★Galamate×4 ⇒ ★グレン...★気配...★レイヴ...★ユピテル...
Φグレンの姿は樹木の色に紛れて…
◆グレン >> レイヴ、原住民と知り合いなのか…!?(遅れて、それにも驚いていた。)(01/22(火) 01:03:11)
◆グレン >> あぁ。(ユピテルに頷いて。)…世界ってせまいもんだなぁ…って、(01/22(火) 01:02:48)
Φユピテルの姿は樹木の色に紛れて…
◆ユピテル >> その様子だと君達も仲間かね?(瞬きを数回して、グレンとレイヴを見た)こいつはなんと言う偶然だろうか。実に心強い仲間がいたものだね(微笑し、後を追う)(01/22(火) 01:01:53)
Φソードドッグの姿は樹木の色に紛れて…
◆ソードドッグ >> (茂みの中で小さく身を潜めた犬はもう動かなかった、囲まれたのだろう)(01/22(火) 01:01:33)
Φフロランの姿は樹木の色に紛れて…
◆フロラン >> (それから、続けて数人も獣の後を追った。回り込み、挟み込む為に。)(01/22(火) 01:00:58)
◆グレン >> …OK.じゃぁ、行こう。案内頼む。(歩み出すレイヴの後に続いて。)…秘湯探しのこと知ってたのか・・・!?(01/22(火) 01:00:47)
Φレイヴの姿は樹木の色に紛れて…
◆レイヴ >> あ…その声は、リーダーのフロラン。 …! あ、あと任せたよぅ〜! (さんくす、と、声を返した。)(どうやら、…コピット族の家族の証は、もう貰えてるみたいだね?)(01/22(火) 01:00:32)
◆レイヴ >> あっはは、秘湯の力は凄いらしいよっ、早くみつかっるといいねぇ?ユピテル…、って。 あら!?秘湯探し、メンツ…!な、仲間だったのぅ!? (今発覚する真実。)(01/22(火) 00:59:33)
◆フロラン >> (去りゆく者らの背を眺め。)レイブー、気をつけろー(緑羽根飾りの男が言う。)(01/22(火) 00:58:49)
◆ユピテル >> ああ、そうするとしよう。 走りすぎて、足がパンパンだ。 噂の秘湯とやらに辿り着いたら、しっかりと湯治したいものだ(犬に背を向け)(01/22(火) 00:57:59)
◆レイヴ >> (気をゆるめると、危なっかしいらしい。頬をかき。) あぁ! とりあえず、大回りして、さっきの場所へ戻ろう!色々、忘れ物もあるし、ね。 (踵を返し、…これ以上、原住民の狩りに巻き込まれないように…この場から遠のいた。)(01/22(火) 00:57:53)
◆ソードドッグ >> (茂みに潜り込み…)(01/22(火) 00:57:37)
◆フロラン >> (逃げ出す獣。毒にやられ、血を流す様に、、数人に合図して向かわせる。きっとすぐ近くで捕獲出来るだろう。)(01/22(火) 00:56:18)
◆グレン >> …ヒュン、(矢はレイヴに当たることは無く、ソードドッグ目がけてのものだった。)…肝冷えるぜ…!さっさと行こう。(01/22(火) 00:55:45)
◆レイヴ >> っ。 (少し近づきすぎて、危険区域に知らずに入ってたようだ。) …っご。ごめん! (助かった。)(01/22(火) 00:55:35)
◆ソードドッグ >> (無理やりに前足を咬み、がりがりと引き抜き、矢は犬の毛並みを攫い、頬を抉った、それからヨロヨロと逃げんと、踏み出し、もうもたないだろう、が、逃げ出した)(01/22(火) 00:54:28)
◆レイヴ >> そうだね。 (ユピテルに頷き。)(01/22(火) 00:54:19)
◆グレン >> …!(弦が引き絞られるのが見えた。その頃に駆け寄るレイヴ。)…危ねぇ…!(咄嗟で軌道を読めるはずもないが、大剣の腹で急所を守りながら、レイヴをかばう。)(01/22(火) 00:54:13)
◆レイヴ >> 任せておくというよりは…、ご愁傷様…、なんだけどね。 (毒矢を受けたソードドッグ。末路が見えた。) …あぁ。下手すると巻き添えくらうかも。 今は援軍のうちに、…退こう!獲物を横取りしようとしてるって思われたら大変。(01/22(火) 00:54:03)
◆ユピテル >> 我々は言うなれば部外者だ。このジャングルの事はジャングルの住民に任せる事としよう。 関わるべきではない。(01/22(火) 00:53:37)
◆ユピテル >> なんだ、そのコピット族というのは武族なのかね?(もがく犬へと殺到する小人を見て) ……聞くまでもないか。(01/22(火) 00:52:54)
◆レイヴ >> (落ちてくるだろう、ソードドッグが地面に不時着すると、…少し駆け寄って。) 剣は辛うじて操られどね。 (流石に弓までは、か。) 此処は、彼等に任せておくか、な。 (グレンの提案に深く頷き。)(01/22(火) 00:52:27)
◆フロラン >> (ガサガサ、茂みが揺れ、槍やナイフを手にした島の原住民【小人】が獣に向い、毒矢を引き絞り、その眉間へと・・・・放つ。)(01/22(火) 00:51:42)
◆ユピテル >> 真相はこの深い密林の中、という事になるな(犬達の足音と笛の音と夜の帳の下りたジャングル)筋道立てて考えればわかりそうなものさ。真偽の程ははっきりとしないわけだが。(01/22(火) 00:51:16)
◆グレン >> (呼び笛の音を聞いて。)…このまま悠長にもしてられねぇだろう。ここは退こう。また囲まれるのは勘弁だ。(二人へ提案し。)(01/22(火) 00:50:54)
◆ソードドッグ >> (もがきながら、前足を引き抜かんと、暴れ…)(01/22(火) 00:50:38)
◆レイヴ >> ユピテルの推測だと、…納得のいかない事もないかな。 独自の環境を整えていったのかも。 忍犬なら、その憶測も考えられるかも。 (凄いなぁ、っとユピテルに頷き。) あの矢は…、コピット族の矢だな。あの羽、見た事ある。(01/22(火) 00:50:21)
