★GalaMate×2 ⇒ ★ヴーガン...★ユピテル...
●花霞む通りが、ノエムを静かに見送った・・wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:20)
◆ノエム >> んーまぁ。動物に好かれる方ではありますので。(少し自信なさ気に頷き。作戦会議にウキウキしながら参加するのだった。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:20)
●花霞む通りが、ユピテルを静かに見送った・・wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:18)
◆ユピテル >> (桜のように、三人の話も花が咲いた。 そんな夜)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:18)
◆ユピテル >> む、確かにそれは興味深いところだね?生まれながらにして、獣を心を通わせる事の出来る存在、というのも確認はされているが……(ノエムを見た)そうだね、心意気というのが大事だ。wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:17)
◆ノエム >> 依頼を受けるからには本気でいかないと。(ね、とユピテルへ同意を求め。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:16)
●花霞む通りが、ヴーガンを静かに見送った・・wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:16)
◆ヴーガン >> (花見酒は続く)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:16)
◆ヴーガン >> じゃあ、作戦会議作戦会議!調教するって言ってたけど、あれ?ノエムって、動物の調教の仕方知ってる、とか?(ごくん。コップを一口二口)俺は健全で、繊細なハートの持ち主ですからね…。(ユピテルに頷き)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:16)
◆ユピテル >> まぁ……方向は様々だが、真似は出来ないかもね、ヴーガン……。wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:15)
◆ノエム >> 乾杯ー。(二人のコップへ軽くぶつけ。)カツーン。(良い音が鳴った。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:14)
◆ヴーガン >> ノエムがマジだ…。しかもちょっと怖い方向で…。(慄く)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:14)
◆ノエム >> あ、有り難うございます。(注がれてぺこりとお辞儀し。)でしたら、仲良くなるかその場で軽く調教して返させるか、もしくは…恐怖を植え付けて……。……いやいや、それではあまりにも可哀相だ。(最初は真顔で言っていたものの、だんだん考え込みながら言い。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:12)
◆ユピテル >> かんぱーい(ヴーガンに倣った)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:12)
◆ヴーガン >> さあさ、取り合えず。もう一度かんぱーい!(コップを掲げて)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:12)
◆ヴーガン >> そうそう。逃げられなきゃ言い訳でねえ。(ノエムにも注いで)あら、どうしたんだい、ユピテル。何かあったかい、ユピテル。(爽やかな笑顔)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:08)
◆ユピテル >> なんて冗談だ。 私だって常に辛口なわけではないさ……本来は君達を助ける側なわけだし(肩を竦め)なんだか翳りが……気のせいか?wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:06)
◆ノエム >> 大丈夫ですよ。このくらいで早まる僕ではありませんよ。(可笑しそうに笑い。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:06)
◆ノエム >> 作戦…ですか……。(考え込み。)捕獲する、ということはつまり逃げられなければ良いのでしょう?wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:04)
◆ヴーガン >> そこまで悪人じゃないですよぅ。やだなあ、ユピテルさん…。(酒を注ぎながら、悪い顔をした)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:03)
◆ヴーガン >> ま、待てノエム!早まるな!?(何だか当たって砕けそうなノエムを慌てて止め)うわー、やっぱり辛口だしねー!さらりと言った所がにくいわー。wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:03)
◆ユピテル >> 繊細な君の心を補修する事も必要だろうからね(さらりと言った) その方法を聞き出しておいて、ノエムを出し抜くわけではないよな? ヴーガン、私ももう一杯もらおうか。wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:01)
