GalaMate×1 ⇒ ★ユピテル...
ユピテルに別れを告げる幾万の葉‥wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:51)
◆ユピテル >> (命の父は、母は見ていた。今宵の出来事の、今宵の誓いの証人として)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:51)
◆ユピテル >> それを断る理由は皆無だよ(きらり光った瞳を見れば、笑って)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:50)
ライトに別れを告げる幾万の葉‥wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:49)
◆ライト >> じゃあおごりね!(きらん!)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:49)
◆ライト >> (世界樹を一度振り返って、また肩を並べた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:49)
◆ユピテル >> なんだかんだで初デートという事になるのだろうか……(丘を下り始める)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:49)
◆ライト >> じゃあ、お店までゆっくりだね。歩こうね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:49)
◆ユピテル >> ありがとう(口元が綻んだ)……丁度良かった、私も小腹が空いていたんだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:48)
◆ライト >> (強く握り返し)途中でどっかでご飯食べよ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:47)
◆ライト >> ――うん。(頷き)じゃ、歩く。(足元を見ながらそう答えた。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:46)
◆ユピテル >> 走って行くなんて勿体無いと思うがね、ライト(肩を並べた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:45)
◆ライト >> (走るのをやめて歩く。足元でしゃらんとアンクレットが靴と擦れて音を鳴らした。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:45)
◆ライト >> ………!!!??(あわあわした。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:44)
◆ユピテル >> 今日は離さないよ(言えば)ぎゅっ。(手を繋いだ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:43)
◆ライト >> (宙に浮いた状態で走ってるつもりで進んでいない。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:42)
◆ユピテル >> だぁぁ……!(砂煙が起こりそうな勢いで走り去るライトの手首を掴んだ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:42)
◆ライト >> (体育会系なので超早い。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:41)
◆ライト >> どんな意味!?バカ!きらい!!><。。(1人で走り。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:41)
◆ユピテル >> そ、そういう意味ではないぞ!!!!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:41)
◆ライト >> すけべ!!!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:40)
◆ライト >> !?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:40)
◆ライト >> ふーー…!(長く長く息を吐き。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:40)
◆ユピテル >> そういう意味じゃないのだが……!? 柔らかかったよ、思っていたより(!)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:40)
◆ユピテル >> (長いような短いような抱擁からライトを解放した)…行こうか。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:39)
◆ライト >> そりゃ柔らかい体とは行かないけどね…!?(若干の曲解をし)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:39)
◆ユピテル >> そんなにヤワじゃないのはわかっているけれど……(こちらも色気はなかった)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:38)
◆ライト >> ユピテルよりは頑丈だよ…(色気も何も無い返事が返った。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:38)
◆ユピテル >> (ぎゅっと。ゼロ距離。匂い。鼓動。声……)尋ねないと、君が壊れそうで。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:37)
◆ライト >> 聞かなくっても良いのに。(少し下を向き、前髪に顔を隠して頷いた。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:35)
◆ユピテル >> (答えを待たず、彼女の背中に腕を回す。ふわり、と風が通った)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:34)
◆ユピテル >> 冒険は日常さ、こういう事は私には非日常。 ……私もぎゅっとしても良いですか?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:33)
◆ライト >> (こくこく、と頷いた。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:33)
◆ユピテル >> ……けれど、試してみても良いかね。 鍛えると思って。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:32)
◆ライト >> でないと安心していけないじゃない、冒険!(小さく笑った。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:31)
◆ライト >> (まだ足元を見れても居ないが。顔を上げたまんまで)心臓鍛えなさい!もうっ!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:31)
◆ユピテル >> も、戻りました(目に光が宿り)なんというか、心臓が持たない……!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:30)
◆ライト >> (ぺちぺちと相手の頬を叩き)しゃんとする!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:29)
◆ライト >> なんでそんな死にそうな顔なの!?(思わず…)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:29)
