ネガ >> (問いには)引き寄せていないから大丈夫そう(そうして皆から離れ…)わたしは途中までしか付いて行けない。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:35)
◆ニタ >> 何も無いより、多い方がまだ良いでしょう。探すものが大変だからこそ、見つけた時の嬉しさは大きくなるものですよ。(ネガの言葉を聞いて、ライトが燃えてる様子に気付けばくすくすと笑い…、)…好きだよ、うん。皆。(そう言って、指を口の前で立てた。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:35)
◆ライト >> 周りに、かっこいい大人の人が多すぎるから?(片目を瞑ってユピテルへ笑い)うれしい!引率の先生できたみたい!(喜んだ。)其処に必ず在るから探すんじゃあないんだよ!あるかもしれないから、探してみるの。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:35)
◆ユピテル >> 確かに大変だ。 子守唄というのは基本的に歌い継がれてるものだからね。 書き留めてある事自体が稀少だろう……けれど、数が多いのはそこに当たる確率もグンと上がる事となる。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:35)
◆ユピテル >> それがわかる君は子どもの出口に立っている、と言えるだろうね(口を尖らせるライトの言葉を聞きながら)私も付き合わさせてもらっても良いかね?若い者を危険に晒すわけにもいかないしね。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:33)
◆ライト >> じょーうとう!(逆に燃えた。)人が住んだ跡が多いってことは、それだけ見つかる確率高いってことだもん!wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:33)
◆ライト >> 何か引き寄せちゃう?(ネガを見上げて問い。)…もー!謝って欲しいんじゃないのっ。やっぱり、出会った人達でそう言うのって決まってくるんだろうし、それだったらニタには、大好きで居られる人たちが一杯だったってことだもん。(ぽん、と背を叩き)…ありがと、ニタ。ん、数が多いって?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:32)
◆ネガ >> 北の建物なら…数が多い、大変な探し物だ…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:30)
◆ニタ >> …優しい子に心配されるのは、苦手なんだ。でも有難う。ごめんごめん。(感謝を述べながら、そして謝罪を。参ったね、と頬を掻いて…。) …もう少し、お付き合いしましょう。その子守唄が見つかるまで。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:30)
◆ネガ >> (ユピテルに続いて、)それにこんな話は気分が上下しやすい…こんなところでは、危険だ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:28)
◆ライト >> (視線で、耳を傾けるネガには小さく頷いた。)ユピテルみたいに笑っていられないのがちょっと悔しいけどね!私がまだ子どもみたいな気がして…(少し口を尖らせた。後、同意してもう一度頷く)…でも聞いてみたいって言ってくれたニタは大好き!ふふふ。…北?北に行けば、見つかるかな、見つかるといいな!wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:28)
◆ユピテル >> 皆の事を想うニタ、そのニタの生き方を心配するライト。 私と違って君達は優しいな。 ……この話は止めにしよう。君達互いの優しさに免じて、な。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:27)
◆ユピテル >> この辺りは今で言う学院があったと言われている(崩れかけた壁、風化したガラスが散らばっていた)……だから、街は城下方面、つまり北という事になる。おそらく、街へと行った方が確実だろうね。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:26)
◆ライト >> あなたをトクベツに好きになっちゃったら、その人きっと苦しくなると思う。だって、あなたに好きって言ってもらえたとしても、トクベツの好きじゃないってことになっちゃうから。(小さく笑った)変えろなんて言わないけど、きっとあなたもそれで一杯苦しむと思うの。…そんだけなんだけどね!(肩竦め)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:25)
◆ニタ >> 聞いてみたい、すっごい。子守唄なんて何年ぶりだろう。(興味ある、とライトの顔を見て大きく頷いた。)大事、って言うのかな…、彼とも、あまり深い仲ではないような気がするのだけれど。…残酷か。まぁ、…うん。でも、好きと言う気持ちは変えられないよ、僕には。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:23)
◆ネガ >> (皆が良い子でそんな全ての味方でありたいと言うニタの言葉には何か言いたい事もあったが、対立は良くないと考えたから何も言わない。代わりに、ライトとユピテルが何か言ってくれるらしいから二人の言葉の続きに耳を傾ける)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:23)
