GalaMate×3 ⇒ ★ユピテル...★すもも...★レオリウス...
すももは学院を後にwknzddzwdwzb(12/31/07 17:46)
フリアスは学院を後にwknzddzwdwzb(12/31/07 17:45)
◆フリアス >> 見えましたよ。…ん、追いかけ?!あれ、街は後にするんで?!(言いながら、すももを乗せて飛ぶ。妖精を追いかけっこ…?)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:45)
◆すもも >> ん、なんか今・・駆け抜けなかったでする?(フリアスに言えば。)追いかけてみるでするよ。(ぴょん、フリアスに飛び乗り。)ゴーゴー!wknzddzwdwzb(12/31/07 17:43)
◆フリアス >> 何か通り過ぎましたよ?!(駆けていったのをみた!) …は、はい。じゃぁ、街にむかいましょ、か。(片方の翼をすももに降ろして、向ければ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:43)
◆すもも >> 街に行くでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:42)
妖精は学院を後にwknzddzwdwzb(12/31/07 17:41)
大理石を打ち鳴らす妖精の靴音が高らかに響き渡り(てとてとてと…… 褐色肌の妖精【Browny】が廊下を駆けていったかもしれない)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:41)
◆フリアス >> スプライトは妖精さんでしたっけ?小悪魔…悪戯妖精?(やりとり思い出し)…今は、どうします?一旦、戻ります?(翼広げ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:41)
◆フリアス >> …(同じく背を見送った後)ブラウニー?…俺も、わからないです。(首を横に)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:35)
◆すもも >> (背を見送った後)ねぇ、ブラウニーってなんでする?(フリアスにたずねた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:34)
レオリウスは学院を後にwknzddzwdwzb(12/31/07 17:33)
◆レオリウス >> さあ、ユピテル師。早く来いとブラウニー達の声が私の頭に響いて仕方ない(急かす様にユピテルの背を軽く叩いて、追い抜き)珈琲が飲みたいのだろう?年が明ける前に頑張ろうではないか。…嗚呼、私はレオリウスだ、よしなにね。フリアス(試されていたのか?と聞こえれば…)ふふ…さあ?どうだろうねえ(笑みを浮かべながら)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:33)
ユピテルは学院を後にwknzddzwdwzb(12/31/07 17:33)
◆ユピテル >> さーて。 ブラウニーは何体必要だろうか。 今年最後の大仕事だ(肩を回しながら、長い長い廊下を去っていく。 先は見えない、未知の道。 未知を満ちたものにするのは己が力)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:33)
◆フリアス >> …は、はい…(ユピテルの言葉に刺さったとか)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:32)
◆すもも >> はい!(元気よく返した。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:32)
◆ユピテル >> まぁ私も同じような事をしたのだがね?(小さく、笑んだ)人に聞くだけでなく、自分で考える事が最も力となる。 考える事を止めるなよ、フリアス。 何かあれば、私……ユピテルを訪ねてくると良い。 すももも。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:31)
◆フリアス >> が、がんばり、ます…(おずおず)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:31)
◆フリアス >> あの…俺、試されたんですか?(きづかなかったというように、二人を見上げ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:31)
◆レオリウス >> 健闘を祈っているよ(すももとフリアスに手を挙げ見せながら、笑んだ)何かあればまたおいで。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:31)
◆フリアス >> …あ、そうだ…時間を、割いてくれて…ありがとう、です。(慌てて言えば) …は、はい。分かりました!(ユピテルへ、うなずけば。すももの姿確認して)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:29)
◆レオリウス >> 人聞きの悪い事を言うものでないよユピテル師…(澄ました顔で)いじめていたのでなく、試していたのじゃあないか。その気持ちが真であるか偽りであるか…とね(ユピテルの足音に倣う様に歩みを出し)教えを乞う者に試しをするのもまた、講師の務めというものだろう?wknzddzwdwzb(12/31/07 17:29)
◆ユピテル >> 悪い道。 君の想いと自信はその道を明るい未知に変える可能性を持っているのさ……。 まぁあとは君次第。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:28)
◆フリアス >> …信念と言う、意志…。…え?今のがですか?!(きょどった)  あ、あの…俺はフリアスといいます。(そういえば名乗ってなかった、と思い出して)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:28)
