GalaMate×4 ⇒ ★エルム...★マテリア...★テスカ...★ユピテル...
酒場のオヤジ >> マテリアさん。またお越し下さいませ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:39)
◆マテリア >> エルムさぁ、炎で魔法陣を描くとかできるでしょ? それを増幅の魔法陣にしてさぁ…… (ひょい。エルムの服の裾を掴んで、ついていった)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:39)
酒場のオヤジ >> エルムさん。またお越し下さいませ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:37)
◆エルム >> あたしを使った魔術…?(不安げ...)―――あたしの火種。…そうね。…いずれ、そんな日が来るなら面白い。(く、と喉の奥で笑った。ひらり、と夜色服が窓を飛び越えて、)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:37)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:34)
◆ユピテル >> エルム、君の火種……いつか、私の心に火をつける日が来るかもしれないね。 その時は私、ユピテル・ワイズマンの知は風となり、燃料となるだろう。 また……マテリア、君の術も(銀髪とローブを揺らしながら)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:34)
◆マテリア >> エルムっていう火種を使った魔術…… (撫でられながら、心底楽しそうに何かを考えている) ああ、私はマテリアです (エルムに続いて、ユピテルに名乗る)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:34)
◆エルム >> 其の時には、認めるべきなのやも知れん。……あたしの全力の反抗を、背負えるというのなら……くふふ。根幹たる火種も従えられないようじゃ、王とは呼べんからね。(血色の唇を吊り上げた。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:34)
◆エルム >> そう拗ねるな。(マテリアの頭をやや乱暴に撫で、)……ユピテル。そういえば名乗っていなかった…散々呼ばれていたが、あたしはエルムというのだよ。よいしょ。(そしておもむろに窓を開け、片足をかけた。)………そうだな。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:32)
◆マテリア >> 私は、面白そうだから、エルムが力を手に入れていく道程を見てたいなぁ。ちょいちょいちょっかい出しながら……今度の研究テーマは、他者の魔術の強化とかにしようかなぁ (代金を置いて)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:32)
◆ユピテル >> 名を持って、自分と闘う。 自分自身と(硬貨をカウンタへと置き、立ち上がる)だからこそ、彼は王になろうとし……私は知識を求め、賢者を目指す。 そうだね? だが王というのは皆の想いを背負う者。 君が認めたくないという気持ちすらも君から奪い取って背負ってしまうかもしれないよ。 その時は君が彼を認める日だ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:30)
◆エルム >> ………。其れでも、あたしは認めんよ。火は、己の上に立つ者をそうそう認められるほど温くはないんだ。(ぐっ、と両の拳を握った。そして立ち上がる...)……あたしも、ただ燻ってるだけじゃ駄目そうだ。認めないって云った以上、其れなりの力を持たねばなるまい。うむ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:28)
◆マテリア >> ……ちぇ (拗ねてみた)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:26)
◆エルム >> 貧乳は要らないって云ってるだろ!?好い加減におしマテリア!!(くわっ!)…………。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:25)
◆ユピテル >> 彼も、その名との闘いがあって、今があるかもしれない(エールを飲み干し)私だってそうだった。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:25)
◆マテリア >> マテリア=ライズ。マテリアライズ……物質化。具現する物……言い得て妙ってやつかなぁ (なんとなく、自分の名前と向き合ってみる)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:24)
◆ユピテル >> 覇王となる事で、彼の炎王という名は実になるのだろうね。 ともかく、自分のコンプレックスと闘っている内はまだまだ燻りなのかもしれない。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:23)
◆マテリア >> 『貧乳(H)火種(H)』 (うん) ……王になる、か。男!て感じですよねー… (テスカの背を見送って)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:21)
◆エルム >> ………。(扉が閉まるまでを、蒼眼がしかと見ていた。...)―――楡の花言葉は「威厳」。あたしの名が負けるほど、…あたしの名を燃せる程の様を見せたなら、………いや。矢張り認めん。(例え其の歩みがどれだけ猛々しいものであっても。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:21)
◆エルム >> HHって何!?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:20)
酒場のオヤジ >> テスカさん。またお越し下さいませ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:19)
