★GalaMate×15 ⇒ ★カレル...★カキョウ...★テスカ...★フォネス...★アル...★ジョニー...★エドガー...★高速配達員...★爺さん...★孫...★ユピテル...★ライト...★The World...★クラーツ...★オーリエンダ...
■■■ テスカは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:30)
◆テスカ >> (そして、屍が此処に一つ、出来上がった…訳もなく。トロールとの早食い対決からトロールとの腕力勝負に切り替わるのだった…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:30)
◆テスカ >> ぎゃああああ!(たたkryれた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:30)
■■■ ユピテルは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:29)
◆ユピテル >> (とりあえず、テスカをたたk(略)して) くっ、こんな時に私は……情けない(泣けた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:29)
■■■ クラーツは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:29)
◆クラーツ >> うむ、残念だ(大笑いしながらテスカとユピテルがライトにキスされた部分にキスをして全速力でにげ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:29)
◆テスカ >> …ほれ、追いかけろよユッピー!(バシバシと背を叩き)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:28)
◆ユピテル >> ゴッ! (トロールの拳が容赦なく、テスカをたたk(略)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:28)
◆ユピテル >> !jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:27)
◆テスカ >> !?(振り返るユピテルの目にキョドり)ま、待て…!あれは不可抗力だろ!!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:27)
■■■ ライトは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:27)
◆ライト >> ……さっきみたいに、手首掴んで引っ張り寄せてくれても良いんだよ?(ユピテルへ笑い。)…んじゃー!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:27)
◆ユピテル >> ……というか、テスカ(ギラ。 術士の目もトロールの目も鈍く、光った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
◆テスカ >> ……(手を伸ばすユピテルを横目に見)ガッ(軽く背中を蹴った)追いかけろよユッピー(にやにやと…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
◆ユピテル >> おやすみ、ライト。 いつか、ちゃんと言葉を交わさせておくれよ(駆けていく姿を見送った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
◆ライト >> すけべなひとにはあかんべー!(クラーツにアカンベーをしてカキョウの手を握った。)またね!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
■■■ フォネスは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
◆フォネス >> (星の一つ増えた天蓋の向こうへと…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:26)
◆フォネス >> てめー、この野郎。…くはは、あばよぉ…、(遠ざかる声…夜闇に消え行く船)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
■■■ カキョウは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
◆カキョウ >> (結局銀は、オーリエンダとライトを両手に入れたまま…) ふわり (共に街の方へ消えゆくよう。)(花は頂いていった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
◆テスカ >> あ!?(頬に触れる僅かな口吻に顔を蹙め、身を引いて。カキョウの方へと駆けるライトの背を眺めていた)……。嗚呼、おやすみ。良い夢見ろよー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
◆クラーツ >> おっ、よかったじゃないか?てっ俺には?(キスをもらった二人をからかうようなわらい)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
◆ユピテル >> ……(固まった) え、む? 今のは…… ……あ、ライト。 待っt……(手を伸ばした、が)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:25)
◆カキョウ >> また、改めてじっくり皆々様とお会いいたしたいです。どうぞ、あなた方に大地と精霊の加護がございますよう。(皆にいい。) はい、行きましょう、ライト。(ライトの手を握り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:24)
◆テスカ >> …後で漁港にフォネスってヤツの船がここぶっ壊したって報告しとこう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:24)
◆フォネス >> おぅよ…、分かってるじゃ無ぇか…オーリィ、…「良い旅」を…だ。(帽子を片手で持ち上げ…ゆっくり振る)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:24)
◆ユピテル >> う、うむ……私の恋の事はまぁ良いんだが(微苦笑し、頬を掻いた) おやすみ、またいつか(手を振り、見送る)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
◆ライト >> (くるっと踵を返して、ユピテルとテスカの元へ来て。)おやすみなさい!(二人のほっぺたにジャンプするようにして、おやすみのキスを贈った。すぐにカキョウの方へと駆け。)ボンボヤージュ!せんちょーさん!あなたも、ご馳走様でした!(料理の礼を言って)いこ、カキョウ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
◆カキョウ >> オーリィ、俺の苦労をどうぞ増やさないでくださいませ。(抱き寄せたまま。) はい、少し待ちましょう。ライト。早めにしてくださいませ。人が来てからでは厄介です。(片付ける気なし。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
◆テスカ >> (逃げる姿勢を決め込めているフォネスを笑いながら見)…ん?(オーリエンダの誘いの声に振り返り、肩を竦め笑みに苦を付け足した)…悪いなそれは出来ねえよオーリエンダ。俺は俺で惚れてる女が居るからよ、つってもまあ、戻ってこねえかもしれねえ女だが。他の女によそ見は出来ねえのさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
■■■ オーリエンダは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
◆オーリエンダ >> 船長さん、(離れ行く船を見上げ)ボン・ボヤージュ…そう言うのでしょう?船出のときにはね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:23)
◆オーリエンダ >> ええ。良い知らせを待っているわ、ユピテル。(微笑した)もちろんカレルのことでも、あなたの恋のことでも。おやすみなさい、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:22)
◆フォネス >> (船から垂れるロープを掴み…船体側面を登攀しながら、船首の女神像が印象的な大型帆船は…港を離れ行く)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:22)
◆フォネス >> ついでに、暴行やら喧騒やらの現場からも離脱せよ…、近所からの苦情が殺到する前になぁ…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:21)
◆ライト >> (カキョウの手を見ると、一つ頷き。)うん!でも、ちょっとだけ待ってて!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:21)
◆オーリエンダ >> ええ。そうね…また何れ。でもあの子の留守の間に一度くらいは顔を見せて?テスカ…(ひらひらと片手を泳がせてテスカを誘い…そのままカキョウに身体を預けた。連れて行かれるままに、)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:21)
◆クラーツ >> ふむ、いや面白かった(トロールに殴られても懲りずに笑い)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:21)
◆ユピテル >> ……そうか。 それならば、もしこの水晶に変化が起きた時にはあなたへ最初に告げるよ、オーリエンダ。 その一報を心待ちにしているあなただろうから(微笑み返す。 青筋は浮かんでいたが)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:21)
◆ライト >> ???(テスカとユピテルによってタコなぐりにされるクラーツを見)わ、わー。(おろおろ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:20)
◆フォネス >> …錨あげー。船体微速後進…、積荷の代金とか…飲み食いの金とか、…まぁ、逃げろや逃げろだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:20)
◆オーリエンダ >> (次いでユピテルに目を向けた。柔らかく微笑む…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:20)
◆オーリエンダ >> ええ、たくさんお話しましょうね、ライト。貴女の冒険のことや、お友達のことや恋のこと、(ライトに視線を向け…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:20)
◆テスカ >> (トロールの暴走具合にオロオロした)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:20)
◆テスカ >> …ユ、ユッピーィイイ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆テスカ >> だーから、ライトを触りたかったら先ず俺を倒してからにしろつってんべ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆ユピテル >> (トロールの拳がクラーツを容赦なく叩く) ゴッ! ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆オーリエンダ >> …ありがとう。いいえ、貴方が持っていて、ユピテル。貴方でなければ、きっと扱えないでしょうから。(ユピテルに答えて微笑を浮かべた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆カキョウ >> いい朝をお迎えください。(ジョニーへ遅れていい。) 船長さん、後でしっかりあれを見せてくださいね。(フォネスにいい。) はい。わかりました。貴女の望みのままに。行きましょう。オーリィ…。おや、ライトも一緒に参りますか?(オーリエンダを抱き寄せたまま、ライトに片手を差し出す。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆テスカ >> (ライトの尻を触ろうとするクラーツの腕を蹴り上げながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:19)
◆テスカ >> …だよなあ(ライトの声に、肩を竦めて。失笑を漏らした)……あ?(それから、オーリエンダの謝礼に振り返り)…ハッ(鼻で笑った)何言ってんだよオーリエンダ。それはオメエの口からじゃあなく、アイツが戻った時に聞く言葉だよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:18)
◆クラーツ >> いやいや、度胸だけしか誇れるものはないからな(笑いながらいうとついでにとばかりにライトの尻もさわり)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:18)
◆ユピテル >> えぇっと、料理人くん(クラーツ)。 あの船長さんを捕獲してくれ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:18)
◆ライト >> (それから、オーリエンダへ歩み寄って、そっと服の袖を引いた。)カレルがいなくて寂しいときは言ってね。お話一杯しよう。(そうして、手を離し。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:18)
◆オーリエンダ >> 連れて行って、カキョウ。一人で居たくないもの、(カキョウに手を差し出し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:18)
◆フォネス >> …あぁ? よく聞こえ無ぇー? おーい、ソコぉ、ケーブルはちゃんと束にして…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆ユピテル >> この水晶玉は私が持っているよ、もし彼が戻って来る事になったら、きっとこれが役に立つだろうから。 ……いや、あなたが持つべきだろうか。オーリエンダ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆オーリエンダ >> あら、ユピテル。貴方のゴーレム、素敵だったわ。(微笑して)…ありがとう。本当にね、(ユピテルに頭を垂れ…去ったジョニーに頭をたれ…フォネスとテスカとクラーツに頭を垂れて、)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆ライト >> カレルのことありがとうございました!(頭を下げ。)掃除するに決まってるじゃん、テスカ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆カキョウ >> オーリィに触れるとはいい度胸ですね。(クラーツへいい。) おや、オーリィ。口説くことは出来ないでしょう。俺はすでにこの瞬間貴女のものでございますからね。(微笑み。) さて、自分も行くと致しましょう。オーリィは如何致しますか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆フォネス >> …オーライ、オーライ、収納急げー、(台座…ケーブル、支柱等の回収作業)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:17)
◆ライト >> 触ったら火傷しちゃうぞ!つ、つめたいね少し。(オーリエンダの指のつめたさが、ひりひりする唇には心地よかった。)いっちゃうの?船長さん!えっと…、あの!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:16)
◆テスカ >> おう、じゃあな(ジョニーの背に掌を向け)……。まあ、後かたづけは打ち上げたヤツがやる仕事だと思うんだが、観客はゴミを捨てて帰らねえといけねえよな。うん。…どうすんだ、この大量の空樽。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:16)
◆ライト >> (砂嵐の狭間から一瞬だけ見た宇宙は)本当の闇って、外の世界に広がっていたんだね。またね、また!(ジョニーへと)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:15)
◆クラーツ >> ガハハハは(笑いながら警戒に石をかわす大男)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:15)
◆オーリエンダ >> そうねぇ、本当立派な戦い様だったわ。口が赤くてよ、(ライトに答えて、からかうように唇を指でなぞった。)…うふ。(カキョウに身を預け、)その間に貴方のことも口説いてしまおうかしら、カキョウ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:15)
■■■ ジョニーは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆ジョニー >> 一時の別れでもな、引っ張るのは苦手な男心ってな。じゃあな(颯爽と歩く、胃を押さえ)星の話を聞く壇にでも、また会おうぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆テスカ >> ……。災難?いかんね、カプサイシン獲りすぎて何を言っているのかよく分からんぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆カキョウ >> ガッ (クラーツに投げる石の花。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆フォネス >> …あー、後片付けが…凄ぇ面倒な事になってねぇか?(ふと周囲を見渡して)…よし、トンズラ…ぶっこくっきゃ無ぇな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆ユピテル >> 君のガッツは忘れられないよ、ジョニー。 本当、格好良かった。 魔術を二度も発動失敗してしまう私なんかよりもね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:14)
◆テスカ >> ……。ふう、ようやく災難が去っていったか…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:13)
◆ライト >> かっこわるい人なんて、此処には1人も居なかったじゃん!ふふ、でもおやすみなさい。(ジョニーへ言い。すたすた、とユピテルの傍から水晶玉を見つめた。)良いなあ、カレル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:13)
◆ユピテル >> (ざ、ざざざざざざ……ざぁぁぁぁぁぁ…… 砂嵐のような音のみとなった)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆フォネス >> ピコーン、、(モニター上からは船の位置を示す光点が一つ消えた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆カキョウ >> くっ…。(光に、炎に目を覆い。数度瞬きをして。)(気づけばオーリエンダの温もり。) はい、貴女を捕まえておりましょう。麗しの女神。カレルが戻ってくるその日まで。(キスも落としたかったが、堪えて。オーリエンダの肩を片手で抱くように。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆クラーツ >> いやいや悪魔の尻尾があるかたしかめ(笑いながら鼻の下がしっかりのび)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
■■■ カレルは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆カレル >> (そして男は星になる。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆ユピテル >> (水晶玉を持ち……) 最後の一時まで、君の言葉をつなぐよ、カレル(魔力を、篭める。 目はしぱしぱはしたが)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆カレル >> (小窓から見た世界は…丸くて、青くて、外の空は暗かった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:12)
◆オーリエンダ >> まあ、手癖の悪いひとね。(クラーツを笑い)…ええ。そうね、また会いましょう。(頷いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:11)
◆フォネス >> …打ち上げは成功。…高度は尚も上昇中、(台座横の計器板を見ながら)…何処までモニターできるか分からんが、そろそろ限界ってトコか…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:11)
◆ジョニー >> 行かせた奴が良く言いやがる。(フォネスから聞こえた言葉に呟き)これ以上は格好が付く自信がねぇ、はは、布団で死んでくるわ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:11)
◆カレル >> (エドガー、いや赤竜の言葉にありがとう、と呟いた。)…よし、もうホントにおさらばだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:11)
◆ライト >> みんなだらしないぞー!エドガーみたいに颯爽としてなよ!めがめがいってないで!(たしなめ。)ミート、アゲイン!(文字をなぞるように)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆テスカ >> …一瞬意識がぶっ飛んだぜ(迸った光はカレルの視界の脇を迸って行ったろうが気にしない…)……おや?エドガー…もとい、赤竜の姿がいつの間にかねえや。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆カレル >> …まだ、アイツ等に言葉届くかな。(もう、雲の下の彼等を思う。)アイツにも届くかな…オーリエンダにも。もう、届かないかもしれないが、愛している。この世界の全てを。だからまた戻ってくるよ、愛するために。違った形で、俺の命をまた、役に立てたい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆オーリエンダ >> ハンター気質なのね、お兄さん。また何れ、(ジョニーの返事に女は笑い、離されたカキョウに身を寄せた)いやあよ、貴方が捕まえていて、カキョウ。そうでないと、空が余りに遠くて悲しいの。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆ライト >> おまじないとおんなじ字を書くものね。そう言えば。(エドガーへ笑い。)ううん、きっと上のほうの悪魔は、尻尾なんて掴ませないと思うの、オーリエンダ?(名を確かめるように言い。)カレル、バカレルだけと女の人を見る目はあるんだね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆ユピテル >> (迸った光に目が、目が…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:10)
◆ユピテル >> (ざ、ざざざ……水晶玉が段々と魔力的な繋がりを失っていく。 ノイズが走り…・・・) うわぁぁぁぁー、目が!目がぁぁぁー!!!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:09)
◆フォネス >> あーぁ、…とうとう行っちまいやがった…、(振り上げた拳を…ゆっくり静かに下ろして)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:09)
◆クラーツ >> ふむ(オリエンダーの唐辛子を食いながらしっかりオリエンダーの尻をなで)尻尾なしjtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:09)
■■■ エドガーは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:09)
◆エドガー >> (紅蓮の言葉を残し、エドガー・ドーンはあっさりと、何ごともなかったように、その姿を消したのだった――――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆テスカ >> ――――カッ!(ライトの呪文に目から光が迸った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆カレル >> (言い終えて満足すれば…もういくら目を凝らしても見えない。どこまで上っただろうか。雲の中。晴れない視界――――)―――ズボンッ!!(雲を突き抜けた。)太陽が斜めの位置にいる。まだ、皆を照らしてないだろうな…あの方角なら…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆フォネス >> …バカヤロー、マジバカヤロー!! (船内のカレルに響く怒声…段々と雑音が混じり、、、)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆エドガー >> Meet again! (一瞬、紅蓮の炎が燃え上がるような音がした。それが言葉の韻律をなぞる。紅蓮の言葉・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆オーリエンダ >> うふ。悪魔も時々は正直なの、私のお尻に尖った尻尾が生えていないか確かめること?(ライトの耳にもう一度囁く、冗談めかして)…(煙に紛れて女は目を伏せた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆テスカ >> だれが豆粒じゃう゛ぉけごるあ!降りてこんかいボケえええ!(天高く上がる墓に向かって手を振り笑い)……。あー、腹一杯だ。もう喰えん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:08)
◆ライト >> ばるすーー!!(とどけカレルに)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆カキョウ >> しっかり戻ってきてくださいね!大事な方から頂いたゴーレムが乗っているのですからっ!(もう聞こえないだろう言葉を、空を見ていい。) オーリィ?見逃しも許しも致しませんよ。(オーリエンダへいえば、オーリエンダとライトを離し。) 大丈夫ですよ。テスカ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆クラーツ >> いや、くらったくらった(トロールからの攻撃からあっさり復活した大男は唐辛子をまたくいはじめ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆ライト >> (なんかカレルに石を投げたくなったがもう遠い…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆ユピテル >> ……賭けは私達の勝ち、なのかね?赤竜……いや、エドガー?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆エドガー >> 我が「呪」は時として、「呪」にあらず。それは、己の何たるか、階梯昇り詰め、高みに至るを援く「祝福」なり――――(カレルにすら届く、その言葉。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:07)
◆フォネス >> (水晶から響く…カレルの声) …あぁ!? 最後の台詞かそれかよっ!!wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:07)
◆ジョニー >> キスは奪う物でもらう物じゃねぇのさ、もっとも、今は唇が逝かれちまってね、感触を楽しむ余裕がねぇ。(オーリエンダに返し、下ろした視線唐辛子を眺め、肩をすくめた)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:07)
◆ライト >> ごちそうさまでした!(自分が先ず言い。)食べ終わったらご馳走様まで言わなきゃいけないんだよ、エドガー!wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:07)
◆カレル >> フハハハ!人が豆粒の様だ…!!!!(さすがにゴミだなんて言えなかった、彼等は己が為に心を一つに、頑張ってくれてるのだから。)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:06)
◆フォネス >> (拳を握り、星の海へと小さく成り行く炎の尾…ずっと眺めて、頬を伝う一筋…) …グィ、 (人差し指で押し下げる帽子のツバ…表情は陰)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:06)
◆エドガー >> (全ての料理を平らげ、ぺろりと舌なめずりする音を残し。噴煙の中に消えるその姿)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:06)
◆ユピテル >> (クラーツをのしイカにしても、男は涼しい顔していた。 こめかみの青筋以外)……いつか、雨のようにこの地に降り立ちますように。 その時は星の砂と土産話をもらいたいものだ。wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:06)
◆カレル >> (小窓から見下ろすと、徐々に皆が小さく見える。)今だから言える事を、言いたい…この状況でいう事じゃないが…今じゃないと言えない…皆に聞こえないだろうからいいかな…。(そわそわしながら…)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:05)
◆テスカ >> おうい、カキョーウ…。せめて花は一つ置いていけー…。wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:05)
◆ライト >> 悪魔のささやきみたい!(オーリエンダの耳打ちに赤くなったが、唐辛子の所為ということにした。)赤い…ううん、エドガーが見えなくなった!!wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:05)
◆オーリエンダ >> (開いたクラーツの口に、赤い唐辛子を差し入れながらジョニーを見上げ)あら、甘いのが欲しければキスしてあげてよ、…お兄さん?…何て。カキョウが見逃してくれたら、だけれど。wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:05)
◆クラーツ >> ごふごふ(トロールの拳を食らうもほぼローダメージで復活)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:04)
◆カレル >> (男は一人…否、制御するチビゴーレム達と墓の中にいた。ただ、言葉はなかった。声が、地上からの声が聞こえる。ただ、涙した。生まれて一度も離れた事のない世界とお別れする事にただ涙した。色々な事が頭をよぎる。)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:04)
◆カキョウ >> (発射煙から守るように、オーリエンダを抱きかかえ。一緒にライトも抱きかかえて。)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:04)
◆エドガー >> (口元を腕で拭い、立ち上がりながら――その姿が噴煙に紛れる)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆オーリエンダ >> …そう、産地直送なのね。(クラーツに答えて微笑した。その間に棺桶は地上を離れ…)あなたのためね、ライト、彼が本気になっているとしたら。(ライトの耳元に囁いて)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆フォネス >> げほ、げほ、げほっ、…おらぁ、上がれぇぇぇ!! 俺の夢、浪漫、カレルの命よっ!! ファイヤーあぁぁっ!!wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆クラーツ >> ぐぇ(オリエンダーの言葉には答えきれずのしイカのまま口をひらき)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆エドガー >> (轟音の中で紛れる音。男はテーブルを叩き、自分サイドの唐辛子というか料理をすべて宙に浮かばせた。それを両手でがばっと抱き込み、全部口の中に押し込み――)ごくんっ。 wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆ユピテル >> (熱が、風が……そして、カレルが)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆フォネス >> ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!!!!! (発射煙が早喰い会場を満たす)wkbzkwjzdjzwkg(03/09/08 04:03)
◆ライト >> あんなユピテル初めて!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:03)
◆ユピテル >> (爆炎が、煙が……熱が)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆ジョニー >> なんか、辛いのにあまずっぺぇな!畜生!(笑いながら無き、拒みながら食らい)地球が何色か、一番だからな!忘れるなよ!(音にかき消されながら見上げて吐いた言葉)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆テスカ >> ちょ、ユッピーやりすぎ!やりすぎ!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆ライト >> でもありがとう!(急いでテスカに言い、カレルを見送った。)カレルー!またね!またねえーーー!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆ユピテル >> (ぴき) ゴッ! (トロールの拳がクラーツを容赦なく叩く) ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!ゴッ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆フォネス >> ゴッ!! (爆裂の一瞬、そして上昇…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆クラーツ >> ぐぇ(唐辛子をライトに流し込もうとするが壁にぶつかりのしイカに)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆オーリエンダ >> (ついでのように、唐辛子をクラーツの口元に差し向け…)あーん、口を開いて?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆テスカ >> ごふあっっ!(跳ね飛ばされた…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:02)
