★GalaMate×3 ⇒ ★ユピテル...★アクリア...★ルキ...
◆◇ルキは広場を後にした。。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:17)
◆ルキ >> 煤B(義理の姉とのギャップ。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:17)
◆◇アクリアは広場を後にした。。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:17)
◆アクリア >> (二人の後ろを、ゆっくりと付いて行くんだ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:17)
◆アクリア >> あ、それは全然平気です(医者の娘は平気そうな顔で言い、)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:17)
◆ルキ >> 先生!僕は先生の言うことを冗談だと信じます!(子供が早足で付いていく)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:16)
◆ルキ >> ……。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:16)
◆◇ユピテルは広場を後にした。。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:16)
◆ユピテル >> (歩き始め……)……多少血の匂いはするし、目玉や脳みそのメニューもあるが。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:16)
◆ユピテル >> 心配する事はないさ。 良い店だぞ(言えば)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:16)
◆アクリア >> 肉斬りジャック?(あれ、何か怖そうな名前だなぁ!) 私もそれでオッケーです(ルキに続き、頷く)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:14)
◆ルキ >> 名前はなんか怪しいですけど、先生がオススメするなら…(頷き) wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:13)
◆ユピテル >> ああ、あるぞ。 肉斬りジャックの店が……あそこなら昼間も空いてるだろう(広場北の出口、繁華街へと続く道を見やり)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:12)
◆アクリア >> (膝から降りたの確認して、娘も立ち上がる。横に置いていた紙袋を抱え) そうなんですか?じゃあ其処に行ってみます?(提案。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:12)
◆ルキ >> (アクリアの膝から飛び降りて、リュックを背負う。もとい、リックを背負う。) ……?近くに良いお店ありませんでしたっけ?wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:09)
◆アクリア >> そうですねー…今からですと、結構混んでますよね…(ふーむ、思案しながらルキが自分の膝から下りるのを待ち)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:08)
◆ユピテル >> 名前が知れる事で一層距離が縮まる気がするね(こっ……石畳を踏み、立ち上がる) さて、アクリア、ルキ。どこに行くかね?wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:06)
◆ルキ >> ユピテルさん…。いえ、先生で。(覚え方はアバウト。)僕はルキです。そして僕のお友達、リックですよ。(ウサギリュックも紹介しつつ)僕は魔学士です。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:04)
◆アクリア >> じゃあ、決まりですね!これから皆でお昼と言うことで(にこにこ、) ユピテルさんですね。 私はアクリア。薬師をしております(へこ、お辞儀をして、此方も名乗り)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:03)
◆ユピテル >> 私も賛成だ(ルキの顔を見れば、笑み……) そういえば、名乗っていなかったね? ユピテル。 ユピテル・ワイズマンというよ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:02)
◆ルキ >> (アクリアの言葉に、初めて笑みを向け) はいっ。皆でお食事したいですっ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 13:01)
◆アクリア >> はら、そう言えば。(ユピテルの言葉に、此方も気付いた娘) ふふ、お腹が空いてしまいましたか?じゃあ皆で何処かでお昼食べます?(微笑ましいのか、優しく笑みながらそんな言葉を)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:59)
◆ルキ >> 僕も、お腹空きました。(ウサギリュックも耳が垂れてきた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:58)
◆ユピテル >> ふむ、さようならだ(去っていく背を見送り……)ふむ、名前を聞きそびれてしまったな。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:58)
◆ルキ >> …………。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:58)