◆テスカ >> (さながら、王が如く。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:19)
◆テスカ >> っつう訳で、記憶巡りの冒険も良いが、テメエの火種の所為で燻らせてた方の火が着いたぜ。礼を言っとくぜ?――エルム。(扉へと、向かい歩む様は。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:19)
◆マテリア >> よし、頑張れ『HHエルム』!! 私も応援してあげるから! (ぐっ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:17)
◆テスカ >> 良いじゃねえの、だったら王だと認めさせてやるまでだよ、(口端が吊り上がった。)それが、力で以てして制す覇王たる証ってヤツだからなあ。――好い加減、あの赤えヤツんとこに持って行かねえと、期待させただけ損になっちまうからな。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:17)
◆ユピテル >> ふむ、そう。神話に出て来る神の名だ(エルムに、続いてマテリアに頷き)テスカ、君がそういうのならば、多少は安心もするものだ(立ち上がり、歩む彼へと笑いながら)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:16)
◆エルム >> ぐっ…ぼ、暴君だろうが何だろうが、兎に角あたしは認めんぞ!絶対に!(びしっと更にテスカを指差し、)ちょっとー!?何だよ其の「ハッ」ってええ!こうなったら絶対認めないぞ!絶対絶対認めなーい!!wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:15)
◆マテリア >> ユピテル……創造神でしたね。どこかの神話で見ましたよ……やっぱり、名前には意味があるもんなんですねぇ (ちょっと瞳を開いて)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:14)
◆テスカ >> (席から立ち上がった。)そうかねえ…?(ユピテルの声には、肩を竦め)ま、良いんじゃねえの?ユピテル=ワイズマン。――召喚する魔物の主になるってヤツにゃあそれぐれえが丁度良いんじゃねえの?……ハッ。(歩みながら、エルムの笑いに反応する様に、鼻を鳴らして)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:13)
◆エルム >> ユピテル?……何処の神話か忘れたが、あたしでも聞いた事あるよ………ッてマテリア!ちょっと何よ其の反応!?あたし一人熱くなってるみたいじゃない!?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:12)
◆ユピテル >> 暴君、というものがいるのも確かだが……。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:11)
◆エルム >> 名前負けにならなきゃ良いけどね。(はっ、と鼻で笑った、)このあたしの眼が蒼いうちは、お前の事を王だなんて認めないよ。お前みたいな無粋で性悪な奴が王になどなれるものか!wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:10)
◆マテリア >> はいはい。そうだね。わかってるわかってる (大人の対応)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:10)
◆ユピテル >> それでも大層な枠だと思うがね(テスカの言葉に笑い)私もワイズマン、なんていう大層な名の家に生を受け……主神と同じ、ユピテルという名をもらっている。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:09)
◆エルム >> カリスマ貧乳火種じゃない!カリスマで火種なら良いけど貧乳は余計ッ!あーもーどいつもこいつも〜〜…!!(わなわなと震え...)大体マテリア!お前散々あたしより大きいとかあたしの事貧乳とか云ってるけど、良く見たらそんなに変わらないじゃないか!!(びしぃ!)(指差し!)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:09)
◆テスカ >> 粋…?ハッ、そんなもんじゃあねえよ。俺のはな。二つ名じゃあなく、俺の名自体がそれの意を持って生まれてんだよ。(肩を竦めて、)名が体を顕す…。ってな。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:08)
◆マテリア >> (体系?体形だなぁ。ミルクを飲みながら)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:06)
◆マテリア >> 言った。私言ったよ。貧乳って言ったよ (うん。意外と普通の体系の少女は言いました) 炎の王かぁ……それはまた…wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:05)
◆エルム >> 貧乳?今思いっきり貧乳って云ったかお前?(ぎろり...)――― 随分と大きい枠だ。炎の王とはね。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:04)
◆テスカ >> ……。カリスマ貧乳ってどんなだ…。(それが気になって仕方がない。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:03)
◆テスカ >> …。おう、炎王。(自身を指さし。首肯した。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:02)
◆マテリア >> でもほら、『自棄になって胸を蒸発させた』って事実は後世に語り継がれちゃうから、早まらないほうがいいと思うよ。情けなさ過ぎる。むしろ、胸の大きさで悩んでる女性たちを導くカリスマ貧乳火種に……(と、炎王の言葉に言葉を止めて)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 01:00)
