★GalaMate×4 ⇒ ★ラシール・レイン...★マダーナQ...★アルエ...★ミラン...
◆酒場のオヤジ >> マダーナQさん。またお越し下さいませ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:43)
◆マダーナQ >> (冷えたカップの紅茶を残し、足早に扉を抜けた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:43)
◆マダーナQ >> ただ利用しただけじゃないんだろうか。私は。(自問に胸を押さえ)いや、駄目だよね。そうじゃない、答えてくれたんだ。私もそれに答えなくちゃいけない。そうだ、朝まで間が無い。(立ち上がり、小瓶を胸に握り締め)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:42)
◆マダーナQ >> 素直に言った。それに答えてくれた。(帽子を被り、胸に手をあて、動悸が激しい)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:39)
◆マダーナQ >> (三人を最後まで見送り、緊張の糸が切れると共に椅子へと座り)違ったか気持ちか…。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:36)
◆酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:34)
◆ユピテル >> 君のその一言があると締まらないじゃないか、ミラン(口を尖らせて)別にお邪魔でもないのだがね…… それでは、マダーナ。もしかしたら、今夜は少し違った気持ちで眠れるかもしれない(踵を返し、扉をくぐる)寒い……な(身に染みた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:34)
◆マダーナQ >> お邪魔虫とか、それが一番の皮肉じゃん。(肩を竦めながらも微笑み)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:34)
◆酒場のオヤジ >> ミランさん。またお越し下さいませ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:32)
◆ミラン >> (欠伸を噛み殺しながら、適当に手を振り)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:32)
◆ミラン >> きっちり最後まで付き合うさ。 おっと、なにやらお邪魔虫な感じ・・ほれ、先出るからな、俺はよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:31)
◆マダーナQ >> ユピテル。うん、最高のお礼をするよ。ありがとう。このお礼は今の気持ち。(向きを変える。頭を下げ)ユピテル・ワイズマン。うん、刻んだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:30)
◆ミラン >> おや、珍しい・・ ユピテルが殺し文句ときたもんだ。 そういうのは俺の専売特許だってのに・・(にやにや、と意地悪な顔で・・ふと息を正して)逃げ出すのだけは勘弁な。どんな選択をお前さんが選んだとしても、それ以外の選択ならば・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:30)
◆ユピテル >> そういえば、ちゃんと名乗っていなかったか、マダーナ。 ユピテル・ワイズマン。 しがない召喚術士さ。 そして今、この時から君を助ける知となる(テーブルの上に硬貨を置き)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:29)
◆マダーナQ >> そして、ミラン。ありがとう。(向きを変え頭を下げる)そんな皮肉に答えられないほどだけどね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:28)
◆酒場のオヤジ >> ラシール・レインさん。またお越し下さいませ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:28)
◆ラシール・レイン >> 礼には…及ばぬ、且つ…まだ早かろう? …ふふ、(微苦笑と共に去り行く…夜の中へ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:28)
◆マダーナQ >> ラシール・レイン、ありがとう。(礼を向けた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:27)
◆ユピテル >> 最高のお礼、か(口元に笑み、そして立ち上がり)君がラシールに感じたように、私も君に対するイメージが少し変わったよ。 一ヶ月、守り抜きさえすれば更に別の顔が見れそうだ。 皆、生きて最高のお礼を拝みたいね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:27)
◆ミラン >> ・・ OK . ま、楽しみにしてらよ。良い夜を・・なんてのは皮肉くせえかな。(マダーナへ言葉を向けた後、椅子から立ち上がり)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:27)
◆ラシール・レイン >> …応。(後ろ手に片手…扉を開けば冬の風)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:27)
◆ミラン >> おうよ。ラシール、またどっかで顔を合わしたらよろしくさん。 ユピテルも行きそうとなりゃ、俺も倣って立つべきかね。へへっ・・(勘定を置いて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:25)
◆ラシール・レイン >> …では、楽しみに待つとしよう。(微笑一つ、拳を胸に騎士の一礼…踵を返し)…では、そろそろ失礼するとしよう。皆よ、さらばだ…、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:24)
◆マダーナQ >> 一晩、わたしの出来うる限りの知識を使って荷を作る。そして送らせてもらうね。終ったときは、まだ話は早いけど、最高のお礼をするから。(精一杯の言葉が今はこれ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:23)
◆ユピテル >> ここで話を聞いた以上、全力を尽くさせてもらう。君が真剣に話したからこそ、だ。マダーナ。 なんとも、街にいても随分とスリリングな冒険になりそうだ(懐から硬貨を出しながら)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:22)
◆ミラン >> (答えに決断、ラシールのマダーナへ送った言葉に小さく笑って、頷いた)そういうこった。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:19)
◆ラシール・レイン >> …我等は常に、本物を預かっていると思って行動するので…、やるべき事は何も変わらぬだろう。…では、用意が出来たら送ってくれ。郵送途中を狙われぬ様に…厳重にな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:19)
◆ミラン >> YES .(wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:18)
◆マダーナQ >> 私も分からない状態で託したら意味を成さない。それゆえに私に決断しろって事だよね。分かった。決める。(頷いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:17)
◆ラシール・レイン >> …ふふ、まあ、その答えも決断も…全てはマダーナ嬢、貴女にしか出来ぬ事だ…な。(頷くを静かに席を立ち)…本物を送るなら私に送れ、喜んで協力してくれそうな仲間達と行動を共にしているので…戦力は有る。…只、居場所がはっきりしている…と言うのが欠点だ。単独で流離う者の方が遭遇率は低いやも知れぬ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:17)
◆ミラン >> (ち、とラシールに舌を打った。その展開も勿論考慮にあったし、そしてそれならそれで面白いと思っていた・・余計な事を、とばかりに肩を竦めるが)ま、それを危惧として言葉に堂々出しちまうからこその聖騎士なんだろうがね。 ・・だったら、なんと?(最後の質問はマダーナへ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:16)
◆ラシール・レイン >> 我が方、既に死んでも平気と見られる騎士が故、…是非も無い。…が、私の危惧は…そんな事を言えば、マダーナ嬢は…本物を自分で持ちやしないか、…と言う事だ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:14)
◆マダーナQ >> でも、いい直させて。一番死んでも平気な人なんていない。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:13)
◆ユピテル >> 愚問だね。 それはマダーナに対してでもあるよ、ミラン。 彼女は踏み込んだのだから。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:13)
◆マダーナQ >> ふざける余裕なんてもう無いよ。いや、むしろ最初から縋ってたのかも知れない。(そして順に面々を見た)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:12)
◆ミラン >> それを受け止める覚悟があるなら、俺、そしてラシール、ユピテルは喜んで手を貸すだろうぜ。なあ?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:12)
◆ミラン >> ふざけるなよ。(と、真正面にマダーナを見据え)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:11)
◆ミラン >> そうだな。だがお前さんが持ち出した話は、つまりそういうヘビーな話だ。冗談半分?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:11)
