★Galamate×3 ⇒ ★レイヴ...★ユピテル...★蝙蝠っぽい...
◆レイヴは熱風に背を焼かれながらその場を後に…。
◆レイヴ >> 乙女の恥じらいを感じているのは…ユピテルの方な気がする…。ちぇぇ、秘密は秘密のまんまか、 …術師は謎がおおいなぁ。 (ふふ、と苦笑を一つ。合間の休息を、湯の中で。)(02/06(水) 02:11:46)
◆ユピテルは熱風に背を焼かれながらその場を後に…。
◆ユピテル >> (ふわ……不可視レベルに姿を変えていた風乙女が現れる。 そして魔力の燐光が男に降り注げば、その姿は見えなくなっていく……)(02/06(水) 02:09:42)
◆ユピテル >> 己が身を護る心というのは大事さ。 いずれにしてもするつもりはないよ。私だって相手は選ぶ。 いや、相手によっては覗くという意味ではなくてな(長々と話ながら、服を脱ぎ、放った) ああ、すまないね。 そこに投げておいたから頼むとするよ。 ……夫婦や恋人同士で来れたら、さぞ楽しい事なのだろうね(呟きは流れる湯の音に消されるぐらいのボリュームで)ま、一人で存分に楽しむとしようか。(02/06(水) 02:08:20)
◆レイヴ >> あ、脱いだ、服貸して?びしょぬれのままだと、あれだから、乾いてる岩場に干しておくよ。熱があるから、すぐ乾くだろう…! (少し、離れた岩陰にて。…ユピテルに声を掛け。)(02/06(水) 02:05:50)
◆レイヴ >> いやぁ、男は信用できないっていぅしぃ…っ、あれ?女だったかなぁ、…。 まぁいやっ、 ユピテルがそんな事するはずも無いだろうし、!! 必要な魔力はとっといてもらわないとね。 それじゃぁ…お先にどうぞ?? (ばちゃばちゃ、…陸にむかって歩きながら。)(02/06(水) 02:04:40)
◆ユピテル >> 君の方こそ、私の事を疑っているわけかね(やれやれだ、頭を抱えた) 人様の相手を覗くような真似も必要性も私には感じないさ。 インヴィジブルの効力に関しては、入浴の間ぐらい保つ事は容易だろう。(02/06(水) 02:01:12)
◆レイヴ >> オレは、風呂上りに快適に過せるよぉに、あの岩場のむこうで、野営の準備でもしてるよ。 (02/06(水) 01:57:58)
◆レイヴ >> 因みに、オレが入るときも、その…、透明術をかけてくれっと嬉しい限りだけどね。 効果の持続時間が気になる所だけど。 さ、(02/06(水) 01:57:06)
◆レイヴ >> あっはは、そうそう…覗くはずは一欠けらもない、勇気もないっ…!(02/06(水) 01:56:29)
◆ユピテル >> 2回言うとなんだか恐ろしいな。 まぁ良いさ私が入っている間は隠匿【インヴィジブル】の術を使えば良いだけの事だしね……まぁ、君が覗くはずなんて一欠けらもないのだが。(02/06(水) 01:54:30)
◆レイヴ >> じゃぁ、別々に時間決めて入ろうっ…、大丈夫大丈夫っ!なまっちろぃ割には此処まで登ってきても、結構平気そうにしてるユピテルを覗こうなんて想ってないから、思ってないから。(02/06(水) 01:52:08)
◆ユピテル >> いや、流石に脱ぎにくいよ、レイヴ(濡れた長い銀髪をオールバックにし、浮上。 ブーツだけは脱いで、外へと放った)(02/06(水) 01:50:15)
◆レイヴ >> ん、? そんなこといったっけ…? あ、ずるいーユピテル、先に肩までつかるなんてぇ。 でも、服きたままだぞ。 (しれっと。)(02/06(水) 01:47:24)
◆ユピテル >> なに、心当たりが……あぶっっ(バシャッッ。 赤湯へダイブした)(02/06(水) 01:45:25)
◆レイヴ >> へっへっ、折角だからゆっくりつかってこぉぜぇっ…!(02/06(水) 01:44:02)