◆ユピテル >> お、お、お、終わった…よ(息を整えながら、立ち上がった、直立に)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:29)
◆ライト >> まだ?終わった?…これから?(そわそわと尋ね。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:27)
◆ユピテル >> (そして、不変たる剣の道を目指すお守りは娘の足に納まった) ……!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:27)
◆ユピテル >> (そ……っと、プラチナのアンクレットがライトの足首へと近付いていく)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:26)
◆ライト >> (目の前の相手の頭にぎゅっと腕を回してから離した。)有難う。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:26)
◆ライト >> (頬を赤くして身を屈めた。)…うん。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:25)
◆ユピテル >> (呟いた) 光り輝く剣の道を。 (魔力はないが、それは言霊)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:25)
◆ユピテル >> こうでもしないと……君の顔を見ていられないもんさ。 どれだけ指が震えた事か。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:24)
◆ライト >> (言いかけたがしゃがまれたので大人しくなった。気をつけの姿勢)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:24)
◆ライト >> あ!今話を反らしたね!おのれ魔術師め…!><wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:24)
◆ユピテル >> ともかく、遺跡から変わらず帰れるように(しゃがみ込んだ)変わらない道を望む。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:23)
◆ライト >> 私の方がもっと一杯一杯だよユピテルーー!?(ヒートアップ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:23)
◆ユピテル >> いや……私の方がいっぱいいっぱいなんだよ、ライト……!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:23)
◆ライト >> こっちがもっと恥ずかしいよ!?いっぱいいっぱいだよー!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:22)
◆ユピテル >> なんか、こう改めて言われると小恥ずかしいね(赤い頬に初春の風は冷たい)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:21)
◆ライト >> 遺跡から帰ったらデートしようね!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:21)
◆ライト >> (うん、と小さく笑って頷いた。)ありがとう。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:20)
◆ユピテル >> 構わないよ。 君と共に育てられるのなら、それが一番だ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:20)
◆ライト >> それでも良い?育てても良い?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:18)
◆ライト >> (それから一つ頷いて。)あなたの気持ちにまだ私が追いつけてないと思うの、今は。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:17)
◆ユピテル >> (ふふっと笑いながら)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:16)
◆ユピテル >> それで……君のもう一枚上はあるのかね?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:16)
◆ライト >> 一枚上の一枚ってこれか!(顔を緩めて笑った)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:15)
◆ユピテル >> 気合でアンチエイジング、と言ったのは君だろう?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:15)
◆ライト >> デートしてたら親子みたいって云われても平気?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:14)
◆ライト >> (飲み込んで、緊張した顔がユピテルの顔を見上げる。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:13)
◆ユピテル >> すまない、これも性分で(微苦笑し)そんな性分に付き合ってくれるかい?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:13)
◆ライト >> ユピテルの言うことはいつも難しいんだから!(吐き掛けた息が途中で止まった。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:11)
◆ユピテル >> ……好きだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:10)
◆ユピテル >> いや、もっと簡単に言おうか。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:10)
◆ユピテル >> これを付け、私と共に歩んで欲しい。道を照らす光となって欲しい。 …(首を振り)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:10)
◆ライト >> (それから名を呼ばれて顔を上げた。)は、はいっ!?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:08)
◆ライト >> うん。(頷いた。)うんとうんと剣を振り回しても絶対壊れないように。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:08)
◆ユピテル >> ライト(目の前の娘の名を静かに、呼ぶ。闇の帳のような、声)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:08)
◆ユピテル >> だからつける時は私にか(手に取る。白金は月の光を跳ね返し)ふー……(一息)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:07)
◆ライト >> 私、こういうのつけたことないし…!(ちょっと笑って)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:06)
◆ライト >> ほんとに嬉しかったけど、触ったら壊れちゃうんじゃないかって心配でさ!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:06)
◆ユピテル >> すまないね、性分なもので(苦虫を噛んだ味を感じながら、笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:05)
◆ライト >> もー!どうしてそうマイナス思考なの?!><(叱る。)なわけないじゃん!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:04)
