GalaMate×3 ⇒ ★シャーク...★ユピテル...★ハルマナ...
酒場のオヤジ >> ハルマナさん。またお越し下さいませ。wknzddzwdnzft(04/20/08 03:00)
◆ハルマナ >> ユピテルまでしおらしいって言ったー! もう!(笑いながら、自分は二階へと上がっていった)wknzddzwdnzft(04/20/08 03:00)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:59)
◆ユピテル >> (颯爽と酒場の外へ)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:59)
◆ユピテル >> どういたしまして……次はあんな箱にだまされないようにね? しおらしいハルマナ? (ふっと、笑い、踵を返した)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:59)
◆ハルマナ >> うん、ありがとう。(そして自分も代金を取り出して、置いた) いろいろありがとうね。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:58)
◆ユピテル >> 親父さんに言えば宿帳も出してくれると思うよ(代金を懐より取り出し、テーブルに置き)冒険者はここを利用しているからね、同業者にも会えるかもしれない(立ち上がった)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:57)
◆ハルマナ >> ここの二階? (上を向き) ああ、そういえば、この建物、二階建てだったなー。じゃあ、ここに泊まることにしよう。(自分の荷物を纏め始める)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:55)
◆ユピテル >> 心配する事はないよ、ここの2階が宿屋となっているから(男の指は天井、その上を差していた)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:53)
◆ハルマナ >> あたしも。でも、この時間に宿なんてやってるのかな……? 折角街に着いたのに、野宿するのも、なんか寂しい。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:51)
◆ユピテル >> そんな事じゃあシャークに笑い飛ばされて終わりだと思うよ(肩を揺らして、けれど声を殺しながら笑い)確かにそうだね、私もそろそろ帰り路につこうとは思うが。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:49)
◆ハルマナ >> 別の顔……。こんな……。(むに、と両手で頬を寄せる) うん、これから、朝までは迷惑をあまり考えなくてすむしね。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:47)
◆ユピテル >> 君の別の顔も見てみたいものだね、ハルマナ。どんな顔なんだか(ふっと笑い) うむ……だが、この酒場の客にとってはこれからが楽しい時間だと思うよ。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:46)
◆ハルマナ >> 結構遅い時間になっちゃったねー……。 (今頃サラダをつつき始める)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:45)
◆ユピテル >> ああ、楽しみにしているよ。 おやすみ、そしてまた(ギッ……背凭れが鳴く音と扉の蝶番の音が重なった)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:42)
酒場のオヤジ >> シャークさん。またお越し下さいませ。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:42)
◆シャーク >> あいよ、ドーイタシマシテ。(後ろ手に手を振り、声を背中に・・。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:42)
◆ハルマナ >> いいもん! 今度は別の顔してるから! おやすみなさい。ありがとうね!(グラスを掲げて店)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:41)
◆シャーク >> そんときを楽しみにしておきなよ。んじゃあな?オヤスミさん。アーンド、シーユーアゲイン。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:41)
◆シャーク >> 女のふくれっつらも好きでなあ。(ハルマナへニヤニヤし。)俺がもっとも雄弁に語る場所は決まっている、ユピテル。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:40)
◆ユピテル >> 男前かどうかは判断し兼ねる……が、もっと君と話してみたい、とは思った(背越し、ゆったりと言葉を返し)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:39)
◆ハルマナ >> 最後の最後でそう言うんだもん。一気に評価下がっちゃった。(ぶ、と頬を膨らませた)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:38)
◆シャーク >> (扉に手を掛けたところで振り向き、ユピテルを見遣る。)おんや、超男前にでも見えたかね?くっく。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:38)
◆ユピテル >> 私は酷い男、だとは微塵にも思っていないよ、シャーク(椅子の背もたれに体を預けながら)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:36)
◆シャーク >> 快楽のうちに死ぬなら、上等だ。(薄く笑ってユピテルへ返し、かつこつ、と扉の方へと向かった。)ハハ、今頃気づいたのかあ?酷え男だってな。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:35)
◆ハルマナ >> あっ、酷い! いーもーん、どうせあたしは口が減らないんですぅ。(再びべ、と舌を向けた)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:34)
◆ユピテル >> 快楽の夢を見て、生気を吸い取られ、その命までも奪われるやもしれないが……それでも歓迎かね?(トーンを下げ、声に重みを乗せた) む、そんなことはないのだが……。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:34)
◆シャーク >> そんな女に惚れてた男は、そうだな。確かに物好きだろーぜ。うっし、ごっそーさんっと。(代金を置いて、椅子から立ち上がり。)やれ、口が減らねえなあ?ハルマナ。(可笑しげに。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:33)
◆ハルマナ >> へええ! あたし、初めて聞いたよ。ちょっと覚えておこ。 シャークの方がそういう話好きだけど、ユピテルはわざわざ親切にそのランクを下げてあげたんだよ?(ふふふ、と笑った)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:32)
◆ハルマナ >> じゃあ、そんなもの好きな人を探すしかない、っか。(肩をすくめ、宝箱にしまいなおして荷物と一緒に置いた)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:30)
◆シャーク >> マジな話だ。(笑みを消して、ハルマナへと言った。)ちげぇよ、ユピテルが俺までいっしょくたに言いやがるからだ。(べえ、と舌を出し。)セクシーな夢魔ちゃんなら、大歓迎だがね。今夜はそれナシでも眠れそうだぜ。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:30)
◆ユピテル >> 欲しがる物好きはいるようだから、多少の価値はあるかもしれないな(顎に手を当てて)強い刺激は嫌いではない。 明日への活力となり得る事もあるだろうから。 ……本当に夢魔に会えるかもしれないよ、シャーク。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:28)
