★Galamate×2 ⇒ ★クラウス...★ラシール・レイン...
Φラシール・レインの姿は樹木の色に紛れて…
◆ラシール・レイン >> 少なくとも…見送りは、悪くないし…な。 (夜風一陣)(02/18(月) 03:51:28)
◆ラシール・レイン >> …社交辞令と云う奴だ。 …ったのか、如何かは…君の判断に任せるがね。…悪い事が起きないなら…其れで良いさ。(02/18(月) 03:50:47)
Φクラウスの姿は樹木の色に紛れて…
◆クラウス >> ンじゃ、お見送りと参りますか。 (濡れた髪を払って、歩き出し。)(02/18(月) 03:49:37)
◆クラウス >> 褒めるのが上手だねエ、オタク……。やっぱモテ男は格が違った。俺を口説いてもいいことないけどね。イーッヒッヒ。(02/18(月) 03:48:53)
◆ラシール・レイン >> …云ったろ? アイアンウッドの紙なら問題ないのさ。(踵を返し、歩みは密林…茂みの奥向こう)…たとえ鉄でも、錆びた鉄でも意味が無いのだしさ…、(02/18(月) 03:47:32)
◆クラウス >> きちんと喋ンの、面倒くさくて……。 (大袈裟にため息をついた。がさごそ服を着て、アクセサリをつけ。) あら!あたくし、立派な修士と褒められたことなァンてありませンわ。あの街じゃ、学問は紙だね、紙!(02/18(月) 03:46:13)
◆ラシール・レイン >> …何故、そこで方言を使うのか。…南方だな、…まあ良いが、…世間は君の学識も、立派なものと認める筈だがね。…修士だろ?(白灰衣に身を包み…)(02/18(月) 03:44:48)
◆クラウス >> アー、乾いてそう。ちょっと湿ってそうなカンジだけど、…… (干してある服を回収。) 意志にせよ、力にせよ、立派なものがあって、羨ましいこと。……御忙しいねエ、ま、身体を壊さないようにすることですばい。(02/18(月) 03:43:16)
◆ラシール・レイン >> …力? 否、意志さ。(がさごそ)…さて、この島も名残惜しいが…、本土も足を運んだら…直ぐに離れる。…名残惜しいな。(がさごそ)…全く、我ながら忙しいものだ。(02/18(月) 03:42:09)
◆クラウス >> 頼もしいこと!いいネ、力のある人は、ゴリ押し出来てさア。 (脱衣所方面へ向かって。) いくらぬるい気候だからって、びしょ濡れで帰るのは御免被りたいところだ。(02/18(月) 03:41:30)
◆ラシール・レイン >> …うむ、我が腕、我が剣で、なんとか…ならせてきた部分もあるがね。(続いて立ち上がって)…と、多分…乾いただろう。(02/18(月) 03:39:53)
◆クラウス >> その通りだとは思うけどね。ほほほ。 (ザバッと立ち上がって。) 服乾いたかのう……。(02/18(月) 03:39:02)
◆クラウス >> 面倒だから、あたくしはほーンとお手伝いで気まぐれに参加するだけだワよ。故郷ッてほど感慨もないしね。 まあまあ。騎士サマらしかぬ科白だね? なるようにしかならんか、(02/18(月) 03:38:22)
◆ラシール・レイン >> 元が面倒臭がりの君に…其れは酷く応えるだろう。…まあ、なるようになるさ。…或いは、なるようにしかならんさ。…そろそろ、上がるか…、(02/18(月) 03:36:41)
◆クラウス >> ま、戦争なンてロクでもないものねェ。冒険とは違うワ。あたくしの故郷もチャンチャンバラバラ、やッてるからネ。面倒ったらありゃしねエ。(02/18(月) 03:35:25)
◆ラシール・レイン >> いや、あの娘は…未だ、この島で遣り残した事があるだろう。…其れに、戦場へ連れて行く気は…無いが故な。…実力は足りても、万が一を怖れるのは…親心かね。…冒険の旅には送り出せるのだが、あれは嫌だと…、何故かそう思う。(02/18(月) 03:33:48)
◆クラウス >> オークとアンデッドの連合軍? うわア、嫌な戦線。 死なないように頑張ッてくださいな、騎士サマ。 (投げやりに応援する。) 娘サンも連れて帰るのン?(02/18(月) 03:31:08)
◆ラシール・レイン >> うむ、故郷に程近い場所だ…、国境の防衛と…侵略された領地の奪還、…オークとアンデッドの連合軍が相手だと聞いている。(02/18(月) 03:30:12)
◆クラウス >> 4つと、死兆泉……ね。ふウン。 オタクはどこ行くン? センソ? (02/18(月) 03:27:57)
◆ラシール・レイン >> …現在、発見された秘湯は三つ。残り四つと…死兆泉とやらが在るか否か、まあ…来年になっても未発見であれば、探索を再開するがね。…来年に揃えば良いが、それ以前に…戻れれば良いが、(02/18(月) 03:26:40)
◆クラウス >> うむ……。なンか温泉探してる人って、さっぱり見たことないけどネ! きっと7つ揃うのは来年ネ……。(02/18(月) 03:25:23)
◆ラシール・レイン >> まぁ、秘湯の捜索は…他の連中に任せる。私は一年間ぐらいは…もう街に戻れぬが故な、…次に温泉に入るのは来年だ。…と、此れは先刻も申した事。(02/18(月) 03:24:26)
◆クラウス >> 男は自制心が持たなくなる湯だよね、色んな意味で。女の子が浸かると面白いかもしれんね。 結局温泉っていくつ見つかッたン? さッき、ユピテルクンに、来年からまた探すっていってたケド。(02/18(月) 03:24:17)
◆ラシール・レイン >> …そうか、既に行ったか。…あれは、何ていうか…、一度だけ入れば…後はもう、遠慮願う湯だな…。…と、さあ…分からん、二つ目が飛ばされたのだろう。(02/18(月) 03:23:12)
◆クラウス >> 何で三つ目に見つかったのに、第四なのだ……。(02/18(月) 03:22:15)
◆クラウス >> うーン。あ、アー、性別変わるアレね。既にいったいった。ライトと、エルタニにドナられてな……。 (ぐったり。)(02/18(月) 03:22:00)
◆ラシール・レイン >> いや、第四の湯…だったか? …ああ、第四の湯だ。三つ目に見つかった湯だが…第四。(02/18(月) 03:21:51)
◆ラシール・レイン >> …不憫? …そんな事は無い。あの秘湯…第三の湯で性別が変わった時の私は、自分で言うのも何だが…女神だったぞ。…クラウス、おまえも一度…入って来い。あっちのどくろ岩…沿岸にある。(02/18(月) 03:20:51)
◆クラウス >> 何か血を分けたせいで、将来ラシールに似たら、その子が不憫なんだけど……。 (苦悩。)(02/18(月) 03:19:24)
◆ラシール・レイン >> そういう意味では…血を分けてある親娘なのだよ。…まあ、そんな出来事の有無に関係なく…、我が娘ではあるのだがね。(02/18(月) 03:17:54)
◆クラウス >> ラシールクンなら100リットルくらい抜いても大丈夫そうだよネ。ブラッド。 うン?血を与えたから、親近感がとかそゆ話?(02/18(月) 03:17:44)
◆ラシール・レイン >> …いや、輸血の為に…我が血を大量に使用してね。…無論、あの娘が眠っている間の事だから…本人は知らない事実だが、(02/18(月) 03:16:53)
◆クラウス >> 俺に子どもが出来たら、家に怪盗が3、4人きそうだワ。うへえ、戸締りしとかンと……、(02/18(月) 03:16:42)
◆クラウス >> 病院送りにして生まれる親子愛とかあンの!?(02/18(月) 03:16:10)
◆クラウス >> ふうン、ラファエラちゃんかー。 (頭の中にメモメモ。)(02/18(月) 03:15:54)
◆ラシール・レイン >> クラウスの子供ならば安全の為に攫うがね。…まあ、先の剣大会の時…あの娘とは剣を交えてね、病院送りにしたのだが…、(02/18(月) 03:15:48)
◆クラウス >> ま、あたくし口はそれなりに堅いほうだから安心していただいていいワヨ。いっていい話とダメな話の区別くらいつけられるワ。 アー、オタクの娘サン、養女なの。いまの話から察するに生まれた子ども攫ってきたンかと思うたワ。(02/18(月) 03:15:05)
◆ラシール・レイン >> …まあ、そういう事になる。…だから、此処だけの話しだと言っておろう。…して、その時が丁度…私が感じる時間で、十七年前なのだ。…だから、今の我が娘、養女の…ラファエラが、本当の娘に思えて仕方が無い。(02/18(月) 03:13:41)
◆クラウス >> アレで悟り開いちゃうんだ!? そのことに驚きだよ! 俺は筋肉を傷めただけだったがね! ラシールクンも聖騎士ちゅーからには身分のある人じゃないのン? オタクの巫女サンって王族?(02/18(月) 03:12:04)
◆ラシール・レイン >> 私は…あの時の超高速戦闘の経験から悟りを開いてね、剣技の鍛錬に多大なる貢献となったよ。…と、良い名前だとは思わぬか? …まあ、会えぬのだがな…、(02/18(月) 03:10:31)
◆クラウス >> その名前は親馬鹿って言われることになるからやめといたほうがいいンじゃない? Ah! アー、アー、アー。 思い出した。オタクの顔どッかで見たことあると思ったら、アレね。 本当アレのおかげで、俺の筋肉痛を留まるところを知らないことになったわい。(02/18(月) 03:09:16)
◆ラシール・レイン >> 名も決めてあるぞ…、男の子ならば…セフィル、女の子ならば…ラフィーナ、…二人の名を合わせてな。…まあ、クラウスよ、此処だけの話しだ。…君とは、天使と悪魔の代わり身で戦った仲だからな。(02/18(月) 03:07:56)
◆クラウス >> ヤることきっちりヤってやがる。流石は騎士だね……。 (額を抑えた。)(02/18(月) 03:07:00)
◆クラウス >> はァン、遠いところにいるって、故郷でお偉いサンになッちゃったワケだ? ………エー。(02/18(月) 03:06:35)
◆ラシール・レイン >> …まあ、あれから故郷で即位されてから…公けには会えぬ身となられたのだが、…此処だけの話し、あの国の世継ぎは…我が血を受け継いでいるやも知れぬ。…と、物語を締めておこう。(02/18(月) 03:05:46)
◆クラウス >> 黒騎士ラシールとか超ナツいな。瓦礫の王子とか……。 (のろけの部分はスルー。)(02/18(月) 03:04:24)
◆ラシール・レイン >> …私が黒騎士として各地を彷徨っていた時も…彼女はずっと…、(大幅に中略) …それに、瓦礫の王子との一戦、出発前夜にだって…、(以下、更に延々…)(02/18(月) 03:03:41)
◆クラウス >> カットって言ったのにィィィィイイ!!(02/18(月) 03:02:14)
◆ラシール・レイン >> この、がぁらなる国で、一番最初の大きな戦争があった時…、私は巫女として召命を受ける前の彼女から…お弁当を貰ってね、…(以下、延々…)(02/18(月) 03:01:48)
◆クラウス >> あ、ちょッとのろけ部分はカットでお願いします。(02/18(月) 03:01:16)
◆ラシール・レイン >> 神々が我々に駄目だと云うには…其れ相応の理由があるのだよ。親が子に云うのと同じでね。…悲劇を乗り越えれば喜劇、…無論、振り向くも何も…元よりの相思相愛。初めて出会った時からの…、(02/18(月) 03:00:22)
◆クラウス >> さっきの悲劇的な語りはなンだったの!? 超振り向いてもらってない!?(02/18(月) 02:59:04)
◆クラウス >> あれエ!? (02/18(月) 02:58:42)
◆ラシール・レイン >> この葛藤、この苦悩、…だが、其れに何年も耐えた後、女神は…生命の本質について語られた。…其れはつまり、愛。…その時、我等は許された…、…ふふふ、(02/18(月) 02:57:26)
◆クラウス >> うぜえー!モテ男ののろけほどうざいもンはないね!? (苦悩。) Ah. アー、ようくわかりました。エロいことできんというわけですね!悲恋だね!(02/18(月) 02:57:05)
◆ラシール・レイン >> 愛されたいと願った訳でも無い。…愛すると決めた訳でも無い。…気が付けば、愛し愛される仲に…、嗚呼、運命の輪よ…、我が巫女は…女神に仕え者、其の身…常に清く無ければ為らぬ。(02/18(月) 02:55:41)
◆クラウス >> しかものろけられた!! (がびそ。) う、うぜえー! (苦悩。) エー。オタクの巫女さんってアレなの? 神様と結婚とかそういうシューキョーなの?(02/18(月) 02:54:51)
◆ラシール・レイン >> …分かって居らんな、我が苦悩を…、例え百万の女性に惚れられようとも…己が愛するたった一人に振り向いて貰えない悲しみよ。…溺れたぐらいで、その痛みは消えない。(02/18(月) 02:53:20)
◆クラウス >> うンうン、オタクのことは多少なりと存じておりますともサ。…………ペッ! モテ男は溺れてしまえばいいのに! (嫉妬。)(02/18(月) 02:52:11)
◆ラシール・レイン >> …通念的な定義に因れば、そうなる。…君が今さっき言って述べた事も、町中で溢れる…神なんて居ないさと断言する連中も、…ちなみに私の信仰は、今更…言うまでも無いと思うが、愛と生命…豊穣の女神に仕えし、聖騎士という立場が…全てを物語っていると思うよ。…それがたまに…モテる理由にもなるが、(02/18(月) 02:50:44)
◆クラウス >> ううン、なんじゃその胡散臭い科白は……。 しゅ、シューキョー? (訝しい目でラシールを見る。) まア、なんか……自分がモテない理由がよくわかった。ふふっ……。 (自嘲。)(02/18(月) 02:47:50)
◆ラシール・レイン >> 確かにその通りだ。…男女、という意識体のままでは…な。…人は生まれながらにして半分だったという事実に覚醒すれば、あらゆる認識が飛躍的展開を見せるのだがな、…まあ、良かろう。(02/18(月) 02:46:22)
◆クラウス >> そおねエ。長続きしなさそ。付き合ったこととかないけどネ。 やアねエ、騎士サマは理想がお高くて。 永遠に続くものなアンて、ないワヨ。男女の関係もいつか終わるのサ。(02/18(月) 02:44:18)
◆ラシール・レイン >> …相手を面倒臭がってちゃ、自分も面倒臭がられるんだぞ?…そして、私は継続的…なんて所じゃない、永続的…な、関係を目指したいと思っているよ。(02/18(月) 02:42:51)
◆クラウス >> 絶対笑ってたよ……。 (ざわ……ざわ……。) うーン、言ってることはわかるけど、それってとっても面倒くさいことネ。継続的に続くギブアンデテイクちゅーのはさア。(02/18(月) 02:41:43)
◆ラシール・レイン >> さあてね…気のせいさ。…だが、理想を掲げるならば、自分も理想に掲げられる必要が在るとは思わないか? …所謂、ギブ・アンド・テイク、って奴だ。(02/18(月) 02:40:04)
◆クラウス >> いま鼻で笑わなかった!?(02/18(月) 02:39:07)