◆ライト >> 自分でつけようかと思ったけど、なんか減りそうで…wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:03)
◆ユピテル >> 突き返されたかと思ったよ(苦笑いと共に胸を撫で下ろしていた)……。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:03)
◆ユピテル >> なるほど。 …(がさ。中より白く輝くアンクレットを取り出した)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:02)
◆ライト >> (開ければ勿論、アンクレットが一つ贈ったそのときのままで収められている。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:02)
◆ライト >> お手紙も品物も凄く嬉しいけど、やっぱりそれと一緒に言葉も欲しいもの。(笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 01:00)
◆ユピテル >> つまり……うーむ……?(がさ、押し付けられた包みを開いた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:59)
◆ライト >> (自分の足を示した。)魔法使いさんが嵌めてくれたらパワー倍増だと思ったの。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:58)
◆ユピテル >> む……(ライトの手の中のそれを見下ろし)うむ……(相槌を)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:57)
◆ライト >> (その手にぐいぐいと押し付け。)あのね!私がどっか行く前に。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:57)
◆ライト >> (胸ポケットを探って、ユピテルが覚えのある包みを取り出し。)これ!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:56)
◆ユピテル >> 閉じこもれば自分の世界があるが…外にはこんなにも素晴らしいものが広がっている。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:55)
◆ライト >> うん、私もそう思うよ、ユピテル。だから…えっと。どうしようかと思ったんだけど!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:55)
◆ライト >> それもそっかあ…。(納得したようだ。頷いた。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:54)
◆ユピテル >> 興味あるものを追いかけ、あちらこちら行きそうではあるが…ここに必ず戻りたいね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:54)
◆ユピテル >> ……それなら、今ここにいないと思うが(ガクッっと頭を垂れた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:53)
◆ライト >> どっかに閉じこもったらそのまんま出て来なさそうで。(真面目である)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:52)
◆ライト >> ううん。(難しげな顔で首を振り。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:52)
◆ユピテル >> どうしたんだね? 私はどこかへ放浪しそうかね?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:51)
◆ライト >> (笑って頷いた。)そっかあ。ならちょっと安心した。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:50)
◆ユピテル >> む……(腕を組み)色々と条件は抜きにして。 ここ、この地だろうね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:49)
◆ライト >> あなたがどこかに行くとして。そしたら、何処に帰って来る?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:48)
◆ユピテル >> ああ、男と男の約束に変わりはない(頷き) ……うむ?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:47)
◆ライト >> でも、男と男のなんでしょ?(可笑しげに笑い)ねえもし…wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:46)
◆ユピテル >> 大それた約束でもないのだけれどね(笑い)そうなのかもしれない。だから私がいる。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:45)
◆ライト >> ユピテルはきっと、たくさんの良いお別れと出会いをしてきたんだね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:43)
◆ライト >> どんな約束したのかは聞かないで置くけどね。(笑い)そっかあ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:42)
◆ユピテル >> 人は何故別れるのか。それはまた出会う為である。寂しくはあるが、楽しみでもある。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:42)
◆ユピテル >> 会えるさ。 この地は彼と繋がっていて、その彼と約束を交わした私がいて。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:41)
◆ライト >> (ちらっとユピテルを見上げ)ふふ、寂しい?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:41)
◆ライト >> また会えると良いけど!(世界樹の根元を見遣ってそう言った。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:41)
◆ユピテル >> 長らく通れなかった航路を通るそうだから……遠くなのかもしれないね(頷き)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:40)
◆ライト >> (背中に一度瞬きをして)…行っちゃった。何処行くんだろうね。きっと遠いんだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:39)
アルに別れを告げる幾万の葉‥wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:39)
◆アル >> (風が静かにささやいた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:39)
◆アル >> (剣士の魂と共に)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:38)
◆ユピテル >> (いつもの別れのように、惜しむ事はせず、手を振った)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:38)
◆アル >> (世界樹の根元、小さな種は希望を抱き…その日が来るまで眠り続けるであろう)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:38)