◆ハルマナ >> シャークにはいってないのー。刺激の強い話が好きなのはもう十分わかりましたから。(遠慮、と付け足した)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:28)
◆ハルマナ >> 情念が深いの? それって本当?(シャークに聞きなおす。そしてまたちびりとお酒を飲んだ――やっと、一杯目のラストクオーターまで減ったところか。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:27)
◆シャーク >> 間違っても欲しかあねえな。何が出てくるかわかったもんじゃねえ。(ユピテルへ言い。)おっと、刺激の強い話は大好物だぜ?俺ぁ。(ニヤつき、ぐいとグラスの中身を干した。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:27)
◆シャーク >> そんなもんよな。(ハルマナへ同意した。)赤毛の女は情念が深いんだぜ?取り巻く恋だのは、波乱万丈らしい。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:25)
◆ハルマナ >> へぇー、そんな本あるんだ! それって高いのかな? じゃあ、刺激の強い話の方が好みなの? ユピテルは。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:25)
◆ユピテル >> 一体、何の本を開いてそうなるんだ(照れ笑いするハルマナを見やり) 年寄りの私達には刺激の強い話になるかもしれないな……。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:24)
◆ユピテル >> まぁ……確かにそうだ。 通称『夢魔の本』。 誰も読んだ者がいないが為に悪魔の文字で書かれている、と言われているが……。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:23)
◆ハルマナ >> ユピテルが眠くなる本……。古代語で書かれた本とか?wknzddzwdnzft(04/20/08 02:23)
◆ハルマナ >> えっとね……。開いてすぐ寝ちゃうから、実は読めたことないんだよねー……。(えへへ、と笑い) うっかり口を滑らせたら、それこそ恥ずかしいもん。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:22)
◆シャーク >> 案外と酒も強そうだからな。うっかり勢いで口滑らすってこともなさそうだ。(手強いねえ、とハルマナに肩を竦め。ベーコンの皿を空にして、飲みかけのグラスを手に取った。)ユピテルが眠くなる本なんぞ、空恐ろしいわ。ぜってえ人間の言葉で書かれちゃいねえよな。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:21)
◆ユピテル >> どんな本なのか興味深いところだが……私がページを開いただけで眠くなる本を貸しても良いよ?(秘密、という言葉を聞けば、笑い)なるほど、初々しいハルマナの恋。 秘密にする恋というのはどういうものだろうね。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:20)
◆ハルマナ >> あたしの恋の話を聞くなんて、まだまだ早いわよ。(ふふふ、と笑みを零し、乾いた喉を湿らせるためにお酒をちびり、と口にした)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:19)
◆シャーク >> 一つや二つはあるらしいが、乙女の秘密と来たもんだ。(肩竦め、ユピテルへ言い。)ま、女ってのはそうでなくちゃあな。カワイイもんだぜ。(ハルマナの仕草に笑い。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:18)
◆ユピテル >> 売るのも良いかもしれない。 それを欲しがる占術師や魔術師、コレクター等、たくさんいるだろうしね(ハルマナの言葉に頷き)はは、頑張った質問を捻った時ほど楽しいものはないからね、楽しみにしておく。 うむ、確かに一つや二つ、ありそうではある。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:16)
◆ハルマナ >> そう! あたしも絶対眠くなっちゃうの! だから、荷物に一冊は本が入ってるんだ! 眠れないときのために。(あはは、と笑い) それはね。乙女の秘密。(口に指を当てて)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:16)
◆シャーク >> 眠れねえ時は読書に限るよな。羊数えるより効くぜ。(ハルマナへ頷き。)ユピテルの予想の斜め上を行く質問を考えておかねえといけねえなあ。(顎を擦り。)一つや二つありそうなもんじゃね?(ハルマナへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:14)
◆ハルマナ >> んーん、あたしの方からはなにも見えない。加工が必要なら……。売った方がいいかなぁ……。 え? あたし?(シャークに言われてきょとんとする)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:13)
◆ユピテル >> そのぐらいの大きさとなると、遠見の力を引き出すのに加工が必要かとも思うが…… どうだね?何か見えそうかね?(ハルマナへと問い……)それまでに君達が聞いてきそうな事を予想しておくとするよ。そうすればこういった顔はしなくて済む(一度、咳払いをした)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:11)
◆ハルマナ >> えーっ、これからが楽しいのに……。(心底残念そうに口を尖らせた) そうだね、でも、本って眠くなるんだぁ……。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:11)
◆シャーク >> んで。(ニヤニヤ。)ハルマナこそどーよ、浮いた話ってえ無えのかい?wknzddzwdnzft(04/20/08 02:11)
◆シャーク >> んじゃ、のちのち詳し〜く聞くことにして、今はこれくらいで勘弁してやろうかい?術師の余裕のねえ顔ってえのもレアだしな。使い方までは俺もわからんがね、それこそ調べて見るのも悪かねえだろう。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:10)
◆ハルマナ >> ふーん、そんな石なんだ……。私にも、使えるかな。(手に持った水晶を光にかざし、そして覗き込む) のろけ話だっていいの。十分楽しいから。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:09)
◆ユピテル >> 正解。 遠見の石、という事になるね……私の知識が間違いでなければ、の話となるが(ハルマナの持つ石を見やり)……ま、まぁこのぐらいにしておこうじゃないか、シャーク(取り繕った)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:08)
◆シャーク >> ヴィジョナイトお?ああ、あー・・聞いたことあんぞ。別の場所の景色が映る妙な石じゃなかったか?(首を捻りながら。)かー、しまったこりゃヤブヘビだな?惚気られちまってるぜ、俺ら。(愉快そうにハルマナへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:06)
◆ハルマナ >> ヴィジョナイト、ねぇ……。ふっふー。(顔から笑みが零れんばかりの表情になる) へー。 この歳で、興味ないひとなんかいないわよ。特に、色恋沙汰ならね。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:06)
◆シャーク >> 女で剣士かよ。この街じゃ珍しくなさそうだからな。くく、ハルマナは興味津々だな、オイ。そんな年頃ってやつかねえ。(ニヤニヤと。)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:04)
◆ユピテル >> ……ヴィジョナイト。そうだ、ヴィジョナイトだ(突付かれれようが、そのまま)実に元気な子だよ、私にはないものを持っていて、私も私の進む道も明るくしてくれる。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:04)