◆ラシール・レイン >> …相手には尽くさせておいて、自分は何もせず…か、…ふっ、ならば…その願い、理想は叶う事は無いだろう。クラウスよ。(02/18(月) 02:38:46)
◆クラウス >> 萌え意識してやッてるわけじゃねーですよ!? だって27歳男がニャ☆とかいっても萌えもへったくれもねーべ!? 紅顔の美少年が恥じらいながらいうならまだしもさあ……!? 何もせンね。だってただモテたいだけだもン☆(02/18(月) 02:37:46)
◆ラシール・レイン >> …何故、そこでモエ…を意識するのか、その語尾は何だ…その語尾は、…まあ良い。…では、尋ねるが…君は、その一途で健気で献身的で芯の強い子に、何をしてやるのか。(02/18(月) 02:36:18)
◆クラウス >> まさか騎士サマと女の好みを話す日がこようとは……そうねエ。どんなときでも一途で、健気で、献身的で尽くしてくれて、かつ芯の強い子かニャ☆(02/18(月) 02:34:18)
◆ラシール・レイン >> …ふむ、では…男同士、腹を割って話すか…、クラウス、君の理想のタイプ…とやらを尋ねてやろう。(02/18(月) 02:32:43)
◆クラウス >> 今のところ……ネ。(02/18(月) 02:32:02)
◆クラウス >> みんな預けろッて言うね!? まア、育てンの面倒くさいから、そうする気満々だケド☆ まずは相手がいないとネー。(02/18(月) 02:31:01)
◆ラシール・レイン >> …ん、今の所…………………誰も居ないが、な。(02/18(月) 02:30:45)
◆クラウス >> ……………。 (誰か近くにいないか聞き耳を立ててみる。) ガサとか茂みが鳴ったりしてねー。(02/18(月) 02:29:54)
◆ラシール・レイン >> …いや、案外。…いいや、絶対、あの娘ならば…其の通りだと納得しそうだな。…と、おいおい。…おまえは子供を作るな。作ったとしても私に預けろ。(02/18(月) 02:29:38)
◆クラウス >> エエ、何かいまラシール・レインの情けない男の姿を見つけちゃッたヨ!? うーン、尻かア……、(02/18(月) 02:29:34)
◆クラウス >> 俺はあンまりおガキサマとか欲しゅうないなア。夜泣きされたら、きゅっと、 (両手で捻る仕草。) 殺っちゃいそうだもン。(02/18(月) 02:28:43)
◆ラシール・レイン >> 男が女の前でダメなのは…今も昔も変わらん。其れよりも…ダメにさせる部位が、胸ではなく尻だという箇所に…着目すべきだ。…と、何を真剣に語っているのか、娘に聞かれでもしたら…、(02/18(月) 02:28:26)
◆ラシール・レイン >> 子を宿し…産み育てる、と云う観点から言えば、女性を選ぶ場合は…胸よりも尻だ。…生命力は其方がある。(02/18(月) 02:27:30)
◆クラウス >> ……ちゅか、女の尻を追いかけるってダメな男の代名詞じゃないすか?(02/18(月) 02:27:09)
◆クラウス >> 尻は小振りが好きかなァ。 さっきぼんきゅっぼんとか言っちゃったけど。(02/18(月) 02:26:45)
◆ラシール・レイン >> …女性の身体を部位で執着するならば、胸よりも尻だろう。…昔から、女の尻を追いかける。…とは云うが、胸を追いかける…とは云わぬが故な。(02/18(月) 02:26:03)
◆クラウス >> 他にもって……たとえば、どんなよ?(02/18(月) 02:25:07)
◆クラウス >> おっぱいと性格も大事だね。でもおっぱいも大事。 (言い切る。)(02/18(月) 02:24:27)
◆クラウス >> ほぉう……。茶目っ気がねエ。まア、女の子は得てして茶目っ気があるものよ……。 (頷き。) て、10歳? 37ってことはないから17? わっけえええええええええ!(02/18(月) 02:24:08)
◆ラシール・レイン >> 結構な歳だと言う割りには…、まだまだ女性を見る目が甘い。…もっと他にも目を向けなされ。(02/18(月) 02:23:28)
◆ラシール・レイン >> …真面目だが、意外と茶目っ気があるのでな…、歳にして、君と10年違うし…、…と云うか、待て、おまえの惚れる惚れないは、胸か、胸にしかないのか、(02/18(月) 02:22:44)
◆クラウス >> そりゃ100歳超えてるかもしれない御爺ちゃんからすれば若いかもしれンが、人間でいうところに27歳って、結構な年だぜ……。(02/18(月) 02:21:56)
◆クラウス >> つまり魅惑的なおっぱいをお持ちというわけだね……ラシールクンの娘は。ま、大丈夫ヨ。あたくしが惚れっぽいッていっても、大方、ラシールの娘だからこれまた騎士かなんかじゃったりするんじゃろ? お堅いのは苦手だから、あたくし。(02/18(月) 02:21:07)
◆ラシール・レイン >> 27歳ならば…まだまだ若い。…もう少し我慢できるだろうに、(02/18(月) 02:20:48)
◆クラウス >> なにこの疎外感!? まわりはどんどん結婚して子どもをつくってるのに自分一人取り残されちゃった感がしている27歳!(02/18(月) 02:20:16)
◆ラシール・レイン >> 下手に惚れられても困るしな…、言っておくが…、そこらに転がっては居ないぞ…、ふん…、詳細は教えてやらん。(02/18(月) 02:19:57)
◆クラウス >> どういう経緯で!? え、え、孕ませちゃったンですか、巫女サンを……!?(02/18(月) 02:19:25)
◆クラウス >> ええええええええええええええええ!?(02/18(月) 02:19:09)
◆ラシール・レイン >> …だが、今は娘が居る。…クラウス、君に一度…会わせ…、(視線を逸らし)…るのは、辞めておくか…、(02/18(月) 02:18:30)
◆クラウス >> エー。なンかラシールが格好いいこと言ッてる。 (ニヤニヤ。)(02/18(月) 02:18:14)
◆ラシール・レイン >> …仕方の無い事さ。…そういう宿命なのだ。…運命では無くね。(02/18(月) 02:17:05)
◆クラウス >> そうね。ま、結婚とかしちゃッてもアルエみたいに元気だろうしさア、ここの冒険者連中は。……遠いところー? ふうーん。(02/18(月) 02:15:43)
◆ラシール・レイン >> …まあ、互いに達者であれば…何時でも会える。…と、巫女君の話が出たか…、彼女は今、とても遠い所に居る。(02/18(月) 02:14:50)
◆クラウス >> ちゅーかラシールクン、家族旅行てことは、オタクの巫女さんも連れてきたン?(02/18(月) 02:13:58)
◆クラウス >> もう格好つける年齢は過ぎたので、心穏やかに暮らしたいね、俺は……。ふゥン、なるほどね。結構な大所帯みたいネ。色んな方とお会いしてみたかったけど、それじゃア、仕方がないワ。(02/18(月) 02:13:43)
◆ラシール・レイン >> うむ、燃えるのは心だけ。…して、あれで全員では無いがな…、まだ島に残る連中も居るし、身重なので…あまり表に出れぬ者も居る。…何度も言うが、基本は家族旅行なのだよ。今回の我々は…、(02/18(月) 02:12:18)
◆クラウス >> 燃えない仕様に変更!?(02/18(月) 02:11:07)
◆クラウス >> 宴会もラシールと二人っきりになっちゃったワネェ、あれで、オタクのパーティ全員? (ラシールの腕の皮を掴んで、伸ばしながら。)(02/18(月) 02:10:56)
◆ラシール・レイン >> …案ずるな、アイアンウッド製の紙にしてやる。(02/18(月) 02:10:49)
◆クラウス >> 紙なので燃えちゃう……。(02/18(月) 02:10:15)
◆クラウス >> はあはあ、わき腹がッ……! (解放されて。) はァン、なるほど、ゴリモリちゅーよりは確かにしなやかな筋肉してるのネー。(02/18(月) 02:10:05)
◆ラシール・レイン >> …私は常に、熱い炎だ。…もしも君達が鋼ならば、鍛えて然り。(02/18(月) 02:10:00)
◆クラウス >> ちょッ、ラシールクン、俺を鍛えようとしないで!?(02/18(月) 02:09:28)
◆ラシール・レイン >> …見よ、この流線型。(腕を水平に伸ばしつつ…クラウスを解放して)…と、さらばだ…また船で、(02/18(月) 02:09:22)
◆クラウス >> ああああ、いっちまったああああ!(02/18(月) 02:08:58)
◆クラウス >> アルエえぇぇぇえ……! (へるぷみー!) わき腹が痛くなってきたので勘弁してください……。 (ふるふる……。)(02/18(月) 02:08:50)
Φアルエの姿は樹木の色に紛れて…
◆アルエ >> それじゃあ、お先ねー。逆上せないように気を付けるのよ〜?(ぱたぱた、と手を振って)(02/18(月) 02:08:36)
◆ラシール・レイン >> …今の我々には、前衛的戦闘員を含めてある。…ちなみに、ゴリモリは見た目ほどに強くない。…しなやかな方が良いぞ。…それは、そういう踏ん張る様な運動で鍛えられるからな…、丁度良い。(02/18(月) 02:08:13)
◆クラウス >> アッー!(02/18(月) 02:07:57)
◆クラウス >> こんな湯の中じゃ掴むところないし、湯に沈まないように踏ん張ってるので精一杯なンだけど!?(02/18(月) 02:07:36)
◆アルエ >> (篭を抱え、)じゃああたしは船にいってるわ〜。旦那もきっと船にいる頃だと思うし〜。(02/18(月) 02:07:16)
◆クラウス >> 二人がかりで無責任な応援!?(02/18(月) 02:06:43)
◆クラウス >> 我々のようにって、アルエは黒魔道士だから、我々に入んないんじゃないの!? つまり筋肉ゴリモリなのはラシールクンだけで…っ! ンで持って、ガリなのはガリなんだから仕方がないヨー!(02/18(月) 02:06:30)
◆アルエ >> きっと出来るわ…。うん。頑張ったら…まあ、それなりに抵抗できると思うの。(そんな応援。)(02/18(月) 02:06:25)
◆ラシール・レイン >> …痛みを乗り越えるんだ。…根性で、(02/18(月) 02:06:18)
◆クラウス >> 無責任な応援の声が胸に痛い!(02/18(月) 02:05:23)
◆アルエ >> 強く生きて…クラウス…。(きゅ。胸の前で手を組み、)(02/18(月) 02:05:07)
◆ラシール・レイン >> 一般的に身長引く110cmぐらいが適正体重と言われているぞ、そして我々の様に一般でない者は…身長引く100cmぐらいが良いと言うのに、(02/18(月) 02:05:04)
◆クラウス >> 本当にただのガリなンですよ! 最初からそういってるのにィー!(02/18(月) 02:04:21)
◆クラウス >> アッー!アルエ、任せちゃらめぇえええ、俺が死ぬううううぅう!(02/18(月) 02:03:49)
◆ラシール・レイン >> 然り。…魂胆も何も、大した事では無いのだがな。…その身長で、その体重は、本当に貧弱だな…、(02/18(月) 02:03:43)
◆クラウス >> 172cm、45kgの俺に何を期待しているンだい!? 根性ってどんなよ!?(02/18(月) 02:03:22)
◆アルエ >> OK。わかったわ。ラシールに全て任せるわね。(柵の向こう側で服を着込みつつ、声だけ投げて)(02/18(月) 02:03:03)
◆ラシール・レイン >> …いやいや、根性を見せれば…我が方、感銘を受けてだな…、特別賞をくれてやるよ。(02/18(月) 02:02:52)
◆クラウス >> つまりアルエが上がるから、覗かないように水の中に沈めてやるっていう魂胆ですね!?(02/18(月) 02:02:35)
◆クラウス >> い、いや、根性でどうにか何のこのおっさん!? ちゅーか力で絶対叶わないし……!(02/18(月) 02:01:45)
◆ラシール・レイン >> …と言う訳で、アルエ嬢…安心なされ。…クラウスよ、それは実に説得力のある言葉だ…。(02/18(月) 02:01:32)
◆クラウス >> ロリコンだけは誤解といっておきたい!マジで!ロリコンの座はキングオブロリコンのレオンにお譲り致します!(02/18(月) 02:01:12)
◆ラシール・レイン >> 私は状況を読んで…だな、君を此処に押さえ込んで置くのが最善だと見たのだ。(02/18(月) 02:00:45)
◆アルエ >> 貧弱ヤラレどSロリコン把握…。(本日得たクラウスのイメージ。)根性で乗り越えるのよっ!(やはり応援だけで、湯からあがる。)ざぱぁー…。(02/18(月) 02:00:09)
◆クラウス >> (水面と触れ合うようなキスを数度しながら……。)(02/18(月) 01:59:59)
◆クラウス >> 変人だけど変態じゃないし、ロリコン趣味もないよ!? だってロリは乳ひらべったいんだもん!(02/18(月) 01:59:32)
◆ラシール・レイン >> この変態め。ロリコンめ。(02/18(月) 01:59:00)
◆アルエ >> 好き嫌いしてたらいつまで経っても……おっと、これ以上は言わない方が良いわね…。(ざぷざぷ。)(02/18(月) 01:58:54)
◆クラウス >> 無理無理無理無理無理ィ!っていうかこのおっさん酔ってるよ!助けてエー!!(02/18(月) 01:58:51)
◆クラウス >> 0じゃなくてーね!あれ俺いま何発音してんの!?(02/18(月) 01:58:33)
◆クラウス >> まあファーストは大嘘だが。 某所で幼女にディ0プキスかましたせいでロリコンとかいわれてる俺。(02/18(月) 01:58:21)
◆クラウス >> スタイル抜群、ぼんきゅっぼんの美女で、文化レベルの高い女性じゃないと、人工呼吸はダメッ!だって、ファーストだもん!(02/18(月) 01:58:02)
◆ラシール・レイン >> …そんな相手を、君が高めて上げれば良いでは無いか…、(ぐいぐいぐいのぐい)(02/18(月) 01:57:41)
◆アルエ >> 文化のレベルと種族の壁を越えるのよっ!!(カッ!)(02/18(月) 01:57:28)
◆クラウス >> そいや、原住民がいるような話聞いたけど、見かけないなア。(02/18(月) 01:57:25)
◆クラウス >> エー、ちょっと文化レベルの低めの方はちょっと……(02/18(月) 01:57:02)
◆アルエ >> 原住民の女性のかたとか…。(そんな出会い?)(02/18(月) 01:56:43)
◆クラウス >> 人妻とラシールしかいねえよ!(02/18(月) 01:56:26)
◆アルエ >> あっは!成る程ね〜。それもそうかもしれないわっ。(くすくす、)まあ、人それぞれよ…。そんな気にしない気にしない。(乾いた笑い声を耳にしつつ)(02/18(月) 01:56:24)
◆クラウス >> 誰に!?(02/18(月) 01:56:14)
◆ラシール・レイン >> 溺れたら、人工呼吸をして貰え…、(ぐいぐい)(02/18(月) 01:56:08)
◆クラウス >> ラシールクン、酔ってません? オタク。(02/18(月) 01:55:58)