◆エルム >> 胸が一杯?……そりゃ、愉しくて胸はすかっとするだろうけどさ。あたしは物理的にだな…―――あん?(ユピテルに語ろうとした矢先、テスカの言葉に口を止める。)……炎王?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:59)
◆エルム >> いや、其れはきっと火力が弱かったからだ…あたしが本気になれば人間を気化させる事すら容易い、胸くらいきっと……(深刻そうな顔で...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:57)
◆テスカ >> んまー、俺は炎王だからな。火種だけじゃあ無く、火力だってあんぜ?(にやにやと。まんざらでもなさそうなエルムの顔を見ていた。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:56)
◆テスカ >> そゆこった。火種がやるべき事は、他人の胸に――つっても、オメエが騒いでる胸じゃねえぜ?ハートの事な。火を灯してやりゃあ良い。ってー事だ。(ユピテルの言葉に、肩を揺らし、笑って。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:56)
◆ユピテル >> 横槍を入れるようだが、胸はなくならないと思う。 火をつけて回った先には君と共に燃えがある者がいる。 きっと、胸はいっぱい、だろう(そこまで言えばエールを煽り)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:55)
◆マテリア >> ……エルムは見たことあるだろうけれど、ホラ、私、全身傷だらけ火傷跡だらけだけど、胸あるよね? (ニッコリとエルムに)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:55)
◆エルム >> ………ふん。お前にしちゃ、悪くない事を云うじゃないか…大切なもの、か。(まんざらでもなさそうな表情...)……火をつけたら、胸って失くなると思う?マテリア。(真顔で問う...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:53)
◆マテリア >> うん。雰囲気は大切ですよ (ユピテルに言って、ジョッキをあおる)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:53)
◆ユピテル >> 大きな火を作る上で火種というのは大元となる。 つまり炎を起こす第一歩……肝要なのは火力ではないのは確かだろうね(テスカの言葉の火に風を送り)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:53)
◆エルム >> 風、…木。燃えるもの、煽るものが無きゃ火は巧く燃えない?(頬杖を突いた。胸を隠す事もせず、......)―――……大切なもの。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:52)
◆マテリア >> まぁ、火種は火種らしく、あちこちに火をつけて回ってればいいと思う (エルムに笑って言って)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:52)
◆ユピテル >> まぁ……不器用な者だっているじゃないか。それにこう……突然に言うわけではないつもりだったが。 ま、まぁ確かにそうだね……(影が差した)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:51)
◆テスカ >> ……要はー、ま。火種っつうのは。大切なもんなんだ。って事だ。(絶対に言わない。何が言いたいか忘れたかなど。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:51)
◆マテリア >> いや、恋人に突然、「胸が見たい」なんて言われたら、私は正直ドン引きしますけれど…… (ユピテルに微妙な表情で言って)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:50)
酒場のオヤジ >> テスカさん。いらっしゃいませ。そそ、樹っつう燃料も必要だわな。(ユピテルの言葉に笑った。)要は、だ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:49)
◆ユピテル >> そうだね。火というのは周りを取り込んで大きくなる。 それは空気だったり、木だったり……そんなところだろうか?(目の前に置かれた木杯。 手を挙げ、店主へと応えつつ) 自分が想う相手で、相手も自分の事を想っているなら、捕まる事はなく、想いは深まるかもしれない。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:48)
◆テスカ >> ―――胸が見たい。(マテリアに正直に言った。)じゃなく、よ。火ってのは、(顎で、示したのはユピテル。)風っつー力を受けて、力を増す。力を増しゃあ、炎ってヤツが新たな風を生む。それの繰り返しなんだよ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:48)
◆エルム >> 男には男の世界、女には女の世界が在る。……数日だけでも男になる薬とかないのかねえ。(うーん、と視線を宙に投げ...)―――見たいって云われても、あたしは見せないけどね。(つーん。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:47)
◆マテリア >> まぁ、本当に言ったら、たいがい自警団に捕まると思いますけどね? (あははっと、ユピテルに言って)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:47)
◆エルム >> 良い顔で酷い事を云うなよ!そんなあるべき姿要らんぞ…!何たる事こ、これが四面楚歌って奴か!(わっ、と再び突っ伏し...直ぐ様がば、と顔を上げた。)………どういう事だい、テスカ。(ぎろと睨んだ。)何が云いたい?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:46)