◆アクリア >> あ、はい。お気をつけてー(走っていく姿に手を振って) そうですねー。でもこの国は資源に恵まれていますから、他の国よりは少ないんじゃないですかね(輸入とか…。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:57)
◆ルキ >> 船とかで運んでるのって、そういうのだったんですね。(船が行き来するのを思い出し)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:56)
◆◇ギルドは広場を後にした。。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:56)
◆ギルド >> おっと、、、もう昼も終わってしまう。昼食をとってないから酒場に行ってきますわ!(軽く3人に礼をして走って行った)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:56)
◆アクリア >> 原材料を東国で生産して、輸入すると言う方法が一般的じゃないでしょうか。(輸入をすれば、値も張るもの) 此処の国で盛んなものって…何でしょうね…(あんまり考えたことがない)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:55)
◆ユピテル >> ふむ、確かに絹は高級素材となるね。どうりで値が張るわけだ(娘に続いて) 学問というのは生きる為に必要不可欠なものではないさ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:53)
◆ルキ >> え。じゃあシルクで出来た服は東国のモノなんですか? …僕はてっきり此処の国で盛んなのかと…… (特産物とかは苦手です…) wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:52)
◆ギルド >> どうも学問が苦手で・・・wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:51)
◆アクリア >> 絹の生産は、東国の方で盛んなのですよ。まぁ此方でも作っていないことはないですが(そんな補足説明) いえいえ、お気になさらず(ギルドに笑みを向けて)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:51)
◆ルキ >> (僕は何も教えてないですけど…まぁいいや。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:50)
◆ギルド >> あ・・・そうか!すいません・・(教えてくれたことに3人に感謝)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:49)
◆ルキ >> (シルクは分かるという、子供。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:49)
◆ユピテル >> Silk。 蚕の吐き出す糸から紡ぎ出された物で織った布だが(焦る様子と札を見て……) ほう……国によっても色々なのだね。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:48)
◆ルキ >> ターバン…もですか…。 色々ありますね…。(姉さんが先生みたいです。) …絹?なんですか?wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:48)
◆アクリア >> (ルキを膝に乗せているので、動かずジーっと服を見つめつつ) それ、多分絹じゃないですか?(ギルドにそう言葉を投げる)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:48)
◆ギルド >> 素材は・・・?(札を見て「絹」が読めなくてあせる) wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:47)
◆アクリア >> そうですよ。国によってはターバンつけたりローブを着ている人もいますし、変わった衣装の国もありますし…(思い出す、東国知識色々。) 東の国は本当に色んな装束がありますね(多種多様。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:46)
◆ルキ >> 薄着、ですか?東国の方は変わってますね。ね?(ウサギリュックも頷いた。) ……せんせーも知らなかったみたいです。(ユピテルを見、姉さんへ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:45)
◆ユピテル >> 値が張る……だろうね。オーダーメイドとなるだろうし。いくら職人と言えども……(見事な出来だ。 ギルドの纏う布を見ながら、感嘆) ……む、そうなのか?私もてっきり皆が着ているものかと。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:44)
◆ギルド >> はい、農業をやっている人も今の時期ではありえないくらいの薄着を着てますもの(ルキに言った)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:43)
◆アクリア >> やっぱり冒険者の国ですものね。東の国の方も沢山いらっしゃいますし…(言葉をぽつぽつと紡ぎながら、知り合いにもいたなぁ、とか) ゃ、誰しもあんな格好している訳ではないのですよ?国によっては服も異なりますし(ルキにそんな訂正)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:42)
◆ギルド >> ええ。少々値が高かったですけど(ユピテルを見て軽く微笑んだ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:41)
◆ルキ >> 仕立て屋さんも色々知ってるんですね…。なんだか不思議な服です…。 (遅れて、挨拶をし) 東国生まれは皆あの様な格好なんですね…(変な勘違い。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:41)