◆クラウス >> アッー!そんなに押したららめぇ! 溺れちゃう!(02/18(月) 01:55:47)
◆クラウス >> 子どものこと聞いて来る人は大体おっさんだから、真に受けなくてもいいんじゃない?と俺は思ったね!(02/18(月) 01:55:30)
◆ラシール・レイン >> やけに乾いておるな…温泉にもっと浸かれ。(ぐいぐい)…私はいつも美味い事いう。(02/18(月) 01:55:25)
◆クラウス >> 誰がうまいこといえと!?(02/18(月) 01:54:46)
◆アルエ >> 出来てるのかどうか、わからないから……答える側としては、ちょっぴり困りものだけどね。(クラウスに苦笑を向けると、女湯の方へ戻っていく)ざぷざぷ…。(02/18(月) 01:54:40)
◆クラウス >> 自分より年下の方が、子ども産むとかさ……ははッ……。 (乾いた笑い。)(02/18(月) 01:54:19)
◆ラシール・レイン >> 宝の事を最初に尋ねるのは…、冒険者としての癖かも知れぬ…な。(02/18(月) 01:54:01)
◆クラウス >> いやア。何か子どものこと聞くのとかは新鮮だよね。 (02/18(月) 01:53:35)
◆アルエ >> ラシールも気が早いのねぇ…。皆子供のこと聞いてくるんだから…。(困ったような笑みを向け、軽く肩を竦めてみせた。)(02/18(月) 01:53:08)
◆ラシール・レイン >> …そうか、体調には今から気をつけて…万全にな。…と、クラウス…、ざわついてるな。(02/18(月) 01:52:50)
◆クラウス >> ざわ……ざわ……(02/18(月) 01:52:30)
◆アルエ >> そ、そうねぇ…。(予定、といわれて微かに顔を赤らめて首を傾げ…)どうなのか、わからないけど…。(腹部をさすり…)も…もしかしたらー……来月あたりに……アレがくるかも…ね?まあ、「もし」の話だから確証はないけどっ。(02/18(月) 01:51:58)
◆クラウス >> 嗜みレベルか!?(02/18(月) 01:51:26)
◆ラシール・レイン >> 私だって…其れぐらいの紙芝居は嗜む程度に見ておる。…うむ、子供だ。(02/18(月) 01:50:46)
◆クラウス >> ノリいいねきみたち!?(02/18(月) 01:50:07)
◆クラウス >> 予定? あー、子どもネ!(02/18(月) 01:49:58)
◆ラシール・レイン >> …ついでに、無駄無駄ァ! …なのだな。(02/18(月) 01:49:57)
◆アルエ >> (卓球台に果物をいくらか残し、網篭を抱えて卓球台と二人に背中を向けた状態から、振り返って)ほむ。クラウスは貧弱貧弱ゥ!なのねー。了解りょーかーい。覚えておくわ〜。(少し酔っぱらってるかも知れない。)(02/18(月) 01:49:17)
◆ラシール・レイン >> …アルエは、確かに逞しい母になりそうだ。…今は妻だが、何時頃かね?…予定は、(02/18(月) 01:48:21)
◆クラウス >> 俺より貧弱な人って見たことないからネ! 老若男女の誰より貧弱さッ☆(02/18(月) 01:47:42)
◆クラウス >> ラシールが言ったら洒落にならンがな。(02/18(月) 01:47:11)
◆アルエ >> またね〜。(ぱたぱた)(手を振って)え?そう?(逞しいかな?)(02/18(月) 01:47:02)
◆ラシール・レイン >> 此れが洒落だと言ったら。…其れは洒落にならん…と返された事がある。…が、おや…それではユピテル殿、また何時の日か…、(02/18(月) 01:46:07)
◆クラウス >> 俺よりアルエのがたくましいとおもうよ……。(02/18(月) 01:46:00)
◆クラウス >> 意外と丈夫じゃねエーよ!? ヒキコモリに何を期待しているンだ、ラシール……!?(02/18(月) 01:45:48)
◆クラウス >> じゃねー。ユピテルクン! またどこかでねン。 (お見送り。)(02/18(月) 01:45:20)
Φユピテルの姿は樹木の色に紛れて…
◆ユピテル >> それでは、またいつか。 近い内である事を願いたい、が(脱衣所へと足を向かわせていく)(02/18(月) 01:44:58)
◆ラシール・レイン >> はは…、大丈夫さ…、クラウスは貧弱に見えて…意外と丈夫だと思うから。多分…。(02/18(月) 01:44:47)
◆クラウス >> 真顔でそういいきるところがまず恐ろしいよね。(02/18(月) 01:43:55)
◆ラシール・レイン >> …殺しはしないが、死んだほうがマシだと思うぐらいの事はするかも知れない。(02/18(月) 01:43:24)
◆クラウス >> いいじゃないか、大自然の中の……これ以上いうとラシールに殺されるので言わないけど、大自然の中で全裸!俺は頼まれてもやらんがな!(02/18(月) 01:41:49)
◆アルエ >> 人は見かけによらないものだものー。(もぐもぐ。クラウスに驚かれながらもまったりと咀嚼)うんっ。まろやかで美味しいよ〜♪出来たてだしねっ!(飲み込んでから感想を述べた。)(02/18(月) 01:41:44)
◆クラウス >> 何か御爺ちゃんがいってると思うと感慨深いね、その科白……。 (ユピテルの言葉にしみじみ。)(02/18(月) 01:41:18)
◆ユピテル >> 来年、か。 随分と壮大な……いや、探索なんてそんなものか。 私はどうしようかな、例の件が終われば再び戻ってくるかどうか、思案してみるとするよ(ざば。 地へと足を乗せて、体を引き揚げた)(02/18(月) 01:41:17)
◆ラシール・レイン >> …と、どうだい…アルエ? …我ながら、そこそこの味だと思うが…、(02/18(月) 01:40:34)
◆クラウス >> 帽子かぶってないけどね!(02/18(月) 01:40:09)
◆クラウス >> アルエの行動力の速さに脱帽した。(02/18(月) 01:40:04)
◆クラウス >> チーズにマヨネーズって新しい発想だね、アルエーーーーッてすでに食ってるー!(02/18(月) 01:39:53)
◆アルエ >> よ、喜ぶどころか…恥ずかしくてまともに見れないって。(顔真っ赤にして伏せた。)(02/18(月) 01:39:51)
◆ユピテル >> だから言っただろう?湯にはゆったりと浸かるべきだ、とな(ざぶざぶざぶ……湯を掻き分け、縁へと進む)(02/18(月) 01:39:30)
◆ラシール・レイン >> …おお、ユピテル殿も…そうか…、私は来年にでもまた…続きを探索に来ようかと思っている。明日からは…戦いでな。…うむ、農園の手入れを終えてからだが…、(02/18(月) 01:39:20)
◆アルエ >> マヨネーズをそのままでも美味しく頂けそうだけど…。チーズに付けたらカロリー高いわよねぇ…?(とかいいながらも、)ひょい。(チーズの小さな塊でできたてのマヨネーズを少しすくって)ぱくり。(02/18(月) 01:39:18)
◆クラウス >> 全裸だとアルエとか全国のお嬢ちゃんとかが喜ぶよ、きっと! ううん、知らないけど絶対そう! まア、お船の時間があるンじゃ仕方がないわねえ。(02/18(月) 01:39:18)
◆ユピテル >> 全裸はごめんだ(苦笑い) それに燻す時間がないよ……。(02/18(月) 01:38:34)
◆クラウス >> マジであるのか、ラシール農園……。(02/18(月) 01:38:21)
◆クラウス >> そういえばユピテル、俺らがくるより先に浸かってたんだよね、風呂……じゃなくて、温泉。(02/18(月) 01:38:06)
◆ラシール・レイン >> …膝蹴りの練習をした後も、丁度…そんな感じになるが、…農園でイチゴ狩りをしている時も、ちょうどそんな感じになる。ずっと膝立ちだからな…。(02/18(月) 01:37:47)
◆ユピテル >> さぁて、私はのぼせる前に上がるとする。 私も本土帰還組だからな(ざば……湯より体を上げて)(02/18(月) 01:37:31)
◆クラウス >> アルエの持ってきた果物にかけてみるとか……ユピテルが全裸で火山に突撃してもう一回コウモリとってくるとか。(02/18(月) 01:37:18)
◆クラウス >> ラシール農園のキュウリにつけて食べるとかすればいいんじゃないのか。 俺マヨネーズとあえる食べ物なンて持ってないっていうかこっち来てからコーヒーしか飲んでない。(02/18(月) 01:36:11)
◆ラシール・レイン >> 塩味を少し加えつつ…保存処理を施さねば為らんのだが、…天然風味が良かろうて、何かマヨネーズに合致する食べ物は無いのか?(02/18(月) 01:35:40)
◆クラウス >> ドSっていったじゃないの…っ! (ざわ……ざわ……。)(02/18(月) 01:35:30)
◆クラウス >> 俺!? (マヨネーズ!)ユピテルの膝が痛々しいまでに真っ赤じゃわ……。(02/18(月) 01:35:12)
◆クラウス >> みんなも是非つくってみてね☆ じゃ、今日のラシール☆3分クッキングはこれまでだよ!(02/18(月) 01:34:09)
◆ラシール・レイン >> 何とか、クラウス…アルエ、ユピテル、君達の頑張りで…努力に報いてやってくれ。…あまり日持ちがせん、このマヨネーズは、(02/18(月) 01:34:07)
◆アルエ >> 違うの…っ!?(ざわ…ざわ…。)(02/18(月) 01:34:05)
◆ユピテル >> 私は膝が赤い……。(02/18(月) 01:33:53)
◆クラウス >> ラシールに変態的とかいわれよ!死にてえ! ……Ah.ハイハイ、お茶の間のみなさーん☆ ラシール☆3分クッキング、ほれこの通り、マヨネーズが出来ました!(02/18(月) 01:33:49)
◆ユピテル >> まぁ記念に持って帰ると良いよ、クラウス。(02/18(月) 01:33:43)
◆アルエ >> わー。(ぱちぱち。マヨネーズ完成に拍手)口がちょっと疲れたわ…。(唇をそっとさすった。)(02/18(月) 01:33:38)
◆ラシール・レイン >> ほれ…、できた…のだが、蝙蝠は食べ終わった後だな。…実に無駄な努力…。(02/18(月) 01:33:15)
◆クラウス >> アルエは絶対俺のことエムだと思ってる目だね、それは!?(02/18(月) 01:32:58)
◆ラシール・レイン >> そうか、マゾではなくドSだったな…、まあ…どちらでも良いでは無いか。変態的なのは変わらん。…それより、とりあえず、お茶の間の皆さんに…マヨネーズの完成をお伝えしなくてはな。(02/18(月) 01:32:27)
◆クラウス >> エスなんだなアー、これが。(02/18(月) 01:32:22)
◆アルエ >> (視線はクラウス)(02/18(月) 01:32:18)
◆アルエ >> ……こんなマゾ?(02/18(月) 01:32:09)
◆クラウス >> きにいらねーよ!? 男にいじられて気に入るとかどんなマゾよ!?(02/18(月) 01:31:00)
◆ラシール・レイン >> …ギュッ!!(掴んで一気に搾り出せば、握り拳から垂れる植物性油…葉の上で混ぜて、両手でこねながら)…なんだ、気に入ったか…クラウス。(02/18(月) 01:30:45)
◆クラウス >> 新しすぎるんだけど!(02/18(月) 01:29:53)
◆クラウス >> 何のプレイそれ!?(02/18(月) 01:29:45)
◆クラウス >> (こっそり笑っているアルエに気付いて。) ざわ……ざわ……! (ざわざわ。)(02/18(月) 01:29:09)
◆ラシール・レイン >> …ああ、この植物が良い。…ちょっと種類は違うが、菜種の仲間だ。…ん? …無論、とっくに気付いておるが…クラウス、君の其の反応が見たくて…だな。(02/18(月) 01:29:09)
◆クラウス >> 恐るべき素ボケの男ラシール・レインだぜ……。(02/18(月) 01:28:42)
◆アルエ >> ぷくくく…っ(ぷるぷる)(腹を抱えてこっそり笑ってた。)(02/18(月) 01:28:06)
◆クラウス >> 言う前に気付こうぜ!?(02/18(月) 01:28:00)
◆クラウス >> いや、故意にニャーとかいうし、カマ言葉もマスターしてるので、それほど慌てふためくことでもなかったけど、狙っていったわけではないので、やや狼狽したまで!(02/18(月) 01:27:52)
◆ラシール・レイン >> それも…そうだな、食材には不適格だ。…うむ。…と言う事で、(02/18(月) 01:27:47)
◆クラウス >> やめて!? かいてないし! 俺汗かかない体質だから! ちゅーか誰かの脂汗でつくるのとかやめてね!?(02/18(月) 01:27:07)
◆ユピテル >> 思うに、「にょ」発言で既に変な汗は十分かいていると思うよ……彼は。(02/18(月) 01:26:39)
◆クラウス >> きめええええええええええええええ!(02/18(月) 01:26:29)
◆クラウス >> 常識的に考えて、それはないとおもうなあ。 (曲の一節。)(02/18(月) 01:26:26)
◆ラシール・レイン >> そうだ、クラウス…脂汗をかいて見ないか?(02/18(月) 01:26:06)
◆クラウス >> パーカスはリズムとるの大変だよねー。(02/18(月) 01:25:37)
◆ラシール・レイン >> いや、今のは…曲の中、その一節だよ。…気のせい。気のせい。(アルエを一瞥し、微苦笑に両肩を竦めつつ)(02/18(月) 01:25:20)
◆クラウス >> にょとか萌えるキャラクター性を持つ人が言う科白だよね!?(02/18(月) 01:24:55)
◆クラウス >> アルエに笑われたアアアアアアアア!(02/18(月) 01:24:21)
◆アルエ >> ♪ぴぴぴっぴっぴ(一瞬音楽が途切れたかもしれない。)(02/18(月) 01:24:18)
◆ユピテル >> 一定のリズムを刻むというのもなかなか……アルエは口の周りが疲れてる頃だろう(聞こえる口笛の音とラシールの作業の音と)(02/18(月) 01:24:12)
◆クラウス >> エー、お客様の中にアブラをお持ちのお客様はいらっしゃいませんかー。ラシール・レインがアブラご所望ですー。(02/18(月) 01:24:10)
◆ラシール・レイン >> のでも、にょでも構わぬ。…油だ。…脂でも良いが。(02/18(月) 01:24:06)
◆アルエ >> ぷ。(02/18(月) 01:24:00)
◆クラウス >> にょとかいっちまったよ!のだっつーの!(02/18(月) 01:23:14)
◆クラウス >> !? 何か拍にょ調子が微妙に変わった気がするね……!?(02/18(月) 01:23:07)
◆ラシール・レイン >> 次に、油。…何処だ、油…、何処かに無いか?(02/18(月) 01:23:04)
◆クラウス >> ラシール・レインの人間離れした技が見れるのはココだけ! (宣伝しながら。)(02/18(月) 01:22:42)
