★GalaMate×3 ⇒ ★テスカ...★オウ...★ユピテル...
■レイニーは廃墟を後にした‥‥wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:32)
◆レイニー >> 本当…なのね(過去と現在が混じる、それが一番の試練になるのだろうかと。)あたりまえよ、それで取り戻せるから捜すんだから(自分捜し、それは遺跡や迷宮への探索よりももっと怖く、そして望む一番の宝物だと。ユピテル達が歩き出したのに)ち、ちょっとまってってば!(置いてきぼりは嫌だと、慌ててついていく)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:32)
◆レイニー >> あたしは、ユピテルが消極的に見えないわ。(叫び声に魔物みたいだと一瞬びびり)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:28)
■ユピテルは廃墟を後にした‥‥wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:28)
◆ユピテル >> 自分が自分でなくなる、当然だろう? 今の自分に過去の自分が加わるんだ。 今の自分ではなくなるが、ある意味で完全な自分へとなれる。 これは君が望む事ではないのかね? (そこまで言えば踵を返し) さあ、行こうじゃないか。レイニー……術士が後というのはある種で危険だから。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:28)
◆レイニー >> 歌姫を攫ったすっごい嫌味な魔術師にいわれたのよ。「記憶の扉を開けた時に、自分が自分で無くなる」って、そんなの本当かどうかもわからないのにね(テスカにそういい)堂々巡りしているわけじゃないんだけど、まぁ…悩むよりは自分で決めなきゃいけないくらいわかっているわよ(オウが歩いていったのに、呟くように)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:26)
■テスカは廃墟を後にした‥‥wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:25)
◆テスカ >> とぅあ、シャイニッグウィザァアアアド―――!!(そんなかけ声が、木霊する)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:25)
◆ユピテル >> 私は恐怖する事は嫌いだよ。 私が消極的なのかそうでないのか、これを聞いて判断してくれ(テスカとレイニーを見た)往くも退くも己次第。 何かを探す事は己との戦いとなるのだろうかね……。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:24)
◆テスカ >> 先にユッピーに言われて言おうとした事が言えません…!(八つ当たり君。もといオウが居なくなったので、地団駄を踏んでおいた)んだよ、その魔物と百回連続戦う方がマシて!?安心しろって、そんな殺す気はあんまねえから…!(オウを追いかける様に、駆け足気味に走り出し)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:24)
◆テスカ >> んだよ…オメエもあっち(消極)派か?ユッピー…。話をしたってラチあかねえだろう?こういうのはよ、結局決めるのも止めるのも本人次第だしよ(ユピテルの言葉に、肩を竦め)…(レイニーに振り返った)…オメエを知ってるらしいヤツにねえ…。崩壊する?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:22)
■オウは廃墟を後にした‥‥wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:21)
◆オウ >> あー、んじゃ、先いっとくわー…(ひら、と手を振って、一つ明かりが遠ざかっていき)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:21)
◆オウ >> 誰に如何いわれたから、じゃねぇとは思うけどねー。一番大事なのは自分が如何したいか、じゃないのかね……? 崩壊するかもっていう仮定で記憶を取り戻すのをやめるのか、自分を知りたいから取り戻すのか。その悩みじゃ堂々巡りで解決策なんか出やしねぇと俺は思うが……。 てめぇに100回蹴られるぐらいなら100回連続魔物と戦うほうがましに思えてきたよ……!wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:20)
◆レイニー >> 確かに、うじうじいっているよりは、動き回った方がいいかもしれないけど(オウにいわれて少し深呼吸して、気持ちを落ちつかせて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:20)
◆ユピテル >> 自分が崩壊するかどうか。 それはこれから記憶を探す中で強い肝が育っていくかもしれない。 そんな時に最も恐ろしいのは怖がる事だろう。 恐怖で前が見えなくなってしまう事……それは進めなくなってしまう事と同じ意味だから。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:20)
◆テスカ >> んだよ、オウ…鍛え方が足りねえな。毎日俺に百回ぐらい蹴られときゃあ鍛えれっし、俺のストレスも解消出来るなんて方法があっけどどうよ?(よろよろと立ち上がる様を眺めながら、交渉し)…あ?嗚呼んじゃよろしこー(歩き出した背に手を振って)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:19)
◆レイニー >> 何も本当に知らないのよ、ただあたしを知っているらしい人に。遺跡がどうとか、いろいろいわれたから…(正体がなんなのか不安になるのだと。)それに、本当に取り戻せた時。自分が崩壊するのか…怖いわ(自分を取り戻したら自分でなくなる、それが一番不安だと)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:18)
