★GalaMate×4 ⇒ ★ミラン...★ユピテル...★ロブ・ロイ...★アルマ...
◆酒場のオヤジ >> アルマさん。またお越し下さいませ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆アルマ >> 潰して払わせりゃいいよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆酒場のオヤジ >> ロブ・ロイさん。またお越し下さいませ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆ロブ・ロイ >> 払いはユピテルさん?(そこを先ず確認せねば始まらない)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆ユピテル >> (くらりくらり……) ガタン (ふらふらとしながら、椅子へ吸い込まれるように着席)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆アルマ >> ユピテルすげぇな、まだ言うか。とりあえず呑むか。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆酒場のオヤジ >> ミランさん。またお越し下さいませ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆ロブ・ロイ >> く・・!純愛野郎め・・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆ミラン >> オヤジさんやい、とりあえず店にある酒片っ端から持ってきてくんなー・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:28)
◆ユピテル >> 108式まであろうとも……私は必ず、乗り越える。 私はそうしてでも、あの光に恋焦がれるのだから……wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:27)
◆ロブ・ロイ >> ま、そうだな・・俺も変らず独り者だし・・・飲もうか・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:27)
◆アルマ >> めろうだけどな。はっ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:27)
◆ミラン >> もう朝まで飲んじゃうぜ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:27)
◆ロブ・ロイ >> フ・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:27)
◆ミラン >> ぱんぱん・・!(手を叩いて話を誤魔化し・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:26)
◆ミラン >> よし、飲みなおそうや、やろうども!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:26)
◆ロブ・ロイ >> や、まあ、そうなんだが・・それを言っちゃあ終いだぜ・・・(アルマに) なんていうの、こう・・そういうクリーンな部分も時にはね。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:26)
◆アルマ >> 心の声が具現化してやがる。きこえるぞ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:26)
◆ミラン >> (だって周りばかり幸せで悔しいだもん)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:26)
◆ロブ・ロイ >> (ミランの背に漂った哀愁・・これがユピテルを追い込む真の理由ではないかと悟る・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:25)
◆アルマ >> 自重するほど事でもねぇだろ。所詮男と女なんざ、卑猥なもんだ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:25)
◆ミラン >> だから独り者なんだな、よく分かったぜ・・ま、そんなこたどうでも良いやな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:25)
◆ロブ・ロイ >> えぐいオヤジだ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:25)
◆ユピテル >> !wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ユピテル >> ……ハァハァ(この息遣いも卑猥ですか?そうですか)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ミラン >> !!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ミラン >> ちなみに試練は108式まであるぞい。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ロブ・ロイ >> だと思ったから自重したんじゃあないか・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆アルマ >> ミランよぉ、アンタだけ共有できてねぇな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ミラン >> ユピテル・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆ミラン >> 卑猥な連想しかできねえんだが、ライトからイッパツの流れはよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:24)
◆アルマ >> 仲間だな。とりあえず、お帰り。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ロブ・ロイ >> 危うく飲み込んだけどよ・・(アルマに通じる・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ロブ・ロイ >> 俺も俺も・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆アルマ >> なんだろうな、関係ねぇけど、イッパーツとか叫びたくなった。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ロブ・ロイ >> 生きて戻って来ちゃったみたいだぜ・・しかも恋人の名を呼びながら・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ミラン >> フ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ミラン >> (きっとユピテルの視界に光が射したはず・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:23)
◆ロブ・ロイ >> おや・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:22)
◆ミラン >> これといった言葉が浮かばねえや。(この場合に該当する単語)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:22)
◆ロブ・ロイ >> ややツボに入るフレーズだ・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:22)