◆ハルマナ >> いいじゃない、あたしが名前聞いたところで、まだ誰が誰だかわからないんだし。 剣士かぁ……へぇ……。ユピテルとは全然違うね。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:02)
◆ハルマナ >> そしたら、落ち着いたらもって行くことにする。でも、場合によってはまだ売らない、かなぁ……。(どうしようか、とちょっと考え)wknzddzwdnzft(04/20/08 02:02)
◆ユピテル >> なんと言ったか、それと似たような石を見た事があるんだが……(首を捻り、うーむと唸った)誰、ってここで名前を言うのもなんだろう……どんな、うーむ。剣士だよ。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:01)
◆シャーク >> ンなら、石屋なり宝石屋なりに鑑定でも頼んだら良いかもしれねえな。いい値つくと思うぜ。アンタもそう思うかい?思うよなあ、クックック。(ハルマナに同意し、突付かれるユピテルをじろじろ、面白そうに眺めている。)や、悪いとは言わねえがよ。本の虫ってわけでもなかったんだなとな。wknzddzwdnzft(04/20/08 02:00)
◆ハルマナ >> そりゃあいいけどね。ね、誰が好きなの? どんな子?(興味はそっちへ移ってしまったようで)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:59)
◆ユピテル >> ……なんだね、君達。 私にだって相手ぐらいいたって良いだろうに(捉えられそうな視線から逃げるように、言葉を返し) 石屋の金庫? ……はて、それは。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:57)
◆ハルマナ >> 実は好きな人、いるんでしょー。(水晶を左手に持ち、右手の人差し指でユピテルの頬をぷにぴにとつつく) そう、石屋さん。貴重な石なんだと思うけど……。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:57)
◆シャーク >> ははあん。さては惚れた女でも居やがるな?(ユピテルにニヤ、と笑った。獲物を見るような目で眺め・・。)ハルマナっちゃんよお、この男、マジメ面してやることやってっかも知んねえよ。(2人の眼がユピテルへ向けられる形となった・・。)石屋の金庫お?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:56)
◆ハルマナ >> ユピテルもかわいー。(物欲しそうな目をユピテルに向けて) なんだろうね……。これ、石屋さんの金庫にあったものなんだけど……?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:55)
◆ユピテル >> (ハッとして)……きっと気のせい、いや、そういう事にしておいてくれ(シャークへ手を振った)ふーむ……ただの石ではないのは確かだ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:53)
◆シャーク >> 今ユピテルが思春期の少年に見えちまったが気のせいか?(思わず目を擦り。)水晶玉かね?ほお、えらいピカピカしてんねえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:52)
◆ハルマナ >> うん、水晶……かな? (手のひらに収まるサイズのガラスの玉は、角度を変えると時折色が変化した) なにかな、これ……?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:51)
◆シャーク >> おお、そいつは名案だ。羨ましいねえ?くっく。(面白そうにユピテルを見。)・・なんだこりゃ。(物珍しそうに。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:50)
◆ユピテル >> 別嬪でなくとも、好いた者にしてもらえれば頑張って食べれるかもしれないな(口元に手を当て、少しだけその情景を思い浮かべたりしつつ)……なんだろうね、それは。水晶?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:50)
◆ハルマナ >> じゃあ、明日の朝でもあたしがユピテルにやってあげようか?(ふふ、と笑ってユピテルに言う) ……えーっと。(口を全て開くと、中には透き通った丸いものが入っていた)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:49)
◆シャーク >> そんなときゃホレ、別嬪さんでも捕まえてア〜ン、ってやって貰えよ。食欲湧くかもしれんぜ?くっく。(ニヤニヤし。ハルマナへは薄く笑って応じた。)無えとは言わねえさ。俺が興味を持つのは金ってだけだったのさ。シンプルだろ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:48)
◆ハルマナ >> え、……うーん、朝、起きるのが遅いとか……。もしくは、オレンジ一個食べることから始めるとか。 じゃあ、あけるよー……。(力を込め、パカ、と入り口が口を開く)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:46)
◆ハルマナ >> シャークってそういうのばっかだね……。他にも、価値あるものって一杯あるのに。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:45)
◆ユピテル >> 摂らないといけないのはわかっているが、摂れない場合はどうしたら良いんだね、ハルマナ(すっぱい顔をして)うむ、実に興味深い、開けてみて欲しいね。 確かに宝石というのも考えれるかもしれない、サイズが宝石箱のようだし。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:44)
◆シャーク >> 弱えな・・。(すごく・・気の毒です。)んじゃあギッシリ詰まった宝石でどうよ。(男は即物的だった。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:44)
◆ハルマナ >> だめだよ、朝食はちゃんととらないと! 一日動けなくなっちゃうよ? ううん、あたしは構わないよ。じゃあ、あけてみる?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:42)
◆ハルマナ >> こんなサイズでギッシリ詰ってると思う? (箱の大きさはハルマナの手に余る程度。客観的に見ても、やはりそうは見えないだろう)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:42)
◆ユピテル >> 昔から朝食が食べれない程に胃がもたれるよ(すごく…胃弱です)ああ、そうだったのかい。 それは話題に出してしまって、悪い事をしただろうか。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:41)
◆シャーク >> 首でも仕留めた時ならな、景気良く自慢話の一つも聞かせてやったんだがよ。(薄く笑い。届いたベーコンを齧りながら箱を眺めた。)ギッシリ詰まった金貨なんかだと良いねえ、盛り上がるぜえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:41)
◆ハルマナ >> え? さっきの箱? あれは私が見つけたから、後で落ち着いたときに見ようとしたんだけどなー。(自分の膝に乗せていた宝箱を改めて取り出す)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:38)
◆シャーク >> もう何度目か知れんが、若くねえな。昔は夜だろうとアブラモンだろうとガンガンいけてただろ。(ユピテルへと肩を揺らし。)箱、ああ。中身か。そういや何が入ってたんだ?そりゃあ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:38)
◆ハルマナ >> 私もユピテルと同じ。だけど、おなかすいてるから、なにかは食べないと。じゃがいもっておなか膨れるよ?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:38)