◆ユピテル >> それだけ君は豪胆だと言う事だろう。 だが、君のように肝が据わっている者ばかりでない事もまた事実。 君のその答えは、姿勢は評価に値はするだろうさ(勢いのよく流れ出るテスカの言葉に、ゆったりと) どうだろうね、じっくりと話す事もまた大事なのだと私は思うのだが。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:17)
◆オウ >> 案外大丈夫でもないけどな(よろよろと立ち上がって)……ま、うじうじいってるよりは動けってところかね……。足元ばっかり見てても記憶は落ちてないってな……(それから歩き出す)あぁぁ…腹いてぇから先に野営できそうなところ探しとくぞ……wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:16)
◆テスカ >> それにホレ見ろ!(レイニーを指さし)俺の言った事を検討してんじゃねえか、こういう類のヤツは何だかんだ説法垂れるよかこうやった方が良いんだよ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:16)
◆テスカ >> レイニーを殴る訳にもいかねえし、ユッピー蹴ったら肋折れて全治何ヶ月とかで治療費請求されかねねえから、残ってるのがオメエだけだったんだよ!踏んでも蹴っても大丈夫そうなヤツ!(起き上がるのを見てから、ユピテルに振り返った)…ハァン?記憶を無くしたところで、不安なんざ顧みねえよ。きっと俺はな。仮定の話なんざしたって意味ねえが、取り敢えず俺は探すぜ。テメエの記憶ってのをよ。それがあろうが無かろうが。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:14)
◆レイニー >> (手に何故か馴染んでいる杖、まるで自分の物だとここにいるというように手に持つそれを見れば)かもしれない…?!(テスカがオウを蹴飛ばしたのに驚いて、びくっと肩をすくめて)そうね、前向きじゃないと(プラスにもっていけば、なんとかなるかと)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:14)
◆オウ >> 分かってるよ!? いっぺんの疑いもなく八つ当たりだったね、今……!(転がったので起き上がりながら)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:11)
◆テスカ >> で、オウ!悪い、ただの八つ当たりだ!(吹き飛ぶオウを見た…)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:10)
◆ユピテル >> それは私も思わなかったわけではないが、テスカ。 君が記憶をなくしてみろ、きっと探す事よりも先に不安が立つだろう? そこを乗り越えて、君の言うプラスな方向というものがあるのだよ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:10)
◆テスカ >> オメエみてえにグジグジ考えてるヤツ見っと腹立つんだよ、レイニー!その性根を先ずどうにかしろ!wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:10)
◆オウ >> ごぶぅっ!(蹴られてちょっと吹き飛んだ)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:08)
◆オウ >> 王子は面白いっていうか、高貴そうでテスカにはにあわねー。(きっぱりいった)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:08)
◆テスカ >> ……(ユピテルやオウの言葉へのレイニーの反応を見て)…ああああああ!―――ゴスッッ!(オウの脇腹を蹴って)んっだよ、その消極的な思考は!もうちょいこう、プラスな方向に持っていこうとか思わねえのかよ!?レイニー!wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:08)
◆オウ >> そうか、かわいらしいとは思ったんだが(てっちゃん。おいておくとしながら)気のせいだよ、其処まで逸れてないから……。 なんか偉そうな度合いが上がってる気がする(炎皇。イメージだけだが)術師とかがよく属性の二つ名みたいなのあるから、その所為で魔法使えそう、っていうのはあるけど……。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:08)
◆ユピテル >> 詠唱というのは覚えるものではないよ?(……少なくとも私は。 最後に付け足された言葉は小さく) それに君には杖があるじゃないか……そういった馴染みの道具は君に何かヒントと与えてくれるのではないだろうか。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:07)
◆レイニー >> 持つ意味?(名前の意味だといわれて軽く首を傾げ)そうかしら、王子の方がおもしろそうだけど(別の意味で面白がっているらしい)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:07)
◆テスカ >> 炎王子って名乗るぐらいなら炎皇子のが未だ良いね。何なら炎皇でも良い(レイニーの提案をかぶりを振って棄却した)………。使えそうなイメージがあったとしても、全く使えない。それこそが俺である。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:06)
◆レイニー >> 思い出せればいいけど…。(精霊使いだといわれても、詠唱さえ思い出せないと。それでもそのうち思い出せるかどうかも自信が持てず)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:05)