◆ユピテル >> (ごくっ!) ラ イ ト ー ! (戻るしかない!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:22)
◆ロブ・ロイ >> 恋人を亡くした傷心の乙女・・かな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:22)
◆ロブ・ロイ >> マジで?そんなに盛況かよ、天国・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ミラン >> (地獄(現世)に戻ってくるがいい!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆アルマ >> ああ、そうか、じゃあ、この場合はなんだ?wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ユピテル >> (天国に空席はない。 それなら……)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆アルマ >> 早く逝け。逝っちまえ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ロブ・ロイ >> まだ結婚してねえだろ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ミラン >> 天国へのチケットは売れきれだとよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆アルマ >> 誰かしらねぇけど、速攻未亡人か。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ユピテル >> …。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ロブ・ロイ >> 幾ら払ったら天国逝きなんだろうな。(買収額を気にする・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ユピテル >> ……。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:21)
◆ユピテル >> ………。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆ミラン >> 男立ちが見れるってのか・・(ざわつく)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆ユピテル >> (天国と地獄の分かれ道。 それが漢道……)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆ロブ・ロイ >> いやぁ素晴らしいな、一人の女のために命を捧げられるとは・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆ミラン >> まさか・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆アルマ >> 愛なんざまやかしだ。苦しむ必要はねぇぞ、吐け。あ、いや、手遅れか、三途だな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:20)
◆ロブ・ロイ >> お、おお・・・逝きかけとる・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆ユピテル >> (息も絶え絶えに話し出した)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆ミラン >> むしろ死にそうな勢いのようだが、wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆ユピテル >> (真の試練は呑んでからだったのだ……襲い掛かる衝動に腹が、呼吸が……) おや…… 川が見える。 む?あそこにお爺様がいる。 手招きしているではないか……。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆ロブ・ロイ >> 飲め、飲み込め・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆アルマ >> 真の意味なんざいらねぇよ。吐け。吐いちまえ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:19)
◆ロブ・ロイ >> (ゾクゥ・・!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:18)
◆ミラン >> 頑張って!ユピテルーー!!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:18)
◆ロブ・ロイ >> この壁を越えられなきゃあ、あの子は真の意味でモノには出来ないぜ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:18)
◆ミラン >> ふたつにひとつ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:17)
◆アルマ >> 吐いちまえよ。その方がおもしれぇし。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:17)
◆ミラン >> 呑み込むか、吐き出すか・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:17)
◆ミラン >> 漢の包容力の見せ所だぜ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:17)
◆ロブ・ロイ >> (思わずロザリオを握り締め、ユピテルゾンビ化に備えた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:16)
◆ミラン >> そうだねえ。まさに漢の魅せ場・・今会場(?)の全てがユピテルの一挙一動に注意の眼を向けている・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:16)
◆ユピテル >> ぐぅぅぅぅ……うぅぅぅぅ……(ゾンビになりかけていた) ぐ……(呼吸を整えながら、奥歯が砕けん勢いで堪える、堪える……!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:16)
◆ロブ・ロイ >> これが漢の見せ場って奴だな・・あとなんかあれ、真実の愛的なそういうあれ・・(ニヤニヤしている)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:15)
◆アルマ >> 早く楽になっちまえよ。便所はここだぞ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:15)
◆ミラン >> ざわ・・ざわざわ・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:14)
◆ロブ・ロイ >> 戻したら負けだぞーユピテルさーん・・・(外野で野次を飛ばす)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:14)
◆アルマ >> (とりあえず、歩み、トイレの扉を塞ぐ様にもたれかかり、眺めて)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:14)
◆ロブ・ロイ >> キとる、キとるぜえ・・(ユピテルを遠巻きに・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:14)
◆ユピテル >> アッー! ……うぐぐ(口をきつく閉じ、前かがみで堪え)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:13)