◆ユピテル >> あ、そうだ。 私はさっきの箱が気になるよ(ハルマナを見やり)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:37)
◆シャーク >> 俺には無いんで寧ろ聞かせろと。(からっとした口調で。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:36)
◆ユピテル >> あまり夜になってからの油物は避けたいものでね…… とりあえず、君が良いやつというのは理解したwknzddzwdnzft(04/20/08 01:36)
◆シャーク >> 水棲生物なんでな。(冗談を返して肩を竦めた。ぐいと酒を呷り。)よし、んじゃ一つ景気の良い話でもしようじゃねえか、wknzddzwdnzft(04/20/08 01:36)
◆ハルマナ >> ちゃんと食べるときは食べますー。 それこそ、今シャークが湿っぽかったわよ。あたしより。(ふふ、と笑いを見せ)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:35)
◆シャーク >> アンタ等揃いも揃って草食動物かよ。(肩竦め。)ヘイマスター、生野菜とポテトサラダな。あと俺には焼いたベーコンを。(注文し。)女に励まされるようじゃ、俺もヤキが回ったな。いや元々こんなテンションだがよ?wknzddzwdnzft(04/20/08 01:33)
◆ハルマナ >> いいじゃない、そんなに湿っぽくならないで、二人とも! (二人の肩にぽん、と手を置いて)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:32)
◆ハルマナ >> んーっと……。サラダちょうだい! ポテトの入ったサラダ。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:32)
◆ユピテル >> では、生野菜を……ハルマナに一杯はおごらせてもらうよ、私も謝罪の意味を込めなければならない。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:31)
◆シャーク >> アンタは、十分どうにかして生きてきてると思うがね。(ハルマナへ口の端を吊り上げて笑った。)あいよ、頼め頼め。男としてのけじめってやつよお。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:30)
◆ハルマナ >> なら、遠慮なく。(再び周りを見て、何を頼もうか、と) (一方で酒は、半分も減っていなかった)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:30)
◆ハルマナ >> まあまあ、いいじゃない。 その代わり、二人とも一杯ずつあたしにおごりってことで。(ふふ、と笑みを交わし)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:29)
◆シャーク >> ま、おかげさまでしっかり稼ぎ方は覚えたさ。(ハルマナへ告げ。)ユピテル、アンタいいヤツだな。ツマミ頼んでいいぜ、好きなものをよ。(ふ・・。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:29)
◆ハルマナ >> うん。だから、そのうち、どうにかして生きていく方法は見つけないと! wknzddzwdnzft(04/20/08 01:28)
◆ユピテル >> 私は彼女が針を投げる前、彼と言ったよ……(カミングアウト)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:28)
◆シャーク >> 泣くような女にゃそもそも手を出さねえよ。(紫煙をくゆらせハルマナに答え。)今の今まで名前間違えてたことならひっぱたいてくれても構わんぜ、ハルマナ。(スマネエと全身で謝罪し。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:26)
◆ユピテル >> しかし、それを語る君の目は輝いていたよ。 若き頃を感じるぐらいに(なんてね、ふっと笑い)こういう稼業の寿命は長いとは言えない。千金を手に入れ、足を洗うか……命から足を洗うか。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:26)
◆ハルマナ >> そうね……。あたしが5年後になにしてるかも、あたしも知らないからね。 ふふ。そんなにしてたら、かなりのお金飛んだでしょうね。(追撃)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:25)
◆シャーク >> だから若気の至りだったつってんだろ?一晩で飛んだ金貨の枚数たるや、今でも悪夢だぜえ。だー、うっせえやユピテル。(それを言うなと若干遠い目つきになった。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:24)
◆ユピテル >> 私かい?あるよ(問われれば、微笑。一度だけ頷いた)まぁ考え方は様々だ。 君が年を経た時には違う感じ方を持っているかもしれないしね。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:24)
◆ハルマナ >> でも、楽に仕事を手に入れても、それをこなすまではやっぱり苦労でしょ? あたしにはね、その仕事を見つけるまでの達成感よりも、仕事をやり終えたときの達成感の時のほうが嬉しいの。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:22)
◆ユピテル >> ハントで稼いだ金はシャラランと一晩で流れていってしまったわけか……。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:22)
◆シャーク >> 寧ろ俺が探しているぐれえさ。腕が鳴っちまうような相手をよ。(目を細め。)ほほお、アンタにもあるのかい?そういう、価値ある宝ってのが。(ユピテルへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:22)
◆ハルマナ >> なに、商売の人か……。これで本気の子を泣かせたって言ったら、ひっぱたいてやろうと思ったのに。(またちびり、と酒を飲み)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:21)
◆ユピテル >> さぁ?どちらが得、とも言いがたいと私は思うが(小突かれながらも、声のトーンは落ち着いていた)楽に手の中に納めたものはあっという間に流れていくもの。 自分で見つけ、手に入れる宝だからこそ価値があると私は思うが。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:20)
◆シャーク >> だぁめだ。娼婦の顔なんぞイチイチ覚えちゃいねえ。(途中で数えるのを諦めた。)アンタもなんだかんだでスキだな?ハルマラ。ハッハ!威勢だきゃ良いじゃねえの。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:19)
◆ハルマナ >> なんだ、つまんない。(ちょっと口を尖らせて見せ) いいですよー。あたしが自分で仕事とってきますから。(んべ、と舌を出してみせ)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:18)
◆シャーク >> ったくよお、かしこそーな事言えちゃうやつは得だねェ?(肘先でユピテルを小突き・・。)おいおい、俺は仕事の斡旋屋じゃねえぜ?仕事ってえのは、自分で探してもぎ取るもんだろが。(ひのふのみ・・と数え。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:17)
◆ハルマナ >> なに言ってんのよ。じゃあ、何人の子と寝たの? (シャークの言葉の続きを引き出そうと)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:16)
◆ハルマナ >> まあまあ。(唐突に声を荒げたユピテルを宥め) ま、そうしたくば仕事をもってくることだねー。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:15)