◆カレル >> ゴゴゴゴゴゴゴゴ (轟音の墓の中。小窓から見ると、徐々に大地から離れて行く風景。初めて見る。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆エドガー >> バカとは・・・心外なことだ。(と、一瞬口の端を吊り上げた・・・。その口の中に、不気味なほど整然と並んだ猛牙をゾロリとのぞかせ―― 直後…口元を押さえ、つ、と横に手をすべらせた。普通の顔。そのカウント・ダウンの最後とともに――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆テスカ >> コイツを奪いたかったら先ず俺を倒してからだぜ?(クラーツに笑った)…おう!土産話楽しみにしてんぜ!カレル!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆ライト >> ああああごめんテスカまでも一緒に!!(クラーツと)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆カキョウ >> 1…、……、……0。(最後の数字を述べた。片手はオーリエンダを抱いて。もう片手はカレルに手を振り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆クラーツ >> あっ、そりゃ市場や実際に農家にいったりだな(カレンへいくのをやめ説明をはじめ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆ライト >> いやー!今は見ないで!!(引き寄せるクラーツを、バーサーカー化した能力と、筋力アップした能力でもって跳ね飛ばし。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:01)
◆テスカ >> (ながら、クラーツの手から引っ剥がす様にライトの身体を引き)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆フォネス >> …あばよ。この大馬鹿野郎。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆ユピテル >> (手を止めた。 手を止めてでも、見送りたかった。 その瞬間を)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆カレル >> ホントにな。泣けやしない。(フォネスに晴れ晴れとした声をやった。)待ってろよな…オーリエンダ。いや…この世界と、この街のバカ野郎ども!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆テスカ >> 後でユッピーに熱烈なのやってもらえよ(ライトの声に、もう腹は満腹気味で、味気も無い唐辛子を摘みながらぞんざいに返し…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆クラーツ >> ていうかな?(うらやましがるライトを自分の方に優しく引き寄せ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆オーリエンダ >> (カレルに飛びかけたクラーツの唐辛子を指先で摘んだ)まあ、美味しそうな唐辛子ね?どこで買い付けて来たの?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 04:00)
◆カキョウ >> 5…、4…、3…、2……。(トン。)(オーリエンダのからを抱いて。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:59)
◆オーリエンダ >> 余り長くは待たせないで頂戴ね、(カキョウに引かれて肩をそちらに預けた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:59)
◆ライト >> 心臓発作でも起こしてるんじゃない!?(胸のどきどきで!と、カレルを指差しテスカへ言った。)いいなあ、いいなあ、うらやましい!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:59)
◆エドガー >> (フォークを耳元にあてる。りんりんと、金属の小さく震える音がする。別にそれがどうということもなく、どこにでもあるような、ないような、日常的な、当たり前の仕草をカレルたちに贈った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:58)
◆オーリエンダ >> …(女は笑い、ひらひら、と片手を振った)またね、カレル。貴方の気持ちは聞こえたから…。もう少し待っていてあげてよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:58)
◆カレル >> 全然答えになってないけど、またな。(オーリエンダと、手を離した。)バタン!(窓を閉じた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:58)
◆カキョウ >> (その二人を見たが。) すみません、カレル、オーリィ。(オーリエンダを自分の元に優しく引き寄せて。オーリエンダが拒めば自分の元に来ないだろうが。) 10秒前…、9…、8…、7…、、、、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:58)
◆フォネス >> (水晶を通して声が響く)…発射に好きな女、巻き込んで焼き殺しちまったら…泣くに泣け無ぇだろっ!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:58)
◆クラーツ >> ていうか、おまえらもくえ(カキョウにかわされると今度はカレンに同じように唐辛子を放り込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆テスカ >> ……むっしゃむっしゃ(羨ましげに見ながら唐辛子を食ってた…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆エドガー >> (片手に持っていたフォークで、テーブルの端を叩いた。カーン! ライトに指差され、しかし振り向くことはなく。轟音の中で。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆フォネス >> …カレルっ!! 時間が無ぇぞ…、早く窓ぉ閉じろ…、もう限界だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆テスカ >> シムラはどうしたライトぉおお!(ライトが指さす方を振り返り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆カレル >> 皆…唇が真っ赤だぜ…ああ、奴等は一つの誓いによって、心が一つになっている。俺を生かす。ただそれだけ。真っ赤になりながら…真っ赤な誓いととでも言っておこう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:57)
◆ライト >> (エドガーに思わず、カレルとオーリエンダを指差し。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆ユピテル >> 勝負だ、悪食赤竜よ! (むしゃむしゃむしゃ…… 皆が今、一つになっている! 食べる事に、そしてその先のカレルの旅立ちに!!!!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆フォネス >> (その轟音の叫びは…二人の会話を皆から閉ざしてくれるだろう…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆クラーツ >> ていうか冒険者なら、酒を飲ます吐くまでのます。んで吐くまでのむ(指をびっしり龍の旦那につきつけ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆ライト >> あなたが誘ってくれたって良いんだよ!(すっかり枯れ枯れになった声でそう返し。)あ!後ろ後ろ!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆カレル >> (オーリエンダの唇に己の唇を、重ね…)心も体も命も、金もなんでも、全部…!!全部を…何もかも…くれてやる。女がそれを欲するかどうかしらねえけど、ずっとこうしたかった。ごめんな、それだけ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆エドガー >> (その背中は、棺おけに向けられている。聞いている。耳を動かしていた。カウント・ダウンにつれて、両腕の動きも早くなっていく。最初の遅れなど、既に無になっていた。文字通り料理を消して、口の奥に消滅させていく。荒業もいいところであり。)そろそろだねえ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:56)
◆オーリエンダ >> ええ…大丈夫よ、男でも女でも私は好きだもの。(優しげにカレルに答えて、カキョウに手を預けたまま強く引かれた。踵を浮かせ)…ええ。なあに、カレル。一度きりなら、良く聞こえるようにはっきりと聞かせて、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:55)
◆フォネス >> 1番から9番…俺のとっておき、ナインテイル・ブースト、…全て順調。…加熱、タービン回転数、共に異常無し。 ヒュゴォォォォォ…ッ!!! (響き篭るような爆音の兆しが聞こえて来た…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:55)
◆テスカ >> 既に愛妻の手で食べさせられてる癖に!この!この!!(ユピテルの口に唐辛子をぶっ込みながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:55)
◆ユピテル >> (例え魔力はなくとも、言葉には力がある。 それが時に人に何倍もの力をもたらす事も) がっがっがっ……普段食べていないからね、今日という今日は、カレルの為に食べつくそうじゃないか!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:55)
◆カキョウ >> (クラーツの手をしなやかに避けて。) 20…、19…、18…、17…、16…、、、、(やっぱりクラーツの手をしなやかに避ける。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:55)
◆テスカ >> へへっ、秘密ってのは何れバレるもんだぜ。オーリエンダ(ムッシャムッシャと)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆エドガー >> ……。(エドガー・ドーンは笑う。竜の化身は、青年の外見に似つかわしいとは言えぬ、深い笑みを見せた。ライトへ。というより、周囲へ。ライトの言葉に、それが夢であるかのように微笑む)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆ユピテル >> くっ、赤竜の作る呪圏のせいか……!(遅れてやってくる言い訳) ……。 参ったな、トロールだけに任せていないで、私も食べるしかないな!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆ジョニー >> 飛ぶ鳥が如く。(樽を蹴り上げ、ライトの前へ、口の開く瞬間に散った唐辛子を狂い無くマシンガンのように入れ込み)お喋りしてる口にも入れちまうぞ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆カレル >> (そして、左手を手に取り、引き寄せる。半ば強引だった。)いいか、もう二度も言わない。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆クラーツ >> ていうかくえ(しっかりカキョウの口に唐辛子を大量に放り込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆テスカ >> って言いながら、気にするのが男ってもんだろう?まあ、安心しとくれ、今はもう更々他の女にゃ興味ねえからよ。少なくとも俺は大丈夫だぜ(唐辛子を鷲掴みにし、しなる腕はエドガーが平らげていく唐辛子と料理の方に放り投げながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:54)
◆フォネス >> …やべぇ、赤竜の勝ちが決まっちまう前に…発射してくれぇ、(両手を併せて祈る仕草で)…よしゃ、炉の火ぃ焚くぞぉ…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:53)
◆ライト >> <i>Striking!</i>(ユピテルの真似をして彼にえいと指先を向け。)普通の冒険者?じゃあ私が勝ったら一緒に冒険しようよ!今日みたいに絶対楽しいことあるよ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:53)
◆オーリエンダ >> …うふ。二人だけの秘密だったじゃない、(テスカの告白に微笑を浮かべた。カキョウの手に柔らかに手の平を預けたまま)あら、どうせなら聞かせてみて、カレル。みんなの前で、(左手を窓の方に伸ばした)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:53)
◆エドガー >> おっと、俺だったねえ。参った参った。(まったく参った様子もなく、カウント・ダウンを心地良さそうに聞きながら…空気を読まぬ速度でテーブルの上をからっぽにしていく。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:53)
◆カキョウ >> 28…、27…、26……(オーリエンダの手を優しく握ったまま、刻まれて。) ええ。オーリィと俺は相思相愛ですからまかせてくださいませ。 …、25…、24…、23…、、、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:52)
◆エドガー >> わたしはエドガー・ドーン……普通の冒険者。(ライトに答えながら、片っ端からテーブルの料理を口の中に転移させはじめた。)ヴンッ、ヴヴンッ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:52)
◆フォネス >> ガコンッ!!(棺桶を支える左右の支柱カバーが外れ…船体各部のランプが点灯した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:52)
◆カレル >> テスカ、そういうのはもう慣れてるから気にしてねえよ。それがオーリエンダだから…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆クラーツ >> ていうか、おまえらもくえ(赤い目になった大男カキョウの口をつかみ開かせた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆テスカ >> ぶふーっ!(失敗しまくりのユピテルの魔法に、クラーツの目に唐辛子を吹きながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆オーリエンダ >> まあ、貴方がそんな風に時間を惜しむようでは、余計に邪魔をしてしまいたくなるわ。(エドガーに意地悪く笑い、)聞きたいのなら手を止めて、こちらを向いてはどう?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆カレル >> ああ、お前だけに伝えるよオーリエンダ。(オーリエンダに手をさし伸ばす... )jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆ライト >> 竜すごい!すごすぎるよ!!(背後に魔界を背負うエドガーにビビりながら。)もう残りぜんっぶ持ってきて!!(クラーツへ。そしてジョニーへ)ありがとう!一緒にがんばろう!ユピテルに目一杯唐辛子食わせてあげて!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆テスカ >> 嗚呼。悪いカレル。悪い虫だった男がここに一人居るぜ(今白状しとく)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆エドガー >> その魔術は失敗だ。(ユピテルに。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆フォネス >> …そうだなぁ、オーリィ、…なら、きっちり見届けるとすっかねぇ。(チビゴーレム達が船内で慌しく動いている音がカレルに配音管を通して聞こえるだろう)…船内最終チェック完了。シークエンス続行。最終モーションに移行。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆ユピテル >> (やっぱり失敗した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:51)
◆エドガー >> まあ、俺は勝ったら何ごともなかったかのように色々爆裂させるけどねえ…。(色々カオスになっている様子に、好機を見出してフフフと笑う…。背中で、カレルの言葉を待つ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:50)
◆ユピテル >> もう一度! 道を切り拓く! <i>Striking!</i> jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:50)
◆カレル >> …アンタなら本当に安心して預けられるよカキョウ。ふらっふらと外出ては男といちゃつくから気をつけてね!?ホント、よぉーく、守ってくれ俺の分まで。悪い虫は追っ払ってくれよな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:50)
◆ジョニー >> 用は誰かが勝てばいい…。おい、ライトつったか、手伝うぜ?食わせるのを。(ライトの前、周りを見て要領を得た、人に食わせるという事。)っけ、甘酸っぱすぎて棺おけが見ちゃいられねぇぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:50)
◆クラーツ >> だはははは祭りだ祭りだ(狂ったようにテスカに突っ込みながら自分もくらい)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆ユピテル >> いかん!(首を振り)カレルの冒険への旅立ちを、ここで失敗させるわけにはいかんのだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆エドガー >> (テスカが唐辛子に反逆を受けてる際に、クラーツの用意したドラゴンサイドの料理を啜り上げていた。だが、誰にか見えるか見えたか、カレルとオーリエンダの言葉がかわされるごと、耳がぴくりと動き。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆オーリエンダ >> …ええ、魅力的な提案だと思うわ、船長さん。(肩を竦めた)…でもそうね、私がここに居ないと、あの子は帰って来られないと思わない?…あら、本当だこと?カレル、聞かせてみて?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆フォネス >> やべぇ…、唐辛子競争なんてやってっからぁ…、発射時の賭け声が…アレしか思い付かねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆カキョウ >> (オーリエンダの手を取り、自分の方へ引き寄せて。) カレルが帰ってくるまで、オーリィは自分が与っておりますからね。(いえば。) 30…、29…、、、、(ゆっくりとカウントダウンを始める。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:49)
◆カレル >> …ああ、帰るよ。(頷いた。)なあ、オーリエンダ。全ての女が何を求めるか分からない。ずぅぅぅぅーっと考えてたんだ。ホンットに、答えなんか出てこなかった。でも、なんだろう…出た気がする。俺の答えを聞いてくれるか?(窓から上半身を出し…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆テスカ >> ふっふっふっ…!エドガーめ!オメエが喰えば喰うほど俺の量も減っていくのだ…!ハッハッハッ!(と高らかに笑う中で、クラーツに押し込まれる)むごご、辛っ!?(唐辛子)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆ライト >> やけ食いしてやるもん!!!(シフトがそちらにチェンジした。)ユピテルのばかばかばかばかばか!!(乙女のやけ食いはハイペースだ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆ユピテル >> (ずーん。 ライトの一言はバックファイアよりも強烈だったのかもしれない……)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆クラーツ >> よいしょ(テスカの口をむりやり開かせれば同じく無理矢理唐辛子を押し込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆エドガー >> (男の周囲は、何故か料理がサクサクと消滅していく魔界。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:48)
◆オーリエンダ >> いやあよ、また帰っていらっしゃい。カレル…(女は笑い、ひらひらと褐色の手を振った。その手をそのままカキョウの手の平に載せ、)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:47)
◆ジョニー >> やめてくれ、無駄な筋肉はモテなくなっちまう…。適度がいいんだよ、適度が…(唐辛子を掴み、押し込んで)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:47)
◆エドガー >> まあ、そういうものさ。…どういうものかは、推してしるべしだ。(時間を惜しみ、手短にオーリエンダに返した。両手に皿をかき集め、絵本の北風と太陽の北風のように口をすぼめ、料理を吸い込んでいるもはや…全然冒険者たちに追いつき始め。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:47)
◆テスカ >> (しなる腕ももりもりだ!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:46)
◆ライト >> ユピテルきらい!!!!><。。。(バーサーカーになるわむきむきになるわ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:46)
◆フォネス >> オーリィ、行くなら…今だぜ。(そっと肩に手置いて…そのまま擦れ違って修羅場へと向った)…で、派手にやってんなぁ? おい!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:46)
◆カキョウ >> カレル、ちゃんとお戻りくださいね。祈っておりますよ。 もしよろしかったら、オーリィ俺の手をお取りください。(オーリエンダに手を差し伸べて。) はい。ライトは自分が幸せに致します。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:46)
◆ユピテル >> (皆の筋肉がもりもりになった)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:46)
◆エドガー >> (その両腕は、東洋の阿修羅像のようにしなやかに優雅に動く。六ピであるかのように、手が食器を操る・・・そして時折、本当に腕が増えていたりもした。だが、すぐに二本腕に戻る。ちゅるちゅるの音が…変わる…!)ズル、ズゾオオオオオ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆フォネス >> …い、一体…何時の間に…こりゃ、なんの戦争が始まったんだぁ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆オーリエンダ >> (振り返って思わず笑い、)でもエドガー、貴方は酷い顔よ。…ええ。(カキョウに頷いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆カレル >> (30秒のカウントが始まりそうな今、二十窓を開けた。)時間なんか全然ねえ。もうそろそろ空に上っちまうからな、オーリエンダ…、今のうちに見ておけ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆ライト >> がんばるよカキョウ!(応援は届いたようだ…)はっ…、ち、力がみなぎってくる!なにこれこれが愛!?ユピテルの愛なの!?ちょっと失敗してるけど!(ががががががががが、ごっくんっ!飲みこみ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆テスカ >> ふがががが…!(クラーツに無理矢理口を開かれながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆フォネス >> ぬぁ!? (振り返った時…唐辛子の早食い競争…その場面を初めてまともに目にして)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆テスカ >> (ちゅるちゅる妙な音を立てて料理を消失させていくエドガーの口に放り込む作戦である!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:45)
◆カキョウ >> オーリエンダ、よろしいですか?カレルもよろしいですか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆ユピテル >> くっ……言ってくれるな、赤き竜よ(泣きそうだ) つまり、バックファイア……!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆クラーツ >> 最終奥義か?ならばおれも(テスカの口をむりやり手でひらき)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆テスカ >> シュバババババババババッッ!(しなる腕は残像を描きながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆エドガー >> (と、エドガー・ドーンの声で言った。)ちゅるちゅる…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆フォネス >> …よっしゃ、なら…俺はここで、グッドラック…、(親指を立て見せると…その場を離れ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆エドガー >> ちゅるちゅるちゅる。(妙な音を立てて料理を消滅させ? 背後にカウントダウンの気配を聞く。ユピテルを見て)その魔術は、失敗だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:44)
◆オーリエンダ >> (秒読みを始めるまで、女は棺桶の傍に立ち、竜が書いた文字を見上げて壁に触れていた)…そうねぇ。けれど心で触れるのなら、距離は関係がないわ、カレル。ただ…でもそうね、時々は貴方の顔が見たいわ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆テスカ >> ぬおおおおおおおおおお…!負けてらんねえ!!っつうか俺らが今まで平らげて来た分食ってやがるぜエドガーの野郎!糞っ!こうなれば俺の最終奥義…!…ガッ!(唐辛子を鷲掴みにして)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆カキョウ >> はい。ライト頑張ってくださいね!(ライトを集中的に応援し。) では参ります。 30秒から…。(カウントダウンを始める。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆ユピテル >> 皆、力を増強する術を使うっ! あと30秒、赤竜に追い抜かれるわけにはいかない! (トロールの持つ魔力を借り……) <i>Striking!</i> (魔力を放った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆カレル >> …安全だとか、なんだとか。そんなもんは冒険者として生きたこの地においていくよ。…覚悟なんか半年前から出来てる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆エドガー >> (ちゅる・・・。という可愛い気のある音を立てて、丸焼きが口の中に消えた。一瞬、人間の骨格を無視した形に頬が膨らみ、そしてすぐ元に戻る。最初にあらわれた時のような、ある種眠たげな顔付きに戻ってはいたが、異様は異様)ちゅるちゅる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆ジョニー >> 言葉より、用は腹の中だろうがよ。胃の中じゃねぇぞ。つか、普通に食ってる奴がすくねぇ…。普通じゃねぇぞ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆クラーツ >> こっちもだ(負けてられないとばかりに水のように唐辛子を流し込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:43)
◆ライト >> 私もロマンチックな空間に行きたい…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:42)
◆フォネス >> カレル、覚悟ぁ…いいな。(帽子を押し下げて…視線を交わした)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:42)
◆ライト >> ギラァ!(対抗するエドガーを雄雄しく輝く目が一度射抜き、次の樽に手をかけるのである。)ずぎゅるるるるる!(剣で粉みじんに切り裂いては飲み込む。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:42)
◆ユピテル >> ぐっ……反則級だね! がっがっがっがっ……! (食べる食べる食べる……トロールが)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:42)
◆カレル >> 心で触れるんだ。体だけじゃねえよ、触れるって事は。(己も同じく、笑ってオーリエンダに答えた。)…ロマンチックだろ?ホントに世界の果てなんだぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆フォネス >> よっしゃ、そろそろ…秒読みに入るぜ。…カキョウ、30秒前からスタートだ。カウント・ダウン頼む。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆エドガー >> (と言うより、むしろ吸い込んでいた。食器を両手に持っているのに、明らかに手を動かす速度より口に消えていく両のほうが多い。即座にして十人分は食った。文字通り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆カキョウ >> ライトがお嫁に行けなかったら、俺が貰ってあげますから! あれは、食べるというより…、吸っていらっしゃるようですね…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆カレル >> なんなら一緒に来るかい?なぁんてね…ありがとう、船長!(コツコウと鳴る窓に、元気よく、笑みを浮かべて返した。)…不法投棄とは失礼な…!!ったくよ…ユピテルくらいしかいい事言ってくれてねえよ、ぐすん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆フォネス >> …分かってんのか、この馬鹿野郎っ! 本当はもっと…安全性だの、推進性能だの…あぁ、、くはぁ…、(悶えている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:41)
◆テスカ >> エドガー酷えええ!何その呼吸法!俺も負けねえ…!ズゴォオオオ―――げっほげっほ!(咽せ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆クラーツ >> とりあえず俺がもらっといてやるから、気にせずくえ(何かをいってたライトに適当にかえし)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆オーリエンダ >> いやあよ、そんな服を着ていたら触れられるものも触れられないじゃない(カレルに答えて笑い、)でもそうねぇ…行ってみたいような気もするわ、世界の果てまで。(首を傾げた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆ジョニー >> 何が手紙だ、問題の不法投棄かもしれねぇのによ。カレルって言う名のよ。(樽の中にまた落ちるように、今度はしかと掴んで食べながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆ユピテル >> 愛の形は一つではない。 間違いなく、今、この場のお祭り騒ぎも……一つの愛である。 カレルという者に対する、皆の想いが作った一つの。 だからこそ、それを乗せて飛ぶ彼は伝える事がきっと、出来る。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆エドガー >> ズゴオオオオオッ!!(吸い込むように食っている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆テスカ >> やべえ…ライトには勝てねえ…!!(その平らげっぷりに嘆いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:40)
◆カレル >> まあ…博愛じゃねえけど。(ぼそりと呟いて付け足す。)ラ、ライトが何か変だ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:39)
◆エドガー >> (カレルとオーリエンダの語らう様を背中に残し、男の全身から周囲を圧するかのごとく放出されていた、破壊の気配が薄らいでいく。カレルのほうを振り返らず、冒険者の格好をした男は、片腕を上げた。右手を。さきほどの手。握り締められている。しかし、カレルの心臓は破裂していない――呪いも、解けていない。ただ未来が待つのみ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:39)
◆フォネス >> おめぇ…俺がマジ行きたかったって事、忘れんじゃ無ぇぞ?(コツコツと棺桶の分厚い二重硝子の丸窓を指で叩きながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:39)
◆カレル >> (卓へと歩く赤竜に頭を下げた。)…バーカ、俺ほど愛に満ちた奴はあの伝道師くれえなもんだ。多分。女の為にてめぇのタマ張るバカがそう何人もいてたまるかよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:39)