◆ユピテル >> ……まぁなんというかね、男にはなってみないとわからない事もある。 先人というのは良い言葉を残したものだ、隣の芝は青く見える、とね(木杯を店主へと渡しながら)確かに見たいのならば、正直に言うべきだろうか。見たいと思ったなら、ね。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:45)
◆テスカ >> 火の根元の火種じゃなくなりゃ、本領すら発揮出来ねえのに、かい?――エルム。(にい、と口許が笑う面構えを向けて、名を呼んだ。)火ってのは、炎ってのは。それ一つじゃあ成長出来ねえんだ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:45)
◆マテリア >> そうですよ。男だったら、正々堂々。『胸が見たい』と言えばいい (男二人に告げて) やっぱり、私の動力源は、誰かが困ってたり、凹んでたりする姿。そして、それをいたぶること……マテリア=ライズのあるべき姿だって、思う (エルムに、優しく微笑んだ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:43)
◆エルム >> でも、男になったらもう大きさがどうのこうのって云われずに済むもの。背は其れなりにある方だと思ってるし……(唇を尖らせて、ユピテルを見た...)―――う゛っ。た、確かに……い、いや!あたしは行く末は火種から成長して火になる予定だから火力で正しいんだ!!wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:42)
◆テスカ >> …あん?嗚呼、いや。笑ってたのはエルムが余りにも哀れ過ぎて、だぜ?ユッピー。(肩を竦めてみせれば、笑い。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:42)
◆エルム >> 何其の態度の変わりよう!?先刻までの物憂げだったマテリアは何処行った!?(愕然。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:41)
◆ユピテル >> 私なりに、ね。 まぁなんと実に伝わりにくい弁護だったかというのが君の表情に如実に現れている(テスカの顔を確かめれば、うむ、と頷いた)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:41)
◆テスカ >> (エルムの声に振り返れば、口許がにやにやしていた。)いやいや、ちらっと見たって分からねえじゃねえの。全貌とかよ。それに、火種なら、火力じゃあなく。火の元だろ、相手に火をつけてなんぼ、ってのが火種の真髄だと思うがね。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:40)
◆ユピテル >> おやおや……誰にだってコンプレックスの一つや二つはある(机に突っ伏したエルムを見……)君は女だからこそ今の君なのであって、男になってしまったら全く別の君だ。それは実に面白くない。それも個性の一つなわけだし……と正論を述べれば良いわけでもないか(苦笑いを浮かべ、頬を指先が掻いた)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:40)
◆エルム >> 負けない…!そう、あたしは火種…!!ものをいうのは胸なんつー肉の塊ではなく火力…!!!!(拳を握り...)………。わざわざ確認なんぞしなくたって良いじゃない。ちらっと見れば判る事だ。(突っ伏したまま顔だけ上げた。恨めしげにテスカを見。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:39)
◆マテリア >> まぁまぁ、可能性はゼロじゃないんだし。あきらめないで☆ (気だるそうな雰囲気もどこへやら。随分元気になった。エルムの背中を撫でつつ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:37)
◆テスカ >> いや、別に馬鹿にゃあしてねえが。そう胸がねえとテメエで言われると、つい確認したくてなあ…。(瞬き、エルムの顔へと視線を上げれば…どっと突っ伏した様を見る。)……嗚呼、俺の弁護をしてくれたって事かい?ユッピー。(苦笑を漏らしながら、ユピテルへと双眸を向けて、)そりゃサンキューな。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:37)
◆エルム >> うわあああああん、畜生…!!(とうとうテーブルに突っ伏した...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:36)
◆エルム >> だから見るなっつーとろうがァ!?誰も彼も胸が小さいからって莫迦にしやがって…!い、いっそ男になりたい…!(ぎりぎりと悔しげに拳を握る...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:35)
◆テスカ >> (エルムの胸をガン見する。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:35)
◆ユピテル >> だから、言ったじゃないか。 好奇心、だと。 それを良く取るか悪く取るかは女性の気持ち次第。 自分は相手にとって興味の対象である、という事をどういった方向で受け止めるか、という事となる(木杯の中のエールを飲み干し)……君の視線を正当化しようと思っていたのだがね、テスカ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:35)
◆マテリア >> 考えすぎ。考えすぎ♥ (ニコニコ。ジョッキを置いて、膝の上に両手を置くと、胸が強調される体勢に。エルムに微笑んだ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:35)
◆エルム >> う、ううん……(ユピテルの言葉に、想像し...)確かに、幻かなにかと思って見ちゃうかもね……い、いや、でも好奇心でも何でも!見られるのは嫌なんだよ、あたしは!(ばん!と拳がテーブルを力強く叩き!)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:34)