◆レイヴ >> そうだね…、自警団の人達も犬を使うし…。 犬は、犬種によって得意分野が違うらしいし。 (いつの間にか納めた剣。代わりに手に飛び道具を手にして。) …だ、ね。 理由を問うにも、…相手は犬だしねぇ…。(01/22(火) 00:48:16)
◆グレン >> ………うーん…まぁ、確かに飼い主がついてるはずがいねぇしな…。まさか…、な。(ユピテルの言葉に眉を顰めたまま。)…だが、どの道、弓を撃てる犬なんざいねぇ。原住民だ。(うちのメンツは弓使い沢山居ない。)(01/22(火) 00:48:05)
◆フロラン >> (撤退を始めゆく獣たちが見えた。そして、前足が射抜かれたモノの姿も。) ピーーーー・・・(仲間を呼ぶ笛の音が森に響き渡る。)(01/22(火) 00:47:11)
◆ソードドッグ >> ワァーォォン(吠える。後続にただ控えていた獣の群れは撤退を始め…矢が前足に突き刺さった)(01/22(火) 00:45:33)
◆ユピテル >> これでとりあえずは跳べまい……(犬の悲鳴を耳に) そうだな……彼の飼い主がこの地で死んだ。 殺したのは人……彼は野犬を操り、仇討ちを始めた……なんて事はないだろうか(矢の羽が風を切る音を耳にした)(01/22(火) 00:45:09)
◆グレン >> …理由は分からんが、ちと状況が複雑化してきたぞ…。(眉を顰め。)(01/22(火) 00:44:57)
◆グレン >> …まぁ、実際、犬ってのは人間と関係の深い動物だ。羊飼いに飼われてる犬も羊を追いたてるのがうまかったりする。…この島に忍者でも流れてきたのだろうか…。(考えていると、そこで、矢が飛ぶ音が聞こえた。)(01/22(火) 00:44:02)
◆レイヴ >> (さらに、ダブルの石攻撃に次いで…さらにソードドッグに降りかかる試練!先住民の、狩りの弓。) ! (どうなる、どうする、ソードドッグ。)(01/22(火) 00:43:59)
◆フロラン >> (掠るだけでも痺れる毒の矢。茂みから。樹の上から。)(01/22(火) 00:43:56)
◆レイヴ >> !(01/22(火) 00:43:06)
◆レイヴ >> でも、集団を成して …皆、忍犬ってヤツなのか? だとしたら、何故ジャングルに。 オレ達を襲うんだ…? (ほんとだね、グレン。と…、茂みから出てきて、グレンと並んで微笑み。…ユピテルに、疑問そのものを問うてみた。)(01/22(火) 00:42:55)
◆ソードドッグ >> (身を翻し、グレンの石は避けるが、それで着地を余儀なく、パチンコの石は、後ろ足の付け根にめり込み)キャウッ(01/22(火) 00:41:52)
Φ濃緑の大秘境がフロランを飲み込んで…。【 シュパ、シュパ、シュパパ…(弓矢が獣に向かって放たれた。) 】
◆ユピテル >> 犬というのは従順で、身体能力も長けており、賢い。 東方でなくとも、狩猟に使われたりしているわけだし……あれは飼い主のものなのかも知れないな(投擲される礫。 二つの影の行方を見やる)(01/22(火) 00:40:40)
◆グレン >> (シンクロしてるな、俺達。)(01/22(火) 00:40:04)
◆レイヴ >> (あらまぁ。気があいますねぇ、グレン。 さて、…両サイドから、ダブル石攻撃!)(01/22(火) 00:39:42)
◆レイヴ >> (ああ、同感同感。と。ユピテルの考えに何度も頷き。そして、グレンにも。) すばしっこぃ、 ッ (ギリ―…、) なぁ!? (パチンコッ、2打目!ソードドッグの着地地点と、そのタイミングを狙って、石を放った!)(01/22(火) 00:39:16)
◆グレン >> そこだっ!(犬の動くルートを読んで石を投げつける。)(01/22(火) 00:39:13)
◆グレン >> …。(木を蹴り、木から木へ動くのを目で追うと……)(01/22(火) 00:38:41)
◆レイヴ >> そして、ニンジャは犬をお供に連れてると聞くし…。 いや、でも此処ジャングルでジャパンじゃなーぃぜ? ぅうむ。 (謎が謎を呼ぶ…?茂みの中に静かに身を顰めて。様子を窺っている。)(01/22(火) 00:38:05)
◆ソードドッグ >> (それでも、木を蹴り、猿飛びをはじめ、木から木へ)(01/22(火) 00:37:59)
◆ソードドッグ >> (犬は大樹の陰で策を練るように、動けずに居た…)(01/22(火) 00:37:35)
◆グレン >> 其れほどまでにそうとしか思えない行動ばっかしてるからだな、あの犬が…。(01/22(火) 00:37:33)
◆ユピテル >> とす……(静かに落ちた刃を見た) なんと。飛び道具まで用いるとは。 暗兵のような犬だな…… なんと、三人いて三人が同じ事を考えるとは。(01/22(火) 00:36:40)
◆レイヴ >> 犬の様子がおかしい…、 (クナイ。なんだ、此れは。) そうだ、アレはよくニンジャとかいうやつが使うやつ…。(01/22(火) 00:36:09)
◆グレン >> 忍犬か何かか…?(落ちたクナイを見て、片眉を顰め。)(01/22(火) 00:35:55)
◆グレン >> (レイヴが茂みに隠れるのを目に止めた後、パチンコの玉が飛んでいくのが見えた。音がすると、ユピテルを狙う刃物が弾かれるのが見えた。)…ナイスだ…!(そして、大剣を構えて、ソードドッグの気配を探る…。)…つーか、(01/22(火) 00:35:17)
◆レイヴ >> (ユピテルの不動だにしない様子。 …茂みに身を隠したまま、刃の飛翔元を探るっ。この刃は何処から?)(01/22(火) 00:34:31)
◆ソードドッグ >> (刃物は回り、地面に落ちる、形状で言えば、東洋で言うクナイ…)(ビクっと、隠れた場所で、犬が震えた、飛び道具で落とされる事、またも予期せぬ事)(01/22(火) 00:34:25)
◆ユピテル >> あの刀が彼を衝き動かすものなのだとしたら……それを砕いてみるか? むっ! (精霊が知らせるのは風の流れの変化……身を捩る……!)(01/22(火) 00:34:23)