◆ライト >> (それをじっと見送り)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:37)
◆アル >> (背に、片腕を振り上げ、静かに振った)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:37)
◆ユピテル >> 伊達に知識を蓄えてはいないさ(肩を竦めた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:37)
◆アル >> (春始め、若草の上をブーツは静かに踏み歩いて)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:37)
◆ユピテル >> いってらっしゃい。 またいつか会える日を(剣士の大きな背を見送る)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:37)
◆ライト >> うん、またねー…!(そう言って手を振り。言葉には頷いた。)ふふ、そうみたい。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:36)
◆アル >> 魔術師は侮れないのさ。(ライトへと)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:36)
◆アル >> (踵を返し、マントの裾を押さえ閉じた。)まぁ、少しばかり早いが…いってきます。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:36)
◆ライト >> ユピテルがすっごくステキなこと云っちゃったね。(アルを見て笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:35)
◆アル >> (丘の上、ユピテルの言葉に。森の色を向けて)…そうだな、…あぁ。そうだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:35)
◆アル >> 確かに(ライトの言葉にからからと)…あぁ、約束か…面倒だが、良い言葉だ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:34)
◆ユピテル >> 三人どころか…(世界樹から、がぁらの街を見下ろした)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:34)
◆ライト >> おやすみなさい、そして良い夜と旅になりますように。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:34)
◆ライト >> 二人じゃなくて、きっと3人ね。(世界樹を見上げ、またアルを見)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:33)
◆アル >> これも、世界樹のお陰かね?(口端を掲げ。二人の送りの言葉に、静か会釈を向けて)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:33)
◆ユピテル >> 私が約束を持ったままならば、君がここに帰ってくる理由の一つとなるだろうから。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:33)
◆アル >> こちらこそ。旅立つ前夜に良い夜をありがとう、お二人さん…。(見上げ、世界樹)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:33)
◆ライト >> 行ってらっしゃい、アル!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:32)
◆ライト >> 船に乗るんだ。(目を瞬いた。)…うん!会えてよかった。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:31)
◆ユピテル >> アル、最後の夜に会えて良かった。 この時にこうして笑えあえて(口元に笑みを)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:31)
◆アル >> 船の中のベットなんざ、板の上で寝るようなものだ。(顔を顰め)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:31)
◆ライト >> そう言えば、餞別ってさっきユピテルが言ってた。…どこかへ?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:31)
◆アル >> 名残惜しいがね…。(二人を見遣り、小さく笑った)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:30)
◆ライト >> はったり?うわあ、私の苦手分野だ…!(呻いた。)しばらく?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:30)
◆アル >> さて、宿に戻るとしよう…しばらくふかふかのベットにはありつけそうにないのでね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:30)
◆ユピテル >> 余程の事がない限り、敵となる事はないだろう。 特例を除いて、ね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:30)
◆アル >> あぁ、そうだな…その通りだ。(ライトに頷き。月の傾き具合を見上げた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:29)
◆ユピテル >> はったり、って事さ(ブラフ…)ウィル・オー・ウィスプ。光の精霊さ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:28)
◆ライト >> 自分に胸張って生きてればだいじょーぶだと思うけどね。(アルへ頷き。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:28)
◆アル >> おれも泣く。(頷き)まぁ、そうならないように気をつけよう。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:27)
◆ライト >> うわ!(再び驚いた。)ぶ、ぶらふ?とにかくなんか出たのね!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:27)
◆アル >> 確かに、それならば、体を鍛えずとも…魔術師は成り立つ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:27)
◆ライト >> ユピテルが敵なったりしたら私泣いちゃうよ。(困り。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:26)
◆アル >> はっはっは・・・!こいつは、一杯くわされたというわけか。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:26)
◆ユピテル >> こうやってブラフを織り交ぜると、どこまでが真実でどこからが嘘かわからなくなる。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:26)
◆ユピテル >> 君が動いたのもあるが、(光の玉がその姿を現し)少し、光を出してみたのさ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:25)
◆アル >> まぁ、こう言うものだから侮りがたしというわけだよ。敵には回したくないね、うん。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:24)
◆ライト >> ああ!動いたのは私ね…!(自分が動いていた。)ってことは、悪いものなの?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:24)