◆ラシール・レイン >> ピタ、としゃしゃ…、(回転力同士がぶつかって綺麗に葉におさまる卵と酢のドロドロ)(02/18(月) 01:22:33)
◆ユピテル >> (!・2・3・4、!・2・3・4、……。 すりかえられても差し支えはない。 1拍子目は強調して叩くものだから)(02/18(月) 01:22:19)
◆クラウス >> 厳しいね。 (三分。)(02/18(月) 01:22:08)
◆クラウス >> 葉っぱカッター! (ラシールに葉っぱをあげた。)(02/18(月) 01:21:38)
◆ラシール・レイン >> …三分とは、思ったよりも時間的拘束が厳しく無いか?(右手を突き出して…宙で円を描いて卵と酢に回転力を加え)(02/18(月) 01:21:31)
◆アルエ >> ♪ぴっぴっぴぴっぴ ぴっぴっぴぴっぴ…(ひたすら口笛でメロディーを繰り返し再生…。)(02/18(月) 01:20:45)
◆クラウス >> (1を!にすりかえ。)(02/18(月) 01:20:19)
◆クラウス >> みなさんご覧ください!聖騎士ラシール・レインによる3分間クッキング(マヨネーズ)! いまタマゴと酸が空中で混ぜられようとしています!人間技じゃありません1(02/18(月) 01:20:13)
◆ラシール・レイン >> …無ければ作る。それが冒険者が旅先で培う知恵なり。…ほれ、そこの葉っぱ…器になろうて、(02/18(月) 01:20:13)
◆クラウス >> あれこれ質問っていうか突っ込み役が必要だね!?(02/18(月) 01:19:27)
◆クラウス >> どう見ても柵と桶と卓球台しかないんだけど……!?(02/18(月) 01:18:57)
◆ラシール・レイン >> 司会進行役の他に、あれこれ質問する役も必要だろうに…、と…桶か、却下。…ええい、空中で混ぜる。(両方を放り上げて)(02/18(月) 01:18:50)
◆ユピテル >> (1・2・3・4……1・2・3・4…… リズムは続く) 桶しかなかったのか……。(02/18(月) 01:18:30)
◆クラウス >> (桶を差し出す。)(02/18(月) 01:18:02)
◆クラウス >> ねえよ!?(02/18(月) 01:17:53)
◆クラウス >> うぇーい!? (アルエ目線に訴えられ。) 司会進行はラシールでじゅうぶんなんじゃないかな!?(02/18(月) 01:17:44)
◆ラシール・レイン >> ほら、容器。…クラウス、早く…攪拌用の器。(02/18(月) 01:17:16)
◆アルエ >> ♪ぴぴぴっぴっぴっ ぴぴぴっぴっぴっぴっ ぴっ ぴっ ぴっ ぴゅーーぃっ(司会兼進行役は貴方がやるのよ、とクラウスに向けられた目線が訴える。)(02/18(月) 01:16:39)
◆クラウス >> (観客よろしく、アルエ&ユピテルによるミュージックを聴きながら、ラシールを眺めている。)(02/18(月) 01:16:37)
◆ラシール・レイン >> 次に…酢、この果物…リンゴがあれば充分。(右手に掴み)…グググ、(圧力、同時に左手は木の枝から落ちてくる小鳥の卵を受け止めて)(02/18(月) 01:15:55)
◆ラシール・レイン >> 良かろう。…先ずは卵、(周囲を一瞥)…すまぬ、命を貰う。ヒュッ…、(小石を木の枝に向かって投げて)(02/18(月) 01:14:38)
◆クラウス >> まア……!全裸で楽器もないというのに、素敵なデュオね……!(02/18(月) 01:14:30)
◆ユピテル >> タンタンタンタン……(アルエの口笛の後ろ、遠慮気味に膝を手で叩く四拍子)(02/18(月) 01:13:42)
◆クラウス >> あー、ホラホラ、ラシール!アルエがラシールのために心を篭めたミュージックを奏でてくれたので、マヨネーズをおつくりなさーい!(02/18(月) 01:13:32)
◆アルエ >> ふむ…。(少し考えて…)♪ぴぴぴっぴっぴっ ぴぴぴっぴっぴっ(浮かんできたのが、例の3分クッキングのテーマで…。)(02/18(月) 01:12:40)
◆ラシール・レイン >> 我侭!? …否、…此れはこだわり。(02/18(月) 01:12:34)
◆クラウス >> ワガママなラシール!(02/18(月) 01:10:47)
◆ラシール・レイン >> …無論、私も分別が付く。…しかし同時に、類似点にも注目できるので…な。…と、おいおい…適当では困るぞ。やはり音楽は心を込めて…な。(02/18(月) 01:10:02)
◆クラウス >> あたくし、ベジタリアンなので肉は食いません。 (手をNOとやって。)(02/18(月) 01:09:19)
◆クラウス >> まア、食い物は美味いかまずいかそれだけだよね。ラシールのためになんか適当なミュージックをお願いします。(02/18(月) 01:08:57)
◆ユピテル >> 何、カエルはカエル。鶏は鶏、と認識すれば良いさ。 それぞれがそういうものなのだから…… 私は分別つくのだが(私だけか?周囲を見回してみた)(02/18(月) 01:08:48)
◆アルエ >> 美味しかったらOK。(それだけだ。)え?あたし?(木イチゴ一つぶ、口に運ぼうとした手を止めて目をぱちくり)(02/18(月) 01:08:28)
◆クラウス >> 嫌な話聞いちゃったなあー!?(02/18(月) 01:07:41)
◆クラウス >> ユピテルクンは、口笛が苦手だったのね……。じゃあ、アルエだ!(02/18(月) 01:07:10)
◆クラウス >> 意外なところで!?(02/18(月) 01:06:41)
◆ラシール・レイン >> …カエルは、美味いぞ。…普通に美味い。…だが、あれの問題点は、鶏の足に似ている事だ。…次から鶏を食べる時にカエルを思い出すのが、あまり宜しくない。(02/18(月) 01:06:28)
◆クラウス >> まア、思うことを止めるのは出来ませんわネ。 (ユピテルに笑って。) おいしそうに食ってるから、いいんじゃね?(02/18(月) 01:06:25)
◆ユピテル >> すまない……口笛は最も不得手だ。 吹ける者が正直うらやましい…。(02/18(月) 01:05:43)
◆ラシール・レイン >> グラス、…無いが、まあ…口笛で、七色協奏曲の四番でも奏でてくれたまえ、優雅さが多少は増す。(02/18(月) 01:05:33)
◆クラウス >> まあカエルなンかよりはコウモリのほうが食えそうな気がするような気がするよね……。(02/18(月) 01:05:09)
◆クラウス >> ユピテルクンが口笛で流してくれるらしいよ。(02/18(月) 01:04:21)
◆ユピテル >> 私は、そう思っている(返って来る言葉を受けても、頑とし) まぁそのゲテモノを食わせたのは私、となるのだが。(02/18(月) 01:04:13)
◆ラシール・レイン >> …あの調理劇は、あの楽曲が流れねば為るまいて…やはり。…して、私もそろそろワインを飲むとするか…、(02/18(月) 01:04:05)
◆クラウス >> ま、女の子は少しワガママなほうが可愛いものねエ。 (可愛らしくいうのに、にまにま笑う。)(02/18(月) 01:04:03)
◆クラウス >> 矢張りラシール☆3分クッキングか……。(02/18(月) 01:02:51)
◆アルエ >> まあ、食わず嫌いは損しちゃうし…何事も挑戦心を持たなきゃ、良いモノは得られなかったりするものよ〜。(温泉に浸かりながら優雅にワインを口へ運び、)(02/18(月) 01:02:45)
◆クラウス >> いやア、ンなことないヨ。善良なただの一般市民ですニャ。 (ユピテルに返して。) まアゲテモノちゃあゲテモノだよね、コウモリ。(02/18(月) 01:02:34)
◆アルエ >> 花も団子も大好きなお年頃なのよっ☆(てへ。)(可愛らしくいってみた。)はぐ。(コウモリを食べ終えたので、まったりとチーズを食す…。)(02/18(月) 01:01:20)
◆ラシール・レイン >> …あんなもの、少しの材料があれば簡単に作成できるでは無いか…、何なら、今からでも作って見せようか。(02/18(月) 01:01:15)
◆ユピテル >> そうかね。 本当の君はもう少し、違った場所に感じる。 少なくとも平々凡々とは思えないね(ウインクは湯煙に溶けて消えた) おいしいものと、ゲテモノにも目がないという事になるか。(02/18(月) 01:00:47)
◆クラウス >> マヨネーズなンて調味料誰ぞもってきとるン? それともラシール☆手作りクッキングでつくるのか……(02/18(月) 01:00:15)
◆ラシール・レイン >> …そうそう、とんだ食わせ者だから…な。…ふふ、(02/18(月) 01:00:11)
◆クラウス >> 女の子は美味しいものに目がないというのは本当だね……!(02/18(月) 00:59:44)
◆クラウス >> いえいえ、あたくしはほんの凡人、食えないところなんぞ御座いません。 (ユピテルにウィンクし。)(02/18(月) 00:59:32)
◆アルエ >> 結構美味しいんだもの。(はぐはぐ)(02/18(月) 00:58:37)
◆ユピテル >> 私の事を一筋縄ではいかない、と言ったが……クラウス、君は食えない事もあると感じるね?(02/18(月) 00:58:30)
◆ラシール・レイン >> …マヨネーズを少しつけたら、更に美味そうだがな…その蝙蝠。(02/18(月) 00:58:26)
◆クラウス >> アルエは蝙蝠に夢中だね!?(02/18(月) 00:57:43)
◆クラウス >> 護身用の武器とかもあるからネ。ほほほ。 んじゃまたネ! (イエラへ。)(02/18(月) 00:57:31)
◆ラシール・レイン >> …やはり、聞く者の心持ちによっては…同じ台詞も違う意味になるのだな。…私には奥ゆかしさが感じられたよ。…と、そう来たか。(02/18(月) 00:57:19)
Φイエラの姿は樹木の色に紛れて…
◆アルエ >> はぐはぐ。(コウモリ食しつつ、戻ってきたクラウスを見遣り)(02/18(月) 00:56:55)
◆クラウス >> よくわかったな、ユピテルクン。まあ実はにゃーさんをからかっただけなのだ。(02/18(月) 00:56:50)
◆イエラ >> (恥ずかしそうに、顔を伏せてるのがアルエには見えただろうが)それでは、皆さん。またどこかで。はい、いただいてください、剣王殿。(くす、と笑って)(02/18(月) 00:56:45)
◆クラウス >> 身体が弱いのはどうしようもないもの。 (湯船に浸かりながら、ラシールに。) まア、そうだよね。ラシールは筋肉ごりもりだン。(02/18(月) 00:56:33)
◆ユピテル >> それでは、またどこかで(手を振っても湯煙に隠されるだろう。 声を送る)(02/18(月) 00:56:12)
◆ラシール・レイン >> おや…、時間か…、(夜の星空を見上げて)…随分と早いのだな。…だが、為れば仕方あるまい。…このワインと、チーズ、美味しく頂くとする。(02/18(月) 00:55:55)
◆イエラ >> …お体が弱いと仰るわりに重そうな音でした。(クラウスに)あ、そういう意味ではなく…!(クラウスに柵越しに)(02/18(月) 00:55:49)
◆ユピテル >> 私には違う場所でまたお会いしましょう、と聞こえたのだが。(02/18(月) 00:55:41)
◆アルエ >> あら。そっかあ。ワインとチーズありがとう!またね〜。今度はゆっくりお喋りしましょ!(イエラに笑顔を向けて手を振った。)(02/18(月) 00:55:39)
◆クラウス >> やろうが素肌みせるんじゃねえこのヤロウっていう無言のプレッシャーをにゃーさん(イエラ)から感じたよ!(02/18(月) 00:54:53)
◆ラシール・レイン >> …なんだ、やはり似たようなモノでは無いか、余りアイテムに頼るのは良くないぞ。…私は、戦闘の専門家だ。…ジャンルを問わずね。(02/18(月) 00:54:27)
◆イエラ >> さて、少々早いですが、私時間ですのでもう行きますね。ごめんなさい、お嬢さん。(アルエに、一人にして申し訳ないと謝罪を送り)男性の皆様も。次はお洋服をちゃんと着ている折に。(02/18(月) 00:54:27)
◆クラウス >> マニアックじゃなくて、ラシールクンが実はマニアだったわけね……!(02/18(月) 00:53:40)
◆クラウス >> 護身用だから壊れないヨ、だいじょうぶ。 身体が弱いンでね、衝撃吸収用とか、全部マジックアイテムなのサ。 (イエラに。)(02/18(月) 00:53:08)
◆ラシール・レイン >> それともアルティメット・ウェポンかね?…或いは、ウォー・マシン・システム、とかも有り得るな…。…ふふ。(02/18(月) 00:52:31)
◆クラウス >> (更衣室に服を干して戻って来た。) メカニカとかマニアックな響きだね!? いえ、本当にアクセサリですが!(02/18(月) 00:52:29)
◆クラウス >> 万物の根源たるマナよ……。混沌の海より出でよ……。 (ぶつぶつ。)(02/18(月) 00:51:22)
◆ラシール・レイン >> ああ、私も体力が無ければ学者になっていただろうからな。…して、…あれは、言い訳で…本当は、部分的にメカニカを使っているのさ。…そうだろ? クラウス。(02/18(月) 00:50:33)
◆アルエ >> アクセサリか…成る程。(そわそわ。納得するも…やっぱり少し気になる。)結構いけるー♪(イエラに指で○を作って見せ、)あ、じゃあこれであたしも成人ってワケね!(はぐはぐ。)(02/18(月) 00:50:26)
◆イエラ >> そ、そんな乱暴にしてはアクセサリが壊れるのでは…!?(金属音のする着替えに、びっくりで)(02/18(月) 00:50:03)
◆クラウス >> ラシールクンって、妙なこと詳しいよねー。(02/18(月) 00:49:31)
◆アルエ >> 何か重たいモノが落ちたような音が…!?(02/18(月) 00:49:17)
◆クラウス >> アクセサリが多いので、とるのも大変でね!? (ガシャン!=アクセサリの音。)(02/18(月) 00:48:58)
◆イエラ >> 蝙蝠は鳥では無く、哺乳類ですよね。筋肉の質が同じかどうか、それで味に影響するかどうか…いかがですか?(それを、食べたアルエの表情を覗いて)まぁ、蝙蝠を食べたら成人の儀式だそうですよ。(にこりとアルエに)(02/18(月) 00:48:48)
◆アルエ >> あ、ホントだ…良い感じに味が出て、美味しい…クセになりそー♪(もぐもぐむぐむぐ)(02/18(月) 00:48:40)
◆ユピテル >> 何を脱いだんだ!?(02/18(月) 00:48:23)
◆クラウス >> (じゃぼじゃぼ、じゃぼ、ガシャン!ガシャン!……と音を立てて脱ぎ。)(02/18(月) 00:47:52)
◆ユピテル >> 火山蝙蝠【ラヴァバット】は普通の蝙蝠より大きいが、味に関しては繊細だ。 燻製にして食べるようだ、原住民は。(02/18(月) 00:47:18)