◆ラシール・レイン >> (会釈をユピテルに向け…沈黙のままにマダーナを見据えた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:10)
◆マダーナQ >> なんて事を…、(しばしの無言)かなりヘビーだね。重い。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:10)
◆ミラン >> この中で一番死んでも平気な奴を選べってことさ、へへっ・・なかなか洒落たお願いだろう?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:08)
◆ユピテル >> 踏み込めたんだ、マダーナ。君は一つ強くなった。決意と、約束がここに結ばれた。 ……ふむ、なるほど。他人の目は役に立つ、あなたが言うのだから、そうなんだろう。ラシール殿。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:08)
◆ミラン >> 後でこっそり誰にも知られず、自分ひとりで考えてこっそりを奥ってやれば良い。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:07)
◆マダーナQ >> 事実そう思ったし…。悪さ?(顔を挙げ、帽子を握り込みながらミランへと視線を合わせた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:07)
◆ミラン >> 本物を預ける相手を自分で選べ。敵が感付けば恐らく一番危険が付き纏う、命を落とす可能性が最も高い人物となる。それを選べ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:07)
◆ミラン >> 本当に虫の良い話だ、だから俺はちとばかり悪さするよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:06)
◆ミラン >> はは、成る程ね。ま、それなら良いや、手堅い戦略は頭の出来の良い連中にお任せするさ、つまらん事を言ったやね。(ぽん、と頭を叩いて・・マダーナへにやり、と笑みを結んだ)お前さんにできる事だよ、勿論ね。 お前さんは俺達を巻き込んだ、利用してやろうとも考えたなんて言ってたね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:05)
◆マダーナQ >> 踏み込むか。今は凄い心強く感じる。(ユピテルに頷き、決意に口を結び)お願い?私に出来る事かな?(ミランへと)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:04)
◆ラシール・レイン >> …闇肌とは縁があってね、彼等は無駄な徒労を嫌うが故…その性格上の理由も、この作戦には考慮されているよ。…して、踏み込む事は…我等、剣を振るう者とて怖い。…だが、そこで踏み込めば良いと言ってのける貴方だから、それが理由だ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:02)
◆ミラン >> ・・歌い手さん、多分なんて言葉をつける必要もないくらい俺達は乗り気だ。そこでお願いがある、とても酷いお願いだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:01)
◆ユピテル >> む?私の存在が力?何故、そう思うのだね?(名を呼ばれれば、騎士へと問いを)ならば踏み込めば良い。君は一つ、壁を破ったんだ。マダーナ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:01)
◆ミラン >> その裏を掻かれるかも知れんだろう?なんてな、こりゃお前さんの言葉を借りれば無駄にはなるまいってこったよ。 絶対にない、とは限らない。気力の尽きそうなのは此方の事情、まあ、また逆にちいと引っ掻き回しに現れて一ヶ月もの間、まさに疑心暗鬼に此方を陥らせて気力を殺ごうと企むかも知れん。その点も踏まえりゃフェイク作戦はまさに絶妙だわな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 03:01)
◆マダーナQ >> いつもふざけてるからさ、慣れて無いんだ。こういう雰囲気。だから何時も、知らず知らずに一歩引いた関係を作ってる自分が居るの。(立ち上がり、帽子を取って胸に、そして頭を下げた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:58)
◆ラシール・レイン >> …戦力を集中するのは、ターニングポイント、となる時期…その一点集中、一点突破で良かろう。普段から一ヶ月間も防衛の為に戦力を集中させて張り付いて居たのでは…、気力の尽きそうな頃や油断を狙われる。…して、ユピテル殿、貴殿の存在は既に力であると…私は思っているよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:57)
◆ユピテル >> 私は力になったとは言えないが、素直に思う言葉を紡げばそれで良いのだと思う。 それに、真剣に話している相手に対して、真剣に聞いて、考えずしてどうするんだい?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:55)
◆ミラン >> 伝えておこうよ。(ラシールへ笑い)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:54)
◆ミラン >> ならば問題ない。温泉御一行が一ヶ月近くに及んでも帰る気配がなければ、ほら、儀式には相応の場所が必要であるだろうし・・すぐ動ける者が本物を持っているだろうと探られかねん。へへっ、安心したぜ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:54)
◆ラシール・レイン >> 滞在は二週間から三週間を予定している。…出発は17日、…と、今此処で決めてしまおう。…ミラン殿、弟子にもそう伝えておくれ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:52)
◆ミラン >> 別に難しい事を言う必要もねえだろ、言葉で飾る必要も・・分からないならそれで良いんだろうよ。それとて立派な言葉って気がするよ、俺はね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:52)
◆ミラン >> お前さん等、秘湯にいくんだろ、一ヶ月後にはちゃんと帰ってきてるのかい?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:51)
◆マダーナQ >> なんといったら良いんだろう。こういうとき。ふざけるつもりは無いけど、こんなに真剣に聞いてくれて。考えてくれて。(俯いて呟き)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:51)
◆ラシール・レイン >> 相手が複数の場合でも、戦力の分散を誘発するという点で…無駄にはなるまい。…いずれにせよ、私が協力できる事は…それぐらいだ。本当に助けが必要となるのは…儀式、一ヶ月後の様な気がする。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:49)
◆ミラン >> その若き黒エルフが早急に耳を取り返さなければならん理由なんてもんも絡んだらまた楽しい結果になりそうだ。さぞかし幻惑されるだろう。 だが、ひとつだけ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:49)
◆ユピテル >> 分散させて攻撃のタイミングを限定するのか、一点にしてこちらは準備を万全に整えて構えるのか……選択肢は他にもあるだろうが、とりあえず二つ、だな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:49)
◆ミラン >> 頭の出来が左右する話にゃちと付いていけねえや。(三者の話を聞きながら、椅子に深く背凭れて・・硬貨を親指で弾いて宙へ飛ばす。ぱしん、とそれを受け取り・・)その奪い返す側の手足が一体ならば実に巧妙・・ま、複雑な事情が分からんから、俺としちゃやれる事ならやりゃ良いんじゃねかいって思うがね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:48)
◆ラシール・レイン >> 故に、即効。…且つ、確率的な期待値の高い策だと思うが…如何かね?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:45)
◆ラシール・レイン >> 複製は…魔法的に内部を遮断できる鉛を含んだ材質の入れ物を三つ用意すれば良いだけの話。馬鹿正直に瓶と耳を完璧にコピーする必要は全く無い。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:44)
◆ラシール・レイン >> 攻めの手では無い。相手の攻撃タイミングを限定する手だ、此れは。考えても見たまえ…私は一ヶ月の間であれば南国の地へ行っている。故に距離的にも…奪還が難しくなるだろう。…私が取り返す側ならば、儀式を行おうと云う…正にその時、以外に機会を設けようとは考えないだろう。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:43)
◆マダーナQ >> 以前、ラシール・レインに打ち明けた最初の恐怖、そして今度の恐怖。もう我ながら情け無いほどさ。(ユピテルに俯き加減に答え)なるほど、でも、其れをお願いしますと、どの口で言えばいいんだろう。言い出しておきながらさ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:43)
◆ユピテル >> その複製とやらを用意する為の材料・技術を準備した時点で一ヶ月が経過している可能性は存分にあり、その間に黒が襲来する可能性は十二分。 攻めの手とは言えるが、隙も多くあるよ、ラシール殿。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:42)
◆ミラン >> そんな事が可能なのかい? 一ヶ月という短期間、用意には時間を必要とされそうだが・・ま、そこも考えあっての事だろうね。 フェイクを用意する、その方法は実に絶妙だろうよ。(こくり、と頷いて・・いや、よく思いつくもんだ、と無精髭を生やした顎先を擦った)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:42)