◆テスカ >> (ユピテルに肩を竦め)…。テッちゃんて、その何処ぞのマニアを呼ぶ様なのは遠慮したいとこだぜ。つーか何処向いてんだよオウ(明後日の方向を見るオウを見る)…つか、視線逸らしまくりだな…。…あ?(聞こえたレイニーの声に振り返って)炎王っていうから……嗚呼、それはまあ、俺の名の持つ意味だから仕方ないだろう?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:04)
◆オウ >> あー、炎王とか言われると確かに魔法使えそうなイメージあるしな(頷きながら)……ま、記憶に関するなにかも、その内思い出すんじゃねぇの? ユピテルの言う通り諦めなきゃさ。 ……いや、王子ってがらじゃぁないだろ、流石に。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:03)
◆レイニー >> 炎王子でもよさそうだけど(テスカの呼び方にいうが、余計偉そうに聞こえるような事をぽつりといい)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:03)
◆ユピテル >> 何もないよりはマシさ。いずれにせよ、いつかは解に辿り着く。 そういった時、一番あってはならないのは間違いなく、諦める事だろう。 一握りの可能性でも、捨ててしまえば消えてなくなるが、捨てなければ可能性として残る。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:01)
◆テスカ >> 勘違いさせる様な素振り?…いやいや、ねえだろ。ゴロツキに間違われるなら兎も角()wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 23:01)
◆レイニー >> それはどうだかわからないわ(外の空気を吸っているうちに、喉の調子も少し良くなったのだろう。)わかるのは、何か魔方陣のようなのとあたしの頭の中の謎の声だけだもの…(答えがあっても取り戻す手がかりがそれしかないのだと、首を振り)だって、炎王っていうから…(てっきり魔法をつかえるのだと思ったと、テスカに)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:59)
◆オウ >> 炎王っていうと偉そうに聞こえるから、気軽にテっちゃんと呼んであげるといいと思うんだ(明後日の方向を向きながら)……(使えたっけ、とテスカを見てから)冒険者にはみえる、はず、たぶん、恐らく(視線を逸らしてから)あー、俺が来たほう野営できそうな場所なかったから、その方がいいよ(戻れば、というのには頷いて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:56)
◆ユピテル >> そうやって言われると…… ……なんてな。 なにか君が勘違いさせるような素振りを見せたのではないのかね?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:55)
◆ユピテル >> しかし、君はここにいなければならないような、そんな気すらしている、と。 しかし、案外と答えは近くにあるのかもしれないよ(遺跡が関係している、そこまで来ているのだから、とゆったりとした口調) ああ、召喚術士だよ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:55)
◆テスカ >> どっからどう見ても冒険者じゃん、なあ…?(オウとユピテルに同意を求める様に、交互に見た)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:55)
◆テスカ >> ……あ?皆、魔法………?(レイニーの言葉に瞬いた)……いや、俺は使えねえよ…。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:54)
◆テスカ >> (オウの名乗りを聞き終えてから)確かに潰しておくには越した事はねえが、敢えてのフラグという可能性もだな……という話はさておいてだ(トン。と、ブーツの爪先を地面に打ち付けて)レイニーは向こう側で、オウはあっち。んで、ユッピーと俺がこっち側から来てたからー…………(残るは野営地跡の方角。四方を囲まれた気分が一瞬した)……まあ、俺等の来た道を戻れば良いか。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:53)
◆レイニー >> …皆、魔法を使えるのね(オウもテスカも魔法を使えるらしいのに、全員が魔術使いだと笑って)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:52)
◆レイニー >> …記憶を無くしてるの。この…遺跡が関係…している…ようだけど(街の事も自分が何者で、何故ずっとここにいるのかも知らないのだと。ユピテルにそういい)召喚術士?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:50)
◆テスカ >> んで、俺はテスカだ。まあ、気軽に炎王様と呼べば良い。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:48)
◆オウ >> オウ。一応魔法剣士、ではあるけれど……。 精霊使い、みたい? (疑問系なことに首をかしげて)立ててねぇよ。ほら、予測って大事じゃないか。意外なことを先に潰しておけば驚かないっていうかさ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:48)
◆テスカ >> 分かってくれる嫁さんっつーのもなかなか居ねえと思うがな…まあ、んな事はどうでも良いとして。…つーか、。起き上がらねえ内にとか、起き上がりそうなフラグ立てんなよな、オウ(カンテラを持つ掌を、掲げ)…みたい?つーのがまあ、よく分からねえが、よろしくなレイニー。しがない召喚術士、もとい通称ユッピーだ(ユピテル指さし)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:47)