◆ユピテル >> 私の記憶が確かならば、東方の装束に近いものだと思ったが……どうやら記憶は正しかったようだ(ギルドの言葉を受け) しかし、東方のものも仕立ててくれるのだね。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:39)
◆アクリア >> 袴、か…(小さく呟くんだ。東国好きは、また旅したいなぁと思いながら) へー、仕立て屋でですか。(まぁそう相槌を打つ娘の服も、着物なのだが。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:39)
◆ギルド >> こんにちは。さっき仕立て屋に行って作ってもらったものです。私の故郷は東国の方なのでその服を作ってもらったのです。(3人を見る)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:38)
◆ルキ >> (ウサギと眼を合わせ)なんですか、あの服。東国か何処かの服ですか?(ユピテルを先生と思い込み、質問タイム。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:36)
◆ユピテル >> (ギルドと目が合った)やあ、こんにちわ(挨拶と共に会釈を)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:36)
◆アクリア >> (流石先生だなぁ、とユピテルに視線を一度向け) 今日和 (ギルドには会釈を返して)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:35)
◆ギルド >> (話し声が聞こえてギルドはかすかに3人を見てお辞儀をした)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:33)
◆ユピテル >> ふふっ、随分と良い顔つきになって来たじゃないか。 そう、自信を持ってな(少年の顔を見れば、男は満足げに。 教え子を見守る教師の顔だ) ……む?こちらでは珍しい服だね。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:33)
◆ルキ >> (ウサギの視線を追い、自分にも誰かが見えた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:32)
◆ルキ >> はじめの一歩って肝心なんですね…。(しみじみ、) 今なら僕、他の孤児院の子供たちともお話できる気がします。剣も魔術も自慢できますよ。(リュックも。また瞬いた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:31)
◆アクリア >> (ユピテルの言葉を、娘は聞きつつ) ……… (ぱちぱちぱち!)(感動したのか、眼をきらきらさせながら拍手。) ? (と、視界に何かが入り其方を向く)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:31)
◆◇噴水広場の天使の像がギルドに微笑んだ。。。 【 (袴を着た男が天使の像を見た) 】 wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:30)
◆ユピテル >> 君が他の子どもが頭が悪いと罵り、嫌われていると言ったのは……その剣と魔術が使える事が君が君である証明だからだろう?(ゆっくりと静かな口調、問いかけ) 怖がらる事は君を否定している、という事(一息、ついて)だからそう、一歩を踏み出し、認めてもらえば良い。そういう事さ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:29)
◆アクリア >> 私も、人より治療ができる、だけですね(娘も便乗して、呟くんだ)(のほほんと)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:27)
◆ルキ >> (子供は何もしていないのに、リュックが拍手を贈るのだとか。) 僕も、剣とか特別な魔術が使えて…少し、ヒト離れしているだけです…。(負けじと)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:26)
◆アクリア >> 変わった所なんて…無いですよ、全然。(にっこり、自信満々な笑みで頷くんだ) 仲良くなったら私のも紹介して下さいね?(と言っても、孤児院の子供達とは殆ど顔見知りだが)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:26)
◆ユピテル >> 私も召喚術が使えるというだけで他の人間とは何も変わらない。それでも恐れられ、迫害される事もあった。 それでも切り拓いたよ、自分で自分の道を。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:24)
◆ルキ >> …そうですね。誘ってみます…。そしたら、仲良くなれるかもしれないです…。(ウサギも前足を挙げて、すぐに戻す。それに頷き) 頑張ります。きっと皆、わかってくれます。ヒトの仔じゃないだけで、他に変わったところなんて僕には… (無いですよね?の確認の視線を姉さんに)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:22)
◆ユピテル >> 何事においても、最初の一歩を踏み出すというのは勇気が要るものだ。 けれど、想いと勇気があれば道を拓く事が出来る。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:20)
◆アクリア >> (さっきから思うが…あのリュック何なのだろう…)(ルキと共に視界に入るリュックに、疑問は募るばかりであります) 大丈夫ですよ。あの子達は強面の大人とでさえも一緒に遊んでいますし!(その辺は大丈夫だろう、と)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:20)