◆レイヴ >> 誰かに召喚された、魔物、なんだろぉ…ねぇ、きっと。 そして――…少なからず、心当たりが無いでもなぃ、かなぁ。 こんな粋な事をしてくれるヤツぁ、 (ユピテルの背中をドンっと叩き…!)(02/06(水) 01:43:48)
◆ユピテル >> ……ああ、考え過ぎたかもしれないな(すまない、苦笑いを一つ浮かべ) それならば良い場所を教えてくれたものだ。 ま、なんであっても構わないさ。 今はここにこんな温かい湯があった事、その一点が嬉しいのだから。(02/06(水) 01:43:12)
◆レイヴ >> どうやら、使いをくれた人は…人一倍に恥ずかしがり屋さんの様だしね。 (疑問を浮かべるユピテルの言葉を切るように、先に発した結論であった。)(02/06(水) 01:42:21)
◆ユピテル >> 何故あの魔物がこの場にいて、何故あの魔物は私達をここへと誘ったのか。 インプ……何者かに召喚された魔物である可能性も捨て切れない(温かい湯に浸かりながらも、体は薄ら寒さを感じていた)(02/06(水) 01:41:22)
◆レイヴ >> …、きっと…休んでいけって、 …優しい誰かが案内してくれたんじゃないかなぁ…。 ほら、オレ達の会話を聞いて。 (ユピテルへと微笑み。)(02/06(水) 01:41:11)
◆レイヴ >> 使い魔…――…、?(02/06(水) 01:40:24)
◆蝙蝠っぽいは熱風に背を焼かれながらその場を後に…。
◆蝙蝠っぽい >> (シタタタタ、と長年あふれる湯が作りだした出口へとかける。2人が帰り道に迷わぬように。 自分の役目はこれで終わりだ、とその小さな背は満足気にも見え…最後に振り返ればレイヴの仕草に小さく頷いて、流れ落ちる湯へと飛び込んで消えた)(02/06(水) 01:39:27)
◆ユピテル >> 何故、がたくさん浮かび始めたよ、レイヴ(距離の離れた生物を見つめ、ぽつ、と呟きを一つ)(02/06(水) 01:39:01)
◆レイヴ >> 此処に案内してくれたのか…ぁ! 不思議だなぁ、…こんな上にも、…温泉、とは違うのかな。 でも…暖かい湯溜まりがあるなんて…! (自然現象の偶然が生んだ産物。嬉々と叫び。) 此処は周囲より冷たいのかなぁ。結露…してる。 (手を振ってるよぉに見えた、小さな黒い案内人。 小さく、手を振り返し。) (02/06(水) 01:36:58)
◆蝙蝠っぽい >> キキっ!! (ユピテルにつかまれそうになって慌てて身をよじった。その距離まで近づけばユピテルにはわかるだろう、小さな四肢、背中の羽根、長い尾。体毛のない黒い肌。 これはこの世の生物ではない。むしろユピテルのよく知る術の眷属に似ていた)(02/06(水) 01:36:02)
◆ユピテル >> (……つもりだったが、間に合わず。 飛沫をモロに受けた) うむ……確かめる術がないわけだが。 鉄の味と赤と言えば血を思い浮かべるわけだが。(02/06(水) 01:34:33)
◆レイヴ >> わ、わからない…、火山にも温泉があるっとは聞いたけど、 …っ!北斗7泉は、北斗七星の名前が付いてるものだから…、どうかなぁ…。 秘湯のほかにも、温泉はあるみたいだけど…。 奇妙だなぁ――…此処のお湯、真赤だよぉ。 (掬ってみた。濁りが…水の中でどよめく。) そぃつ、…(02/06(水) 01:33:28)
◆ユピテル >> ……案内して来てくれたわけではないんだろうか?彼?彼女は……(ジャブ、湯を掻き分け進み。 溺れる蝙蝠?を抱えた)(02/06(水) 01:32:43)
◆蝙蝠っぽい >> (秘”湯”と言えば確かに秘湯だろうが。 ぷるぷると身震いして湯を跳ね飛ばす。 2人が無事湯に浸かったのを見れば、ここで休んでいくといいよ、と小さな手を振って)(02/06(水) 01:32:33)