◆すもも >> 忙しい中、時間割いてくれてありがとうございました、でする。(講師らにお辞儀すれば、フリアスの側に寄る。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:27)
◆ユピテル >> さあ、レオリウス師。 今年も残り僅か。 年が明けてしまう前に私はあの高級コーヒーが飲みたいよ(かっ。ブーツが石の廊下を踏む)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:26)
◆レオリウス >> …ふむ(潰す。その言葉に笑い。頷いた)そういう思いが大事だ、と言っているのだよ。良いところがあるじゃあないか、自信を持ちたまえ。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:26)
◆ユピテル >> そう、いじめてやるな、レオリウス師(口元に浮かぶ笑みをローブの袖が隠す) 迷うが良いさ、パートナー君。迷い、思考の果てに辿りつくのは信念という石だろう。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:25)
◆フリアス >> 何か悪い道しか、ないように聞こえますけど…(負に苛まれることは、否めないですが)じ、自信…。俺にあるのは、翼と爪くらい。牙はないけれど… 奪う輩は。…潰しますよ?(そう、)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:25)
◆すもも >> (白黒の眼が此方を向くのを見れば、頷き1つ返し。)頑張って、でするよ。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:23)
◆レオリウス >> ならば、私が本気ですももを手に入れようと思っていたなら、すんなり手に入ったろうなあ…。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:23)
◆レオリウス >> 分からない…か。君は先ほど、この子を私から庇おうとしていた事すらわからないままにやったと…?(意地の悪い笑みはそのまま、首を傾げて)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:23)
◆ユピテル >> それならばすももがこの世を去る瞬間をその目で見て、悔しさという負の感情に苛まれる道しか残っていないだろうね。 ……だが、自信を持てばその道は未知のものとなる。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:22)
◆フリアス >> …そ、それはー…まだ、気持ちとか、わからないまま、だから…(おろろ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:21)
◆フリアス >> あ、はぃ。…ありがとうござい、ます…。(レオリウスへ言えば)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:21)
◆レオリウス >> 良いところがない…?では、君がこの子を思う気持ちすら、良いところでは無い。…と?(フリアスに、すももを見ながら、意地悪く笑みを浮かべ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:20)
◆レオリウス >> …嗚呼、多分。だがね?余程、私にも手に負えない物であれば断言は出来ないが(フリアスに言葉を返し、首を振って)手に負える分で在れば。いつでもおいで。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:20)
◆フリアス >> …いや、助けますよ…意地でも!……自信が、持てないだけで…(白と黒の目がすももを見れば) …自分を信じる、ですか…いいところ、ないんだけども…(おろ)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:19)
◆ユピテル >> 自信というのは自分を信じる事から始まる。 君がすももを助けたいと思えば、それは想いとなり、力となるだろう(鴉の声に、ゆっくりと男は答え) 前者をすれば私は人形遣いにもなれるわけでね。 上手い事やれば、人形遣いよりもナチュラルに……。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:19)
◆すもも >> 助けてくれないんでする?(悲しげな表情でフリアス見つめた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:18)
◆レオリウス >> まあ、術師だからね(ユピテルの声に、肩を竦め)言い直しているのは分かるが…まあ、深くは言及しまいよ。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:17)
◆すもも >> そうすれば、きっとなにか見つかる・・はずでする。(そうであって欲しい願い。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:17)
◆フリアス >> そう、かな?助けられますかね…?(自信なさげにレオリウスを見上げれば) 術師、さんは...似たヒトが多い…?(きょと)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:16)
◆すもも >> 街で、まずは人形師を探すでする。それで、どんな人形たちを作っているか調べるんでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:16)