◆ユピテル >> ああ、弱いね。間違いなく(はっきりと頷いた)けれど、脆くはない。 だからこそ強い。 君に無限のガッツと元より備わった優しさを感じるんだ(笑みを) ……だから、時として。ああ、残酷なんだ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:22)
◆ライト >> バードにも、私知り合い居なくって。エルフなら長生きだから色々知ってるかもって思ったけど、やっぱり逢おうと思って逢えるものじゃないから、なかなか。(ユピテルに言って、ニタの言葉に少しばかり悲しそうな顔をした)…それ、凄く残酷なことだよ。ニタ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:21)
◆ネガ >> (メロディ・歌詞・形の無い痕跡…ライトが探しているものが掴めてきた。頷きを見せ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:21)
◆ニタ >> 好きだよ、何でも。ネガさんも、ライトさんも、ユピテルさんも。皆が好きだよ。(うんうん、とネガに頷いた。楽しそうに。)…強くなんか。僕なんてよわーい男ですよう。(大袈裟に肩を竦め、ユピテルに笑って見せた。)…皆、良い子なんだよ。だから、全ての味方でありたいと僕は思ってる。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:19)
◆ライト >> 聞いてみたい?(ニタに顔を輝かせた。)私も、聞かせてあげたい!(頷いて)流れ続けているならきっと分かりやすいと思うんだけど…、メロディだけでもいい、歌詞だけでもいい、歌い継がれている形のない何かでも。(ネガへと言い)…私ニタのこと、あんまり知らないけど。きっとその知り合いはあなたを大事なんだと思う。(悩んでるような顔で返した。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:17)
◆ユピテル >> 確かに彼らは忌むべき魔に堕ちた存在だからね。好む者もそうおらまい。私も好んでいない(ニタの話すエピソードを聞きながら苦笑いし) だが……魔物は好きだ。彼らは私が私である事を証明してくれるし、私にとって彼らは駒ではないわけだから。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:16)
◆ネガ >> 種族の垣根なくいきものが好きなのか、ニタは。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:16)
◆ユピテル >> なるほど。バードが知っていたりするものもごく一部だろうし、節が変わっていたりしそうだね。 生の子守唄を探したいわけだ。 ……気持ち一つで強くなれるのだね、と、そう思っただけさ(ニタに促されれば続きを)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:14)
◆ニタ >> どうしてって…ただ好き、だから理由なんて無いよ。おかしい、ってこの前怒られて、知り合いに殺されかけましたが。(はっはーと笑ってライトに苦笑を浮かべた。)女の子からの頼まれ物、か…。なるほど。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:13)
◆ネガ >> ………唄が、流れ続ける場所があるのか(首を傾げ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:13)
◆ニタ >> 良いですね、僕も何か子守唄、っての聞いてみたい。(ねぇ?と土を払い落とすネガに笑って聞いて見て。それからユピテルの言葉に首を傾げ…、)本当に…なんですか?最後まではっきり言ってくれないと泣いちゃうぞ☆(てへ、とお茶目にウインクした。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:11)
◆ライト >> (顔を上げるとユピテルに頷いた。)…私より小さな女の子からの頼まれものなの。見つけてあげたい。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:11)
◆ライト >> (ニタの言葉の最後の方に、少しだけ眉を寄せた。)私、黒エルフと魔物は嫌い。どうして好きで居られるの?(不思議そうに首をかしげて…)奥に行ったからってわかるもんじゃないと思うけど、昔の人が暮らしていたところなら、どこかで歌も見つからないかなって。だって、1000年前のお母さんだって、子どもにはきっと子守唄唄ってたと思うの。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:10)
◆ユピテル >> 古代王国が滅んで、随分と経つわけだが、その中でこの地に吹く風は街並みを砂にしていく。 ……奥へと進めば、風化も少ない。 つまり、ライトの探す歌が残っているかもしれない、という事……で良いのかい?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:09)
◆ユピテル >> ホブ、かもしれないな。それは(または亜種か…… わからないがね、と付け足して)ニタ……君は本当に(ライトへとかけられる言葉を聞けば、笑みを浮かべ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:08)
◆ネガ >> 唄…奥へ行けば聴けるものなのか?(肌の表面で固まってきた土を叩いて落としながら)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:08)