◆ユピテル >> それすらもわからないのだから、始末に終えない(やれやれ、と首を振った) ……彼に、何があったのだろうね(瞼を閉じ、黙祷を。 成仏の念を一時、亡骸へ傾けた。 名乗りに瞳は光を取り込み始め) ユピテル。 ユピテル・ワイズマン。 しがない召喚術士さ。 ……しかし、みたい、とは?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:42)
◆レイニー >> 同行するなら…名乗らないといけないわね…。あたしは…レイニーよ、精霊使い…みたいだけど(名乗れば、ローブの裾を持って名乗り)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:40)
◆オウ >> 分かってくれる嫁さんを探すのが一番だとは思うけどねー……。 ん、決定済みで(頷いて、黙祷をするテスカには、へぇ、と少しだけ驚いたように見ながら。自分も軽くだけ黙祷して)起き上がらないうちに動いたほうがいいだろうね、此処から……。 あー、女心って面倒でよくわかんねぇよなぁ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:40)
◆レイニー >> (ユピテルの様子にくすくす笑って)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:39)
◆テスカ >> ……いや(それから振り返って)男が女心を理解しようなんて無理があると思うんだぜ、ユッピー(肩を竦め)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:38)
◆テスカ >> 嗚呼、溜めね。その溜めすら哀愁を漂わせ…いや、まあそれも年の功が醸し出す業ならば仕方ないと言えるか(肩を揺らし笑って、オウの呟きに苦が付け足される)…まあ、兎も角。移動する事は決定済みっつー事で(野営地跡である布が覆われた方へと振り返り、黙祷を捧げ)日がある頃にでも墓作ってやっから、成仏しろよ(パンパン、と手を叩いた)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:38)
◆ユピテル >> 相手が冒険者なら、わかってくれるだろう……という私は女心を理解していない、と言われるんだろうね(風に乗って聞こえた呟きに肩を竦めながら)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:35)
◆オウ >> 強行軍で街に帰るよりも一回休んだほうがいいだろうしね。ふらふらでゴブリンあたりに襲われて、っていうのもないわけじゃないだろうし。(同行は構わない、という意味で)……二人身だと相手方が泣くかもしれないっていう可能性があるだけだしね(ぼそっといいながら)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:32)
◆ユピテル >> 別に(哀愁。その言葉にはすっぱりと)どちらかと言えば、溜めに近い。 言葉というのは難しいものだね。 うむ、そういう事だ。この場で出会った皆と冒険が出来るのは、独り身であろうとなんだろうと関係はない。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:32)
◆テスカ >> …嗚呼、別に構わねえよ(レイニーの返答に、肩を竦めて返した)どうせ今から街に戻ろうったって色々と危ねえしな。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:30)
◆テスカ >> 二人身であろうとも。の後の間は何らか哀愁を漂わせてんのは何故だろうね…ユッピー(笑い、肩を竦めて)まあ確かに、オメエさんと冒険が出来ねえ訳じゃあなし、どうでも良いがな。ユッピーはまあ元より、だが(オウの返答の後、レイニーに双眸を向け…どうか、と)…ですよねー(と、オウに相槌を打ちながら)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:29)
◆レイニー >> …どうせなら、同行しても…いいかしら?そっちが何を探索しているのか…気になるし(野営場所を探すらしいのに、そう3人に聞いて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:28)
◆オウ >> 此処だとゆっくり出来そうにないから、他の場所を探すっていうのは賛成だねー。ずっと一人で野営してたからあんまり休めてないんで混ぜてもらえるとありがたいし。 襲う労力あったらお宝探しのほうに労力裂くわ……!wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:26)
◆ユピテル >> どちらでも結構。 感じ方はそれぞれだ(何かが自分の前を流れていったのを感じつつ、レイニーへ)独り身であろうとも、二人身であろうとも……別に良いじゃないか。 独り身だからと言って、君と冒険が出来ないわけでもないわけだし。 ……うむ、野営の場所は確保しておきたいな。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:24)
◆テスカ >> ええええええ…襲う様な真似しろよ…!(つまんねえな。とも言える副音声でオウに首肯し)……。まあ、確かに若作りは一級品だがなあ…(レイニーとオウのユピテル感を聞いて、横目にユピテルを見た)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:24)
◆テスカ >> そんなんだからいつまで経っても独り身なんだよ…(ユピテルを眺めながら呟いた)で、まあ話は元に戻すとしてだ。これ(顎で布に覆われた野営地跡を示し)があれだから野営出来そうを探そうと思うんだが、どうよ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:21)