◆ライト >> ええーでも今私の影がもぞもぞって!(きょろきょろ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:23)
◆ユピテル >> ま…言うだけは言うさ。 君達にそんな真似をしようなんてこれっぽちも思わない。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:23)
◆アル >> ・・・・ね。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:22)
◆ユピテル >> (ような気がしただけ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:21)
◆ライト >> Σ!!今動いた!!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:21)
◆ユピテル >> 置ければ良いのだろうがね……(ずず…ライトの影が蠢いた、)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:21)
◆ライト >> え、はーい気をつける!(そのまま素直に頷く)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:21)
◆ライト >> じゃあさらにその上に一枚置けばなんとかなるんじゃないの…!?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:20)
◆アル >> きをつけたまへ。(さ、さ。と影を気にしながら)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:20)
◆アル >> という事だ。。。。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:20)
◆アル >> 魔術師の一枚上手を行くものは、知らぬ間にさらなる一枚を頭の上におかれる・・・。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:20)
◆ライト >> いわく?!(なあにって目で)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:19)
◆アル >> …おほん....。あー。ライトくん、ユピテルいわく。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:18)
◆ライト >> きゅんきゅんする!!(目を輝かす。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:18)
◆ライト >> !!!かあああっこいいい!影を背負う男になるんだね!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:18)
◆ユピテル >> 影に潜む魔物だ。 四六時中、君について回るよ……。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:18)
◆ライト >> わあわあ!なあに!?かっこよさげ!!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:17)
◆ユピテル >> …よし、アル。餞にシャドウ・ストーカーという魔法生物を送ろう^^wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:17)
◆ライト >> じゃあ、なんて呼ぶのが良いの?(ユピテルへ笑い。)うふふ!(釣られ笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:16)
◆アル >> 悪くないもんさ。ユッピー...ぷぷッ!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:16)
◆ユピテル >> まぁ親しみを込めてもらえるというのも悪くはないのかもしれないが…。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:15)
◆ライト >> 確かこないだ港で見かけたよ!あの時はちゃんと名乗れなかったから!(頭を掻き)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:15)
◆アル >> こんばんわ。(挨拶に会釈を向けて)名乗りを聞けてほっとしたよ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:14)
◆ライト >> 私、剣士のライト。よろしくね!それと、今更だけどこんばんわ、アルっ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:14)
◆ライト >> あ、人の名前ばっかりで自分名乗るの忘れてた。(はた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:13)
◆アル >> はっはっは、そいつは良いアイディアだ。(提案に)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:13)
◆ユピテル >> うむ…(しゃっきり)そのあだ名が随分と浸透してしまっているよ…(ユッピー)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:13)
◆ライト >> ユッピーって呼ぶとちょっと若い感じ。(アルへ提案)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:12)
◆ライト >> 背筋をまっすぐするとこからね。(満足そうにユピテルへ云い。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:12)
◆アル >> (噴出して笑った)なーに、老けていようがいまいが。ユピテルには変わりない。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:11)
◆ユピテル >> 気の持ちようというのも確かに必要かもしれないな(叩かれた背が伸びた)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:11)
◆ライト >> それに急いで年取らなくっても良いじゃない?私置いてかれちゃう。(肩竦め)(wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:11)
◆ライト >> 気合だよ気合であんちえいじんぐ。(ぺすぺすとユピテルの背を叩く。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:10)
◆ユピテル >> 真に受けてしまうわけで(うーむ、唸り)じゃあ、結局のところ老けているわけだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:10)
◆ユピテル >> そうやって励ますものと、年だと言ってくる者とで半々だから。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:09)
◆ライト >> ねー!そうだよね!私もずっとそう思ってた。うんうん!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:09)
◆アル >> かもしれんな。(肩をすくめてみせて)魔術師が老けやすいってのがわかるぜ?wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:09)
◆ライト >> 褒めてないよっ!励ましたつもり。(胸張って笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:09)