◆ユピテル >> やはり術師というのは思考が似るものだね(笑った) ……だから言い直しているではないか。 召喚術士としての悪い癖だと思ってくれ・wknzddzwdwzb(12/31/07 17:14)
◆レオリウス >> 活かす手立ては、そうした事。と言う事で。その方が君の相方が傷ついた時、助かるだろう?(と、フリアスに笑って)……。いや、気にしないでおくれ。こちらの話だ(とは、掌握の件に関して)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:14)
◆フリアス >> 街からなら、一緒に…遺跡じゃ、いけないはず…(同行は、とそんな事考え) …?wknzddzwdwzb(12/31/07 17:14)
◆すもも >> 掌握??(カクリ。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:13)
◆レオリウス >> …ユピテル師…掌握は流石に…(苦笑)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:13)
◆レオリウス >> …まあ、甘く噛み砕けばそういう事だよ(と。ユピテルがすももへ語った言葉に、先を越されたと。ただ笑うしか無かった)それでは、もし君の兄弟が見つかれば。という事で。…無論、その礼に君の身体が負傷した時など。何かしら有効に使える手立てがあるかというのも知れるしね?wknzddzwdwzb(12/31/07 17:12)
◆すもも >> じゃ、はじめにどちらを探すでする?(街?遺跡?どちらがいいかな?と腕組んだ。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:11)
◆ユピテル >> 私は……叶う事ならば真の名を解明したく思うよ。 そうすれば、すももの兄弟達の存在をしょうあ……いや、把握する事が出来る。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:11)
◆フリアス >> …知識を手に入れても、活かさないと…意味はなさなくないですか?(知ってるのみ=知識なのかな、と) …興味で好奇心の猫を何たら、ていいますが…(大丈夫かどうか)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:11)
◆すもも >> そうでするか。 ま、どちらにしても仲間が見つからないとダメでするけれど。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:11)
◆レオリウス >> 嗚呼、ユピテル師も流石に興味はあるか…(ふむ、と頷いて)…まあ、君の身体の構造自体も興味もあるけれども、君の中に在る魔石の力がどういった原理で君の身体に伝達されるのか。というのも興味があってね。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:09)
◆フリアス >> ……す、すみません、取り乱して…たまに狙う方がいたりするから…(混乱気味の鴉はおろおろ) ……すももがいうなら…別に…(おずおずと)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:08)
◆ユピテル >> いや?仲間がいれば、もしかすると古代王国の知識が手に入るかもしれない。 そういうお礼の仕方もあるのだよ、すもも。 知識への対価は相応の知識。 それもまた良いのではないかな?(すももが笑む姿を見れば、こちらも笑い) まぁ私達が提供した知識で手に入る対価等、それ程のものでもないのだろうが。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:08)
◆すもも >> (庇ってくれ、びびり気味のフリアスの後ろでそんな事を提案する人形であった。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:08)
◆すもも >> 解体はいやでするけれど、仲間が見つかったあかつきには、、ちょっとだけなら良いかと思うんでするよ。だって、それくらいしかお礼できないでするもの。 お触りはダメという約束のもとで、でするけれど。(ふふ、笑み、見上げた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:06)
◆レオリウス >> いや、そうした下心でなく、純粋な知の探求心だよ…(すももの言動と、すももを庇うフリアスを見れば、苦笑して)大丈夫さ…流石に無理矢理奪ってまで見てみたい。とは思っていないから。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:06)
◆フリアス >> てゆかエッチじゃないでしょ…解体ですよ、解体…!これじゃスプラッタに…(講師二人を見上げ、すっかりびびり気味)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:04)
◆ユピテル >> どちらが人形なのかわからないね、本当自立型の人形というのは人のようだ(フリアスを叩き、ぴょんぴょんと跳ねるすももをまじまじと見ていた) ふむ、レオリウス。 私もそれは思っていたんだ……。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:02)
◆フリアス >> ぶ、分解は駄目ですから!(慌ててレオリウスにすももをかばう鴉)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:02)
◆すもも >> (見てみたいの言葉に、両腕で身を抱き)エッチィwknzddzwdwzb(12/31/07 17:02)
◆レオリウス >> いやいや、どういたしまして(飛び跳ねるすももを見れば、肩を揺らしながら笑い)…とても器用に動くなあ、一度君の中身を見てみたいよ。どういった技術が使われているのか、実に興味深い。wknzddzwdwzb(12/31/07 17:01)