◆オウ >> あ、そう? ならいいんだけど(気にしてないというのなら、と)あんなんで襲うような真似しねぇよ、俺は……! あー、うん、おいといてくれ、流せ流せ(米神を押さえながら)俺もおっさんというよりはもう少し若そうにはみえたけどな(レイニーに同意しながら)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:21)
◆レイニー >> …おじさんに…見えるかも。もう少し…若そうに…見えるけど(ユピテルを見れば肩を竦めて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:20)
◆テスカ >> え、だってオメエ…。一度ならず二度も俺に平伏してっし(オウを見て)しかも二度目は腕やら足やら何やらぶった斬ってし。…ほら、襲われる要因は十分あるじゃねえか俺(ぶる、とわざとらしく身震いをしてみせる)まあ、それはそれで置いとくとして(右(空手)から左(ユピテル)に流す仕草をしてみせて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:20)
◆ユピテル >> 何度も言うとなんだが、齢を重ねたという事は私にとってはプラスなのだよ。だからさして辛いだとか悲しいだとか感じてはいない。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:19)
◆ユピテル >> そういうなら、呼び名を正したまえ(全く……風に乱れた衣服を整えつつ)大体正解か。 歌姫……か。迷宮に囚われていた、とでも言ったところだろうか。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:18)
◆オウ >> 自分からおっさんって言わなきゃいけないのもなんか辛いよね(言われるならともかく、と)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:16)
◆オウ >> 大体そんな感じ(ユピテルには頷きながら)交換っていうか現物はもうもらってるけど。 ふぅん、歌姫ねぇ……まぁそれならそれでよかったんじゃねぇの?助けたっていうのなら。(肩をすくめてから)なんでお前を俺が襲わなきゃいけないんだ……(テスカをじろっとみて)たまに迷宮のほうがましっていうときもあるけどね……wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:16)
◆テスカ >> (オウに聞こうとした事はユピテルが言ってくれるので、何ら問いかけずに)……まあ、無論誉め言葉ですから?ユッピー講師(飄々とした口調には、愉快げに)…あ?誰がって…(レイニーの声に、振り返って。こめかみに宛っていた人差し指をユピテルへと指さした)これだけど。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:15)
◆ユピテル >> ……私だ(おっさん)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:15)
◆レイニー >> 誰が…おじさんよ。(少し怒る)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:14)
◆ユピテル >> オッサン、か。 私からすれば年を重ねているという意味で褒め言葉にしか聞こえないが?(淡々にはひょうひょうと)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:14)
◆テスカ >> 災難続きのオウ。……嗚呼、狼じゃなくオウに俺が襲われたらどうしようか。そういや。すっかり頭のネジが緩んで忘れてたぜ(きゅる、とネジを締める様にこめかみに人差し指を宛て、捻る)……まあ、迷宮よかマシっちゃあマシだろうがなあ、冒険者も多いしよ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:13)
◆レイニー >> 見入りというか…歌姫を助け出したわ。攫った魔術師を…逃がしたけど(見入りの事を聞かれ)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:13)
◆ユピテル >> それはあれかね。 金貨15枚相当の雪の化石と剣を交換、と言った感じかね? 見つからなければ、そのまま剣の代金を支払う、と言った?(オウの話を頭の中でまとめつつ) 迷宮であっても、遺跡であっても危険なのには変わりない。 マシだから大丈夫だろう、という油断は命を落とす一歩となり得るだろう。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:12)
◆テスカ >> ちぇ、良い性格してんよホント…(ユピテルの笑みを見れば、もう一度肩を竦めてから、小さく笑った)…いやいや、オメエの場合は大丈夫だろユッピー。オメエみてえなオッサン……嗚呼、いや。逆に襲われかねんか。ただのオッサンと見なされて(ユピテルを眺めながら、淡々と)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:11)
◆レイニー >> …ここは…迷宮よりはましだって…聞いたけど(魔物がいることは変わらないとユピテルに掠れた声で)…狼なんかに…襲われたら…たまらないわ(テスカにいい)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:10)
◆オウ >> ……盗賊と言う名の狼さんに襲われそうだ、でいいんじゃない?(風体的に魔術師や術師といった姿のユピテルとレイニーをみて)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:10)