◆ルキ >> ……。 (リュックの耳が戻った自然(?)現象。)一緒に遊んでくれますか…? (不安、)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:18)
◆アクリア >> ほら、この方もそう仰ってますし(ね?) うーん、じゃあ説明するんじゃなくて、一緒に遊べばいいのですよ。それで十分じゃ、ないかな(ルキを宥めながら、提案する言の葉)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:16)
◆ルキ >> わかってくれないですよ。頭が悪いですよ。(むぅ、と今度は膨れ顔。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:15)
◆ユピテル >> そこまでわかっているなら知ってもらえば良いのではないのかね?……っと(アクリアの言葉と遅れて重なった)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:15)
◆アクリア >> …まぁ、それが子供というものですから。(しょうがないのですよ、と。苦笑いを浮かべ) でも知らないものが怖いなら、知ってもらえばいいだけのこと。(そうでしょう?)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:14)
◆ルキ >> 悪い子じゃないですよ。ただ知らないモノが恐い普通のヒトの仔なだけですよ。(孤児院の子供たちを、そう説明する) …。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:13)
◆ユピテル >> それと、私は悪いなんて一言も言っていない。 嫌われてまでそこにいて、君は良いのだろうかと思っただけだ。 大神官殿達が心の支えではあるわけだね。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:12)
◆ルキ >> (寂しい顔すると、ウサギリュックの耳が垂れた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:11)
◆アクリア >> 聖堂の外で一杯作るにしても、孤児院でも作らなくちゃ。子供たちだって、そんな悪い子じゃないですよ(ルキの頭を撫でながら、言い聞かせるんだ。それを少年が聞くかは別問題としても) 狽ヘわっ(寂しげな表情に、うろたえます)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:11)
◆ユピテル >> 我を通す事だけが正解ではない、という事さ(ルキの表情を読み取れば) 見ず知らずの私に言われる筋合いは存在しないだろうが、彼女は本当に君の事を心配していると思うよ?wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:10)
◆ルキ >> ………。 (サイクルに寂し気な顔し、、、)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:09)
◆ルキ >> 別にないです。僕は聖堂の外で一杯おともだちを作るんです。(主張。) 聖堂はおうちです。家に居て何が悪いですか。 …神官様がお話してくれるんです、孤児院を出るまでぐらい、我慢できます。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:08)
◆アクリア >> いやいやいや、お昼寝はお昼ご飯の後ですよ。ちゃんとサイクル作らなくちゃ(人差し指を立て、注意するんだ。) wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:08)
◆アクリア >> 嗚呼、そっか…大して変わりません、ね。(むむ、) 日課をしても尚、眼が覚めないのは…確かに少し、空しいやも(というか、娘がその状態になったら死活問題だ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:07)
◆ユピテル >> 嫌われる事に慣れた、か。 つくづく寂しいな…… 好かれようと言う気持ちはないのかね? 何故、嫌われてまで聖堂にいようとする。 ……君は部屋に留まった風ではないか。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:07)
◆ルキ >> リックは悪くないです。姉さんも悪くないです。(リュックを強く抱いて離さない、の意。)ご飯…食べますよッ。お昼寝の後に。(め、…って…)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:06)
◆アクリア >> はわ、もしかして眠さを促してます?(ウサギリュックと共に!) 寝ちゃ駄目ですよ。ちゃんと三食食べなくちゃ(め、) 嫌われ者?(きょとり、目を丸くして)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:05)
◆ユピテル >> 大きく言えば、だが(付け足し) ふむ……単純に眠いのはその背嚢のせいなのだろうかね?wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:05)
◆ユピテル >> 顔を洗う行為はそれに近しいものがある(喋りながら吐き出す息は白く) それは至極寂しいものだね。 日課をこなしても目が覚めないとは。 朝のそういった行為は目を覚ます為の一つの儀式でもある。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:04)
◆ルキ >> ……でも眠いですよぅ。(アクリアの苦笑に)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:03)