◆フリアス >> 此方からも、ありがとう…ござい、ます…(控えめな礼を)wknzddzwdwzb(12/31/07 17:01)
◆すもも >> 十分たいした事でする。やみくもに探すよりも断然いいでするもの。本当にありがとうでするよ。(ぴょんぴょん飛び跳ねた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:59)
◆フリアス >> 少しのきっかけがあれば、見つかると思う。知識、下さったはず…それが、できる事、やったこと。(ぽつぽつ) ぁ、はい。頑張ります…(すももに叩かれつつ)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:59)
◆レオリウス >> それでも見つかる事を、願っておくよ。そうした事しか出来なくて申し訳無いけれどもね?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:58)
◆レオリウス >> ……。ふむ、そうか(すももの言葉を聞いて…)まあそうだなあ。末裔であるなら…居ない、とも否定出来ないし。そうした事であるなら街に行って探し回る他は無いだろうね…。君の兄弟の手掛かりを知っているかどうか、となれば…余り期待は出来ないと思うが。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:57)
◆すもも >> 街で末裔、遺跡で工房跡…(ユピテルの言葉を復唱し。) でするね。うん。でするよ。(フリアスをぺしと叩き。)頑張るでする!!wknzddzwdwzb(12/31/07 16:57)
◆ユピテル >> 街で末裔を、遺跡で工房の跡を。 君の兄弟の手がかりがどこかにあるかもしれないね(暗中模索……そんな言葉がぴったりだろうか、頭を垂れたすももには)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:55)
◆すもも >> (パートナーであるフリアスと考えてる事が同じで、なんとなく嬉しい気持ちであった、とか。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:55)
◆フリアス >> まだまだ。ヒトには追いついて、ないから。(おずおず) 血筋が続いていると仮定、可能性、見つけられたら、いいと…。技術というか…お仲間…居場所、手がかりになれば…(すももが先に言っているが)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:53)
◆すもも >> 末裔…、そうでするね。息子がいたと記憶してるでするから。 名前は知らないでするけれど・・。(ガクン、と下を向く。) 末裔ならば、技術じゃなくて、工房以来逢ってない人形について何か知ってるかと思ったんでするよ。(顔あげた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:53)
◆レオリウス >> …?(フリアスの呟きに首を傾げた直後にすももから返答が来て…其方を向いた)…ふむ、成る程。そうだな…まあ、弟子というには時も経ちすぎて居るだろうし…(ユピテルの言葉を拾って)そう、末裔ならば居るかもしれないけれど。君を作った時と同様のレベルの技術を求めるならば、止しておいた方が良いだろうね。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:52)
◆ユピテル >> そうか。 君も一つ、見聞を広げたな(フリアスへと笑い) 弟子……というか、末裔という事になるかもしれないな。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:50)
◆すもも >> いえいえ、そうじゃないでする。 人形師のおじいさんがいなくても、そのお弟子さんらがいるのではないかと思ったからなんでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:49)
◆フリアス >> …(魔術師のことを知らなかったから、と。ユピテルへ) …できること、て何ですかね?(ぽつり、そんな呟きを)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:49)
◆ユピテル >> 拙い知識で方向性が定まって幸い、だ(相手の礼を受ければ)知らなかった物をまた一つ、知る事が出来たし。 学生のいなくて、頭が退屈していたところだったからね、大変ありがたかった(こちらこそ感謝だ、と礼を)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:48)
◆レオリウス >> 人形師…か。…そうだなあ、人形師自体は、私もユピテル師と同様、生憎と知らないけれど…(申し訳無さそうに、苦笑を浮かべ)…君の身体に何か不都合なところでもあるのかい?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:48)
◆レオリウス >> 大した事を言ってはないけれどね…どういたしまして(と、すももの会釈に、フリアスが次いでする会釈に笑い、首を傾げ)…よいしょ、っと(膝に手を置いて立ち上がり)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:46)
◆すもも >> (続いて、レオリウスを見る人形。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:46)
◆ユピテル >> 君は魔術師を何だと思っていたんだね?(想像するに耐えない。 苦笑いを浮かべ) 人形遣いの知り合いは生憎といないな、すまない。すもも(首を横に振り、レオリウスへと顔を向けた)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:46)