◆ニタ >> 全てが好きですよ。人も、獣も、エルフも、黒エルフも、魔物も。(ふふ、と笑いながらライトに頷いた。好きになるべくものではないものも含まれてはいるが、真面目に。)お一人で行かれるのであれば心配ですので。ああ、子守唄…?(何だろう、と。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:07)
◆ライト >> 生き物じゃあ、ないの。(首を横に振った)歌を探しているの、大昔の子守唄。…スゴく古い街の跡とか見つけられたら、探せるかな、って。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:06)
◆ライト >> ニタ、もしかして生き物が好き?(小さく笑い)明るく…ええと今何時だっけ、ウシミツドキってやつかな。あと数時間もすれば日が昇るか…。んんん!ニタにそう言われちゃうと悩んじゃう!出来れば進んでおきたいんだよね!(うんうん言って、それから)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:05)
◆ニタ >> でか過ぎて驚きましたがね…。いやいや、こちらの遺跡で、でっかい、ゴブリンを。(ははは…と力無く笑い…、)明るくなるの待てないーと仰るのなら、僕はライトさんについて行っても良いですよ?(うん、と頷き…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:04)
◆ネガ >> (謝りの声に首を横に振り)  ライトの探し物、何?いきもの?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:04)
◆ユピテル >> エルフやドワーフもいないからね、暗い中を動くのは危険極まりない(ライトの頭から手を離し)明るくなってからが無難だと思うが。  ニタの故郷ではゴブリンやオークというのは人よりも大きいのだね。 私が見た事あるものは人よりも小さかった。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:03)
◆ライト >> 人間よりでっかいゴブリンも出るのか…!うかうか一人で歩けないね、それは。オークとかトロール、ガーゴイルもジャイアントも、直接見たことはないけど確かに居そう。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:02)
◆ニタ >> …最近僕より大きな人型って言ったら…あれれ、おかしいな、ゴブリンとかオークとかしか思い浮かばない。(何故魔物…そこは何処かの冒険者だろう…と脳内で色々言い合いをしながら…。)溶かされないよ…、こう、気持ちが伝わると信じて…。(本当にスライムを連れて帰りたくなってきた…。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:01)
◆ライト >> 溶かされないように気をつけてね…(ニタのジェスチャーを見て不安げに)なあるほど、見た感じあぶなそーなのがうろうろしてたってことだね。ネガ。(気にするなといわれれば、ん、と頷き)術師さんを守るのはこういうとき、剣士の仕事だかんね!うん。(白金の髪が、乗せられた手にくしゃりと揺れた)けど…それだとちょっと困ったなあ。(軽く唸って壁の方を見る)探し物あるんだけど、奥は危ないかしら。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 02:00)
◆ユピテル >> 人よりも大きな存在。 オーガ、トロール、ゴーレム、ガーゴイル……ジャイアント。可能性はいくらでも考えられるな。 とりあえず、仲間がいるわけではない事にはホっとした。 すまないね、飲み込みが悪くて。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:59)
◆ネガ >> (街と猫の呟きには、気にしないでくれとライト&ニタへ言い)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:58)
◆ユピテル >> (引っ張られる服に顔を向ける。 娘の顔を見れば笑い)ああ、君達がいれば心強いよ(ライトの頭に男の細い手が乗せられ)と言っても、有事は年配が気張らなければならないのだろうけれど。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:57)
◆ネガ >> 仲間は違う、居ない。わたし独りだ…彼らというのは、名前は知らないがニタやユピテルよりも大きな身体をした人の形をしたやつらだった。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:57)
◆ニタ >> (ネガの仲間がいるのであれば。壁をもう触らない方が良いだろうか、と手を漸く離した。ネガの言葉に首を傾げ…、) ……スライムを懐かせます。こう、転がしてみたくって…。(可愛いだろうな…と。転がすジェスチャーをして・・・。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:56)
◆ユピテル >> ニタ……スライムという魔物も案外と侮れないんだぞ。 君の口元を覆えば、たちどころに君を窒息させてしまうだろうし。 酸の力を持つものだっている。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:55)