◆ライト >> ごおおおおおおお!(怒りのオーラを纏い、一樽抱え上げた。)がっ。ごっ。ごっ。ごっ。ごっ!(バーサーカーらしく猛々しく料理を平らげていく。)うわああああん!お嫁にいけなああい!(オーリエンダに慰められてときどき我に返る娘。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:38)
◆クラーツ >> まぁ気にしないどこう(ツボを間違えたのは無かったことにしてたべはじめ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:38)
◆カキョウ >> と、いったい何が?(バサーカーモードになったライトを見た。) 嗚呼。ライト大丈夫でしょうか? ふう。確かにお祭り騒ぎでございますね、赤き竜。(文字を見て。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:38)
◆ユピテル >> そんな寂しげな声を出すんじゃない、カレル。 戻って、来るのだろう? 水のように……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:38)
◆オーリエンダ >> まあ、(ツボが効いているライトを慰めるように背中を撫でながら、)困ったこと、ラブレターの中身があのカレルではねぇ…。未知なるものに出会っても、愛を伝えられるかどうか。(呟き、)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:38)
◆カレル >> 赤竜。(ただ、口を開いた。)この世界を代表して…俺が見てくるよ、この…「俺達の世界」の代表として。洒落たもんをありがとう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:37)
◆ユピテル >> そして……その名はお祭り騒ぎ、だと(描かれた紋章を目に映し) 赤き竜……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:37)
◆エドガー >> (赤い文字が燃え盛り、そして黒い撫で付けたような文字が残る。男は、あっさりと棺おけから離れて歩き出した――卓のほうへ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:37)
◆フォネス >> …この世界から、あの世界へのメッセージ…ってぇ奴だ。…まぁ、この文章なら…俺も文句は無ぇぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:36)
◆カレル >> うるせえライト誰がバカだ!(大声。)残念ながら、このチョーブッサイクな服を着ないと来れないんだ…オーリエンダ…。(残念そうに眉を潜め、俯いた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:36)
◆テスカ >> …。赤竜ってのは洒落が分かるヤツじゃねえかい(樽に凭れるジョニーを横目に、首を傾げ。スン。と鼻を鳴らした後、痛みすら越えた口の中に唐辛子をせっせと。トロールと競う様に放り込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:36)
◆ライト >> 何と押し間違えたのオニイサ…(ノーマル→バーサーカーモード解除)オオオオオオオン!(ツボが効いたようだ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:36)
◆カキョウ >> 船長さん、赤き竜は何も出来ないとおっしゃいました。ですから、其れを焼くほどの火力は出さないはずでしょう。(エドガーから視線は外さず。) ふふ。其れでは自分は端の端役でございましょう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:36)
◆ジョニー >> まだやれる。(立つ!)この樽は俺が倒すぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆エドガー >> 世界の果ての果てには、わたしも知らぬ何かがいるかもしれぬ・・・その者に、「我が世界」より愛を込めて。(腕を広げ――何かにへと一礼した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆フォネス >> 達筆…ってぇ、言やぁ…良いのか? …あぁ、カレルも見てぇか…ちょっと待ってろ、正面の水晶パネルだ…今、映し出してやる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆クラーツ >> オッケー(ライトに早口でいい指を突き刺せば)あっ間違えた(頭をかきながら呟き)悪い悪い(ついたツボはバーサカーへとかえるツボだったとか)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆エドガー >> Loveletter from Gala ( 男の位置からは見えぬ。されど、離れた位置の冒険者からは見えるだろう。流れるような、筆致。描かれるのはその言葉と、意匠化した赤いドラゴンのエンブレム――であった)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆カレル >> つーかそんなトコ突っ込むんじゃない…いやホントに…燃やす気か!(カキョウやフォネスの言葉に慄き…)赤竜の美術レベルが図れるとこだぜ…ああ、俺も見たい…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆ライト >> その中の一人がバカレルなんだね!(もくもく食べ進めながらオーリエンダへ言い。)ふわあ。(一瞬だけ食べる手を止めてエドガーを見た。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:35)
◆オーリエンダ >> …その不細工な服を着ないで済むなら行っても良くてよ、カレル…。(微笑した)…まあまさか、カキョウ。私はほんの端役にも過ぎないわよ。今夜の主役はカレルに夢を託した船長さんたち…それからああして戦っている彼らではないの。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:34)
◆エドガー >> ――――ジャッ!!!(紅蓮の男が、地に降り立ち、片方のヒザを地についた。そして、腕を大きく払う。筆を払うかのように。それこそ。そして、その右腕から、炎が陽炎にかわり・・・ゆっくりと立ち上がりながら、見上げる。頷き・・・)まずまず・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:33)
◆ジョニー >> ごっほごっほ、呼吸忘れて、逝き掛けたぜ…(転がり、樽に凭れ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:33)
◆フォネス >> いやー、カキョウ…耐熱って言っても、限度はあっからよぉ…、地核とか太陽に放り込むとかすりゃぁ…さすがに溶けるぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:33)
◆テスカ >> (エドガーの行為にようやく気付いたと言わんばかりに見上げた)……。あーかーりゅー…(書かれていく文字を適当に読み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:33)
◆オーリエンダ >> ええ…色々と力を貸してくださってありがとう、船長さん。(頷いて、)あのお馬鹿さんには手間が掛かったでしょう。…さあ。私を好きだと言うひとはたくさん居るわ、(ライトに答えて首を傾げた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:33)
◆カキョウ >> 赤き竜…、何をなさっておいでです?耐熱でございますから…、その炎は大丈夫でしょうけれど…。(エドガーへ。)(オーリエンダの言葉を耳にし。) ふふ。主役は貴方もなのですよ。オーリィ。麗しの女神。(声を投げる。視線はエドガーに。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆ユピテル >> っとっと、大丈夫かね(ジョニーを引き上げ、樽にもたれさせた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆ライト >> !!!(クラーツを見て)そのツボ私にもやって!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆カレル >> お前も一緒に来いよ?二人で見る月は格別だぜ…なんてこたぁ言えねえけどな。(オーリエンダの姿、声に不思議と気分は落ち着いた。笑み…)赤竜は作っても乗ってもねえのに自分の名前で赤竜号なんて書くか…!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆テスカ >> ゴッ!(ジョニーが頭から落ちた樽を蹴って横に倒してやりながら、もしゃもしゃとトロールと唐辛子早食い対決を続行しながら)…あ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆ライト >> (辛いのを食べているので声がちょっとがらがらになったようだ。)ずずっ!ぐすぐす!(鼻を啜り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆クラーツ >> 奥の手カモーン(下らないてを使うのをやめた大男ツボをついて味覚をなくせば墫のふたをきり一気に潰してジュースにかえて飲んでいき)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆フォネス >> あぁ…何か描いた? …って、焦げ目の落書きかよ…、でけぇから下がらねぇと…ちっとも見えねぇじゃ無いか…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆ライト >> 赤竜号って書くんだ…!きっと”jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:32)
◆ライト >> 悪魔の化身だったらそんな正直に話してくれないよね、きっと。(食べる手は止めずにオーリエンダへ言い。)その細い話を、邪魔しようっていう赤い竜なんだからもしかしたら、思う以上に太いのかもしれないよ、船長さん。…きっとサインだ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:31)
◆ジョニー >> (異変は突然に訪れた、目の前に置かれた樽に白目をむきかけて、頭から落ちた樽の中へ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:31)
◆フォネス >> …焼き、入れてくれたんか? …それとも、単に自分で…耐熱性能を確かめてみたかった…、とか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:31)
◆オーリエンダ >> いやあね、カレル。お別れの言葉なんて言いたくないもの。(微笑した)…嫌だわ、待たずに初めてくれて良かったのに。(カキョウに答えて、エドガーの炎に目を見開いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:30)
◆カレル >> (吹き付けられた、その音が耳に入る。ビク、と肩をゆすった。窓から見ればエドガーが炎を吹き付けている様子が見える…)…何を描いてくれてんだい?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:30)
◆エドガー >> シャ、シャッ、シャ――――ッ!!(その炎は――――有り体にいって、棺おけの表面をほんのわずかに、焦がし染める程度の火力しかない。男はくだる、落ちながら、腕を振り回すように動かす――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:30)
◆フォネス >> …言っておくが、竜の呪いが空間的制約を受けない種別のモノだったら、それで終わり…だったりしちまう、マジで細ぇ話なんだがよぉ。…まあ、宇宙に出りゃぁ…あれこれ未知があるだろうから、どうなるか分からねぇトコに賭けてみようか…っていう。(ぶつぶつ小言気味に)…まぁ、そんな感じで…こうなっちまったぜ。オーリィ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:29)
◆オーリエンダ >> まあ大変、その天使は本当は悪魔の化身なのよ。(優しげにライトに答え、エドガーを振り仰いだ)貴方の背中で戦っている人たちが居るじゃない。これでも貴方と戦っている積りなのよ、たぶん。余所見をしてその棺桶をどうするの、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:29)
◆エドガー >> シャァッ――――!! (紅蓮をまとう男の右手、寝かせた平手に赤い陽炎、否、炎が灯る。オーリエンダの言葉に答えることはなく。右手の先から細く、伸ばした炎を棺おけの表面に吹きつける――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:29)
◆ライト >> (唇を(口紅でなく)真っ赤にし、辛さで噴出する涙と鼻水を拭いもせずに、良い匂いのするオーリエンダを不思議そうに見上げた。)――あなたなんだね、カレルのすきなひと。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:29)
◆カキョウ >> 辛さに打ち勝ってくださいませ。ライト無理しないで頑張ってください。 お待ちしておりましたよ。オーリィ…。(ライトに視線を投げ、視界に入るオーリエンダに。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆カレル >> テ、テスカァァ…!!トロールじゃねえよ争う相手…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆ユピテル >> (ただただ喰らう。 壊し、喰らいたい、それがトロールの願望だ) がっがっがっ……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆クラーツ >> ぐぇぇ(辛さを無くし香り高いラー油、そんなラー油を一気のみするクラーツただし、量が多いのでもちろん辛さ控えめでも舌は熱かったとか)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆ジョニー >> (追い上げとばかりに飲み干した!)次もってれれこい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆カレル >> …随分と遅かったじゃねえか。(オーリエンダを窓から見た。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:28)
◆オーリエンダ >> (褐色の優しい手…ふわりとかおる薔薇の香水…)…ねえ、何をするの竜よ。もったいない、だなんて言うのならどうか少しだけ目を瞑ってはくれないこと?(棺桶なるものを振り返り…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆テスカ >> …あれ?何か趣向が違って来てねえか俺…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆カレル >> 勿体無い、ね。なら一緒に来るかよ?なんてな…。(エドガー、に冗談っぽく笑って。)勿体ねえかもしれねえけど…まあそうかもしれねえけど、許してくれ。人は、こういうもんなんだ。星の海を知りたい、見てみたい、様々なものを探求する心こそが、人間なのだから…だからこの世界に冒険者が溢れている。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆フォネス >> …勿体無ぇ、か…、確かにそうかも知れねぇな…、と…、おや、(オーリエンダへと蒼い瞳を向けて…眼を細めた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆テスカ >> ガッ、ガラーンッッ!(空樽を二つ、蹴った)よーし、どんと来ーい!トロールにゃあ負けねえ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆エドガー >> (オーリエンダの見た中、紅蓮の陽炎を持つ男が・・・ふわ、と地の重力を離れ、虚空に浮かび上がるところであった。棺おけの中腹のあたりまで浮遊すると)わたしが、することとは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:27)
◆ジョニー >> (出来た樽ジュースを無理やりに持ち上げて飲む、赤いそれは、速度が通常の三倍を超えて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:26)
◆ライト >> うっうっ!いろっぽい天使さんが見えるよ!(泣きながら擦られ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:26)
◆カレル >> 大丈夫…ジョニー、お前はちゃんとしゃべる事、出来てるから…。(涙なしには語れない、といった目でジョニーを見た。)生きろ…ジョニーも、みんな生きろ…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆エドガー >> と、わたしの口からそういう、言葉が漏れてしまいそうだ。・・・おっと、もう、もらしたも同然か。いや、人間の化身とは、便利なものだ。竜身でなくて、良かったことと思う。(と――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆フォネス >> …悪ぃ、死に行く奴に嘘は言いたくねぇから、そこまでは約束できねぇ。…只、希望だきゃぁ…与えるぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆ユピテル >> 炎王の心に光が加われば、白き炎となるだろうか……(がっがっがっ! 皿ごと、丸呑み、クラーツの料理)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆ライト >> (死ジュースはあながち間違いでもないと思った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
■■■ 街を流れる潮風にオーリエンダは誘われて・・・ 【 (人の輪の中に紛れ込み、そっとライトの背中を擦って撫でた) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆ライト >> あははははははははは!(ジョニーが生み出したシジュースに笑い声しか出ない。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆クラーツ >> というわけで、俺もチャレンジ使うは墫四つ分から作った特性ラー油(真っ赤なラー油を持ち出す大男)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆テスカ >> (画とか出る程の速度で喰らっている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:25)
◆エドガー >> 分かっているとは思うが、わたしはこうなった以上呪を解くなどということは、絶対しない。だが・・・そうさな、わたしとて言葉を悩むことがある、言うなれば・・・「勿体ないというところか」。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆カレル >> …狭いトコは嫌いじゃあねえよ。(窓から、笑みをフォネスにやった。)…この金の分、生き延びるわ。だから…だから…俺を生かしてくれ、船長…皆…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆テスカ >> !!?(ユピテルが召喚したのだろうそのトロールの喰いっぷりに目を向ければ)…んにゃろ!負けれねえ…!!(喰らい込む速度をまた一段と上げて)ガガガガガガガガガガガガガガガガが画ががッッッ!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆カキョウ >> お花畑なら作って差し上げますから、皆々様夢でお花畑に行かないでください。(声援を飛ばす。)(エドガーを見。) ええ、わかりました。何も出来ない。のですね。(不安ではあるが、それ以上何もいわず。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆ユピテル >> トロールには負けておくれよ、ライト……(その闘争心から起こる炎は赤竜をも越えるか……!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆ジョニー >> 葡萄園のバイト思い出すなぁ。(樽の中で踏み踏み、この世でもっとも恐ろしいジュースを作り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆フォネス >> …云っとくが、大赤字も良いトコなんだぜ? …ビジネスになりゃしねぇよ。…がぁら初にして…これが最後かも知れねぇ。…残りの俺の人生を掛けても、同じだけの資金が集まるかどうか…分かりゃしねぇしよぉ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆ライト >> 今すっごいとおくがみえるよーjtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:24)
◆ライト >> ま、負けないー!(トロールに対抗心を燃やし、皿ごと掻き込んだ。)がががががが!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:23)
◆カレル >> 気分?最悪だよ畜生。(赤竜に答える。)だがな、最高な気分でもあるぜ…バカな連中が俺のために体張ってやがるからな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:23)
◆エドガー >> 誰もが、遠くを目指す。見果てぬ世界を。人は生まれながらにして順路を辿る、旅人のごときもの。これは、世界を武でたいらげようとする人間どもには、いかさまもったいないきもの。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:23)
◆ライト >> 擦り下ろす…。(師匠から貰ったという大事な剣を抜いた。)すぱん!すぱん!すぱぱぱぱん!(唐辛子をみじん切りにし。クラーツの持ってくる料理にどっちゃりと乗せた。)…!!!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:23)
◆フォネス >> カレルぅ…、 コン…コン…、(窓をノックして)…すまねぇな、おめぇを…そんなトコに押し込めちまって。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:22)
◆ユピテル >> (す……ゆっくりとした挙動で、手を上げ、クラーツの運ぶ料理を指差した) 喰らえ…… (ダンダンダン! 巨体は駆け、料理へと) がっつがっつがっつっっっ! (ものすごい勢いで食べ始めた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:22)
◆カレル >> これはビジネスになるかもしれねえな…宇宙葬というビジネス。赤竜のお墨付きだぜ…誰もしねえか。(幾度となく人生の中で繰り返してきた強がりを今も、吐いている。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:22)
◆ジョニー >> お花畑。真っ赤なのが見えてるぜ。いま、美味く喋れてるかもわからねぇ(樽に飛び込んだ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:22)
◆エドガー >> 何もしない、ということは、できない。と、わたしはそう言ったのだ・・・花屋。(棺おけに、触れる。男を包む陽炎が、小さくなっていく・・・その体を薄く包む程度のさまになると、唇が動く、囁く)カレル・・・カレルよ・・・わたしの声を届かせている、お前の耳に。どうだ、気分は。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:22)
◆クラーツ >> とりあえずどんどんだ(すでに作ってたのかどんどん料理をもってくる)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆ユピテル >> Toroll! (カッ。 緑の魔力が舞う。 そして、陣は扉へと変わった。 そこから現れるのは……) ズン…… (緑の巨体。 土のエレメントに護られた魔獣、トロール)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆テスカ >> がっつがっつがっつがっつ!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆ライト >> 赤い竜、もしかして乗りたいの…!?(見る余裕もないがエドガーに涙目で視線をやり。)もぎゅもぎゅもぎゅ…(頬袋をフル使用するリスのような顔でカレルを睨み。)擦って…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆フォネス >> …なんでぇ、竜にも分かるのかよ…そいつの良さが、…俺ぁ、そいつを狙う軍事国家と…ずっと戦って来たりもしたんだ。…へへ、そうか…いいか…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆カレル >> お、お花畑見えてないよなジョニィィィィィィ…!?!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:21)
◆テスカ >> 余裕ぶっこいてんのは良いが、赤竜だからっつて炎で唐辛子を喰らいました!なんてオチは…!んごごごご(料理を喰らい。次の樽に手を付けて)俺が許さねえからな!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆カキョウ >> わかりました。赤き竜、貴方を信じましょう。何もしないと…。ですから、もう見ましたでしょう?離れてくださいませ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆ジョニー >> 次もってこいや!麻痺通り越して眩暈してきたぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆カレル >> (赤の君主が近い、と知れば汗は流れる。一寸消えていた不安は再び襲い掛かる。)そのセリフを赤竜に吐けやコラァァァ…!?ライト、吐くのは言葉だけにしとけよ…唐辛子は飲み込めよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆ユピテル >> (す……指先が印を描いた。風が巻く。 魔力が集まり、高まる……) 盟約に於いて命ずる。 汝、全てを壊し、喰らう者…… (六芒星魔法陣は描かれる。 魔力の領域は術者を中心に広がり)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆ジョニー >> ラスト!(踵落としで樽を割り)とりあえず、何でも良いからぶっ殺す。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:20)
◆フォネス >> …いや、ライト…すでに葬式だからよぉ? 宇宙葬って奴…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:19)
◆エドガー >> (意識だけでテスカを振り返りながら・・・棺おけ、に触れ)いい・・・これが星の海へゆく棺か。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:19)
◆エドガー >> 何もしない、ということは出来ない。だが、これがこれの機能を失うようなことは、絶対に、しない。絶対にだ。カレル・・・彼に危害を加えることもない。(カキョウに・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:19)
◆ライト >> そんなことしたらぶっ殺すかんね!(赤竜でなくカレルへぶっころす宣言をし。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:19)
◆テスカ >> 炎王の座は既に俺のもんだっつうの…!っっつうか、…!(クラーツにバターを口へと放り込まれ)んぐ、げほっげほ!(油っこさに咽せる)エドガー!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:19)
◆カレル >> (精一杯のムチ入れである。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:18)
◆エドガー >> どこに。どこにもいない・・・。(口の端を吊り上げ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:18)
◆フォネス >> …いや、おめぇが壊す気が無ぇのは分かるが…、俺だってよぉ…子供のおもちゃ見せてくれって触って、力加減が分からんで壊して泣かした事あっからよぉ? ただ、この場合…そのガキは殺意を向けるほどにマジって事が違うがよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:18)
◆カレル >> ヘタレとかチョーシくれてっと○○○するぞライトォォォッ!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:18)
◆エドガー >> 誰が「いかにはやく飯を食らうか」を競っているものが後に控えている中で、神輿を粉砕しようとする覇者がいるというんだ・・・?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:18)
◆カキョウ >> …申し訳ございません。そうですね。色々なことがございますね。 皆々様に頑張って欲しいですね。 赤き竜、其れに何もしないで頂きたいのです。出来れば離れていただきたい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:17)
◆カレル >> 赤竜、今はすっげぇ充実した時間かもしれねえ。この場で、数時間の間にブッ殺すなんて言葉を吐ける人間が二人もいるんだぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:17)
◆エドガー >> あまり、わたしを見くびってもらっては困る。(フォネスの言葉に・・・肩を震わせた・・・)カカカカ、いや、面白いことを思いついてな・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:17)
◆ライト >> うっさいこのヘタレ!!(カレルを罵る。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:17)
◆クラーツ >> あいよ(テスかの口に辛さを消すためのバターをほうりこんでから、料理をもってきて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:17)
◆ライト >> どごっ!(樽を叩き割り。)もう開けてる!(テスカに言いながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆カレル >> ジョニーを見習え…一線超えると楽になるぞライト…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆フォネス >> あぁー、壊さねぇでくれよ…、変なまじないとか掛けるのも無しだぜ。…そいつぁ俺の命掛けてきた夢が詰まってんだからよぉ? 壊したら赤竜でもブッ殺すぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆テスカ >> ドーンッ!(空樽を蹴り倒し)いよぉし!一杯目え!おら次持って来いや!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆ライト >> ひぎゃあああああああ!(そしてのたうつの繰り返し。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆ジョニー >> へへへへ、麻痺したぜ…、俺の唇は今、無敵だ。(血走った目で笑い、むさぼる)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:16)
◆ライト >> だったらせめてもうちょっと、もうちょっとロマンチックなときに…!!(今自分がどんな顔をして料理を食っているのかと思いながらユピテルへ言った。)なきたい!まじでなきたい!!(テスカにまけじと手を伸ばしては口に頬張った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:15)
◆フォネス >> …つぅか、えらく余裕じゃ無ぇか…まだ一口も手ぇ付けてねぇが…、まぁ確かに…がぁらろけっとの打ち上げにゃぁ良い夜だがよぉ? くはは…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:15)
◆エドガー >> いや、結構。良いのではないのかね、そもそもわたしが真正面から戦いを挑んできたとは、誰も思っておるまいさ・・・。(フォネスの言葉に、「棺おけ」に触れながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:15)
◆クラーツ >> (まぁ、もちろん出した料理材料は同じでも調理工程が違えば辛さもかわる二つの辛さの違う料理をもってきて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:15)
◆カレル >> それが流儀か、船長。(その言葉に、頷いた。目は、上を向いている。それは天を突く様に…)テスカ…赤竜を負かしたとなれば炎王の座は間違いなく、お前が王だ…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:15)
◆テスカ >> (クラーツが運び込んで来た料理に手を出した)うおおおお…辛え!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:14)
◆エドガー >> いや、素晴らしいことじゃないか・・・。この状況、この有様。この賑やかさを形容して、このような言葉がある。お祭騒ぎ(ガァラ)とな。良い夜だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:14)
◆ユピテル >> 皆、舌が多少壊れても、ユニコーンで治癒する。 ……いつの世も魔術師は戦士のサポートに回るものだ(…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:14)
◆フォネス >> …すまねぇな、人間ってなぁ…了見が狭ぇのが普通だからよぉ? …目前の事に必死こくので…精一杯なんだわ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:14)
◆テスカ >> ばっきゃろ…!(ごう。と正に火を吐く勢いで辛気と言う熱気を口から放ちながら振り返った。墓の中の主賓であるカレルへと)それこそ俺が炎王たる証になるじゃねえか…!がつ、がつ、がつがつがつがつがつがつがつがつがつ!!(貪り食う程に。両手に唐辛子をひっ掴んでは口に入れ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:13)
◆エドガー >> だが、冒険者には冒険者の流儀がある。例え、わたしがどれだけ大きな力を持とうと、どれだけ危険と歌われようと、目の前に勝負事があれば、それがどれだけそぐわなくとも、没頭してしまう。やがては、それを、場に相応しいものにしてしまう・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:13)