◆すもも >> あ、人形師について、今、国で有名な方って誰がいるかご存じでするか?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:44)
◆フリアス >> 知識を広めることを誉れ…?そうなんですか。(レオリウスの首肯に、ユピテルの言葉に納得して) (すももに習って、頭下げつつ)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:44)
◆すもも >> ありがとうでするよ。(2人の講師に頭を下げる。) 探す方向性がわかった気がしたでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:43)
◆レオリウス >> そうだね、今君を見て、見聞をまた一つ広めれた(すももに。笑い)……ん?(フリアスの言葉を聞けば、先にユピテルが言おうとしていた言葉を放って、相槌を打つ様に首肯して)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:43)
◆ユピテル >> 魔術師は知識を求め、手に入れた知識を広める事を誉れとするからさ。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:41)
◆ユピテル >> コレクター……ふむ、そうだね。 冒険者が発掘したものが流れて、そう言った者の手へと渡る可能性もある(問いには頷き……)私なんてまだまだ。 そこらのエルフの方が余程、物を知っているだろうさ。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:41)
◆フリアス >> ………分け与え…?何でです?(やっとでできた言葉は疑問) 遺跡にもう一度…(こく) wknzddzwdwzb(12/31/07 16:41)
◆すもも >> 今、見たことにより、また1つ得たじゃないでするか。(レオリウスに。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:41)
◆レオリウス >> 他者に蓄えた知識を分け与えたい。知識を後生に残したい。そうした思いで居るからね。…最も、物知りという程でもないが(すももの言葉には失笑し)現に、君と似たような物を私達は見た事が無かった。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:40)
◆すもも >> 遺跡に行って探してみるでする。(フリアスに言いつつ) 骨董屋とかコレクターさんの手の中にある可能性もある、、でするよね?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:39)
◆レオリウス >> 侮っては居ないさ。ユピテル・ワイズマン…、君の力、期待しているからこそ事実を告げさせてもらった迄でね?(肩を竦め笑った)貴方に力が無くば助成して頂ける事すら断っているさ。……ふむ、そうだな。私達は講師で在るから、問いに対して答える義務がある。知識をひけらかすのではなくwknzddzwdwzb(12/31/07 16:39)
◆すもも >> 先生という名のつく方々は、本当に物知りなんでするね。(感心の眼差しであった。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:37)
◆ユピテル >> 単純に石と言っても、性質が異なる物もあるだろう? そこに魔、という言葉がついてもそれは変わらない。  ともかく、難しいとわかっている時点で君達は理解する一歩前へ辿り着いていると言えるだろう。 疑問があるなら尋ねれば良い。 解けた思考の糸は大きな布を織ってくれるだろうから。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:36)
◆レオリウス >> つまり…。魔力そのものを宿した石は、放出するだけで蓄えるには不向きなのだよ。逆に魔力を蓄える事が出来る石、というのは…魔力を在る一定の力(エネルギー)へと変換し蓄え込む物、という事だね。其方は放出というのは余り得意では無い、と…。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:35)
◆ユピテル >> 妖精だよ、スプライトというのは(問いに答え) ふむ、そうだね。その可能性も無きにしも非ず。その場へと赴く事で思い出せる事もあるかもしれない。 ……四分の三か。 あの量をか…… ……召喚術士ユピテル・ワイズマンを侮ってくれるなよ?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:33)
◆レオリウス >> ……。まあ、古代王国の物であるならば、全く無いとは言えないだろうね。現に君がこうして此処に存在する以上(と。すももに語りて…説明をフリアスと二人から聞けば)…ふむ(顎に手を添え、首を傾げて)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:32)
◆フリアス >> …??(魔術に疎い鴉は疑問でいっぱい)魔石っていっても、違うんですか?(ユピテルにそう質問を)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:32)
◆すもも >> 似て非なる・・、難しいことはわかんないでするよ。(カクリ、カクリ、首が右や左に傾く。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:32)
◆レオリウス >> 嗚呼…その代わりまだ四分の一も済んでいないから、労力は相当なものと覚悟して頂きたい(笑みを浮かべるユピテルに肩を竦め、笑い返した)…補充をしたばかり、であるなら…まあ無理にとは言わないが(すももに、視線を落としながら)…しかし、君そのものを見ただけで判断してくれ。というのは少々難しくてね。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:30)
