★GalaMate×2 ⇒ ★ユピテル...★ソンジュ...
◆◇ソンジュは広場を後にした。。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:54)
◆ソンジュ >> アンタの色々って何あるか…! 魔術的見解の看板論は是非聴いてみたいあるがな… (美味しい茶ほどやめられないものだ。果たしてユピテルの明日の講義はどうなるのか… 其れはお茶の効果が物語るだろう。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:54)
◆ソンジュ >> 其の気休めを最大限に活用…ごほん、引き伸ばすのが、商人という魔術師の仕事ある。魔術師をターゲットにした良い商品に化けそうな玉手箱あるよ…!(早速計画書を作成しようと決意。) 人と自然が育んだもの、ある。我らも自然の一部あるからな。其れを味わえるのが茶の良いところあるよ… あいやー、毎度ありある!サービスしとくあるよ!(ぱんっと膝を打って。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:52)
◆◇ユピテルは広場を後にした。。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:47)
◆ユピテル >> うむ、気に入った。 買って帰ろうじゃないか。 だが、その前に君とは色々と話しておこう。 ああ、看板の事も多少なりに指南出来ると思うよ(そうして、夜は更けていく。 だが人と自然の縮図、「茶」の力で目は冴え、夜さえも忘れ……)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:47)
◆ユピテル >> 確かに魔力は精神の力であるからして、リラックスする事が一つの要因にはなり得るかもしれないが……。気休めレベルだろう、それは(啜り啜り……)なるほど。 これは一つの作品でもあるような、そんな感じだね。 そう、それだ。 人と自然の縮図……だから、旨みを感じるのかもしれないね。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:46)
◆ソンジュ >> ま、それもそうあるね。初めに神ありき、ってな。(卓に肘を突いて肩を竦めた。) ……エレメントて…茶って実は魔力回復飲料として売れたりしないあるか…!?(ユピテルのコメントに新しい商売を思いつく。)全ての条件が揃わなけりゃ、良い味は出せんあるね。そして作り手の腕が最大の要因になるある。人と自然の縮図みたいなもんが感じられるあるねー。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:43)
◆ユピテル >> 元々、魔術とは神の術。 それを追求していく事は人間を相手にしない、神へと近付く事。 これはどの魔術にも言えよう……(もう一口、啜り)ふむ……なるほど、確かに陽と風と空気をとても感じる事が出来る。土で育まれた葉が風と火によって味を変える。 エレメントの繋がりを強く感じるよ、wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:36)
◆ソンジュ >> ちげーあるか!?チッ、良い例えをしたと思ったあるが…(ぶーぶー。)此の世の理ねぇ。ニンゲンが定める以前のものって印象あるが…。アンタの術はニンゲン相手じゃない分、難儀ともいえるし難儀じゃないとも言えるあるなー。(其れから自身も椅子に腰掛け。)……太陽と清らかな風と新鮮な空気が茶葉に染みて出来る味わいある…。何処でもこの味を出せるわけじゃないあるよ。むふふ。(何処か誇らしげである。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:31)
◆ユピテル >> うむ。なるほど、東国の者が茶をライフワークに取り入れる気持ちがわかった気がする(目の前に差し出された茶。 湯気を立てる淡い緑色のそれを見て)そう、ランダムに召喚となる。 名は……そういったものではなく、この世の理だ。これが最も端的と言えるだろう(器を手にし、口元へと運び、静かに口の中へ)……渋みの後に、なんだろう、このすっきりとした甘みは。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:26)
◆ソンジュ >> 学術的な話を聴きながらの茶ってのも良いもんある…。(何処かやり遂げた顔で。)さて、お待ちかねの茶が入ったあるよー。一息吐くがよろし。(スス、と茶の入った器をユピテルの前へ…。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:23)