◆エルム >> うわあ良い顔!優越感たっぷりって顔してるぞお前…(マテリアの視線にやや身を引き...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:33)
◆テスカ >> …最もらしい事を言って胸ペターンが好きな事を隠そうとする腹積もりか、ユッピー…。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:33)
◆マテリア >> ああ、うん。その例えはわかりやすいです。ふっと目がいっちゃいますよね (ユピテルに頷いて) でも、男の人が女性の胸を見るのは、なんか違う気がしますよね。視線がやらしいですもん (ゴクゴク。ジョッキミルクを流し込み)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:32)
◆テスカ >> 嗚呼、色んな趣味の奴が居るのは…、別に男女は関係ねえが、世の中広えんだから当然っちゃ当然だろう。(肩を竦め、組んでいた脚を解いた。)……。ふむ、確かに。俺も魔女オタみてえだなーとは思ったんだが、取り敢えず進言してみただけなんだぜ。……良いじゃねえか、乳が小せえのは小せえので。(エルム(の胸)を見。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:31)
◆ユピテル >> それはそんなに伸ばしている者を滅多に見ないからである。 つまり、何にしても「見てしまう」というのは好奇心である、というわけさ。 それは恥ずべき事でもなく、厭うべき事でもない。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:31)
◆ユピテル >> 平均、という意味でね?(一般的でないもの、その言葉を反芻するエルムへ苦笑いし)まぁ、身長を例えに取ったが、そうだな……髪は膝ぐらい、ひげは腹ぐらいまで伸ばしている者とすれ違ったらどうだね? 見てしまうだろう?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:30)
◆マテリア >> マジョタ……魔女オタクみたいで、危険度がアップした感じですよ? (テスカに頷いて) 悪いなんて言ってないじゃない。考え過ぎよ。考えすぎ (すっごいいい顔で、エルムを見た)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:29)
◆エルム >> 魔女太…? ―――……。色んな趣味の奴がいるのね…(ユピテルに視線...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:28)
◆テスカ >> まあ、男の大きい小せえは置いておこう。詳しく話すのは……ちょっと流石の俺でも気が引ける。………。(ユピテルの咳払いにニヤニヤし。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:28)
◆エルム >> 一般的でないもの…!?(ざわ...!)―――う、うっさい!小さくて悪いか!(ぐっ、と一瞬つまり、)嗚呼、成る程。身長か…其れなら男にも女にもあるなァ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:27)
◆ユピテル >> 実際問題、背丈の高い者、低い者といるが、すれ違ったらつい、見てしまうだろう? 物凄く大きかったり、小さかったりすると。 ……げふん(テスカの言葉に咳払いした)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:27)
◆マテリア >> ああ、それはそうかもしれません (ユピテルに視線を向けて)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:27)
◆テスカ >> んじゃあ略してマジョタで良いんじゃね?(とは、)マテリアに。嗚呼……(エルムの言葉に頷いて、聞こえた声に振り返った。)アイツは小せえのが好きだぜ?wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:26)
◆マテリア >> ……エルム、私より小さい? (じーっと ) 男の人は身長がトラウマになるって言いますよねー (大きさ。うん。大きさ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:26)
◆エルム >> 見られると隠したくなるのが火種ってもんなのさ。見たって別に得も何もないだろ、ほれ、見るな。(しっしっ、と犬か何かを払うように…)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:26)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。人というのは、一般的なものでないものを見ると、つい目が行ってしまうものだ(コト、木杯を置きながら一声)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:25)
◆エルム >> 男にも大きい小さいってあるのか?(まさかの疑問符。)男は全員大きい胸が好きって訳でもないのかしら……wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:25)
◆マテリア >> でもねぇ。自分で言う分には自己紹介だけど、人に言われたら、悪口にしか聞こえないよね。魔術オタク (届いたジョッキを片手に)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:24)
◆テスカ >> 隠されると見たくなるのが男ってもんなんだよ…。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:24)
◆エルム >> 小莫迦にしたいのか、マテリア…―――そうそう。結局は見た目で判断する男が多いという事…別にあたしは胸なんて無くても良いけどね。別に。女扱いは嫌いだし。(紅茶を飲み干し。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:24)