◆ユピテル >> 魔の宿った石と魔力を蓄える事の出来る石。 これは似て非なる物だ。 魔力をコーヒーのように抽出して、注ぐ。 そのような装置を思い浮かべたのだが……(私もそちら方面には疎くてね、と肩を竦める。 眉はハの字になって)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:30)
◆フリアス >> いや、魔石は交換してない…力を吸い取って、蓄える感じ…(レオリウスへといえば) …遺跡で、彼女を見つけたから…可能性は、あるかも。(すもも、見返し)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:29)
◆すもも >> 石は交換しないでするよ。 力だけ貰うんでする。 えっとー、吸い取るんでする。(レオリウスに説明する。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:29)
◆すもも >> ……仲間もまだ埋もれているってこと、なんでするかねぇ。(と、ユピテルの言葉にフリアスを見やる。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:29)
◆ユピテル >> 強いて言うならば、古代王国の跡地。 即ち、遺跡……それから「最期」と謳われる大迷宮だろうか(すももの言葉を受ければ) すもも、君が古代王国時代の代物なら、の条件付だがね。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:28)
◆すもも >> スプライトって・・なんでする? 妖精のことでする?それともお化けでするか?(カクリ。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:28)
◆レオリウス >> ……魔石を取りに?(フリアスの声に、顔を向けて瞬き…)ふむ、魔石そのものを交換する装置と言った具合なのだろうか?(分かるかい?と言葉を吐かぬまま、ユピテルに目を向けて)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:28)
◆すもも >> でも、・・補充したばっかりでするし。(もぞもぞ。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:27)
◆ユピテル >> 年内に片付けれるように助力するのだから、そのぐらいの代価は払っても良いだろう?レオリウス師(舌戦で勝利を納めれば、口元には笑みを浮かべ) ああ、見た事はないね。スプライトかなにかと思ったぐらいだ。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:26)
◆すもも >> 動いたり、喋ったりは・・ないんでするね。(レオリウスの言葉に。) どうやったら、仲間の人形に会えると思うでする?それとも・・・(もう存在していないのだろうか。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:26)
◆レオリウス >> ふむ、在るのかい?…今此処には?(在るならば、見てみたい。と、そうした顔ですももを見下ろし)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:26)
◆フリアス >> 魔石を取りに行って…その中の魔力で補充しないと、いけない…です。(魔石で動くことに関して、言えば)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:25)
◆レオリウス >> …とは言え、猫の手すら借りたい状況であるので…それで手を打つよ…(と、言葉を続けて苦笑を浮かべた)…。…そうだなあ、君の様に小さな人形…動かないものであれば幾つか見た事はあるけれど。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:24)
◆すもも >> あるでするよ。補充しないと動き止まるでするもの。(コクン。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:24)
◆レオリウス >> ふむ、その魔石が活動する為の原動力である。というのは大体察しはつくが。……チャージ、つまりその魔力を補充する、といった行為は何も無いのかな?無限に活動できる…というのなら話は別だが。しかしそれはつまり……(頭の中に描かれた理論を述べようとした矢先にユピテルの声に)ん?(振り返り)…。珈琲豆かい?在る事には在るが…なかなか高価な代物なのだよ?ユピテル師。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:23)
◆フリアス >> …(ほったらかしにはショックだったようで。立ち直りつつ) そ、そうでした、か…。(告げられれば)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:23)
◆すもも >> 先生たちは、すもものような人形を他に見たことないんでするって。(知りえた事をフリアスに告げる。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:21)
◆ユピテル >> 魔石が動力となっているとの事だが…… パートナーはライカンスロープか(少し散った羽根の塊を見やり、声を聞けば) 君の部屋に高いコーヒー豆があったろ?一杯で手伝っても良いが?wknzddzwdwzb(12/31/07 16:20)
◆すもも >> だって、フリアス、ヨダレ垂らして気持ちよさげだったんでするもの。 疲れたんだろうなって思ったんでする。(ほったらかした。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:19)