◆ノエム >> …ヴーガンさんは当たってくだけろ派なのですか。…今回は、僕もそれで行ってみようかなぁ。(ふむ。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:01)
◆ヴーガン >> じゃあ、取り合えず今は、ノエムがどうやって猫を捕獲するか、それを酒の肴にして話を続けるか。桜はまだ綺麗だし、料理もあるし、酒もあるし、夜はまだ残ってるし!(とくとく。空になったコップに酒を注ぎ)ね?wknzddzwdnzkn(04/04/08 02:00)
◆ヴーガン >> おや、ユピテルが俺をフォローしてくれている…!こ、これは辛口ユピテルが甘口ユピテル、い、いや、中辛ユピテルになった瞬間か…!(驚いた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:59)
◆ノエム >> や、賢いだなんてそんな…。(褒められれば照れ。)はい。早くに死ぬつもりはありませんからね。(ふわりと笑み。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:59)
◆ユピテル >> 相手の虚を突く、という意味ではヴーガンも正解と言える。 知性がある生物なら尚更。 余計な警戒をされなくて済む場合もある……つまり、どちらもやりようによっては正解となりうるわけなのだが。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:58)
◆ヴーガン >> 全然いいんじゃない?人生変わっちゃうかもよー。(うふふ。笑いながら酒を呷り)そうだね、俺みたいに、会ったその日からぞっこん!今すぐお付き合い下さいがばー!捕獲よりは全然安全で賢い。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:56)
◆ユピテル >> うむ、確かにそれも正解だ。 初見で捕獲するよりも、一度見てから対策を練るというのも賢くはある。 ノエム、君は長く生きるかもしれないな……。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:55)
◆ノエム >> ええ。…一目見てみたいなぁと思いまして。(ほんわかとした表情で笑みながら言い。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:53)
◆ユピテル >> 挑戦しようという心意気をもしかしたら買ってくれるかもしれないよ。 踏み出さなければ何も起きないが、踏み出せば反応が返ってくる(一つのスタートラインを見るヴーガンを瞳に映し)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:50)
◆ヴーガン >> おやまあ。(ノエムににやり。と笑った)気になっちゃう感じ?ノエム。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:50)
◆ノエム >> ……ヴーガンさんが受けないのでしたら、その依頼受けていいですか。(大きな猫を想像しながらいい。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:49)
◆ヴーガン >> 今、手をつけてる短期の日雇いが終わって…それでまだやってるようなら、チャレンジしてみよっかな。猫捕獲…。(想像しているのは、スフィンクスサイズの獣だ)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:48)
◆ユピテル >> 一人で捕獲を試みるから、行き詰ってしまうのだよ。……まぁ大きな当たりが欲しいのは誰もが一緒の事だろうけれど(確かに難しくはある、と)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:46)
◆ノエム >> はい。本気で学びたいと思うその時が来たら、扉を開けに参りますね。(うん、と小さく頷いてニッと笑顔を向け。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:46)
◆ヴーガン >> そうそ!ユピテル先生のゆうとおり!学びたい者には門は開かれるのであーる!(手を広げた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:44)
◆ヴーガン >> そりゃ、ライオン、はなぁ…。(考え…)報酬の前に、自分がその…まあ、仮に猫だとして、巨大猫に食われるくらいなら、やめちゃうしなあ。捕獲だろ、捕獲。難しいよなぁ…。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:43)
◆ノエム >> ?…??(ヴーガンの表情に更に首を傾げた。気付かない子供はハテナを頭一杯に浮かべた。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:42)
◆ユピテル >> まぁ猫らしいよ?ただ、誰も手を付けないから依頼主も困っているようだ。 報酬も大分釣り上がっている(いくらだったか……腕を組み)学びたいと思うのなら、自ら進めば良いよ。ノエム。 学びの扉は常に開かれているだろうから。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:42)
◆ノエム >> (ユピテルの言葉を、ふむふむと頷きながら熱心に聞き。)…良いなぁ。学校とか、先生とか。(無意識につぶやいた。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:40)