◆ラシール・レイン >> …そうか、此処より遥か南の島…ニポポ・ヤマル・プブタ族では、蝙蝠を食べるのが成人の儀式だった。…其れを見て思い出したダケで、何でも無い話なのだが…。…こうして聞いていると、色々とあって面白いな。(02/18(月) 00:47:06)
◆クラウス >> 色んな意味でツーーンとするよ、アルエ。ありがとう……俺頑張るね……。 (さびしく……。)(02/18(月) 00:46:54)
◆アルエ >> ふぅん…。(自嘲気味な笑みを心配そうにチラと伺って…)ふむふむ。鶏肉に似てるのかしら。あたしも食べるのは初めてよ。(挑戦心と好奇心で)はぐっ!(コウモリに囓みつく)(02/18(月) 00:46:48)
◆イエラ >> 私は、成人の儀式には法衣を頂きましたよ。(ぱく、と果物を齧って)(02/18(月) 00:46:25)
◆ユピテル >> 区切る、という意味合いなのだろうね。 髪を切り落とし、一束は親へ、一束は自らが。 私の生まれ育った国での術士はそうして、成人の日を迎えるよ(湿り気を帯びた銀色の髪を一度撫で)(02/18(月) 00:45:30)
◆クラウス >> こんな湿気たところで乾くンですかィ? (湯船から上がって、じゃぼじゃぼ音を立てながら、更衣室に該当する辺りにすたこら。)(02/18(月) 00:45:26)
◆アルエ >> 鼻に水が入るとツーーーーンとしてイタイわよね…。(同情の目を向けるも…)頑張って!根性で忘れるのよッ!(応援だけで解決策を提案しないという。)そうねぇ〜。特にまだ行ってないわね。年齢だけ成人になったって感じ?…正確にはまだだけど。(02/18(月) 00:44:57)
◆ラシール・レイン >> だから脱げと云ったのだ…、今からでも遅くない…脱いでそこへ乾かして置けば良い。(02/18(月) 00:44:13)
◆イエラ >> 蝙蝠なんて、食べれるのですか?(アルエの持つ、蝙蝠をじっと見て)(02/18(月) 00:43:32)
◆クラウス >> うへェ。 (びしょびしょになった服を見下ろして、物憂げにためいき。) 旅船までこれで戻るのか、冗談きちィー。(02/18(月) 00:43:19)
◆ラシール・レイン >> そうか、10年前か…、ユピテル殿…成人の儀式なんかは、在ったか? …アルエ達も、どうだ? …何か特別な成人の儀式は…行ったか?(02/18(月) 00:42:05)
◆クラウス >> とりあえず鼻に湯が入ったので何とかしたいわ……。 (アルエに労われ……。)(02/18(月) 00:41:57)
◆ユピテル >> そこら辺りが女性から何もない理由となるのかもしれない(自嘲気味に笑い) うむ、そのままかじってくれ。 腿の辺りが一番美味いと思う。(02/18(月) 00:41:36)
◆クラウス >> 俺のこと何歳だと思ッてンのラシール!? 10年近く前に成人式に出席したよ! あ、つまり成人の儀式ね、オタクらのいうところの。(02/18(月) 00:41:26)
◆ラシール・レイン >> …儀式?…そう云えば、クラウス、おまえは成人の儀式はちゃんと終えたのか?(02/18(月) 00:40:40)
◆アルエ >> …お疲れ様。(とりあえず二人に労りの言葉。)(02/18(月) 00:40:26)
◆アルエ >> あ、ううん。こっちこそ、理解できない思考で…申し訳ないわ。(ユピテルに困ったような笑みを向けて、)おっと。(ぱしっ)(卓球台に身を乗り出してコウモリキャッチ。)これ、このまま囓って良いの?(02/18(月) 00:40:04)
◆クラウス >> ぷはっ! (口からお湯を噴き出しながら。) 良くぞ頑張ったじゃねーよ!? (がびそ。) 何の儀式よこれ!?(02/18(月) 00:40:04)
◆ラシール・レイン >> …ぷはぁ、…クラウス、…良くぞ頑張った。(02/18(月) 00:38:53)
◆アルエ >> ら、らしーる…。(彼等が潜った箇所を呆然と見つめ)あ、ホントだわ。(湯の中から出てる片手がコウモリ振ってる…。)(02/18(月) 00:38:45)
◆ユピテル >> 小難しく言ってしまったが、大した事でもないよ、アルエ。心配させてしまって、申し訳ないぐらいだ(ラシールの手よりコウモリを受け、卓球台へとそれを放った)(02/18(月) 00:38:20)
◆クラウス >> 場びぶぶぶぶぶぶぶべべべべべb。 (毛が抜ける!!)(02/18(月) 00:37:51)
◆アルエ >> う、うん…。(ユピテルの言葉から、そんなに気にしなくてもいいのだろうか…?と心の中で思いつつ、)まあ、気が向いたらくるんじゃないかしら〜?気分屋だからねぇ…あの人。(苦笑し)あ、ありがとー♪(グラスを受け取って)(02/18(月) 00:37:28)
◆ラシール・レイン >> 。。。。。。。。。。。(片手が湯より出て蝙蝠を振っている)(02/18(月) 00:36:50)
◆イエラ >> (自分は、露天の縁に座って足だけ湯に浸し)ああ…、あの、溺れない程度に…。(何だか、潜るような音が)(02/18(月) 00:36:37)
◆ユピテル >> おや、コウモリはそちらにラシールが持っていかなかったか……?(02/18(月) 00:36:16)
◆ユピテル >> そうだな。 一筋縄でいかない相手はどうでもよく、向こうから来る相手ならば攻め立てる。 そういう事からだろうかな。(02/18(月) 00:35:50)
◆クラウス >> アッー! (ザブン。)(02/18(月) 00:35:46)
◆クラウス >> 嫌だよ。絶対負けるもン。 (ラシールへ。)(02/18(月) 00:35:38)
◆ラシール・レイン >> …そうは思って居らぬが、そうあるべきだとは…思っている。…それに間違いは無かろうに、…さあ、潜れ。 ザブン。(02/18(月) 00:35:36)
◆アルエ >> ねねっ、ユピテル!コウモリ食べてみたいんだけど、わけてくれないかしらっ?(卓球台の上にバナナやら木イチゴやらフルーツを転がしながら、)クラウスってば…ホントに、なんていうか…おちてるわねぇ。(02/18(月) 00:35:28)
◆クラウス >> えええええええええええ。(02/18(月) 00:35:13)
◆クラウス >> どこら辺で納得したのユピテルクン!?(02/18(月) 00:34:56)
◆クラウス >> 学がある人がみんなお堅い人だと思ったら大間違いだよ、ラシールクン。まあ、俺は面倒くさがりなンで、ギャルゲあんましたことないけどね……。(02/18(月) 00:34:47)
◆イエラ >> はい、貴方にも。お酒が苦手でも、少し甘いのをご用意しましたので、平気かもしれませんし。(と、手元に残したワインをグラスに注いでアルエに差出し)…ゲームで女性を口説くよりも、実際に口説いてみては…?(02/18(月) 00:34:23)
◆ラシール・レイン >> クラウスクン、ぎゅっ、(その髪を掴んで)…私と潜りっこ、するかい?(02/18(月) 00:34:22)
◆クラウス >> 大方、男の悩みってーのは、女の子にとってはどうでもいい悩みだね。 (アルエに同意。) あらあまあ。そうなの? 残念だワ。アルエの旦那さん見たかったのにナー。(02/18(月) 00:34:00)
◆ユピテル >> なるほど、確かにやられドSだ(納得した)(02/18(月) 00:33:42)
◆ユピテル >> あはは、そんなに焦る事もないさ。 実際、今まであまり縁がなかったのだから、若くして結婚に至っている君から見れば面白みを感じないだろう、という私の独語のようなものだ。(02/18(月) 00:33:23)
◆クラウス >> いやアねエ、ラシールクンったら時代錯誤的ですワ。 (ふっと髪を払い。)(02/18(月) 00:33:16)
◆ラシール・レイン >> 貴様、学のある者が其れで良いのか…、と…来た来た。(籠を受け取って)(02/18(月) 00:33:11)
◆アルエ >> な、なんだか…あたしにとってはどうでも良い悩み、ね。(クラウスの悩みに苦笑を浮かべ)…んと、声はかけたんだけど…大勢の中に入るのは苦手みたいで…。どっかふらついてるかもしれないわ。(肩を竦め)(02/18(月) 00:33:03)
◆ラシール・レイン >> なんと不届き千万っ!! …女性を娯楽で如何こうして良い筈が無い。(02/18(月) 00:32:31)
◆イエラ >> どうぞー、皆さん。(と、真ん中の穴からワインとチーズの入った籠を男性側へ押し出して)(02/18(月) 00:32:23)
◆クラウス >> さーすがは、聖騎士サマサマ。紳士でいらっしゃるコト!(02/18(月) 00:32:09)
◆クラウス >> いやア、そんな面倒な攻略をするのはギャルゲーだけでじゅうぶんかな。あ、ギャルゲーっていうのはみんなには馴染みがないだろうけどね……。女の子を口説き落とすゲームのことサ。(02/18(月) 00:31:32)
◆ユピテル >> そりゃあこの地自体が太古の姿を残しているのだからね、野性味のある食べ物は数多にあるだろう。(02/18(月) 00:31:13)
◆アルエ >> そ、そんなことないよ!ただ、本当に違うから否定しただけであって…(あわあわ)(ユピテルを傷つけてしまった!?と焦る栗色)(02/18(月) 00:31:05)
◆ラシール・レイン >> クラウス、其処は…ほれ、我々の出番だよ。…君の様に何かを企む輩を、成敗する…ね。(02/18(月) 00:30:52)
◆クラウス >> 人妻といういやらしい響きを持つのを明るく朗らかに返されたので萌えるべきか、がっくりすべきか悩んじゃってさ……。アルエの旦那はどちらにいらっしゃるのヨ? (首傾げ。)(02/18(月) 00:30:31)
◆アルエ >> 火山コウモリ…って美味しいの?ちょっと食べてみたいかも…。(ざぱ、)(己も果物の入った網篭を抱えて中央へと向かいつつ)(02/18(月) 00:30:21)
◆ユピテル >> きっとアルエなんかからすれば、私は面白みのない人間だろうね(否定の言葉を聞けば、きっぱりと) そうか、私は崩したいと思うのだが。 面倒と言われると、少しさびしくもある。(02/18(月) 00:30:11)
◆クラウス >> 火山蝙蝠って野生の響きがする食べ物だね……!(02/18(月) 00:29:35)
◆イエラ >> あら…、上からお渡しする必要もありませんでしたね。(真ん中が開いたようで)(02/18(月) 00:29:29)
◆クラウス >> いや、一筋縄でいかない相手は面倒なだけよ。 とあたくしは思うね。 (ユピテルに返し。) (02/18(月) 00:29:24)
◆クラウス >> でもそうすると、そこから簡単に女湯と男湯行き来できンじゃね? (ラシールの仕事ぶりに目を丸くしつつ。)(02/18(月) 00:28:56)
◆ラシール・レイン >> うむ、貰おう。…と、此れか?(蝙蝠の燻製を拾って)…ユピテル殿からだ、ワインとチーズの代わりに持って行くが良い。(02/18(月) 00:28:56)
◆アルエ >> あ、あれ?何やら驚いてたから、頷くように確定するように返答を返したのだけど…何やら苦悩の叫びが。(いけなかったかしら?と首傾げ)ユピテルじゃないよ〜。(パタパタと手を振って否定。)あ、成る程。真ん中のトコあくのね。(02/18(月) 00:28:38)
◆クラウス >> 密林を探索する技能もないし、野獣を捕まえる技量もないので、あたくしには食料調達は無理です。 (きっぱりとアルエに。)(02/18(月) 00:28:17)
◆イエラ >> まぁ、果物。嬉しい。(にこ、と笑って露天風呂の傍らに)…ええと…、(ラシールの声に少し悩み。)柵の上に持ち上げますから、受け取っていただけますかー?(と、半分をアルエと自分用に残して、半分を籠に残したまま柵の方へ)(02/18(月) 00:27:53)
◆ユピテル >> 私は火山蝙蝠の燻したものを縁に置いておいたが……。(02/18(月) 00:27:49)
◆ユピテル >> 一筋縄で行かない相手ほど、崩したくなるのでは?(クラウスへと) 旦那……そういえば、話だけは聞いていて、私は見た事ないよ。(02/18(月) 00:27:12)
◆ラシール・レイン >> …わざわざ外を回っては冷える。…湯から湯へ、真ん中で宴会できる様にカスタマイズした。…実に良い仕事だろう?(02/18(月) 00:26:49)
◆アルエ >> そういうクラウスは持ってきてないの?(食べ物の話題が出てこない男湯側に目を向けて)(02/18(月) 00:26:42)
◆クラウス >> 開くのかよそこ!?(02/18(月) 00:26:02)
◆クラウス >> 人妻から人妻だよ!って朗らかに返ってきたアアアア! (苦悩。) え、旦那ってどなた? ユピテルクン?(02/18(月) 00:25:53)
◆ラシール・レイン >> 少し、中央に出るとする。…ガコン、(柵の扉を開けて…中央の卓球台の湯へ)…ワインと、チーズ、非常にお好きだが…、所望しても宜しいか?(02/18(月) 00:25:47)
◆クラウス >> ところで、男衆は何も飯もってきてないのですか?(02/18(月) 00:25:29)
◆アルエ >> 人妻だよ!(02/18(月) 00:25:25)
◆アルエ >> 好き好きっ!お酒はまだ少し苦手だけど…。(いらっしゃーい♪とイエラを湯に浸かったまま笑って迎えて)あ、よかったらそこの網篭に果物沢山入れてるから、良かったら好きなの食べて!(02/18(月) 00:25:05)
◆クラウス >> ユピテルクンは一筋縄ではいかない相手だね……。(02/18(月) 00:24:36)
◆ラシール・レイン >> …と、其方…何と申した? …久しく飲み食いして無かった品を、今…口にしなかったか?(02/18(月) 00:24:33)
◆クラウス >> 人妻かよ!?(02/18(月) 00:24:14)
◆ユピテル >> きっと、次に女性が来た時にクラウスは逆のアナウンスをする(宣言を。 それは手を封じる一手でもあり) ああ、うむ。 そうだね、色々とあるのだろうけれど。 ラシールの言う通り、同感だ。(02/18(月) 00:24:14)
◆クラウス >> あ、ハイハイ。のろけね!のろけね!わかったよ!!(02/18(月) 00:24:07)
◆アルエ >> そうそう。西!こっちおいで〜。(早く早く〜。)(急かすようにイエラへ言い、わくわくして待つ)膝枕はしないわよ〜?旦那専用ですから。(へらり、と笑って)(02/18(月) 00:24:02)
◆イエラ >> (ぱら、と女性湯の方ののれんを潜り、服を着たままアルエの方へ)こんばんは。ワインとチーズはお好きです?(ぱたぱたと、水に濡れた足音)…男性は、あちらですか。(柵の向こうの声)(02/18(月) 00:23:43)
◆ラシール・レイン >> …体験すれば良かろうて、…理屈では無いのだ。…ユピテル殿も、そう思わぬか?(02/18(月) 00:23:23)
◆ユピテル >> クラウス、それはなんだ?褒め言葉にしか聞こえないのだが?(腹いせの一言はは夜風と共にどこかへと飛んでいった)(02/18(月) 00:22:45)