◆テスカ >> ……。成る程、(マテリアの声に、視線を逸らし…)確かに。大きいと小せえのを馬鹿にするわなあ。男だってそうだ。何とは言わんが…。……いや、別に大きいからって見る訳じゃねえんだぜ?哀しいかな、これも性ってもんでよ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:24)
◆エルム >> 昔から、ねえ……其れじゃァ其れで良いんじゃないの?お前が良いと思うものにすれば良いんだよ。(頷き、)―――見るなよ!?(テスカ!)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:23)
◆マテリア >> 大きいと、小さい人を小馬鹿にできます (テスカに言って) 何気に、優越感。あと、なんだかんだで、男の人は胸を見ます。悲しい生き物ですよね。特に大きい胸を (はぁ。ため息)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:22)
◆テスカ >> (隠されたエルムの胸をついつい見てしまった。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:21)
◆マテリア >> でも、なんとなく昔から名乗ってたし。魔術オタク (ふぃ。スープとコーヒーを飲み干し)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:20)
◆エルム >> あたしにやらせるなよ!? ………見るな。(ばっと己の胸元を隠し、)男にとってはたいした違いじゃなくても、女にとってはたいした違いなのさ……結構ね。(うんうん、とマテリアに同意するように。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:20)
◆テスカ >> ほう…。意外と大問題。例えばどんなところが大問題なんだい?俺にゃあさっぱり分かんねーんだが。(マテリアに問い。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:20)
◆エルム >> センスないね、マテリア……(そっと...)減るものさ。二つ名ってのはね、枠なんだよ、枠。其れらしくあろうとする心が枠を作ってしまうのさ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:19)
◆マテリア >> いや、意外と大問題なんですよ。大きさっていうのは (テスカに真剣な表情で言って) というわけで、マスター、ミルク。ジョッキで (手を上げて注文)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:18)
◆テスカ >> いや、まあ揉み心地はかなり違うがー…。いや、まあでもそれはデカさが云々よか肉質の問題だわなあ。…あ?他人任せかよ。(マテリアの言葉に笑った。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:16)
◆テスカ >> 決めてやりゃあ良いじゃねえの。減るもんじゃあるめえし。(逃げの一手を打ったエルムを見、ワキワキ。と動かす掌をテーブルへと戻した。)……。っつうか何その胸談義。良いじゃねえか、デカかろうが小さかろうが。大した違いじゃねえだろ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:15)
◆マテリア >> できないです。代わりにエルムがやります (と、テスカに言って) ちょっと、下着が緩くなった……痩せたのかも。呪いの反動かなぁ…… (じーっと、エルムの胸を見ながら)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:15)
◆マテリア >> ああ、確かに。性別不明な人が多いですよねー (トーストの残りを口に捻じ込み) 自分でねぇ……『魔術オタク』かな。やっぱり。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:14)
◆エルム >> 髪長くても、見た目で判る奴は判るじゃないか…エルフは男も女も細っこいし顔綺麗だし、神経質だし、(首を傾げ、)―――……。(マテリアと自分の胸を見比べ、)…其れで、小さくなったのか…wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:12)
◆エルム >> 二つ名ってのは貰うもんじゃない、自分で決めるものさ。(逃げた。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:12)
◆テスカ >> ハッ、出来るならな?(笑った。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:11)
◆テスカ >> こういう時、言った奴が決めるのがセオリーって奴だぜ?火種よ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:11)
◆マテリア >> 何か、私もそんな二つ名がほしいなー (エルムを上目遣いに見上げつつ) 胸。リハビリと新魔術構成で体質変わって、小さくなった気がする (はぁ。ため息一つ) ……消し炭にしますよ? (テスカの手を眺めつつ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:11)
◆テスカ >> エルフよか人間の方が分からねえ奴多いがなあ。背格好とか特によ。髪長え奴多過ぎだろ。(という偏見。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:10)
◆テスカ >> 胸が太るってどういう現象かイマイチ分かんねーけどな…。甘いモン食うよか腕立てやら逆立ちで胸筋鍛えた方が早くでかくなると思うぜ?(マテリアへと言を返し、頬杖を解いて掌を宙に向け)何なら、お手伝いしますが。(わきわき。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:09)
◆エルム >> ………。(ちら、と己の胸元を見た...)コンマ五秒で終わるような暇潰しは嫌よ、あたし。(ずびずびと紅茶をすすりながら、...)コンマ五秒で出来て、永続するような暇潰し。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:09)