◆ユピテル >> そういった欲と人というのは切り離せないものだよ。 獣が本能として、子孫を残す術を持つとするならば、理性を持ったヒトはその欲で子孫を残すわけだから(舌を軽快に動かしてみせた)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:15)
◆シャーク >> 否定はしねえのな。(メンズ・アイでユピテルを分析。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:14)
◆シャーク >> ひょお、そいつはひっぺがして見てえねえ、一つ一つじっくりとよ。(ますますニヤつきながらハルマラへ返し。)なにしたって、ナニだよナニ。まさか生娘でもあるめえに。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:14)
◆ユピテル >> なに、物も使いようによっては相手を倒す事の出来る武器となり得る。 水を浸した布を縛った者の顔に当てるだけでも十分。 マッチなら使い方は様々だr……む、何を言うんだ、シャーク!(声が大きくなった)ハンターの目ではなく、男の目だろう……。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:13)
◆ハルマナ >> やだ、ユピテルもなの? (からかい半分でユピテルの方を向き、また酒をちびりと飲んだ)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:12)
◆ハルマナ >> うん。こう見えても、いろいろな場所にいろいろ持ってるんだから。 (シャークの言いかけた言葉が気になり) なぁに、一晩になにしたの?(期待のまなざしを向ける)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:11)
◆シャーク >> 男なんぞな、そんなもんだぜ。(ハルマラへ特に否定もせずに返し。ぽんとユピテルの肩を叩いた。)この男だってよぉ、ぜってえムッツリだと俺は睨んでるぜ。ハンター・アイがそう告げるんだ・・wknzddzwdnzft(04/20/08 01:11)
◆シャーク >> 良くマッチ一本でそこまで考え付くよな。(ユピテルへ。)俺が自慢できる若気の至りってやつはよ。そうさな、一晩に・・(言いかけ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:10)
◆ユピテル >> 暗器は武器を持っていないと相手に思わせる事自体も武器と言えるだろうから、その格好は正解だろう(目のやり場に困りつつ)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:10)
◆ハルマナ >> なあに、シャークのエッチ……。(微笑むが、隠すことはしない)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:08)
◆ハルマナ >> それいいかも! 今度、そんな罠作ってみることにする!(ユピテルのアイディアに反応し、今度は左袖からメモとペンを取り出し、書いていく)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:08)
◆シャーク >> そりゃそうだな。(ごもっとも、とハルマラへ頷き。)まだ半そでにゃ早い時期だが、それもまた若さってやつかもな。・・ま、露出は多い方が見る分にも得だしイイんじゃね?(ニヤついた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:08)
◆ユピテル >> 罠を仕掛けておき、いざという時にマッチでその罠を起動させる。 これも十分武器となると言えるだろう。 また……相手を驚かせるのにも使えるかもしれない(火の消えたマッチを見て) まぁ、当時周りからも呆れられた程だ。 そのリアクションもわかるさ……(苦笑)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:06)
◆ハルマナ >> (確かに、半ズボンで半そでの服を着ているし、荷物もリュック一つに収まるぐらいに小さい)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:06)
◆ハルマナ >> 一週間も本読み続けたの!? あたしには無理だぁ。(あはは、と乾いた笑いをし) 想像もつかない技、ってそれこそあたしが教えて欲しいくらいよ。 うん? そう。基本、動きやすいように服はあまり重ね着しないことにしてるの。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:05)
◆シャーク >> げえー。(ユピテルの言葉に顔を顰めた。)そんな生活。ぜってぇ3日で死んじまうぜ俺。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:04)
◆シャーク >> なんか想像もつかんようなスゲー技でも使うのかと思ったぜえ。(ハルマラへ返し。)そういや、アンタ結構軽装だよな。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:03)
◆ユピテル >> 若くなければ出来ない事。一種の無茶、であったりだとか、強行軍であったりだとかね……私はそうだね、故郷の図書館の本を1週間寝ず飲まず食わずで読み続けた事だろうか。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:03)
◆ユピテル >> ああ、それならば私の方がいくつか上となるかな。……恐らくは、だが(最後に付け足す言葉)まぁ、ジジ臭いのもまた結構。 歳を重ねるというのは私には素晴らしい事だからね。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:02)
◆ハルマナ >> 火でどうやって暗殺するの……。そんなの、痕跡なんかたくさん残っちゃうでしょ?(ちょっと呆れ) これは、野宿用。マッチの箱一つでも、荷物の場所はとるんだから。wknzddzwdnzft(04/20/08 01:01)
◆シャーク >> なるほど、こいつもまた暗器ってか。(ほお、とハルマナへ唸り。ぷかあ、と紫煙を吐き出して。)wknzddzwdnzft(04/20/08 01:00)
◆シャーク >> 今年に入って30になったところだ。(ユピテルへ年齢を告げつつ。)くっく、ヒトのこたぁ言えねえが、ユピテルがそう言うとえれぇジジイくせえよなあ。(愉快そうに。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:59)
◆ハルマナ >> マジックじゃないよ。非常用。いろいろなところに、いろいろなものを持てるようにするのも、必要なの。(ふっ、とマッチは息で吹き消して灰皿へ) 若くなければ、できないこと……例えば?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:59)
◆ユピテル >> 初々しいというのは良い事だよ。 その時でしか出来ない事がある。 若い者は危険を体力で切り抜け、年を経た者は経験や六感で避ける…… けれど、若くなければ出来ない事もある。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:58)
◆シャーク >> 一応褒めてンだぜ。ま、ユピテルの言うようなことも身を持って分かるところだ。経験と若さと、どっちが良いかは結局分からねえけどよ。(出てきたマッチに目を丸くする。)トレハンってえのは、マジックもやるのかね?サンクス。(火を貰い、煙草の先端から煙が立ち昇る。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:57)
◆ユピテル >> (一杯、飲み干し)年を経るというのは色々なものを得る代わりに若さというものはなくなるからね。ああ、おそらくは君と同じぐらい、と言ったところだろうか。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:55)
◆ハルマナ >> ユピテルまで……。 初々しい、かな? (褒められてるようで、そうでないようで。微妙な受け取り方をした) はい。 (右手を左袖に入れると、そのまま右手からマッチが火をつけて出てきた)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:55)