◆レイヴ >> カァン! (ユピテルの目を狙う、刃物を、弾き飛ばした!)(01/22(火) 00:33:04)
◆レイヴ >> (ドサクサに紛れて身を隠し、ソードドッグ、グレン、ユピテルの行動を見遣る。 …グレンには隠れ場がわかっているだろう。) …っ、 (き、り…り。パチンコを構え。)(01/22(火) 00:32:29)
◆ソードドッグ >> (僅かの間、回避した先、大樹の陰に飛び込み、つぎの瞬きの間)シュンッッ(一本、ユピテルの目を狙うような刃物が飛んだ)(01/22(火) 00:32:13)
◆グレン >> …犬の咥えてる剣が…?ふぅむ…。(01/22(火) 00:31:39)
◆グレン >> (ユピテルを中心に円上に刺さった木の雨。目の前に刺さった鋭利な木の杭と、少し遠くで転がるレイヴを視界に納め。)…チッ、こりゃ油断できねぇな…!(01/22(火) 00:31:10)
◆レイヴ >> (脇に、消える。 …地に伏せた状態で茂みに紛れた。) ――…あっはは、ユピテル凄い防御力だな。お陰でたすかった、ぜぇ。 何が、…彼等をそうさせる…?やぱり、あの剣には何か、意味があるな…。(01/22(火) 00:30:43)
◆ユピテル >> ド ド ド ド ! (術士を避けるように、雨は降り注いだ) だから言っただろう。 刀はデコイであったとしたら、相当な知能と言えるだろうね(唯一、その場より動かず……)(01/22(火) 00:29:04)
◆グレン >> …ユピテルの言うことに今はっきり納得したぜ…。(こいつは驚いたと同時に、ユピテルの魔法により、木の雨が衝撃に弾かれるのが上に見えた。)(01/22(火) 00:28:40)
◆ソードドッグ >> (落下する鋭利な先端を持つ木、その中、咥えた刀も振ってくる…、落ちる木に身を隠しながら、其処から飛び出した。木が爆ぜる事は予期してはおらず、回避するに留まった))(01/22(火) 00:28:38)
◆レイヴ >> (残りの木の雨!大きな弾ける音で、流れる視界の模様の中で…消えた。 …グレンの声が遠く、) ごろ、ごろ、ごろ。 (横に転がり、)(01/22(火) 00:28:11)
◆レイヴ >> 姿に惑わされちゃ、駄目なのかも! 常識とか――ッ…!そ、そう、犬が罠なんて作りっこないなんて、常識!! だ、だから、あいつ等ッ…近づかなかったンだな!? (理由を悟った時には、…!) ! (尖った、木材の、一撃を寸前で避け。)(01/22(火) 00:27:12)
◆ユピテル >> バ ン ! (大きな音と衝撃が降り注ぐ木の雨へとぶつかる!)(01/22(火) 00:27:07)
◆グレン >> 横に跳べ…!(二人に向かって叫び、こちらもバックステップ。)(01/22(火) 00:26:04)
◆ユピテル >> スッ……(杖の先を罠へと向けた。 シルフが舞えば、魔力が飛ぶ) 爆ぜろ……(精霊の力を借りてのワンワードスペル)(01/22(火) 00:25:55)
◆レイヴ >> …!?(01/22(火) 00:24:50)
◆レイヴ >> あぁ、…剣を操るに口で振るう事の利点、オレも思い浮かばないよ、グレン! だが、何か別の力が働いてるって可能性も! ユピテルの言うとおりッ…もし、そういう力がこいつにあるってンなら。 ――、 (と。ン。蹴り上げた足が踏み台。上から、口に咥えた剣を叩き落さんとする振り!咥えたままで、流せるか?)(01/22(火) 00:24:34)
◆グレン >> …!? 罠だと…!?こんな犬が…!?(01/22(火) 00:24:23)
◆ソードドッグ >> プツンプツンプツンッ(上空で糸を切る音、すぐに尖った材木が数十本と降り注ぐ!)シュンシュン…シュシュシュ(01/22(火) 00:23:40)
◆ソードドッグ >> (レイヴの振り下ろした剣、それに抵抗することなく、流され、けり足に、犬は足を乗せ、其れを踏み台に上空へと飛び上がる)(01/22(火) 00:22:24)
◆グレン >> …確かにそうかもしれんが、これに限ってはよっぽど変な魔物であると判断しない限りは常識にとらわれてしまいそうだよ…。(ユピテルの言ってることは本当に最もなんだけども…。)…甘く見られてるなら、甘く見るな、と痛い目見せてやれ。(01/22(火) 00:22:23)
◆レイヴ >> (ソードドックの脇腹に、蹴りを入れる。)(01/22(火) 00:20:43)
◆レイヴ >> !! (呼吸を合わせて、攻められる。 それは、絶妙の攻撃の予兆。) ――ッ、なんか、甘く見られてるご様子なんだけどッ。 (ぎりぎり、轢き付け、…相手が切り上げてきた時。一歩、下がって。) ギィン! (剣を上から振り下ろし、向い打った後、)(01/22(火) 00:20:33)
◆グレン >> 首で振る、だな。(01/22(火) 00:19:49)
◆グレン >> …まぁ、こんな集団に襲われた時、一人だったら乗り切るのはきついな。(レイヴに頷き。)…首で降るなら、どうしても片方は武器の振れない死角になる…言うまでもないと思うがな。(レイヴにそう言って、こっちは集団に目を光らせ、牽制しておいた。)(01/22(火) 00:19:31)
◆ユピテル >> 前門の犬、後門の犬……一点突破、だったな?グレン(レイヴの肩越しにソードドッグを見……)生きて、この先へと進もうじゃないか(レイヴの言葉に、男の言葉に精霊は宙を舞った)つまらない常識に縛られる事ほどつまらない事はないよ。 この世は神秘と不思議で満ちている。それを探求するのが冒険者だろ?(01/22(火) 00:19:28)
◆ソードドッグ >> (眼前に迫り、今まで見てきた事、レイヴがイィークポイントだろうと、首を捻って、真下から切り上げた)シュンッ(01/22(火) 00:18:13)