◆蝙蝠っぽい >> (2人にとってはちょうどよい深さだろうが、蝙蝠っぽいものは必死の犬掻きで湯からあがろうとしていた。 ユピテルの声に答えるものは無いが、沸いているわけではないのだから厳密には「温泉」ではないだろう。)(02/06(水) 01:30:59)
◆レイヴ >> べっ…べっ…、 て、…鉄の味がする…、 (頭っから被った、赤い濁り湯。 …鉄分たっぷりのお湯を口に含んで苦い、顔をした。)(02/06(水) 01:30:25)
◆ユピテル >> (ばっしゃ! 湯から体を自力で掬い上げた) げほっげほっ……! ……秘湯の一つなんだろうか、これは(貼り付く衣服にも構わず) それとも……?(周囲を見回した)(02/06(水) 01:29:38)
◆レイヴ >> えぇえええっ…! (驚きを表現しながら、あっという間の出来事。つかの間のウォータースライダーを楽しんだ後っ。) わっわ、!! (バシャァン!)(転がるように、突っ込んだ。)(02/06(水) 01:28:25)
◆レイヴ >> 此れって、? (02/06(水) 01:26:57)
◆ユピテル >> う、うおぉわぁぁぁ……! (叫び声が蒸気と共に地上へと抜け) ばしゃぁぁぁんッ! (赤い濁り湯へとダイブした)(02/06(水) 01:26:56)
◆レイヴ >> ふぅ…っ、…あ、!?こほっ、 (蒸し暑い…と、表現するに正しいか。暖かい、しめっぽぃ空気を…肺いっぱいに吸い込んで少し咽た。辺り漂う、スチーム。岩肌に手を触れれば…ぐっしょりと濡れた。) …! (霧が晴れたた先に見えた…、) ユピテル、あれってっ。(02/06(水) 01:26:22)
◆蝙蝠っぽい >> (失礼) 長年結露で磨かれた岩肌はさながらウォータースライダーのように2人を眼下の天然湯だまりへと運んでいった。周囲の岩石から鉄分の溶け出した赤い湯の中へと… 残念ながら火口付近にはレイヴの探す「鉄鉱石」としては鉄分は存在できない。溶岩に溶け込んでしまっているから)(02/06(水) 01:25:14)
◆蝙蝠っぽい >> (なhがね(02/06(水) 01:22:23)
◆蝙蝠っぽい >> (もうもうと吹き上がっているのは水蒸気。覗きこめば大穴は煙突のように火口付近から立ち上る水蒸気を逃がしている。水蒸気が通り抜ける際に岩肌に結露し、岩肌に沿って下へと溜まり。岩肌と火口の照り返しで温められ、偶然にも温泉のように池とも呼べる湯だまりをつくっていた)(02/06(水) 01:22:13)
◆ユピテル >> 虎穴に入らずんば、虎子を得ず……だったか、(たん、地面を踏み切り) なっ! (ダイヴトゥホール)(02/06(水) 01:19:40)
◆レイヴ >> (無論!ユピテルの言葉に、行動で示す。)(02/06(水) 01:18:19)
◆レイヴ >> ザザッ…! (岩肌にあいた…、大きな大穴。駆け足を一端とめ、…岩穴の前。) …さ、…此処で引き返す、は。 冒険者が廃るッ…! (蝙蝠っぽぃのがダイヴした直後、後に続いた…!)(02/06(水) 01:17:54)
◆ユピテル >> まぁ諸説様々、だ(短く答える男の顔は穴へと向けられていた)(02/06(水) 01:15:42)
◆蝙蝠っぽい >> (微妙な距離と火口の照り返しでその生物?の詳細はわからない。影のように真っ黒だ。レイヴの呼びかけが聞こえているのかいないのか、答えることはない。 その大穴の縁で2人が近づくのを待って… ぴょーん、とその大穴へとダイヴした)(02/06(水) 01:15:28)
◆ユピテル >> 何かがあるかもしれない、これに胸が躍らずにいられるものか。 私の知識を欲する気持ちが膨れ上がっていくのがわかるよ(白い煙に向かう黒い影。 そしてそれよりも遥かに大きな黒い穴) さぁね、それは行ってみなければわからず……また入らねばわからないだろう。(02/06(水) 01:14:42)