◆ミラン >> スス・・(華麗なるスウェイバック)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:12)
◆ミラン >> ス・・(ユピテルを抱擁するのを止め・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:12)
◆アルマ >> (合掌)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:12)
◆ロブ・ロイ >> (ザッ・・!と退く)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:12)
◆ロブ・ロイ >> 万感の思いの丈を込めてゴリラとーさんが今娘婿を抱きしめております・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:11)
◆ユピテル >> らめら、みら……ウッ……!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:11)
◆アルマ >> 殺意すらあるよな。あれ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:11)
◆ロブ・ロイ >> (ミランの強力がユピテルを締め上げて行く感動の抱擁を眺め・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:11)
◆ミラン >> よくやった、よくやったよ、ユピテル、お前さんはよくやった。(そして漢達は抱き合った、ユピテルを強く抱き締め・・)ギリ、ギリギリギリギリ・・!!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:10)
◆アルマ >> この状態でさっきの台詞がききてぇ。ユピテル。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:10)
◆ロブ・ロイ >> まあ、好きにやればいいって事だ。(泳ぐアルマへ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:10)
◆ロブ・ロイ >> く・・くく・・・、(必死で堪えて・・) やあ、魅せて貰ったぜ・・漢の意気って・・・うわぁ酔っ払い・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:09)
◆アルマ >> (静寂とKYの狭間で泳ぐ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:09)
◆ユピテル >> のんらろ、みらんー……(へべれけの誕生だった)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:09)
◆ミラン >> (これぞAKYの心意気)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:09)
◆ミラン >> (KYで叫ぶ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆ミラン >> おおおおおおおおおおお!!!!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆ロブ・ロイ >> ・・・!(シンッとした静寂)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆ミラン >> ――― .(ユピテルの喉を熱く焼いていた酒の流れが途切れた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆アルマ >> おぉ〜。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆ユピテル >> (ゴクッ) ダ ン ! (瓶を置いた!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:08)
◆ロブ・ロイ >> (笑いを堪えるのも一苦労の一時・・!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:07)
◆ユピテル >> (体が、血が、心臓が叫んでいる。 愛を貫け、漢の道を往け、と) ごくごくごく……! (瓶の中の残りは……)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:07)
◆アルマ >> ラブ男と命名でもするか。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:07)
◆ロブ・ロイ >> (息を飲む一瞬・・!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:07)
◆ミラン >> (最期の一滴が今まさにユピテルの口の中に毀れ落ちん・・!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:06)
◆ミラン >> (そして、)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:06)
◆ユピテル >> (もう、漏斗の如く、酒はどんどん落ちていく。 目指す場所はひとつ。 目の前の、体に染み込む試練を越え、突き進むのみ!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:05)
◆ロブ・ロイ >> 熱い、熱帯の夜もかくや・・いや、砂漠の昼間をも越える熱さがここにはある・・こ、これが、あ・・愛、なのか・・・・(ひくく、)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:05)
◆ミラン >> これはユピテルが真の漢としてライトを引っ張っていく為の通過儀礼・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:05)
◆アルマ >> しゃべってねぇのに、言葉が心に響いてくるぜ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:04)
◆ロブ・ロイ >> おお、すげえな、もう飲んでるってより酒が喉を伝って落ちてるって感じだな・・(ドキドキワクワク・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:04)
◆ユピテル >> (漢はその膝に、尻に土をつける事など、当然許されるはずはないのである!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:04)
◆ミラン >> (そんなユピテルにドキドキが止まらない!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:04)
◆ロブ・ロイ >> 馬鹿な、俺は正しい漢の道を述べただけだぜ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:04)
◆ユピテル >> (止まれない? いや……止まらない!!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆ミラン >> そそり立つ感じで・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆アルマ >> 鬼だね、あんた。(ロブへ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆ミラン >> 男なら不動の直立よなあ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆ユピテル >> (知らなかったよ、アルマ……横目で彼女を見た。その瞳が物語っていた) ごくごくごくごくごくごくごく……! (だが、もう止まれない。 逆さになった瓶の中の酒は揺れる揺れる。 垂直に落ちる落ちる落ちる!!!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆ロブ・ロイ >> 漢を魅せようってのに地べたに這い蹲っていいと思うのか、ユピテルさん・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:03)