◆クラウス >> 膝枕とか、アルファー波とかそういう話ですか……?(02/18(月) 00:22:40)
◆クラウス >> おいィ? どういうことだい、ラシールクン。(02/18(月) 00:22:21)
◆ラシール・レイン >> …癒しは、魔法に関係なく…女性ならば可能であろう? …職の問題では無いのだ、クラウス。…そう、心の問題。(拳を握って)(02/18(月) 00:22:13)
◆アルエ >> 残念ながらあたしは黒魔術師よ…。回復はまったくダメダメ。(首を横に振り)怪我を悪化させることならできるわよ?(と、冗談めかしていってみた。)(02/18(月) 00:22:04)
◆イエラ >> 西、西ですね。(ぐるぐる、柵沿いを伝って入り口へ)(02/18(月) 00:21:57)
◆クラウス >> ユピテルクンって、考えが老け込んでるよね。なんか。 (笑われた腹いせに。)(02/18(月) 00:21:39)
◆イエラ >> まぁ、こんにちは。(アルエに微笑んで、ひょいと覗き込めばそこは女湯)(02/18(月) 00:21:25)
◆アルエ >> 西が女湯で東が男湯よ〜。(それなりに的確なアナウンス)(02/18(月) 00:21:13)
◆クラウス >> アルエは白魔道士だったのか……。 (頭にこぶをつくりながら。)(02/18(月) 00:21:08)
◆ラシール・レイン >> アルエ、気にするな。…単なる事故だ。…まあ、クラウスよ。…あまりにも赤く染まったままならば、回復魔法は…アルエに頼むが良い。(02/18(月) 00:20:35)
◆クラウス >> スナップ効かせないで!?(02/18(月) 00:20:33)
◆クラウス >> 右か左の柵の裏側、どっちかが女湯でどっちかが男湯です。 (投げやりな案内アナウンス。)(02/18(月) 00:20:26)
◆アルエ >> 柵の向こう側で鈍い音が…?(02/18(月) 00:19:35)
◆イエラ >> あ、賑やかそうな。(人々の声に、にこり笑って)差し入れを持ってまいりましたー。(02/18(月) 00:19:31)
◆ラシール・レイン >> おや…結構、良いスナップが効いたな。(呟き…)(02/18(月) 00:19:29)
◆クラウス >> すみません、サー・ラシール・レインさん、オタクの力で殴られると、あたくしのような貧弱なニートは、ヒットポイントが赤く染まるのですが……(02/18(月) 00:19:27)
◆ユピテル >> 私も老いる事は素晴らしい事と思っているよ。 ああ、良かったじゃないか、クラウス(耳を劈く叫び声と、続くラシールの鉄槌に笑い)(02/18(月) 00:19:11)
◆アルエ >> あら、こんばんは〜。(音が聞こえた方へと顔を向けて女湯からご挨拶。)やったっ!これで女独りじゃないわっ!(02/18(月) 00:18:59)
◆イエラ >> ええと、これは…入り口は何処に…?(柵に遮られる、赤髪ワンピースの女は籠を持って)(02/18(月) 00:18:59)
◆クラウス >> (拳を落とされてなぜかきりもみ回転する。)(02/18(月) 00:18:53)
◆ラシール・レイン >> ごっ!(クラウスに拳を落とし)…ハシタナイ言い方をしない。(02/18(月) 00:18:31)
◆クラウス >> しかもその声!いつぞやのにゃーさんではあーりませんか?(02/18(月) 00:18:20)
◆ラシール・レイン >> …私は老いは素敵だと思うがね。…と、誰か来たな。…やあ、こんにちわ。(02/18(月) 00:18:09)
◆クラウス >> 女キターーーーーーー(02/18(月) 00:18:06)
◆クラウス >> そりゃ年は食いたくないもンだわヨ、ユピテルクン。 人間として限りある生を送るのが、最上の幸せだなンて思えるほど、達観してないもの。(02/18(月) 00:17:58)
◆ユピテル >> 私の場合は年齢に対する頓着がない、と言ったところだろうか。 いずれ人は老いるし、死する。 いつ何時、それが来るかもわからぬわけだし……。(02/18(月) 00:17:54)
Φ濃緑の大秘境がイエラを飲み込んで…。【 温泉…温泉…、ああ、あちらに湯気が見えますし…(かさごそ、草木を掻き分け)こんにちはー?(声を、上げて) 】
◆アルエ >> しみじみねぇ…。(こんな状況にそんな感想。)(02/18(月) 00:17:26)
◆ユピテル >> 若々しくありたいのであれば、確かに嬉しくない事となるだろうね。 という事は君は若いままでありたい、という願望があるわけだ。(02/18(月) 00:17:12)
◆クラウス >> よし、訂正しよう。おっさんと爺さんしかいないと!(02/18(月) 00:16:58)
◆ラシール・レイン >> 私が年齢を把握できないのは…時間の進み方が違う場所を何度も冒険した事に由来するのだ…が、四捨五入で言って良いのなら、100に為るかも知れんぞ…。(02/18(月) 00:16:40)
◆クラウス >> ラシールクンはあンま兄貴肌ではないような気がするわ……。(02/18(月) 00:16:31)
◆クラウス >> とりあえず四捨五入すると30になる男しかいない男湯と一人きりの女湯……。(02/18(月) 00:15:40)
◆ラシール・レイン >> …まあ、兄貴ならば良かろう。兄貴という呼称は、年齢では無く関係性によって呼ばれ続ける言葉だが…。(02/18(月) 00:15:32)
◆クラウス >> すごい嬉しくないことを真顔で言われたよ! (ユピテルクン!)(02/18(月) 00:15:13)
◆ユピテル >> それは君の精神が老成しているという事となる。(02/18(月) 00:14:55)
◆ユピテル >> ああ、それに関しては私も同じだ。 把握し切れていない。(02/18(月) 00:14:37)
◆クラウス >> 20歳で19歳の少年でおっさん呼ばわりされたことある俺の立場は!?(02/18(月) 00:14:23)
◆アルエ >> おっさんは失礼よ〜。30代になるまでは「お兄さん」で十分通るわよ〜。(02/18(月) 00:14:07)
◆クラウス >> おっさんしかいNEeeeeeeeeee!(02/18(月) 00:13:52)
◆ユピテル >> おそらくラシールと同じぐらい、となるだろうか……。(02/18(月) 00:13:46)
◆ラシール・レイン >> …我が年齢か? …秘密だ。…自分でも正確に数えられなくなっている。(02/18(月) 00:13:40)
◆クラウス >> 新しいジャンルすぎるね。 (やられドS。)(02/18(月) 00:13:39)
◆アルエ >> 年相応の落ち着き具合ねー。(年齢の話を耳に入れつつ)(02/18(月) 00:13:35)
◆クラウス >> 逆ハーレムっておっさんしかいないよ、アルエ!(02/18(月) 00:13:09)
◆クラウス >> ユピテルクン20代後半なの!? ラシールクンってもっと上だよね!?(02/18(月) 00:12:44)
◆ラシール・レイン >> …まあ、待っていれば誰か来るだろう。…今夜は最後なので、私はゆっくりと過ごす予定だ。…まあ、のんびりと行こう。(02/18(月) 00:12:42)
◆クラウス >> えええええええええ!(02/18(月) 00:12:27)
◆ユピテル >> やられドSというのは新しいジャンルだね。(02/18(月) 00:12:27)
◆アルエ >> 残念ながらあたしが逆ハーレムだわね。これじゃ。(冗談っぽくそういって肩を竦めた。)(02/18(月) 00:12:25)
◆クラウス >> (栓を閉じながら。) あンまやられとも思ってないけど、世間一般さまからすると、あたくしはやられドSらしいわヨ。(02/18(月) 00:12:02)
◆ユピテル >> もう少し、上となる。 ……が、精神面だけで捉えられたらそのぐらいなのだろう。 私もまだまだ未熟者というのがよくわかるね。 確かに世の中そういう事が多いね、だからこそ見かけから入らないようにするのもまた……。(02/18(月) 00:12:01)
◆アルエ >> ふむ。成る程…。やられドS…。(認識。)(02/18(月) 00:11:33)
◆クラウス >> 女の子が多くて、夢のハーレムランドのはずだったのになア。 (服の内側から取り出した試験管に、男成分たっぷりの男湯の湯を採取し。)(02/18(月) 00:11:20)
◆ラシール・レイン >> つまり、やられドSという事か…、クラウスよ。…センスは磨けるものらしいぞ。(02/18(月) 00:11:05)
◆クラウス >> みんななんかハイセンスね。(02/18(月) 00:10:09)
◆クラウス >> それはエムじゃなくて、やられというンだヨ、アルエ……。10人中8人がドSというくらいはドSかな。 まあ……今日はラシールクンがこわいので、あんまドSにはなりませんけどねエ。(02/18(月) 00:09:40)
◆ラシール・レイン >> …ふむ、洒落にも駄洒落にもならぬだろう。…が、そこで敢えて尋ねるところが…洒落ている。…そんな所かな。…私は、25、6に見えるがね。(02/18(月) 00:09:34)
◆アルエ >> ん〜。だって世の中そういうことが多いじゃない?特にこの国に集まる人々においてはさ。(見かけによらない。)(ユピテルに笑われれば、少し唇を尖らせて)てーかねっ。温泉ってのは騒いじゃダメなのよっ!静かにゆっくりと身体の疲れを癒すのが常識なんだからっ!(02/18(月) 00:09:13)
◆クラウス >> 21〜4くらい?(02/18(月) 00:08:56)
◆クラウス >> いやアねエ、ユピテルクンったら真面目なンだから! (もったいないというユピテルへ、むふふと笑い。)(02/18(月) 00:08:46)
◆ユピテル >> 質問に質問で返すというのもなんなのだが、いくつに見えるかね?(02/18(月) 00:08:35)
◆ユピテル >> 湯にはゆったりと浸かると良いと私は思う。……これは駄洒落となるかな(言った後で苦笑いを浮かべ)だが、あまりはしゃぎ過ぎると本当の意味でものぼせ上がってしまうだろう。(02/18(月) 00:08:09)
◆アルエ >> ドSよりMな感じがしたのだけど…。それはクラウスとの関わり合いが少ないからかしら?(クスクス笑って、)ムリムリ!独りで何て騒げないわよっ!恥ずかしいっ!(キャピキャピ拒否。)(02/18(月) 00:07:42)
◆クラウス >> 何か男湯に乾いたおっさんしかいない……。あ、ユピテルクンっておいくつ?(02/18(月) 00:07:17)
◆ラシール・レイン >> …なれば、仕方ない。諦めるしかないな…クラウス。…我等は、別に構わぬが故…な。(一瞥をユピテルに向けながら)(02/18(月) 00:06:54)
◆クラウス >> 真顔で言うことでもねエー!? (ラシールのアルエへのお願い。)(02/18(月) 00:06:40)
◆クラウス >> 来たらロンギヌスの槍で貫こうぜ。 (ラシールへ言いながら、湯煙る男湯へ服のままずんずか入り。)(02/18(月) 00:06:22)
◆アルエ >> 仕方ないわよ〜。あたし一人女性ゾーン独占状態だものー。独りでキャピキャピなんて出来ないわよ〜。(ふぅ、と息を吐いて)(02/18(月) 00:05:59)
◆ユピテル >> ふむ……紙っぺらにしていてはもったいないよ、クラウス。せっかく学ぶ事をつづけていたのだから。 アルエ。君とは会う度に「見かけによらない」という言葉を耳にするね(柵の向こう側から聞こえた声に笑い)(02/18(月) 00:05:58)
◆ラシール・レイン >> …拷問とな? …アルエよ、クラウスが…何やら其方にキャピキャピと騒いで貰いたいらしいぞ。(02/18(月) 00:05:32)
◆クラウス >> 奇妙だし貧相だし、変人だし、ひねくれもので性格が悪いドSなので、恐らくその印象を間違ってないと思うヨ、アルエ。 学者に見えるとか言われたこと一度もないもンね☆(02/18(月) 00:05:31)
◆アルエ >> (うんうん…。)(温泉マナーに煩い御老…。思い当たる節があって何度も頷いた。)(02/18(月) 00:05:08)
◆クラウス >> なンかさあー……普通こういう場面では女の子がキャピキャピかしましく騒いでるのを男連中がしみじみと聞いてるもンじゃないのォ? 男が何か堅苦しい話をして女湯が静まりかえってるとか何の拷問これ。(02/18(月) 00:04:24)
◆ラシール・レイン >> …なんだ、奇遇だな。…私も同じくらい撃退した事があるが…、為ればこそ分かるであろうに…、あの面倒臭さが…。(02/18(月) 00:04:13)
◆アルエ >> 人は見かけによらないのねぇ…。(出会ったばかりのクラウスの第一印象がちょっと奇妙な貧相な人、なだけあって…)…まぁ、学者に見えないこともないか。(ちゃぷ。)丁度良いわねっ!気持ちいいわ〜♪(ご機嫌な声を返して)(02/18(月) 00:03:51)
◆クラウス >> あンま成績よくないンで、院に残れなかったワ。なので、あたくしは修士どまりだわねエ。 (ユピテルに。) 学だなンて、もともと紙っぺらだわよ。 (笑い。)(02/18(月) 00:03:34)
◆クラウス >> 過去2度くらい奴を撃退した覚えがあるので大丈夫ですきっと。 (温泉マナーに煩い御老)(02/18(月) 00:02:45)
◆ラシール・レイン >> …脱がねば、魔人がやって来るぞ…クラウス。あの温泉マナーに煩い御老が…ね。…まあ良いが。…アルエ、そっちの湯加減はどうだ?(02/18(月) 00:02:08)
◆クラウス >> 護身術だなンてそんな大層なもンでもねエーけどね!? (ラシールに。) 女じゃないけど、このクソ暑いジャングルで長袖長ズボン手袋、ソックス完備には事情があるのだヨ、ラシールクン……。(02/18(月) 00:01:57)
◆ユピテル >> なるほど。 次は……博士号か何かでも? ではその学は間違いなく、お飾りや紙っぺらとなってはもったいないわけだ。(02/18(月) 00:01:20)
◆アルエ >> (ちゃぽん。)ふぃー。(お湯に浸かってくつろぐ。)向こうは楽しそうねぇ〜。(男性側の柵の向こうで何が起きているかなんて知らず、女一人で温泉満喫。)(02/18(月) 00:00:53)
◆クラウス >> えーと……、確か4年くらい前に、学生は卒業いたしまして、学士号を頂戴し、院に進んで修士号をもらったのがたぶん2年前かねエ……。ちゅわけで、学者みたいなもンだわな。 (ユピテルに。)(02/18(月) 00:00:28)
◆ユピテル >> (……と思ったのは湯煙の見間違いだったか)(02/18(月) 00:00:12)
◆ラシール・レイン >> まさか女と言う訳ではあるまいに…、(服を放り投げて湯に浸かって)(02/18(月) 00:00:12)
◆アルエ >> ごそごそ(脱いで脱いで)ぱさぱさ。(脱いだ服はきちんと畳んで)(02/18(月) 00:00:02)