◆ライト >> あのどろどろしたやつを連れて帰るの…!?(ニタに戦慄し)ユピテル、(くい、と服を引いて)大丈夫、私がついてるって!(根拠はなさそうな笑顔で何度も頷いた…)街と猫が?(きょとんとしながらネガへ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:55)
◆ネガ >> 街か…。猫か…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:53)
◆ユピテル >> 他にもいると言ったね?ネガ。君の仲間達、と考えて良いのだろうか? ……彼らは大丈夫なのかね?君はやり過ごしたのだろうけれど(他にもいるといった存在、そして姿を潜めていた相手……未知の存在を思う) そうか。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:53)
◆ニタ >> ……小さいスライムとか、だったら迎え撃つと言うか…可愛いから連れ帰っちゃうんだけどな…。(ライトとは打って変わって凄い弱気の男はポソポソと呟き…遠い目。壁を撫でながら…。)ええ、何れ街でお会いしましょう…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:52)
◆ネガ >> ユピテルはよく考える人だな。そこまで考えて居ない(軽くつむって見せた目)先に言った言葉どおりだ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:52)
◆ネガ >> 逃げ道が無いのなら追い払うしか無い…が、それは皆が居てくれればの話。わたし独りなら…(逃げ切れるか知れない…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:51)
◆ライト >> 街中で会えるのも楽しみ!(ニタへ笑い)ユピテルすごいね、其処まで私考えつかないよ…。でも任せて!何か襲ってきたって、堂々と迎え撃つから、私!(胸を叩く)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:50)
◆ユピテル >> まぁライトもニタもいれば私は楽出来るところだろうかな(何かがあっても)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:49)
◆ユピテル >> 出たらどうするかね?(それでも、問いかけた) ならば君が驚かせたのも本当はその何かから離そうと考えたからとも思えたりもするわけだが……考え過ぎかね?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:48)
◆ニタ >> 滅多にそちらの姿にはなりませんからねぇ…。まぁ、街中でしたら…。(猫姿の自分を見れるだろう、と。ライトとネガに苦笑を漏らして頷いた。)……寄り付いて来たら凄いけどね、ああ…。(僕は今頼もしいのだろうか、と謎になった…。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:48)
◆ライト >> ニタ、頼もしい!(叩いても何も出なかった様子にこちらもほっとして)それじゃあ今はとりあえずすぐ危険、って訳ではないんだね。(ネガへと)良かった良かった。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:47)
◆ネガ >> 猫の獣人…(目を落とす)猫なら…良いか。(小さく言葉をこぼし)ああ、大丈夫。こんなに人が集まった…そう簡単には寄り付かないはずだから。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:46)
◆ライト >> 猫の獣人だったの?今は普通に人に見えるけど…!いつか猫に変身するところ見れるかなあ。(じいいい、とニタを見つめた)そうか、都会の人って奥が深いね。(結婚はしないらしい…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:46)
◆ニタ >> 大丈夫何も出ないと思うよ!(壁からは!笑顔で言いながら…内心凄いビビッてたのは言うまでもなかったが。本日何度目かの壁叩きをしながら…。)逃げる必要、ねぇ…。危ない人でもいたのかな?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:45)
◆ユピテル >> 出てきても大丈夫かね? 目的があっての潜伏だろう?(ネガへと問う。 風に運ばれて、土の匂いが鼻腔をくすぐる)間違いではないが、その言葉には多様な意味がある事を知った方が良いよ、ライト。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:44)
◆ネガ >> (ユピテルには)いいや…潜んでいた。(顔を拭った自分の左手を嗅いでみて)うん、土の匂いだ(呟き)隠れる必要があったから匂いを消して隠れていたところだった。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:42)
◆ユピテル >> 私もたまには遺跡へと足を運んだりするよ。 危険なのは承知の上で、頭の整理をするのにも良かったりするんだ。 この辺りを歩くのは(ライトへと答えるローブを纏った男)……叩きたいのなら、叩かせておけば良い。何かが起こったらニタがカタをつけてくれるようだから。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:42)
◆ニタ >> まさか。人の姿で猫に変装はしませんよ…?僕は…その、えーっと、猫の獣人だから、ね…。(ペシペシ…ネガに首を横に振って。)……落ち着いて、何か意味が違う。結婚しないよ…。(何事だ。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:42)