◆ソンジュ >> 騎士にも色々あるもんある…。 うむ、ニンゲンと一括りに言っても、場所、時間、育ち方で全く別な固体になる。其の点でいれば、茶もヒトも似たようなもんある。(一杯分の茶を注ぎ終えたところで、手を止めた。)…成る程、ランダム召喚という感じあるか…!ふむ、生物そのものとはそういうことあるね。ちょっとスッキリしたある。名ってのは、何々属何々科の何何、ってとこあるか、端的に例えると。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:21)
◆ユピテル >> または他の国からやって来ているか。 ほー……本当に不思議なものだ、それを見ていると、ヒトというのも少しの差で大きな差となる事がわかる(ソンジュの描く茶器の弧を眺め)例えばグリフォンを召喚するとして、AのグリフォンかDのグリフォンか召喚してみるまでわからない。 契約というのはAのグリフォンをずっと呼び出すもの。 そうだね、君の名であって、君の名でない。けれど、それは間違いなく君の名だ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:15)
◆ソンジュ >> それはつまり、我の名でなくて、我の名である、って感じあるか。生物そのものの名前…んーむ、なんとなく掴めそうではあるな。(透き通った緑色の液体が、湯気と共に注がれる。考え事はあっても其の手元に狂いはない。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:11)
◆ソンジュ >> なんとなくイメージは出来るある。この街だと国王とかはおらんから、ある個人、もしくは自身の志に忠実であるって所あるか。(気にすんなっと手を振って。)乾燥させる時間をずらすだけで全く別物に変身するある。我もつくづく不思議あるけどな。(茶器を持ち上げ、軽く揺する。弧を描くように廻した後、器へ茶を注ぎ…)ふーむ、ちょっと待つよろし…固体ではなく、生物そのもの…wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:09)
◆ユピテル >> 人ごみの中にいる時、君の名を呼んだら君は振り向くだろう。 真の名というのはその強力なやつと考えてくれれば簡単だ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:03)
◆ユピテル >> 主に仕え、護る者が騎士と呼ばれる。騎士に関してはあまり明るくない(すまないが、掌を出し、制止するように)ふむ、茶が生活の一部、というわけだね?なんだが、本当に紅茶とは全く違った匂いだ(再び、鼻を鳴らす。 染み付いたお香の匂いを破って、お茶の香りが鼻を突く)固体ではなく、その生物を指定する……真の名というものが必要だ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 02:02)
◆ソンジュ >> 契約以外の方法っちゅーと…、強制的に従わすとかあるか。その、「名」ってやつで?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:59)
◆ソンジュ >> 騎士っちゅーのはこっちの武人階級あるか。実際お目に掛ったことはないあるが… お、もう癖になりかかってるあるね?今なら御香セットもつけるあるよー。(商売忘れず。)東人と茶は切っても切れんからな。此れが一つのライフワークある。器を暖めるのは基本ね。(茶葉を一掴みいれ、其の上に湯を注ぐ。生臭くはない、洗練された草の香りが漂う。)召喚には名前ってのが必要あるか?(ぱちくり。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:58)
◆ユピテル >> なるほど。 騎士なんかはつけていたりするね(香水)ふむ……何とも不思議な匂いだ。ただ、心地は良い(体を緩ませる。 口調も)手馴れてるね?おいしい物を淹れる為には器を暖める事も必要なのか。 先程も述べたが、現時点では無理だね。 ニンゲンを掌握し、呼び出す為の名を解明した者がいない。 主従を結ぶというのは契約という事だろうが、私の術はそのタイプではない、wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:53)
◆ソンジュ >> こっちで言う香水みたいなもんじゃねーあるか?あろまてらぴぃとか言う方が近いかもしれんあるが…此れは我国の御香ある。癖になるとやめられんあるよー。(椀に一度湯を注いで暖める。それから別の入れ物に其れを捨て、今度は茶器の蓋を取った。次いで取り出したるは緑の茶葉…。) ニンゲンを召喚対称にする事は出来んあるか。主従でも結べば出来そうーなんて思うあるが。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:49)
