★GalaMate×2 ⇒ ★ユピテル...★ライト...
■ユピテルは平穏を後に‥wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:28)
◆ユピテル >> 気持ちの良い返事だね(心地よい言葉を感じ、顔も緩む。 防寒具に腕を通しながら)堪えるね……私の体には肉がないから……。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:28)
■下っ端ゲールは平穏を後に‥wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:27)
◆下っ端ゲール >> へぁあ。寒ぃー。(扉の外へ。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:27)
◆下っ端ゲール >> 断る理由がない。(肩を竦めて。) んじゃま、大人は大人で夜を楽しみましょうか。(寒い外へ続く扉へ向って歩き出し。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:27)
◆ユピテル >> 丁度死火山に戻る前に少し飲みたい気分だったんだ(テーブルの上に転がる氷晶を掴み、ポーチへと放り込んだ)ご一緒させてもらっても良いだろうかな?(立ち上がり、椅子にかけていた防寒具を掴んだ)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:25)
◆下っ端ゲール >> どっちもどっこいどっこいだよ。ああいう年頃の女は欲張りだからな。(両足を振り子のように挙げると、ソファから飛び出すように立ち上がって。) さてと…俺さまは酒場にでも飲みに行くが…あんたはどうする?wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:24)
◆ユピテル >> 恋より、食い気の方が勝っていそうだな。ライト……(頭上より聞こえて来る音にぽつり、と)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:22)
■ライトは平穏を後に‥wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:21)
◆ライト >> (軽く手を振ると身を翻し、トントントン。軽快な足音が階段、そしてすぐ天井に響く)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:21)
◆ライト >> 美味しいもの一杯食べてる夢がいいなあ…、うん。またね。二人も良い夢を!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:20)
◆ユピテル >> ああ、おやすみ(手を上げて、階段を上がろうとする彼女を見送った)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:20)
◆下っ端ゲール >> 褒め言葉として受け取っておこう。(ソファの背もたれから手を出して、) 良い夢見るんだぞー。(手を振り振り。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:19)
◆ライト >> …やっぱり、変な人。(くすくす…) よーし、じゃあおやすみなさい、二人とも!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:18)
◆下っ端ゲール >> 俺さまはゲール・アットマーク。ワインの様に熟成されたゴロツキです。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:17)
◆下っ端ゲール >> っちゃけると良い事はない。(言い切り。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:16)
◆ユピテル >> そういう事みたいだ(肩を竦めて)名は聞いているとは思うけれど、名乗っておこうか。 ユピテル・ワイズマンと言う。 しがない召喚術士さ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:16)
◆ライト >> ふふふ、成る程。一本取られちゃったねユピテル。(ゲールの言葉で、ユピテルに可笑しげに肩を揺らし)…最後に取っとくと、良いことあるの?(階段の手すりに手を添えながら)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:15)
◆下っ端ゲール >> 結局はどっこいどっこいか。(喉の奥で笑って。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:15)
◆ユピテル >> なぁに。 君に背中を押してもらったんだ、それに対するお礼みたいなものさ(肩を竦めて見せた) む……君にはしてやられたね。術士を口で負かすとは。 ……まぁ、別に勝負していたわけじゃあないがね?(ふっと、口元に笑みを浮かべた)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:14)
◆下っ端ゲール >> 俺さまは今もあんたは枯れていない、という隠語を含めてたんだぜ。(してやったりの表情で。) こういうのんびりとしているのも十分楽しいんだが…。(ソファにごろんと寝転がり。) 出会い形は最後までとっておけよぉ。(ある意味冒険だからな…。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:12)