◆レイヴ >> 二本足でないのにね、利点が…思い浮かばないよ、オレも。 (グレンの唸りに、眉を顰め。)(01/22(火) 00:17:53)
◆ソードドッグ >> (レイヴの放つ言葉の呼吸にあわせ、動きは一瞬で加速した)(01/22(火) 00:17:08)
◆レイヴ >> ――…、(01/22(火) 00:16:33)
◆レイヴ >> あぁ、…後は水じゃないけど、前も後も敵だなんて。 ほんと、一人じゃなくてよかったよ…ッ。 (グレンの疑問に、今、答えれるものは居ない。) ああ…いざって時は、魔法のバックアップ頼むよ。 シルフさんも、お願いね。 (ユピテルの精霊にも。)(01/22(火) 00:16:15)
◆グレン >> …う、うーん…。(01/22(火) 00:16:09)
◆ソードドッグ >> (後続の集団は、一向に動かない、ただ見守るに限り)(また一歩、距離をつめ、見た目に反して、緊張感すら放ち始め)(01/22(火) 00:15:17)
◆ユピテル >> (刀のように研ぎ澄まされた、ピンと張った空気が流れる……)(01/22(火) 00:14:15)
◆レイヴ >> 剣を咥えることによっての利点が…彼にはあるのか…。 それとも――…、剣が使い手を選んでるのか。 (剣を構えて、対峙した。 …相手は構えてる。此方も、…腰を落として、ソードドックを睨む。)(01/22(火) 00:13:47)
◆ユピテル >> 牙よりも上手に扱うのかもしれないじゃないか。 見た事のない我々からすれば、どう襲い掛かってくるかわからない……これ以上の恐怖はあるまい。 牙なら対処のしようもあるが……(腰を落とした) 気をつけろ、レイヴ。(01/22(火) 00:13:46)
◆ソードドッグ >> (また一歩、進み…ジリジリと間を詰めていく、すり足のように)(01/22(火) 00:13:19)
◆ソードドッグ >> (首を傾け、地面に刀を擦り付けて線を描く、その線から前足を一歩踏み出し)(01/22(火) 00:12:09)
◆グレン >> …だとしても、それだと牙使えないぞ…。(ユピテルへ。)…。(後方に距離を置いて、集団が居る。罠に掛からなかった残りか。ボスがやるから、手だしはしないってことだろうか…?)(01/22(火) 00:11:57)
◆ユピテル >> それは私ももちろんの事なわけだが(とっ。 杖の先が地面へと埋もれた)もし、本当に刀を使うのならば、大した知能ととんでもない身体能力を持っている事になる。(01/22(火) 00:10:58)
◆ソードドッグ >> (後方からは距離を開けたままの集団は、迫る事は無い、前方にある一匹を除いて)(01/22(火) 00:10:41)
◆グレン >> …OK.今度聞かせてくれ。ジャングルの戦闘だと、また使う機会があるかもしれん。(レイヴに頷いて。)…なるほどなぁ…精霊の力ってのも侮れねぇぜ。(01/22(火) 00:10:31)
◆レイヴ >> は、初めて、出逢った…。 (刀を咥えた犬なんてッ…!)(01/22(火) 00:09:27)
◆ユピテル >> シルフ単体ならば、獣に引けを取る事はないさ。 ただ彼の膂力が人を超えていたというだけの話(ザッ……足を止め)刀を使うという事になるのだろうか。(01/22(火) 00:08:57)
◆レイヴ >> 犬士…?(01/22(火) 00:08:36)
◆ソードドッグ >> (群れを率いていたのは、この見劣りするような、犬、牙に刀を加え、身を低く構えているようにすら見える)(01/22(火) 00:08:32)
◆レイヴ >> あぁ、…だが…彼らを連れて走る事が条件だった。 …回り込まれた今――…どう闘うか、まだ模索中だよ、グレン。 (機会があったら、また切り出すよ!)(01/22(火) 00:08:28)
◆グレン >> …刀咥えてるぞこいつ…。(01/22(火) 00:08:09)
◆グレン >> …おおぅ。(二人に追いついて、足を止めた。)…チッ、追いつかれたか。…ってあぁん?(01/22(火) 00:07:56)
◆ソードドッグ >> (違うところ、それは、口に刀をくわえている)(01/22(火) 00:07:05)
◆レイヴ >> 野犬…??(01/22(火) 00:07:05)
◆レイヴ >> 風を読む力と、…目は最高だね。だが、…彼はそれよりも勝る速さを誇っていたようだよ、ユピテル。 …ちぇ。(01/22(火) 00:07:00)
◆グレン >> …まぁ、それはそうなると思うがね…。最悪船まで走れば、獣は大抵水を嫌う。追うことはできん。…ん?名案?(レイヴの提案に眉を高くして。)(01/22(火) 00:06:34)
Φ濃緑の大秘境がソードドッグを飲み込んで…。【 (中型の犬、毛並みはフサフサとした、何処にでも見かけるような犬) 】
◆レイヴ >> シャン! (剣を抜かざるを得なくなった。) ッ、 …く、そ…!回り込まれた。 (急ブレーキ。)(01/22(火) 00:05:31)
◆ユピテル >> (側のシルフが魔力の燐光を尾のように引きながら)……ふむ、ふむ(一人、頷いていた)どうやら、上から一匹、すごい速度で追いかけてきているようだよ。 暗くとも、シルフの風を読む力と目は役に立……いや、追いつかれた!(01/22(火) 00:05:17)
◆レイヴ >> まぁ、陣を形成する程にやつらの陣形が保たれてればの話だがッ…!!? (!)(01/22(火) 00:04:57)
Φ気配の姿は樹木の色に紛れて…
◆気配 >> (前方へ回り込むように降りた姿は…)(01/22(火) 00:04:32)
◆レイヴ >> 海岸…でもいいけれど。背水の陣にはならないかなぁ?? それより、グレン。名案が。 (だめ元で、提案。) ユピテルの力、あってこそだけど、 …(可能かどうか…。)(01/22(火) 00:04:12)