◆ライト >> 自分で言うから余計老け込んじゃうんだよ!ねえ?アル。(同意求めつつ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:08)
◆ユピテル >> 腕も動かなければ、読めやしない…(苦笑)嬉しい事を言ってくれるね、ライト。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:08)
◆ユピテル >> そこまで至ってみたいものだけれどね(ライトの視線を感じつつ)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:07)
◆ライト >> まだ年寄りって顔じゃなーい!wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:07)
◆アル >> そう、素敵なのさ。(頷き)はっはっは!動けなくなれば本がたくさんよめるぞ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:07)
◆ライト >> ユピテルならできるかもね?(アルへ頷いた後、じっとユピテルの顔を見上げ。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:06)
◆ライト >> そうか、それならステキだね。(目を細め)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:06)
◆ユピテル >> くっ……本当に次の日、大変な事になるんだぞ。年寄りを労わりたまえ…。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:06)
◆アル >> 本でも読みながら鍛えれば、一石二鳥じゃあないかい。(からからと笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:05)
◆アル >> 平等にな、命あるものすべて…。少なくとも、ここに生きる者は。…きっとな。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:04)
◆ライト >> 分かってるよ、ジョーダン!(ユピテルへ笑い。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:04)
◆ライト >> ユピテルも、私も、…あなたも?(アルへと)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:03)
◆ユピテル >> 半分なら動ける、というわけではないよ、ライト……(溜息)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:03)
◆ライト >> アル?ありがと、そっちの方が呼びやすいや。(頷き。)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:03)
◆アル >> 大地に肉体は帰り、海へと魂は返る。そしてまたやがて、生まれてくる…。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:02)
◆アル >> アルでいいよ。(ライトを見遣り、小さく頭を垂れた)海に返るのは魂さ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:02)
◆ライト >> 命が還るのは海だと思ってたよ。(見上げ)此処にも在るんだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:01)
◆ライト >> え、じゃあ次の日も動けるように半分ずつにする?(笑い)wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:01)
◆ユピテル >> 生命が還る場所。 つまり、命の家。 父であり、母であるわけだ。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:00)
◆ユピテル >> そのぐらいのメニューなら次の日は確実に動けないね……。wwmzkzwgjzbk(03/21/08 00:00)
◆ライト >> (わくわくした目で。)あなたのママかあ。えーと確か、アレックス・デスチェイン。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:59)
◆アル >> ある者には父であり。ある者には母。おれにとってはおっかさんさ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:58)
◆ライト >> じゃあ朝晩素振り100回と腕立て50回からだね…!wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:58)
◆ユピテル >> 火炎樹という木に宿る精も女性の姿をしている、と言うね。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:58)
◆ユピテル >> 鍛えてくれるというのなら、鍛えてもらってみても良いが……。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:58)
◆ライト >> (不思議そうに樹を見上げた。)この樹…彼女?女の子なの?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:57)
◆ライト >> じゃあ仕方ないっかなあ、お仕事柄もあるもんね。(ユピテルへ肩竦め。)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:57)
◆アル >> 知りたければ。こいつに聞くといい(背中の大樹を示し)彼女は皆に対して平等だ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:56)
◆ユピテル >> ああ、頭の話だがね(栄養)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:56)
◆ユピテル >> うーむ、どうなのだろうね。 案外とそうなのかもしれないが…。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:55)
◆ライト >> ええー!じゃ、聞いても教えてもらえない?(アルへ)ちぇー。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:54)
◆ライト >> もしかして栄養ぜえんぶコッチに?(頭を突付いて笑い。)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:54)
◆アル >> ないしょのないしょ、男同士の秘密ってやつさ。(口端を掲げ)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:54)
◆ユピテル >> む……体質的につかなくてね。昔からなんだが。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:53)
◆ライト >> うん!(アルに笑って頷いた。)ねねね、男の人二人で内緒話?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:53)
◆アル >> (続けようとした言葉を、ライトが引き継ぎ。)・・・ということだ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:52)
◆ライト >> そうそう、その気になれば!wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:52)
◆アル >> なに、その気になればwwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:52)
風そよぐ葉がライトによってまた一枚増え‥筋肉つけたかったら鍛えてあげよっか?ユピテル。(ひょこ)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:52)