◆ライト >> ゲールだって、ワーワーやってる方が似合うと思うよ?似合うっていうか、楽しそうだから。(笑って)じゃ、出会いを求めて早速新たな冒険に…(部屋へ戻ろうと、空のカップを女将に返しに行き)余ってるうちに勢いって付けとかないと…?なんてね。ううん、最初はユピテル応援のつもりだったのにこっちが励まされちゃったね。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:11)
◆ユピテル >> 想いを貫くのは良いけれど、勢い余ってしまわないようにな(決意を胸にするライトを見て、笑う)私だって枯れる前の時期があるわけだからね?最初っから枯れていたわけじゃあない。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:08)
◆下っ端ゲール >> 何かが芽吹いたのなら良い事だ。(感謝に手をひらひらと振って。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:07)
◆下っ端ゲール >> 枯れてる割には潤った言葉を言ってるがな。ま、人は深層心理には忠実ってこった。(口端を上げて含み笑みを浮かべ。) オメェは眼を輝かしてる方が似合ってるな。その目が出来るなら、寄り付く奴も出てくるだろう。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:06)
◆ライト >> (道が開けたような顔で…)…あ、ユピテルの応援だとなんか効きそうな気がしてきた。(キラキラ眼を輝かせた。)私頑張るよー!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:05)
◆ライト >> そりゃあ、聖夜をかっこいい彼氏と過ごせたら素敵な思い出になるじゃない!応援なんてしてもらわなくても良いけどね逆にツラい…!(首を横に振った)……!そうだよね、急がなくっても良いんだよね、うん!ありがとうゲール!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:04)
◆ユピテル >> 想うのもまた経験、諦めるのもまた経験。 どれを取っても得る物はあるという事になる。 今は仲間と通じ合って、わかりあって、大事にする事で精一杯だね、私は(苦笑いをして) その決意があれば案外と早く見つかるかもしれないよ、ライト。……なんて私が言っても説得力に欠けるわけだが。 ……ま、事実彼女は年頃だ。半ば枯れた私と違ってな。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:03)
◆下っ端ゲール >> サンタさん…彼女くれないかなぁ。(棒読み。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:02)
◆下っ端ゲール >> 見ろ…ライトが思春期の乙女の眼をしている。(ユピテルにぼそぼそと呟いて。) クリスマスには愛する彼氏と二人でってか?応援はしてやるが、恋愛って急ぐもんでもないと忠告はするが…思うようにやれば良い。自分で決め手こその自分の人生だ。(釣られてサングラスの奥の視線を窓の外に向け。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:02)
◆ライト >> クリスマス前、までには…!(外の雪景色を見る)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 01:00)
◆ライト >> ……うん、そこは賛成するね!(頷いた)そんなもんだからきっと、本当に通じ合えたり分かり合えたりしたら相手を大事にできるんだよ。…そういう相手欲しいなあー。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:59)
◆下っ端ゲール >> 最初は通じ合わないもんさ。で、俺さまは通じ合いたい相手を探せばよいのか?と思う訳だ。それも恋と愛の定義のひとつだと考える。(煙草の火を消して…。) 諦めきれないものもあるから世の中失恋ばかりじゃないって事にもなる。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:58)
◆ユピテル >> 経験は私を作り、私だけでなく皆を助ける力となる。 恋だって経験の一つとはなり得るのだろうが……やはり、私は恋愛なんて気がつかず、諦めていくものかもしれないね。 ……なるほど。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:57)
◆ライト >> 通じる相手を探そうとするから見つからないんだよ、きっと!(びし、とユピテルを示した)好きになるのが通じる相手ばかりだったら、世の中失恋なんて絶対ナイね!(ミルクを飲み干し)ごちそうさま!ふー、美味しかったー。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:56)
◆ユピテル >> それには変わりないのだがね?学院を出てから旅をした期間があったのさ、今はその時の事を指す。 本当だね、差というものはすごい。 私も通じ合いたいと思うもの。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:54)
◆ライト >> ユピテルは、経験に恋をしているみたいだね。(言葉を聞いて笑った。)もー、男の人ってほんっと、これだから!(どいつもこいつも!と大げさにため息をついて見せた。)だって、考えてやることじゃなくて、思ったり感じたりすることだもん。そりゃ違うよー。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:54)
◆下っ端ゲール >> 乙女らしい言葉だ。何で女と男って恋愛の考え方にこうも差が生まれるのかねぇ…しはは!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:53)