◆気配 >> (数匹は穴を覗き込み、立ち往生していた、判断しきれないのか、其処に立ちすくむ、だが、一匹の影は、木から枝へ、枝から枝へ、猿飛びの如く進んで)(01/22(火) 00:03:10)
◆レイヴ >> 頭いい…? (だが、罠には引っ掛ってくれた数匹。どうやら知能には差があるようだ。) あっはは…!結構、引っ掛ってくれて、嬉しいぞ…! (崖プチで、這い上がろうとしてる一匹が見えるが、…ほっといて次、走り出そう。)(01/22(火) 00:02:44)
◆グレン >> …お。(何か土が抜けるような音が聞こえて。)…掛かったみてぇだな。…ただ、頭が良いのがどうやら一匹居るみてぇだ。ヘッドを叩けば諦めるかもしれん。(01/22(火) 00:01:28)
◆ユピテル >> (落とし穴へと落ちる音を耳にやりながら)仲間よりも獲物……実に効率的だな(獣の咆哮が耳を劈いた) 逃げ切れそうなら、韋駄天の術を使ってもらう事も出来る、彼女にね。(01/22(火) 00:01:25)
◆気配 >> ズザザザァ(急に止まれず、前方の半数が落ちていく、一匹はがけっぷちで這い上がろうと、後ろ足をばたつかせ)(01/21(月) 23:59:45)
◆グレン >> 任しておきな。…やれやれ、数が多いと諦めも悪いな。視界が悪い中じゃどこから襲ってくるか分からん。とりあえず海岸まで走ろう。(01/21(月) 23:59:41)
◆レイヴ >> げッ、…こ、こいつら…、(01/21(月) 23:59:24)
◆気配 >> (すぐに陣形そのままに追いついてくる集団)ワォォォン!(木の上から一匹が何か覚り吠えたが、其処には罠があるのだろう)(01/21(月) 23:58:25)
◆レイヴ >> あぁ、宜しく。可也の度合いで、任せちゃッ。 (ユピテルに片目瞑って。壁と峰うちに気絶したた2匹。勢いの減った獣に、挑戦的な瞳を向けて。)(01/21(月) 23:58:23)
◆グレン >> (落とし穴を飛び越え…後についてくる気配を探りながら走る。)(01/21(月) 23:57:58)
◆ユピテル >> レイヴと自警団のグレンか。 守る心、殿となった君は……頼りにしている!(弾む呼吸。 駆けながら、言葉を途切れ途切れに織り交ぜて)(01/21(月) 23:56:52)
◆グレン >> (獣を一匹、大剣の峰うちで放り投げた後はレイヴの罠。)…木の横の道の真ん中が落とし穴…。飛び越えて、嵌める…!(01/21(月) 23:56:43)
◆レイヴ >> ひゅぅっ…! すごぃ、目に見えない壁だ…っ。 こいつぁ、 いいなぁ…!他にももっと頼むかもしれないよ、ユピテル…! (ひゅぅ、と…口笛一つ。) ッ。 (一向が少し、離れてついてくるのに、少し振り返り、追いつくまで待った。) よっし、二匹撃沈。 (01/21(月) 23:56:19)
◆グレン >> …ご愁傷さん…。(破れた、ユピテルのローブ。)…召喚術師のユピテルだな。俺はグレン。自警団もやってる冒険者だ…!(返すと、)(01/21(月) 23:54:47)
◆ユピテル >> (葉を揺らし、男の側には風乙女と呼ばれる精霊、シルフが飛んでいた) さて、もうすぐ最初の罠、と言ったところか!(01/21(月) 23:54:19)
◆気配 >> (そして片方は、腹から掬い上げられ、グレンの刃に体を持っていかれた)(01/21(月) 23:54:00)
◆気配 >> (隊列を伺うような気配が木の上で一匹、進む…、大半の行軍は、レイヴの通った、グレンの、ユピテルを追う)(ユピテルの衣服の一部を剥ぎ取っただけに留め、見えない力に一瞬、空中で止まり、弾んで落ちた)(01/21(月) 23:52:54)
◆ユピテル >> (ビッ……!ローブの一部が獣の牙の犠牲となった) 名乗っておくよ、ユピテル・ワイズマンという。 しがない召喚術士だ! ここを共に乗り切ろうではないか!(01/21(月) 23:52:41)
◆グレン >> うぉ、障壁か、さっすが。(ユピテルの障壁に驚き。)(01/21(月) 23:52:13)
◆ユピテル >> あ(01/21(月) 23:51:29)
◆ユピテル >> shylph! (名を呼べば、魔力は扉となりて……) パァン!! (術士の周囲に不可視の壁を作る)(01/21(月) 23:51:15)
◆グレン >> …了解…!(レイヴの罠の位置を聞いて、特徴を把握。)…魔術師さん、来るぞ!(大剣を前に出し、下段の構え。足の速さを少し上げると、ユピテルを狙う獣の片方を、下から峰の振るい上げで、叩きのけんと。)(01/21(月) 23:50:56)
◆気配 >> (一瞬、ユピテルから得たの知れない物を感じたのか、怯んだ、それでも僅かの間、顎を大きく開けて、ユピテルの衣服へ牙をねじ込んだ一匹)(01/21(月) 23:50:43)
◆レイヴ >> (ザワザワ。集束するユピテルの魔力に、木々がざわめきだす。) 二人共、気をつけて! (そして、止まる事なく、次ルート。)(01/21(月) 23:50:38)
◆レイヴ >> (木の少し手前で、ひょィと…大きく飛躍した。 そして、着地。 …危険地帯だと、行動が示す。) …あっははッ、流石自警団。日ごろの訓練の賜物だねッ、オレ、いっぱいいっぱいよ。最初の一匹がグレンでよかった。 (あっはッ。)(01/21(月) 23:49:22)
◆ユピテル >> 盟約に於いて命ずる。 汝、地を疾り、空を舞う乙女…… (詠唱。魔力が圧力を増す……飛び掛った獣はそれを本能的に感じ取るだろう。 魔力が何かに変わり、そこに現れる事を)(01/21(月) 23:48:53)
◆気配 >> (サイドの茂みからはユピテルへ、2匹が交差するように首を狙う!)ガルァ!ガウ!(01/21(月) 23:47:52)
◆グレン >> …あいにく、一対多数の際の戦いのセオリーは知り尽してるんでね?(ニィ、と薄く笑みを浮かべて、そして、そのまま走る。)俺のことは大丈夫だ!(01/21(月) 23:47:01)