◆ヴーガン >> ……それ、ぶっちゃけライオンなんじゃねえの…?wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:39)
◆ユピテル >> 依頼主が猫というから、猫なんだろう。 例えそれが誰が見ても獅子であっても……。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:38)
◆ヴーガン >> ……大きさ?(妙にそこがひっかかり)犬みたいな大きさの猫だとか?まっさかあ!そんなでっかい猫…小型犬とかだったら別だけど!(あっはー!ユピテルに手を振って)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:38)
◆ヴーガン >> !?(気付いていないノエムに驚愕の顔)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:37)
◆ユピテル >> 先輩、というのも君に何かを教えてくれるだろう。 また君も教えを乞う事となるならば、それはやはり先に生きる者、先生なのだと思う(一杯飲み干し、杯を置いた)何の変哲もない猫だよ。 ……まぁ大きさを除けば。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:36)
◆ノエム >> …違いますか?(自分とヴーガンを交互に見遣り、悔しがるヴーガンにキョトンとした顔で首を傾げ。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:35)
◆ヴーガン >> 地主の猫ねぇ…。(顎を擦りながら)確かに、その通りなんだけど、…ふぅん…。ちなみに、どんな猫なわけ?大層なコレクターなら、めっずらしー猫なんだろ?wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:34)
◆ノエム >> へぇ…、そうなのですか。(感嘆の声を漏らしながら感心したように頷いて聞き。)いえ、そうなのですね。…僕は、そう言った方々は先輩だと習いましたもので。(同じようなものですかね、と首を傾げ。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:33)
◆ユピテル >> そう、確かに地主の猫なのだが……大層なコレクターらしい(ヴーガンの視線を感じてはいたがかわした)皆まで言ってしまえば、コネクションを作っておけば、君に探索の依頼や情報が入ってくる可能性は上がるわけだ。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:31)
◆ヴーガン >> ユピテルめ…俺とノエムじゃ態度が全然違いやがるぜ…。(煮豆を摘みながら悔しがり)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:28)
◆ヴーガン >> 探し猫ぉ?どっかの金持ちの猫でも逃げたのかよ?(胡散臭そうな目でユピテルを見)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:27)
◆ユピテル >> 初めて、というのは何かしら想うものがあるのだろうね。 先生、と私は呼ばれてはいるが、君よりも先に生きている者や君の志す道へ先に入った者……それらも呼ばれていなくとも、先生なのだよ。 ……なんていうと、台無しだったかもしれないね。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:27)
◆ノエム >> そうですねぇ…。(何かないかと聞かれれば考えるように視線を上へ遣り。)はい、分かりました。(ユピテルへ頷く。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:27)
◆ユピテル >> そうだね、探し猫の依頼が出ていたよ(ヴーガンへ)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:25)
◆ノエム >> わぁ。僕、先生や教授と呼ばれる方にお会いしたの、初めてです。(感動したような目でユピテルを見遣り。)こちらこそ宜しくです。 お口に合いましたならば良かったです。(微笑み。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:25)
◆ユピテル >> ユピテルで構わないよ、ノエム? なんだかフルネームで呼ばれるのはあまり慣れていないものでね(微苦笑)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:23)
◆ヴーガン >> 何か無い?2人ともさ。俺に金のなる木を授けるための情報とか。(ごく。一口大きく酒を飲めば、2人を見遣る)大きな当たりに近づけるための手がかり、とか。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:23)
◆ノエム >> ヴーガンさんと、ユピテル・ワイズマンさん…。(小さく復唱し、二人の名前を脳内に刻んだ。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:21)
◆ユピテル >> 日雇いの仕事をして、冒険への装備品も整えながら何とか、というのだから、やはり大きな当たりは欲しいところなのだろうね……(哀愁に答えるように、桜がざわざわと鳴いていた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:20)