◆レイヴ >> フェアリーリングだ、よね。それ。 …それって、あまりにも彼女達の踊りが激しすぎて、足が磨り減っちゃうから、って聞いた事あるな、オレ。 (片目、瞑ってユピテルに答え。) っ。 (息が上がるのは、ちょっとばっかりこの場所に熱があるせいだ。)(02/06(水) 01:13:38)
◆レイヴ >> それとも…可愛いツラした小悪魔め。悪戯か大きな罠にでも引っ掛けるつもりかなぁ? (そして、攻撃性を相手も感じてないのだろうか。 ちょろちょろっと一定距離を保って動く、鼠にも、兎にもリスにも、蝙蝠にも見える不思議な生き物の…後を、ユピテルの傍、共に追いかける。次第に、…その速度は上がってゆく。 お互いに。)(02/06(水) 01:11:53)
◆蝙蝠っぽい >> (2人が自分を見失わないぎりぎりの距離を保って、岩場を移動していく。そして… もうもうと白煙をあげる洞窟のような岩肌に空いた大穴が見えてきた)(02/06(水) 01:10:18)
◆ユピテル >> 間違いなく、私達をどこかへと案内してくれるようだ(ウサギのように跳ねるその姿を追っていく)妖精達の宴に、妖精の世界へと連れて行かれると二度と帰る事は出来ないと言う。 彼女達の宴の跡に残るのが妖精の輪と言われているが……!(駆けながら)(02/06(水) 01:09:46)
◆レイヴ >> …っ、そういう表情を見れる瞬間が――…一番好きだっ、 くぅっ…やっぱ、やめらんねぇよなぁ!何年やっても…。 (ユピテルにだって負けないよ、その…表情。) 君は誰、何処にオレ達を連れてってくれるの?(02/06(水) 01:09:28)
◆蝙蝠っぽい >> (レイヴが思い切りよく近づくのがわかったのか隠れるのをやめてぴょンぴょン岩場を飛び跳ねていく。時折立ち止まっては振り返り。逃げるつもりなら背中には羽根がある)(02/06(水) 01:06:47)
◆ユピテル >> 実に面白くなってきたじゃあないか(レイヴが声をかけた男の目は爛々と輝いていた)この感じは久々だ(ついていく先に、あるものに期待は高まる)(02/06(水) 01:06:05)
◆レイヴ >> なんか、恥ずかしがりやの妖精さんみてぇなヤツだねぇ。 ――…どーするなんて、聞くまでもねぇか。 (な、ユピテル!) 付いて来い、…なのか。 罠なのか。 (いいながら、無論…蝙蝠っぽぃのに、近づいてゆくのである。)(02/06(水) 01:04:04)
◆ユピテル >> ……(黒い何かが動く様子を今度ははっきりと見た) なにか、臆病とは違うような気もするが……しかし、面白い。(02/06(水) 01:03:42)
◆レイヴ >> じゃぁ、近づいて…出てくるのを待つしかなぃかなぁ?気配を感じさせつつ、…振り向いたところに敵意のない笑顔で。うん。 とっと! (そんな作戦を立てていると、するるッ、と…次の場所へ移動。)(02/06(水) 01:02:41)
◆蝙蝠っぽい >> (2人が近づくとスっと尾が引っ込んだ。また岩肌をちょこまかと駆け、少し先の岩陰へと隠れる。 まるで2人を奥へ奥へと誘っているように)(02/06(水) 01:01:32)
◆ユピテル >> 飛び掛るわけにもいくまい……となるとまずは姿を確かめるか。 こちらに敵意がない事が示せれば……臆病な獣は賢いものが多いしね。(ぼそぼそぼそ…)(02/06(水) 01:00:02)
◆レイヴ >> (黒いものの様子が余りに可愛らしくて発狂騒いでしまいそうになるのを押さえつつ。)(どうする?と、ユピテルに目配せ。今の所、攻撃性は無い。) (02/06(水) 00:56:59)
◆ユピテル >> 妙なイントネーションにこだわるね……そぉっと、か(抜き足差し足忍び足……)頭隠して尻隠さずとは正にこの事……。(02/06(水) 00:56:50)