◆ラシール・レイン >> 魔法的な判別すら難しい…この複製を幾つか用意、我々の誰も本物がどれか分からぬ状態で…各個に持つ。…という策だ。誰か一人が狙われ…呪術で口を割らされても、真実を知らねば答えようが無い。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:39)
◆ユピテル >> それ程に迷宮での死闘は君の体に恐怖を刻み付けたわけだ。 虫が良いとは思わないよ、術士というのは強き体を持たない。 誰かの助けが必要にはなるだろう。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:38)
◆ミラン >> へえ・・(ラシール、ユピテルの言葉に適当な相槌を打ち・・なるほどねえ、と軽く笑った)ラシールのいう絶妙の一手た?俺にゃ身ひとつ剣ひとつで守る手段しか浮かばねえが、そうだね。ラシールの頭にゃ一味違うもんが冴え渡ってるようだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:38)
◆マダーナQ >> 巻き込もうとした上に、利用しようとすら考えてる。攻めの時はいい、でも、いざ守りに入ると結構怖い物に変わるよね。(帽子の下の表情が困り)ラシール・レイン。いま、その言葉を聴いてほっとした自分がいる。我ながら情け無い。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:37)
◆ラシール・レイン >> ならば…策が一つある。確実に守れるとは言えぬが、守れる確率は飛躍的に向上する絶妙の一手だ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:36)
◆マダーナQ >> ごめんね、うん、虫のいい話だよね。実際ユピテルの疑問は当然。ここにいていってしまえば、私はすでに弱気になってる。あえて言うなら守り通す自信が無い上に、この言葉だけで緊張してる。(ため息混じりに言い)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:35)
◆ユピテル >> ああ、なるほど。 私はてっきり、その相手は既に死亡したものかと(苦笑いを浮かべ)それならば合点がいく。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:34)
◆ラシール・レイン >> …その若き黒は、失えし耳を…再び己が手に取り戻そうと、暗躍しているので在ろうか…、故に守り手が要るならば…その守り手に覚悟も要る。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:33)
◆ユピテル >> なるほど……しかし、君が持っていてはいけないのかね?これをミランへと託す意味は?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:32)
◆ミラン >> (成る程・・と思うのは胸中、ラシールの洩らした未完に合点がいく)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:30)
◆ミラン >> ・・・(唄に動いていた唇に制止を掛け・・)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:29)
◆ミラン >> ほう、流石は森の聖騎士と言えども、森の中だけに在らず街で奏でられる歌には耳が機微に利くようだ。(薄く笑んで、一瞬だけ微苦笑を浮かべるラシールと視線を合わせる、閉じられたゆえに線の邂逅は一瞬)・・ユピテルの知識欲もそそられてるらしい、こりゃ良い唄だ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:28)
◆マダーナQ >> 一ヶ月先の金鳥の新月に、これを捧げて、解呪の儀式を行いたいの。(まずは用途と期限の訳)その名も知らぬ若き黒から剥ぎ、怨み呪いの言葉を向けられた。(歌は言葉を選んだ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:28)
◆ユピテル >> そいつは大した代物だね(ちゃぷん。 瓶の中で揺れる液体。 改めて、中の影を見た)今、尋ねたい事がいくつも湧いて出てきているよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:25)
◆ラシール・レイン >> もしやすると…既に小耳に挟んだ唄の、その続きかも知れぬな。…しかも、その唄…未完と見た。(片目を開けて…横一瞥にミランの仕草、微苦笑に肩を揺らして…閉じた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:25)
◆ミラン >> おっと・・(ラシールから受け取った硬貨をうっかりおひねりに投げ出しそうになり、寸前で止め・・舌先を出した、悪戯小僧の如く)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:24)
◆ミラン >> つまりそれは・・(ダークエルフ、と声量小さかれども、そう唱えたかの如く・・ふ、と息吹交じりの笑みを零して)歌い手さんやい、詠んでおくれよ、その若く悪しきエルフの唄。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:24)
◆マダーナQ >> (硝子の屈折と淀んだ水が黒、中身は黒く、それが水まで黒くして)隠して留めるには限界を感じててね。ここまで話したくせに、なんだけど、伸るか反るかで、乗ってもらわなくても構わないよ。此処に在るのは若い悪しきエルフの耳だから。(深呼吸して吐き出した言葉)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:20)
◆ユピテル >> ふむ……(ランプの光に照らされる中の液体へ注ぐのは視線)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:20)
◆ラシール・レイン >> (伏せた瞳、組んだ両腕、沈黙)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:19)
◆ミラン >> (視線が興味を示すシルエット)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:19)
◆ミラン >> (それが吟遊詩人の歌う唄であったかのように聞き入りながら、菓子をつまみに酒を飲み続け・・)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:17)
◆マダーナQ >> さかのぼる事、前年、11月の始めの事。場所は迷宮にて。出会った。そして死闘の末が此処に在る。(持ち上げてランプに透かすと、シルエットは長い耳のように見えた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:15)
◆ミラン >> (尋ねるタイミングを失い、なんとも言えぬ表情・・ まあ、良いや、と肩を竦めて、どのみちラシール、続いてユピテルがマダーナへ言葉を向けている。 聞き手へ身を投じて、酒をちびりと煽った)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:15)
◆ユピテル >> ここまで出した、という事は聞かれる事も、話さなければならない事も承知のはず。 確認を取るのならば、出さなければ良い(そうだろう?と尋ね)私は聞きたいね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:15)
◆ラシール・レイン >> また…冬であろうと、夏であろうと、話しの好き嫌いは…我等の選ぶ処であろうか。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:15)
◆ラシール・レイン >> 恐らくは、理由の中に…それも含まれる筈。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:13)
◆マダーナQ >> 話したくてうずうずしてたけどさ。正直、場の空気も読まないと怒られちゃうからさ。(指先で傾けながら、水の中にシルエットが浮かぶ)冬に嫌な話しになっても良いなら言っちゃうよ?というか、多分聞きたがると踏んで、わざと出した。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:13)
◆ユピテル >> 理由も尋ねたいが、これが何か、も私は興味があるのだが。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:12)
◆ラシール・レイン >> 期限付きか…理由の仔細は聞いても構わぬものならば、尋ねたいが。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:11)
◆ミラン >> ・・なるほどね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:10)
◆マダーナQ >> うん。元気元気。さてと。(顔を起こし、真顔で向き直り、テーブルにトンと置く、ちゃぷんと音がした)1ヶ月くらい預かってほしいのよね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:10)
◆酒場のオヤジ >> アルエさん。またお越し下さいませ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:09)
◆アルエ >> (ギィ、)(ドアを開き、寒風に身を晒して)----バタン。(扉が閉まる。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:09)
◆ユピテル >> ああ、まただアルエ。機会があれば……(去る者に手を振る……小刻みに震えつつ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:09)
◆ラシール・レイン >> (会釈を一つ、その背を微笑と共に見送って)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:08)
◆アルエ >> じゃあね!また縁があればその時はよろしくっ♪おやすみなさ〜い。(ヒラリ、)(手を振り)おうっ♪秘湯の為に、頑張っちゃうよっ♪(ぱちんっ☆)(振り返り、マダーナにウィンクをすれば、ドアに向き直り)ラシール!クッキーごちそーさまっ!凄く美味しかったよ〜♪wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:08)