◆エルム >> かっこいい?…どうも。見えるものを燃やすだけじゃァ、わざわざ火種と名乗る意味はないものね。(誇らしげに口端を吊り上げる、)―――そうなの?この国には男か女か良く判らんのがいて困る、……エルフとか。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:08)
◆マテリア >> どうせなら、胸だけ太りたい…… (テスカに言いながら、コーンスープを半目ですする) せっかくだから、コンマ五秒でできる暇つぶしでも考えましょうかね (コーヒーで口直しを)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:07)
◆テスカ >> 太るぜ…オイ。(としか言い様がない。)ついでに言えば、性別も判断可能だぜ?………多分。(根拠はない。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:05)
◆マテリア >> 見えないものを燃やす……なんか、かっこいいなー、エルム (続いて届いたコーンスープにも砂糖を入れながら、エルムを横目で見る)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:04)
◆エルム >> 甘いなら塗らなきゃ良いのに…wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:03)
◆エルム >> ははあ、確かに……名前が判るなら、種族くらい朝飯前なんだろうね……どういう目をしてるんだろ。(興味はあるが、聴く勇気は無い。)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:03)
◆マテリア >> 確かに……何でも知ってるマスターですもんね (テスカの言葉に頷いて……ジャリ。砂を噛むような音を立ててトーストを齧る) ……甘い (ポツリ)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:02)
◆テスカ >> …………。すげえなあ、オイ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:02)
◆エルム >> 見えないものを燃やすなら、出来ない事はないが………。…………………、…マテリア?(更に砂糖を使う彼女に、流石に訝しげな視線を禁じえない...)wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:01)
◆テスカ >> 分かってて甘くしてんじゃねーのか。…いや、まあ良いや。(マテリアが啜る音を聞きながら、)嗚呼、そうかい?なら悪かったね。(不満げな顔付きを見れば、笑みが深まった。)そりゃー、オメエ。天下の酒場のオヤジだぜ?初顔だってーのに名前を呼びやがるすげえオヤジだ。wwmzwbzwjgzkg(05/31/08 00:00)
◆マテリア >> (エルムを『おー不機嫌そうだなー』という表情で眺めつつ、届いたバタートーストに砂糖を大量にかけていく)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:58)
◆エルム >> ま、あたしには爆砕なんて真似は出来ないけどね。見えないところを燃やすのは苦手。(かちり、とティーカップを置く。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:57)
◆エルム >> 単調?あたしはあたしなりに想像力を使って喩えてんのさ、(不満げに。)―――………判るものなの。(鼻で笑われて更に不機嫌そうになりながらも、疑問符を浮かべる...)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:56)
◆マテリア >> まぁ、暇つぶしってそんなもんですよね (二人の種族当てについてのやりとりを半目で眺めながら) 太りますよ。困りますよね。甘いし (ずずず)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:55)
◆テスカ >> そんなもん、酒場のオヤジに聞けば分かるに決まってんだろ。(馬鹿にするように鼻で笑った。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:53)
◆マテリア >> 本当だよ。甘いよ (エルムにしかめっ面で、コーヒーを飲みながら言って) コンマ五秒じゃ、消し炭にするほどの熱量を集められないもん……相性のいい属性がある人はいいよねー (ねー?カップに同意を求め)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:53)
◆テスカ >> まー、何も外からじゃなくとも内側からやってやりゃあ良いもんな、良いな。魔術師。(頷くマテリアへと一瞥向ければ大量に投入される砂糖に薄ら笑い、)…。太るぜ?嬢ちゃん。(とだけ。)…相変わらず喩えが単調だなあ、火種。ああん?何でかって…?wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:53)
◆エルム >> ………。ほんとに?(大量の砂糖...)爆砕だなんて無粋だな。色んなものが飛び散って汚いじゃない、矢張り消し炭が一番だよ。(ずずず、と啜る。)―――七割?まずまずだね…って、何でお前に其れが判るのさ。(ジト目。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:50)
◆マテリア >> そこを何とかするのが魔術師 (うん。テスカに頷いて、かなり白っぽいコーヒーを飲む) ……甘い (顔をしかめて呟く)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:49)
◆テスカ >> 頭蓋を爆砕するにゃーかーんなり圧かけねえと無理だぜー…?割柏頭硬え奴多いしよ。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:48)