◆レイヴ >> 〜〜〜〜っ…! (でもね、可愛いおっぽが見えてるの。 かくれんぼの唄に、たしかこんなフレーズがあった筈。宝物を発見した様な、頬に浮かべる笑み。紅潮。) そぉ、そぉ…っ、ね!?ウソじゃなかったでしょぉっ、(02/06(水) 00:54:47)
◆ユピテル >> そおっと、か(レイヴの言葉を小声でそのまま反復し、岩を見据える) ああ……あれか(目を細め、岩から飛び出た黒い何かを確認した)(02/06(水) 00:53:05)
◆蝙蝠っぽい >> (先ほど消えたあたり。岩と岩の間に尾だろうか、黒く細長いものがひょこひょこ揺れていた。注意して見ないと溶岩の照り返しで起こる岩場の陰影にまぎれてしまうような小さな動き)(02/06(水) 00:52:11)
◆レイヴ >> (ぐぃ、っと…ユピテルの袖をひっぱったまま。) そぉっと、ちかづいてみよ?あの岩場に隠れてるから。(02/06(水) 00:50:24)
◆ユピテル >> ふむ、なるほど(思わず息を混ぜるように言葉を交わした)(02/06(水) 00:49:04)
◆レイヴ >> ちょっとまってて、…様子をみてみよう…。 臆病なヤツ、みたいだ。(02/06(水) 00:46:55)
◆レイヴ >> 逃げたんだよ…!(02/06(水) 00:46:33)
◆ユピテル >> ……いないじゃないか。(02/06(水) 00:45:34)
◆レイヴ >> (だがその頃に影はない。)(02/06(水) 00:44:23)
◆ユピテル >> なに!?(バッ。 ローブが翻し、振り返った)(02/06(水) 00:43:39)
◆レイヴ >> (ユピテルの袖を引っ張って、指を指す――…、)(02/06(水) 00:43:22)
◆レイヴ >> ま、…まぁ…確かに…。 じ、過剰な自信は命取り、かも…。 …ねね、ユピテル!みて、みて…!あいつ、可愛い!! 、さっき、オレが見たやつだぁ!(02/06(水) 00:42:34)
◆蝙蝠っぽい >> !! (レイヴの視線に気付くとウサギよりも速く岩場を飛び跳ねて岩陰へと消えた)(02/06(水) 00:42:05)
◆ユピテル >> うーむ……熱い岩の上に寝転べば、体が温まるかもしれn……どうした、レイヴ。鳩が豆鉄砲食らったような顔をして。(02/06(水) 00:41:40)
◆レイヴ >> !(02/06(水) 00:40:48)
◆レイヴ >> 、 (ち、ろ。 素早い動きの小さなモノは、視界の隅にチラリっと入ってくるものだ。) ? (移動する影…、…。)(02/06(水) 00:40:43)
◆ユピテル >> 火の幻惑は時に人を焼き殺す事すら出来る。 かかっているはずがない、軟ではない、そう思っている間にかかっているからこそ幻術だろう?(静かに、問うた。 そういうものが危険だよ、と) ……うむ、そういう事になる。だからこそ、遭遇したくないものさ。 ちなみにレイヴ。私はそういった便利な類の術は扱えないよ。 グリフォンに騎乗するにしても、この辺りは飛びにくいし……。(02/06(水) 00:40:32)
◆レイヴ >> 焼けるどころが、骨も身も解らない程、どろどろだろーねぇ…。 …うううん、溶岩温泉には入りたくないなぁ。 でも…水の中に溶岩流し込んだら温泉っぽくなるかなぁ…、(02/06(水) 00:39:29)
◆轟くマグマの咆哮が蝙蝠っぽいの足下を揺るがせて…。【 (レイヴの視線の端、ユピテルの背後。今度は岩場の上を鼠か何かのようにちょこまかと駆けてきた。蝙蝠なら地面を駆けたりはしないだろう。リスのように立って2人のほうを見ている) 】