◆アルマ >> 地べたに座って呑んだ方が酒は飲めるって知ってるか?ユピテルよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:02)
◆ロブ・ロイ >> おとなげなんてこのゴリラに備わってるわけないだろ、はなっから。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:02)
◆ミラン >> こまけえこと気にするな、ケツの穴の小せえこったな。 おら、ユピテル、ペース遅えぞ、おいいい!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:02)
◆アルマ >> 大人げねぇとも言うけどな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:01)
◆ミラン >> なんだこの俺の居た堪れない感じ・・おら、お前さんらつまらねえこと言ってねえで主役のユピテルととくと拝みやがれよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:01)
◆ロブ・ロイ >> 頑張れユッピー・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:01)
◆ユピテル >> (ごく、ごくごくごくごく……再スタート。 リアルなツボに入ったのは内緒だ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:01)
◆ロブ・ロイ >> おっと、こいつはおとーさんの有効打だな、タダでは漢も魅せられねえって訳だ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:01)
◆アルマ >> しかたねぇな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ユピテル >> ぶふふ……(ミランの言葉にちょっと逆流した)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ロブ・ロイ >> おやじだからな・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ミラン >> ・・後悔はしていないぜ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆アルマ >> それは寒いだろ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆アルマ >> いっきいっき。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ミラン >> 百姓一揆・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ロブ・ロイ >> いっきいっきいっき・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 04:00)
◆ロブ・ロイ >> しかし、何を言ってもやってもユピテルさんの真摯な眩しさを翳らせきれねえ・・・(眩しすぎる・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:59)
◆ミラン >> それいっき、いっき、いっき・・!!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:59)
◆ミラン >> そのエンターテメント性は大いに買おう・・!(ロブに)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:59)
◆ユピテル >> (ごく、ごく、ごく……喉を鳴らしながら、酒が下っていく。 通り過ぎたそこが熱い。 息をすればアルコールの匂いが抜けていく……! しかし、戦いは始まったばかりだ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:59)
◆ロブ・ロイ >> 先ず間違いなく卒倒だろうよ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:58)
◆アルマ >> がんばっちゃ居るがね。(ロブを観察)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:58)
◆ミラン >> 女子供がいたら妊娠させちまいそうだぜ・・(男子部室)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:58)
◆ロブ・ロイ >> 眠いんだよ、俺は。(テンションあげてかないとやってられない、と言う・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:58)
◆ミラン >> 言いやがる。さあ、とくと見せてくれよ、ユピテル・・お前さんの漢をよお!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:58)
◆ロブ・ロイ >> こ、こいつはスゲェー・・・!むわっと咽帰るようなこの酒気・・!こいつは正に漢そのものの匂いと言って過言じゃあねえー・・・!言うなればそう、体育会系クラブの男子部室のような・・!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:57)
◆ミラン >> まあ、頑張れよ。(アルマにエールを贈り・・)ロブの奴が若干乗りすぎな気もするが・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:57)
◆ユピテル >> それでも私は漢の道を歩む!(蓋を投げ捨て) その道の先には……(温かな光が待っているのだから! 最後まで言わず、首は天井を向き、瓶に口をつけた!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:57)
◆アルマ >> (合わせきれず、浮き始めた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:56)
◆ミラン >> 天国と地獄の分かれ道・・(蓋を開けた瞬間、咽返るような酒気が広がった・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:56)
◆ミラン >> ちなみにこの漢道・・俺の秘蔵品だが、アルコール度数70を越える強い酒だ。 ユピテル、漢道とはまさしく・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆ロブ・ロイ >> うおおおおお!(腕まくりで瓶を掴むユピテルに俄然沸く・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆アルマ >> ひゅーひゅー。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆ユピテル >> ぽん(蓋を外した)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆ユピテル >> (ローブの袖をまくり、瓶へと一歩一歩) ガッ! (瓶を掴み!!!!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆ロブ・ロイ >> ヒューヒュー・・!いよ、漢魅せてくれよな・・・!(煽りたてる)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:55)