■■■ 街を流れる潮風にカキョウは誘われて・・・ 【 (よろける銀。 見ているだけでも辛かった故によろけたのだろう。)(完全傍観で。) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:13)
◆クラーツ >> だから、料理の早食いにすればいいのによ(笑いながら真っ赤なラー油をかけた炒飯を人間側と龍がわにわたし)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:13)
◆ライト >> ひぎゃあああああああああ!!!(顔も真っ赤で涙も零しのた打ち回る。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:12)
◆ユピテル >> 手紙にしたためるのも嫌いではないがね、ライト。言葉というのはリアルに伝えたくも思うよ(呟く。 視線は唐辛子を口へ放る者、その先の赤竜……)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:12)
◆フォネス >> …カキョウ、おまえが…ぶっ飛ばしたトコの発射シークエンス、…今までの間に終わったろう? …つまり、そういう事でもある…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:12)
◆カレル >> …ヘッ、同じことを思ってるならそれこそ、つりあってるのかもしれねえな。やれやれ…赤竜、負けっちまえ…俺のために!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:12)
◆ジョニー >> へへ、むせてやがる。(横目にテスカを見やり。団子作戦でガンガン飲み!)ゴボバッjtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:11)
◆エドガー >> だから、わたしは悠然と構える。誰よりも、なんぴとにもっても絶峰たる存在であり続けるために・・・。まあ、地でもあるがね。カカカカカ。(棺の前にたどり着くと・・・一同を見回し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:11)
◆ライト >> おっかしいの!同じこときっとヒトも思ってるよ赤い竜。(目を瞑って両方口に入れた。)……!!!!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:11)
◆カレル >> テッ、テスカ…そんなに口に突っ込んだらお前も火を噴けるようになるぞ…!?(見ていてツラいくらい、唐辛子を突っ込んでるテスカを見て目を細めた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆クラーツ >> オッケーだ(唐辛子はやくいから料理の早食いに切り替わったことではかりごとはうまく行ったとニヤリとし)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆テスカ >> 両方食っちまえ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆フォネス >> どっちでも構わねぇ。食いてぇ方を食え。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆エドガー >> わたしとて、おまえにつりあう、相応しい存在であろうとしているのだ。いや、誰しも、わたしの前に立つ相手に対しては。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆ライト >> どっちを食べれば良いの!?(唐辛子と料理と)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:10)
◆テスカ >> げっほげっほげっほ…!(その辛さに咽せた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:09)
◆フォネス >> …いや、構わねぇんだ…カレル。…そう、俺達の流儀だから…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:09)
◆ジョニー >> うぜぇ、もういい、俺は先行逃げ切り型だ!!(唐辛子を手一杯、握りこんで団子をつくり、飲む!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:09)
◆エドガー >> わたしは、おまえに敬意を表している。このわたしが、人のように料理を貪って四苦八苦する姿など、見たくはないだろう? 面白いかもしれんが、面白いなどというものは・・・一瞬のことだ。カレル・・・格という言葉を知っているな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:09)
◆テスカ >> ガガガガガガガガガッッ――――!!(銃声と共に樽の唐辛子を口に放り込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:09)
◆カレル >> アンタは十分伝説だよ、船長。(笑う。)…さすが、赤竜ってとこだ。引っかからない…いや、引っかかる余裕もある気がするが…赤竜がひっかかるトコ、ちょっと見たかったかもしれん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆エドガー >> 大儀だ。・・・おまえもまた、よくぞ、わたしのまえに来てくれた。この、飽いたる、老いたる赤き竜のもとに。(そしてクラーツからフォネスへ)計りごとは、おまえたちの流儀であったな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆ジョニー >> 唯単に唐辛子を食うだけじゃ負けるだぁ?そんな事言う奴の料理はくえねぇ!何をとち狂ったか、最初に決めた賭けをやるぜ。ってはじまってんのかよ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆テスカ >> 馬鹿!そこの料理馬鹿!(クラーツを指さし)そんなんじゃあ、対等の勝負になんねえだろ!?ちょ、俺のとこにもその料理持って来いや!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆クラーツ >> というか龍の旦那もしも龍の旦那が敗けったらご褒美をもらいたい(突然の乱入者空気も考えずにいい)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆ライト >> イチャついてなんかないよ!さっきちょっと失恋しちゃったばっかりだしね!(ユピテルに笑った。)だったらホワイトデー超期待しちゃう。(そう言い。)え、ええーー!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆フォネス >> パァーーンッ!!! (開始の合図)…ほれ、今だ…野郎共ぉ! …って、引っ掛かって無ぇ…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:08)
◆エドガー >> わたしが選ぶのは、おまえだ・・・。(カレルの内臓された“棺おけ”のもとに向かい。背後、クラーツ様子に)料理の腕自慢か・・・いやはや、愉快なことだ。まさかわたしが、目の前で給仕が料理を振舞うさまを見ることになるとは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:07)
◆クラーツ >> というわけで、唐辛子よりおれの料理をくえ、使った唐辛子の量もスゴいが辛さもすごいjtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:06)
◆カレル >> (エドガー、否。人の形をした竜の化身の右手を見るたびに冷や汗が流れる。胸が締め付けられる気が、した。心の臓の鼓動が早まる。)ま、まさかのライトとユピテルのカップル成立か…恐るべし…エドガーは誰を選ぶか…選ばないか…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:06)
◆テスカ >> 誰が居ねえとか敢えて言わねえけど!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:06)
◆テスカ >> ちょ、そこ!(ライトとユピテルを指さし)イチャつくの俺が帰った後とかにしてくんね!?今居ねえから泣きたくなんだけど!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:05)
◆ユピテル >> ……いかなる手段でも、私が樽の中身をなくせば良いのだろ?(す……指先が宙を泳ぐ)私みたいな年寄り、御免被りたいのではないのかね?ライト。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:05)
◆フォネス >> …やべぇ、やる気だ…、あ…赤竜の旦那、ちょっとあれ…、(灯台の方を指差して)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:04)
◆エドガー >> (紅蓮の陽炎を纏った男の姿が、夜の闇を切り裂くようにして、移動する。料理からまったく離れるように、足を進め・・・差し出した右手、さきほどから変わらぬ形の右手の手首を、左手で掴み・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:04)
◆ジョニー >> 樽を構えるったぁ、新しい言葉だな。おう、いつでも来いだ。ああ、くそ、その余裕がすこぶる気にいらねぇぞ、畜生が。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:04)
◆ライト >> (何かを言おうとして、押し黙った。)骸なんて欲しくないよ。でも。でも―――最後の夢、見てみたくなった。(言った。)ユピテル、ふふ。お婿さんにでもなってくれるの?(小さく笑った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆フォネス >> …大食いでもある。…つぅか、こんな機会は滅多に無ぇぞ…俺が発射に手ぇ掛けなくても良いってんなら、俺が挑戦してぇぐらいだ…。伝説になるぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆テスカ >> (樽を前に構え)……。マジらしいぜ。ユッピー。すまねえ、俺の軽い一言の所為でこうなっちまった。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆カレル >> (水晶の中から。)ホントに大丈夫なのかよ…ハラハラ死にしそうだ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆クラーツ >> なぁに、龍とただ唐辛子を食いあたって負けるに決まってるからな?それに料理は旨い方がいいだろう?(笑いながら料理をおいていき)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆エドガー >> (歩き出した。合図を出すフォネスに一瞥をくれながら・・・)安心しろ。わたしは、いつ始ったとしても、最後の数秒まで余裕がある。それまで・・・面白くなるようにするさ・・・。わたしなりの、やりかたで。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆カレル >> ユピテル…残念だがマジらしいぞ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:03)
◆ユピテル >> 私は、最初から寄り添いたいと、そう思っている。 光を強くする為の魔として(震えはもう、ない) というか、なんだ。その……本当に早食いなのか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:02)
◆フォネス >> 各自、樽を構えてくれ…、っと、その前に…言っておくが、赤竜さんよぉ…、もし辛さに参って火を吐くような事になるとしたら、…ええと、そうだな…、(あちこちを見回して)…ああ、これこれ、此処に頼むぜ。(木箱を一つ引っ張って来て、その上に点火前の篝火台を置いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:02)
◆エドガー >> では、自由にしてくれて構わない。いつ始めても・・・。(身を翻した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:02)
◆クラーツ >> どうせならさ、ハンディと命をかける面白さを加えた方がよくないかい?(笑いながら現れた大男大量の料理を持ってきて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:01)
◆エドガー >> 竜の骸と最後の夢がお前のもとに残るだろう。(ライトに答え)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:01)
◆カレル >> なんて異様な光景だ…ていうか見てるこっちがヒリヒリするわ。舌が…。(ハラハラ…)聞こえてますよー、え?何?それだけは勘弁してください、のんびり月に旗立ててうさぎさんともちついてすごしたいです。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:01)
◆ライト >> そうしたら、太陽くらいになれたら、あなたも寄り添ってくれるの?エドガー、ううん。赤い竜。芸もなんももう始まっちゃうところだよオニイサン!(クラーツへ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:00)
◆フォネス >> あー、カレル…、聞こえますかー? (水晶に向って)…ちょっと射出角度を間違えたら…太陽にも突っ込めちまうから、ヨロシク。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 03:00)
◆テスカ >> じゃあ山葵を鼻に突っ込んでやれば良いじゃねえかい(クラーツに方を揺らし笑い)…ていうかカキョーウ!オメエ応援すんのも良いけど喰えよ!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:59)
◆ジョニー >> 早食いの量が樽かよ。大食いも含むって話かよ。おう、俺もやるぜ。高々赤いピーマンの親戚如き。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:59)
◆フォネス >> …チャキ、(懐から抜き出す単発銃)…合図は、この銃声。…とと、せっかく譲渡してくれたんだから、ライト…余計な事ぁ言わねぇの、準備いいか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:59)
◆エドガー >> 無論、わたしが決めてもいい。それは最初に言った通りだ。(ユピテルに頷くと・・・燃え立つ陽炎の中で。ライトに目をやる)おまえがもっと大きな光にならなければならない。周囲の光が、お前によりそいたいとおもえるほどの。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆カレル >> 赤竜は太陽に突っ込んでも生きて帰ってこれんのかな…あれもんのすっげーアツそうだけど。生き残れるか賭けたらいいんじゃね…いや、ダメか。あー、しかしホントに唐辛子で俺の命運が左右されちまうの…?っつーかそわそわしてしょうがねえよ…ああもう!早くお星様をのんびり見ていてえよ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆クラーツ >> だがよ、唐辛子の早食いというが、それじゃ芸がなくないかい?(龍がでたと聞き慌ててきた大男)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆ライト >> 唐辛子でも赤い竜の提案でも何でも良いよ!やる!やるったらやる!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆カキョウ >> 一人でも多い方が良いですね。皆さん頑張ってください。カレルを無事星の海へ行かせましょう。 ユピテルですね。頑張ってください。(応援。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆テスカ >> カカカ!…じゃねえよ、全く!!(ぎりぎり…!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆ライト >> どうやったら、あなたの闇を払えるんだろうか考えて見たけど、私1人じゃ全部の雲は払えないよね。ヒトが変わらないと多分だめなんだろうね。(眉を寄せた。)―――ええい!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:58)
◆フォネス >> よっしゃ…じゃぁ、勝負は樽で七つ。最初に食い切ったもんの勝ちって事で…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:57)
◆ユピテル >> 私達が望むのはカレルが無事、星の海へ旅立つ事。 これが先に来ているのだから、赤き竜。 あなたがその勝負の枠を決めて欲しいものだ。 ……ユピテル、というよ。花屋さん(カキョウへ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:56)
◆エドガー >> わたしは、おまえたちに賭けの内容を選ぶ権利を譲渡した。与えた、というわけではなく譲った。・・・口を挟む程度のことしかできない、そこは。カカカ!(テスカへ・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:56)
◆テスカ >> (嘆き過ぎている中、クラーツへと向けたエドガーの声にそちらへと目を向けて)…。物好きが居るもんだなあ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:56)
◆テスカ >> しょうもない事になりそうだと分かってるなら却下してくれよ赤竜よ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:56)
◆エドガー >> この場は、誰にも開かれている。誰のためのものでもあり、誰のものでもない場所だ。歓迎しよう・・・もろともに。(クラーツへ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:56)
◆エドガー >> 良く考えることだ。わたしは、一切加減をしない。そういった勝負事で本当に行くというなら、おまえたちの言葉で言うところの、「しようもないこと」になりかねない、ということは覚えておいたほうがいい・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:55)
◆カレル >> 俺は涙を見せない男だ。(水晶の中で笑う…)…おや。誰か来た様だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:55)
◆テスカ >> ………。よーし!腹くくったぜ、唐辛子だろうが暴君ハバネロだろうが大魔王ジョロキアだろうが持って来いや船長ぉおおおおお!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:55)
◆フォネス >> つか、挑戦してぇ奴は…全員で掛かりゃいいさ、誰か一人でも勝ちゃ…それで、(指差す先…詰まれた木箱、ラベルは赤い唐辛子)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:55)
◆フォネス >> そういう占術的な賭け事ぁ…俺達に圧倒的に不利だぜ。赤竜が人の姿っていう枠組みで居てくれる限り…、まだ頑張れば何とかなりそうな早食い勝負のが見込みアリだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:54)
◆カキョウ >> そうですね。テスカと…、ユッピー?ですか?お二人でやればいいのでは? 船長さんなんでももっておりますね。(唐辛子の言葉に流石。と。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:54)
■■■ 街を流れる潮風にクラーツは誘われて・・・ 【 ・・・(事情もしらず賭に挑もうとする新しい影) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:53)
◆エドガー >> この世界は、薄暗い雲に覆われている。人がその繁栄を確かにすればするほどに、その雲は厚さを増して行く。そんななかで、それに抗う存在は、尊い。純粋であるということは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:53)
◆ライト >> バカ!1人で泣いてたって誰も気付かないよカレル!水臭い…!(怒り。)ひかり――…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:53)
◆カレル >> ていうか…竜ってなんか食ったりするのか?イメージが湧かない…。(水飲んだら体温の高さから蒸発するんじゃないか、等と色々と膨れる想像…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:53)
◆ジョニー >> 船長よ、そういう事は言うんじゃねぇよ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:52)
◆テスカ >> やべえな…唐辛子じゃなくてシュークリームの中に一つだけ芥子練り込んでるとかのロシアンルーレットとかのが良かったぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:52)
◆ユピテル >> ……テスカ。一連托生という言葉を知っているだろ? それでも、星の海はあなたの知らない世界なのだね。 全てを教えてくれる星なのに。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:52)
◆フォネス >> 唐辛子なら、ハバネロだろうが何だろうが、船の積荷に…たーんとあるぜ、貿易品がよぉ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:52)
◆エドガー >> つまりは、そういうことなのだ。わたしは、見ている。すべてをではなく、心のひかれるものを。それは人であったり、ものであったり、ことがらであったりする・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:52)
◆カレル >> 止めて欲しいね…そういうのをバラすのは。(苦笑い…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:51)
◆テスカ >> 皆擦り付けられてるって言うかどう考えてもこの状況は俺がやれって事ですかそうですねええええ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:51)
◆ジョニー >> 唐辛子用意するほうが面倒だろうが…、つか、唐辛子如き、ハバネロだろうと飲んでやるがよ。(一度目を瞑り、睨みを向け)上等、さっさと決めちまおうぜ。さっきからステップがとまらねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:51)
◆エドガー >> わたしは、そこのカレルが先日・・・馬車行き交う道で明け頃、一人涙を流していたのすら、見ていた者だぞ。カカカカカ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:51)
◆ライト >> (落ち着いていなかった。エドガーの言葉にぐっと息を呑んで。)うん、不思議だった。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:51)
◆カレル >> 何でも知ってるのが赤竜だ。(ユピテルの持つ水晶から声を出す。)…テ、テスカ。お前に命預けるぞ。(声は震えている。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:50)
◆エドガー >> おまえたちが、総意としてそれを選ぶならいいだろう。構わんよ。だがそれは賭けではなく、競技の一種になるとおもうがね・・・。(と言ってから・・・ライトを見て)不思議かね・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:50)
◆テスカ >> いや、ユッピーがやるんだぜ。俺より辛いの得意なんだ。ユッピーは。激辛十倍でもすんなり食ってくれる…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:50)
◆フォネス >> …この状況だから、こそ。 ってぇ奴よ。…今はほれ、皆でデカくてヤバイ船に乗ってると思やぁいいぜ。この状況。…で、俺ぇ船長って事で、それ採用。決定。頼むぜ。任した。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:50)
◆ライト >> 私が唐辛子食い競争に勝ったら赤い竜が光でぴっかぴかになるってこと!?違うよね、違うよね。(自分を落ち着かせ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:50)
◆カキョウ >> 唐辛子の早食いはもちろん、テスカがやるのですよね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆ライト >> (目を瞬いた。)なんで知っているの?…え、ええっと!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆エドガー >> 光よ。闇を切り裂く灯明よ。なれば、我が心の闇の不明なるを払ってみるがいい。・・・いずれな。(ジョニーに目を向け)そういうことだ。わたしは・・・邪魔をする、邪魔を阻止するは自由。だが、枠組みを決めようということだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆フォネス >> もし、赤竜が勝ったなら…、えぇと…煮るなり焼くなり、つか、多分…焼くだろう。好きにしろって事で、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆テスカ >> え、ちょっと待って…マジで採用すんすか!?この状況で!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆カレル >> (墓の外の様子はあまり分からない。チビゴーレムと一緒にいるだけ。不安が津波の様に押し寄せる。それは自分の命の終焉に対してだけじゃなく、フォネス達の命への心配へも繋がる。全てが不安だらけの中…願うのは無事。)…っち、バレバレかよ船長。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆ユピテル >> ……カレル。 その言葉、私だけが聞いた事にしておく。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆ユピテル >> ……(顔を俯けて、肩を揺らした)本当に馬鹿けた事を思いついてくれたね。 だが、そんな君とならどんな賭けでも乗り越えようと思う。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:49)
◆フォネス >> よっしゃ、唐辛子の早食いで…、赤竜に勝てたなら、カレルの爆弾は…時限式のまま放置、スイッチは押さねぇ事、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:48)
◆エドガー >> おまえは、その名に相応しい者になると誓ったのだろう。(ライトを見やる、陽炎の奥の紅蓮なる瞳)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:48)
◆ライト >> 私辛いの苦手…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:48)
◆フォネス >> この…カレルのアホぉ! 何か今…良く無ぇ事を思ったろ? 俺の半生掛けた蓄財の成果を…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:48)
◆ライト >> だって、なんか。(困ったようにエドガーを見た。)…じゃあ、船長さんの言うようなスリルだったのかな。(…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆エドガー >> 馬鹿げた賭けほど、面白い・・・だが、思いつかぬようなら、わたしが勝手に用意させてもらうぞ。(テスカの言葉に、それこそ愉快げに・・・)なにかをとく食らうことに、命をかけるというのも面白くはあるな?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆テスカ >> (言ってから、後悔した。だって指名されたんだもん…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆ユピテル >> 竜が絶対的な強さであるからこそ、その言葉を望んでいたのだろうか(ぽつ、と呟き)賭け、か。 どのようなものを思いついたんだろうかね、テスカ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆テスカ >> 唐辛子早食い選手権…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆カキョウ >> (黙って、視線をエドガーへと向ける。)(其れからフォネスに。) ふふ。此から賭を決めるのですね。賭を決めてからカレルを空へ? あなた方の言葉に自分は従いましょう。(カレルを見て。テスカに視線を向けてから。またエドガーを見た。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆カレル >> なあ…この墓っつーか爆弾…赤竜にブチ込んだら相当ダメージでけえんじゃね…。(船の中でつぶやいた。きっと、誰にも聞こえてないだろう。希望的観測だから水晶を通して話さなかった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:47)
◆フォネス >> よし、それだ。とりあえず言ってみ。(テスカを指差して)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:46)
◆テスカ >> ……。やべえぜ、こういう時に限って(ギャグ的な意味で)馬鹿げた賭けしか頭に涌いて来ねえぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:46)
◆フォネス >> …つまり、それだけ俺達もヤバイって事なんだが…よぉ? …くはは、 あー、やべ、死ぬ死ぬ。。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:45)
◆エドガー >> ノー。わたしは、本当にそれだけを望むのであれば街の各所を焼き払うなりしている。憎まれれば、戦に持ち込むなど容易いのだから・・・。少しは、あたっている部分も・・・あるがねえ。(ライトの言葉に応じ・・・そして)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:45)
◆フォネス >> あぁ、取り合えず云っちまったんだよ。…賭けの内容なんざ今から皆で考えりゃいいんだ。何か赤竜ですらスリルを感じるぐれぇ…やべぇのが良いと思うぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:45)
◆ユピテル >> 叶うさ、カレル(ふっと笑い。 そして、ライトの手を離す。彼女が抜けなくとも) っとっと……(フォネスの放った水晶玉を手に取った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:45)
◆カレル >> (ドクン、ドクン、心臓がなる。握りつぶされて死ぬか、空に行く事なく落ちて死ぬか、ただ時間が来て死ぬか。潰されそうになる心は悲鳴を上げて抗う…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:44)
◆ライト >> (掴む力を弱めたユピテルからするりと腕を抜き出し。不思議そうにエドガーの言葉に耳を傾けた。)赤い竜は、ケンカをしたかったの?殺し合いをして欲しかったのかな。ううん…、倒せる人間に逢いたかったのかな。(言い。)賭け?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:44)
◆フォネス >> よしよし、蓋を閉めるぜ…、会話の続きは…この水晶球で頼まぁ。ほれ…、おめぇさん頼む。(カレルが乗り込んだのを確認すると蓋を閉めて…珠をユピテルへと投げた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:44)
◆エドガー >> (吠えるカレルに口の端を高く吊り上げ、ぴたりと真顔に戻ると、一同を見回した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:43)
◆エドガー >> わたしに殺すと囁いてくれる者は、そうはいないのだ。もっと聞かせて欲しいものだ・・・。そのトーン。音色。(と、フォネスを見て)賭けをするならば、この場の全てと。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:43)
◆カレル >> (着席、墓の中で目を閉じた。その様子が気になるが、気にしなくてはならないのは打ち上げの成否。)…だったら本体連れて来い、赤!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:43)
◆ジョニー >> 知りたければか、交換条件つけるたぁよぉ。おう、任せておけ。(カウントダウンが聞こえ、ステップを踏むように構え)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:42)
◆カキョウ >> (いわれれば止まる。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:42)
◆エドガー >> なぜ、それをもっと先に言ってくれなかったのだ、カレルよ。(・・・嘆くような素振りで)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:42)
◆フォネス >> おい、赤竜。 俺達と賭けをしねえか? …と、待て待てカキョウ、まだ早ぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:42)
◆テスカ >> 意外とカウント早えな…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:42)
◆カキョウ >> ふふ。涙を流すのならうれし泣きにしてくださいね。(カレルへいえば。) では、カウントいたします! 5…、4…、(数え始め。フォネスへ視線を。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:41)
◆フォネス >> …あぁ、…えーと、…おぉ、そうだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:41)
◆フォネス >> あぁ、分かったぞ…、そういう事か…、(懐から葉巻を一本…口端に咥えて)…あぁ、ライトだっけか…、そりゃ…竜だってなぁ、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:41)
◆エドガー >> しかして、その容易い発動をかさにきて、この打ち上げを阻止するというのは、ルール以前にとして・・・あまりに無粋極まりない。趣向をこらさねばな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:40)