◆フリアス >> …ちょ、探し回りました、よ?(塊というか、ばて気味の鴉だった。すももを見た後、講師二人を見上げたりし) wknzddzwdwzb(12/31/07 16:18)
◆すもも >> すももの中には魔石があるんでする。エネルギーでする。(ドレスの上からであるが、胸の中心を指さして。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:18)
◆レオリウス >> はは…。今年中に終わるかどうか、不安ではあるよ(と、笑い)…ん?(すももが指さす先…足元の塊に視線を落として)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:18)
◆レオリウス >> 嗚呼、よろしく(すもものお辞儀に笑んで。膝を折り身を縮め…)ふむ、実によく出来た人形だなあ、君。…意思を持っている、ということは…(ユピテルの言葉に首を上げ、ユピテルに目を向けた)そうだね、イレギュラーとして活動を始めた、或いはホムンクルスの様に媒体された物を内に入れられているか…だろう。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:17)
◆すもも >> あ、そこにすももの今のパートナーがいるでするよ。(示した先には、塊。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:17)
大理石を打ち鳴らすフリアスの靴音が高らかに響き渡り…(ちょこん、とレオリウスの足元にこげ茶の塊が一個)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:15)
◆ユピテル >> じゃあ……なにかね?古代王国時代に作られたものが、運良くその形を遺し、何かのイレギュラーで動き始めた、と?(お辞儀をする所作を後ろから眺めていた)まぁ君の書庫を片付けようとなると、そう簡単にはいかないだろうな。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:14)
◆すもも >> すももというでする。お見知りおきを、でする。(レオリウスに向きなおせば、ドレスの裾摘まんで、小さくお辞儀。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:13)
◆レオリウス >> いや、未だ済んでは居ないがね。ブラウニーズに任せているので私自体やる事が無い、と言うべきだろうか(と。ユピテルに肩を竦めて言葉を返し…すももを見下ろした)嗚呼、そうだよ。私は別棟で講師をしているレオリウスと言う者だ。よろしくね。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:12)
◆すもも >> そうでするか。(明らかに肩を落とした風。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:12)
◆レオリウス >> (ユピテルとは逆の位置、つまりすももの後ろに、厚手のローブを羽織った長身痩躯の者が居る。)人形師のおじいさん、昔々の昔…というと、かなりの時代を過ぎた……それこそ、古代王国の栄えた時代…と思うが、どうだろうか。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:10)
◆ユピテル >> というわけで、すもも。 君の問いに答えるならば、見た事はない、だ。 大きさに関しても、自立型という事に関しても。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:10)
◆すもも >> 先生のお知り合いでするか?(レオリウスに顔が向けられた。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:10)
◆ユピテル >> おや。 君の書庫の掃除を手伝いに行こうとしていたんだが、こちらへ来たという事は済んだのかね?レオリウス(聞こえる声に) 私もそれは思っていたのだが……人形師の方は大した腕なのか、それとも。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:09)
大理石を打ち鳴らすレオリウスの靴音が高らかに響き渡りふむ、実に興味深いものであるね。この質量で動き回る事の出来る魔力、というのは今の技術では到底不可能に近い代物だろうね。うん。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:08)
◆すもも >> 人形師のおじいさんに作られたでするよ。昔々の昔、工房で。 それ以来、おじいさんにも仲間にも会ってないでするけれど・・。(やや項垂れつつも、ユピテル見。) 今は、パートナーがいるでする。彼にも手伝ってもらってるんでするけれど、なんせ魔術知識が皆無なもので。(えぇえぇ、と頷く。)だから、ここを訪れた次第なんでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:08)
◆ユピテル >> (映った自分の顔が見えれば、多少は口は引き締まったが) ふむ。 自立型の人形なのだね? 人形遣い……君を作った者や主人となるような者はいたりしないのかね?(その精巧な出来にやはり、口が開いて来る)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:05)
◆すもも >> でするよ。(黒眼にぽかーんと口をあけたユピテルが映り込んでいる。)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:03)
◆ユピテル >> ……(ぽかん、と。 人というのは未知の物に出会うと思考が止まるものである) そもそも、君は人形だったのかね……? (まじまじとすももの姿を見た)wknzddzwdwzb(12/31/07 16:02)