◆下っ端ゲール >> 今のはラシールの受け売りさ。俺さまが考えた台詞じゃないが、心に留めておいてくれるとありがたい。んで、別に何も思っていないさ。思っているとしたら明日の朝飯の献立さ。(新しい煙草に火をつけて。) ………。(煙草を動かしながらユピテルの言葉を黙して聞いていた。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:52)
◆ライト >> 今だって武者修行みたいなものでしょ?(ユピテルに片目を瞑って笑い)別に通じ合えるかどうかは、恋にも愛にもそんなに大事なことじゃないもの?多分、永遠に通じなくったって恋してる間は恋だし、愛してる間は愛だもん。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:51)
◆ユピテル >> いや?理論や理屈は実践と結びついて初めて実がつく。経験のない理論はただの薄い紙のようなものさ。 だからこそ、私も経験をしてみたいと思うわけさ(ごと。カップをテーブルに置いて)確かにそういう事を表現出来るのならば、すごい事だろうね。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:51)
◆ライト >> なんかゲールが難しいこと言ってる。(いっそ感心していた)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:49)
◆ユピテル >> おっ?おお……(小突かれてハっとした) いや、魔術師派遣や武者修行の頃が懐かしくてね? ああ、確かに目は楽になったよ、随分と。 ふふ、私だって別に勝負していたわけじゃあない。少し、自分の事がわかって良かったじゃないか。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:48)
◆下っ端ゲール >> 眉を落とすなて。さっきのライトみたいな面になってるぞ。(肩を小刻みに揺らし。) 恋や愛に言葉はただのスパイス…重要視されているのは光よりも速い速度で互いに通じ合える事。………しはは!俺さまが言っても様にならない言葉だ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:48)
◆ライト >> ユピテルは、理論とか理屈の方がやっぱり好きなのかな?(首をかしげて問い…)それなら、恋とか愛とかを言葉とか文字にちゃんと出来る人が居たら、凄い人なんだね。…何?何思ってたの今…。なんか言いたそうな顔してたから言っただけだけど…!?wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:47)
◆下っ端ゲール >> あれ?!心の中読まれた?!(ライトの台詞に吃驚仰天、煙草を押しつぶしながら。) やれやれ…魔法使いには口論で勝てそうにもない。もとより勝負していたわけじゃないがね。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:46)
◆ライト >> そんな眼してると余計年くっちゃうよ、ユピテル!(軽く小突いた)壮年と中年ってどう違うのかわかんないけどー。(ごくごくミルクを飲み。)…うんうん、充血した眼はだいぶ治ったみたい。(ユピテルの様子を確かめてから小さく頷いた。)なんだよー!思ったまんま言っただけだよ私…!?(ゲールへ)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:45)
◆ユピテル >> ああ、そういう事になる。というわけでやはり、そう思っていないのは君だけという事になるね? ……君が壮年だというならば、私は老年かね(眉がハの字に形づいた)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:45)
◆ユピテル >> 言葉や文字じゃあ表せないのが恋や愛という事になるわけだ。 理論や理屈じゃあないという事か(すっかり冷めたミルクを飲み干した)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:42)
◆下っ端ゲール >> (それを人は気が在るというんだがな…。) 早いが正論でもある。そして正論だからこそ歳なんて関係ないもんさ。(煙草を上下に動かしつつ。) 返礼が来てない分…嘘といいつつも真実なのかねぇ。…と!俺は中年じゃない!壮年だ!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:42)
◆ユピテル >> そうやって皆を騙して笑っていると、仲間から返礼があるかもしれないよ?私も経験があってね(色々と懐かしむ目で明後日を見た) 冒険の街にいるような者で若いというのは少年少女を指すし、年老いていると言えば老師なんかを指す。 という事は私も彼も中年という事になってしまうな。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:41)
◆ライト >> でも、ほらこんなこと言うし!なってほしいからなってやるとかそーゆーんじゃやだよね!言ってる通り、言葉にしている間は本当にはならないのかもしれないけど。(難しいことを考えるような顔でユピテルへ返した)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:40)
◆ライト >> 若すぎもせず年老いても居なかったら中年になっちゃわない?(ユピテルへ愉快そうに笑い)…ううん。(また唸った)好きか嫌いかといわれたら好きなんだろうけど。今自分で軽くがっかりしたなと思って。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:37)