◆ライト >> 猫になれるの…?(驚く)ええー、だって、お姉ちゃんが言ってたよ!深い仲ってのはそのうち結婚するくらい仲の良いことなんだよって。憧れちゃうよね…!(うっとり。)そんな必死な顔して叩かなくっても!?に、ニタを誰か止めてあげてー!?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:41)
◆ネガ >> 猫?…(壁から手、手から男の体へ視線を移す)猫に変装するのか…大きすぎる猫にならないか…?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:40)
◆ニタ >> ……出てきたら泣くね!抱きつくね!(壁から何か出てきたらさ!本当!!  べしーんべしーんとまた壁を叩いた。目が笑って、無い)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:39)
◆ユピテル >> 言われてみれば、ライトよりも少ないな(指折り。 親指と人差し指……)しかし、なんでまた壁の中になんて。驚いたところを見ると、潜んでいたわけではないようだし。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:39)
◆ニタ >> はっ…あ、僕はニタです。(壁直すのに夢中だったのか、何か凄い名乗り遅れながら…。頷いて壁から手を離した。)僕だったら猫になってやり過ごしちゃうかなー、隠れるより。…え、何でそこで大人…!?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:38)
◆ライト >> ネガだね、宜しく!(笑い)ネガも何か探して冒険に来たのかな。そういえばユピテルもだ、此処で会うのも珍しい気がする。(じい、と壁を見つめ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:38)
◆ネガ >> (また…ニタと呼ばれる男に触れられた壁。ライトの言葉どおり出てくるものなのかと見つめ…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:38)
◆ネガ >> (名前を名乗られている…。名乗られれば名乗り返すのが対立しないで済む方法…。思案のさなか、名前を聞かれた。頷きを見せてから、)ネガ(と名乗った)壁の方は、もう良い。わたしが身体につけている土を加えなくては埋めきれない。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:36)
◆ライト >> 姿を隠すってのも大変なんだね。危ない連中が通ったときにはすごく役に立ちそうだけど。…ふふ、ニタが叩いたらまた壁から誰か出てくるかも。(ちょっとわくわくしながら)…ふ、ふかーい仲…!?お、おっとなー!wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:36)
◆ニタ >> いや、でもほら。顔触られたら吃驚しちゃうだろうからね…、我慢、とか…難しいかも。(ねぇ?とネガに声を掛けながらぽんぽん、と壁を叩いた。)本当、数回会った程度だからねユピテルさんとは。あさーいけどこれからふかーい仲になるはず。(何か心に決めながら拳を握り…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:35)
◆ライト >> ああ、じゃあおんなじくらい?(ニタを見やってユピテルへ。)あなたの名前を聞いても?(ネガに)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:33)
◆ユピテル >> 古い……?ライト、君とそう変わらない付き合いかもしれない(ニタの言葉を耳にやりながら)ふむ。君が我慢強く辛抱していたら、本当にこうはなっていなかっただろう。 私はユピテル。ユピテル・ワイズマン。 しながい召喚術士さ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:31)
◆ライト >> 他にも居る、ってさ。(ニタとユピテルを振り向き)魔物とか盗賊とかそういうたぐい?(壁の手伝いを、釣られたように初め)S−1かあ、ちょうど私が来た頃だ。早いもんだなあ、もう年の瀬なんて。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:31)
◆ニタ >> S−1以来か…。懐かしい。(どことなく恥ずかしそうに頬を掻いた。ユッピョンを渋られたようなので…止めておくよ、と頷いた。とりあえずネガの手伝い、と持った壁の欠片を壁に押し込み…)古い付き合いって言うか、どうなんだろうねこれ…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:29)
◆ネガ >> (冷静に話しかける声へ首を向けて頷いた。そして、)…「つい」というものだった。あまり考えていなかった(顔を壁へ戻して土を盛りなおし、オロオロする男を一瞥…娘へ向き直れば)居る。他にも…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:28)
◆ライト >> それもそっか。…ええと、剣士のライトです、宜しく!(ユピテルの言葉に頷いて、ネガへそう名乗り)ニタとユピテルは古い付き合いなんだね、ふふ、縁って不思議。こんなとこで会えるなんて。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:28)