◆すもも >> これくらいの背丈で、動力が魔石なんでするよ。 すもも、仲間を探しはじめたところなんでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 16:00)
◆すもも >> あのでするね。すもものような人形を他に見たことあるでするか?wknzddzwdwzb(12/31/07 15:59)
◆ユピテル >> う、うむ……(困惑の顔色は…) 私でよければ、答えれる範囲で答えよう。 ちょうど学生もいなくて、刺激がなかった所だ。 あとはここの講師を訪ねるぐらいしか……(期待の顔色へと変わる)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:58)
◆すもも >> ユピテル先生でするね。良かったでする。ようやっと会えたでするよ。(パンと手を打って、ほっとしたようだ。) 訊ねたいことがあるんでする。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:56)
◆ユピテル >> すもも、か。 私はユピテル、ユピテル・ワイズマンと言う。 召喚学部の非常勤講師だ。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:54)
◆ユピテル >> ……む?(瞬きを何度か、した)……フェアリー?ピクシー?……いや、羽根もないしな。 スプライト……? ……? ……? (頭の中の知識という書庫を探るが、解は出てこなかった)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:54)
◆すもも >> (薄桃の髪をした人形。ドレスの裾を摘まんで、小さくお辞儀をユピテルへと。)すもも、というものでする。お見知りおきを、でする。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:53)
◆すもも >> (小さく見える姿がどんどん近付いてくるも、その姿変わらず小さいままであった。) こんにちは、でする。先生でするか?(ユピテルの目の前に。身丈10センチほどの人形が現れたのである。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:51)
◆ユピテル >> 正解(相手の足音と向かい合うもう一つの足音。 体の大きさ、重さ……その違いがそれぞれ違う音を鳴らし) ……彼女か? (青い目が細まる。向かってくる姿を捉えた)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:49)
◆すもも >> (カツコツ、カツコツ、カツコツ・・・。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:49)
◆すもも >> (反響する声。)……こっち、のような気がするでする。(カツコツ、と足を向ける。奥へ。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:47)
◆ユピテル >> ここと、問われればここ、としか言いようがないが(見渡すすもも。 声は……) ないが、ないが……(木霊する。 廊下の奥)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:46)
◆すもも >> ここ、ってどこでするか?(キョロキョロとしている。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:44)
◆ユピテル >> (でするかー、でするかー…… 響いた)君は幸運の持ち主のようだ、この研究室棟の中の残っている一人がここにいる(カツン。 存在を示す声と足音……すももの耳に届くだろうか?)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:44)
◆すもも >> 先生か誰か、残ってないでするかー?(響く声になった。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:42)
◆ユピテル >> (小さな小さな声。 されどそれは大理石の建物の中には、人気のないここにおいては大き過ぎた) む。 ……まだ誰かいたのかね。 私が最後かと思っていたのだがね。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:41)
◆すもも >> (どこもかしこも不在の文字がかかった扉が見える。)いないんでするかね。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:39)
大理石を打ち鳴らすすももの靴音が高らかに響き渡り誰かいませんかー、でする?(小さな小さな声。)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:38)
◆ユピテル >> ふー……これで今年も終わりだな(そ……ローブを纏った男の細い指が扉を触り)一年世話になった。 来年……と言っても、明日になるが、よろしく頼むよ。wknzddzwdwzb(12/31/07 15:35)
◆ユピテル >> Lock(手を翳し、短く韻を紡いだ。 光が一瞬明滅し……)ガチン……(閉ざされる扉。不可視だが確かにはめられたのは魔力の錠)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:27)
◆ユピテル >> (学院の一角、廊下に面した一つの部屋の前)パタ(ノブにかかった札が返る。『不在』)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:18)
大理石を打ち鳴らすユピテルの靴音が高らかに響き渡り(バタン。 扉が閉まる音が響いた)wknzddzwdwzb(12/31/07 15:14)