◆レイヴ >> 太古のままの姿…、 ―――…ぁーんっと、つまりは…蝙蝠って手のひらに乗るぐらいの大きさだけど…普通は。 スケールが違うってことだよね? (へ、ら。) 絶対、フライか、空間移動術で移動してきたに違いなぃッ…! (びッ!)(02/06(水) 00:38:31)
◆レイヴ >> 火の幻術に…オレがかかってしまったっといいたぃのかぃ、ユピテル…ッ?? そりゃ、さっき精神力が削がれてる!とはいったけどっ、そう簡単に幻術に惑わされる程軟じゃねーぞッ…!無論、見た目はユピテルに勝るものっ…! (術者を引き合いにだす、戦士…。)(02/06(水) 00:36:51)
◆ユピテル >> ま……その辺りは術士の秘密、という事さ(色白の男は肩を竦め)うむ、その可能性もあるのではないかと思ったりしていたのだが……(煮え立つマグマを思い浮かべ) まぁまず焼け死ぬな。(02/06(水) 00:33:23)
◆ユピテル >> 火の力というのは人を惑わす。 疲労とこの暑さとで頭をやられた者を幾人も見た事があるよ(案外と君も……最後に付け足しながら、レイヴを見た)確かにこういった場所に蝙蝠がいてもおかしくはないわけだが……遭遇はしたくないものだな。秘境と言われる場所には魔物達は太古の姿のままでいると聞く。(02/06(水) 00:31:27)
◆レイヴ >> まぁ…究極の温泉はマグマ…だよねぇ。 とても人は入れない。 んん、オレが見たのはなんだったんだろう。(02/06(水) 00:30:52)
◆レイヴ >> くそう…その割には涼しい顔してンじゃねぇかよぉ…っ。そのローブ引っぺがして、肉質量チェックでもしてやろぅかっ。抜き打ちで。 (わきわき。) うゅ…?火と、水のエレメント…!? へーぇ…、(02/06(水) 00:29:40)
◆レイヴ >> ひっ、酷い…!疲労困憊で幻覚を見てるだなんてっ、そりゃ、ほんの少しッ、たまに、幻聴とか幻覚とかに遭ったりするけど、今回は確実に居たんだって!ネズ湖のネズーが!って、違う違う。…蝙蝠ね、蝙蝠。幻にしちゃ、珍しくないものをみたと思うんだけど…、(02/06(水) 00:28:13)
◆ユピテル >> 温泉というのは火と水のエレメントがそれぞれ良いバランスを保って存在しているものなのだが、そのエレメントが極端な場所にも何かあるのではないかと思ってね? 人が入れないような、ね(赤々と光を放ち続ける火山の頭へと視線をやり)(02/06(水) 00:27:00)
◆ユピテル >> いや、まぁ場所が場所だ。何かいてもおかしくはないと思いたいが。疲労困憊の君が幻覚を見た可能性も捨て切れない(声のトーンは変わらず……)ふむ、蝙蝠、か。 一体なんなんだろうね? ああ、登るのは苦戦を強いられたよ。 無論、温泉探しだ。(02/06(水) 00:24:53)
◆レイヴ >> ふふふんっ、だろっ…!だ、て、に、冒険家業6年やってねぇやっ。 ったぁ、いえ…、大した事成した訳じゃねぇがなぁ。 …ユピテルこそ、さり気無ぃそぶり見せてっけど、此処まで登ってくるの、結構大変だったろ? 温泉、探し?? (02/06(水) 00:22:53)
◆レイヴ >> うわぁ、…ちょっと危ない人を見るような目で見ないでよ…。 (先走った自己犠牲。) …ンンン、たしかに、…こぉ、黒い…小刻みに羽ばたくよぉな蝙蝠のよぉなヤツをみたんだけどなぁ。 …?? (首をかしげ、)(02/06(水) 00:21:02)
◆ユピテル >> ふむ。 流石は戦士と言えるね(起き上がる様子を見れば、口元に笑みを。 己の肩より後ろを差されれば振り返り) む?何もいないように思うが(じ……空はただただどんよりとして、火山灰が浮き上がり、地へ落ちていっているのみ)(02/06(水) 00:19:04)
◆レイヴ >> 気のせいかな…、(02/06(水) 00:17:20)
◆レイヴ >> ? あ、れ?(02/06(水) 00:17:12)