◆レイヴ >> (さりげにユピテルに自己紹介しながら。)(01/21(月) 23:46:59)
◆レイヴ >> オレはレイヴという! 食うか食われるかの世界だ…!こっちも、牙を持とうぜ! (グレンの攻撃!うまいッ…!と、…声を上げた。) あ、あの蔓が長く垂れ下がってる木の横の道の真ん中!穴があるから、踏まないでね…!! (一際独特の木があった。) (01/21(月) 23:46:43)
◆気配 >> (狙う箇所は明らかな致命ポイント、其処へ)キャゥァッ(グレンの刃がヒット、転げるように地に落ちる、其れを飛び越えながら続く獣が追っていく)(01/21(月) 23:46:31)
◆グレン >> フンッ!(大剣を担いだまま走っていたので、真後ろの圧力に対して、剣の刀身をグン、と上へ持ちあげることにより。)ドゴッ!(飛びかかる獣の顎を穿つ。)(01/21(月) 23:44:56)
◆ユピテル >> 確かに多い。 ……いや、増えたと言うべきか(周りの緑が後ろへと流れていく。 ドドド、3人の足音と獣達が駆ける音が響いていた)(01/21(月) 23:44:23)
◆レイヴ >> 参ったねッ、…でも、全部と捕まえれば肉は不味くとも、獣の皮いただき、だなッ。 (振り返って、グレンに誇らしげにいう時。) グレン!!(01/21(月) 23:44:01)
◆気配 >> (速度を上げた一匹が、又もグレンの背後目掛け)グルァッ!(鋭い牙で、首元を狙う!)(01/21(月) 23:43:10)
◆グレン >> …サイドからも来るのも気を付けないとな…。(別働隊数匹を視界の端に納めながら、ユピテルの後、レイヴと同じ動作で、同じルートを取り、後に続く。)(01/21(月) 23:43:10)
◆レイヴ >> くっそ、こんな全力疾走すんのも、久々だぜッ。 古典的だがよ、…実はこの先、落とし穴!。 大きくはねぇが、深ぇからうまくいけば2匹は消せる筈…!!(01/21(月) 23:43:05)
◆ユピテル >> (杖を握り、魔力をそこへと集わせていく) 了解した! (だだだだだ!答えながら駆ける。獣道へと) 全く、こんな場所に来て獣に食われたんじゃ笑えないからね!(01/21(月) 23:41:38)
◆グレン >> (レイヴの背後を追う。つまり、後に続く、しんがりの俺を追っているということになる。後ろからの気配は10。)…結構多いな、こりゃ。(01/21(月) 23:41:16)
◆グレン >> レイヴが罠の位置を知ってる。同様の動作で動いていってくれ…!(ユピテルへ声を遣り。)(01/21(月) 23:40:29)
◆気配 >> (獣の行軍、足音、気配は10と少し、大半が陣形そのままにレイヴの背後を追う)(逸れた別働隊数匹は露にしたまま、グレン、ユピテルを追い)(01/21(月) 23:40:08)
◆レイヴ >> グレン!魔法使いさんッ、喰われるなよぉ! (ヒュンッ、風を切る音、…響き。) おう…! (グレンに答え…ついてきてるのを見てほっとした。) ッ…! (01/21(月) 23:40:05)
◆グレン >> (先陣切って突出してきた獣を叩いて追い払うと、踵を返し、レイヴ、ユピテルに続く。)(01/21(月) 23:39:07)
◆レイヴ >> 大丈夫っ、…気を轢き付ける役にもなった っ…!! っとぁッ…!!! (答えてる場合ではない。バックパックを背負い、…ある方向の茂みに飛び込んだ。 …すぐ、近くの獣道に転がりでる。)(01/21(月) 23:38:29)
◆ユピテル >> (レイヴの声、駆け出した……直後!)……!(ビュンっ! 獣の牙と爪と己の体が交錯する!)(01/21(月) 23:37:34)
◆レイヴ >> (低い大勢。 …っひきつけたっ…!) よっしっ、作戦、開始…!!!(01/21(月) 23:37:05)
◆グレン >> (お、速い。)よっし、行くぞ!(01/21(月) 23:36:50)
◆グレン >> …くっそ、数が多い!…レイヴに鞄拾わせてる暇は無いな…!(踵返したのを一瞥すれば、)(01/21(月) 23:36:35)
◆レイヴ >> 魔法使いさんっ、…木の上も登れるよぉだっ、…!罠は地面にあるっ、!遠距離攻撃、…っ頼りにしてる。 (思わぬ援軍!とばかりに、微笑ながら。素早く、荷物を転がり取り。) ザっ、(01/21(月) 23:36:29)
◆気配 >> (レイヴにあわせ、陣形の半数は動き出した)(01/21(月) 23:36:28)
◆気配 >> (半呼吸遅れて飛び出したもう一つの獣、それは同様に、ユピテルへ飛び掛る!)(グレンの振るわれた剣に半身を翻すが、獣は半身を打ち付けて、弾み、茂みへ弾み転げた)(01/21(月) 23:35:34)
◆レイヴ >> あっはっ、…相手は複数。狙う獲物のつもりだろうが、こっちだって知恵が増えれば単純に3人ったわワケが違うぜっ、…! 了解…!グレンっ、しんがり、頼む、っぜっ? (襲い掛かってきたのを見、) っ、 ついて来いよぉっ!? (攻撃の音が合図! 踵を返した!)(01/21(月) 23:34:52)
◆グレン >> 悪いね。何分、相手の正体がつかめない状況だ。レイヴ、カバン回収したら走れッ!(01/21(月) 23:34:52)
◆ユピテル >> ミサイルバリア、か(問いへの答えは術の名を) 了解だ。 罠で奴等の戦力を分断すれば良いわけだろ。 君達を極力、術でサポートさせてもらう。(01/21(月) 23:33:48)
◆グレン >> (こちらに気づいていた敵が、迫ってくるのを見て、飛び出し、大剣の腹を跳びかかる獣の頭に叩き込むッ!!)ゴッ!!(01/21(月) 23:33:28)
◆グレン >> …ふん。最初から囮で行くつもりだったが、指名らしいな…!!(01/21(月) 23:32:40)