◆ミラン >> (ラシールより受け取った試練の硬貨を手の内で弄びながら、アルエへ視線を移して・・)おう、アルエ・・お前さんのハートを射止めた幸せ者の旦那にたんと相談するこったよ。 ラシールの冒険に付き合わされるんだ、そりゃとんだもんになるだろうからよ。へへっ・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:08)
◆ラシール・レイン >> …アルエ嬢の頼みであれば、断れぬであろうよ。…既に口説き落としたか、口説かれたか、或いはその両方か…で、あろうが故な。さらば、アルエ嬢、返事をお待ちして居る。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:08)
◆マダーナQ >> (肌身離さず持っているのか、黒く塗られた小瓶を懐から取り出しながら)おやま、頑張って口説き落として、楽しんでね。アルエ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:07)
◆ユピテル >> 〜ッッッ!!(!!!!) くっ……正確にダメージを重ねるとは(脛がぼろぼろである)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:06)
◆ラシール・レイン >> …漢たる者、背負うた荷の多さ重さは…背中の深さに繋がる者よ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:06)
◆アルエ >> 良いねっ。信用しているからこそ、こうして重要な頼み事が出来るなんてっ。縁ってやっぱ大切だね!(ごくりっ、)(冷めかけた紅茶を飲み干し、カップを置いて)チャリッ、(お代をカウンターの上に置いて)さってと、あたしはそろそろ帰ろうかなっ。早速旦那に相談しよっと♪(ひょい、)(椅子から降りる直前にクッキーを二つ抓んで、降りた。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:06)
◆ミラン >> (見えないところでユピテルのすねを再び蹴り・・)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:05)
◆ミラン >> 構わねえよ。ほれ、言ってごらん・・(からから、と笑い)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:05)
◆ユピテル >> (後半は棒読みだった)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:05)
◆ユピテル >> いや、私も興味深いのだが。 まぁミランばかりに荷が乗って可哀想だとは少々思うが。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:05)
◆マダーナQ >> 半分は冗談よ?だって、楽しい語らいに趣味が悪いと罵られたらやだし。(口を尖らせる。わざとらしい素振りは性格の現われ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:03)
◆ラシール・レイン >> …うむ。(頷き一つ…腕組み、視線をミランと重ねて…マダーナの表情を見据えて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:03)
◆ミラン >> (マダーナへ顔を向け・・)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:02)
◆ミラン >> 数年後ならば、俺から剣を抜きたくなる程の者になっているかも知れぬね、いや、ちいとばかし楽しみだわ。 へへっ、この約束は必ず果たそう、俺の頼みの方も頼んだぜ。 ・・お、ああ、そうだね。確かに興味深えや。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:02)
◆ラシール・レイン >> …ほう? ミラン殿、私はマダーナ嬢の申し出も…少々、興味深いと思えるのだが、どうか?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:02)
◆マダーナQ >> あ、そうだ、私も便乗して、一つ守ってほしい物だしちゃおうかな?なんてね。(冗談めかしの笑いを作り、頬杖に面々見やる)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:01)
◆ミラン >> (ラシールの手より硬貨を受け取り、確かに一匹のユニコーン・・、その姿を眸に収めて、息吹交じりに笑みを零す)そうだね。なに今は恐らく取るに足らぬ相手だろう、これは俺の油断という小さな隙ではなく、確信だ。 勝負するにも値しない相手、だがラシールより武を習いどのような騎士に育つか、興味深い・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:00)
◆ラシール・レイン >> 然り、ユピテル殿。…正しくその通りだ。…早々、誰にでも頼める事では無いが故な。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:00)
◆ユピテル >> 少し気が動転していて、何を言っているのやらよくわかっていないわけなのだが(…) ふむ……剣を交わした相手だからこそ、頼める事であったわけだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 02:00)
◆アルエ >> さすがに…そんなコトはしないわよね。ね?(念押しするようにミランを見遣って…)格好悪いしっwkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:59)
◆ラシール・レイン >> …まあ、その時はその時だ、酒代に使われた硬貨の足取りを追う事を…試練として与えてやってくれ。ふふ…、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:59)
◆ミラン >> ・・・(マダーナの一言に、若干笑みが引き攣った)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:58)
◆マダーナQ >> なるほどね。(続く言葉にニヤリと笑い)酒代に間違えて出したりして。冗談だけど。(笑いながら眺めるばかり)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:58)
◆ラシール・レイン >> うむ。頼む。彼女が君に勝てなくとも良い、と言うか…勝利できるとは思って居ない。…が、剣を扱う者として…ミラン殿の眼に適ったならば、その時には渡してやって欲しい。(差し出す硬貨…表の刻印は茨で包まれた剣、裏には一匹のユニコーンが描かれていた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:58)
◆アルエ >> そっか。(ユピテルの言葉には、僅かに小首を傾げて)あらまぁ…重要な任務だこと!(驚きで開いた口を覆い隠すように片方の手のひらを添え、)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:58)
◆ミラン >> 成る程ね・・試練のくだりから薄々感付いていたけどよ。(と、言葉を返すや、愉快げに肩を揺らした。 にい、と吊り上る口端は猛禽の笑み・・ 舌先が上唇を舐め取る)では約束しよう。ラシール・レイン・・このミラン・ミラーノはお前さんの愛娘最大の試練となって立ち塞がろう。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:57)
◆ラシール・レイン >> つまり、その者とは…何年か先の、我が娘。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:55)
◆ユピテル >> (アルエの呟きに、ハっとして、咳払い)いや、彼とは学院で共に教鞭を取っているからね?師匠がこの街にいるとは聞いた事もなかったし。まぁ話すような事でもないわけだが。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:55)
◆ラシール・レイン >> その者は、時が来ればコインを得る為に…君に戦いを挑むだろう。…騎士の称号を得る為に、我が七つの試練…その一つとして、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:55)
◆マダーナQ >> わお。バイオレンスの予感?(小首を傾げ、頬杖をついてコインを見た)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:55)
◆ミラン >> ほう・・(と、息もろとも声を零した時には、男の眸は鋭く細く・・油断なくその硬貨を色褪せたセピアの内へ硬質な光を映している。 剣術家が剣の峰を叩き、相手の出方を覗うかのような眼差しで、くいと引く顎が先を促した)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:53)
◆アルエ >> ユピテルの言葉が詰まってる…(ぼそ…)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:53)
◆アルエ >> 初対面なんだから、仕方ないでしょ。(こちらも苦笑いを返し)?(硬貨を握りしめるラシールの拳へと視線を向け、瞬き)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:52)
◆ラシール・レイン >> 大した事では無いのだが、この硬貨…世界に七枚しか無い、豊穣の女神を称えた騎士コインとでも言うか…、とにかく君に守って貰いたい。…とある者の手より、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:52)
◆マダーナQ >> ま、家庭教師してただけよ。語学やらね。(簡単につけたし、視線をラシールに向け、続きを聞こうと)よし、やっぱり美味しい反応ね。それよりも、続き続き。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:52)
◆ユピテル >> 確かにミランは義理堅……(思い当たる節がなかった)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:52)
◆ユピテル >> 君の教え子がイズミール(声色が若干、高くなる)そうなのか……(それ以上言葉が出てこず)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:51)