◆蝙蝠っぽいは熱風に背を焼かれながらその場を後に…。
◆レイヴ >> ところで…あいつぁ、…なんだろ、蝙蝠か、な。 (ユピテルの肩越しに斜め、上の先。空を指差した。)(02/06(水) 00:16:50)
◆蝙蝠っぽい >> (レイヴの視線に気付いたのか、ユピテルの気配なのか、羽ばたきをやめると礫のように急降下してレイヴがユピテルのほうを向いた間に視界から消えた)(02/06(水) 00:16:48)
◆レイヴ >> ぁぁ…ん? (蝙蝠?っぽぃヤツが見えた。それに重なり聞こえてくる声に…視線だけを向けた。) ぅや、誰かと思えばユピテルじゃなぃか! (よっ、体を起こし…。) るっせぇ―っ、いや、まだ一機残ってるから、大丈夫…! (根拠のない自信。)(02/06(水) 00:15:45)
◆ユピテル >> (ザッ。レイヴの視界と飛行生物?との間に男の影が割って入る)(02/06(水) 00:15:39)
◆レイヴ >> ……? (大の字で、しばらく、そのぱたぱた飛ぶ“ヤツ”を眺めていた。)(02/06(水) 00:13:51)
◆轟くマグマの咆哮がユピテルの足下を揺るがせて…。【 気力と精神力と魔力はほぼイコールとして考えられるから、君は今正に満身創痍と言えるだろう……(レイヴへとかけられる声が一つ) 】
◆レイヴ >> 折角グレンが今年くれたマフラーも、…がぁらに居た頃だけしてたなぁ。 それだけじゃなく、置いてきた指輪とか剣とかも心配だゾ…。 んんんッ、自分がいつも身につけてるものが近くにないって不安だよね。 (その代わりに、骨で作った武器が腰にささっている。)(02/06(水) 00:13:07)
◆轟くマグマの咆哮が蝙蝠っぽいの足下を揺るがせて…。【 (そのどんよりした空にぱたぱた浮かんでいるもの) 】
◆レイヴ >> 意外と、…オレがビリっケツだったりしてねぇ――…っ。 なんだかんだで、オレ…しゅ・ぎょ・う! と、いう形で冒険に出たことなんて、餓鬼の頃ぐれぇだもんなぁ。 (仰向けになってると、まぁ…少しばかり過去の回想が巡るものである。空がスカイブルーだと最高だが、…今は仰ぐ上の空は火山灰でどんよりである。)(02/06(水) 00:09:37)
◆レイヴ >> 体力と気力と精神力と無い魔力ばっかり減ってく、減ってく。 オレのステータス表、日に日に数字が貧相になってくョ…。 (一度、体制を整え、再度登山。相変わらずツレとは、はぐれたまま。) まぁ、…偶然どっかで出会うだろーけどっ。 ライトと、ラファエラ…今頃どぉしてっかなぁ。(02/06(水) 00:01:46)
◆レイヴ >> ぅーん…明日は絶対筋肉痛…。ある程度のハードな運動は慣れっことはいぇ、神経磨り減ったぁ〜…。 (ゴロンっと転がり、半回転。 仰向けに寝転がった。 此処は火山の道なり…、何処と無く暖かい岩の地面が今は少しばかり憎い。) 鉄鉱石…み、つかんねぇなぁ…!!?(02/05(火) 23:59:59)
◆レイヴ >> (息つく間もなく、…このまま横岩に張り付いていては更に危険ッ!と、…残りの岩場は、殆ど黙々と無言で登りきりッ…!) 〜〜〜ッ、 …。 (上にたどり着いた時は…大いなる脱力と、胸が頬が地面に触れる安堵感に暫く浸って突っ伏していた。)(02/05(火) 23:55:05)
◆レイヴ >> (息もろくにつけない…っ。切迫した空気が辺りを包んでいた。地面は数十メートル下。そんなに高い崖ではないが、落ちたら致命的。自力でロッククライミングの最中、弱い足場にバランスを崩した瞬間がそこにあった!)パララ... (02/05(火) 23:49:59)
◆轟くマグマの咆哮がレイヴの足下を揺るがせて…。【 き、び、しぃ…! (間一髪!崩れかけた足元…壁際に張り付いたものの冷や汗がポタリ、…地に落ちた。) 】