◆気配 >> (陣から漏れた一匹が、茂みから飛び出した、特攻、役割があるのか、そして飛び掛る!)ガルァッ(狼のようで、毛足は短く、しかし、狼とは比べ物にならない長い牙、グレンめがけて)(01/21(月) 23:31:45)
◆グレン >> (ユピテルに尋ねて。) …いや、どっちかってーと、向こうが先に囮を出してきたと考えるべきだろう。(01/21(月) 23:31:36)
◆グレン >> OK.じゃぁ、ルートはレイヴ、お前に任せた。あんたは、矢などの遠距離攻撃対処できるか?(01/21(月) 23:30:41)
◆ユピテル >> というわけで、後ろからもやって来ているようだ。 たまたま君達の姿が見えたものでね……(こちらこそ助かる、グレンへと)ふむ……手強い相手と見ても良いだろう。火を恐れぬ程に知がある獣という事になるだろうからね(レイヴに頷けば、銀色の髪が揺れた)(01/21(月) 23:30:40)
◆レイヴ >> どうやら、彼が頭のようだな。 (火を消し、…降り立った獣が。)(01/21(月) 23:29:57)
◆レイヴ >> 随分と追われ来た、みてぇだなぁ…!? ちぃと、ばっかし、…厄介かぃ? (ユピテルに声を掛け。) あぁっっ、…! ロープと金あみで、吊し上げる罠と、落とし穴っ。 場所は、人目だと判るよぉにはなってるけど、…気をつけて?誘い込むのはいいけど、…っ、引っ掛らないように。(01/21(月) 23:29:35)
◆ユピテル >> 相手が獣であろうと、原住民であろうと。 狙う場所がはっきりしているのなら、対処はしやすい(音を立てぬよう、静かに歩を進める)(01/21(月) 23:28:03)
◆気配 >> (本能で恐れる火を、捨て身なのか、チームとしての役割なのか、優位な体勢にすすめるためか、視界の明るさを奪う行動、陣形は半円の構築)(01/21(月) 23:28:00)
◆グレン >> …罠、か。なら、より誘い込み易いな。よし、やるか。(レイヴに頷き。)(01/21(月) 23:27:20)
◆レイヴ >> ああああぁっ…! 焼き鳥…!! 晩飯っ!っていうか、…、あいつ、火が怖くねぇのかよぉっ!! 木の上登れるのか!流石に罠は木の上には仕掛けてねぇっ。 (ユピテルの声!) …っ!?此処まで!?(01/21(月) 23:26:58)
◆グレン >> …!!(焚き火が爆ぜる音がして、目をやろうとした時、声が掛かる。)お、おぉ?…おおぅ…そりゃ災難だな。助かるぜ。…だが、どうやら、ちぃと、見当が違ったらしい。あれはあれで面倒だな。(01/21(月) 23:25:54)
◆レイヴ >> (ジャングルの厳しさは互いの身に降り注ぐ。) …だね…?原住民さんだと、…なんとか話せそうなもののね。獣の集団行動っとなると、ちょっと厄介かも?? (と、…いった傍から、嫌な予想的中。) 罠を仕掛けてるっ…!そこに、誘い込む、 (いけるっ、と…頷き、立ち上がった時。)(01/21(月) 23:25:10)
Φ濃緑の大秘境がユピテルを飲み込んで…。【 そこに魔術が加われば、どうだろうか?(グレン達へとかかる声)……私もここまで追い込まれてしまったよ。 】
◆気配 >> (突然、木の上にもあった気配が飛び降りて、焚き火へ飛び込んだ)ガァン、ザザッ!(火の粉が派手に舞い、灯りが薄く拡散した、その時見える姿は獣)(01/21(月) 23:24:04)
◆グレン >> …一点突破には、サイドとバックからの攻撃が怖い。密になり過ぎる前に破って、しんがりは俺がやる。いけるか?(01/21(月) 23:22:31)
◆グレン >> …さてと…山狩りされる身になるときついもんだな。恐らく相手は原住民か何かだろ。随分統率の取れた動きを取れてる。(目を細め。)…誘い込むったって…ん、誘いこむ、か…。どの道、じり貧ならやってみる価値はあるか。(01/21(月) 23:21:19)
◆レイヴ >> だ、ってっ。相手を誘い込むには…一番の方法かなっと思って。 (おびき寄せ…、逃げる場所は決まってる。近場のトラップへ誘い込むつもりだった。後は捕まらないように、逃げるだけ。) む、ぅ…。 (集団で襲われた時の危険性を少し甘く見ていた様子。グレンを見上げ、口を噤んで。)(01/21(月) 23:19:37)
◆気配 >> (次第に包囲網は密に狭め、ジャングルの不思議は等しく降りかかるのを、ものともせず…)(01/21(月) 23:18:43)
◆グレン >> (今度はレスを蹴られる呪いを受けつつも耐え忍ぶ自警団員。)…しーっ、(口元に手を添えて、静かに、と。)…どうやら、やっこさんは俺達を包囲しようとしてるようだ。(01/21(月) 23:17:13)
◆気配 >> (毛並みも見える、ジャングルに有って、灰色にも見える毛並みは茂みの隙間、獣道を辿るように、円を構築するように…)(01/21(月) 23:16:14)
◆レイヴ >> ぐ、グレン!? (抱き寄せられて、葉っぱをくっつけたまま、驚いた。 その一瞬、茂みの低い位置に見た、白い確かな鈍光。)(01/21(月) 23:15:59)
◆グレン >> …!あんの馬鹿!包囲されてるかもしれねぇってのに、飛びだすかよ…!(踊り出たレイヴの姿を捉えるや、目を剥いて。すぐさま、飛び出し。)バッ!(レイヴの体を一瞬の内に茂みに掻っ攫う、長身の影。)(01/21(月) 23:13:43)
◆レイヴ >> (何を言ってるのか解りませんが…、とりあえず。) !?!?!? (気配の一人がグレンで。自分を掻っ攫って、茂みに引っ込んだのは解った。その驚きは、表現されていた。十分に。) (01/21(月) 23:13:31)
◆気配 >> (潜む複数の気配は、陣形の構築でもするように、なりを潜め、移動している…、痺れを切らしたのか、一つが、茂みから牙を覗かせたのは、茂みの下方、低い体勢、白い牙が滑りに光る)(01/21(月) 23:12:03)
◆グレン >> (ちょ。こんな時にジャングルの呪いか!)(01/21(月) 23:11:44)