◆下っ端ゲール >> 謙遜という名の嘘だな。皆騙されて謙遜と思ってしまうのが面白い。(膝を叩き。) なってほしいのならなってやるが…こういうものは言葉にしている間は本当にはなれないけどな。(そう落ち込むな、といってやり。) 望むのなら手に入れれるように励めば良い、励んだらその分だけ寄って来るだろう。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:35)
◆ユピテル >> まぁ君は若過ぎる、とは言わないが年老いた老兵を語るには些か早いと言うものではあるけれど(ゲールへと) なんだ、ライト。 君は彼に気でもあるのかね?wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:35)
◆ライト >> そっかー、ゲールは私の白馬の王子様にはなってくれないのかー。(しょんぼりと、大げさに肩を落とし…)名前で呼ばれるのも好きだから良いけどさ。(眼を笑みに細めた。)うーん。今のところは王子様、縁がないね!剣が一番だけど、かっこいい彼氏なら欲しい!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:32)
◆下っ端ゲール >> 年老いた老兵は若い者が運んだ空気を他に流さないように手助けしてやることだ。まぁ、やるかやらんかは個人の自由である。(横目に肩を竦め。) 肉体的な歳じゃなくて精神的な歳の事を指す場合もある。今の会話はじゃ、肉体的なほうで指してしまったが…。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:32)
◆ユピテル >> ふむ。 それなら謙遜、となるわけだ? ……まぁ、冗談だよ。ライト(蹴られたらひとたまりもない、と) ところで王子様はいそうなのかね?……今は剣と冒険が一番か。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:31)
◆ライト >> ひっど!牛みたくあんな重そうなおっぱいなんてくっつけてないよ?そんなこと言う口は馬みたいな脚力で蹴り飛ばしてやっちゃおうか!(ユピテルへ口を尖らせた)若いやつって言うほど年寄りでもないのにね。…って、さっきユピテルにも似たこと言ったね。(ゲールを横目にそう返し)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:29)
◆下っ端ゲール >> 多種多様の人間がいるんだ、地位においても同じさ。そして生憎だがライトの白馬の王子様にはなりえないので名前で呼ばせてもらおう。(脚を組んで、腰を深く落とし。) 出来ない事はない。だが大抵の場合はやる必要性が皆無なのでしない。っちゃけ、俺さまがする前には大抵誰かがやっちまってるんでな。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:29)
◆ユピテル >> 牛姫か馬姫とでも言ったところだろうが(くっと笑う)困った事でもまた雰囲気を変えてくれる。素晴らしい力の持ち主だよ。 一瞬で良い雰囲気にする事だって出来るんじゃないだろうかな?(そこまで言ってゲールへと視線をやり)そう思っているのは君自身ぐらいのものさ。まぁ確かに若い者の仕事なんだろうがね。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:26)
◆ライト >> お姫様っておしとやかなもんだとばっかり思ってた。(眼をぱちぱち動かして)王子様からならそう呼ばれても良いよ。(ゲールに小さく笑った)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:25)
◆下っ端ゲール >> その匂いの3分の2は俺さまから発せられる匂いである。後で湯治でもすんべかぁ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:24)
◆下っ端ゲール >> オメェの態度見てたらやんちゃ盛りの姫にしか見えないんでな。気に喰わないのなら名前で呼ぶが…。(喋る間継ぎに紫煙を天井へ向けて噴出し。) 俺さまはそんな存在じゃないさ。精々、その空気に流される雲みたいな存在さ。 良い空気を運ぶのは若い奴がやれば良い、俺さまはそう思う、wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:23)
◆ライト >> ううん。最初の出会いは最悪だったけど、今はそんなことないよ。たまに困ったことするなーって思うけど。(さっきみたいに、と肩竦め)良い空気かあ、今はちょっと、煤けた暖炉と煙草の匂いと、ミルクの匂いが混じってるね。(すんすん鼻を動かして)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:23)
◆ユピテル >> 人は誰しも仮面をするものさ。ライト。 君は雰囲気の変わる前の彼と接して、悪い印象を持ってるかね?仮面は隠すだけの目的で使うわけではない、という事さ(漂う紫煙の中……)そうだね、だからこそ君は良い空気を運んでくれるような存在に思えるのだよ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:20)
◆ライト >> 特別ってか特殊ってか。仲間や友達って呼んでくれるなら、凄く嬉しいけど。…あれ?もしかして姫って私に呼んでたの?wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:20)
◆下っ端ゲール >> 仲間や友達ってのは人生の宝だ。大切に想うのは当然だろ? 仮面云々はともかく、接し方はちょっと特別だがね。(灰皿に灰を落とし。) 俺さまがこの国に来た時は姫と同じ年齢だったけどな。今言ったような時空の狭間に4年いたから24だが…歳なんて気にするもんじゃない。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:18)