◆テスカ >> つまり、その呪の発動を邪魔する俺等には、好きにしろ。って事だろう?(エドガーに愚問を問うように。後ろから聞こえたカレルの声に)ばっきゃろ。そういうのは死んでから吐けカレル!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:40)
◆カレル >> そして、赤竜―――――殺したらお前を殺す。 (言葉を紡いで、墓に乗り込んだ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:40)
◆ライト >> ライトだよ。(フォネスへ名乗り。)じゃあ、いつでもカレルの命を握りつぶせて仕舞うの?赤い竜。いつでもやっちゃえることをまだしてないのは何故?(言い、カレルの言葉に小さく笑った。)うん。分かった。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:40)
◆カレル >> (心臓を鷲掴みにされてる様な、妙な感触があった。胸をグッ、と押さえ...)…船長、色々とありがとう。 ユピテル、願は絶対に叶えてやる。テスカ、俺がいなくなったら寂しいかもしれねえが我慢しろよ、ちょっとの辛抱だ。カキョウ、アンタの義理堅さに俺は涙が出そうだ。準備は完了。ジョニー、この星は何色かな?知りたければこの場を乗り切れ。ライト、俺が帰ってくるまでに強くなっとけよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:39)
◆ユピテル >> 竜であるが故の、不自由さ、だね。 私達は人故に無限の可能性があるわけなのだが……(汗が玉となって落ちる) 制約があるからこそ、自由がある。それを狭めるも広げるもその者次第。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:39)
◆エドガー >> つまり、リミットなどもはや、意味がないのだ・・・。人間の得意とする、泥に塗れた戦の様相よ。わたしは残されたルールを守る。それは、おまえたちとは、少々かかわりのないこと。おまえたちも自由だ。何を守るのかは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:39)
◆フォネス >> 制約の無ぇ自由なんか…無ぇんだよ。…お嬢ちゃん。…海賊だって自由だが追われる。…街じゃ肩身が狭ぇ。…それと似たようなモンだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:38)
◆エドガー >> そもそもが、呪の約の放棄をこうも確固たる形で示している以上、すでに約の半分は混沌をなしている。わたしには、先刻より呪の発動を自在とする理がある。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:38)
◆カキョウ >> (嫌な汗を拭い。) 赤き竜は楽しみを求めてらっしゃる模様。楽しみは此から。赤き竜の思い道理にはさせやしませんよ。(笑みを浮かべ。)(フォネスの声。) カレル準備は?(尋ね)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:38)
◆テスカ >> 心臓に、爆弾……な(カレルが入っている墓を一瞥し…エドガーの掲げた右手を見た)…ハッ、何とも笑えねえ話じゃねえの。確かに、俺等人間が一番自由だろうな。そこは俺も同意出来るぜ。いや、真に自由かどうか、っつうと疑問も残るが…アンタ等…竜種は不自由だというのは理解出来る。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:37)
◆エドガー >> わたしはカレルよ、今おまえのまえに数年の生命に最後に立ちふさがる、開かれしアギトなり。抗うには、生半ならず。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:37)
◆ライト >> 自由ってちょっと分からなくなってきちゃった。そんなに難しいことだったなんて。(微かにエドガーへ笑った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:37)
◆フォネス >> あぁ、準備完了。…カレル、おまえが飛び乗ってベルト締めりゃぁ…後は俺が蓋しめて、カキョウの秒読みで発射できるぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:36)
◆ジョニー >> 用は時限爆弾なんだろ?リミット前に打ち上げちまえば済む話だろう。術が効く距離かどうかは、知ったことじゃねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:36)
◆エドガー >> いかなる神を崇めることもゆるされ、神を愛することも憎むこともゆるされ、世界の果てへと地を削って歩み、泥水をかきわけて行き、火の粉をくぐり、風にあがらってすすむ。それが許されたるは人と、人に似たる者のみなり。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:36)
◆フォネス >> …確かに、人だろうなぁ。…俺も同感だぜ、だがその自由な奴の心臓、それを…時が訪れる前にやっちまうと、俺だけじゃなく…誰もが赤竜を帝王と認めねぇ筈。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:35)
◆カレル >> 爆弾に乗り込む気持ちって結構ハンパねえ怖さだぞ。(…冷や汗をかきながら、へたくそな笑み…)…どうするよ、赤竜。今潰すか?それは…つまらないんじゃあないかと俺は思うぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:35)
◆カキョウ >> ふふ。カレル死にませんよ。貴方もちゃんと帰ってきてくださいね。(笑顔をカレルに。) 船長さん、其方の準備は?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:35)
◆ユピテル >> ……船長さん、発射まであと、どのぐらいかかるのだね?(エドガーの言葉と、彼が掲げた手を見つめたまま……)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:35)
◆エドガー >> かける段のほうが、難しい術でね、こういった手の術は・・・。まあ、かける際に抵抗されることがないのだから、実に容易いわざだと言える。(そこでライトを見た)世界でもっとも自由なるは人である。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:35)
◆ライト >> 思ったより不自由なんだね、竜って。世界中で一番自由で強い生き物だと、私思ってたのに。(エドガーへ言い。)カレルの、心臓…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:34)
◆エドガー >> (右手を宙に掲げ)わたしのこの手は、ただ一度握り締めるだけで、そうと意志を籠めれば・・・カレルという男の心臓を呪の炸裂をもって、破裂せしめることができる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:33)
◆フォネス >> (帽子を持ち上げ…稲穂色の髪を掻き混ぜて)…まぁ、俺ぁ…その爆弾を、これまたでっけぇ爆弾に乗せて…打ち上げようってだけの話しなんだがよぉ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:33)
◆カレル >> …ッ!そうだな…ああ、待っている。オーリエンダも待っている。だから…絶対戻ってくるぜ、お前等ここで死ぬなよ…最悪あっちの世界で再会なんて、勘弁だからな。(己に出来るのは、この言葉だけだった。墓の中で見守る気持ちは、くやしい…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:33)
◆エドガー >> 別段、どうにも。ただ、わたしはカレルという男の心臓に、おまえたちの言葉で言うところの時限式の爆弾をしかけたにすぎんのだから。(ユピテルに・・・)邪魔を邪魔する、結構。ではもろとも、我が手を見よ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:33)
◆ジョニー >> 別で上等。だったら、邪魔を邪魔するぜ?敵わなくてもかまやしねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:32)
◆ユピテル >> (力は幾分か弱まった、が) 赤き竜よ、仮に……呪いが届かなくなった場合、あなたはどうなる?命を元に彼の願いを叶えたのだろう?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:32)
◆テスカ >> そんな回りくでえ事言わなくても。つまり…邪魔をする、って事で良いんだよな?エドガー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:32)
◆カレル >> ありがとう、カキョウ。お膳立てはバッチリだ。(感謝の言葉、そして視線。カキョウに注がれる。)っち、これが俺自身じゃあなきゃあ赤との対峙に加わってやれたのによ…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:31)
◆カキョウ >> オーリィも待っておりますよ、カレル…。(竜の存在に上手く笑えないが、笑みをカレルに向けて。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:31)
◆エドガー >> これは、地があって天があるように・・・自然ななりゆき、約束ごとなのだ。わたしが、約の履行をもとめ・・・それを跳ね除けるのならば、相応の覚悟がなければならぬということは・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:31)
◆エドガー >> (陽炎の中に、人間の姿を取り戻し、ジョニィを一瞥した)行くのは、かまわんよ・・・まったく。むしろ、それを楽しみにしている、先ほど語ったように。だが、見過ごすのとは、話が・・・別・・・・まったく。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:30)
◆カキョウ >> 船長さん、配線は整いました。 全てが賭にございます。カレル全ては貴方にかかっていらっしゃいます。(真顔になった瞬間に、悪寒が走った。何故かはわからないが。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:30)
◆カレル >> それでも行く、夢を見てるな、俺ぁ…0じゃない限り、星の海だろうが月の裏だろうが行ってやる。(フォネスに続いて言葉を紡いだ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:30)
◆ジョニー >> 黙って見逃す事ができねぇだと?ケツの穴のちいせぇ事抜かしてやがるぜ。ダメでも行かしてやらねぇとな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:30)
◆ライト >> ……痛いよユピテル。(顔をしかめた。進む足を止める代わりに、掲げられたエドガーの右手を見る。)約束を破ってないのなら、行かせてあげたらいいのに。赤い竜。わ…!(シルエットに息を呑んだ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:29)
◆フォネス >> …いやぁ、多分…死ぬぜ。黙って見過ごしてても…、数字的な確率で言うなら…、10の80乗分の1くらいの確率しか…生存できねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:29)
◆エドガー >> カカカカカカカ!!(両腕を広げ笑った。まとう、それだけで既に火柱のような陽炎が揺れ、濃くなり・・・その中の男のシルエットが一瞬、人のものとも人と竜の混合ともつかぬものになる・・・陽炎が薄まると、ぴたりと真顔になる男がいた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:28)
◆カレル >> …約束、まあそうだな。破るな。だって俺、生きていてぇもん。ライト、お前なら約束守って、死ぬか?(答え、そして問う。)…っち、あの野郎。この場で火を吹く気か…!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:28)
◆テスカ >> ハッ、オメエは俺じゃねえよ(カレルに笑った。じわ。と赤毛の生え際から滲み出る汗を手の甲で拭い)山の神、つっうか火山の神(前者はカレルに)…神、というのは名ばかりの、オメエと同じ様な古竜さ。赤竜よ…ま、会ってねえ事を祈るばかりだがね(後者はエドガーに)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:28)
◆エドガー >> さあ、どうだろうね・・・実際、わたしの呪をさけるために世界を脱け出るなどと考えたやからは、はじめてのことで・・・なんともいえん。ケース・バイ・ケースというわけにもなあ・・・。(ライトには)だが、しかし・・・ひとつだけ言えることは、呪は約。約は鋼の味なり。それを反故にするということを、黙って見逃すことは・・・できない。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:27)
◆カレル >> (乗り込んだ墓の上から、持ち上がったエドガーの右手を見た。)ああ、おもっくそ目をガン開いて見てるぜ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:27)
◆ユピテル >> ははっ……それを手に入れようと思えば、何かを差し出せば手に入るのだろうかね……。 すまない、けれど……今、この場でこの手を離したら、私はきっと後悔する……(そして、ライトの声を聞き……)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:26)
◆ライト >> カレル、教えて。あなたは約束を破るの?(次にエドガーを見た。)カレルが外へ行ったら、あなたの約束を破ることになるの?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:26)
◆エドガー >> さて、主催者殿! わたしのこの手を見よ。(右手を持ち上げた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:26)
◆フォネス >> …魔法、…ってのもまぁ、便宜上…そう呼ぶしか無ぇから…だろ? (静かに立ち上がり…帽子のツバを親指で持ち上げた、視線…片目だけ向けて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:25)
◆ライト >> ユピテル。(目の前に立つ男を、とがめるような視線を向けた。)守れない約束なら、最初からしちゃいけなかったんじゃん。…カレルは、じゃあ。(ぱくぱく、と何か居痛げに口を動かした後。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:25)
◆エドガー >> わたしは神ではないが、神とはあい噛みあった仲だ・・・恐らく、君の故郷の神とは面識がないとは思うがね・・・。(テスカにそして、カレルの言葉を聞き・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:25)
◆カキョウ >> わかりました。貴方のいうとおりに動きましょう。(手順を代えながら、背中に感じる竜の気配には嫌な汗が止まらず。) 此を、こうにすればよいのですね…。(てきぱきと。迅速に。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:25)
◆カレル >> バーカ、お前は俺か。(テスカの言葉にククッ、と喉を鳴らして笑う。)山っていうか燃えてる山だ。有り得ないね、本当に。 ...ナイスだユピテル。ライトを離すんじゃないぞ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:25)
◆テスカ >> 成る程ね…(エドガーから返ってきた声に笑った)オメエの言う冒険の真似事で本当に冒険が出来たのかどうか。聞いてみたいもんはあるが、それはまたの機会にしといてやるよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:24)
◆エドガー >> わたしの魔法は、少々特殊でね。アーキタイプなのさ。すべての、ではないが・・・。(ユピテルに頷く)ナチュラルにすぎて、誰も気づかない。それが・・・当たり前の現象だから。わたしが行うことは、すべからくそうなる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:24)
◆ユピテル >> ライト(名を呼んだ娘を背に)君は命を差し出したカレルを救う為に命を投げ出せるか? いや……君なら投げ出しそうだが。 だからこそ、離せない。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:24)
◆カレル >> やめろ、ライト。今度はお前の命が無くなるぞ。それに…頼んじゃいけない事だったのは分かってる。どんなに愛していても、それは禁忌だったんだ。分かってた。それでも、愛した女のいない世界なんて…と思っちまったのさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:23)
◆エドガー >> (ライトの様子に、意図不明、細まるまなこ・・・)エドガー・ドーンとして、十分敬意は示し、礼は尽くした。ここからは、わたしの時間(タイム)だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:23)
◆カレル >> なんでライトって二回言ったのかな俺。(首を捻りながら…カキョウの言葉に頷いて戻る。)フフ…いいだろ?竜のアンタですら、だぜ。普通っていうか、そんな事有り得ねえもん、ホントに。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:23)
◆テスカ >> ハッ、ションベン垂れるどころか俺の血が滾って仕方ねえよ。カレル。人間の姿のままで、遺跡で対峙した飛竜と同じ…いや、俺の故郷の…山の神と同じ雰囲気を漂わせやがってよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:23)
◆フォネス >> …あ、ちょっと配線いじるわ…、カキョウ、そこの手順…125番と124番を繰り上げで頼む。(発射台の傍らで片膝を突き…帽子の奥、表情は陰、一瞥を竜に向けつつ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:23)
◆ユピテル >> (炎が風を起こして、皆の間を抜けていっていた。ライトの前へと一歩) なるほど……変化の術とはわけが違う。 魔力なんて微塵も感じなかったよ。 赤き竜よ、あなたは見届けに来たのか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:22)
◆カキョウ >> ライト、危ないですからその方より下がっておいでなさい。 其れはご丁寧にと言うべきでしょうかね?赤き竜。(チェックをすませ。) いえ、船長。大丈夫のようではなく、大丈夫です。さあ、シャン…、精霊の加護を。(空に行く機体に光をかぶせ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:22)
◆ライト >> 離して、離してユピテル!あのヒト、ううん、リュウ!そのリュウなら、カレルを元に戻してって頼まないと!(ユピテルへ言い。)…そんなの滅茶苦茶だよカレル!頼んじゃいけなかったんじゃん、そんなこと!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:22)
◆エドガー >> わたしの見たことのない世界に行く・・・わたしの行けぬ世界の外に・・・。なかなか、面白い考えだ。わたしはひねくれものなのでね、こうなると巧く言えないが・・・ほんとうに面白いと思っているよ・・・。(カレルに。そしてテスカには)わたしの、化身のひとつ。わたしもね、随分昔から冒険者の真似事をしていたんだよ・・・この世界で。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:21)
◆カレル >> そう、呪いをかけたっていうとなんか悪いっぽく聞こえるけど…これは契約なんだよ、ライト。人の命を取り戻すために、俺の命を差し出した…契約だ、ライト。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:21)
◆テスカ >> 確かに良く似合ってたぜ。エドガー(鼻をスン、と鳴らし。熱気に揺れる赤毛を掌で掻き上げ直し)ギンギーの食いっぷりも、鶏の食いっぷりも、人間のままだった。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:21)
◆エドガー >> そのとおり。主催者殿が、願ったことのかわりに、相応しい重石を背負ってもらった・・・。それを呪いと呼ぶのは、便宜上のことではあるが・・・。(ライトに答え・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:20)
◆カレル >> テスカ、あれこそが死の谷の君主…よぉーく見ておけよ?なかなか見れねえんだからな…形だけ人だけどな。あれホントに竜だったらションベン漏れんぞ!?そのションベンすら蒸発させちまうアツさだがね…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:20)
◆ジョニー >> 人じゃねぇよ。人であるわけがねぇ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:20)
◆カキョウ >> (砂浜に咲いた花が燃えてゆく。そして灰になる前に消える。それほどまでに強い炎。) とても驚かされますね。(背中に汗をかきながら、少し冷たく。)(耐熱チェックをすませ。) カレル、今は此処に乗ってくださいませ。ええ。船長さん。耐熱は大丈夫のようですよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:20)
◆フォネス >> ヒトっていうか、リュウな。…つか、お嬢ちゃん。…危ねぇぜ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:20)
◆エドガー >> いや、失礼・・・おまえたちを欺くつもりはなかった・・・ただ、これがわたしの流儀であり・・・わたしなりの、敬意の示しかたなのでね・・・。(鋼のこすれ合うような、異様な声・・・一同に、静寂の赤瞳を向け)人の催しには、人が良く似合う。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:19)
◆ライト >> じゃ、じゃあ、カレルに呪いをかけたヒトなの!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:19)
◆フォネス >> …で、カキョウ。今の挨拶ぐれぇの熱には…耐えただろ? 大気圏でも燃え尽きなかった…黒い石から掻き集めた隕鉄のボディだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:19)
◆ライト >> ………、火傷してない。あ、熱くないの?苦しくないの、あなた!(エドガーへ言った。言った言葉は、ユピテルの手の震えと彼の言葉で、思わず飲み込んだ。)赤い竜…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:19)
◆カレル >> (ザッ、ザッ、乗り込みかけていた足をエドガーへと。)…っく、くく。気に入ったも何も。やれやれ…ちょっと考えりゃあ分かる事だったのにな!エドガー、いや…赤竜。しばしの別れだが…アンタの見てない空を俺は見てくる。ついに俺はやってやれるんだ…アンタが知らない事を俺は知れる…ッ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:18)
◆ユピテル >> (ライトには伝わるだろう。 彼女の手を掴む男の体が震えている事が) 赤竜。 それが答えだ、ライト。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:17)
◆エドガー >> (その男の周囲には、渦巻く螺旋の炎。紅蓮の色彩。周囲の世界をあけいろに変えていく、空気の変容・・・その中心にあって、人間の男のその姿は、泰然と佇んでいた。それこそ、夜の街を冒険者が憩うように・・・ただ、それだけだというように・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:17)
◆フォネス >> やってくれるぜ、RED―DRAGON。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆カキョウ >> そうですね。まったく…。あの火柱は間違いなさそうですしね…。(フォネスの言葉に頷き、耐熱チャックを始め出す。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆テスカ >> 成る程、あれが赤竜ってヤツかい…?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆テスカ >> 赤えの…?(カレルの声に、双眸を一度向け、熱気を放つ火柱が消え、陽炎の中央に佇むエドガーに向け、細めた)……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆ライト >> (ユピテルに引っ張り戻された体が跳ねるようにして彼の肩先に当たった。びっくりしたように彼を見上げ、それからカキョウの言葉に目を丸くする。)な、なんで…?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆エドガー >> お気に召してもらえたかな、主催者殿・・・。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆ジョニー >> って、何事だ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆エドガー >> EDGAR DORN――jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:16)
◆カキョウ >> ライト!近寄ってはいけませんっ!!(ライトの行動に叫ぶよう。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:15)
◆フォネス >> …なんてこった、マジかよ…、シークエンスの順番変更だ。カキョウ、先に耐熱チェックを頼むぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:15)
◆カレル >> あったぼうよ…ジョニー!…見送りにくるとは殊勝なこった、ていうかエドガーかよ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:15)
◆ユピテル >> 待て、ライト!(彼女の手首をとっさに掴んだ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:15)
◆エドガー >> ごうん・・・ごうん・・・ごうん・・・。(港町に立ち込める、紅蓮の大気・・・その瞳が、サア――――と、赤い、真紅の色に染まっていく。火柱が消えていく。その周囲には、同色の陽炎が残る・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:14)
◆ライト >> ……!か、火事だ!火事、燃えてる大変!!(一瞬何のことかわからなかった娘は、エドガーが焼け死ぬのではないかと思った。)水かけなきゃ、消さないと!!(走り寄る。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:14)
◆ジョニー >> その言葉、違えるんじゃねぇぞ!?俺は今から、この街で一等高い場所に登って、最後まで見送ってやらぁ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:14)
◆ユピテル >> ……!(上がる火柱と、その音に振り返った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:14)
◆カキョウ >> …なんでしょう?(火柱の熱に驚く。) おや、何やら少々思い出す火柱にございますね。(見つめ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:14)
◆カレル >> …ッチ、エドガーめ。(首を振った。)最後、かどうかはしらんが別れの挨拶かよ、赤いの!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆フォネス >> ぁ? …まだ点火には早ぇ筈だが…、おやぁ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆エドガー >> (火柱の中、ズボンのポケットに軽く手を突っ込んだ自然体・・・立っている男の姿・・・エドガー・ドーンと名乗っていた男の姿。その姿の変貌・・・青黒かった髪が、紅蓮に染まっている。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆テスカ >> …!?(背側で上がった火柱に振り返り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆カレル >> 天命は、俺を星の海で散らせるか、それともまたこの大地に足を下ろさせるか…どうなるかな…ハハハ。 ...ジョニー。この大地、外から見たらどんなもんなのか真っ先に教えてやるよ、お前に。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆ライト >> !!?わ…!!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:13)
◆ユピテル >> ライトの視線の意は一体……(顎に手を当て) ゴーレムの羊皮紙をはがすのを忘れるなよ、カレル……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆フォネス >> …カレルよ、最期の別れを済ませたら…乗り込んでくれ。後は水晶球で画像会話するぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆カキョウ >> ―――トン。(フォネスの近く。) はい、わかりました。しっかりタイミングを教えてくださいね。船長さん。(フォネスへいい。) シャン。照らしてくださいませ。(フォネスと自分のはまわりが精霊の光に照らされ。) チビゴーレムも連れ帰ってくださいね。カレル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆ライト >> うん。待ってるね。(短く言って頷き。テスカに指差されたところを見た。)どっこももっこりしてないよーテスカ!小さくて見えない!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆エドガー >> どんっ!! (何の前触れもなく、男の体が火柱に包まれた。その火柱の中に、人影が見える。男の姿が――)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆テスカ >> ……って言っている間に終わってるぜ…!(泣いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:12)
◆フォネス >> 船外活動に生命維持装置が要らねぇってだけでも…ゴーレム・クルーの価値は高ぇと思うぜ。…まぁ、後ぁずっと孤独になるだろうから…チェスの相手もできるしよぉ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:11)
◆テスカ >> フッフッフッ……(駆け寄ってくるライトを含み笑いで迎えて、チョイチョイと着替えるカレルを指さし)実にもっこり具合が笑えるだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:11)
◆カレル >> よーし、そろそろ乗り込むぜ。(墓へと足を進め…)ま、まだ乗らない方がいいのかな、ていうかもうそろそろだろうしなあ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:11)
◆ジョニー >> しかし、気にいらねぇ、くそ、俺より高い場所で羽ばたくなんざよ…。羨ましくて仕方ねぇ。(背を向け歩き出し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:11)
◆エドガー >> なら、いいじゃないか主催者殿。人事を尽くしたら、あとは天命を待つしかないものだからねえ。(チキンを食い終わり、酒を飲み干し。指を舐めながら笑い。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:11)
◆カレル >> …まあ、体の方はな。つーかチビ共が一番心配だよ俺ぁ。いねえよかマシ、か。善処は尽くしたってとこか…、、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:10)
◆フォネス >> カキョウ、秒読み段階に入ったら…カウントダウンを頼むぜ。五分前になったら教えるからよぉ? …と、そこ…配線ちょっと見てくれ、魔力漏れしてねぇかのチェックも頼むわ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:10)
◆ライト >> (カキョウに頭を撫でられてくすぐったそうにした。呼ばれて、テスカの方へ向かう。)ほんとー?テスカ!なあになあに。(たったった!駆けよって、其処からカレルを振り向いた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:10)
◆カレル >> …ハハッ、洒落た願掛けだ。大丈夫、その願はきっと通じるさ、ユピテル。何?星の砂欲しいって?拾ってこれたらな。月に着くかもわからんが拾ったらやるよ、ライト。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:09)
◆テスカ >> ……。嗚呼、確かにもっこりしてるなあ。……おーい、ライトー!面白えもんが見れるぞー!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:09)
◆フォネス >> …カレル、本当なら訓練してねぇと大変なんだぜ? …身体の方は問題ねぇとは思うがよぉ。…ま、その為にチビゴーレム達にあれこれ教え込んで置いた。…まあ、ちょっと不安だが…居ねぇよりマシだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:08)
◆カキョウ >> ふふ。優しいですね。ライト…。涙はうれし泣きに致しましょう。(ライトの頭を軽く撫でて。)(フォネスを見る。) ええ。わかりました。お手伝いいたしましょう。(ふわり。)(フォネスの方へ動く。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:08)
◆カレル >> (いそいそと墓の裏で着替える。)…確かにあっちぃな…もうなんかね、動きにくいったらありゃあしねえ。ぶあつい…全体的にもっこりしてる…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:08)