◆ユピテル >> ま……とは言え、たまにはそういう時間も必要なのかもしれないが(傍にラシールが着水ならぬ、着湯した)(02/17(日) 23:59:51)
◆ラシール・レイン >> …と、護身術を覚えているのか…やるでは無いか、 …スタン、(服を手に湯船の岩へ着地して)(02/17(日) 23:59:26)
◆クラウス >> 人には色んな事情があるンですよ!勘弁してくださいヨ、ラシールクン! (大慌てで服を着込み。)(02/17(日) 23:59:21)
◆クラウス >> はいィ! (剥くラシールを投げてユピテルのいるお湯へぶっ飛ばし。)(02/17(日) 23:58:23)
◆ユピテル >> 必要以上に騒ぎ立てられるのも、傍から聞いていれば聞き苦しい事もあるさ。 修士、学生かね? 君が身に付けている学びはお飾りかなにかかね?(服を脱ぐ音を耳にやりながら) ユピテル。 ユピテル・ワイズマン。 しがない召喚術士さ。(02/17(日) 23:58:10)
◆ラシール・レイン >> そんな煩悩も一緒に脱ぎ払うが良い。(手拭い一枚をクラウスに残して)(02/17(日) 23:58:03)
◆ラシール・レイン >> …何が貧相か、関係ないわ。手伝ってやろう。(クラウスを剥きながら)(02/17(日) 23:57:39)
◆クラウス >> この音声のみでお楽しみください感が何とも言えんね……。 (苦悩。)(02/17(日) 23:57:38)
◆クラウス >> (がっさごっそしているラシールの肉体美を眺めながら。) 肉体が貧相なので裸はちょッと……件のアイアン・ウッドやお湯の成分について、調べさせてもらうわン。(02/17(日) 23:57:01)
◆アルエ >> 嗚呼、そうだ。あたしも服脱いで温泉入ろ、っと。(淑女側の柵の向こう側で、ごそごそ)(02/17(日) 23:56:55)
◆アルエ >> あっはっは。そう期待しとくわ。(にこー、と笑って)よろしくクラウスーーー…ぅ?(クラウスが引っ張っていかれた。)(02/17(日) 23:56:10)
◆ラシール・レイン >> …肉食獣は困るな。…とりあえず、温泉では脱げ。(がっさごっさ)(02/17(日) 23:55:39)
◆クラウス >> 別に煽ったつもりはないンだが、別に煽ったところで、怒らないでしょ、この人……。 (ユピテルに。) (02/17(日) 23:55:25)
◆クラウス >> アッー! (引っ張られた。)(02/17(日) 23:54:44)
◆アルエ >> ラシールに褒められちゃった。(てへへ。)(嬉しげに頬を指で掻いて照れつつ)(02/17(日) 23:54:37)
◆クラウス >> ……まア、時間が時間だしネエ。でもそのうち宴会のメインを飾る肉食獣でも引き連れて誰か登場するかもわからンよ? (アルエに言いつつ、) あ、あたくし、クラウス・クライン・修士です。よろしくね〜☆(02/17(日) 23:54:37)
◆ユピテル >> それを気の利いた文句かどうかと判断するのは君だけではないという事さ。 考えが理解出来ないからと言って、無駄に煽る事もないだろう……。(02/17(日) 23:54:36)
◆ラシール・レイン >> …そんな事より、早くこい。(柵の裏より片手が伸びて、ぐいっとクラウスを掴んで引っ張る)(02/17(日) 23:53:59)
◆クラウス >> エエー……。いまの気のきいた文句だッた? 疑問だワ。 (首を捻りつつ。) お堅い騎士サマの考えて、わかんな〜い!(02/17(日) 23:53:23)
◆ラシール・レイン >> アルエ嬢、良い所に目が行く…な。…品の有る無し、だけではなく…ユーモアや、ジョーク、という言い方には、知性が感じられる。…少なくとも私には、そうだ。(柵の裏でがさごそ)(02/17(日) 23:53:11)
◆アルエ >> おおー…。何だか納得のいく大人の解説ねぇ…。(ぱちぱち。)(拍手。)(02/17(日) 23:53:08)
◆アルエ >> 励ましありがとね〜。(へふ。)(小さな溜息。)ちなみにその通りアルエでっす。(02/17(日) 23:52:14)
◆ラシール・レイン >> …だが、あちらには良く分かっておる者が居るようだ。…ユピテル殿。…駄、という言葉は…我が内では、ギャグにあげて然り。…だが、冗句…いや、ユーモアには、不要。…そう考えている。(02/17(日) 23:51:59)
◆クラウス >> ジョークって品がある言い方だったのか……。知らなかった! (ショッキング。)(02/17(日) 23:51:59)
◆ユピテル >> その場に興を添えるために言う、気のきいた文句。 それが洒落。 駄洒落は下手な洒落の事を指す。(02/17(日) 23:51:27)
◆アルエ >> ギャグだと収集つかなさそうだし、ジョークより品がないってコトじゃない?あたしなりの解釈だけど。(ヒラヒラと指を振ってクラウスに言ってみた。)(02/17(日) 23:51:25)
◆クラウス >> まアまア!……アルエだッけ? そのうち続々来るわヨ、たぶん!(02/17(日) 23:51:05)
◆アルエ >> そうだね〜。(洒落に同意するように頷き、現れた男ユピテルに目を向けて)こんばんは〜。(02/17(日) 23:50:47)
◆クラウス >> 洒落だと駄洒落の領域じゃないッスか……?(02/17(日) 23:50:29)
◆クラウス >> 違いがようわからん……。 (ジョークとギャグの。)(02/17(日) 23:50:11)
◆アルエ >> おっけー。あんまり白熱すると、逆にウチの旦那が冷めちゃうし…まったり飲んで食べてする方がいいわ〜。(よいっしょ、と。)(平らな岩の上に網篭を置いて)あらまぁ…。それも寂しいわね…。折角の宴なのに。(しゅん。)(少しばかり寂しげに肩を落として、)(02/17(日) 23:50:00)
Φ濃緑の大秘境がユピテルを飲み込んで…。【 ギャグではなく、洒落と言うべきだろう(ちゃぽ……湯煙が晴れると男が一人) 】
◆ラシール・レイン >> 北斗七泉…あの秘湯に突っ込み所を認めたら切りが無いと云うておるのだ、…ちなみに、ギャグは申さぬ。…冗句はあれど…だ。…この違い、分かるかね?(02/17(日) 23:49:28)
◆クラウス >> エッ、今のギャグ……!? ギャグだよネ……!(02/17(日) 23:48:22)
◆クラウス >> !!?(02/17(日) 23:48:07)
◆クラウス >> まあ…… (面々を見回して。) エントリーするしないは別としても……、三人じゃ、シングルで審判一人ってカンジだネ。(02/17(日) 23:48:05)
◆ラシール・レイン >> …無論、其処は流すところだ…クラウス、湯…だけにな。(東の柵裏へ歩を進めながら)(02/17(日) 23:47:35)
◆ラシール・レイン >> しかし、卓球大会は主催しようかと思う。…賞品は私が出す。…但し、エントリー者の総数が4名以上で無ければ…この大会は開催すらされない。…以上だ。(02/17(日) 23:46:49)
◆クラウス >> そういうってことは卓球で白熱しちゃった前科アリッてことネ。ところで、卓球台が湯の中にあるッて、突っ込むところけ?(02/17(日) 23:46:40)
◆クラウス >> あらあまあ。こんな野生のジャングルにも覗きはいるのねエ、末恐ろしいことですワア……。 (アルエの話を聞いて。) 照れてて、可愛いの。ウフフ!(02/17(日) 23:46:00)
◆ラシール・レイン >> …最初に言っておくが、今日は卓球に熱くなる事はせず…普通に呑んで、普通に湯を楽しむぞ。…宣言だけはしておく。(02/17(日) 23:45:48)
◆アルエ >> わーぉ、ホントにしっかり柵がしてあるわー。(ぱちぱち、)(第一の湯の変貌に目を瞬かせて)(02/17(日) 23:45:29)
◆クラウス >> (進んだ先に見える光景を眺めて。) wow!本当にこンなところに温泉があッたのネ。(02/17(日) 23:45:11)
◆アルエ >> いるっちゃあ…居るわねぇ…。該当者が…。(前回、ラシールたちと温泉に浸かった時のコトを思い返して…苦笑い。)やだなぁ…愛らしいなんてっ。照れるわ〜。(きゃっ)(頬赤らめて身を捩り、)あははー。何だか面白い人だわねぇ〜。(もぢもぢしてるクラウスを見てのほほんと和み。)(02/17(日) 23:44:47)
◆ラシール・レイン >> (暫し進めば、湯煙…三分割された柵、東に紳士、西に淑女、中央は湯の中にある卓球台)(02/17(日) 23:44:06)
◆クラウス >> ああン! あたくしが覗きだなンて!とンでもありませんワァーッ! (突かれて、もぢもぢ。)(02/17(日) 23:43:31)
◆クラウス >> ようそンなもンとッて来たね、オタク。流石はラシール・レインッてカンジ……。(02/17(日) 23:42:55)
◆ラシール・レイン >> …此処。(クラウスの頬へと指を突き当てながら)(02/17(日) 23:42:47)
◆クラウス >> あらあまあ。愛らしいお嬢ちゃんだこと。 (アルエの笑顔に和む。)(02/17(日) 23:42:12)
◆クラウス >> ちゅーか覗く人おるン? 家族旅行なンでしょ? あの宴会の掲示見たケダモノが来るのを見越してつくったのかな? かな?(02/17(日) 23:41:53)
◆ラシール・レイン >> …ジャイアント・ファイヤー・アントが巣食う辺りの地上部分…しかも断崖絶壁の壁面に、まれに生えている事が有るか否か…、と言った所だが、一本見つければ…柵ぐらいは余裕で作れる量となろう。…うむ、先に誰か居るかも知れんな…、第一の湯、(02/17(日) 23:41:12)
◆アルエ >> おこんばんはーっ♪(両腕で篭を抱えてるので手を振り返せないため、クラウスには笑顔を向けて返した。)(02/17(日) 23:41:00)
◆アルエ >> さ、柵…準備もばっちりね。(苦笑を浮かべ)はーい。(招かれればラシールたちの方へと駆け寄って)(02/17(日) 23:40:19)
◆クラウス >> おこンばんはー。 (アルエに手を振る。) (02/17(日) 23:39:40)
◆クラウス >> そら確かに素晴らしい木材ですわネ。うちの温室で育てたいなア。どこらに生えとるン? (02/17(日) 23:39:07)
◆アルエ >> あ、やっぱこの辺であってたのねっ。(ラシールの呼び声が聞こえ、二人の方を向けばパッと顔を輝かせた。)こんばんはー♪うん。そうなのっ!別ルートから向かってる途中で声が聞こえたから…(02/17(日) 23:38:37)
◆ラシール・レイン >> 鋼鉄と同じ硬度を持ち…耐火性能に優れた、素晴らしい木材の事だよ。…最大の特徴は、その性質を持ちながらも…木、浮かぶし軽い事だな。…やあ、アルエ、こっちだ。こっち。(02/17(日) 23:38:12)
◆アルエ >> (バナナや木イチゴなどの果物を山ほど詰まった大きな網篭を両腕に抱えて、キョロキョロと。)確かこの辺から声が聞こえてきたと思うのだけど…。(キョロキョロ。)(02/17(日) 23:37:15)
◆クラウス >> 何スか、アイアン・ウッドとかいう剣呑な木の名前は……。(02/17(日) 23:36:44)
◆ラシール・レイン >> …おやおや、アルエ嬢。…此れから湯に向かう所か、…既に柵もがっちりアイアン・ウッドで作って置いたから…安心だぞ。(02/17(日) 23:36:09)
◆クラウス >> おやン?(02/17(日) 23:35:49)
Φ濃緑の大秘境がアルエを飲み込んで…。【 ふぃー。よーやっと抜けた〜。(ガサ、)(ラシール達の行く道に、茂みから栗色が出てきた。) 】
◆クラウス >> まアまア! 家族旅行だなンて、素敵ネ! (パンと両手を合わせ。) ま、男は女の尻に敷かれるもンだワよ、大抵……。(02/17(日) 23:34:27)
◆ラシール・レイン >> 左様、…家族旅行を主体と考えて居た。…故に、男女比率は等しくなるのだ…が、何故か…女性陣の方が活発でね。…男共は呑んで寝て、というバカンスの楽しみ方が好きなのかも知れんが…、(02/17(日) 23:33:03)
◆クラウス >> いやア、そんな不謹慎なパーティだとはおもっとりませンよ。だッて、ラシール・レインの率いるパーティですもンね。既婚者とか恋人が多いンでしょ? (ラシールの後ろをついて歩き。)(02/17(日) 23:31:29)
◆ラシール・レイン >> …言っておくが、不謹慎なパーティでは無いが故…、覚悟をせよ。(森へと分け入って先に進み)…確かに、女性は思いの他…多いがな、(02/17(日) 23:30:10)
◆クラウス >> 誤変換……!? (ザワザワ……。) あれエ、可笑しいなア。女の子が多いッて、聞いてたのに! (ショックを受け。) あいヨ。案内お願いしますう。(02/17(日) 23:29:13)
◆クラウス >> だッてねエ、痛い目に遭ッて、いいことなンてないじゃない? いやア、流石に2日だか3日前だから、見た情報は忘れないね、いくらなんでも……。(02/17(日) 23:28:07)
◆ラシール・レイン >> …と、何だと? …ライトが斯様な事を…、いや、恐らく…途中で汝の耳が誤変換したに違いない。…とりあえず共に参れ、湯に案内してやろう。(02/17(日) 23:27:28)
◆ラシール・レイン >> 痛みの記憶は忘れやすい性分の様だな…貴殿。…まあ良い。…宴をするという記憶はきちっと覚えているらしい。…うむ、するさ。…宴、大宴会。(02/17(日) 23:26:05)
◆クラウス >> オタクのパーティのライトサンから、ハーレムパーティだと聞いて、楽しみにしてたのに! (02/17(日) 23:25:47)
◆クラウス >> 鳥はいなかッたネ、残念ながら。 うむ。宴は?(02/17(日) 23:25:15)
◆クラウス >> 会ったことないかと思ッたケド、何故かオタクの顔に見覚えがあるのかなぜかしら? なぜかしら? ラシール・レインだよネ、オタク。(02/17(日) 23:24:54)
◆ラシール・レイン >> …樹々は、その様な事を言わぬ。…して、何ぞ…鳥は見えたか? …其れよりも宴だが、(02/17(日) 23:24:32)
◆クラウス >> 覗き趣味だなンて、バードウォッチングを嗜んでおッたのですワ。ま、こンな夜中に鳥なんぞ滅多におらンがナ。ンー……(02/17(日) 23:23:29)
◆クラウス >> いるならいるっていッてくれないと怖いよ!?(02/17(日) 23:22:46)
◆クラウス >> ビビたァ。(02/17(日) 23:22:39)
◆ラシール・レイン >> …君の様な、覗き趣味の学生さん…かな。問題は…、…ふふ、(その正面、仁王立ちに…)(02/17(日) 23:22:39)
◆クラウス >> ウワアー!(02/17(日) 23:22:22)
Φ濃緑の大秘境がラシール・レインを飲み込んで…。【 (漆黒の髪を紐で束ね、白染めの革鎧…朱染めの剣鞘、身を包む白灰衣…聖騎士の姿) 】
◆クラウス >> ま、問題は……だヨ。 (ぐるーと辺りを見回して。)(02/17(日) 23:20:50)