◆ルキ >> あんまり刺激じゃないですね…。リックが居ると温かいですし。今は姉さんも温かいですし。(膝上に乗るウサギリュックの名前と、自分が乗ってる姉さん。) …。僕、孤児院では嫌われ者ですから…それは刺激よりも強いですね…慣れましたケド。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:03)
◆アクリア >> ゃ、お昼寝にはちょっと早いんじゃないですか?(まずご飯でしょう、とツッコミ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:01)
◆アクリア >> 刺激…例えばこの寒い時期に氷を額に当ててみるとか、ですか?(あくまで例えば、だけれど) 嗚呼でも、ルキは放って置くとずっと寝てますからね…(寝ちゃ駄目ですよ、そんな声をかけながら苦笑)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:01)
◆ルキ >> (首を傾げ返す。)お昼寝…? wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:00)
◆ユピテル >> 着替える行為も、冷たい空気も、朝食の味も。 君には刺激ではないのか。 ……それも寂しくあるね。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:00)
◆ユピテル >> それで?それも十分な刺激だと思うが……(首をかしげた)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 12:00)
◆ルキ >> (頭は、二度寝の予感。何かウサギリュックは視線を感じたらしい、が、気にしない。) 聖堂では着替えて朝食を食べて、そのあとはお散歩です。僕だけ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:59)
◆ユピテル >> 眠いという意識が強過ぎるのではないかね?もう少し刺激を与えて頭を起こすと良い(ウサギのリュックを訝しげに見はした……が)朝起きて、顔を洗い、服を着替え。 朝食の味を感じ……聖堂なら祈祷の時間もあろう。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:57)
◆アクリア >> おぉ、言葉がお上手ですねぇ(此処に座布団があれば良いのに!)(そんな言葉は最後に付け足しました。小さく) 嗚呼、神官様ですか…それは、怒られますねぇ(皆様早起きですものねぇ)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:55)
◆ルキ >> (膝上から見上げ)早起きしないと神官様に怒られるんです。まだ寝足りないです… (眼を擦ると、自分の膝上でウサギリュックも目を擦る。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:54)
◆ユピテル >> 寝ぼけ眼でいる坊やだから寝坊……(なんてね、最後に付け足す。 今度はローブの袖で口元を隠し) うむ。もう昼時だよ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:53)
◆アクリア >> そう言えば…お早うというより、今日和ですね(男の言葉で気付く。) 浅いようで、深い関係なのです(何だそれ!) えぇ、是非呼んで下さいな。…あら、夜更かしさんだったのですか?(尋ね)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:52)
◆ルキ >> 寝坊じゃないです。まだ眠いだけです。(おはようございます、のわけ。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:51)
◆ルキ >> (撫でられ、ベンチを伝って、アクリアの膝上に座った。)……。 (なんか安心した様な表情で)じゃあ、姉さんって呼びます。(理解したらしい。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:50)
◆ユピテル >> おはよう……という時間でもないけれど、寝坊かね?(ふっと笑い) まぁ君達が浅からぬ仲だという事だけは把握出来た。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:50)
◆アクリア >> えぇ、お早う御座います。(にこり、笑ってルキの頭を撫で)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:48)
◆アクリア >> 貴方は知らないのでしょう?(視線の意味を察して、そう返し) なら、知らないままで良いのですよ。けれど私と貴方は義理の兄弟。それだけ知ってもらえば…(十分です) ホント、不思議な関係になってしまいましたね。(溜息)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:48)
◆ルキ >> (古書は其の場において、ウサギリュック片手に其方へ歩む仔。) ………(アクリアを見上げて、今度は子供が瞬く。) …。(間。)おはようございます。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:47)
◆ユピテル >> なんとも不思議な関係なんだね(ふむ、アクリアとルキの関係性を頭の中に構築しながら)まぁ少年よ……こっちに来ないかね?折角だから。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:45)
◆ルキ >> ……。 (銀髪の子供とウサギリュックが、其方を見る。)(知らないのに家族ってどういうことだろう、と。またしてもリュックが瞬いた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:43)
◆アクリア >> と、言っても一緒に住んではいないのですけれどね。取り敢えず収入は安定してる…かな(非常勤だけれど) 話が噛み合わないですね…まぁ当たり前なのでしょうけど(男の表情には苦笑で返し)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:43)