◆ライト >> (ユピテルの説明に目をぱちくりとし。)カキョウの今作ったお花のブレスレットと同じようなカンジなのかな。おまじない。(エドガーの言葉に顔を上げ)どんなに深くたって、相手をちゃんと見つけて居られたらきっと泳ぎ着けると思うんだけどね、ふふ。(頷いて笑った。)あ、私も星の砂欲しい、カレル!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:08)
◆ユピテル >> 川を流れる水は海へと注ぎ、また天へと昇る……けれど、いつか雨となって降り注ぐ。 そして川となる……元に戻って来る。 簡単な願掛け、さ、カレル。 星の砂は土産に頼むとしよう(ビンには革紐が括られ、首から下げれるようになっていた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:07)
◆カレル >> っていうかこんなマニュアルよみきれねえよ。(百科事典レベルの分厚さにめまいがした。)…ただの水、ねえ。まあ外の世界じゃあ水もないかもしれねえし…ありがてえ、受け取っておくよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:07)
◆フォネス >> なら、カキョウ。発射シークエンスを手伝ってくれ…、積み込む荷物のチェックを頼まぁ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:07)
◆テスカ >> (カレルの覗きをする気満々で一服しながらまだ行かねえかなー。と待っている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:06)
◆エドガー >> 何時の時代も、男と女の間には深くて暗い河が流れてるもんさ。そのくらい中、おっかなびっくりお互いを見つけようと探る作業を、恋愛だとかいうんだろう。(ライトの言葉に深く頷き。)妙なり妙なり。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:06)
◆カキョウ >> おや、其れは興味がございます。是非に設計図を見せてくださいませ。船長さん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:06)
◆カレル >> それは俺も考えていた。インフィニティはそうだな…えーと。持って行こうかね。俺を守ってくれたのはやっぱりコイツだから。持っていくよ、最高に頼りになる守り神だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:05)
◆ユピテル >> (ちゃぽん、ビンの中で液体が揺れる)一つのまじない、さ。 中はただの水。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:05)
◆フォネス >> カキョウ、おめぇさんが集めてくれた琥珀は…エレキテルのエネルギーに変換される。…興味があるなら、後で設計図とか見せてやらんでも無ぇぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:05)
◆ライト >> 私だけじゃ突っ込みきれないもんね!(突っ込み側のつもりで。)男の人ってバカだ。こっちは泣きそうなのにさ!(エドガーの言葉には、思わず苦笑した。)あれ、なあに?ユピテル。(投げられた小瓶を)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:04)
◆カキョウ >> ええ。わかりました。何となくあの中に俺のゴーレムとかいそうなので連れて帰ってきてくださいね。(砂浜に咲いたピンク色の花を摘んで、花のブレスレットを作り…。) (シュッ。) (カレルに投げる。) 貴方のために咲かせた花なのですからね。持って行きなさい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:04)
◆カレル >> そういう事、エドガーの言うとおり。 …なんだよ、ユピテル。小瓶?星の砂でも拾ってこいって事?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:04)
◆ジョニー >> てめぇの祭りだ、てめぇが、突っ込むまでみんな待ってるぜ?(ジョニィーと呼ばれた。前もそうだった。思い出し笑い)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:04)
◆エドガー >> (と、頷き。)インフィニティを手放した主催者殿、あの白く美しい月で、君だけの剣を作ってみたらいかがかね。世界に一本の、君だけの剣…カレルの剣になる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:03)
◆フォネス >> ついでに、マニュアル…読んどけ、どさっ、(百科事典並みの書類束を差し出して)…服ぁ、あっちな。…ちょいと着膨れして見えるかも…だが、その方が圧に耐えれるんでな。チビゴーレム達は…操作の補佐だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:03)
◆ユピテル >> 天に広がり、その動きや光で私達を導く……遥か彼方の世界、だろうかな(空を眺めながら、ライトの言葉を拾い) ああ、出発前にね(ポーチを探って、小瓶を取り出した。それをカレルへと放る)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:03)
◆カレル >> …さて!お前等より先に星の海を見てきてやる。(フォネスの言葉に頷いた。皆に背中を向けて…)着替えるから覗いちゃやーよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:03)
◆テスカ >> シャァ――(受け取った超羅刹(略)剣の柄を握り、刃を少し抜いて)…ハハッ、やべえ。交換したけど大差ねえ(中古剣と中古剣の交換で終わった…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:03)
◆エドガー >> 例えば、一人涙を落とすような思いにかかられ、そのまま死んでいくよりは、何かに賭けてぺしゃんこになるかならないかの怖さを味わうほうがいい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:02)
◆カレル >> 望んでいたが突っ込む奴が少なすぎるよジョニィー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:02)
◆フォネス >> まぁ…カレルがそう云ってくれんなら…、俺が半生を掛けて蓄財して作り上げたこいつ…くれてやんのも構わねぇかな。…ほれ、準備すっぞ。先ずぁ着替えろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆エドガー >> (ジャキィン! と腰の横に剣帯をずらし、斜めに片手半剣を吊るした。)いい、博打じゃないか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆カレル >> 諦めてねえから、飛ぶ事を選んだっつー訳よカキョウ! ...渡したいもの?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆エドガー >> (銀貨50枚ほどの剣と、テスカのバスタードソードに似た剣を交換し。)パワーアップした…値段的に…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆フォネス >> …そして何より、仮に…この星圏から出る事に成功しても、相手は赤竜の呪いだ…次元界を越えても干渉してくるかも知れん。…まぁつまり、あれこれ絶望的なんだが…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆ジョニー >> こんな光景を望んだのはてめぇだろうが。(カレルに笑いながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:01)
◆カレル >> どっちにしろ、このままブッ倒れてご臨終なら…俺は飛ぶぜ船長。その方が死に方として、まだロマンがある。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:00)
◆ライト >> 宇宙ってなあに?(目を瞬きし。)カレルはあれに乗って行っちゃうんだ?(フォネスとカレルを見比べて眉を下げた。テスカの言葉を耳に小さくため息を吐き。)もう、良いけどさ。(やりとりされる凄い名前の剣達をチラチラ見ている。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:00)
◆ユピテル >> そうだ、カレル。 君に渡したいものがあるよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:00)
◆カキョウ >> 諦めないでくださいね?戻ってきたら許すのですからね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 02:00)
◆カレル >> お前等ネーミングひどすぎだろ、笑っちまってしょうがねえ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:59)
◆テスカ >> つーか、さっきと名前違ってるよな、エドガー!(受け取り、腰の片手半剣を差し出した)大事にしろよ。覇王炎殺黒竜剣…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:59)
◆カレル >> …やれやれ、俺の手にまだ収まりてえってか?なんて剣だ、ワガママな奴め…そこが可愛いんだけどな。(カキョウの言葉に頷いた。許しは諦めた。)…ふふ、文字通り星となるか、隕石になって舞い戻るか。賭けだ、これは。だが俺はその少ない可能性にかける、0じゃないなら俺にとって100と同じだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:59)
◆エドガー >> (超羅刹殺戮丸を差し出したまま。)いや、厳密に言えば…世界の外だねえ。ちょっぴり、外。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:59)
◆フォネス >> 可能性を全部あげてきゃぁ…切りが無ぇが、最初に…点火の時点で失敗して死ぬかも知れん。打ち上げの途中でバランスが崩れてどっかに激突して死ぬかも知れん。…ソラに上がったは良いが、密閉が甘くてつぶれて死ぬかも知れん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:59)
◆テスカ >> んな事言ってりゃあ…男から言わせりゃあ、だから女って!…になっちまうぜ?ライト。ふて腐れんなや。まあ、分からねえでもねえけどな…(片耳は皆の言葉を受け取っている)………。ふむ、つまりこの世の果てまで行ってくるってこったな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:58)
◆ユピテル >> なんと……。 そうか、呪いから、この世界から身を投げる方法とは(ぶるぶる、震え) なんだ、なんとうらやましいんだ、カレル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:58)
◆エドガー >> ハイ。(テスカに腰の剣をさし出し。)俺の超羅刹殺戮丸、大事にしてくれよな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:58)
◆ジョニー >> 解釈はフリーダムだ。(見上げた棺おけ、視線をそのままに)いま、凄く、羨ましいのは何故だ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:58)
◆カキョウ >> ライトがそうにおっしゃるなら許しません。(カレルを。) なんと申しましょうかね?(振動に足下をしっかり固めながら。) ふふ。カレルに持っていて欲しいそうですよ。剣は。 ええ。もちろんです。俺に許しを請うために戻ってきなさい。その時許しましょう。(微笑んで、カレルに。)(フォネスの声を聞き。) 星の海?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:57)
◆フォネス >> 言っておくが、勘違いするんじゃ無ぇぞ? 賭けだからよぉ? …試験飛行も無しだ。宇宙の果てまで…片道切符。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:57)
◆カレル >> ――――アンタの分も見てきてやるよ、船長。俺一人の船、俺があの(墓を指差し、、)船の船長になってさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:57)
◆エドガー >> 世界の果ての果て、過去においても恐らくは未来においても不可侵のエリア。何たる浪漫。(天を見上げ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:57)
◆ライト >> 逃げ込む?(不思議そうにカレルに首を傾げ。耳はフォネスの説明を聞いた。)空に何かあるの?黒い船長さん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:57)
◆テスカ >> 良し、なら俺の炎場殺黒竜王拳と交換しようぜ、エドガー!(今付けた名前だけど)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:56)
◆カレル >> 名前ばっかじゃねえかよ!なんだその剣!いや、剣なんて大概そんなもんだけどイカつすぎてるんじゃねえの!?突っ込みきれねえしジョニーはちょっと卑猥入ってるしよォォォォ…!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:56)
◆フォネス >> ――――― 星の海だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:56)
◆フォネス >> こいつぁ俺の夢だった…、長年の…、だがカレル、おめぇになら…くれてやる。海の藻屑と消えちまえ。…但し、俺がずっとずっと渡りてぇと思ってきた…、あの…、(天を指差す…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:56)
◆ライト >> 違うの!もおお、だから男って!(テスカへ口を尖らせた。)私、直接渡して欲しかった。(そう返し。)あ、ころすじゃなくてさわるでばくしょくけんだね!難しそう。(言い、黒い陰を見上げた。)うっわあ。すご!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:56)
◆カレル >> 厳しいお方だよ、ったくよー。許されにまた戻ってくっから待ってろよな。(カキョウに気圧されつつ笑みを返し…)名前は凄そうだけど絶対ぇにアブねえよその剣。…確かめもしないで?バーカ、確かめるために一旦、墓に逃げ込むんだよ。フフフフ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:55)
◆ジョニー >> たっはぁ。(見上げた塔の如き棺おけ)黒くて立派で、なんつーか、カレルにもったいねぇ男らしさだぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:55)
◆エドガー >> ちなみに、今銘をつけたから、凄いパワーは備わってない。(腰の剣を叩き。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:55)
◆エドガー >> (ぐらぐら足元が揺れながら、ライトを見て。)ばくじゅばくしょくけんだ。インフィニティ、君に似合うんじゃないかね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:55)
◆エドガー >> 残念だよ。爆呪爆蝕剣、似合うと思ったんだけどなあ。(あっさりと引き下がり、そして、テスカに頷き。)さすがに、冗談さ。君の洒落っけもわかるが、さすがに俺には荷が重い。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:54)
◆フォネス >> ズドーン!!(突堤の先端に置かれた棺桶、新しい灯台が建ったかの様に…長く黒い陰)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:54)
◆ユピテル >> それならば、預かれば良い。 戻ってくるというカレルなのだから、君が一つの目印となれば(どうだろうか、とライトへ)海賊流、か。 一体、どういう……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆テスカ >> 良いじゃねえかライト、受け取っとけよ。使う使わねえが問題じゃねえ。それを受け取る事に意義があるってもんだろ…。……って言おうと思ったけどエドガー…だっけか?が、何か変な名前の剣と交換ならそれもまた良いんじゃねえかなと。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆ライト >> 私のこと強くなるって言ってくれたじゃない。確かめもしないで行っちゃうの?(カレルを見上げてそう言い。)そーだそーだっ!許さなくっていいよカキョウ!(頷く。)ばくじゅばくさつけん!?すごそう!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆カレル >> そんな邪気眼な剣をどこで使えと…。(エドガー…!)やだよ俺はこの慣れた剣がいいんだよもう!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆エドガー >> インフィニティ、いい剣だ。トゥルースと同じくらい好きな単語だよ。(大剣をチラッチラ見て。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆カキョウ >> 随分派手な棺桶にございますね。一体俺が用意したものは何に使うのでしょうか…。(様子を見つめ。) カレル…。俺が許すと思いますか?(にこり。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:53)
◆エドガー >> 分かった、じゃあ俺が貰おう。代わりに俺の剣、爆呪爆蝕剣をかわりに差し上げる。(カレルに頷き。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:52)
◆フォネス >> こいつぁ特別製の棺桶だぜぇ?…カレルにゃぁ、海賊流の葬り方を用意してやった…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:52)
◆カレル >> すいませんカキョウさんホント許してください。(ヘコヘコーッ)よ、よし。ともかく舞台は整ったぞ。墓も現れて…え、何!?もう剣あるの!?ど、どうしよ。持ってくか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:51)
◆エドガー >> 飽きさせない催しだな、本当に。色々あって。こんだけでかい音を立てたりすると、またゾロ人が集まってきそうな感じもするが、それならそれで良しか。このノリであれば。(周囲を見回し。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:51)
◆ジョニー >> はっはぁ、見えてきたぞ。おもしれぇ事ってのがよ。(口の端を歪めて笑い)葬式なのにワクワクしやがらぁ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:51)
◆ライト >> 私には師匠から貰った剣があるもん、そんなことも知らないでバカ。(それはカレルに剣を渡した者への言葉だった。)だからカレルが使った方が良いと私思ってるよ。…えーと、カキョウだね?あれ、棺おけなの!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:51)
◆ユピテル >> ……今日だからこそ、なのだろうかな(黙った彼女の顔を横目で) 棺おけ、か。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆カレル >> そーら、来た来た。(揺れる堤防へ、目をやった。)墓としてはあまりに男臭すぎるが、まあ俺らしい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆フォネス >> オーライ、オーライ、左右…角度調整、コラぁ…其処、力ぁ抜くんじゃ無ぇ!…おっけぇ、そのまま…そのまま、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆テスカ >> 豪勢過ぎる棺桶だなあ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆カキョウ >> 今晩は、お嬢さん。ライトと呼ばれておりましたね。俺はカキョウと申しますよ。元気づけてくださってありがとうございますね。 ええ。船長さんですけれど…。何をなさっているのでしょうね?(見やった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆テスカ >> (ふぷれっ面のライトの頬を両人差し指でつっつきながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:50)
◆フォネス >> (船上に固定された棺桶…それは直立型のマストに届く高さの円筒形に近い建造物、巨大な12の車輪が付いたカタパルト牽引用の巨大な台車に乗せられて)…ゴゴゴ、ゴゴ、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆ライト >> でも。(ふくれっ面でちょっと黙った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆エドガー >> やったな、主催者さん。墓とはちょっと違うが、屈強なヤロウどもに運ばれて来る棺おけなんて、ピラミッドレベルだぞ。(主催者カレルに言葉を送り…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆カレル >> 別に…いやね。あの男からの伝言だよ。手紙の裏を見たらなんかかいてあった。(ゲールから貰った手紙を、裏返し…)カレルに剣貸したけど死んじゃうならライトが使えよしはは!だってさ。ホレ、ライト。受け取れ…これがゲールから俺に渡り、お前の手に収まる剣…インフィニティだ。(背中にかかっていた剣を大地に突き立てて!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆ライト >> 船長さん?(カキョウに首を傾げつつ、よろめいた足を踏みしめなおし。)分かってるよユピテル。でもね、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆ジョニー >> 港のボケに船が突っ込みやがった、最高のコンビじゃねぇか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:49)
◆ユピテル >> (上がる水飛沫……) おぉ……随分と無茶をするものだね。 ライト、今日は許してやって欲しいよ、彼のこと。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:48)
◆エドガー >> これがツッコミだとしたら、ボケの体がもたんね。人生で最初にして最後のボケになりかねない。(体勢を整えつつ、ジョニーに。)棺おけ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:48)
◆カキョウ >> 俺にはしましたよね。(カレルに。晴れやかな顔で。) お帰りなさい。船長さん…、っと?(激突する衝撃にぐっと足に力を入れて。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:48)
◆フォネス >> …接地完了、舫い放てー。野郎共ぉ、棺桶…ブチ降ろすぞー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆ジョニー >> 突っ込みすぎだろ!(よろめき)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆テスカ >> …!?(激突の衝撃にたたらを踏んだ)何だなんだ!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆エドガー >> おお、もっと面白なことを用意して船長さんが帰ってきたな。(と、言ったところで、つんのめった。)お、っとっと、これは苛烈なり。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆テスカ >> いや、俺は体験させて貰ったぜ……(気分だけでもう)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆ライト >> ほら、世界が許さないって言ってるじゃない!(ぷんすかしながら怒り。それから増えた声にそちらを向いて。)だよね何か通り過ぎていったよね…!(フォネスへ頷き、そしてカレルに向き直った。)何か欲しくて来たんじゃな、わわわ!?(激突!?)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆フォネス >> ズドーンッ!!! (突堤に激突)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:47)
◆カレル >> 無駄無駄無駄の、方ね…船長のは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:46)
◆エドガー >> シャクシャク。(リンゴを齧り。)港町って面白ッ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:46)
◆カレル >> 謝る事あるかよ!?俺ライトになんかした!?それはお前の役目っぽいけど!?あ、そうだ。お前に渡したいモンが今思いついたぞライト。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:46)
◆フォネス >> ん…、なんか今…時でも止めそうな気配が通り過ぎて行ったな…、(腕組み、ふと首を傾げて…船は入港する)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:46)
◆ライト >> 新世界の神になれってこと!?(世界を見つめ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆ジョニー >> 行幸だろ。天が答えやがった。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆カレル >> ユピテル…名案だ…さぞ笑える絵になろう…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆ユピテル >> あの地獄、君は体験してないだろう……(テスカよ。 ごそごそとポーチを探り) 男は度胸、何でもやってみるものさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆テスカ >> …。一瞬時が止まった…!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
■■■ 街を流れる潮風にフォネスは誘われて・・・ 【 その叫びを待っていたぜ。…カレル。(沖に出現する大型帆船…その舳先に直立不動で立つ黒の船長服姿…) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆カレル >> 許せよ意味わかんねえよ誰が生きる事も許してるくらい広大な世界のくせになんだよもう訳わかんねーよ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
■■■ アルは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆アル >> (静かに、肩越しに手を掲げ)またな、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆テスカ >> 良くねえよ…!(ライトの額を拳骨でグリグリする勢いで)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆カキョウ >> ありがとうございます。(ライトに元気づけられながら。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:45)
◆エドガー >> 何が分かったのか微妙に気になるところだが、面白い絵にはなりそうだな。(ユピテルに頷いた。ライトに…)こんばんは、娘さん。俺はエドガー。エドガー・ドーン。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
■■■ The Worldは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
>> (ぷんぷんしながら沈黙。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆アル >> (一歩前に…ユピテルの言葉の衝撃の隙に)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆カレル >> もう疲れたよお前等のギャグに突っ込みきれない。(地平線に謝る。)なんだこれ…もう…カオスすぎるだろ…ま、まだか船長ォォォォ…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
■■■ 街を流れる潮風にThe Worldは誘われて・・・ 【 許さん。 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆ライト >> ユピテルそれいい!あ、みなさんこんばんはっ!(改めて挨拶をする。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆テスカ >> ユッピーその地獄はもう勘弁してくれ…!!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆エドガー >> 男の中の男になっても、女には頭があがらなかったりする、それが男の悲しいところであり、愛らしいところだねえ。(頷き…カキョウにも含めて。)あれ、女だったのか。ならよし。見た目どおりだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆テスカ >> (踵を返したアルの踵を踏みながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆ライト >> ちがくないもん!(べえー、とカレルにあかんべーしてから)そうだよっ謝ってよ!いろいろ他にもぜんぶー!もう!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:44)
◆カレル >> ――――すいまっせんっしたァァァァッjtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:43)
◆ユピテル >> よーし、わかった。 要するに私が変化【ポリモルフ】の術で全員を一時的に女にすれば良いわけだな!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:43)
◆ジョニー >> ひでぇぞ、カレル、世界に謝れ!(便乗に便乗する)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:43)
◆カキョウ >> 其れは俺宛にですね?エドガー…。まったくみんなして酷いです…。嗚呼。テスカありがとう。(慰められ。) 男じゃないですよ…。(エドガーの言葉に心が砕けそう。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:43)
◆アル >> 大事にしろよ?貴重なものだ。(一歩引いて、賑やかを背に踵を人知れず返した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:43)
◆カレル >> カキョウさぁぁぁん…!?(慌てふためく。)ら、ライトォォォォ…!これは違うんだって!いやホント!畜生、ハメやがって…これだから女にゃかなわん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆ライト >> (カキョウを元気付ける。)バカ!(罵り放題にやってくる娘。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆エドガー >> いい感じだ。(ずかずか現れる女性の存在に盛り上がりを隠せない。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆テスカ >> そうだ、カレルは酷い…!(便乗する)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆カレル >> かんじゃった、もちきれねえよ。(だからアルに貰った装飾品を首にかけ…。)まあね、集まってくれるだけ全然ありがたいんだけどな。別にいい、男が選ぶ男、って感じでなんかカッコいいだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆ライト >> 女の人泣かしてるじゃん!カレルひどい!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:42)
◆ジョニー >> 持ちきれねぇか、そこで俺の出番だな、旅のお供とくりゃぁ、渡り鳥御用達、「ずた袋」だ。ほれ、もってけ、ナンボでもいれやがれ。(ずた袋を投げ出し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
■■■ 街を流れる潮風にライトは誘われて・・・ 【 カレルひどい!!(ずかずかずか…) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
◆ユピテル >> む?そうだったか、どこかで会った事があったかい?(顎に手を当て、カキョウへと)それでは、その手紙があった方が君の背を押す事が出来るのだろうか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
◆エドガー >> グビグビ。(ただ酒をあおり。)ていうか花屋さん、あんた男だったのか。やられたよ。軽くね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
◆アル >> (ヤドリギで編まれた、それは聖印、もしくは護符と呼ばれるもの)なに、重いものでもないだろう。森羅万象の旅には打ってつけだ。森の女神の加護さ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
◆テスカ >> ほとんど、って言ってるだろ。ちゃんと数には入れられてんだって…。凹むなよ…(カキョウを慰め…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:41)
◆エドガー >> 同姓に慕われる男こそ、価値ある男と言える。そう聞いたことがあるねえ。男は獣だから、認める相手を選ぶ。女を差別してるわけじゃあないが、まあこの場合はね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:40)
◆カキョウ >> …わかってます、わかってますよ。カレル…。俺では女性に思えないということは…。(カレルから顔を背けて肩を振るわせる。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:40)
◆カレル >> どっちにしろ投げ出すしかねえのさ、呪いから逃れるにはこの世界と一時おさらばしなくちゃあいけねえからさ。(ユピテルに含ませた言い方で返し…)ついでに?なんだよなんだよ、持ちきねえよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:40)