◆ノエム >> あははは、有り難うございます。(遠慮無く食べるヴーガンにくすくすと可笑しそうに、嬉しそうに笑い。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:19)
◆ユピテル >> ユピテル。 ユピテル・ワイズマンと言うよ、学院で教鞭を取っているしがない召喚術士さ(肩を竦め) よろしく、ノエム。 ふむ、なんとも良い出来だ(一口。 アルコールが喉を通っていった)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:19)
◆ヴーガン >> 俺はヴーガンね。(ノエムに手を肘から上げながら)ああ、時々思うよ…俺に金稼ぎの才能があればって…。(哀愁を帯びた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:18)
◆ノエム >> はい。(作ったのかと聞かれれば真顔で頷き。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:17)
◆ヴーガン >> うまいよ!おすすめする!(もぐもぐ。遠慮なく食べながら)そりゃ、凄腕のトレジャーハンターあたりだったら、多分日雇いしなきゃ食べれないよな!俺だって日雇いして何とか、だし。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:16)
◆ノエム >> 先生でいらっしゃるのですか。…えぇと、ユピテルさん?(ヴーガンの言葉より名前を拾い上げ。首を傾げた。)僕はノエムと申します。(二人へ。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:16)
◆ユピテル >> ああ、ありがとう。 これは君が作ったのかね?(指された重箱。 その中に納められた料理の数々を眺め)稼ぐ為には力、つまり足元がなければいけない。 冒険者達は日雇いの仕事もしながら生計を立てる、と聞いた事があるのだが。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:14)
◆ヴーガン >> おおー!先生!ユピテルセンセー!(少し酔っているようだ)そうだね、とりあえず、何か稼げることは無いかって言うのが、今の俺の難題…。地道にバイトを重ねるっていう手もあるんだけどさ!wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:11)
◆ノエム >> そうなのですか。あ、此処にある物で宜しければ、遠慮無く食べてくださいね?(重箱を指しながら、ユピテルヘニッコリと笑い。)あはは。大丈夫ですよ。(ヴーガンへ苦笑して肩揺らし。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:11)
◆ユピテル >> 夢だけではここにいる事は出来ないと思うよ、私は。 学生によく言うんだが、「夢と足元の実践を」という事だね。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:09)
◆ヴーガン >> 悪い事じゃぁないんだけどねぇ。こう、なんて言うんだ、…うん。夢ばっかでもいたいなーとは思うんだけどね…。(ちびちびと飲んだ)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:06)
◆ヴーガン >> もう、眠くなったら言ってよね!担いで帰っちゃるわ。あれだ、噴水広場に放置しとけばい?(マジな顔)かわいがりって!?wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:05)
◆ノエム >> はは。…はい、お早うございます。(ヴーガンへ手を挙げ返して答え。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:05)
◆ユピテル >> どちらかと言えば、かわいがり、だよ(ヴーガンの口が早く回っていたが、男の言葉のペースに変化はなく)生活に追われる事は悪い事じゃあない。 その中で自分を持っていれば、それは間違いなく強いものだろうから(そこまで言えば、ノエムを見て、会釈を)こちらこそ、割り込んだようなものだから。wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:03)
◆ノエム >> (いつの間にか閉ざされていた瞼をくしゃみと共に開け。)あぁ、すみません。…おや。これは気付かずに、すみません。(いつの間にか来ていたらしいユピテルヘ一礼。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:01)
◆ヴーガン >> わざとやることをいじめるって言うと思うんだけどなっ!?(きー!ハンカチを噛む勢い)そうそ。日々、生活に追われてる俺は…って、おお、おはよー。(ノエムに手を挙げた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 01:00)
◆ユピテル >> おや?お目覚めかね(小さなくしゃみに)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:58)
◆ユピテル >> ふふ、いじめてはいない。 わざとではあるけどね?(ありがとう、注がれた酒にそう礼を言い)夢だけでは出来ていない、か。夢だけの人ならば、儚いのかもしれないね(唇が杯につき。 くい……一口)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:58)