◆シャーク >> アンタも良い年行ってそうだな。(ユピテルを横目。マッチマッチ、と懐をごそごそやった。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:54)
◆シャーク >> ま、そいつはどの稼業も一緒だろうな。(酒の味に舌鼓を打ちながらハルマラへ頷いた。)あン?初々しくってイイねえ、ってことさ。立ち直りも早けりゃあ怪我したって治りも早え。30過ぎッとこうは行かねえよ。(煙草をケースから取り出し、一本咥えた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:53)
◆ユピテル >> ハルマナの前途の幸を願って……なんてね、乾杯(グラスとグラスが音を立てて)確かに若い、というのは良いね(ぐっ、エールを煽る)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:52)
◆ハルマナ >> なあに、そのシャークの笑い……。(ちびり、と飲んだ後でちょっと笑い)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:51)
◆ハルマナ >> そうだねー。案外、簡単なものって逆に解けなかったりってするから……。やっぱり、今度から気をつけないと。 ユピテルも、かんぱーい。(また自分のグラスをぶつける)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:50)
◆シャーク >> (その後、運ばれてきたユピテルのエールにもグラスを合わせ、ぐいと中身を呷った。)なるほど、そうして経験豊富なトレハンに育ってくわけだな。くっひっひ。若えって良いねえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:50)
◆ハルマナ >> うん、もう大丈夫。宝をあける楽しみを考えて、元気出す! (よし、と気合を入れ) かんぱーい。(そしてシャークのグラスにも自分のグラスをぶつけ返す)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:50)
◆シャーク >> しおらしいってのが代名詞になりそうだな、このままじゃ。(可笑しげにユピテルへ頷き。)ホレ、乾杯してやるから元気だせや、くっくっ。(肩を揺らしながら、勝手にハルマラのグラスに己のグラスをぶつけた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:48)
◆ユピテル >> では、エールを一杯頂こうか(店主へ向かって手を挙げ)ははは、次、同じ事で困っている者がいたら、君はその者のしおらしい顔が見れるぞ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:48)
◆ハルマナ >> ユピテルまで……。うー、次は頑張るもん……。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:46)
◆ユピテル >> 頭良い、か。それはどうも(シャークへと笑い。続くハルマナの言葉を受ければ)どういたしまして。一つ、良い勉強になっただろう?しおらしいハルマナさん(箱を持つ彼女へ、そしてシャークの言葉に同意を示し)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:45)
◆ハルマナ >> そうね……。(自分の財布を思い出して、中身を数え) うん。じゃ、ユピテルになにか奢ってあげる!wknzddzwdnzft(04/20/08 00:45)
◆シャーク >> 礼に一杯奢ってやっちゃどうよ。(ユピテル示してハルマナへ笑い。)何をってよホレ、そうしてションボリしてっとこだぜ、なあ?(ユピテルへ同意を求めた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:44)
◆ハルマナ >> なに、そのしおらしい一面って!(再びシャークに微笑を見せ) でも、これはちょっとショック……。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:43)
◆ハルマナ >> もう、鍵に夢中で全く気づかなかった……。 でも、開いたからね。ありがとう、ユピテル。(そのまま、一度箱を手に取る)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:43)
◆シャーク >> ぶはは!そうがっかりすんなよハルマラ。(愉快そうに。)どうあれ、見事鍵は開いたんだろ?素直に喜んでりゃあ良いじゃねえか。俺的にはしおらし〜い一面も見れて役得だがよ。(からかい口調で。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:42)
◆ユピテル >> 君は見事にこの箱を作った者に虚を突かれたわけだ(ふっと笑い……)その想いの匂いを感じれる事もまた、トレジャーハントの醍醐味ではないだろうか。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:42)
◆シャーク >> つまりは、マジで普通の宝箱だったわけだな。仕掛け式かよ。よっぽど大事なもんでも入れてンのかね、こりゃあ。(感心したように箱を眺め。)ユピテル頭良いな。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:41)
◆ハルマナ >> う、わー……。 (そのまま、顔をテーブルの高さの目線まであわせ、箱を見る) そんな、簡単なことであたし苦労してたんだー……。(しょんぼり)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:41)
◆ユピテル >> (コト……テーブルの上に箱を静かに置いて、一息。ハルマナの言う通り、丁重に扱った)この箱から魔力の痕跡は全くと言っていい程に感じられなかった。 という事は残るのは仕掛けぐらい、というわけさ(肩を竦め)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:39)
◆シャーク >> ハハ、分からンでもねえ。俺が流れて来たばかりの頃を思い出すぜ。(ハルマラへ笑い。)おんや?今開いたのか。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:38)
◆ハルマナ >> えっ!? (ユピテルの仕草に、わが目を疑った) えっ? 開いたの?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:37)
◆ハルマナ >> (自分も、シャークに習ってお酒をちびり、と飲み) だから、初めてのここが新鮮なの。気分いいのよ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:36)
◆ユピテル >> ふむ(おもむろに箱を掴み)まぁ、灯台元暗し……だろうかな(手首を捻った。 箱が真ん中で90度回転し) ――カチ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:36)
◆シャーク >> なんだ、道理で見ねえ顔だと思ったぜ。(なるほどな、とハルマラへ頷き。酒をもう一口呷った。)そんな判定できるもんなのかよ?俺にはどう見ても普通の箱なんだがなあ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:35)
◆ハルマナ >> えーっと……。(指を口元に当て、ちょっと考えた後に) ……ううん、してもらってない。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:34)
◆ユピテル >> これが開かず、魔法による錠が施されたものだと、誰かに断定してもらったかね?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:33)
◆シャーク >> へええ、溌剌ねえ。はねっかえりがお好みとは意外だったが。(ニヤニヤしながら。)ほお、また頑丈そうな箱だな。何かすげえお宝でも入ってンのかねえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:33)
◆ハルマナ >> いい額稼いでたら、しばらくその場所にいるって。あたしは今日、ここに初めて来たんだから!  なに、ユピテル?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:33)