◆エドガー >> 照れくさいくらいが丁度いいんじゃないかね。それが真心の威力ってやつさ。(適当な杯を取り上げ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:40)
◆ジョニー >> 弄るのは俺より、カレルにしてくれ。これは俺のお願い。(皿もいいから…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:39)
◆テスカ >> カマっぽいっていう次元じゃねえんだぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:39)
◆カレル >> ふと思った。(腕を組み)ほとんど男。うーん、もうちょっと女性がいてもいいような…いや、カキョウさんがいればかなり足りてるんですけどね!ちょっと物量的に…いやー。男にモテすぎだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:39)
◆カキョウ >> コップは駄目でしたか?では、今度はお皿に致しますね。(ものを代え。) ええ。其れらしいですよね。と、貴方の声どこかで聞いた覚えがございますね…。(ユピテルへ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:39)
◆エドガー >> 別れっていうものは、おうおうにしてそういうものさ。主催者殿。誰もが、惜しむ気持を持てあます。手紙になったり、歌になったり、様々な形で気持を示そうとする。まごころというヤツだ。(ふんぞりかえる様子に。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:39)
◆アル >> ついでに、こいつもだ。(カレルにそれを握らせる)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:38)
◆アル >> (カレルへと向けた笑み。うなずき、己の首元に両手を宛がい。首から提げた装飾品を外した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:38)
◆ユピテル >> ふむ、確かにそれらしい手紙だね(カキョウの言葉に頷き)そんな事したら、身を投げ出す気がなくなるんじゃないのかね?カレル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:38)
◆テスカ >> ハハッ…俺の外套の内側は多次元な懐なのさ(ジョニーに笑い。頷いているエドガーを見た)…。気のせいか、アイツが寝ている風にしか見えないのは。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:38)
◆カレル >> うるせ。(切れ方に文句つけられてふんぞりかえった。)…さーて、起きた奴もいることだ。あーあ擦ったから目にアイシャドウが入ってる。ちょっとカマっぽいんだぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:38)
◆ジョニー >> まあ、其れくらいにしてくれ、起きたから。(瞼を擦って消しつつ)どッから出した洗濯バサミ。っていうかよ、コップは辞めろコップは。(色々と弄られ、対応しつつ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:37)
◆カレル >> ああ。(握る。)こいつも持っていくよ。うーん、なんかアレだな…こういうの貰うとなんだかホント、いや冗談じゃなくてセンチメンタルになるぜ。皆に書いて貰うのも悪くない気がする。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:37)
◆エドガー >> (アルの言葉が途切れると、頷いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:37)
◆テスカ >> ぷんすかはどうかと思うぜ。カレル…(切に思う)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:36)
◆アル >> 冗談だ。(握らせ)確かに渡したぞ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:36)
◆テスカ >> (ついでにジョニーの鼻を洗濯ばさみで挟みながら)…jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:35)
◆カレル >> すいません。(つまらんと切り捨てられてしょげた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:35)
◆カレル >> オーイ、ジョニーの目がなんだか不自然じゃないか?(ジョニーの目をよく見るとなんだか描いてある様に見える。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:35)
◆カキョウ >> (ジョニーの頭上にも海水入りコップ) 其れっぽいですね。(手紙の差出人の名を聞けば感想。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:35)
◆テスカ >> (カキョウが置いたコップをカレルが割って起こすという激しい起こされ方をされた)……。だってよ(だらだらと海水が赤毛を垂らして流れ落ちる。その赤毛を掻き上げながら、唇を僅かに尖らせて)長ったらしい上に、口上が長すぎんだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:35)
◆アル >> つまらん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:34)
◆カレル >> まったくもう。(不謹慎ジョートーこきすぎたテスカにぷんすか。)まったく…義理堅いやっちゃ。剣王ラシール、か。フ…戦地から送られて来るとはね…俺の心境もうっかりセンチになっちゃうよ、涙がちょちょぎれらあ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:34)
◆ジョニー >> (目を開けたまま寝るという妙技を面々に隠し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:33)
◆アル >> 『ラシール・レイン』(すとんと、封筒に畳み居れて)相変わらず、ってヤツだな?(今度こそ差し出した)戦地からわざわざだそうだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:33)
◆テスカ >> いって!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:33)
◆カキョウ >> (寝てるテスカの頭の上に海水入りコップを置き。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:33)
◆カレル >> 寝るな!(ぽかん!)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:33)
◆アル >> 『我が方も明日の知れぬ身なれど…、そなたの冥福を戦さ場から心より御祈り申しあげる。』(一呼吸を置いて…最後の一文を読み上げ...差出人の名を伝える)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:32)
◆テスカ >> 何っつうか、かたっ苦しい上に長々としててあれだな………。……ぐう(居眠り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:32)
◆カレル >> …最長だったよ、あれは本当に。ありえない。ていうか最後は戦いですらなかった気もする。やれやれ…それが剣王の言葉かよ、フッ、ハハハハ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:32)
◆カレル >> 昔、夢で見たことがある。幽霊船だ…航海日死「死死死死…」と全部埋められたのを見てな…トラウマだよあれは。さて…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:31)
◆アル >> 『貴殿とは先の剣大会にて最長戦闘時間の記録を樹立した仲として、因縁も在るが故に忘れ難い』jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:31)
◆エドガー >> (鎖の手紙だったかな、とカレルに頷きつつ。薄く目を細め、アルの読み上げる無いように聞き入る。チキンは齧っているが。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:31)
◆アル >> 『我が方、今は遠き地に在りて…葬儀に参列できぬ事、何卒許されたし。』(朗々と)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:30)
◆カレル >> 下がったなら上げてやればいいじゃんね。(ね?とテスカに。)まあ、腹が上がるって意味不明すぎんだけどな。 ...それ一時期はやったよなエドガー…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:30)
◆アル >> えぇと...なになに。(文面に眼を走らせ)『…汝の名を知りて後、時がそう長く過ぎたとも思えぬ内に離別とは、実に参った。』jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:30)
◆テスカ >> (腹痛と。読み上げだそうとしているアルの声を静聴する為にそこまでは言わなかった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:30)
◆エドガー >> この手紙を読んだカレルは、十人の友人に同じないようの手紙を送らなくてはならない。以下のろいの言葉。というような内容だったら笑えるな。(どきどきしているカレルに頷きかけ。)おっと、静かにするか…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:29)
◆ユピテル >> 忘れはしないさ。 あの夜、己の心を私に見抜かれた君の事。 そこから一つ変わった君の事。 更にこの世界から身を投げる君の姿を。 この心に刻み、この目に焼き付けよう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:29)
◆カキョウ >> ふふ。死ねぬでしょう。カレル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:29)
◆テスカ >> (エドガーの拍手につられて掌を合わせ叩き)…あ?(ユピテルの声に振り返る)…。ハッ、そんなもんが怖くちゃあ食いもんは腹一杯に食えやしねえよ、腹を下す?上等だ。明日は戦ってやるぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:29)
◆アル >> (封筒の中より、丁寧に折りたたまれた紙を取り出し、)パサ.....。(静かに開いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:29)
◆カレル >> (代読するアルへと目を向けた。)…どきどき。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:28)
◆エドガー >> (アルの言葉に、手をパチパチと叩いた。普通に骨の付いたままのチキンを手に取り。安心のクオリティ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:28)
◆ユピテル >> テスカ、脂身が多い魚なら気をつけた方が良い。 数切れ食べるだけでも腹を下す魚もあるらしいから……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:27)
◆ジョニー >> 俺の食ったギンギーは肉だったぜ?ま、それはいいけどよ。(アルへと視線を変え)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:27)
◆カレル >> きっと、俺が何を作れるのかわからないんだ。ただ、覚えておいて欲しいのは俺という存在だけ。きっと、死ぬ事よりも何よりも怖いのは忘れられる事。今この世界から身を投げ出す男の事を皆、忘れないで欲しい。覚えていてくれたら、またいつか皆のトコに顔出すだろうから。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:27)
◆エドガー >> ファ、とな。それはそれは、いい激励の言葉じゃないか。西方の悪党が俺を追って来い、というのと同じ理屈なんだろうな。なかなかクールじゃないか。(手紙の片方の無いように満足そうに。)さて次の料理に手をつけるか…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:27)
◆アル >> これから、空の彼方へ行こうってやつの言葉かぁ?(口端を掲げ)やれやれ。(封蝋の刻印を一瞥し)手っ取り早く代読しよう。(端をぴりりと破り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:26)
◆テスカ >> 寧ろもう無いぜ?ユッピー(むっしゃむっしゃ)…俺が平らげた。げっふぅー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:26)
◆ユピテル >> して、ギンギーという魚は美味いのかね? なんだか、もうなくなりそうな勢いすら感じるのだが……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:25)
◆カキョウ >> 触れてはいけないこともありますよね。(ギンギーを不思議に思ったが流した。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:25)
◆カレル >> (うっかりフカシこきすぎたなと反省しつつ)えーと。手紙か。とりあえずフゲールのはFuck Me、と。アルの言うとおり別に意味なんかねえだろうな。で、アル。お前のは?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:25)
◆ユピテル >> 何かを見つける事、何かを作る事で名を残す。 君が新たな何かを創るのなら、この街らしいのだろうと思う。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:25)
◆エドガー >> この世の中には、触れてはいけない、そっとしておくべきことがあると思う…空の彼方や、海の底のように。(アルの言葉に、神妙に頷く…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:25)
◆アル >> まぁ、チンミってヤツだろう。きっと。(ギンギーの謎には触れず)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:24)
◆エドガー >> (カレルのブリバリな様子に、深く頷き。)葬式じゃなくてギンギーについて考える会になりかねんな。主催者さん、そろそろしっとりと手紙でも読んでみたらどうだ。読み上げてくれればベストなんだけどな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:24)
◆テスカ >> (煙草の鎮火、吸い殻の処分は忘れていない。いや、今まで忘れていたが忘れていない)…カレルさま。ギンギーってなにとか深く考えちゃあいけねえんだぜ。考えちゃあハゲちまうんだぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:24)
◆カキョウ >> おや?其れなら良いのですけれど。(食べている様子に。) では、自分も頂きましょうかね。(料理に手を伸ばし。) わかりました。カレル。(くすくす笑って。) 辛気くさい感じはどこにいったのやら。辛気くさくないですね。(ユピテルに笑んで。) ギンギーってなんでしょうね?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:24)
◆カレル >> そうかあ、うめえかあ。ギンギーうめえもんなあ。だからギンギーってなんなんだよ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:23)
◆カレル >> これからあの“テッペン”…ブチ抜いてくっからよォ…。(エドガーに“ニヤッ”!?とした。)湿っぽくても結構、なんでもアリの今日この夜。見事花を咲かせて俺は星となる。いいじゃないか、なんだか。この街っぽいよな、ユピテル。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:23)
◆ジョニー >> カレル様、ギンギーうめぇぞ、ギンギー。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:22)
◆ユピテル >> そのようだね。 湿っぽいのはごめんだったか、カレル。 来たくなかったのは湿っぽくしてしまいそうだったからなのだが……(食事をむさぼる者達を見て、カレルの言葉を聞いて)それ以上に彼等が乾かしてくれそうだ(胸を撫で下ろした)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:22)
◆カレル >> い、いや。なんか堅苦しいからやめてくれカキョウ。それは俺にはちょっと…なんつーか合わない。(苦笑い...)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:22)
◆エドガー >> 疾風(かぜ)伝説を築き上げてきた男の顔だな。(カレルの様子に“!?”となり)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:22)
◆カレル >> 不謹慎?“ジョートー”だよそんなモン…!?(“ギリビキッ”!?)ふう、久しぶりに特攻しちゃったぜ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:21)
◆アル >> 分かっていると思うが…深い意味は無いと思うぜ...。(手の中のそれを見やり、す、とカレルへ差し出した)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:21)
◆テスカ >> ギンギーはギンギーさ…。………え(カキョウに振り返り)もう食べてるぜ?(むっしゃむっしゃと。そうむっしゃむっしゃと)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:21)
◆ジョニー >> どれ、(木箱から飛び降り、エドガーの横、料理を掴み)ああ、こりゃぁ、相当な単価のギンギーだな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:21)
◆エドガー >> ……。(眉をハの字に下げ、口の端を微妙に持ち上げた顔でカレルを見て。)ムシャムシャ…。いいギンギーだ…本当に。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:21)
◆カキョウ >> 思ったより喜んでいただき幸いにございます。(嬉しそうに微笑み。) では今度から、カレル様とお呼びいたしましょうか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:20)
◆エドガー >> どうも、不謹慎は上等という感じの集まりみたいだからな、もうそんな感じでいいんだと思うよ、俺は。いや、俺も、かねえ。(ユピテルに頷き…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:20)
◆カレル >> だろ…いいギンギーだろ…ギンギーって何…?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:20)
◆カレル >> 俺ぁ初めてだよ、さまとかつけられて呼ばれるのは。(孫の言葉にはにかむ。)…Meって自分じゃねえのか。確かそうだよな…多分…。よく分からんがアイツなりの餞別の言葉として受け取っておこう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:20)
◆エドガー >> ムシャムシャ。(ギンギー料理を食う。)これは、いいギンギーだ……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
■■■ 孫は港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆孫 >> じいちゃん、僕、友達に自慢するからね!(爺さんの隣で花を見ながら・・・)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆ユピテル >> 少し早くやって来た春のようだね(舞う桃色の花弁を見上げ) なるほど。……それならば、私はここに来た意味があったと、来て良かったと思えたよ(ふっと、笑い。不謹慎だったかな?と後に付け足された)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆アル >> そっちから読めよ。ヤツの事だ。大方....。(ゲールの手紙を見やり)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆カキョウ >> 眩しいですね…。(目を細め。) テスカ、お食べなさいな。食べたいと顔に書いておりますよ…。嗚呼。お爺さんが物陰に…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
■■■ 高速配達員は港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆エドガー >> なかなか、いい宴の潤滑油になったかもねえ、爺さん。ジジイとマゴまで気楽に顔を出してるのを見れば、大抵のヤツは顔を出しやすくなるだろう。(遠くの爺さんに目を細め。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆高速配達員 >> ”Fuck Me☆”(手紙の内容。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:19)
◆アル >> (輝きは二度だった)あなどれんヤツ。(恐るべし高速の名)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:18)
◆高速配達員 >> では、私の残業はこれにて。(帽子を脱いで頭を下げると、光る風を追い越して行った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:18)
◆カレル >> …お守り?どれ。(手紙を取り出すアルに興味深く目をやった。)いやー…ピンクに染まる砂浜なんてなかなか見れねえぞお前等! ...何よ、ゲールから?剣返せとかいうんだろうな。多分。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:18)
◆高速配達員 >> カレル様、ゲール様よりお手紙を預かっております。お受け取りください。(カレルの胸の谷間に挟み込む手紙。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
■■■ 爺さんは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆テスカ >> 気のせいさ…(カキョウに掌を振り。貪り喰らう爺さんと孫を生唾飲み込みながら眺めていたら)……ぎゃあ!眩しい…!(再び)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆エドガー >> 地方によっちゃ、葬式ってのもマチマチ…盛大に楽隊なんぞをひっぱってきて、盛大にやるところもあるそうだ。この辺りじゃ、粛々とやるのが普通だからなじみはなかろうがね。(ピンクの花が咲き乱れるのを塗しそうに見て。)グレートだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆爺さん >> (皿に料理を山盛りにして隅の方へ引っ込んで)花じゃ、花じゃ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆孫 >> そんなことないよ、僕しってるもん、カレルさまはすごいんだぞ〜(言いながら爺さんについていく)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆カレル >> やっとこさ葬式らしくなってきたかよ。もう…ホントにこの街の奴等は。笑かしてくれる。(ユピテルに目を向け…)死なんて見てなくても勝手に来るって、悟ったよ。この死ぬ寸前の状態でな…だから別のモンを見る事にした。生きる事を俺は見る。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
■■■ 街を流れる潮風に高速配達員は誘われて・・・ 【 (舞い戻るスプラッシュスター、) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆ユピテル >> 来たくはなかったが、どうしてもしなくてはならない事があったから(歩みを進めながら、テスカへと)久し振りだね、アル。 私も君と同じ気分だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:17)
◆カキョウ >> ぽぽぽぽぽぽんっ (更に葬式とは思えないようなピンク色の花が砂浜に咲き誇った。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:16)
◆爺さん >> うまうま、ありがたや、カレルさま。そうじゃ、あっちに座って落ち着いて食べよう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:16)
◆カレル >> ギンギン、でいいよもう。(間違えたと、思いたい。)ああ、よかったよホントに。辛気臭ぇ葬式じゃあこんなに人集まらねえしなジョニー。オイ坊主!何も分からずさすがだなあ、とか言ってんだろ!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:15)
◆エドガー >> これまた、不謹慎な物言いだが…葬式らしい感じはしてきたね。(アルと、取り出されて手紙を交互に見て、爺さんと孫を見た。)…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:15)
◆ユピテル >> ああ、死を見ていた彼の顔を、私の中から消したくてね(エドガーから声がかかれば、手を挙げて) 見ればわかるさ、カレル。 それにしても、葬式とは思えない宴会状態だね?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:15)
◆アル >> 珍しい顔を見るな今日は。(ユピテルを一瞥し)これもカレルさまさまってやつか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:15)
◆テスカ >> ユッピー…来たくないと言っている割に足が向かってきているじゃあn…眩しいっ!(スプラッシュに目をやられた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:15)
◆アル >> (す、と差し込んだ手をマントから出して、)そうそう、旅出のついでに。お守り代わりになるかは分からんが、言伝を預かっている。(封蝋された手紙を取り出し)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆カレル >> 俺は人の身で神になれそうな勢いだな。(祠の中の小さな神、だが…)…ユピテル。まだ死んでないぜ俺は。どうなるかはこれからのお楽しみだがね…フフフ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆エドガー >> ギンギー…。(深遠な眼差しで料理を見下ろし、もはやそれ以降ギンギーについて触れることはなかった。二度と。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆カキョウ >> 思いっきりなってますよ。テスカ。(腹の虫。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆ジョニー >> 良かったじゃねぇか、願ったとおりの楽しい光景が出来上がってよぉ。(木箱の上に寝そべり、光景を眺めて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
■■■ 高速配達員は港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆高速配達員 >> (ギンギーとは?謎だけを残して高速スプラッシュ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆孫 >> むしゃむしゃ・・・これがカレルさまかあ・・・さすがだなあ(骨付き肉にかぶりつきながら)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:14)
◆カキョウ >> さて、花を咲かせましょう。晴れやかな花を。 潮風よ花の種をまいてください。シャン、光の加護を…。咲き乱れる花を差し上げましょう。カレルへね。(風と光が砂浜に吹く。) ヒュオォォォォ―――――jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆エドガー >> いい匂いだ。来た甲斐もあったってもんだ……。(爺さんのハッスルぶりに負けないようにと、よっこらせ、と降りて並べられる料理へと近付いていった。途中、ユピテルの前を通り過ぎ。)お、あんたはさっき向こうでみかけたな。やっぱり来たのかね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆カレル >> 気のせいじゃないぜテスカ。(もう、何も言わない。)ハイハイ、お持ち帰りはダメですよー。(このじいさんとめないと、その一心だけだった。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆高速配達員 >> (中央の一番大きい皿には高速配達店のメイン料理…ギンギーが置かれている。) ギンギー料理の材料?勿論、ギンギーです。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆テスカ >> 嗚呼、俺は腹の虫なんか鳴いてねえぜ…鳴いてねえとも……。グゥウウウウウjtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
■■■ 街を流れる潮風にユピテルは誘われて・・・ 【 本当は来たくなかったのだけれどね……(喧騒に紛れて) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆カレル >> ああ…戻ってこれるかわからん。そうなったら月でお前等を見守ってるよ。(ただ、笑う。)どうせお前等と一緒に生きていけねえんだ…魂を失う代わりにお前等が一生得られないものを得てくる。月の石とかな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:13)
◆アル >> よかったなカレル、もし戻ってこれなくとも祠に祭られる事だろうぜ?(からからと思わず笑い声を上げて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:12)
◆爺さん >> 遠慮せずガンガン食うんじゃ、孫。(両手にきっちりキープして食べ始めている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:12)
◆高速配達員 >> (木箱の中から数多用の料理を並べていく…腹がすいた爺さんや孫たち…冒険者達の腹の虫を暴れさせる匂い。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:12)
◆孫 >> じいちゃん、お腹一杯食べれるってうれしいね!これもカレルさまのおかげだね!(届いた料理をつまみ食いしている)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:12)
◆テスカ >> ……。カレル。オメエの葬儀っつーか飯集りに来てるだけな気がするのは気のせいか。嗚呼、気のせいだよな。嗚呼…気のせいだ(エドガーの頷きを見て)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:12)
◆爺さん >> 孫やよく見ておくんじゃ、これがカレルさまじゃ、今日が葬式じゃそうな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:11)
◆カレル >> 爺さんの孫かな…(まさかこの中にいるメンバーの孫ではあるまいな、と見遣る。)爺さん、俺を(借金で)殺したいのか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:11)
◆アル >> 外れたトロッコのレールに戻るのは、容易じゃないぜ。(片手を下ろし)死すら、生ぬるいかもな…魂を失う可能性もある。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:11)
◆エドガー >> ある意味、俺と同志だな、爺さん。(その背に頷きつつ…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:11)
◆カキョウ >> ふふ。配達員もゴージャスになりましたね。カレルを拝んでいる方もいらっしゃいますし…。ふふ。では花を咲かせましょう。 おじいさんとお孫さんまで…!(拝んでいるのに笑いながら。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:11)
◆爺さん >> 飯が食い放題じゃ、カレルさまホトケさま。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆エドガー >> 心がときめかずには居られない色だな。ゴージャスじゃないか…。(テスカの言葉に頷きつつも、爺さんを見て。)生き仏と対面したときみたいなリアクションだな。オプションで孫までついてるあたりが、オツだね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆高速配達員 >> ギンギー料理と他多数をご注文なさった、カレル様でございますね。ご注文の品をお運びしましたので、お受け取りくださいませ。(木箱を置いて。さらに木箱をおいて、またさらに……)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
■■■ 街を流れる潮風に孫は誘われて・・・ 【 わあ〜!カレルさまだあ!(拝む) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆カレル >> どんな観音様だ俺は。(ありがたやするじいさんがまぶしい。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆ジョニー >> 掛け声がえっほなのに、えれぇ早いな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆アル >> (じいちゃんフラッシュに思わず手を覆った)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:10)