◆ユピテル >> 何とも、嗅いだ事のない匂いだね(すんすん、すんすん、何度も何度も鼻を鳴らす)それは幸い。 さすが商売人。 縁というのは大事にするのだろうね?(準備される茶。陶磁の茶器が音を立てるのを聞きながら)ニンゲンというのはその存在を掌握する事が出来ないからね…… 術を究めていけば、亜人をも召喚する事が出来る、と聞いた事もあるが。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:42)
◆ソンジュ >> ニンゲン以外は要するに、ってことあるか?ヒトはそういうものを区別していると思っていたあるが、召喚術の世界ではまた違うもんあるかね。(卓に並べるのは、此れもまた陶磁で出来た湯飲みの椀。真白の其れは使い込まれている様子。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:39)
◆ソンジュ >> (慣れない内は咽返りそうな香りだが、そのうちに段々と癖になってくるような味わい深さだ。花の香りを凝縮したような匂いが隅々に染みている。) 我は無用な戦はしたくないあるからな、アンタに敵対した覚えはねーあるよ。こう言う時は末永くよろしくっていうある。ま、リラックスするがよろしね。(言いながら、奥から陶磁の茶器を運んで来…。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:36)
◆ユピテル >> (不思議な、刺激的な匂い。鼻がすんすんと鳴って)コアなファン、ね。よくわからないが、君も辛抱強く……いや、辛抱なんてして欲しくはないが、お付き合い出来たら嬉しいところだね? む?ああ(腰掛けへと歩み、ローブを皺にならないようにして、腰掛けた)妖精や精霊も含めて、魔物と呼ぶ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:31)
◆ソンジュ >> 相手を理解し向き合う事が肝要ある。アンタは意外とコアなファンが付きそうあるしなァ…、辛抱強い付き合いが大切ある。(人事のようにうんうんと頷いて)適当にその辺に腰掛けるがよろし。茶の準備をするあるからな。(黒塗りの腰掛を示しながら、玄関の所に抱えていた看板を置く。)相性と状況によって、あるか。魔物っちゅーと、妖精とか精霊とは違う?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:28)
◆ユピテル >> うむ、そうなのだよ。まぁ、それでも敵意を持っている者はいるだろうが……悪くも私に興味があるという事。 それをどう変えるか、というのも自分次第ではある(ドアをくぐり終わった)なんでも、と言うとそうでない、と答えるのが正解だろうかね。 得意分野というのもあるし、召喚する事で命に関わる魔物もいる。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:22)
◆ソンジュ >> 苦くなくて美味しく頂ける薬のような飲み物、あるかね。此れでアナタも風邪知らず!(胡散臭いキャッチコピーのように。ユピテルの背中で、パタンとドアの閉まる音。燈篭の薄明かりが照らす店内には、不思議な香の匂いが漂って…)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:22)
◆ソンジュ >> なんでも呼び出せるあるか?術の行使にゃ大抵条件がついてるもんあるが…(召還、ではなく召喚か、と覚えなおしながら、ユピテルがドアを潜るのを見届ける)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:20)
◆ソンジュ >> こいつぁ意地の悪い男ある…と我の本能が言っているあるよ…。油断も隙もねーある!(なんか釣りあがった気のする口元をじろじろ見つつ。) しかし生きているうえじゃ、誰もが好意的とは限らんある。ま…ある意味其れが、アンタの敵予防策、なのかもしれんあるね。敵を作る前に作らない、とかな。(肩を竦める。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:18)
◆ユピテル >> 利尿効果もあって、体の悪い物も倒すわけか。 なんだが、お茶というより薬のようだ(案内されるがまま、ドアをくぐった)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:16)
◆ユピテル >> さぁて、実際のところはどうだろうか(頭を上げる際、口角が少しだけ釣り上がった、か……?)敵に回したくない、か。 よく言われるよ。 私だって敵は欲しいと思わないから、願い下げなのだが。 呼び寄せ、操り、還すのが召喚術、さ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:15)
◆ソンジュ >> あと夜寝る前はちゃんと厠に行くあるよ。兎に角程ほどの摂取が肝心ある。でも、殺菌効果が素晴らしいお茶あるからな、風邪予防に飲んどくといいかもしれんある。(緑茶の薀蓄と共に、一名様ごあんなーい、とまだ看板のない店のドアを開け…。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:15)