◆オウ >> 迷宮戻りか……なにか見入りでもあったかな、って聞きたいとこだが(レイニーを見、様相を観察しながら)騙されてはいないんだがなー…… 剣の代金だし(金貨15枚も、雪の化石も、と)災難はまた否定できないところだが……。 wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:09)
◆ユピテル >> まぁ、仕返しだと思っていてくれたまえ。テスカ君(口元は、大きく笑みを作っていた) それを言ったら私はどうなるのだね……(レイニーの格好に近い、ローブを纏った細身の男は言う)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:09)
◆テスカ >> ふーん…(レイニーの声に双眸を向け、相槌を打ってから…その姿を眺めて)…その格好で探索を?そりゃあまあ…何つーか、飢えた狼さんに襲われっぞ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:07)
◆ユピテル >> ……見つけれなかったら金貨15枚。なんだか騙されていないかね、それ(顎に手。 首を傾げた) なるほど……そこで私達で出くわしたわけか。 確かに様子を窺いたくなる気持ちもわかるが。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:06)
◆テスカ >> 取り敢えず茶化しときゃあネタになるかなーと思ってのあれだ。んな全くしようのないヤツめ、みたいな雰囲気出さなくても良いだろ?ユッピー…(笑みを浮かべた口許は、尖り拗ねる様に。そんな様も)…は?払えって言われてるってどんなだよ…!?(オウが発したその言葉に、呆れ笑った)…なんっつーか…災難なヤツだなあ、オメエも(やれ、と肩を竦め)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:06)
◆レイニー >> …迷宮戻りよ。街へ…戻る前に…探索しようと…思っていたんだけど(一緒にいた仲間は先に街へ戻り、自分は遺跡で探索してから帰ろうと思ったらしいが、途中で道に迷ってうろうろしていたらしい。流石にそれはいえず、テスカ達にいい)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:04)
◆オウ >> 別に盗賊でもないから大丈夫なんだけど…といって何処まで信じてもらえるかねぇ(レイニーとの距離は開いたままで)確かに、いいことはなさそうだが……。 判別する術があるのか任されてるのかわかんねぇけど、破格といえば破格だよな。 まぁ、見つけられなかったら金貨15枚払えっていわれてるけど……。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:04)
◆ユピテル >> (笑うテスカに、尖った空気は削り取られる。 やれやれ、と首を横に振った)私も好きで間違えたわけではないからね……正直、舌が絡まってどうしようかと。 ……15枚。確かに破格だ。 依頼主は恐らく、判別する術を持っているのだろうね。 でなければ、金をドブに投げ捨てるようなものだ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:01)
◆テスカ >> まあ、此処に居てもあんま良い事はねえけどよ…(ちら、と布が掛かった野営地跡を一瞥しかぶりを振って)…金貨十五枚!そりゃあ破格だな…。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 22:00)
◆テスカ >> …だよなあ(レイニーから返ってきた言葉にも相槌を打った)じゃあ何でそんなトコに居んだよ?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:59)
◆オウ >> 金貨15枚相当ってところかな。(問いに返事を返しながら)黄金の仮面か。なんか聞くだけだったら便利そうな仮面だな、それ。わかんねぇこともいろいろ分かりそうだし…… あ、ほら、やっぱり隠れてないって。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:59)
◆テスカ >> だよなあ…(オウの帰ってきた言葉に、首を傾げてレイニーを眺め見る)…どんな仮面ってー…(ユピテルの次いで出る模範的な解答を横で聞いて)そうそう、それそれ(我が言った様に相槌を打つ)……そう怒んなよ?ユッピー、ちょっとした茶目っ気だろ?(口許に笑みを刻み込んでユピテルに双眸だけを向けた)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:58)
◆レイニー >> …隠れているつもりはないわよ。(一体何の為に隠れるのだと不機嫌そうになり)…精霊。(ぽつりといい)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:57)
◆ユピテル >> あまりそういう笑い方は感心しないよ、テスカ?(目が少しだけ、尖り。語調も鋭く……)まぁ潜伏も隠遁も得意ではないのだろうさ、きっと……。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:57)
◆ユピテル >> 見つかれば運が良かった、程度か。 判別がつきにくいだろうが……報酬はいくらぐらいなのだね?(マントが飛ばないよう、押さえるオウへと問いをやり)黄金の仮面。それを被った者は知識を授かり、それを使う事が許されるといわれている。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:55)
◆オウ >> 精霊ねぇ……(ふむ、とあたりに吹く風に視線を向けて)ま、どちらかっていうとお宝探しのほうを気合いれなくちゃいけないからさー……(金いるし、とぼやいてから)仮面? どんな仮面だよ…… さぁ、隠れてるつもりはないんじゃない? 見えてるし(レイニーのほうに顔を向けて首をかしげた)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:54)