◆グレン >> ´ッ・あんのR孫・・・びだしたレイヴに朕を蔭いた。すぐさま・び竃し、・ガサァッ・・餃附の唹が、啝り竃たレイヴを髭っ情うように隔ち貧げ、誰みへ錆り゙zむ。・(01/21(月) 23:11:29)
◆グレン >> サササッ!(草木が揺れると同時、すり抜けるように茂みを駆け抜け、先ほど聞こえた枝の音を辿り、走る。)(01/21(月) 23:09:26)
◆レイヴ >> (げっ、…完璧、居場所を知られたか。っと、思ったとき、向こうも動いた様子っ!) おぃ、誰か居るなら返事しとくれっ…!? (此方、相手が誰かは解らぬが。場所を悟られ躍り出たっ。)(01/21(月) 23:08:52)
◆気配 >> (すでに潜んで居た気配が、投げ込まれた石に唸り声を上げた)グルァ…(ザザっと草木が揺れる)(01/21(月) 23:08:17)
◆グレン >> …!(ありゃ、レイヴのカバンじゃねぇか。てことはさっきの相手はレイヴか。となると…ちょっと面倒なことになるかもな。)(01/21(月) 23:07:37)
◆グレン >> …ち、囲もうとしてるな。こりゃ…元々居た相手と共同戦線組むことも考えた方が良いな。(背にも聞こえる音。そこで、)…ヒュッ!(石を別の茂みに投げ込み、)ガサガサガサァッ!(大きく音を立てる。)(01/21(月) 23:06:41)
◆レイヴ >> (どうやら、…相手方も様子を窺ってる様子…? グレンには見えたろうか。見慣れた、鞄が置いてある事。) …。 (あと、ずさり。) …、 ! (ぱ、きんっ…!)(げっ、…お決まりですが。枝を踏み折りました。)(01/21(月) 23:06:30)
◆気配 >> (五つ…、それ以上…、グレンの背にも、距離を一定に保つ気配)(01/21(月) 23:04:43)
◆グレン >> …虎は単独で行動することが多い。…狼はこんなジャングルにゃいねぇだろ…すると…原住民か何かか…。(推測を立てて。)(01/21(月) 23:04:27)
◆グレン >> …?(草木が揺れる音がもう一つ。足を止め、身動きを止めて、音を聞くことに集中する。)……1…2…3……4……何かが群れで来たな。(01/21(月) 23:03:36)
◆レイヴ >> ぁッ…。 (あぁ、…しまった。バックパックを置きっぱなしじゃなぃか。 物取り、でない事を祈ろう。 …そして、…大勢の獣でない事を祈ろう。様子を窺う目線が…、) !? (幾つも感じるのは気のせい、!?では無さそうだ。)(01/21(月) 23:03:17)
◆気配 >> (もう一つ、いや、二つ、三つ、四つ…)カサリ…ガサ、ガサ…(01/21(月) 23:02:48)
◆グレン >> …。(パチパチと焚き火の炭が割れる音が響く。相手が傍の木の影に隠れた為、焚き火の傍に居るはずの影もなく。)…感づかれたかな。…あっさり誰か居るのか聞けば良かったが…まぁ、相手が仲間だったらこういうのも少し面白いかもしれん。(01/21(月) 23:01:58)
◆レイヴ >> …。 (大丈夫、…念の為にトラップを仕掛けてあるから…っ。) …!? (もう、一つ。)(01/21(月) 23:00:46)
Φ濃緑の大秘境が気配を飲み込んで…。【 がさり・・・がさ・・・(さらに物音、草木が小さく揺れる) 】
◆レイヴ >> …。 (距離があるようだ。だが…、近い。 声の様なものも聞こえた気がする。原住民か?それとも、血の香りに誘われてやってきた獣か。焚火の傍に居ては不味いと、此方も窺う為…傍の木の陰に隠れ、相手の様子を窺う。)(01/21(月) 22:58:51)
◆グレン >> (僅かに、生い茂るジャングルの葉が擦れる程度の音…。そして、転がる石を片手に取り。焚き火の周辺の状況を伺う…。)(01/21(月) 22:57:39)
◆グレン >> …ん、更に良い匂いが…と?(見れば、焚き火の灯りが見えて…。茶の瞳を細め。)…誰か居る、か。…冒険者か原住民か…ちと警戒した方が良さそうだな。(極力音を立てぬよう、身を低めて、ゆっくり移動する。)(01/21(月) 22:56:05)
◆レイヴ >> (それは反射的に。 がさっ、と…音がした方に振り返り…っ。傍らの武器を引っ掴んだ。) ッ…! (茂みの奥を睨みつけ、)(01/21(月) 22:53:59)
◆レイヴ >> (今日も、今日とて、食事にありつける感謝を。) へっへっ、カグヤが教えてくれた罠は凄いなぁ。早速…一匹かかっててるなんて吃驚。 (加工した木の枝に、肉を刺して…串焼き、串焼き。)(01/21(月) 22:52:40)
Φ濃緑の大秘境がグレンを飲み込んで…。【 …何かこっちで音がしたな…?(ガサリ、茂みを掻きわけ、顔を出すのは黒髪青年。) 】
◆レイヴ >> じゅぅ…。 (肉の焼け焦げるよぃ香りが…、鬱蒼とした森の香り、土の香り、火の香りに混ざり、食欲を誘っていた。 少し傍らの、残忍な跡は土を被せて…ささやかな供養。)(01/21(月) 22:49:14)
◆レイヴ >> (先ほどの、大きな音は、…石を大きな岩にぶつけてる音だった。要するに、…道具として使えるかどうかの、実験の最中であった。)(01/21(月) 22:45:41)
◆レイヴ >> ぅうん…、中々よぃ感じの石は見つけられたけどっ、…ピッケルみたいにはいかないなぁ。 …まぁ、なかなか、使えそうだから…一応保留て取っておこうっ。 (そして、火の回りには…ごちゃごちゃ、っと、散らかった部屋の様に、木材や、蔓や、木の枝が纏めて置いてあった。)(01/21(月) 22:43:24)
◆レイヴ >> パチパチ...パチ (その近くで、橙色の炎の焚火が広がって、暗くなった世界を、ほんの僅か照らしていた。)(01/21(月) 22:40:13)
Φ濃緑の大秘境がレイヴを飲み込んで…。【 ガン、ガン、ガン! (ジャングルの一角、…獣の声とは程遠い、硬質なモノを思い切り打ち付ける音が響いた。) 】