◆ユピテル >> さぁてね。君の戦う姿を眺めさせてもらって以来となるかもしれない……さすがにユッピョンはあれだな(…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:27)
◆ニタ >> (ネガが壁を直す様子に、こちらも壁の一部を持ち上げ手伝おうとしながらオロオロ…。)いつ以来でしたかねぇユピテルさんとは…、あ、あぁ…じゃあ…ユッピョン…。(新たな仇名を模索しつつ…。各々の言葉には片眉を上げて。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:26)
◆ユピテル >> と、言ってもそれを君がしなければこの出会いはなかったわけで。別に君の存在を否定しているわけではない(あしからず、と)彼、ニタとは色々と縁があってね?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:25)
◆ユピテル >> あー、あー(声を整えつつ)呼びたければ呼べば良いさ。 君が初めてでないものでね(ニタが叩いた肩が竦められた)それなら元より干渉しなければ済むだけの話。 噛み付かなければ、動転する可能性もゼロなわけだ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:24)
◆ライト >> 普通は其処に顔があるとは思わないもんねえ。(ニタへ頷き)仲良さそうで何よりだよ。(微笑ましくニタとユピテルを見つめた…)あれ、実はなんともなくなかった…!?(固唾を呑んで、壁が直ってくのを見守る。)彼らって…他に誰か居るの?(ネガに)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:23)
◆ネガ >> 身動きが取れないままでは…恐ろしい。気が動転した彼らが何をしてくるか分らないから。(娘の言葉に壁を振り返る。自分の入っていた跡が残る壁…皆へ背を向けて、散らかした分を壁へ詰めなおしにかかった)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:22)
◆ニタ >> …あの、何か、顔に手、とか…当ててすいませんでした…。(ネガに深く頭を下げながら、壁から出てきたその姿を見遣った。眼鏡を上げ直し…。) ユッピー、否定、しないんだ…。このまま呼んじゃうぞ!(トントン、とユピテルの肩を笑顔で叩き…) ……まぁね…。(遠い、眼…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:21)
◆ライト >> ニタ、いろいろ悲しい経験を積んでいるんだね?(気の毒そうに見たのも一瞬)そ、そっか…、壁から人が出てくることがあるんだもんね、ユピテルがユッピーって呼ばれるくらい、有っても不思議でないよね。(同列に驚いたことらしかった。)…わわわ。壁がなんともない。(出てきたネガと壁を不思議そうに見比べて)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:19)
◆ユピテル >> ほらね、私の言ったそれとはまた違ったようだ(未知との遭遇に慌てる素振りもなく) なんだか、親しみを込めてそういった呼称で呼んでくれる人もいるんだ。 ライト(ユッピー……) 驚かせるだけなら、姿を現す事もあるまいに。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:18)
◆ネガ >> (自分が噛んだ手の持ち主へは抜き出した頭…首を横に振り)わたしも、ここには邪魔しているから…(身体も壁から抜け出た)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:17)
◆ニタ >> 僕…何かこの国の遺跡無いとの壁との相性が悪いようだ…。(殴られたり、罠発動したり…、色々思い出しながら切なそうに笑った。) いや、お久しぶりすぎて感動した心をあなたの名前を変える事で表現を…  はっ!!(ネガに気付いた!吃驚した!)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:17)
◆ライト >> ………!(ネガの顔に目を白黒させ)こここ、こん、ばん、は!(気をつけ、の姿勢で)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:16)
◆ライト >> 良かった!じゃあ私の頭がヘンなんじゃなくて本当にこれ現実の現実なんだね…!?(ニタの言葉に若干落ち着きを取り戻し)ユ、ユッピー…!?(手を掴んだ男の顔をまじまじと見つめた)今夜は驚くことがいっぱいだよ!wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:15)
滅び去りし古の廃墟にネガの気配が‥‥(顔より先に壁から引き剥がした左手で顔の土を落とす。土色が伸ばされて血色を窺わせない顔色。まぶたを開けば覗く瞳、水色虹彩…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:15)
◆ユピテル >> ……とは言え、そうとも限らないのがまた(浮き上がった輪郭。二人の手を取って) ユッピーって……ニタ。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:14)
◆ニタ >> !!?(ライトの悲鳴にもっと吃驚した!)お、落ちついて僕にもそう見えてるから…!壁が!(おろおろおろ…!)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:14)