◆ソンジュ >> いじめられた覚えはないある!なんっかホントにワザとやってんじゃねーか!?と思うような奴あるね…!謝る必要はねーあるから顔を上げるがよろし!(ばったばったと袖を上下に激しく揺らし…。)敵に廻したくないタイプってのは確信したあるがな。召還ってことは、何かを呼び寄せる術なんだろーあるが…。(其処までは察知できるが。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:12)
◆ユピテル >> 無意識とは言え、君をいじめてしまう形となった事に関しては謝罪させてもらうとしよう(小さく、頭を下げ)それは光栄、と受け取っておこうか。 ま、用心するに越した事はない。召喚術士なんて、君からすれば未知の存在だろうし。 ふむ、目が冴えるというのは興味深いな(かつかつ、石畳を踏み……店の前へ)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:10)
◆ソンジュ >> 無意識でやってるとは…なんたる極S…。(S極ではない。) 我の術師生命が掛るほどの相手、と見なされているとは思ってもいいんじゃないあるか?其れ前提の用心ある。 まあ、親戚みたいなもんってのはそういうことあるな…。あ、でも夜寝る前の飲みすぎには気をつけるがよろし。目がキンキンに冴えるある。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:07)
◆ユピテル >> ふむ。 確かに百聞は一見に如かず(顎から手を外し、それを体を支える杖にして立ち上がった)紅茶もリョクチャも同じ葉なのかい?なんと。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:02)
◆ユピテル >> 刺したつもりはないよ、君が気に病んでいるようだったから、その気持ちも察しての事だが。この場合は言葉の取捨選択が必要だったか(うーむ、顎に手を当て)確かにその通り。 私にバラしたくない、というのは私を信用していないのか、それとも術士としての腕を評価しているのか、二つに一つ、と言ったところだろうかな。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:00)
◆ソンジュ >> 豆じゃないある。茶葉あるね。同じ茶葉で紅茶も緑茶も作れるあるよ。見たことがないなら見てみるがよろし。案ずるより生むが易し、あるよ。今なら試飲キャンペーン実施ある。(くいくいっと己の店を示し…。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 01:00)
◆ソンジュ >> ふぉろーのあとに一言ぶすっと刺してくるのは仕様あるか!?ま、まあいいある…この件については修行が足らんと反省するある。(ぐぬぬぬ…。)…術に対する見解一つでも、話した相手によってはこっちの命が握られるも同然あるからな。特にアンタにはバラしたくないある。(心底苦虫を噛み潰した顔で。) 逃れられない偶然、って奴あるか…。(しんみりした。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:58)
◆ユピテル >> 紅茶と親戚という事は、コーヒーと違って葉なのだね? 緑色のお茶なんて、いまいち想像出来ないな(紅茶の色が頭の中で緑色になっていた)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:54)
◆ユピテル >> 気持ちは伝わったから、そこまで気に病む事もないさ。ま……君達商売人からすれば、宣伝文句が抜けるなんて、あってはならない事なのかもしれないが(暗いオーラが漂うソンジュを見やり)確かに使い手ならば手の内を明かしたくない、というのも頷ける。そのぐらいでも構わない。 ああ、正解だ。非常勤。 私だって君が何者でも、この瞬間の出会いに変わりはない。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:53)
◆ソンジュ >> あいやー、紅茶とは親戚みたいなもんあるが、こおひーは別物ある。リョクチャ言う茶は透き通るような緑色をしていて体にもいいあるよ。まあ他にも色々…製法によって味が大分変わるあるが、慣れれば美味いんじゃないあるかね。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:52)
◆ソンジュ >> 一息つきたいときに、あるね…。(宣伝文句が抜けていたので商売人ショック。) 多少ながら、我も行使する側であるからな。手の内は明かしたくねーあるが…ま、そんなところでよろし。(ユピテルの確認の言葉に頷いて。) 非常勤って感じあるか。それでも教える立場に立ってるだけでも、変り種の一つと数えたいあるよ我は…。別に我は相手が何者であろうが構わんあるがな?(口角を持ち上げ。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:50)