◆ユピテル >> ……ハルマナ、一つ尋ねて良いかね?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:32)
◆シャーク >> もったいぶるじゃねえの。さてはかなりいい額稼いでると見たぜ。(ハルマナに肩竦めて笑い。)くく!そいつぁサイコーにイカした褒め言葉だが、生殺しみてえな今となっちゃあえれえせつなく響いちまうぜえ。(可笑しげに笑い、芝居がかった動作で胸を抑えてみせた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:32)
◆ハルマナ >> あっ! くれぐれも、壊さないでね? (注意を加え、)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:31)
◆ユピテル >> ふむ……ちょっと待ってくれよ(目の前に置かれた小さな箱を凝視。 魔力を持つものならば、それが魔力看破である事に気がつくだろう)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:30)
◆ハルマナ >> えっ? そんなあたし、元気ないように見える? (驚いてユピテルに聞く)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:30)
◆ユピテル >> それは君の芯が狩人だからだろう……(無駄のない太さの腕を、そしてその主を見て)いや?私はもっとこう……溌剌とした、だね……。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:29)
◆ハルマナ >> 稼ぎは……言えない。(ふふふ、と口に人差し指を立て、自分の口を閉じる――秘密。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:29)
◆ハルマナ >> ふふ、ありがとう。(お嬢さんらしいといわれ、悪い気はしないようで) で、早速頼みたいんだけど……。ユピテル、魔法で鍵開けられる? (宝箱をユピテルの前に置く)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:28)
◆シャーク >> 前の仕事で武器ぶっ壊しちまってな。今修理中なんだわ。だがよ、酒三昧の毎日も流石に三日も続くとこうな、体が疼いてくるわけよ。(己の二の腕を擦りながらユピテルへ。)くく、ユピテルはオジョウサマがお好みかね?(ニヤつく。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:28)
◆ハルマナ >> うん。だから、そういう時は頼むよ。 あっ。(何か思い出し、自分の荷物をあさる) そうそう、早速……。(小さな宝箱を取り出した)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:27)
◆ユピテル >> ふむ、そうなのか(おや、と)なんでまた?(シャークへ) なんだろうな、ハルマナが針を投げた時は凛々しく見えたのだが、今は少し、お嬢さんらしい感じがしているよ(口元に浮かぶ笑みをローブの袖で隠しながら)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:25)
◆シャーク >> そういうときゃあアレじゃね?ユピテルみてえな術師になんてったか。鍵開ける呪文てのがあんだろ?そう言うモンを使って貰えば良いじゃねえか。(ハルマラへ。届いた酒を飲みながら。)実際のとこ、トレハンの稼ぎってどうよ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:25)
◆ハルマナ >> そう。魔法だけは無理……。そういう鍵は、だいたいつくりが簡単なのにー! (今度は一転してちょっと怒って見せ)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:24)
◆シャーク >> かー、無理無理。(ハルマナの手つきを見て首を横に振った。)そんなこまけえ芸当、ぜってえ無理だわ俺ぁ。(仕草に肩を竦め。)お褒めの言葉はありがてえけどよ。今はちょいと開店休業中だけどな?(ユピテルへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:23)
◆ユピテル >> 複雑なものもあれば、魔術的な施錠がされたものもあろう……しかし、開いた時の心地よさはなんとなくわかるよ(手を握ったり開いたりしつつ)ハイリスクハイリターン、実にハンターらしい。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:22)
◆ハルマナ >> うん。だいたいの鍵なら開いちゃう。でもね。鍵って結構、フクザツなんだぁ……。 (手で輪を作って見せ、その中を覗き込むよな仕草を)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:21)
◆シャーク >> らしいな。―――ま、とは言ってもどうせ狙うならもっと高い賞金の掛かったヤツにするけどよ。(ユピテルへ頷き。)意外と便利なモンなんだな、ほおお。(ハルマラに感心し。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:21)
◆ユピテル >> ああ、なるほど。確かにそうではあるんだろうな。今はどうだったかわからないが、金貨5枚だったか……?(至極真面目に受け答えしながら、席へとついた)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:19)
◆シャーク >> 口先にもちょいと自信があるんでな。(本気ともつかない言葉をユピテルへ投げ。)おうい、マスター、俺にブランデーおかわりくれ。ハルマナにも適当に一杯な。(注文し。)さっきの針でチョコチョコっと開けちまうのかねえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:19)
◆ハルマナ >> まあまあ、そうそうすぐ出てこないときもあるんだから。(ふふ、とシャークに微笑を向け) そう、本来、針っていろいろなものに使えるの。鍵明けもそうだけど、さっきみたいに投げることも出来るし。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:19)
◆シャーク >> 一歩間違うと、そーゆー連中もついつい標的にしちまうんでな?(片目を瞑ってユピテルへ冗談を飛ばし。)トレジャーハンターさんかい。流石多いな、同じハンターでもそっちがよ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:17)
◆ユピテル >> 上手い事言ったものだね、シャーク(とっ……床に足を下ろせば、軽い音を立てる)なるほど、トレジャーハンター。 それならば鍵開けの技術なんかは一級の腕前なのだろうね、ハルマナは。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:17)
◆シャーク >> 一度狙った獲物相手にならブルエリアに間違いなくキメてやれる自信はあるんだがなあ?なんつって。ダーツの的は得てンのに、自分の稼業は的得てねえってのも妙な話だな。(手を振られるままに笑った。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:16)
◆ハルマナ >> 確かに、それはあるかもしれないけど……。 でも、どっちかっていうとあたしは、宝探しするほうが多いかな。トレジャーハンター。そう、この言葉が出てこなかったのよ!(自分の手を叩いてひらめいた)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:16)
◆ユピテル >> 盗賊もシーフやバンディッド等色々だからね、稼業と言っても私は然程驚きはしないが(シャークの言葉に、手を打ち)そうだ、暗器だ。 思い出させてもらった事だし、誘いに乗るとするよ、シャーク。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:14)
◆ハルマナ >> じゃあ、ダブルブル目指してね。ゲームによっては、その方が点数高いこともあるし。 奢ってくれるの! ホント!? やった。(嬉しそうな顔を見せ)ありがとう、シャーク。(シャークの手を持って喜ぶ)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:13)