◆ユピテル >> 冒険していれば確かに体力は要るのだがね。どうも筋肉というものがつきにくくて…。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:51)
◆アル >> (満足気に頷き)はっはっは、少しは食えよ。魔術師だてら体力も要る時代だぜ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:50)
◆ユピテル >> この細腕でよければ、任せたら良いさ(剣士の礼に細い手を振った)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:48)
◆アル >> 希望の種を、頼んだ。ついでに…おれの帰る場所もな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:47)
◆アル >> (笑みに、微笑みを返し。拳と手を胸元で合わせ。静かに頭を垂れた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:47)
◆アル >> 帰ってくるとも、おれの帰る場所は。この国だからな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:46)
◆ユピテル >> ならばその繋がりを断たないように、散歩がてら見に来るよ(柔和な笑み)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:46)
◆アル >> そのひとつとなれて居たのならば、喜ばしい事は無い(笑い)あぁ、帰ってくるさ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:46)
◆ユピテル >> 君とこの地が、国が繋がっていれば。必ず帰ってこれよう。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:45)
◆ユピテル >> 君はその腕で数多の希望を拓いて来た。今は小さいが、大きくなるかもしれない。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:44)
◆アル >> なによりも…おれがここへ帰ってくれるようにな。(口元を綻ばせ)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:43)
◆アル >> あるいは、希望を導けるように。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:43)
◆アル >> 絶望でこの国が染められても、この大樹が希望の光で照らされるように。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:42)
◆アル >> …起きるかもしれない、起きないかもしれない。災厄がこの国を襲ったとしても。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:42)
◆ユピテル >> だからこそのまじない。君とこの地は繋がっているわけだ。遠く離れていようとも。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:42)
◆アル >> あぁ…魂を。この根のひとつとして、世界樹がはびこらせた世界のひとつとして…な。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:41)
◆ユピテル >> 全ての命が還るこの場所。君の心の欠片を置いていくわけだね。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:39)
◆ユピテル >> この場に来れて本当に良かった。君のそういう一面も見れたわけだし(笑う声を耳に)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:38)
◆アル >> …あぁ、世界樹と共に。この国の生きる者を…、そして希望なる者への手土産をな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:37)
◆アル >> (その言葉に、たまらずからからと朗らかに笑う声を挙げた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:36)
◆ユピテル >> 君の身代わりと共に種は育ち、根を張り、この国を見下ろす……わけか(街へと視線)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:36)
◆ユピテル >> その君の反応を見ればわかるさ(首を横に振った)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:35)
◆アル >> (ちらりと、ユピテルを見遣り)…くくくッ、さぁてな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:34)
◆ユピテル >> 私もその中の一つとなれただろうか?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:32)
◆アル >> 剣の腕だけじゃあなく、人として生きる者として忘れちゃいけないものをたくさんな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:31)
◆ユピテル >> あの時は状況も状況だったが。 そうだね、この国の者達の存在は大きい。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:31)
◆アル >> …この国と街の奴等のせいかもな…いろいろと大切なものを貰った。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:30)
◆ユピテル >> 初めて出会った時はこんなに笑っていられなかったのを思い出すね(空を見上げた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:28)
◆アル >> はっはっは、じゃあそういう事にしておくよ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:27)
◆ユピテル >> 冗談を。 何も出ないよ、アル(手を振り)私はそんなに応用力がない。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:25)
◆アル >> あんたならとびきり上等なやり口で他の奴等の口を塞がらなくできるだろうに(笑い)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:25)
◆ユピテル >> 興味はないわけではないが…私には不向きさ(肩を竦めて)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:22)
◆アル >> 興味あると思ってな。(肩をすくめ)巷じゃあ、その話でもちきりさ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:22)
◆ユピテル >> それは私が術士だからかい?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:21)
◆アル >> 祭りはいいのかい。(見遣った)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:21)
◆アル >> あぁ、ありがとう。(口元をほころばせ、そっと砂漠向こうを見遣り)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:21)
◆ユピテル >> とても大事な事のようだね。 良い旅路になる事を祈っているよ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:20)