◆ユピテル >> 教授、なんて高い位ではないがね?(苦笑い)ま、変わり者結構。その変わり者と君は話をしているわけだし。 ふむ……コーヒーや紅茶を好むのだが、東国のお茶というのも良いものなのかね?味は似ていたりだとか?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:47)
◆ソンジュ >> 魔術使いの上に学院教授、こりゃ変わり者のド真ん中ストライクあるね。ま、学生は勉強するのが仕事ある。今のうちに苦いも痛いも噛み締めさせとくのが一番ある。(フーっと肩で息をして、持ち上げた腕をゆるりと下ろした。)茶の商いに斡旋業、くらいは手を広げているあるよ。財源がねぇと金は貸せんあるからな。遠く東国から取り寄せた良いお茶あるよー。ほっと一息つきたいお勧めある。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:44)
◆ユピテル >> 君自身は興味もあって、信じている、という事で良いのかい?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:40)
◆ユピテル >> ああ、学院で教鞭を取らせてもらっているよ。 学生は浮かれてばかりはいられないかもしれないね、私の教え子にはしっかりと課題を出しておいたし(揺れる赤い裾を見た)金貸しがお茶の販売かね?何でもありなのかい?(ふっと笑った)ややこしい話が嫌いだが、君の言い方もなかなかに回りくどいね?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:39)
◆ソンジュ >> まじない、それそのものを信じるのなら、遠ざかりもするし吸い寄せられもするだろーあるね。(まじないについては。)興味がなかったら素通りあるよ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:36)
◆ソンジュ >> 全くややこしい話はやめるある!頭が固いあるね、ジョークも通じんあるか。(其方へ一瞬視線をやって。)講義っちゅーとガッコのセンセイあるか。この時期の学生たちは浮かれ気分で大変そうあるなー。ま、頑張るがよろし。なんなら元気が出るお茶も販売するあるよー。(ひらひらと赤い裾を揺らしながら。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:36)
◆ユピテル >> 正にその通り、まじないが最も近しい言い方だろうね(首肯し)君は吸い寄せられる性質かい?それとも遠ざかる?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:33)
◆ソンジュ >> 魔術使いの類あるか。どーりでそんな感じの物言いだと思ったあるよ。まじないなんて言い方も出来る。人はそういうものに吸い寄せられたり、または遠ざかろうとする。(看板を抱えて、さて看板をどう設置するもんか、と首を捻るのは…まあ後回しにしておいた。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:31)
◆ユピテル >> 一瞬でも責任転嫁、という事が頭の中を過ぎったのだろう?それならば大して変わりはない。 それに私は実際に君を蔑んだわけでもなければ、責任転嫁をした、とは一言も言っていない。 責任転嫁は感心しない、これは普通の事ではないかね?(足を崩し、首を傾げた)確かに明日から講義も再開となるわけだし、そうなのかもしれないね。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:29)
◆ユピテル >> ユピテル。 ユピテル・ワイズマン、というよ。 しがない召喚術士さ(看板を眺め……)なるほど、金貸し業か。 それなら、客は一瞬の張り付きでない方が良いし、釘も刺されない方が良い。 ゲン担ぎとも言うが魔術的な考え方でもあるよ。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:26)
◆ソンジュ >> はン、本当に言ってないうちからそんな事をいう奴ほど我は感心しないがな。…ま、俗に言う大型連休というのも今日で終わり、否、既に終わったあるか。だからな。一つの終わりの時期、といっても良いある。(ひょいと長い袖を揺らして。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:24)
◆ソンジュ >> 我はソンジュいうあるよ。この店の経営者って所あるね。開業したばっかあるが。(ニコニコパンダ金融、と書かれた看板を示すのである。) ゲンかつぎってのを気にするところは多いあるからな…。もちっと良い宣伝方法を考えるあるか。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:24)