◆クラウス >> (枝の上から飛び降りた。10メートル以上あろうかという距離を跳んで、) シャラァン! (距離などなかったかのように軽やかに着地した。着地の瞬間に身に纏った大量のアクセサリが音を立て。)(02/17(日) 23:18:39)
◆クラウス >> (手にしていた双眼鏡を下ろして、仕舞い。)(02/17(日) 23:14:28)
◆クラウス >> ポロリを楽しみにして、こんなものまでアポートしたのにどうしてくれよう。(02/17(日) 23:12:25)
◆クラウス >> みんな都合がつかなかったッてことだヨね、きッと。或いは迷っちゃったんだろうサ……。ううン、知らないけど絶対そう!(02/17(日) 23:10:11)
◆クラウス >> ま……。(02/17(日) 23:09:40)
◆クラウス >> あと1時間で、17日が終わりそうなのにも関わらず、人の影ひとつないのはどういうことカナ? カナ? (ジャングルの背の高い樹の上、双眼鏡を覗き込む痩身の人影。)(02/17(日) 23:07:03)
Φ濃緑の大秘境がクラウスを飲み込んで…。【 17日って今日のことだと思うンだけどー。 】
Φアルエの姿は樹木の色に紛れて…
◆アルエ >> それじゃあ、おやすみー♪また時間があれば一緒に温泉入ろうね〜っ♪(ぱたぱた。)(白兎と黒兎に手を振って、ほかほかな栗色も身体が完全に冷え切る前に船へと急いだ。)(02/17(日) 00:10:18)
◆アルエ >> 明日の夜までにフロランに教えてもらったトコまで、食材を取りに行かなくっちゃ♪(湯から上がり、服を着込んで)あ、寝る前に旦那の枕元に持ってきた例のブツをおいておかないとね。…日にちとしては、遅れてるけど。まあ、あの人ならこだわらないでしょ。(ぴょこぴょこ。)(兎たちも逆上せる前に湯から上がった。)(02/17(日) 00:09:10)
◆アルエ >> ん?(ぷるぷる)(小さく震えている兎たちに小首を傾げ、)さぁーて。あたしもそろそろ上がろうかしらっ。(ぱしゃ、)(立ち上がって)(02/17(日) 00:06:33)
◆アルエ >> (びくっ!)(兎たちが身を強張らせたっ!)(02/17(日) 00:04:04)
Φフロランの姿は樹木の色に紛れて…
◆フロラン >> (ほかほか、と湯気を身体から放ち、、小さな男の姿は森の中へと消えていく。)(02/17(日) 00:01:52)
◆フロラン >> (次見つける兎は狩りの対象となろう。キラン☆)(02/17(日) 00:01:12)
◆アルエ >> そこにあるのね。ありがとう!フロランーっ!(ぶんぶんっ!)(彼の背中に向けて大きく手を振った。兎たちも小さな手を振る。)(02/16(土) 23:59:27)
◆フロラン >> (木イチゴのようなものや、バナナ、など・・黄・橙の果実から良い匂いがするからすぐわかるだろう。)(02/16(土) 23:58:45)
◆フロラン >> (岸に置いてあった草衣を纏り、槍を手に。)果物ならこっから太陽の昇る方に向かって進み 我らが通る道がすぐ脇に見える 道なりに進むと 実がなってる場所へつく 上も下もよくみるとよい(02/16(土) 23:57:32)
◆アルエ >> フロランってば、すごく詳しそうだから…ちょっと聞きたいんだけど、、、(小さな尻尾に、可愛いモノ好きの心がきゅん☆となりつつ、)この辺りでとっても美味しい果物とか、食材とか無い?少し頂きたいんだけど。(02/16(土) 23:54:14)
◆フロラン >> (岸に寄っていき、バシャンと上がる…そのお尻に小さな小さな尻尾のようなのがピコ。)ン?(尻丸出しで振り返る。)(02/16(土) 23:52:02)
◆アルエ >> うん。見回り、頑張ってねっ!ありがと〜。(ひらひら、)(フロランへと手を振り、)あ、ちょ、ちょっとまって!一つ聞きたいコトがあるのっ!(02/16(土) 23:51:36)
◆フロラン >> では 見回りもあるので我はもういく(すぃー、すぃー・・・。)バカン・・ス、楽しめ(アルエへと。)(02/16(土) 23:49:32)
◆アルエ >> お、おーけーっ!(ぐっ!)(罠と聞いて冷や汗を浮かべた後、親指を立てて頷いた。)(02/16(土) 23:48:05)
◆フロラン >> 奥に遺跡あるだろ あのあたりに村がある 近づく時は気をつけるべし…罠多数あり(にっこり、と。)(02/16(土) 23:46:41)
◆アルエ >> フロラン、ね。よろしくっ!(ぎゅっ、)(彼の手を握って握手を交わすとにこりと笑んで、手を離した。)この辺りに住んでるの?それとも、巡回とか?(02/16(土) 23:45:14)
◆フロラン >> 我はフロラン 部族の長の息子だ(手を湯から差し出し、握手を求めた。)(02/16(土) 23:43:39)
◆アルエ >> コピット、か。へぇ〜…。(まじまじとフロランの姿を眺めて、コピット族という種族を新しく認識した。)あ、そういえば自己紹介がまだだったね。あたし、アルエってのよ。(自分の胸に手を当てて示し、名乗って)(02/16(土) 23:42:43)
◆フロラン >> コピットだ(アルエへと。)(02/16(土) 23:40:07)
◆アルエ >> へえ…そうなんだ。ホビット…の系統かしら?(小首を傾げ)(02/16(土) 23:38:43)
◆フロラン >> 我ら部族はみんなそうだ 我は高い方だがな(02/16(土) 23:37:12)
◆アルエ >> い、いや…お声は大人の男の人なのに…その、(おずおず…)(言っちゃあいけないことかもしれない、と思いながら恐る恐る感想を述べる…)…身体が、子供みたいに小さい…かな、と。(02/16(土) 23:36:04)
◆フロラン >> なんだ?(身長が1m程しかないように見える。)(02/16(土) 23:32:11)
◆アルエ >> ふんっ。これでも、結婚して1年経つんだからっ。(ごし、)(目元にたまった雫を白兎と黒兎が拭ってくれた。)ぐす、ありがとうね。二人とも…(ぎゅー)(兎さんを抱擁。お礼ついでにふさふさの感触を役得。)…はら。(思っていたよりサイズが小さい。どう見ても子供の相手の姿に驚きを隠せず、栗色は呆然とした。)(02/16(土) 23:30:55)
◆フロラン >> おぉ、ツガイになってるのか それはそれは失礼した 相手がぴったしくる大きさならそれで良し(ようやっと湯船から肩まで出れば、その姿はどう見ても子供。)(02/16(土) 23:26:47)
◆アルエ >> へぇー…その実を食べて、貴方の部族の女性は胸を大きくするの?子育てに十分なくらいの。(ぐすん、)(ちょっぴり泣きそうになりつつ、)ぐっ、い、いらないわよっ!(少し興味はあったが、)こっ、このくらいの大きさが一番だって旦那も言ってるものっ!(02/16(土) 23:23:50)
◆フロラン >> そっか では、いらぬか(すぃー、すぃー。)(02/16(土) 23:22:03)
◆アルエ >> Σぶっ!!(二回目。)(ボッ!と顔が真っ赤に)こ、これでも人並みちょっと以上よっ!失礼ねっ!(声を張り上げて主張!)(02/16(土) 23:21:19)
◆フロラン >> 島には乳を大きくする実がある 島の我ら部族の女はみな 苗木を育てておる(02/16(土) 23:20:03)
◆フロラン >> そうかそうか 失礼した(飛沫をかけられて、すぃー、と離れる。)もう少し乳があるとよい 子を育てるにはな(02/16(土) 23:18:45)
◆アルエ >> Σぶっ!?(ばしゃっ!!)(その問いに噴き出し、驚きで一瞬飛び上がった。顔を真っ赤にしながら、)い…い、ぃ……いちおう…(ぼそぼそ…。)(02/16(土) 23:18:10)
◆アルエ >> へえ〜。まさに、可愛い子にはなんとやら、ねッ。我が子思いの良いお父様じゃない。我が子の学びの為に、勉強にいかせるなんて。(くすくす、)(小さく笑い声をあげると、微笑んで)そ、そーよっ!…って、あ、あんまりじろじろ見るんじゃないっ!(ぱしゃっ、)(顔を赤らめると両腕で自分の身体を抱くようにして、素肌を隠し)(02/16(土) 23:16:26)
◆フロラン >> 子は産める身体か?(ぶくぶく、、泡を出しながら。)(02/16(土) 23:12:42)
◆フロラン >> 我が行かせた 世界はひろいひろい、からな 我ら島から向こう出ない 出ても、それは目的のため ただ単に旅行しないしない(湯に浸かりながら、見上げる。まだ顔半分まで沈んでいるからで。) ほぉ〜〜・・・・オトナ(じろじろ。)(02/16(土) 23:11:53)
◆アルエ >> ……。(フロランの視線が自分の身体に…見た目からして確かに「子」だ、と言われて…)…そ、そりゃあ年齢からしてみればあたしはまだ成人の年齢じゃないけどっ!身体はもう大人の身体に成長してるんですからねっ!(ばしゃっ!)(強く主張する栗色だった。)(02/16(土) 23:11:23)
◆アルエ >> へえ。貴方、娘さんがいるのね。本土に見聞でも広めにいったのかしら。(ふむ。)(小首を傾げ)そうね。ホントに不思議。これも自然の恵みなんだしっ。自然に感謝感謝だわっ♪温泉って大好き〜♪(ぱしゃっ、)(飛沫を微かに上げ、両腕を天へ伸ばして気持ちよさそうに伸びをした。)(02/16(土) 23:09:48)
◆フロラン >> (頷く。じろじろ見てからだから確かだ、という風に。)(02/16(土) 23:06:06)
◆アルエ >> そうそう!可愛い子には旅をさせろー…っていう、ん?(引っかかりを感じて疑問符を浮かべると、)「こ」……「子」?(あたし?)(目を瞬かせながら、己自身を指さして)(02/16(土) 23:05:08)
◆フロラン >> 我の娘も旅行して 戻ってきた あっちの向こうからこっちに(本土に行ってたとの説明。)疲れた身体、キズついた身体を治すは 滋養の水にかぎる 不思議な水だ(02/16(土) 23:04:55)
◆フロラン >> 旅行か・・カワイイ子にはってアレだな うん(アルエを見て、そう。)(02/16(土) 23:02:55)
◆アルエ >> んー…と、疲れた心と体を癒すための、旅行って感じかな?(問われれば、自分なりの「バカンス」の説明を。)(02/16(土) 23:01:34)
◆アルエ >> な、なにっ?(ぱちくり)(じろじろ見られれば、目を丸くさせて、戸惑い)(02/16(土) 23:00:51)
◆フロラン >> バカ・・・・ス?(首を傾げる。)(02/16(土) 23:00:13)
◆フロラン >> (じろじろじろじろ、とアルエを見ていた。)(02/16(土) 22:59:15)
◆アルエ >> (ほっ。)(返答があれば安堵の息を吐くと同時に肩の力を抜き、)うん。そうよ。…冒険目的、よりバカンスのが大きいけど。一応、冒険者。(と、頷いて応えた。)(02/16(土) 22:58:57)
◆フロラン >> そうだな(原住民風の男が返す。)見ない顔 お前、海向こうからのボウケンシャか?(02/16(土) 22:56:36)
◆アルエ >> (浅黒い肌の持ち主が振り返ると、その姿を淡い栗色の目が捉えており、)温泉、気持ち良いね。(僅かに小首を傾げながら、笑って言った。)(02/16(土) 22:54:00)
◆フロラン >> (ビク!波紋が止まった。そろぉ、、と声かけられた方角を向くのは・・・浅黒い肌の者。)(02/16(土) 22:49:41)
◆アルエ >> (どうやらこちらに向かってきているワケではなさそうなので、波紋をただ湯煙に時々薄らと見える影をただ目で追って)…こんばんは?(取りあえず、声をかけてみた。)(02/16(土) 22:48:02)
◆フロラン >> (狩りをする訳ではないが、獲物を見る目付きであったのは確か。) (すぃー、すぃー…品定めをするようにし、そして、横を過ぎていく。)(02/16(土) 22:47:24)
◆フロラン >> (すぃー、すぃー、移動中。顔半分沈めて…、静かに兎やリスの方に。)(02/16(土) 22:43:16)
◆アルエ >> (腕に抱いている兎たちは、耳をぴくぴくと動かしてフロランがいるらしい箇所へとつぶらな瞳を向けていて)…ん、やっぱり新客さんかしらね。(また水面が揺らいだのを見て)(02/16(土) 22:41:10)
◆フロラン >> (波紋がまたアルエに届く。移動したようだ。)(02/16(土) 22:40:38)
◆アルエ >> …!(ぴくっ、)(微かな水音を耳にし、咄嗟に水面を見れば波紋…そして、)……新客、さんかしら…?(そんな声に首を傾げて、呟いた。)(02/16(土) 22:38:21)
◆フロラン >> (湯けむりですぐ近くの者しか見えない状態。)ん″ーーー(湯に浸かるオヤジのような声が聞こえる。)(02/16(土) 22:37:09)
Φ濃緑の大秘境がフロランを飲み込んで…。【 (離れた個所から、水音と波紋。) 】
◆アルエ >> よしよし。(兎たちが大人しく抱かれる様子を見ると、栗色は満足そうに笑って)お湯に浸かってるから濡れてるけど、ふさふさして直接素肌にあたると気持ちいいわねぇ…♪ちょっとくすぐったいけど…。(兎をしっかりと抱きしめたまま、気持ちよさからかくすぐったさからか口元をむずむずさせた)(02/16(土) 22:33:12)
◆アルエ >> …あっははっ!ジョーダンよっ♪貴方達を材料になんてするワケないじゃないっ!こーんなに可愛いのにっ♪(ぎゅーっ)(片腕にそれぞれ兎を抱いて抱きしめ、笑った。2羽の兎は未だ少し震えていたが、そのうち安堵したとか)(02/16(土) 22:27:33)
◆アルエ >> (そこで兎をちら、と見た。)ビクッ!(白と黒の兎が同時に身を強張らせて)(02/16(土) 22:25:19)
◆アルエ >> んでも、食材は何にしようかしら…w(02/16(土) 22:24:32)
◆アルエ >> …まあ、それより…明日は宴だわねぇ。楽しみだな〜♪久しぶりかもっ!皆でワイワイ騒ぐのってっ♪(ふふっ♪)(遠足を楽しみにしている子供のように楽しげな顔で小さく笑う。両脇の兎がそんな栗色を見て同時に首を傾げた。)(02/16(土) 22:22:22)
◆アルエ >> …残りの温泉。どうなってるのかしらねぇ?(ねえ?)(以前此処で戯れた白兎と黒兎が両脇にいて、彼等に語りかけてみるが、兎たちはわかるはずもなく「さあ?」と小さく首を傾げるだけだった)(02/16(土) 22:14:18)
◆アルエ >> 少しどころかかなりサボリ気味だったけど…かれこれ温泉情報が途絶えて何日になるのかしら…。(ぼんやりと湯煙が上がる夜空を見上げて)(02/16(土) 22:10:21)
◆アルエ >> 3つ目見つけたのに、それ以降がまったくもって見つかる気配が無いわねぇ…。情報もコレといって増えてないみたいだし〜…。(ちゃぷん。)(手ですくった湯を軽く肩や腕を撫でるようにかけながら、)(02/16(土) 22:03:27)
Φ濃緑の大秘境がアルエを飲み込んで…。【 ふぃー…。(カポーン。)(密林の中で温泉に浸かる栗色。) 】
Φライトの姿は樹木の色に紛れて…