◆アルマ >> みてみたい・・・。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:54)
◆ロブ・ロイ >> 一気一気、ユピテルの、ちょっといいとこ見てみったい!(パンパンパンと手拍子だ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:54)
◆ミラン >> (顎で漢道をユピテルに示す、行け・・という合図)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:54)
◆アルマ >> ドッ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:54)
◆ミラン >> ドンドンパフパフ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ロブ・ロイ >> ドッ・・!(と沸く。野次馬のつとめだ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆アルマ >> 男を見せるってそういう事か。(ロブを見習い)お?おぉぉ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ミラン >> 騒げー騒げーー!!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ユピテル >> (たじろぎもせず)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ユピテル >> 受けて立とう。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ロブ・ロイ >> (暑苦しい瓶の文字に・・うわ、と呟き・・) おおおおお!(だが場を盛り上げるのは野次馬の務めである)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:53)
◆ミラン >> (親指を立てた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:52)
◆ミラン >> 一気だ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:52)
◆ロブ・ロイ >> な、何が後ろめたいって言うんだ・・俺は・・・(深遠なる己が心と語り合う時が来たのか・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:52)
◆ミラン >> (荷物を漁り、一升瓶を取り出す、それを・・)・・ドンッ!(テーブルに叩き付けるように置いた、瓶のラベルに"漢道″と文字が書かれている)みしてみろ。お前さんの男をよ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:52)
◆アルマ >> 後ろめたいだけじゃねぇのか。ダメージの元は。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:51)
◆ユピテル >> ……なるほど。 君なら、いつかはそう来るだろうと思っていた。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:51)
◆ロブ・ロイ >> た、確かに関係はねえんだが・・・(妙なダメージを受けている・・) ・・・ミラン・ミラーノを打ち倒せって事か・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:51)
◆ユピテル >> 常に変わるものだろう、人というのは(ロブへ) ……む、なんだね。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:50)
◆ミラン >> 可愛い弟子をただで渡すたそうは問屋が卸さねえ・・、お前さんの想いが本物ならよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:50)
◆アルマ >> 激しい破壊力あるみてぇだな、ユピテルの言葉は。(眺め…)なんともないぜ?関係ねぇし。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:50)
◆ロブ・ロイ >> なんとも無いって言うのか、その眩いばかりの男が・・(アルマ・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:49)
◆ミラン >> だがよ、ユピテル・・よく聞け。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:49)
◆ミラン >> お前さんも絵的にこっちじゃねえかい?(アルマに)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:49)
◆ロブ・ロイ >> な、なんだこの眩いばかりにものを言う男は・・・こ、こんな奴だったか・・(心臓が激しい動悸を打つ・・慄きだ・・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:49)
◆アルマ >> 線引きするなら、此処だな。(ユピテルと己、ロブとミランをペアに眺め)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:48)
◆ミラン >> ・・ぐ・・!(足を踏まれ、ぎちい、と奥歯を噛み擦らせる)へへ、端整な顔より俺みてえなワイルドな面の方が女の印象には深く残るもんさな。 しかしよ、ユピテル・・お前さんの気持ちは良く分かった、眩しいくらいによ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:48)
◆ユピテル >> 私の想いに、彼女の光が加わったのだろうかな……なんて思えば、嬉しくもあるわけだが(ミランとロブが顔を背ける様子を見れば、口元には笑み) うむ、確かにそのようだ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:48)
◆ロブ・ロイ >> 俺はなんせ生まれ持ったこの美貌とスタイルで黙っていても女の方から寄って来るからよ、どっかのゴリとーさんと違ってさ・・(ギュリィ!とミランの足を踏み躙り・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:46)
◆ミラン >> ああ、そういうこったよ、ダチョウさんやい。世の中にゃ二人、三人似た者がいるらしいからよ。(アルマに相槌を打ち・・)く・・!(ユピテルの真摯なまでのライトへの感情が眩しく、思わず眼を背け・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:46)
◆アルマ >> (ロブにケースを投げ返し、ユピテルの側に寄って)面白い燃料になったみてぇだな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:46)
◆ロブ・ロイ >> く・・・!(ユピテルの真摯な言い分が眩しい・・思わず眼を背け・・) ぐはっ・・!(脛に一撃・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:45)
◆ユピテル >> 五十歩百歩、どんぐりの背比べと言ったところだろう。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:45)
◆ミラン >> ・・ゴッ!(テーブルの下でロブ・ロイの脛を蹴り・・)お前さんのようなエロ猿よかマシさ、街の女どもはお前さんが一匹闊歩してるだけでおちおち外歩きもできねえとさ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:45)