◆ユピテル >> (げふ、咳き込み)それ以上の探索は遅刻をしてしまいそうだったのでね。 よしておいたわけで。 確かに私にしてみれば気分転換であるね。 こちらの空気に体を慣らしておきたいし。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:50)
◆ユピテル >> 精霊が騒ぐ時というのは異質な何かがある時。 それ以上の三作wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:49)
◆オウ >> (風に、半身を覆うマントを押さえながら)んー…まぁ、絶対見つけなきゃいけないってわけでもないから気楽に探してるけど……。 依頼者が知り合いなもんで、嘘はつきたくないんだよなぁ(雪を持ち帰って、といわれれば肩をすくめた)ふぅん、お宝探しか、ある意味俺もそっち目的だしなぁ……ん?(別の姿が視界に入って、其方を見た)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:47)
◆ユピテル >> (口調を真似た男の声を聞き、肩を竦めた) 雪の精霊が騒がしかったのさ。 吹雪いている時とはまた違った……ね。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:46)
◆テスカ >> (・に変わっているクエッションマークを?に置き換えながら)何しにって…まあ(オウの問いに答える様に、振り返る)そりゃあ気紛れじゃあねえけどな。いや、ユッピーにしてみりゃあ気紛れ、つーか気分転換になっかね?…ちょいとお宝探しにな(スン、と鼻を鳴らして)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:46)
◆レイニー >> やっぱり、地上は寒いけど…居心地は地下より…いい(寒さ避けの男物のマントを羽織り直し、ローブを直して杖を持ちなおし。周囲を見まわし)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:46)
◆テスカ >> 触ったら冷たい…ってそれはまんま雪を持ち帰ってこれが雪の化石です。って言やあホントお終いな気もしねえでもねえけど(オウの言葉に、肩を竦めて…)……いや、すまないね(澄ました風に決め込む。ユピテルの真似をしているが如く)…じゃねえよ!まあ良い。ほいで、興味深えもんてのはどうだったい・wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:44)
◆ユピテル >> 触ったら冷たい、か。 石も冷たいと思うから、もう少し見た目の特徴がないと判別がつきにくそうではあるね(ふむ。 オウの言葉を受けて。 ふいに風が吹いた。 前髪を押さえながら、周囲を見回し)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:43)
◆オウ >> まぁ、石ってなった雪見つけるのは大変だしねぇ……っと、そういえばそっちは何をしにここに? 組んでるってことは気まぐれに来たって言う感じじゃないだろうし。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:42)
■滅び去りし古の廃墟にレイニーの気配が‥‥ 【 (風に煽られて、ローブを抑える) 】 wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:42)
◆ユピテル >> そうだな……例えば、結晶がはっきりとわかるだとか。 何か魔法的なものなのかもしれないよ。 それでなければ、石と化した雪なんて、判別のつきようがないしね。 ……いや、すまないね。 ちょっと興味深いものを見つけたもので。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:41)
◆オウ >> 名前そのままだよ、多分。触ったらつめたいとか特徴も教えてもらったし(聞こえてきた新たな声に視線を僅かに向けて)雪の結晶の形をしている、っていう特徴もあったし……雪のまま、かもしれないしそうじゃないかもしれないし。流石にそこは見つけてみないと。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:40)
◆テスカ >> (聞こえた新たな声に、振り返っては。小さく溜息を漏らした)…遅えぞユッピー。何ちんたら歩いてんだよ…集合時間より一刻以上は経ってるじゃねえか。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:40)
◆テスカ >> ほうん、古代王国時代のね……まあ、それなら在るかもしれねえか。…雪がそのまま残ったって、雪のままじゃねえの!?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:38)
◆ユピテル >> ……案外と名前そのままだったか(続く説明の声を聞けば、苦く笑って)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:37)
■滅び去りし古の廃墟にユピテルの気配が‥‥ 【 単純に表面上の名前だけではない、かもしれないよ。 雪の化石、というのは(小石が足の裏ではじかれる音と男の声がした) 】 wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:36)
◆オウ >> 古代王国時代に降った雪が、そのまま化石になってるっていうから、あるのは此処らしいんだよね……。 だから、雪の化石だっての。雪がそのまま残って化石になったと思えばいいんだよ。 多分。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:35)