◆ライト >> じゃ、今まで私と話してきたのは、全部その仮面ってことになっちゃうの?(ユピテルへと問い返した。軽く眉が下げられる)煙草、女将さんが良いなら良いと思うけど。(特にイヤではない、とミルクを啜りながらゲールへ)あはは!変じゃないところがまず見当たらない気がする…!(思わず噴き出し)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:18)
◆下っ端ゲール >> (懐から煙草を取り出せば、その一本を唇に挟み。) 建前上吸わせてもらうぜ?と断りを入れるが、断られても吸うからな。(口に挟んだ煙草を揺らしつつ最端に火を灯して、紫煙を吐き出す。) ん?俺さまだって落ち着きたいときぐらいある。何時も何時も餓鬼みたいなテンションじゃ変な目で見られるからな。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:15)
◆ユピテル >> おや(ゲールの纏う空気が変わった。 それを感じて、はっとして)ふふ、それだと普段の君は仮面をしている事になる。 君は仲間や友をとても想っているんだね(ぼふ。 ソファがゲールを受け入れる音を耳に)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:15)
◆ライト >> 世の中って不思議なことが一杯なんだね…。また一つ賢くなったよ。(ユピテルへとこくこく頷き)どうやったら、どんなテンションでも対抗できるようになるのか、今度ユピテルに教わろう。(決意した)…そう言えば24歳とか言ってたね…意外と年上だった。今宵ばかりは?(なんかあるのかな?ときょとんとした)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:13)
◆下っ端ゲール >> (米神から指二本を飛ばす会釈をしつつ、オールドカラーに戻し。) 今宵ばかりは普通のテンションでいさせてもらうよ。年相応に振舞わせてもらった方が皆落ち着くんでな。(ソファに腰を突っ込んで。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:12)
◆ユピテル >> そうだね。 この地のように魔術的見地からも特殊な場所だと、そういう事が起こってもおかしくはない(至極真面目に) 心配せずとも、君がどんなテンションで来ようとも普通に接するよ。出来るだけね。 こんばんわ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:11)
◆ライト >> やっぱりほら眼が充血してるから…(ユピテルへ返し…)そうなの?ほんとうにそうなんだねユピテル…!?(頷く女将さんが居るので、納得せざるを得ない…)落ち着いて欲しかったら普通に顔見せてちょーだい。(あかんべーした。)こんばんは、久しぶり。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:09)
◆下っ端ゲール >> 出来るなら普通に接して欲しいと思う。まぁ、気にするな。空間の歪みって言う変な現象は度々起こるもんだ。(パンパン!服についた灰を叩き落としながら、サングラスの男が近づいてきた。) とりあえずこんばんわ。そろそろ落ち着けよ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:08)
◆ユピテル >> ふむ。空間の捩れが偶発的に起こったようだ。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:07)
◆ユピテル >> ……(眼をごし、と擦り)君が言うまで気がつかなかった。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:07)
◆ライト >> ……女将さーん!?(女子トイレと暖炉の関係について詳細を求める)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:06)
◆ライト >> ユピテルもそんな普通に接してないでー…あそこ女子トイレだよ…wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:06)
◆下っ端ゲール >> そうだな。篭ってるのも何だか臭いし出ようか…。(暖炉の中から這い出てきて灰まみれ。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:06)
◆ユピテル >> ふーむ。 ライト、君が生徒だったそう思ったりするのかね?(尋ね) なんだ、知り合いかね? ……便所に篭っていないで出てきたらどうだい?wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:05)
◆下っ端ゲール >> 何?お前、幼なじみみたいな発言しやがって…中々良い線いってるじゃねぇか。(篭って不動。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:05)
◆ライト >> !?ちょ、女子トイレじゃない!女将さん!女将さんー!!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:05)
◆ライト >> (間)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:04)
◆ライト >> まったく、久しぶりに顔見たと思ったらこれなんだから。(ずず、とミルクを啜り)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:04)
◆下っ端ゲール >> 【♀ W.C】ミ (バタン。)wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:03)