間。
◆アルマ >> そういうお父さんも、何やら何処かの公園でイチャこいてたの見かけたがね。(ははと、笑い)春はいいねぇ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:41)
◆ユピテル >> ロブ、やはり君が寝た頃にサキュバスを召喚しよう。 そういった事がお望みなら、終わる事のない快楽の夢へと誘う事も出来る(ロブへとやる視線は刃の如く、鋭く冷たかった)何というか、まぁ……そういう話は置いておこうじゃないか。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:40)
◆ロブ・ロイ >> 俺と君との間で煙草の交換がないって方がよっぽどむず痒い。(アルマへケースごと放り)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:40)
◆ロブ・ロイ >> 何を言うんだお父さん・・付き合ってる若い男女がキスまでで止められる筈がないだろう・・キスしちゃったら後はもう済し崩し的にめくるめく官能の世界へ旅立って出来上がる既成事実だ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:39)
◆アルマ >> そっちの絡み酒の親父さんはミランってーのかい。(瓶のコルクを指先でねじり)おや、悪いね。先に言われちまうとな、どうもむず痒いが。(ロブに答え)一本だけ貰っていいかい。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:39)
◆ミラン >> そりゃいかんぜ、俺が許せるのはキスまでだ・・それ以上のこた斬り捨てるぜ、ユピテルが信頼おける友だとしてもよ。(快楽や絶頂話に首を振り)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:38)
◆ロブ・ロイ >> (ミランの肘から逃れるように椅子を引き・・アルマへ・・) 煙草は必要かい。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:38)
◆ロブ・ロイ >> 君が教えてやれる事はたくさんあるじゃあないか、例えば快楽や絶頂への道筋だとか・・(ユピテルへ・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:37)
◆ミラン >> (ロブ・ロイを肘で突付く・・)ほう。ユピテル、お前さんからそんな言葉が毀れるた思ってもなかったや・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:37)
◆ロブ・ロイ >> (ミランの視線の移動に困惑をした、しかし表には出さない・・それぞクールそしてスマートを標榜する男だ・・) ゴク・・(酒を飲み・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:36)
◆ユピテル >> 私だって妬けるんだ、ミランにロブ。 君達に彼女は師事しているわけだからね?(コト……木杯をテーブルの上に置き、ふっと息を吐き出す)ああ、海の方で世話になってね。 彼女も相当呑むよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:36)
◆ミラン >> そんならダチョウさんでいこう。俺よかでかい女に会うのは初めてだよ。ま、よろしくさん・・とと、絡み酒のオヤジた余計だぜ。(アルマに挨拶がてら、ついでにロブ・ロイにツッコミを入れ)なにやらお前さんらは顔見知りのようだがよ?wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:36)
◆ミラン >> ところで、ロブさんやい・・お前さんも風の噂で聞いたが惚れてた女に別れの言葉を告げたらしいやね。(ターゲットインサイト!!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:35)
◆ロブ・ロイ >> とんだ絡み酒のオヤジだな・・・(ミランがターゲット変更するのを横目に・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:35)
◆アルマ >> 来たとたん聞こえる言葉がおもしれぇな。よう、ユピテルと、ん?何だ、あんたら見知りだったのか。(と、ロブとユピテルを見た)そりゃこっちの台詞だ。ま、どっちでもいいさ。(ミランに瓶を持ち上げて見せた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:34)
◆ミラン >> (ミランはターゲットを変更した!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:34)
◆ロブ・ロイ >> や、知り合いなのかい、お二人さん。(ユピテルが彼女の名を呼ぶのに、さも意外そうに片眉を上げ・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:33)
◆ミラン >> そりゃ十分だろうよ、ユピテル・・その光で私の道を照らして欲しい、嗚呼、まったく妬けるやね。(ユピテルの台詞に肩を揺らし、にやりと目元が弧を描く・・)いや、まったく真摯すぎてからかう気が萎えそうだぜ。 ダチョウさんかい、これまた珍しい名で・・アルマ?なんだい、どっちだよ。まあ、どっちでも良いけどよ・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:33)
◆ユピテル >> 誰かと思えば、久しいね、アルマ(その節は、と付け足し)融通が利かなくてすまなかったね?またいつか、機会がある時にまた話してみるとする。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:33)
◆ロブ・ロイ >> へ、へえ・・(ユピテルの言葉に、ひくりと口端を引き攣らせた。マジだ・・と言う気概を感じ取ったのだ)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:32)
◆ロブ・ロイ >> 俺はそんな気障ったらしい台詞でわざわざ女を口説かん・・・と思うよ。(多分に無意識での事なので定かではない)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:31)
◆アルマ >> 親父、安酒。ああ、瓶でいいわ。(カウンターに歩み、瓶を引っつかみ)ダチョウだ。宜しくな。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:31)
◆ユピテル >> 彼女の光で私の道を照らして欲しい、とは言ったさ。 けれど、そんな言葉では伝えきれないと思ったんだ。 言葉というのは伝わる事に意味がある。 いくら飾り付けようとも、伝わらなければ意味がない。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:31)
◆ミラン >> これまた元気なご挨拶で・・よう。(アルマに木杯を掲げて、挨拶)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:30)
◆ミラン >> お前さんは融通が利かねえや。俺には分からねえ話かも知れねえが、言うだけ言ってみるだけの価値はあるだろうよ、自分だけで納得して口篭もるなんざつれねえよ。(ユピテルに、酒を喉に流しながら)そんなキザったらしい台詞はお前さんくらいだろ、ロブ・・とと、wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:30)
◆ロブ・ロイ >> 掃き溜めにダチョウって塩梅だな・・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:30)