は廃墟を後にした‥‥wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:13)
◆ライト >> ひぎゃああああああ!壁が!めりめり人間の形になってる!ううん私は大丈夫なんだけど頭は打っちゃったかもしれない!?壁がどう見ても人の形で、しかも喋ってるように見えてるの!どうしよう私!(自分の視覚を心配しながらニタへ返す)魔法生物…なの!?それっぽいねこれ、うひっ!(思わずユピテルの手を掴んでそちらへ後ずさり。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:13)
◆ニタ >> ……!(フロアイミテーターの意味を知った途端、壁から浮き上がってきた顔に物凄いびびった。勢いあまってユピテルの手をガッシ!と強く取って、)……お邪魔してます。(壁に挨拶…。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:13)
◆ユピテル >> フロア……床や壁などに化ける、つまりイミテーションの床や壁。 侵入者を阻む、魔法生物の一種さ(ターミネーター?ライトの言葉に首を傾げながら、二人へと手を差し伸べた)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:11)
◆ニタ >> は…!(気が付かない内に転んでいたらしい!のそのそ立ち上がり…)や、やぁユッピー…。(親しみをこめて?ユピテルに噛まれたばかりの手を振った。)ターミネーター!?え、あ、大丈夫…?(ライトさん…)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:11)
◆壁 >> あまり期待するな…手が口元へ来たから脅かして追い払おうとした。(メリメリと土片を零しながら、そこに人型の輪郭が浮き出てくる)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:10)
◆ライト >> (ニタの心ライト知らずである)うんしょ…(起き上がり、服をぱたぱた払った)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:10)
◆ライト >> びたん!(顔面から前に転んだ。)いたたたたた。…あ、ユピテルだ!フロアイミテーターってなあに?ターミネーターの仲間?(泥だらけの顔を起こしてユピテルを見上げる。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:09)
◆ニタ >> …。(開放され…手を擦り…、) ……。(お腹壊すって。何となく切ない気分になった。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:08)
滅び去りし古の廃墟にユピテルの気配が‥‥フロア・イミテーター、だろうか(勢い余って派手に転ぶ二人。その先に男が一人、いた)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:08)
◆ライト >> はがれた!良かった、良かったね親切な壁で!(壁と見比べ)だめだよ、おなか壊すよ、めっ!(壁を叱る)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:07)
◆壁 >> (2人の驚くさまから噛み付きを止め、解放)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:07)
◆ライト >> ギャー!壁がニタの手を!!(ワンテンポ遅れて驚いた)抜いて!手え抜かないとーー!!(手伝う)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:06)
◆ニタ >> 分かるよ!?(僕が噛まれてるんだもの!!) 何この壁ー!(ぎゃああ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:06)
◆ニタ >> !!?(あれー!?) え、な何!?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:05)
◆ライト >> 手が食べられてる…wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:05)
◆ニタ >> うん、まぁそういう感じ、で。(侍と騎士、一緒にしちゃったどうしよう…とか思いながらも頷いた。 手についた埃や苔、指先で弾き…)いやあ、僕もそんなにこちらの国にはいないんですけどね?でも本当この国って…  …。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:05)
◆ライト >> ニタ、ニタ。(つんつん)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:05)
滅び去りし古の廃墟にの気配が‥‥(触れてきた男の手に壁が噛み付いた)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:04)
◆ライト >> ブシドー…おお…!名前だけなら知ってるよ、騎士みたいな人たちのことでしょ?(瞬き一つし)壁、凄い苔だらけだよね。もうずっと使われてなさそう。(視線を寄越した)1000年以上…!?100年が十回も。あれ、ニタもそうなの?偶然偶然、私も他の国から来たんだよ。この街大きいよねえ、人も多いし。こんな場所もたくさんあるし。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 01:02)