◆ラシール・レイン >> …ほう。彼が、これは私も初耳だ。(懐から出した硬貨を一枚…握り締めながら、視線を向けて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:50)
◆ミラン >> (驚きを如実に現した侭)驚かされてばかり、ラシールの頼み事でいよいよ俺の心臓が息の根を止めるやも知れん・・それで、なんだ?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:50)
◆ミラン >> たく、俺も行く所に行けばそりゃ尊敬の眼差しのひとつやふたつ送られるんだがね・・(アルエの眼差しに苦笑いを零して・・)イ、イズミール・・あ、あいつがお前さんの弟子なのかい?こりゃ驚いた・・ははっ、いや、全くの初耳、あいつからそういう話を聞いた事がなかったからよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:49)
◆アルエ >> Σうえぇぇッッ!?イズぅぅッ!?(ガタンッ!)(こっちが先に驚いた。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:49)
◆ラシール・レイン >> 或いは…大切な事の為に、色々と空っぽにしているやも知れぬ。…いや、存外そうかも知れぬな。…やはり、今の内に渡しておくか、うむ…義理堅い事は既に承知が故に、(確かな頷き一つ…懐を探って)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:48)
◆マダーナQ >> イズミール。(言いたくない素振りで、ボソっと呟いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:48)
◆ミラン >> ほう、なんだい。 こうして改まって言われるた大事だろう。へへっ、大丈夫・・約束事はきっちり守るよ、俺は義理固えのさ・・な?ユピテルやい。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:48)
◆ユピテル >> 真っ当に物事を教えるよりも、反面教師というのは難しいものだよ、ミラン(ふっと小さく、短く笑い。 風向きの変わった男を一瞥した)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:47)
◆アルエ >> 嗚呼、それもそうだ。ホントに、ね。(ユピテルに指摘され、小さく苦笑を浮かべて返す)ふむ。ラシールがそういうなら、余計に本物だね。(珍しいモノを眺めるような視線でミランの全身をまじまじと観察するのだった。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:47)
◆ミラン >> (マダーナへぽりぽり、と短い頭髪を掻きながら・・)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:47)
◆ラシール・レイン >> という事で…我が方の頼みも聞いて貰おう。ミラン殿。…いつか、その時が来れば話すが。今の内から申しておく。…貴殿は心外と申される程に忘れっぽいやも知れぬが故な。ふふ…、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:46)
◆ミラン >> そういうこったよ、そうそう、分かったかい?皆の衆・・(ラシールの言葉に幾度も相槌を打ち・・)ほう?いや、そうだったのかい・・いや、すまねえ。気を悪くしたんなら謝るがね、なんて名だい・・ちっともこのからっぽの頭じゃ思い浮かばん。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:46)
◆ユピテル >> あとは自らの目と体で確かめよ、か。 なるほど、冒険の街での景品には実にふさわしい宣伝文句(合点がいった)ああ、なるほどね。 人は見かけによらない、さっき君自身が言っていたではないか、アルエ?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:45)
◆マダーナQ >> 私の教え子はミランも良くご存知って奴よ?(心外と肩をすくめ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:45)
◆アルエ >> 扱い方がよく分かっていらっしゃる…。(マダーナ同様、しみじみとユピテルを眺め…)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:44)
◆ラシール・レイン >> …だが、ミラン殿が今…そう申した通り、彼は弟子の育て方を知ってる。…やはり己が手で稽古を付けるには愛情の壁が邪魔をするが故、育てられぬ。…故に、信頼できる者に愛弟子を預ける。これは常套なり。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:44)
◆ミラン >> へへっ、ユピテル・・やっぱりお前さんはいけすかねえ奴だ。(不機嫌そうに鼻を鳴らし・・)ほう、お前さんにも教え子が・・?それこそ驚きよ、(マダーナへ眸を丸く)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:44)
◆マダーナQ >> 仲が良いと落としどころも心得てるよね。(しみじみとユピテルを見た)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:44)
◆ラシール・レイン >> ふむ、つまり…ミラン殿が、弟子を取るようには見えぬ、…と、そういう事で在ろうか。…と、心の友は厳しい事を云う者とは、よく言った。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:43)
◆アルエ >> ふぅん。剣豪なんだ?…ユピテルはそう言うけど、あたしが知ってるミランはついさっき初めて逢って…今までの部分のミランだからねぇ…。第一印象が…ねぇ。。。(苦笑を漏らし、肩を竦めて…)あ、成る程。それならいっか。(ユピテルの泥舟説明に納得の顔。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:43)
◆ミラン >> そりゃありがてえ、恩に着るよ、ラシール・・俺が思うにお前さんの娘と俺の弟子、良い関係になれるだろうよ。いや、お前さんも、俺が言うまでもなくそう感じてるかも知らねえが・・(ラシールへ笑みひとつ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:42)
◆ユピテル >> (助け舟は一瞬にして泥舟に変わった)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:42)
◆マダーナQ >> 弟子ではないけど、私の教え子は今頃冒険の真っ盛りかな?(上目に話の流れに、思いを馳せて飛ばした)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:41)
◆ユピテル >> 反面教師というものもあるんだぞ、ご両人。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:41)
◆ミラン >> この言い草だ・・俺もちいとばかりは剣を齧ってやがるのよ、これでもよ。(やれ、とアルエへ頭を振るい・・)お前さんまでよ。(マダーナの言葉にさらに頭を振るった・・助け舟を起こすユピテルに)ユピテル、お前さんこそ俺の心の友・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:41)
◆ラシール・レイン >> …チケットの宣伝文句には、とにかく凄い…と、そう記載されているのみ…だったのでね。…うむ、無論…単に連日、湯に浸かる…というだけでは無い。娘には狩りも教えてやろうと思って居るが故、良かろう。…共に歳の近い者が居た方が、互いに励みともなろうし…な。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:40)
◆マダーナQ >> 以下同文よ。(アルエに続き)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:40)
◆ユピテル >> ミランは大した剣豪であるようだし、弟子の一人や二人、いても不思議ではないと思っていたのは私だけなのだろうか……(マダーナとアルエの顔を順繰りに見て)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:40)
◆アルエ >> …いや、別に……そのお弟子さんの未来がちょっとばかし不安になっただけだよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:40)
◆ミラン >> なんだい、その反応・・?(アルエとマダーナに乾いた笑み)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:39)
◆ミラン >> ・・へへっ・・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:39)
◆マダーナQ >> (アルエの表情に同意の頷き、ただ、ウンうんと頷いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:38)
◆ミラン >> おや、そりゃまた奇縁だねえ。 それなら話が早い、ま、本人の都合もあるだろうが、そっちに声を掛けてやってくれ・・おっと別件で忙しくしてるようでもあったが、その冒険、良い経験になるだろうからよ。積ませてやりたい。(と、ラシールへ・・そしてマダーナへ視線が移る)そう。確かラシールの娘と近い歳の子になるのか・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:38)
◆アルエ >> ミランに、弟子…ねぇ。。。(彼とは初めてあったが、この数時間の間に抱いた彼への印象では…弟子がいる、ということなど想像できず、眼を丸くさせてミランを見た。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:38)
◆ユピテル >> なるほど。 すごい効能と言っていたから、既に知っているのかとばかり……(ふむ。 頷きながら、クッキーを放り込んだ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:37)
◆マダーナQ >> (また視線は面々を眺め、頷く程度に話しに交わりながら)弟子?(ミランの言葉に食指が向いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:36)