◆アルマ >> (扉すれすれで潜る大柄の隻眼女)おーっす。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:28)
◆ロブ・ロイ >> なんだよ、マジかよ・・・君の髪の輝きはまさに天に輝く陽光の燦々と降り注ぐその光のようだ、とかそういう事は言わなかったのかい。(つまらんなとグラスに口をつけ・・ベルの音に眉をあげ、客を見た)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:28)
◆ユピテル >> 剣士では、わからない世界だろう?魔の道は。 私からすれば逆はそうだからね(ミランへと言えば、視線は入り口へ) おや。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:28)
◆ミラン >> (鈴の音色に視線を流し・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:28)
◆ミラン >> 魔法の言葉だろうぜ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:28)
◆ロブ・ロイ >> 一体全体どういう言葉で女を口説くんだ術師は・・と言う純粋な興味が沸いて来て仕様が無い。(頷き・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:27)
◆ユピテル >> 口説き文句なんてないさ、単純に想いを伝えただけの事。 巧妙な言い回しよりも、ずっと響きやすい(木杯を手に持ち、口元へと運び、傾けた)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:27)
◆ミラン >> 剣士如きには分からねえって感じだったがよ。(肩を竦め・・)おお、良いねえ。そいつは気になるところよ、ロブ、お前さんは良いことを訊いた。(満足げに頷いて・・)どういう口説き文句でライトを落としたのか、へへ・・酒の肴にゃもってこいだ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:26)
◆酒場のオヤジ >> アルマさん。いらっしゃいませ。 【 からん。(べるが鳴る) 】 wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:26)
◆ユピテル >> おちょくってはいないよ?言葉に対する返礼をしたまでの事だ。 ……うむ、確かにそういう事となる(それ以上言葉が出なかった。 ばつが悪そうに指先がうなじをかく)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:25)
◆ロブ・ロイ >> どういう口説き文句で落としたんだい、中々面白い趣味だ・・や、いい子だとは思うけどね。(興味津々とばかりにユピテルへ尋ね・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:25)
◆ミラン >> (にやにやしながら、ロブ・ロイの分の酒を注ぎ・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:23)
◆ロブ・ロイ >> 実際マジでそれ以外の何物でもないから敢て反論はしないぜ・・(実に真面目な表情であり) ほう・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:23)
◆ミラン >> (冗談だ、とばかりに舌を覗かせた)何を言いたいのかといえば、要するに私のライトにたいする感情はそのような俗っぽい言葉じゃ言い表せない高貴なものだ・・、ってこったろ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:23)
◆ミラン >> ただの野次馬根性だろうよ。丸出しになっちまってるよ、クール&スマートな心情の見る影もねえやね?(くく、とロブ・ロイに低く笑い声を鳴らし)剣士の君にた人をおちょくる言葉だ、いつからそんな人間になっちまったんだい、ユピテルよ。(さめざめとした表情になり・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:22)
◆ロブ・ロイ >> ま、つまりアレだ、ラブな話な訳ね。春らしく。いいことだ。(ミランのボトルを失敬し、グラスにトクトクと注いで飲む)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:22)
◆ロブ・ロイ >> そうだな・・・(何を言ってるんだろうユピテルは・・と言う表情も露に、頷き)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:20)
◆ロブ・ロイ >> そうだな・・・(何を言ってるんだろうユピテルは・・と言う表情も露に、頷き)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:20)
◆ユピテル >> ロブ、奇遇だね?私も寝たかったのだが、つい……酒場の雰囲気にまけたよ(笑い)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:20)
◆ユピテル >> さぁてね?剣士の君には測り知れない事だと思うよ(肩を竦め、すっとかわすように)世間ではロリコン、というのか……?いやしかし、人が人を好きになるのにそういった言葉を付け足すのもどうなんだね……趣向というのは人それぞれではないか……ああ、何を言っているんだ、私は。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:20)
◆ロブ・ロイ >> 俺は寝たかったんだがな・・・マジで・・しかし面白そうな話に食いつかずにはおれない餓狼のマイハート・・・(ミランのテーブルに近付き)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:19)
◆ミラン >> (ロブ・ロイの姿を見付け・・)おや、ハイエナがやってきやがった。ロブ、お前さんもこっちにこいよ。(酒瓶で、とん、とテーブルを叩き)やろうじゃねえか。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:18)
◆ミラン >> 何をうっかり口から零しそうになったんだ、ユピテルさんやい・・?(咳払いする様子に、愉快げに肩を揺らし)まあ、少しな。(尚も立ち昇る煙・・)しかし額は頑丈な部位だ、安心するが良い・・いや、ロリコンはロリコンだろうよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:18)
◆ロブ・ロイ >> (宿目当てに入った酒場で実に面白い話を聞いた・・と言う顔)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:18)
◆酒場のオヤジ >> ロブ・ロイさん。いらっしゃいませ。 【 なに、ロリコンだと・・? 】 wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:17)
◆ユピテル >> あのぐらいの歳ともなれば、地方によっては結婚だってする。 片や君や私は行き遅れのようなものだ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:16)
◆ユピテル >> てっきり荒れているのかと思ったよ。しかし、呑まれているならもう少しやりようもあt……ではなく(げふん、咳払いをして)なるほど…… ……痛そうだね。 む?なんだって?ロリコンとは失敬な。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:15)
◆ミラン >> (額から煙を昇らせながら・・)しかしよ。まさかお前さんにロリコンの気があったとはね。油断していたぜ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:14)