◆ライト >> 甘いよっ、あげたホットミルクより甘いよユピテル先生!(ぐっと拳を握って力説)生徒を自分の子どもみたいに思ってても、ぜーったい、女の子はそんなこと思ってないもんなんだから。…学校通ったことはないけどきっとそうだと思う!(うんうん)見た目は私と年の近い感じだったんだけどねー…ってゆかゲールじゃん!トイレ長いよー!wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:03)
■のどかに響く雪掻きの音が下っ端ゲールを歓迎する‥ 【 W.C】ж・) 俺さまは24歳だ!おっさんじゃねぇ!お兄さんだ! 】 wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:03)
◆ユピテル >> 気付かせてくれるような相手を待つ事となるのだろうかな。まぁ……生徒がある意味では自分の知識を受け止めた子どものようになるのかもしれない。 ……だから、生徒とそういう話にはないな。 今のところは。 おや、随分と私と歳の近い雰囲気の御仁だな。wwmzkzwgmzwwk(11/10/07 00:00)
◆ライト >> あれ!?今私じゃない人が同じこと言ってったよー!?(きょろきょろ)今父さんによく似た気配を感じたよー!wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:58)
◆ライト >> 気がつかない…気がつかない場合は…!うーんうーんうーん…。きっと朴念仁って言われちゃうと、思う!それか諦めるしか!(真剣な面持ちで返したが解決法には至らなかった…)学生!そっか、先生だったもんねユピテル!ねえねえねえ!生徒さんとそういう話ってない?ないの?wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:57)
■下っ端ゲールは平穏を後に‥wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:57)
◆下っ端ゲール >> あ、俺さまトイレ行くんで話し続けてくといて。(すたこらさっさー)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:57)
◆下っ端ゲール >> (ライトの父親風に…)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:57)
■のどかに響く雪掻きの音が下っ端ゲールを歓迎する‥ 【 気がつかない時は…諦めるしかなかろう。 】 wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:56)
◆ユピテル >> こぼしはしないさ。私にとって大事なものだからね(笑って)腰が重い以前に気がつかない場合はどうしたら良いんだ、ライトの父上よ……。 まぁ普段は学生ぐらいのものだしな。一応知り合いがいないわけじゃあないんだぞ? なんだか、眼がキラキラしているよ、ライト。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:55)
◆ライト >> 仕掛けてくるような女の人…(うーん、と考え)そう言えば、あんまり女の子と居るとこ見ないよね。(ユピテルに首傾げ)がぁらって私の村よりうんと大きいもん。きっと恋も愛も一杯あるってー!(そういう話が好きなのか眼がきらきらしてきた。)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:53)
◆ライト >> 万が一こぼれて来たときはコップを空にして掬うから安心してね!マグ1個じゃすぐ溢れちゃいそうだけど。(ミルクのマグカップを示して笑い)ふむふむ、成る程恋に関しても重い腰、ってヤツだね…?ダメだよー、男の方からそういうのはガンガン行くもんだ!って父さんいっつも兄さんに言ってた。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:51)
◆ユピテル >> 研究室の方ならなんとか片付いているのだがね。まぁ頭の方はこのままでも差し支えはない(とんとん、とこめかみを人差し指で突いて)子どもか。欲しくないわけじゃあないが、何分私自身が鈍いものでね。 そういう事に気が向かないらしい。よく、お前は向こうが仕掛けてくるタイプじゃないと無理だと言われていた。 実際今も言われている……(これも悩みの1つではある、と)ああ、本当だね。確かに同じぐらいのものだ。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:48)
◆ライト >> ユピテルの頭の中には本が一杯詰まってそうだから、きっと掃除も大変だね…。(神妙に)うん、ユピテルの年なら、もう私より年上の子ども居るとこも珍しくないよ、うちの村だと。私は上に兄弟居るから、父さんと母さんは40ちょっと過ぎたくらい。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:45)
◆ユピテル >> 読んだ本だとか記憶だとかがごちゃごちゃとね。大体ある場所はわかってるから大丈夫だ。 掃除でもすべきだろうか……(うーむ。 眼が上を、頭の方を向いた)必ずしも強くなっている事だけじゃない、というのはわかるだろうけれど。1年という時間は己の視野と世界を広げるには十分な時間となるわけだ。 ……なんだ、君の両親は私ぐらいなのか?wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:42)
◆ライト >> 散らかった頭の中…!?(考えて首を横に振った)玩具箱とかひっくり返ってるの…!?(そんなユピテルを想像して驚いた)一年前は…――うーん、ちょっとは強くなってると良いんだけど。(肩を竦めて)でも、友達も仲間もうんと増えたよ。村の外ってとても広いと思ってる。…え、じゃあヘタすると父さんとか母さんくらいなんだ!ユピテル。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:38)