◆ラシール・レイン >> …知っているも何も、遺跡で会うたわ。我が娘とも既に顔見知りの仲よ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:36)
◆ミラン >> へいへい・・(ユピテル、アルエの両者からの台詞にまとめて肩を竦めて生返事・・身軽な頭には随分居心地の悪い空間だ、まるで魔術師学院で小難しい講義を受けているような気分)へっ、そうしてくれると助かるよ。 ただし、頼みがある、お前さんならもう知っているか、ラシールよ。 俺に弟子ができてね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:35)
◆ラシール・レイン >> 知らせず? …否、我も知らぬが故、…ある種、此れは冒険なのだよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:35)
◆ユピテル >> 効能を知らせず、誘う……余程、連れて行きたいようだね?(ラシールへと笑う。 改めてクッキーをつまんだ)大丈夫だ、少しすれば治まる……という事にしておいてくれ(アルエへ手を振って応えた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:34)
◆ラシール・レイン >> …なんだ、それは残念。…銘酒の数々を俺一人で呑めと?…詮無き事よ、良かろう。何本かは残して置くとしよう。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:34)
◆ミラン >> いや、待て・・俺はまだ行くた言ってねえよ。(おい、と人差し指を立て・・)ま、誘いはありがたいんだがね。へへっ、ラシールよ・・俺は俺でやらなければならん事があってね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:33)
◆アルエ >> そ、そっか。暖炉の傍で暖めた方がいいんじゃないかしら…?(大丈夫?)(心配そうにユピテルを見遣り、)いや…そんな発作持ってたら余計に心配になるじゃないのよ…。(ミランへ苦笑を向けて)わぉ♪(ぱんっ)(その通りだ、と言われれば予想が当たって嬉しいのか手を打って笑った。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:33)
◆ユピテル >> 君が最後まで聞かないからだ、ミラン(呼吸に集中して、痛みを意識せぬように)ああ、言うなれば武者修行の時のね……という事にしておいてくれ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:32)
◆ラシール・レイン >> ユピテル殿、そなたの病気にも湯治が良いやも知れぬな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:32)
◆マダーナQ >> 古傷?文字道理蹴られるような痛みなんdねしょうね。(しみじみとユピテルに呟きに似て)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:31)
◆ラシール・レイン >> …その通りだよ、アルエ嬢。…と、旅立ちの予定を立てねばな、…ミラン殿、そなたも誰か他に誘うと良い。…おそらく、10日後ぐらいには船の準備が整う筈だ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:31)
◆アルエ >> あ、成る程。(ぽむっ)(マダーナの説明を聞き、納得したように軽く手を打った。)ヘタなコトを言おうとするから、説教に繋がるのよ。(ミランに肩を竦めて、)ふへへっ。なんとなく、だけどねっ♪聞き分けが良くて、大人しい柔らかなイメージかな!ラシールの娘さんはっ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:31)
◆ミラン >> 彼、ユピテルは急に悶える病気持ちなんだ、発作のようなもんさ、気にしねえ方が良い。(と、アルエへ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:30)
◆ユピテル >> いや……少し、膝に痛みが(小刻みに震えながら、懸命に笑みを作ってみた)昔痛めたところでね。 寒くなると疼く……。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:30)
◆ミラン >> 後から言うのは反則だぜ・・(ユピテルへ肩を竦め・・ながらも、ユピテルの反応には含み笑い・・)おや、まあ・・それならちいとは開きっぱなしの口に規制を掛けておこうかな。(やれ、と頭を振り)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:30)
◆ラシール・レイン >> ヘタな事? それはミラン殿、君だけやも知れぬぞ。 ふふふ…、分かるかね。アルエ嬢。 (瞳を伏せた微笑)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:29)
◆マダーナQ >> 見かけに寄らず可愛いって事。(小声気味に、カップを傾ける間の呟き)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:28)
◆ミラン >> ファンシー・・ラシールを指して褒め言葉がファンシーか、そいつは良い、傑作だ・・(大笑いして、ああ、全くだとマダーナに頷く)おや、そいつは失敬・・おい、皆、娘の事であまりヘタな事は言えねえらしい、終いにゃ説教をされちまいそうだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:28)
◆アルエ >> ん?どしたの?(ユピテルの異変を偶然にも目撃し、小首を傾げて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:28)
◆アルエ >> (ごっくん。)(咀嚼したクッキーを飲み込み、)親がラシールなんだし、大事にしてそうだなぁ…。可愛い娘さんなんじゃないかしらっ?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:27)
◆ラシール・レイン >> して、ファンシーとな? (菓子を頬張り…腕組み、微苦笑のままに咀嚼に飲み込んで)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:27)
◆ユピテル >> 〜ッッッ!!(声にならない声。脛が悲鳴を上げる。 掴もうとしたクッキーがポロっと落ちた)……柔らか過ぎるからこそ、硬くする事も出来る……と付け足そうと思ったのだがね?ミラン。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:27)
◆ラシール・レイン >> …ミラン殿、何を申すか、ラファエラは良い娘ぞ。…我が手を焼かせる様な事は少ない。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:26)
◆マダーナQ >> うん、たぶん褒め言葉。ファンシーな類よ。(ラシールに笑い、ミランの相槌に、ね。と唇が動いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:26)
◆ミラン >> それを言われたらお終いだ。(柔らかすぎる、に両手で万歳して降参の仕草)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:26)
◆ミラン >> ・・・・(無言でユピテルのすねを蹴り・・)違いねえ、娘の世話に手を焼くラシールなんざそうそうお眼に掛かれめえしよ・・ へへっ、まだ会った事ねえからどんなもんか愛娘を拝見してえもんさ。(マダーナの言葉に相槌を打ち)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:25)
◆ラシール・レイン >> …それは光栄と受け取っておいても良いのだろうかな。マダーナ嬢、ふふ…、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:25)
◆ユピテル >> 確かに人は見かけによらないのかもしれない(アルエを見て、一言)一つ、頂くとしよう(クッキーへ手を伸ばした)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:25)
◆ユピテル >> 子がいない私にはわからぬ話だけれど。それでも子がいる、というのはそういうものなのかもしれない。 ラシール殿から感じるのは娘に対する、愛だろうか(そこまで言えば、ミランの低い笑いが聞こえる)君が柔らか過ぎるのだよ、ミラン。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:23)
◆アルエ >> ん?(サクサク)(クッキーを咀嚼しながら、ユピテルと視線がばっちりあった。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:23)
◆マダーナQ >> (楽しそうな会話の流れを帽子の下の耳に留め、笑んで聞き、カップに口をつける)何にせよ、ラシール・レインのイメージがまた変わるかな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:22)
◆アルエ >> 人は見かけによらない、ってヤツよミラン。(ふふん♪)(得意げに胸を張り)まあまあ、親子仲良くやってるなら…それで良いんじゃない?一番良い形じゃない。親が子を思い、子も親を思うってばさ。(ぱくっ)(クッキーを己の口へ放り込み、)あ、ごめん…。聞き間違えちゃった(てへへ)(照れ笑い)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:22)
◆ラシール・レイン >> 待て待て、貨物…船ではない。箱だ。…アルエ嬢。(両肩を竦め)…ま、他人の目は…役に立つ時もあろうが、及ばぬ時分の事までは見えぬが故な、やはり気にしては負けであろう。己に、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:21)
◆ミラン >> おや、そういや此処にも堅物がいた。(ユピテルにくく、と低く笑い)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:21)