◆ニタ >> 武士道、ってやつ、案外奥が深いんですよ。派手に転ぶ僕じゃどの道ムリですよ。(トントン、とぶつけた後頭部を指で叩いて、それから壁に触れた。)古いと…それこそ1000年以上は軽々と。まぁ僕もこの国の人間ではないので、詳しくは無いですが…。はは…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:58)
◆ライト >> えー、そんなことで怒る人の方が心が狭いと思うけどなあ、私。(きょとんとした)最近ので200年とか300年?うっわ、じゃあ一番古いのとかだとどのくらい前の話になるんだろう、想像付かないや。んーん、ありがと!参考になった。私そう言うの見分けるの全然ダメでさー。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:55)
◆ニタ >> 僕は彼等のように、彼等特有の己の信念を貫いていないし、中途半端だから。侍って名乗っちゃ怒られちゃうよ。(何だか感心しているライトを興味深そうに眺め…)そんなに古い方ではないと思いますよ?割と最近…と言っても2、300年かそこらあたりのものかと。多分だけどね?(肩を竦めて頷いた。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:52)
◆ライト >> そっか、刀持ってる人が全部サムライってわけじゃあないんだね…!また一つ賢くなったよ私!(感心している。)そっかー。じゃあ、この辺りってどれくらい昔の跡か分かる?どんな遺跡なんだかさっぱりで、うろうろしてたの。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:49)
◆ニタ >> 刀は東の方の剣士が使う、とはお聞きしていますが。僕はただの…剣士ですよ。(侍ではないかなぁ、と苦笑して。ライトに赤と黒の眼を向けた。)宜しく。ああ…ううん、でも…まぁそっか。変ですいませんクフフ…。(数回後ろ頭を叩き、泥を払い落とした。それから首傾げ…)面白いものは、まだ特に…。wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:47)
◆ライト >> あ、それ知ってる!サムライの刀だよね。一度見せてもらったことがあるんだ!あなたもオサムライってやつの剣士さん?宜しく、ニタ!(頷き返し)手え汚れるのなんか気にしてたらそもそもこんなところ来ないって!あはは、ヘンな人!(肩を揺らし)なんか面白そうなものとか、見つかった?(首傾げ)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:43)
◆ニタ >> はい、冒険者です。僕はニタ、一応…剣士です。(そう言って腰元の刀の鍔を少し上げて見せた。それから背中を見られれば恥ずかしそうに頬を指で掻いて笑い…、)……はは、何かもう、お恥ずかしい…。あ、ああっ、えっと!?大丈夫ですから!手汚れますよ!?(背中を叩かれて驚いた、のもあるけど。妙にソワソワした。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:41)
◆ライト >> うん、剣士のライト。冒険中。(頷いて笑った。そのままひょいとニタの背後を覗き)あーあーあ、背中ドロだらけになってるよ!派手にやっちゃったねえ。(ぱんぱんはたき)怪我がないならいいんだけど。あなたも冒険者?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:37)
◆ニタ >> (まだ痛む頭から手を離して、鼻を擦った。すん、と鼻を啜り…、)こんばんはお嬢さん。冒険者の方…かな?(ライトの格好を見れば問いを重ねた。よろよろと立ち上がり、)あ、あぁ…ちょっと、ね…クフフ!怪我は無いよ有難う!(恥ずかしい…。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:35)
◆ライト >> (光に照らし出した相手の姿に目を一つ瞬き)こんばんは、眼鏡の兄さん。(近づいてきたのは、白いマントを纏い、腰には白鞘の剣を帯びた娘)…ひょっとしてこけちゃったとか。…怪我はない?wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:32)
◆ニタ >> …。(鼻血出る勢いじゃなかったか…とか思いながら後頭部を擦った。そうしてから声のした方と、そしてカンテラの明かりを見た。)……え、えぇ…。(何となく、恥ずかしさを覚えた。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:30)
滅び去りし古の廃墟にライトの気配が‥‥さっきの音、あなた?(前方。ちら、とカンテラがニタの顔を掠めて)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:28)
◆ニタ >> く、くそ…アレですね、何かこう…へろへろとポケットに手突っ込んで歩いてちゃ駄目、って話ですかね…。ゲフゲフ…。(咽ながら背を擦り起き上がる。ああ、と溜息を漏らした。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:22)
◆ニタ >> (仰向けに、転んだ。油断していたので思い切り背をぶつけてしまい…、) いてっ、ゲフ、ああああああ…!(背やら後頭部を押さえ悶え…。)wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:14)
滅び去りし古の廃墟にニタの気配が‥‥――ドザンッ!wkkzkbzwnfzkkk(11/25/07 00:12)