●ノエムが進む先、桜の香りが立ち込める・・ 【 っくし。 】 wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:57)
◆ヴーガン >> 辛口ユピテルめ…お、俺をいじめおってからに…。わざとだろう!わざとっ!(その仕草に抗議をし)儚くないだろー。こんなに図太い。まあ、人の夢と書いて儚い、だけど、俺は夢だけで出来てねえからなぁ。(注ぎ終われば一升瓶に蓋をし)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:54)
◆ユピテル >> そうした君の行為もかまってもらいたいから、なのかね?……と、これでは傷ついた心に塩を塗りたくるようなものか(おっとっと、もう一度口元を手が覆った)それでは君は儚くない、という事だね?(杯を手に。 とくとくとく……注がれていくアルコールの音が鳴る)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:52)
◆ヴーガン >> 儚い君、とか言われたらそれはそれできもいからなし!なしなし!(わー!両手で発言をかき消そうとし)そう?じゃあ、一杯どうぞ…。(コップを差し出しながら、一升瓶を傾け)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:50)
●ヴーガンが進む先、桜の香りが立ち込める・・ 【 (傷心を桜と共にアピールしつつ) 】 wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:49)
◆ユピテル >> それは申し訳ない事をした(ふふ、と笑いながら口元を隠す仕草は言葉とは真反対)桜のように儚い君の心を枯れさせてしまっては大変だ。 いや?そんな事はないよ、こういう場所で飲む一杯は格別だし。wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:48)
◆ヴーガン >> アピールしすぎたってえの!こう、俺の繊細なハートがだなあ…。(胸に手を当てて傷心をアピール)あれ、ユピテルは下戸?(一升瓶を掲げようとして、止まってユピテルを見た)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:46)
◆ユピテル >> ぴりりとした香辛料は料理を際立てる影の役者でしかないからね(肩を竦め)影が薄いからこそ、存在感をアピールしておく必要がある。wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:44)
◆ヴーガン >> そうそう、さびしん……(平然と言ってのけたので、反応がやや遅れた)て、てめえ!影が薄いとか言って、ばっちり辛口じゃねえか…!wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:42)
◆ユピテル >> うむ、君のさびしんぼうを発掘して以来だ(平然と言ってのけた) ああ、覚えてもらっていて良かったよ。 何せ私は影が薄いのでね(勧められた場所へ腰掛けた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:40)
◆ヴーガン >> 何だよ、ユピテル・ワイズマン!本当に久し振りだなぁ。あの時、都で飲んだ以来じゃねえの?(にや。と笑った)見覚えも何も。覚えてるもん。いやいや、どうぞどうぞ。弁当もあるし!(ノエムのだが)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:37)
◆ユピテル >> まぁ、花見という事になるだろうかな(地面を蹴りながら、咲き乱れる桜を見上げる) 久方振りだね、ヴーガン・ヴィレさん? 君が上げた声も、私の顔に見覚えがあったから、だろうか。wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:36)
◆ヴーガン >> う、うへー…び、びっくりした!…あ!(ユピテルを見て声を上げて)何々、あんたも花見?(席を空けながら)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:34)
◆ユピテル >> ああ、驚かせてしまってすまないね?(ぼんやりとした照明に浮かび上がる、長身痩躯。 ローブを纏った男だった)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:33)
◆ヴーガン >> うおっと!(ユピテルの声に、びくー!となる)ど、どちら様!?(振り返り…)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:32)
●ユピテルが進む先、桜の香りが立ち込める・・ 【 春の空気、というのは人の気分を軽くさせるものなのだろうかね(動きの止まったノエムを見ながら。 声はヴーガンの背後より) 】 wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:31)
◆ヴーガン >> ん?おーい?(ぶんぶん。ノエムの目の前で手を振った)あれ、よ、酔った?ご、ごめ!強かったかなあ、酒…!wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:30)
◆ヴーガン >> (ほい、ほい。と出し巻玉子や煮豆を口の中に運んでいく)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:23)
◆ヴーガン >> えーじゃあなんでこんな一杯。三段重ねだよ?三段!(もぐもぐ)美味しいけど!wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:14)