◆テスカ >> 黄金に変わったああ…!!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆エドガー >> いい色だ。(拘束配達員に、まぶしそうに目を細め…。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆爺さん >> ありがたや、ありがたや…(カレルを拝む)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆カレル >> 爺さん!生きていたのか爺さん!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆カレル >> 配達員お疲れ…!ていうか木箱背負ってよくもまあ…走れたな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆高速配達員 >> (ゴージャスな気分で急停止。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆カレル >> …長い上に帰ってこれるかわからん。しかし呪いから、この世界の法則から逃れる術は、この世界から抜け出す事しか思いつかなかった訳だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
■■■ 街を流れる潮風に爺さんは誘われて・・・ 【 おお、カレルさまじゃ、カレルさま、 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆アル >> 願いたくとも、望めぬ場所だ。時がこなければな…。(一瞥は赤い閃光を捕らえた)倍…いや、3倍か。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:09)
◆高速配達員 >> えっほ、えっほ、えっほ。(背に木箱、すさまじい速さで港に走ってきた制服姿。木箱に書かれる文字は店の名前。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
◆テスカ >> まあ…(ふう。吐き出す紫煙は直ぐに潮風に消える)…冗談なら笑えないから良しとしよう(カキョウに笑い)……。わお、速えぜ…!(高速な配達員を見た)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
◆エドガー >> 花か。砂浜に花ってのはまた、オツな絵になりそうだねえ。(片手で顎を撫で。)それに、葬式になんにせよ、花ってのは、ちょっと不謹慎かもだがパーティにゃ付きものさ。(カキョウの言葉に応じつつも。)お、来た。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
◆カレル >> いや俺ちゃんと家は借りてだな…もう引き払ったけど。(お前と一緒だよ、とテスカに答え…)華やかにする花?あってもいいかもしれんね!だがね、いちおう葬式なんだぜ。エドガーの言うとおり、名目は葬式だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
■■■ 街を流れる潮風に高速配達員は誘われて・・・ 【 えっほえっほえっほ。 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
◆アル >> …。(一瞥を空へと向けて、果てを思った)やれやれ、そいつは短くも…果てしなく長い旅路になるぜ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:08)
◆カレル >> アル…これから俺が何をやらかすかきっと想像つかないだろう。一つだけ、ヒントをやる。「森羅万象」…そう、物事を、宇宙の法則を俺は見てくる。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:07)
◆エドガー >> どういう顔で来ればいいのか、解らないヤツも多いんじゃないかねえ。(カレルの言葉に、考えながら返し…。)何分、名目は葬式だしな。名目は、だがね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:07)
◆カキョウ >> ふふ。カレル華やかにするためにお花は如何ですか?この砂浜に花を咲かせて見せましょう?貴方の死に花にはしたくないですけれど。(くすくすとカレルへ。) ふふ。ツケの話は冗談ですよ。(テスカに。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:06)
◆カレル >> 金借しはこれだから…!これから死ぬかもしれん男に貸すのも変な話だがね。まったく…にぎやかな連中だよ!(ジョニーの冗談を蹴っ飛ばす様に笑って飛ばした。)ふーむ、どうせなら遠くで見てないでこっちくりゃあいいのによ!なあ、エドガー。どうせならもっと来ちまえ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:06)
◆エドガー >> (適当に腰をかけるべき木箱を見つけ、腰かけた。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:05)
◆テスカ >> …ハハッ。オメエと一緒にすんなよカレル(大笑い)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:05)
◆アル >> はっはっは、さすが旦那だ。(肩越しに見送り)…だろうな、おれも。お前ともう一度剣を交えたいと思う。願う事ならばな…。(懐に手を差し込み)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:05)
◆テスカ >> いや…(共に夜空を見ていたエドガーを見て、肩を竦めて笑いながら。カキョウの助言に振り返って)生憎と。ツケをする様な貧乏でもねえんで。どうせなら新しい家とか欲しいなあ、て思ったぐらいなもんさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:05)
◆エドガー >> それに、向こうの路地じゃあチラホラ、興味深くこの集まりを見てる冒険者連中も見かけたし。ま…。(と、カレルの前を離れ、ついでにフォネスへと手を振りながら)もっと来るかもだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:04)
◆ジョニー >> ほれ、金貸しの契約書ならたんまりあるぜ?サインしてくれる相手は輪の真ん中にいるぜ?(冗談のつもりか、仕入れてきた書面を木箱に置いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:04)
◆カレル >> 家?ダンボール?(テスカにきょとんとした顔で。)まったくもう。…出前、これだけの人数分となるといくらになるかね…聞きたくはないがな…ハハハハ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:04)
■■■ フォネスは港街を後にした・・・jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:03)
◆フォネス >> 出前が来るぜ、多分。…もうそろそろ、なんじゃね? 爺さん達も孫とか連れて来る筈だぜ。(アルの肩を叩きながら脇を通り過ぎて…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:03)
◆カレル >> いいよ!もうこの際細かいことはうだうだ言わない。俺の葬式で使う花なんだからな。(カキョウにじと、と目をやった後、笑った。)あったりまえだ!アル、俺はな。未だにS-1で戦ったあの日を忘れてねえぞ。ホントに悔しかったんだぜ…!?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:03)
◆エドガー >> まあ、なんていうか…別に面識がなくても、来ていいって張り紙だったしな。この街の人間は、こういう催しが好きだし、他にも来るかもねえ。…ちょっぴり、不謹慎な言い方だったが。(同時、テスカにつられるように夜空を見上げつつ…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:03)
◆カキョウ >> マリティム花店のカキョウと申しますよ。以後お見知りおきを。皆様。(エドガーの名乗りに、自分も皆に名乗る。) 今からでも遅くありませんよ。ツケを全部カレル名義にしてはどうでしょう?(テスカへ助言。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:02)
◆アル >> アルだ。(エドガーに名乗りを返し)やれやれ、今日も冷えるな?船長、気を利かせて暖かいスープでも持って帰ってきてくれやしないだろうか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:02)
◆テスカ >> ……(カキョウの聞こえた二度目の大声に、途方にくれる様に、夜空を見上げ)…俺もカレル名義で家買っときゃ良かったぜ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:01)
◆カレル >> ああ、葬式だ。間違いなく、な。別に構わんよ、広く参加者を募った訳だし、面識なくたって来てくれるならその気持ちがありがてえからさ。(エドガーの言葉にただ、感謝の一瞥と言葉。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:01)
◆エドガー >> おっと、名乗っとかなくちゃな…エドガー。エドガー・ドーン。(カレルに名乗るついで、特に返事はもとめないが、周囲に名乗り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:01)
◆アル >> なるほど…はっはっは、安心したぜカレル。どんな辛気臭いツラしてるかと思えば。(肩をすくめ)まだ逝く気はねえとみた。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:01)
◆フォネス >> (残りの樽はチビゴーレム達に運ばせながら)…俺ぁ信頼された分には応えるが、賭けである事にゃぁ…間違いねぇからな? …まぁ、どうせ死ぬなら…派手に死のうや。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:01)
◆ジョニー >> 変わりにハーレムなら作ってやるから安心して死ねってな。(笑いながら冗談とも取れる言葉を投げて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:00)
◆テスカ >> (どうしたもんだろう。と一悩みした後。取り敢えず外套の内から煙草を取り出し、火種を持ってして一服していた際に、フォネスの方から向けられた言葉に双眸を向け)…あ?…。嗚呼、まあ。よく分かんねえがまた後で?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:00)
◆カキョウ >> カレル、葬式をあげるとしたら其の花代ぐらいは受け取らずにおきましょう。(微笑み、カレルに。) おや、力持ち。(フォネスに。) はい。足りなかったのでカレル名義で琥珀を買い集めました。カレル名義で。(2度。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:00)
◆エドガー >> (カレルに近寄ると、握り込んだ銅貨三枚をさし出し)まあ、何はともあれ香典だ。受け取ってくれ。ほんとに、気持程度だがね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:00)
◆カレル >> 一番実感がないのは俺だよ、アル。(含んだ笑み。)船長。待ってるぜ。ただ、それだけ。俺はアンタを信頼している。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 01:00)
◆エドガー >> ウワサじゃあ、葬式って話じゃないか。いや、のん気に現れて、しかもほんとにお宅とは面識もなくて恐縮なんだが。(カレルに頭を掻きながら…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:59)
◆カレル >> 全然足りてねえじゃん…。(カキョウの言葉に愕然とした。)モテすぎて困るぜ!これも人生最後かもしれねえな、ハハ…もう皆女だったらいいのにな。ハーレムどころの騒ぎじゃない。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:59)
◆アル >> なるほど…蒼の旦那頼みか。(フォネスを一瞥し)舵取りが船長とくれば、こりゃあ頼っても良いかもな?(あごを撫で)…葬式ねえ、正直。実感がねえな。(からからと笑い)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:59)
◆フォネス >> …持ってく。(カキョウに短く告げると…樽を片手で担ぎ上げた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:58)
◆カレル >> 銅貨三枚でも二枚でも別に構わんよ。まあ、楽しんでいってくれ、っつってもこれ葬式だからな?一応。(エドガーに声をやった。)ちなみに俺がその主催者であるカレルだ、名も顔も知らぬ者、来てくれてありがとう。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:58)
◆フォネス >> …まぁ、それぐらいの気概で結構だ。…なんであれ形が大事だからよぉ? それが死に行く者への礼儀ってもんだ。(テスカを一瞥し…ふんと鼻を鳴らした)…じゃあ、また後で来らぁ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:58)
◆カキョウ >> 純度の高い琥珀4樽ほどの値段ですよ、カレル。俺では1樽分しか集まりませんでしたので。(爽やかな笑顔をカレルに向けて。) ええ。行ってらっしゃい、小さきゴーレムよ。(10体のゴーレムがフォネスの方へ歩み出し。) 琥珀は如何なさいます?(樽を刺し、フォネスに。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:57)
◆ジョニー >> ハハッ、野郎も勘定に含んでやがる。確かにモテモテだ。(面々眺め、適当な木箱に胡坐を掻いた)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:57)
◆カレル >> どうなるかって?まあ…それは船長に聞いた方がはええと思うぜ。俺が生き延びる術は船長に託してある。(アルに答えれば、目はフォネスへ向いた。)香典費用がなかったら天国へ向かうどころか借金地獄だぜ…どこの世界も地獄だなこりゃあ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:57)
◆エドガー >> なんだ、ただ飯じゃないのか。香典とか言ってたが…。(夜をにぎわせる一同の元に歩み。)誰に支払えばいいんだい? 銅貨三枚ほどなら支払う気概があるんだが。(懐から硬貨を握り出し…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:56)
◆フォネス >> カキョウ、集めてくれて助かったぜ。…そのゴーレム達、こっちへくれ。ちょいと教えなくっちゃならん事がある。…。あー、それから、カレル…香典はきっちり回収しといてくれよ、そのまま右から左、葬儀費用となる金だからなぁ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:56)
◆テスカ >> ……。何だい、フォネス…(間)船長って呼ばねえと気が済まねえのかい?(帽子の下の表情を眺める様に、首を傾げ)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
◆カレル >> お前等…俺にどんだけの借金を…(カキョウに、フォネス。そしてテスカ。見遣った。)まあ…いいや。今日くらいは。好きなだけ飲んで食えばいいだろ!畜生…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
◆カキョウ >> 集まりし者は皆馬鹿で良いかと思いますね。(まわりの声を聞き、くすくす笑う。) では、俺も食べましょうかね。お酒は少ししか飲めませんけれど。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
◆アル >> はっはっは…そうだな、で....だ。(一同を見やり、果てはカレルへと森の色は注がれる)…どうなるんだ、お前さん。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
■■■ 街を流れる潮風にエドガーは誘われて・・・ 【 ただ飯が食えるっていうのは、ここでいいのかね。(…ジョニーがやって来たとおりとは、また別の。港街の入り組んだ通路を抜けて、革鎧の上に濃い青のマントを羽織り、長剣を腰に吊るした男が姿を見せる) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
◆テスカ >> 酒は飲めねえがな。香典…?………ハッ、取り敢えずカレル名義で金借りれば良いよな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:55)
◆フォネス >> あぁ…、それから、フォネス…船長だ。(指先をテスカへ向けて…表情は帽子の陰)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:54)
◆カレル >> そうだっけ。(あれ?と首を傾げる。)今だけは色んな奴にモテモテだよ!おかげでこんだけ集まった。間違ってはねえだろ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:54)
◆カキョウ >> ふふ。貴方のお知り合いはご冗談がお好きな人が沢山にございますね?(ジョニーの声を聞き笑む。) いえいえ。殺したくなどないですよ?貴方のために色々大変だったのですからね。生きておいていただかないと…。少々カレルのお名前で買い物もさせていただきましたしね。(肩を竦め。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:53)
◆フォネス >> …おぉ、ハングドマン…いける口か? がんがん頼め、カレルの奢りだ。…香典置いてった奴は遠慮せずに飲み食いし放題。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:53)
◆テスカ >> (路地の方から聞こえた声に双眸を一度だけ向けてからフォネスに戻し)いや?馬鹿と言ったのは、俺の事だぜ?(肩を揺らし、笑った)…えーと、フォネス。だったっけな?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:53)
◆ジョニー >> 俺よりモテルとかホザいた野郎だ、そのモテっぷりを拝みに来てやったってな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:53)
◆カレル >> 死んだ奴からも取り立てるって…どんだけヤクザ…。(海賊だと思っていたフォネスが急に怖くなった。小指の存在を確かめるように目をむけ…)フフフ…バカ野郎は褒め言葉だ、俺にとっちゃ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:53)
◆テスカ >> 良し、なら追加で飯を頼もうぜ。カレル名義で(フォネスの言葉を聞いて、これみよがしにはしゃぎ)…。まあ、そうだな。逆さの男でも良いぜ俺は。悪い意味じゃあない(ハングドマンは自体は)……。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:52)
◆フォネス >> ついでに、カレルの野郎も…大馬鹿だと云ってやる。(アルの方を帽子の下から鋭利に一瞥…苦笑交じりに)…ああ、ばかやろうだなぁ。くはは、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:52)
◆カレル >> 最後じゃない、ハズ。カキョウ、それは俺を殺したいのか?(にやにや。)まだブッ倒れてねえ。話すなら今のうちだぜ?(新しい声色にも声を投げる。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:51)
◆アル >> (積み上げられた空木箱に、腰を下ろして。すぅと潮の香りと寒気を飲み込み)ばかやろうが。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:51)
◆フォネス >> とりあえず、葬儀を行う前に…借金でカレルが死ぬかも知れんが、まぁ…俺ぁ死んだ奴からも取り立てれるんで、問題ねぇ。…ところで、俺ぁ、馬鹿じゃねぇぜ。…大馬鹿だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:51)
■■■ 街を流れる潮風にジョニーは誘われて・・・ 【 まだくたばってねぇな。(ずた袋を肩にかけ、路地から歩み来る) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:50)
◆カレル >> 借金取りから逃げるにゃあ、空しかねえな。なあ…船長よ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:50)
◆カキョウ >> 海にでも流してしまえばよいのですよ。細かいことは。(転がる酒樽にを視線で追い。) くたばってしまっては、苦労も水の泡でございますね…。(立ち上がり。)(わらっと11体の小さいゴーレムが銀の足下。踏まれぬように動き。) 最後の晩餐でございますね。(不吉な言葉。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:50)
◆カレル >> キモいというのは演出だ。逆さの男テスカ。(ある意味ハングドマンのテスカへ…)時間がかかる、か。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:49)
◆アル >> はっはっは、そうだな。喜んで取り立てにくる所だろうさ。ピンピンしてると知ってりゃあな、これからも。(草色を揺らし、桟橋を渡り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:49)
◆フォネス >> ステーキだの、ピザだの、出前も大量にとっておいたからよぉ? カレル名義で…、jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:49)
◆テスカ >> あ?…俺が逆さに?ハッ、馬鹿な…!(フォネスの声に振り返った。肩を竦めているのである)…。ふむ、馬鹿だな、どうやら。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:48)
◆フォネス >> …まぁ、待たせたついでに、実ぁ…ちょいと時間がもう少しだけ…掛かる。それから、港の商工会メンバーの爺さん達にも声を掛けて置いたから、飯食いにやってくるぜ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:48)
◆カレル >> ガッ!(蹴り押された樽、足で受け止め…しびれる足。)…おやっさん。まだ俺くたばってねえよ、とだけ伝えたいところだな。そして…くだばるかどうかはこれからわかる。なあ、船長?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:47)
◆テスカ >> しかも何っつーか不貞不貞しいし(鼻をほじる)…。ウザキャラっつーか(仰け反る首を定位置に戻して、カレルを見る)…その笑い方をするヤツは、キモいに属すると思うんだぜ。…嗚呼、じゃあ気にしねえや。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:47)
◆フォネス >> あぁ? …おめぇが逆さ向いてる気がすんだが、(呟き、両肩を竦めて)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:46)
◆カレル >> 細かい事は気にするな、テスカ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:46)
◆アル >> (若者は足蹴にした未開封の酒樽を、)ゴンッ!!!(蹴り、押して)酒場のおやっさんからだ。カレル、ツケ払わねえで勝手にくたばりやがって…だとさ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:46)
◆カキョウ >> 嗚呼。お久しぶりですね。船長さん。(テスカの後ろにいるフォネスに片手をあげ。)ええ。派手にしてくださいな。カレル。おやおや船長さん。完結且つわかりやすい説明でしょう?(フォネスへいい、つん。少し視線を逸らす。) おや?彼方に人影が?(視線を逸らした先に、アルが視線に入り。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:46)
◆テスカ >> 身体が逆向きじゃねえか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:45)
◆カレル >> ウザキャラなら任せろよ…?(くつくつ、と低く笑い…船を見上げる影を見た。)…更にもう一人。いいぜ…集まるだけ集まっちまえばいい。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:45)
◆テスカ >> …ほう、船長さん(返ってきた返答に。適当に相槌を打ち、背後から聞こえた声に首を仰け反り)ほう(ぶっきらぼうなフォネスの顔を見る)…オメエか。何というヴァンパイアなんだ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:45)
◆フォネス >> カキョウ…、その説明は簡単すぎやしねぇか?…くはは、まぁ…良いんだが。(ツバ広の船長帽を人差し指でちょいと持ち上げながら、一瞥をカレルに)…よぉ、待たせたな。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:44)
◆カレル >> ド派手になるハズだ、間違いなくな。(カキョウへと。頷いて。)…待ってたぜ、船長。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:44)
◆テスカ >> (それから)で、別に怒ってもねえよ…?拗ねても無かったが。言うなら、そう…(笑みを浮かべるカレルを顎で示し)こいつが軽くウザかった。それだけお話だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:44)
■■■ 街を流れる潮風にアルは誘われて・・・ 【 (動かぬ船影、待ちぼうけの船を見上げ) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:43)
■■■ 街を流れる潮風にフォネスは誘われて・・・ 【 俺だが…よぉ?(テスカの背後で…ぶっきらぼう) 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:43)
◆カキョウ >> 船長さんですよ。(フォネス。簡単にテスカに説明。) では、また今度差し上げましょう。(頷き。) そうですね、カレル笑った方がよいですね。派手にするのでしょう?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:43)
◆カレル >> フ、フフ。確かにな。(テスカの言葉に目を丸くした。笑みを浮かべ…)…救○はまた今度な。いつになるか分からんが。…さて。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:42)
◆テスカ >> で、フォネスって誰?(樽を叩いているカキョウに振り返り)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:42)
◆カキョウ >> 拗ねているのを通り越し、怒ってらっしゃいますね…。(テスカを見ての感想。) 同じく、自分もまたカレルの会うのは2度目ですね。けれど、それなりの準備は致しましたけれど。(座っている樽を軽く叩き。) ふむ。救○いりますか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:40)
◆テスカ >> 取り敢えずオメエが笑っとかねえと笑いようがねえだろうが…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:40)
◆カレル >> つまるつまらないの話はおいといてだな…。(おいといて。)不整脈とかそういうレベルじゃねええ…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:40)
◆テスカ >> どれどれ…(カレルの心臓に掌を宛てて)………。ふむ、不整脈の気が。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:39)
◆カレル >> (心臓がバクバクとなる。時間は近い―――)――――っち、ビビっちまってんじゃねえだろぉな俺の心臓。(ぎり…歯を食いしばる。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:38)
◆テスカ >> 拗ねてねえよ…(カキョウを一瞥し、つんつんしてくるカレルのつんつんする手を)うぜえええええ…!(退き払った)…。嗚呼…何っつーか、話を進めようにも俺はオメエに一度会った時にちょろっと軽く聞いただけだしよ?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:38)
◆カキョウ >> おやおや?仲良しでございますね。 話は進まないのは致し方ないかと思いますけれど。普通に死なないでください。つまりませんから。(つん。)(銀は樽の上に腰をかけ、足下に小さきゴーレムを携え其所に。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:38)
◆カレル >> すねるなよー。(テスカをつんつんする。)で…えーと…話進まねえなあ。このままじゃ普通に死ぬぞ俺。(がっくりと肩を落とし…)…ええい!フォネス!フォネスはまだかぁー!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:36)
◆カキョウ >> (トイレの話が水に流され。) 西洋ですと白バラでしょうかね?(飾る花は。) 信じれば消臭効果も…。(視線を逸らし。) 嗚呼。笑うどころか拗ねていらっしゃいますよ、カレル…。(テスカが。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:35)
◆テスカ >> 水に流そうとか言いながら全然流せてねえじゃねえか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:34)
◆テスカ >> 嗚呼、今晩はだ(カキョウに軽く挙げた掌を向け、羽織る外套の内にしまった)…。分かったよ、じゃあ普通に笑えば良いんだろう!全く…いちいち注文つけよってからに(スン。と鼻を鳴らし)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:34)
◆カレル >> ていうか、消臭効果なんて聞いたことねえよ。(白い菊に。)美しくない女神なんぞいてたまるか…!jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:33)
◆カレル >> まあ、水に流そうぜその話は。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:32)
◆カキョウ >> 多分消臭効果が…。多分ですけれど。きっとですけれど。もしかしたらですけれど…。 女神は美しいですものね。自分も見たいと思いますけれど。(アルテミス。) はい。貴方の話の振り方でございますね。トイレの話は。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:32)
◆カレル >> 東国くらいだからな…あんなやりにくい便所がある国は。…普通に笑えないのかお前は!まったくもう。(ふん、と鼻息荒げ…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:32)
◆テスカ >> 何でトイレの話に発展してんだっk…嗚呼、俺の振りの所為か。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:31)
◆テスカ >> 和式が良いというヤツはそりゃあ東洋人だろうさ。…ハッ、俺は常に不敵に笑う男だぜ?カレル。(肩を竦め、かぶりを振ってみせ)……で。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:30)
◆カレル >> トイレに飾るもんでもないよな…。(想像しにくい。)美しくない訳がない、女神アルテミスぞ。ちょっくらお目にかかりたいモンだよ。み、見るだけだがね。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:29)
◆カキョウ >> トイレにも飾ります?(白い菊。) 無論自分も冗談にございますよ。月の女神は美しいでしょうね。(微笑み会釈を。) 其方も今晩は。(テスカへ。)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:28)
◆カレル >> 和式がいいなんて奴、聞いたことないね…。(首を振り、うなだれて答えた。)大丈夫、冗談が通じない男じゃねえよ俺は。フフ、笑えよ…。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:27)
◆カレル >> 月の女神サンも俺を待ちわびている様だ。こんばんわ、カキョウ。(頭を下げた。)その花はちょっと縁起が悪い気が…いや葬式だから正しいのか。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:26)
◆テスカ >> 嗚呼、俺もそうさ…(ふう。通じてるぜ。そんな安堵の息を吐くのは赤毛の男である)…わあーってるよ。ちょっとした冗談だろおう…?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:26)
◆カキョウ >> 月の光からは不思議な力があると言われておりますからね。 今晩は。カレル。 (ふわり。)(舞い降りるよう長い長い銀の髪の者現れて。) 白い菊でもご用意いたしましょうか?jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:25)
◆カレル >> 全然ちげーよ。(笑み…)jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:25)
◆テスカ >> あれ?…違った。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:24)
◆カレル >> 俺は断然洋式だね…トイレの話だけど。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:24)
■■■ 街を流れる潮風にテスカは誘われて・・・ 【 和式が良いか洋式が良いかだろ…? 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:24)
◆カレル >> (満月。)…月が俺を祝福してくれてる気がする。気のせいかな。(と、聞こえた声に振り向いた。)…俺が生き残るかどうか、なんだよ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:23)
■■■ 街を流れる潮風にカキョウは誘われて・・・ 【 どう、大事と? 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:23)
◆カレル >> (風が吹く。男は眉を顰めたまま。)…さて。ここからが大事だ。jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:22)
■■■ 街を流れる潮風にカレルは誘われて・・・ 【 ―――――ヒュウ 】 jtzbbzktmzkkg(03/09/08 00:21)