◆ユピテル >> 頭の中は無駄に散らかっているのだけれど、他人からすればわかりやすいやつ、という事になるな。 1年前を思い出して、その時より自分がどうか、と考えてみるのもまた良いかもしれないね(指折り数える様子を眺め)ふむ。 君と私は19は違うようだ。 1年の厚みが19重なるわけだ。 大分のものだろう?君の人生を倍にしてもまだ私の重ねた年月には及ばない。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:35)
◆ライト >> だろうね、逢った回数がそんなに多くなくても、私でもそう思うくらいだしなあ。(同意する)一年か…一年後、私どうしてるだろ。えーとね…この間16になったばっかりだよ。(指折り数え)…ふふ、私もそうして助けてもらったこと有ったよ。助けてあげられるほど何か出来たことはまだ無いけど。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:31)
◆ユピテル >> 私を知る者なら、誰でもそう言うだろうね(また一口、含み)1年という時間は意外と大きい。それが積み重なるとそういう感覚も生まれるものさ。 ライトはいくつになったんだね?(カップを置き、尋ねた) 私達後ろの人間には前の者がいる。 前の者と敵と、状況を見て、助けられるし、助けてもらえる。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:29)
◆ライト >> ふふふ!でも、らしくって良いじゃない。(温かいミルクに口を付けて)美味しい!(満足げ)…確かに私よりずっと年上だけど、年取ったって言うほどまでは行ってないと思うんだよねえ。…一歩後ろかあ、私は、後ろに誰かが居てくれるって思えるけど、後ろには後ろさんが居ないってことだものね。冒険始めて、ちょっとだけ色々解ってきたよ。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:24)
◆ユピテル >> まぁなんとも悪い癖だ(苦笑いした口にミルクはすごく甘かった)ふむ、確かにそういうのもあるね。自分は一歩後ろにいつもいるから。 ……けれど、単純に歳を取っただけなのかもしれないがね(冗談めかして)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:21)
◆ライト >> 人のそう言うことをあなたもずっと見ていて、いろいろ思うところってあると思うんだよ。…そう言うのが、多分余計に思い切り良く行けないんじゃないか、って、なんとなく思った。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:18)
◆ライト >> そんなに難しく考えてないで、まあまあここはミルクでも飲んで、そうそう!腰を降ろしたままだと根っこ生えちゃうよ。(カップを手に取る相手にうんうん、と頷く)私は、剣を振るときはね。最初は本当、いろんなこと考えるの。でも結局、最後は何にも考えないで飛び込んじゃう。そういう姿を、術師さん達もきっとよく見てきて居るんだよね。(ミルクをふうふう冷まし)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:17)
◆ユピテル >> あ……本当だな(答えが出ている、という言葉にぽかん、としたが、すぐに口を引き締め)そうか、そういう手もあるな。だから私は思い切りが足りないというんだよ(カップを手に取った)ふふ、応援してくれるかね。それならば重い腰を上げて、頑張ってみようかな。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:14)
◆ライト >> 私なら、役に立つかどうか試してみて、ほんとに何にも出来ないんだって思ったらその時にきっとやめると思う。(そう返した。湯気の立つミルクが二つ運ばれてきたので、余分に甘い方をユピテルへ押しやる)なら、あなたが思えない分だけ、私がユピテルは凄いヤツだってうんと思うことにする。あなたがやりたいことなら、うんと応援するよ。(楽しげに)ふふ、ちゃんともう答え出てるんだね。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:11)
◆ユピテル >> 自分ではそうは思えないものだよ、ライト(10本の指を合わせながら)僅かながらでも助力をしたいと思うさ。 一瞬の交わりであっても、知ってしまった以上はそのままにしてはおけない。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:09)
◆ライト >> (すぐに笑って)変なの、あなたは私よりもずうっといろんな事を沢山知っているし、それに魔術だって使えるんだからさ。あなたがやりたくないなら別だけれど、やろうと思ったときに、私よりずーっと出来ること沢山あるんだよ?wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:05)
◆ユピテル >> うむ。 そうやって言われるとは思った(溜息をまた零し。 頭を掻いた)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:03)
◆ライト >> (ぱちぱち、と不思議そうに眼を瞬いた)…ユピテル、そんなことずーっと考えてたの…!?wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:03)