◆ユピテル >> ふむ……というよりも、ミラン。私や君が遅過ぎるという方が一般的な考え方であると思うが……(ミランの視線の先、アルエを見た。見た……)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:20)
◆ユピテル >> あなたの中で溺愛と厳愛が良い塩梅であると思っていても、傍目から見た時に娘に弱いと感じられたのならば、それはやはり溺愛なんだろうさ(すくめられる肩)こういう時こそ、他人の目というのは役に立つ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:19)
◆ミラン >> へえ、このお嬢ちゃんは旦那持ちかい? ただの子供と思っていりゃ意外なもんだ。(アルエに眼を丸くして)そうごねるなよ、ラシール・・へへっ、からかわれるのには慣れてねえようだ。騎士ってのは御堅いやね、やだやだ・・(と、おどけの一環として肩を盛大に竦めて見せる)お前さんが利口なのは知っちゃいるさ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:19)
◆アルエ >> 貨物船で5つも…!?うわぁ〜…っ!良いなぁ…!(ラシールの娘を本気で羨ましく想う栗色…)いやいや。いく気満々じゃないよ。ラシールから誘いの声をもらってなかったから、応えるまでもなかったし。ただ単に、羨ましさ故に「勿体ない」って言っただけだよ…。もし、連れて行ってもらえるなら…旦那に相談しようかなーなんて想ってるけども。(あっはは…)(頬を掻きながら苦笑を浮かべて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:18)
◆ラシール・レイン >> 御二人とも…勘違いめさるな。溺愛と厳愛を良い具合に混ぜておるぞ。…申し付けた家事と馬の世話、剣術の修行、諸々の苦労を考えれば…この程度の土産では少なかろうと云うもの、故に娘も秘湯へ連れて行くのだ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:17)
◆マダーナQ >> なんにせよ。(ラシールに笑んで見せ)行ける人はいける時に羽伸ばしてさ、楽しむと良いよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:17)
◆ミラン >> ・・ま、それなら良かったわ。(マダーナの言葉に安堵の息を零して)まったくたいした溺愛ぶりでよ。(娘の為に・・その台詞に酷く笑った)俺は犬っころみてえなもんなのよ、言わば道端の石ころ・・鼻の利くちいと奇妙なね。(アルエへ得意げに・・菓子をつまみ、酒を愉しみ)・・だろう、ユピテル。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:16)
◆ラシール・レイン >> そう申すアルエ嬢…貴女は行く気、満々の御様子。…されど御主人殿を蔑ろにして誘えぬが故、御相談の上…御二人で来られるが良いぞ。 (マダーナを見詰め…後、瞳を伏せて頷いた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:15)
◆ユピテル >> 君の答えを待つまでもないな、ミラン。 彼は娘に弱い(大量のクッキーを想像して、理解に至った)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:15)
◆マダーナQ >> 例のも在るけど、街に住むには奇異の目も無くはないからさ。(肩をすくめ)楽しい話の最中にする話でもないしね。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:14)
◆ユピテル >> ジャングルの熱泉へ湯治かい?その効能とやらによるかな(体の向きを変えれば、椅子がギっと鳴いた)別にラシール殿が睨むなどとは思ってはいないがね。なんだ、彼はそんなに娘に弱いのかね?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:13)
◆アルエ >> 嗅覚で人を選ぶって…犬じゃあるまいし。(ぷ。)(小さく吹き出し、)サクッ、(クッキーを囓って)せっかくのお誘いなのに、勿体ないなぁ〜。秘湯に浸かれるのに……どうしてもいけないのなら、仕方ないけどもねぇ…。(残念だね、とマダーナに眉を下げた顔を向ける)う゛…。あ、甘いのも辛いのもいけるわよっ!(噛みつくところが違った。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:13)
◆ラシール・レイン >> …案ずるな、貨物箱で五つ、この焼き菓子を買うてある。…つまり、娘の為に一年分は確保した…と云う事さ。…して、マダーナ嬢、備えるとは…例のヤツか?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:13)
◆マダーナQ >> 備えてるだけだし、ま、この面子なら問題ないだろうけどね。(ミランへと答え、面々を順に視線だけが眺めた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:12)
◆ミラン >> 酒によっちゃ甘え味のが絶妙なつまみになんのよ。 酒の味を選べばつまみも選ぶ・・ お前さんはただの甘党って感じだがよ。(と、アルエへからかうように・・)ユピテルも遠慮してねえで喰っちまえば良いのよ、なにラシールが睨むようだったら、娘に言いつけるぞと言ってやれ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:11)
◆ラシール・レイン >> そうか、それは残念だ。マダーナ嬢。(頷き…視線を向けて)…久しきユピテル殿、其方はどうか? 我が船に乗り込める人数には限りがあるが、…まあ十五、六人ぐらいまでなら…問題なかろうか。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:10)
◆ユピテル >> 久しいね、レイン卿(銀髪を揺らし、会釈をした)まぁ確かについつい、つまみたくなる気持ちもわかるけれど。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:09)
◆マダーナQ >> 嬉しいけど、遠慮しとく。最近はちょっと目を離せない事があるから。(苦笑を浮かべ、ラシールに返した)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:09)
◆ミラン >> ・・へっ・・(マダーナへ間抜けな顔・・)いや、すまねえ、どうも嗅覚で人を選ぶもんだから・・へへっ、まずったかね。(苦笑いを零した・・それもアルエの余りにもな驚きように弾んだ笑みに変わるが)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:08)
◆アルエ >> あら、ミランも甘いモノ好きなの?だったら仲間だわねっ。(二つ目のクッキーに手を伸ばし、ユピテルに軽く会釈して挨拶を返し)あらまぁ。あたし以外、皆面識有る者同士なのね。(苦笑を浮かべ、椅子の背もたれに凭れながらクッキーを持たぬ方の手でカップを取り、紅茶を口に運んだ。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:08)
◆ラシール・レイン >> …おや、随分な驚き様だな。…たしかに、あの深き森には…幾つかの泉がある。増えたり減ったりしつつ…な。…中には、温かい湯の湧き出でる泉もあろうて、マダーナ嬢、差支えが無ければ…共に参られるも良しぞ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:06)
◆マダーナQ >> 一応変装してんのに。(カップを置き、ため息、ミランにヒラっと手を振って)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:06)
◆ミラン >> ほう、密林の奥地に秘湯ねえ・・ そりゃ興味が疼く話・・と、ユピテル、うるせえや。酒の席じゃ無礼講ってのがルールなんだよ・・(ユピテルへ肩を竦め・・)で、凄い効能た・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:06)
◆ユピテル >> 大体、火山がある場所というのは火のエレメントの影響を多く受ける。 冷たい水が熱せられるというのも頷ける話だよ(椅子が暴れる様子を見れば……)っと、挨拶が遅れたね。 こんばんわ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:06)
◆マダーナQ >> (面々の話を聞くに留まり、カップに口をつけた。新たな客に、同様に愛想笑いを向けた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:05)
◆ミラン >> 知ってらよ、それに釣られて・・なんてよ。(アルエへ軽く笑い、伸ばした手が菓子を抓んだ。 ひょい、とそれを咥内に放り込み・・咀嚼)アルエに・・ ああ、Qさん、お前さんもお久し振り、なんて気軽に挨拶するほどの顔馴染みでもねえが・・(と、マダーナへ言葉を向け・・そして)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:04)
◆アルエ >> Σジャングルの奥に温泉があるの!?(ガタンッ)(動揺して椅子ごと僅かに飛び上がり、床を打ち鳴らす。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:04)
◆ユピテル >> 湯で流さなくとも、この場の空気に溶かしてしまえば良いと思うよ(ローブを纏った細身) けれども、効能が気にはかかるな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:04)
◆ラシール・レイン >> 先の大会、その副賞でな。…チケットを貰ってある。その秘湯…効果は何やら凄いそうだ。とにかく凄いそうだ。…と、(一瞥をユピテルへと向けて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:03)
◆酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。 【 菓子に手をつけるのならば、一声かけた方が良いのではないかね?ミラン……(カタ。 カップを置く音と男の声)そして、男の嫉妬は……(…) 】 wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:02)
◆マダーナQ >> (ミランに帽子のしたから愛想程度に留めて笑い、クッキーを一口)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:02)