◆ユピテル >> 責任転嫁とは感心しないね?本当にしていたら、君をもう少し蔑んだ目で見ていたかもしれない。 なんて、冗談だがね(良いながら笑った、が青い瞳だけは笑っていなかった……ような気がしたかもしれない)節目や区切り、とそこまで大それたものでもないけれど、概ね正解だろうか。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:17)
◆ユピテル >> 思いやりは知っているが、君の身の上を詳しく知らない故に。知っていれば、多少の配慮は出来たかもしれないね。 瞬間接着剤や釘……言葉からすれば、あまりよろしくないね? 客が一瞬の張り付きであったり、商売に釘を刺される、……ほらね?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:15)
◆ソンジュ >> アンタの溜息が我ンとこの看板を落とした原因だと訴えてもよかったあるが、本人がそういうなら仕方がないある。頭の整理?ま、日常生活にはよくあることあるな…。一つの節目、区切りって奴あるか。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:14)
◆ソンジュ >> 思いやりを知らん鬼畜ある…!(よよよ。) 瞬間接着剤のほうがいいあるか?釘を打ったほうが頑丈あるかね。(うーむ。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:12)
◆ユピテル >> 溜息ではないよ、一息ついただけさ(背凭れに体を預け、足を組んだ)まぁ君にそう聞こえたのならば、そうなのかもしれないが、呼吸というのは新しいものを取り入れる気持ちとなって良いものさ。 頭の中の整理、というかね?wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:11)
◆ユピテル >> 状況がわからないのに取捨選択というものが出来る方が不思議だと私は思うのだが(ローブを纏った男は肩を竦めた)さっき、風水がどうのと言っていたが……糊でくっつけるのはやめた方が良いと私は思うぞ、とりあえず。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:08)
◆ソンジュ >> それにしても、アンタこんな夜更けに公園のベンチで溜息なんて不景気あるね。嫁に家追い出されたあるか?(そしてユピテルの風情にやっと眼を向けるのであった。そんでもって唐突もいいとこな問いも向ける。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:08)
◆ソンジュ >> 全く、言葉の取捨選択って物を知らんあるね。これからって時に早速閑古鳥に来られたら堪らんある。(ふんっと鼻息荒く、東洋風の衣装の襟元を正し…。) 問題があるのは大いに分かったある…。知る人ぞ知る店、なーんてものだったらまだしも、我はそういう経営方針ではないあるからな。ボンドでくっつけるあるか…。(ドアに引っ掛けるのは諦めるようだ。)wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:05)
◆ユピテル >> ああ、それは申し訳ない事を言ってしまった(いきり立つソンジュの声に、微苦笑を)確かに看板というのは何かを知らせる……私達で言うところの名前のようなもの。 落ち着かないのは大層問題がある。wwmzwbzwfmzg(05/07/08 00:01)
◆ソンジュ >> 其処、閑古鳥言うなある!まだオープンしたてあるよ!(むきぃ!)wwmzwbzwfmzg(05/06/08 23:59)
◆ソンジュ >> (看板といっても、ドアにぶら下げるような些細な大きさの物であるが。) ぬわー!どうしてこう看板なのに落ち着きがないあるか!直しても直してもキリがないあるーー!(そして、一つに束ねた長い黒髪を掻き毟って悶える人影が一つ。)もしかして立地条件が悪いあるか。風水のエライ先生に見てもらうべきあるか…ふぬぬぬ。wwmzwbzwfmzg(05/06/08 23:59)
◆ユピテル >> おや?(看板の落ちる音。視線をつ、と上げ)……あの店は閑古鳥でも鳴いているのだろうかね?wwmzwbzwfmzg(05/06/08 23:58)
◆◇噴水広場の天使の像がユピテルに微笑んだ。。。 【 ふぅ(ベンチに腰掛けた男が吐き出す小さな息のように、帰省先から国へ戻って来た人達の姿はまばらになっていた) 】 wwmzwbzwfmzg(05/06/08 23:57)
◆◇噴水広場の天使の像がソンジュに微笑んだ。。。 【 ガゴンッ!(看板が落ちる音。) 】 wwmzwbzwfmzg(05/06/08 23:56)