◆ノエム >> いえ、そんなには…。(自分の次に指された重箱へ視線を遣り、苦笑して。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:12)
◆ヴーガン >> ……よく食べる子?(ノエムを指し、弁当を指した)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:11)
◆ノエム >> (相手が一気飲みする姿が見えれば、つられて一気飲みし。)…えぇ、ほんと。(美味しいですと微笑み。頭上の桜を仰ぎ見た。)いえ、誰も来ませんよ?(周りを見る様子に首を横に振って。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:09)
◆ヴーガン >> (ごくごく…。一気して)ふっはあ!うまい!さっすが、花見酒!…そーいえば、こんなにすっげえ弁当作って、1人で花見?もしかして、誰か来るの?(きょろ、と視線をめぐらせた)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:05)
◆ノエム >> はは。僕は作り慣れていますからね。(注がれる酒に視線を向け、笑みに目を細める。)はい。乾杯。(言ってヴーガンのコップへ自分のコップを当てた。)wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:04)
◆ヴーガン >> へー。俺、ぜってー作れねえなぁ。(改めて、花見弁当を隅々まで見渡した)どうぞどうぞ!(とくとく。コップの中に注ぐ。次に自分のコップにも酒を注ぎ)はい、かんぱーい!wknzddzwdnzkn(04/04/08 00:00)
◆ノエム >> なら良かったです。 はい。花見くらいは、ね。(ニコッと笑い。)わ、良いのですか?有り難うございます。(嬉しそうに顔を綻ばせ、コップの中に残っていた酒をグイッと飲み干し。ウーガンへ差し出す。)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:58)
◆ヴーガン >> うはい、うはいよ!(うまい、うまいよ!)もぎゅ、もぎゅ、ごくん。…ふう。お前が作ったの?何かすっげー豪勢!(重箱とノエムを見比べながら)まあ、まあ、これ一杯どうぞ…。(持ってきた一升瓶の蓋を開けた)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:53)
◆ノエム >> おや、こんばんは。…はは。美味しいですか?(くすくすと可笑しそうに笑いながら首を傾げ。箱の中には、綺麗に盛られたダシ巻き玉子や甘く煮付けた煮豆、中が桜の模様の巻き寿司などが入っている。)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:52)
◆ヴーガン >> (近付くも何も、既にその席にいた男)うま。うま。(四角い箱を箸で器用につっつき)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:48)
◆ノエム >> (近づけば分かるだろう。子供の手には酒の入ったコップ。傍らに酒瓶と、三段重ねの四角い箱。)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:46)
◆ヴーガン >> 何か影見えたよな。(そちらへと進む)なんだなんだなんだ。(ざっざっざっ)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:43)
◆ヴーガン >> 1人の方が気楽でいいっちゃいいけども。…あん?(何か見えた)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:42)
◆ノエム >> (奥まった所にあるその大きな桜の影に隠れるようにして、花見を楽しむ小さな影が一つ。)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:42)
●ノエムが進む先、桜の香りが立ち込める・・ 【 (少し離れた桜の木の下。) 】 wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:40)
◆ヴーガン >> (スキップをやめた。桜しか見えない道なき道に足を止める)かと言って、女の中に入ったら入ったで、居心地悪そうでいやん…。悩みどころだ。これは1人で飲め、と?wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:39)
◆ヴーガン >> けど、かなりの確立で男は弾かれるんだよねぇ。暑苦しいとかで。暑苦しいってなんだ暑苦しいって。確かに俺が花見してて男きたらお断りだが。wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:35)
◆ヴーガン >> どっかで花見やってねえかな?そこにまじれたらいいんだけどっ。今日は馬鹿騒ぎしたい気分…。(ぽ。頬を染めて恥らう)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:34)
◆ヴーガン >> (一升瓶片手にスキップ)…あれ?俺、最近ずっと外で飲んでない?(我にかえる)気のせいか!はっなみーざけーはっなみーざけー!(スキップ再開)wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:31)
●ヴーガンが進む先、桜の香りが立ち込める・・ 【 はっなみーざけーはっなみーざけー 】 wknzddzwdnzkn(04/03/08 23:30)