◆ユピテル >> そうなるね(ライトの顔が動けば視線も自然とそれを追う)私が行って役に立つだろうか、という点と一瞬の交わりであったわけだから、私の存在を求めているだろうか。 必要性だけで動くのはすごく愚かしいようにも思うのだが。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 23:02)
◆ライト >> うーん…。(結晶越しに見ていたユピテルを、今度は本人に視線を戻して)なるほど、じゃあ私は大事な決断のときのユピテルを今前にしているんだね…!(真面目な顔つきになり)ユピテルが力を貸すのを躊躇うようなことなんだろうね、なら。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:59)
◆ユピテル >> うむ。察しの通り、思い切って何かに飛び込んだりはしないよ。私は(ゆるく、頷く) そう言ってもらえて、嬉しいよ。ライト(ライトへと顔を向けた)氷晶を探す時に出会った事があってね?私自身はそれに手を貸すなんて言っていないんだ。 だが、気にかかってはいる(結晶越しに銀髪青眼の男の顔が映るだろう)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:55)
◆ライト >> 思い切り、ねえ…。確かに思い切って何かに飛び込むぜー!って感じはしないけど。あ、女将さーん、熱ーいミルク二つ頂戴!一個は蜂蜜ひかえめで。(通りかかった宿屋の女将に手を挙げてそう言い、氷晶を覗き込む)…永久結晶は見つかったのに、一難去ってまた一難、てとこ?(突付いた)…聞くくらいなら、私にも出来るよ?多分。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:51)
◆ユピテル >> ああ、大した事でもないのだがね(目から手は離れて。 椅子とセットのテーブルに氷晶を転がす)思い切りが足りない私には難問なんだ(ふーっと息を吐き出す)……よく言われるんだが、私は考え事をしている時、あまり瞬きをしていないらしい。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:48)
◆ライト >> 靄?…なにかもやもやするようなことでも…(まじまじと顔を見て)うん、有ったんだろうね。(納得したように頷いた。向かいの椅子を引くとすとんと腰掛け)ふふふ、もちろんジョーダンだけどね?(眼は、と)でもちょっと充血してる。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:45)
◆ユピテル >> ……多少、頭の中の靄を忘れられたかな(ありがとう、と付け足して笑った)目が飛び出しているかね?そいつは困る(ごし……瞼を擦る)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:42)
◆ライト >> あははっ、予想以上に驚いてくれて、驚かし甲斐が有ったってもんだよ!(笑い)だーいじょうぶ、飛び出してるのはおメメだけだよ!(冗談を飛ばした)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:40)
◆ユピテル >> ッッッ!!!(びくっ! 考察に傾いていた意識が体の竦みと共に引き戻された)……口から心臓が飛び出るかと思ったよ。 ライト(首をゆっくりと後ろへ回した)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:38)
◆ライト >> どうしたの?ぼーっとして。折角探しものが見つかったばかりなのに!(首を傾げてそう尋ね)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:37)
■のどかに響く雪掻きの音がライトを歓迎する‥ 【 ユーピテル!(起こした体のその背に、とん、と手のひらの軽い感触) 】 wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:35)
◆ユピテル >> ……いや、この度は違うかもしれないな(ぎっ。 預けた体を起こせば椅子が鳴いた) 知ってしまったからこそ、助けたいと思っているのだから。それでも私が行くべきなのかどうか……ぐっ(欲しい答えは泥の中へと隠れてしまう)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:34)
◆ユピテル >> 魔物の仕業だったわけだが……助けても、村が解決する強さを持つわけじゃない。 けれど……命が関わる。 助ける事は容易だ。 だが助ける事は為にはならない。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:27)
◆ユピテル >> 19……25……。 ああ、あれも似たような状況だったな。 旅先で目標を果たし、帰るのみだったが立ち寄った村での奇妙な騒動……(ぎっ。 背凭れに体を預け、力を抜いた)wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:21)
◆ユピテル >> はぁー……(悩み事なんて飛んでいってしまえ、と言わんばかりに溜息を)こんなに答えを出せないのは久しいな。いつの事だっただろうか、あれは。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:16)
◆ユピテル >> (宿のロビー。椅子に腰掛けた男が一人……)どうするべきなのだろうかな。 このまま本土へと戻るべきなのだろうか。……気がかりがないわけではないが。wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:08)
■のどかに響く雪掻きの音がユピテルを歓迎する‥ 【 一先ず……目標は果たしたわけだが(手の中には氷のような宝石のような塊。それをじっと見つめていた) 】 wwmzkzwgmzwwk(11/09/07 22:04)