◆アクリア >> へ?あー……(素っ気無い言葉、聞いて。何となく事情を察したのか、そうでないのか、人差し指で頬を掻いて) …まぁ、貴方は知らなくても、そうなんですよ。(困った様に笑い)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:41)
◆ユピテル >> うむ……君は義理の弟がいるぐらいのだから、安定した収入のある職なのだろうね?(隣の娘へと問い) ……なんだ、知らないというのは。 話が噛み合わないな(眉をハの字にして)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:41)
◆ルキ >> 僕、知らないです。(義理の弟、の言葉に返す素っ気無い返事。義理の姉だということを、知らない。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:39)
◆アクリア >> (あれ、何かリュックが瞬きをしたような…)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:38)
◆アクリア >> えぇ、そうですよ。(はれ、真顔だけどどうしたのだろう)(内心首を傾げつつ、けれどあまり気にした風はなく) 召喚術士さんですか…(はへー、少し間抜けな感嘆の声) はい、知り合い…と言うか、義理の弟です(にこ、)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:38)
◆ルキ >> (ウサギ=ぬいぐるみ兼リュック。が瞬いた。)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:38)
◆ユピテル >> ああ、そこの学院で教鞭を取っているしがない召喚術士さ(肩を竦めれば、ローブが擦れる音がした) 知り合いかね? (隣のアクリアへと問い、ルキを見た)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:37)
◆ルキ >> (アクリアの挨拶に…ウサギを見。) …聖堂で会ったヒトですね。(それだけ。真顔で、傍に置いた古書を開く)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:36)
◆アクリア >> ふーむ…何やら難しいことを仰いますね。魔術しか何かで?(首を傾げ、不躾だとは思いながらそんな問い) 本当、タイミングが良いですよね(お隣失礼します)(そう言って、開いている場所に腰掛け)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:35)
◆アクリア >> ?(視線を感じて、其方に視線を向ける。眼に入った、見知った姿) あら、ルキじゃありませんか(名を紡ぎ、)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:34)
◆ユピテル >> そういう事だね(首は縦に振られて)動く事で体という器の中の魂は動き、そして活き、生きる。 研究室で本を読むという選択肢もあったのだがね……。 ああ、そうだね。なんとも、タイミングの良い事だ(ベンチの開いている場所を指差して、どうぞ、と)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:34)
◆◇噴水広場の天使の像がルキに微笑んだ。。。 【 ………。(ウサギを膝に置き、座って…視線だけ。) 】 wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:33)
◆アクリア >> そう言ってもらえると、有難いです(青紫の両目を細めて、笑んだまま) それもそうですねぇ…淀んでしまう空気は重苦しいですしね。でも、ほら、私もいますし(一人じゃないから大丈夫でしょう?)(僅かに首を傾げ、己を指差して)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:31)
◆ユピテル >> 何、気にする事はないさ(男の目があった。アクリアの瞳に自分と同じ銀髪の男が映るだろう……)一人でいたら、それこそ……。 空気だって流れないと淀んでしまう。 それと同じだよ。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:29)
◆アクリア >> いえいえ。私こそなんだか盗み聞きみたいな感じで、すみません(男が首を動かせば、銀髪の娘が立っているだろう。紙袋抱え、にっこりと笑い) 腐ってしまうのですか?それは、いけませんね(くすくす…)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:27)
◆ユピテル >> 何かしなければ、腐ってしまいそうではある……うん?(尋ねる声を耳が拾う。 首を動かし) ああ、聞こえていたのか。これはお恥ずかしい。wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:26)
◆◇噴水広場の天使の像がアクリアに微笑んだ。。。 【 楽しくない、のですか?(そう尋ねる声。) 】 wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:24)
◆ユピテル >> 学生が帰って思うが、学生の存在は大きいようだ(ベンチの背凭れに体を預け) 刺激が少なくて楽しくない……(小さく、ぽつりと呟いた)wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:19)
◆ユピテル >> そろそろ雪が降るだろうかな(感じる空気、冬の匂い)学生も多くは帰省。 年の瀬だね……wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:14)
◆◇噴水広場の天使の像がユピテルに微笑んだ。。。 【 スン……(ベンチに腰掛けた男が鼻を鳴らした) 】 wwmzkzwmwzwtb(12/28/07 11:11)