◆テスカ >> へえ、雪の化石ねえ…(相槌を打ち、肩を竦めて)聞いたトキねえな。雪ってんなら、こういうとこより凍土たとかの方がありそうじゃねえの?そういうモンて。…っつうか、雪なのか化石なのかどっちかハッキリして欲しいもんではあるがな!?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:33)
◆オウ >> (石が端に置かれたことを確認してから其方のほうを見た。表現しがたい亡骸はもう見えない)まぁ、確かに今更だしね…… あ、俺? 頼まれて探し物。雪の化石っていうのが此処にあるってきいてね。 どっかでそれっぽい話とか聞いたことないか?wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:29)
◆テスカ >> (捲られた其処に在るのは…表現する事も控える程の見るも無惨な人の亡骸であった)……(それをまじまじと見下ろしてから、溜息を漏らして屍を避けて風に捲られた布を引っ張り、掌大ほどの石を端に置いた)…いや、今更言われても突っ込みようがねえから良いわ。……で、どうしたんだいオメエ。こんなとこで。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:26)
◆オウ >> …ごめん、そういうのに全く思い至らなくて御免…… え、遅いけど言った方がいいかな、(キモイと。 そっとテスカから視線を逸らして)あ(思い切り風で捲れて、中身が見えた。もっとテスカから視線を逸らした)……精神衛生上よくないな、これは…!wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:21)
◆テスカ >> そこはもう少し気を利かせて、キモイだとかキモイだとかキモイだとかキモイだとか。後キモイだとかって言えばな、俺がかよ!?って俺が突っ込めるじゃあないか…(肩を竦めて、かぶりを振ってみせてから)…そうだな。それじゃあ石を探すとしようか(足を離した途端に、べら。と風が布を捲っていた)……あ。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:17)
◆オウ >> 三文字だし簡潔じゃないか。悲惨のほうがよかったか?(そんなことをいいながら、踏まれた布を見れば)……石とかで押さえといたほうがいいんじゃね? 捲れてもう一回みたいっていうのなら別だけど……。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:14)
◆テスカ >> ……。無難だな(簡潔な一言に、鼻を鳴らし…もう一度捲った布へと双眸を向ければ)…ゲッ(荒ぶ風に今一度捲れようとしていた。爪先でそれを踏んでから)…。……(聞こえた声に、足を離そうかどうしようかちょっと悩んだ)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:12)
◆オウ >> 三文字ねぇ(一度足を止めれば、またかしゃ、と音がした。カンテラが腰でゆれていて、ぶつかってたてる音だった)無残(簡潔に述べてみながら)あー……うん、わかった。酷いし、わざわざ見たくないし。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:08)
◆テスカ >> ……(問われた質問には、かぶりを振ってみせ)…聞かねえ方が身の為だ。取り敢えず蛆が湧いてたよ…とだけ(ふるふる…)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:07)
◆テスカ >> …あ?(次いで流れてきた声に一度振り返り、カンテラを片手に持ち立ち上がってから、もう一度振り返った)…。何が凄えのか(聞こえた鋼の音に嘆息を漏らして、空いた掌を腰に宛った)完結に…取り敢えず三文字ぐらいで表現して貰おうかい。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:06)
◆オウ >> ん……?(襤褸を捲った姿に気がついて、其方に近づいていきながら)……なに、どんなひどい有様だったんだよ……wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:05)
◆テスカ >> うっわー…(流れてきた声と同じくして、捲った布の奥を眺めて漏らす辟易とした声)…ヒデえ有様…見なかった事にしよう。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:03)
◆オウ >> なんかすげぇなぁ、ここ……(声とともに、かしゃん、と音がした。近づいてくる明かりが一つ)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:02)
■滅び去りし古の廃墟にオウの気配が‥‥ 【 ぅっわー……(風に紛れて声が一つ流れた) 】 wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 21:01)
◆テスカ >> (荒風に撫でられる前髪を鬱陶しそうに、外套の内から空いた掌で掻き上げ)ここらで休もうかと思っちゃあ居たが(無惨。としか表現の出来ない眼前の照らされた光景に双眸を細め、屈み込んでカンテラを地に置き)……もうちょい奥まで行った方が無難、かねえ(ぺら、と襤褸になった布を捲った)wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 20:59)
◆テスカ >> (その廃墟の片隅に、時を経た野営地の成れの果てが在り。その手前に、荒ぶ風に曝されても揺れる事のないカンテラの灯りが一つ。それを持つ赤毛の男が成れ果てのそれを見下ろしていた)…こりゃあひっでえな。wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 20:52)
■滅び去りし古の廃墟にテスカの気配が‥‥ 【 (廃墟へ通る風は強く、その風によって荒ぶ雪は暗闇に巡る) 】 wkbzkkjzwntzwdj(02/24/08 20:49)