◆アル >> おれも、人間なんでね…思い出は失くしたくないもんだ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:19)
◆ユピテル >> 君が失いかけているもの…想像がつかないな(ぱんぱん、音が響いた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:18)
◆アル >> 忘れちゃいけないものを…忘れぬように。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:18)
◆アル >> 失いかけているものを、奪い返しに。(手を払って)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:18)
◆ユピテル >> 帰って、何か目的でもあるのかい?剣士が故郷へ戻るんだ。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:15)
◆アル >> (そっと立ち上がり)潮の機嫌がやっとこさ戻ったらしい。(肩をすくめてみせた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:15)
◆アル >> 長らく、運行が停まっていた船がやっと動くことになってね。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:15)
◆ユピテル >> なるほど。こういう場所に散歩へ来てみるものだ(笑い)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:14)
◆アル >> (新しい色をした土の上を、静かに撫でて)あぁ、生まれた場所にな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:14)
◆ユピテル >> 君の身代わりと共に種は育つ。……どこかへ?アル。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:13)
◆アル >> なら安心した。(盛り上がった土で、穴を埋め)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:12)
◆ユピテル >> それが君の身代わりであっても良いさ(髪の落ちる音を耳に)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:11)
◆ユピテル >> いいや?髪は伸びるもの、命と変わらない。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:11)
◆アル >> (短く、祈りの言葉を捧げ…それも一緒に穴に入れた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:11)
◆アル >> そういう事だ…女々しいかもしれんがね(小さく笑って、短剣の刃の腹を額に宛がい)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:10)
◆ユピテル >> だが、その代わりに髪を埋める、という事かね?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:09)
◆アル >> 本来ならば…おれはこの下で眠るつもりだったが。(手の中のものを、穴の中へ)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:09)
◆アル >> (夜空色のそれを。ぷつり…と静かに音を立て断った)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:07)
◆アル >> さぁな、種は大きくなるかもな…この世界樹が育ててくれる事だろうと思う。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:07)
◆ユピテル >> 種と君の髪と? 二つとも伸びるものだね?wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:06)
◆アル >> (この日の為に伸ばしたえりあしに、短剣の刃を宛がい)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:06)
◆ユピテル >> (そこまで言って、アルの動きを黙して見ていた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:05)
◆アル >> ちょいとした…まじないというやつだよ。あんたの得意分野さ。魔術師さん。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:05)
◆アル >> (首後ろ、片手をやって、しゅる・・・と、髪を纏めた束縛を解き)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:05)
◆ユピテル >> 強ち、間違いでもないとは思うが……。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:04)
◆アル >> 未来への種。なんてな。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:04)
◆ユピテル >> っと、邪魔するつもりはなかったんだが(微苦笑を浮かべ)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:03)
◆アル >> シュラ....。(そして、太ももに備えた短剣を抜き取り。)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:03)
風そよぐ葉がユピテルによってまた一枚増え‥何の種だね?(アルの背後から声がかかる)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:03)
◆アル >> (一粒の植物の種、クルミほどの大きさのそれを、静かに穴の底に置いた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 23:01)
◆アル >> (握りこんだそれを、手のひらの上で確かめ。そっと右膝を傍らに置いた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:58)
◆アル >> (ポーチを漁り、ふたたび穴に向き直り)スッ....。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:56)
◆アル >> 良い夜だ。(街の灯りひとつひとつが、若者の森の色の中映えた)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:53)
◆アル >> (マントの端で手を拭い、ふと世界樹を背に街を見下ろした)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:50)
◆アル >> 数多にあるという世界を拝む事は叶わんが、これぐらいあれば十分だろう。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:47)
◆アル >> (時間を掛けて掘り進めた穴の深さは、腕一本ほどに達した)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:45)
◆アル >> (しっとりとした土を丁寧に掘って、若者は汗を拭った)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:45)
◆アル >> (大樹の根元、掘り返した土と。汚れた手)wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:43)
風そよぐ葉がアルによってまた一枚増え‥さく...さく....。wwmzkzwgjzbk(03/20/08 22:42)