◆ミラン >> なにそこまで酒に呑まれちゃいねえよ。(大仰に頭を振るい、もうひとつ木杯を持ってこさせて酒を注いだ。テーブルの上を滑らせ、ユピテルの方へ)我が娘のように可愛がってる愛弟子の噂話となりゃこの耳はそりゃあ遠くの声も拾い上げるのさ。(酒場のオヤジのデコピンを甘んじて受け・・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:14)
◆酒場のオヤジ >> 酒場のオヤジさん。またお越し下さいませ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:13)
◆酒場のオヤジ >> 酒場のオヤジさん。いらっしゃいませ。 【 スッ・・・(ミランの前に現れるオヤジの指)ベシィンッ!(店の備品(フォーク)が粗末に扱われた事に腹を立てたのかデコピンを一撃見舞って店の奥へ。) 】 wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:13)
◆ユピテル >> 殺られたくなんてないよ(・_・)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:12)
◆ミラン >> (死亡フラグです)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:11)
◆ユピテル >> 君もそこいらに潰れている輩と大差ないようだ、その手前と言ったところか(凶器が通り過ぎれば、ほっと、椅子に体を預けた)……おや、君の耳にも届いていたかね。うむ、どうやらバッドタイミングに現れてしまったようだ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:11)
◆ミラン >> 殺られたいか!wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:10)
◆ミラン >> どうやら、ライトとそりゃあ良い関係になったそうじゃねえかい?wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:10)
◆ミラン >> 知れたことさね。(酒瓶の蓋を開け、とくとくと木杯に注ぎながら、厳かに首を振り)いいところに現れたもんだ、ユピテルさんやい・・話は聞いてらよ。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:09)
◆ユピテル >> (ヒュッ……目の前を通り過ぎたフォークは) びぃぃぃん… (壁に突き刺さった) なんとも言えない挨拶だね、ミラン?wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:08)
◆ミラン >> カッ・・!(フォークをユピテルに投げ付ける)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:07)
◆酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。 【 最近は段々と夜も短くなっているというのに、なんという時間の潰し方だね(ふふ、っと笑う声が) 】 wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:06)
◆ミラン >> ・・・・コッ、(酒瓶を押し返される)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:06)
◆ミラン >> ・・・コッ、(酒瓶を押し返す)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:06)
◆ミラン >> ・・コッ、(酒瓶が置かれる)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:05)
◆ミラン >> 考えたら負けな気がするしよ。とりあえず親父さん、もう一本追加な・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:05)
◆ミラン >> まあ、良いやね。(職業:剣士=ニート)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:03)
◆ミラン >> あれ?俺は・・?wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:03)
◆ミラン >> 悪いことじゃねえさ、普段酒浸りの連中が珍しく汗水流して忙しくしてるんだろうよ。今頃夢の中か・・へへ、まったくもってそいつは悪いことじゃねえや。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:03)
◆ミラン >> まあ、しかし、暇だわな。(妙な呻き声を零す足元のそれを蹴り転がし、無精髭を生やす顎先を右手で擦り付ける)今日は知った顔もとんと酒場に顔を出さねえしよ、暇してるのは俺だけかい。wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 03:00)
◆ミラン >> (足元に酔い潰れて転がっている者を片足でふみふみしながら)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:56)
◆ミラン >> へへ、呑気なもんさな。(肩を揺らし)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:54)
◆ミラン >> ま、それにしてもよ。(ぐるりと店内を見渡し)今日は酔い潰れてる連中が多いこったね、季節も春に移ってはめ外す奴が多くなったのか・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:51)
◆ミラン >> とと、いかんいかん・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:47)
◆ミラン >> (自分でもなにをしたいのか良く分からない!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:47)
◆ミラン >> ・・・・コッ、(木杯をテーブルに置く)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:47)
◆ミラン >> ・・・コッ、(木杯を持ち直す)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:46)
◆ミラン >> ・・コッ、(木杯をテーブルに置く)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:46)
◆ミラン >> とと、いかんいかん・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:44)
◆ミラン >> (春先に増え始めたカップルを一網打尽にしたい気分になった!)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:44)
◆ミラン >> そして今日も俺は相変わらずの独り酒・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:43)
◆ミラン >> (胸元に包帯を巻いていた)酒が傷に染みるねえ。なんとも締まらねえや・・wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:41)
◆ミラン >> (椅子に深く腰掛けた男が得体の知れない声を零す。股座より左肩に抱き込むように掛けた鞘ごとの長剣・・木杯を右手に握り、眉根を寄せる)wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:41)
◆酒場のオヤジ >> ミランさん。いらっしゃいませ。 【 ・・とと、(酒場の隅の席・・) 】 wkkzkbzwnnzwng(04/06/08 02:39)