◆ラシール・レイン >> そんなモノは湯にでも流してしまわぬか?…ミラン殿、南の島へ我と共に行かぬか?…密林の奥に秘湯があるのだよ。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:02)
◆アルエ >> おつまみなら、おいしークッキーがあるよっ!あ、ラシールのお土産なんだけどねっ♪(ぱくっ、)(そう言って食べかけのクッキーを口の中に放った。)サクサクっ♪(うっとり…)(緩む頬に手を当てて、味に浸りつつ)よろしくっ!あたしはアルエ!(ミランとマダーナの顔を順番に見て、笑んだ。)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:01)
◆ミラン >> ・・どちらかってと嫉妬かね、へへっ・・wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:01)
◆ミラン >> (ごくり、と酒を呷るや、勝手に菓子に手を伸ばしながら・・嗚呼、と小さく頷く)こんばんは、俺はミランって名のしがねえ剣士よ。 お見知りおきを・・(セピアの瞳が描く緩やかな弧)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:00)
◆ラシール・レイン >> …うむ、土産話と云うか…銘酒の数々を手に入れたが故な、共に呑める者達と…皆で呑める場所、格別なのが一つある。…ミラン殿、それは多少の皮肉も混じって居ろうかの?…ふふ、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 01:00)
◆ミラン >> 相変わらず聖騎士殿の周りは華やかだねえ。 ラシールさんやい?(酒杯を片手に面々の傍まで近寄り、断わりも居れずに近くの椅子に腰を下ろした。 視線を流すようにして会釈・・)引き篭もりた酷いね。 なんぞ知らんが、まあ、混ぜてもらおうか。ちとつまみが欲しかったところでな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:58)
◆アルエ >> はぁぁ〜〜んww雪がじんわりと溶けていくような…そんな甘さが口に広がって美味し〜〜ww(一口囓っただけでもうっとりとクッキーの味に浸って…)ラシールは顔が広いねー。(振り返り、ミランを見れば軽く手を振って)こんばんはっ!初めまして〜。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:58)
◆マダーナQ >> (目深に被った帽子をさらに深く引き整え)或いは?(視線をカップに向けたまま)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:57)
◆ラシール・レイン >> そちらも冒険に出なくなったと…引き篭もってばかりであったならば、良い話と為ろうぞ。その御家族にもな。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:57)
◆ラシール・レイン >> 或いは…、…と、ミラン殿では無いか、…おお、そうだ。良い所に参った。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:56)
◆アルエ >> あたしも聞きたいな!武勇伝とか、色々!めっきり冒険に出なくなったから、外の話が聞きたいや。(馴れ馴れしく図々しく話に割り込んだ栗色は、温かい紅茶を注文すると、マダーナと同じくラシールへ顔を向けた)へぇ〜。そうだったのか。(二人の説明を聞き、眼を丸くさせ)サクッ、(ようやくクッキーをひと囓り)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:55)
◆酒場のオヤジ >> ミランさん。いらっしゃいませ。 【 おや・・ 珍しい顔を見付けたと思いきや随分また華やかなもんだねえ。 ・・よう?(奥から顔を覗かせ・・ 口元に薄ら笑み) 】 wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:55)
◆ラシール・レイン >> …うむ、アルエ嬢は初耳であったか。…名はラファエラと云う。(菓子を齧りつつ…瞳を伏せて)…して、面白い話か…、白熊の背に乗るドワーフ戦士の話しか、それとも…白イルカに跨る騎士の話が良いか。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:55)
◆マダーナQ >> 風の噂で養女を得たってね。どっかで聞いた。(上目に考え)あ、そうだったね。はじめまして。(遅れてアルエに微笑んだ)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:54)
◆マダーナQ >> 面白い話はある?良かったら聞かせてよ。(カップを引き、寄せ手、軽いお礼の会釈をラシールと、オヤジさんに向けた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:53)
◆アルエ >> 沸いた、とは失敬なっ!釣られたことは否定しないけどさ!(むぅ、)(唇を尖らせ、マダーナを見遣り、ラシールの隣に許可無く座って)はら。ラシールってば、娘さんがいたのね。初耳だわ…っていうか、挨拶が遅れたけどもお久しぶり!と初めまして、だねっ!wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:52)
◆ラシール・レイン >> …ああ、雪国だ。我が娘の故郷でもある。…今回の旅は、この焼き菓子を始め…実に収穫が多くてね。嬉しくて…ついつい買い過ぎてしまった。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:51)
◆アルエ >> ぅあーいっ♪ありがとーっ!ふへへっ♪甘いモノには眼が無くてねっ☆(ひょいっ)(手を伸ばし、クッキーを一つ摘み上げて)聞く話によると、雪国のお菓子なのよねっ?じんわりとした甘さ…なんて上品だねっ!楽しみ〜っ♪(キラキラと淡い栗色の眼を輝かせながらクッキーを眺め、)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:50)
◆マダーナQ >> (小気味良い音がした。噛む音)おやま、お菓子に釣られて沸いてきた?(面白そうに見やる)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:49)
◆ラシール・レイン >> では、店主殿…、(紅茶が三杯…そっとカウンターに置かれ)…と、此れは気が利く。いつもの事だが感服を致す。(左右其々へと紅茶を回し置いて菓子を一摘み)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:49)
◆ラシール・レイン >> 一芸は多芸に通ずると申しますが故…でしょうか? (両肩を竦めて見せて)…おや、此れは此れは、勿論どうぞ…、wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:47)
◆酒場のオヤジ >> アルエさん。いらっしゃいませ。 【 あ、あたしも欲しいっ♪(ひょっこり)(ラシールの横から顔をだす栗色) 】 wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:46)
◆マダーナQ >> ありがと。(腰掛)そういう話にもさ、立つんだね。ラシール・レイン。お菓子の口上ができるなんて。(一つ、指先で掴み、眺めた)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:45)
◆ラシール・レイン >> じんわりとした甘さ…と言うのかな? 何処が如何…とは、感覚の問題なので何とも言わぬが。(長方形の一枚ずつ違うアルカナ紋様の焼き色が付いたクッキー、皿へと乗せ置いて)…温かい飲み物と良く合う事だけは間違い無かろう。…さあ、どうぞ。(傍らの席を一つ引いて勧めながら)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:44)
◆マダーナQ >> (傍らに立ち、箱の中を覗き込みながら)雪国の?そうなんだ。甘いのかな?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:42)
◆ラシール・レイン >> それでは店主殿、紅茶を二つ程…願うとしようか。(箱を開きながら) 名はブランシュカ・クッキー、…雪国の菓子だけあって、暖かみがあると思う。wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:40)
◆マダーナQ >> 変わりない?ラシール・レイン。(目深に被った帽子の下から微笑みを作り)楽しい旅行はできた?頂こうかな。(腰をあげ、3段ほどの高さを降りて歩み)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:38)
◆ラシール・レイン >> …我が方、先日、北方諸国を周って帰国した所だ。…良ければ、土産の焼き菓子でも如何かな?wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:37)
◆マダーナQ >> (中段ほどで腰を下ろした)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:36)
◆ラシール・レイン >> …おや、此れはマダーナ嬢。…然り、実に久しいな。(片肘を突いた頬杖…視線と微笑を向けて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:36)
◆マダーナQ >> (階段の手すりに掌を滑らせ、ゆっくりと歩み降りて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:36)
◆酒場のオヤジ >> マダーナQさん。いらっしゃいませ。 【 (ふわふわの襟コート、帽子を目深に被った姿が階段より)私も久しいでしょ?ラシール・レイン 】 wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:35)
◆ラシール・レイン >> …久しいな、店主殿。(床板を踏み鳴らし…歩みはカウンター席の中央、菓子箱を一つ置いて)wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:34)
◆酒場のオヤジ >> ラシール・レインさん。いらっしゃいませ。 【 (漆黒の髪を紐で束ね、白染めの革鎧…朱染めの剣鞘、身を包む白灰衣…聖騎士の姿、酒場の扉を開いた…) 】 wkbzkkjzfgzwdj(01/08/08 00:31)