◆シャーク >> 暗器ってやつかい?(ユピテルへ言い。)どうせ席も空いてんだ。アンタも飲るならこっちでどうよ、ユピテル。(招き。)一杯奢るぜ、アンタの腕に乾杯せにゃなるめえ。(ハルマラへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:12)
◆ハルマナ >> ん? まあ、実を言うと、盗賊家業っていうのも的を得てないの。なんていうかな……。(頭をちょっと抱え)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:12)
◆シャーク >> おいおい、そんな稼業、しゃべくっちまっても良いのかい?(愉快そうにハルマナへ笑った。)まーな。そいつはそうだが、点数よりもアレよ。ど真ん中ぶち抜くカイカンっての?あれがたまらんでなあ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:11)
◆ユピテル >> その解釈に関しては概ね正解。可としておこうかな、シャーク(よろしく、と付け足して)盗賊、か。 なんと言ったか、隠し持った武器の事の呼び名があったような。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:11)
◆ハルマナ >> ああ、そうそう、ダーツは中心を狙うのもいいけど、中心より点数高い場所はあるんだ。だから、それを狙うのも技術だよ。 (えっと、と周りを見渡し、なにか頼めないかと視線を惑わせる)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:10)
◆ハルマナ >> ありがと。(シャークの言葉に笑って見せ) あたしも、名乗ったほうがいいよね? あたしはハルマナ。職業は……。ま、盗賊家業、ってところかなー。(座って早速、壁から引き抜いた針を弄ぶ)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:09)
◆シャーク >> ショウカン?あああれか、呪文唱えてなんぞ呼び出すっつう。そいつは初めて会うね。一つヨロシク頼むわ、ユピテル。そっちの腕利きの姉ちゃんは?(ハルマラへ。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:08)
◆シャーク >> また随分と変わったダーツだな。いや、針か?(ハルマナを眺め遣り。)おうともよ。別嬪サンと相席ってんなら喜んで。(薄く笑って女を招いた。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:07)
◆ユピテル >> 得物レベルの話だったか(外れてしまったな、唸って)私も名乗っておこうか、シャーク。 ユピテル、ユピテル・ワイズマンと言うよ。召喚術士だ。 ……お見事(的を射抜いたダーツの針にその一言しか出なかった)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:07)
◆ハルマナ >> (真っ赤な髪を一つに束ね、一見軽装に見える女は、シャークの褒め言葉に対して少し照れてみせ) いや、なんのなんの。ありがと。 席、隣座ってもいい?wknzddzwdnzft(04/20/08 00:06)
◆シャーク >> ハンターだよ。こういう連中を狩ってる。名はシャーク。(壁に貼られた紙の数々を示す。主にハンターギルドの賞金首の手配書だった。)飛び道具を使うもんでね。(と、ユピテルへ。)ひゅーう、やるじゃん。オミゴト。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:04)
◆ハルマナ >> (カツ、カツ、カツとそのままダーツへ歩みより) ま、こんなもんかね。 (す、とそのまま的から針を抜いた)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:04)
◆ハルマナ >> トン、トン、トン。 (細い針は、20のトリプルに二本、ブルへ一本刺さった)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:03)
◆ハルマナ >> (ひゅっ、と二人の目前を通過して行く、三本の棒状のなにか。) (そのまま的へと吸い込まれ)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:02)
◆ユピテル >> コントロールも大事となる……ふむ、君の仕事はなんだろうね。 少なくとも、そういう事は得物というレベルではないのは確実だ(シャークの姿を追ったところで、背後より声……) 次の挑戦者のようだ。 マスター、彼が当てたらその顔を元に戻して欲しいものだ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:02)
◆シャーク >> あん?アンタもこいつで遊びてえのかい?(スパーと切れているボードを指で指し示しながらハルマラへ言った。席へそのまま腰を掛け。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:02)
◆シャーク >> 俺は気にしねえけど、マスターの顔が修羅だぜえ。wknzddzwdnzft(04/20/08 00:01)
酒場のオヤジ >> ハルマナさん。いらっしゃいませ。ちょいと、どきな、お二人さん。(入り口側から、そう声が聞こえた)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:01)
◆シャーク >> コントロールも大事になってくるような仕事やってっからねえ。調子が良けりゃあ、一発くらいはド真ン中行くんだが。(肩を竦めて席へと戻った。煙草の吸殻の積もった灰皿と、空になったブランデーグラスがある。)wknzddzwdnzft(04/20/08 00:00)
◆ユピテル >> ……まそれならばきっちりと的に当てれる君は余程の腕となる(ローブを纏った男は細腕を下げ)、まぁ気にする事はないさ。 ほら、その辺りの壁の板も切れてるだろう?(取り繕って)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:59)
◆シャーク >> だが、命中しねえからってボード切っちゃアンタ・・wknzddzwdnzft(04/19/08 23:57)
◆シャーク >> ち、ついてねえぜ。だぁめだ、遊び呆けてっと腕がなまる。(ぐる、と利き腕を回しながら、視線をナイフが飛んできた方向へと向けた。)的があんだけ小せんだ。余程でねえとな?wknzddzwdnzft(04/19/08 23:57)
◆ユピテル >> ……むしろ、ダーツとナイフと間違えてしまった(ダーツボード切れてますよ……)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:56)
◆ユピテル >> (ドッ……。ナイフはダーツの端の端に突き立った) ……なかなか上手くいかないものだね。 君が投げるのを見ていると簡単そうなんだが。wknzddzwdnzft(04/19/08 23:56)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。ヒュン――(風を切る音)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:55)
◆シャーク >> (それを見て、男の顔が顰められた。)ぐわ。外した!(中心を僅かに逸れて、他のダーツと似たり寄ったりの場所に突き立っている。)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:54)
◆シャーク >> ―――トン!(高く音が響き、ダーツが的へと突き刺さる。)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:53)
◆シャーク >> (片目を瞑り、指に挟んだそれを、ひゅい、と的へ投げつけた。)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:51)
◆シャーク >> (何本かのダーツが的に刺さっているが、中心はまだ開いていた。)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:50)
酒場のオヤジ >> シャークさん。いらっしゃいませ。(隅の席でダーツを一本指に挟み、壁に掛けられた的を見据える男。)wknzddzwdnzft(04/19/08 23:48)