◆テスカ >> 嗚呼、七割方当たってたけどな。八割にゃあ届いてねえわ。(胴を捻り、カウンターについた肘の先で頬杖をつき足を組んだ。蒼い双眸は、不機嫌そうなエルムの眼を見る。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:47)
◆マテリア >> 普通だよ。普通……私に寝ぼけなんてないよ (とぷとぷとぷ。ついてきたミルクポットからカップにミルクを注ぎ、シュガーポットからゴポゴポゴポと大量に砂糖を入れる) コンマ五秒……頭蓋骨爆砕?wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:47)
◆エルム >> 嗚呼。其の間があれば、人一人焼き殺すくらいは余裕だろうね…(コンマ五秒の殺人...)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:45)
◆エルム >> 普通なの?ぼんやりしてたからてっきり寝ぼけてたのかと。(眼前にあったティーカップを取る。随分放っておいたのですっかり温い、)下らないし詰まらなかった。八割当たってないだろうしね、……(テスカの蒼眼を見る蒼眼。少し不機嫌そうだ、)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:44)
◆テスカ >> キュッと絞めるのか。(コンマ五秒の殺人…。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:44)
◆マテリア >> 暇つぶしかぁ……あ、食べ物ください (二人の言葉に呟きながら、ついでに店主に追加注文) ……『コンマ五秒の殺人』とか (ミステリー小説のタイトルのように)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:43)
◆テスカ >> 種族当ても、相当下らねえと思うがねえ…、(やれ、と肩を竦め。振り返り蒼い双眸と口許は嘲笑う様に細まっていた。テーブルへと肘を置いて背凭れ代わりにしながら、)コンマ五秒…そうだなあー、例えば。次は何をしようかとも考えれるし、次はどう動くかという初動……にはそんなに使わねえか。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:41)
◆マテリア >> コンマ五秒……何が、できますかね (ふむ。一つ頷いて、テスカを見ながら再びカップに指を伸ばす) 私も、分かりやすいって、誰かに言われたことあるな……って、別に寝ぼけてないよ。普通だよ (ずずず。コーヒーをすすった)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:37)
◆エルム >> エルムだけど。寝ぼけてるな、お前。(今度こそ眼差しが呆れた其れになった。マテリアの眼前でひらひらと手を振り、)暇潰し。終わるまでの間もコンマ五秒……“種族当てごっこ”の方がまだ面白かったぞ、お前。暇人め。(人の事は云えないが。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:36)
◆テスカ >> 嗚呼、良かったんだろうやな。(背から聞こえた笑い声に、鼻を鳴らして…から)パン、パンッ()掌を合わせ叩いた。この間がそ、コンマ五秒。単なる暇潰しな遊びさ。……へえ?分かり易い、なあ。ふうん、まあ、そう言われるならそうかもな。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:34)
◆マテリア >> うん。エルム (エルムの目を見つめながら、気だるく頷いて、とどいたカップに指を伸ばす) ……熱い (ポツリと呟いて指を離した)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:32)
◆エルム >> …―――。マテリア。(自然に隣に座られた。呆れたような目で見る、)雰囲気ねえ、……あたしは良く判りやすいと云われるが、其れかね。(肩を竦め、)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:30)
◆マテリア >> いい夜ですか……それは良かった……(テスカに目を向けると、ふっと笑って) コンマ五秒? (聞こえた言葉に片眉上げて)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:29)
◆テスカ >> …――嗚呼、ばんは。良い夜だぜ?(エルムへ振り返る中間地点。階段から聞こえた声に、振り向いた。)どうやら寝過ぎ、みてえな感じだあな。(肩を竦めれば、首を戻して)嗚呼、何となく雰囲気でね。(エルムの声には、やや適当な声と。適当に上げた掌で応える。)…コンマ五秒あれば結構考えれるぜ?ざっと何十通りかは。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:27)
◆マテリア >> えっと、ホット…… (酷くだるそうに店主に告げて、黙ってエルムの隣に座った)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:25)
◆エルム >> 良く判ったな、詰まらなそうだって。(ほんの少し感心したようなしてないような声で、)コンマ五秒って殆ど考えてないんじゃないか……ん?(階段の軋む音に視線を向けた。)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:24)
◆マテリア >> こんばんは……(階段を下りてきたボンヤリ目)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:22)
酒場のオヤジ >> マテリアさん。いらっしゃいませ。右手首のブレスレットのチェーンからぶら下がる白猫のヌイグルミ。ふわりとした金髪。澄んだ湖面のような瞳の少女。白い花柄のワンピースとボレロ。若草色のショートブーツ姿。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:21)
◆テスカ >> そんな眼で見んなよ、つまんねえという事は俺が一番良く知ってる…。(視線に振り返る事は無く、肩を竦めてからまるで飲み物を飲んでいるかのように首が僅かに上がった。)単に素直に認めるってのは、癪ってもんだろ…?……終わらせねえように考えたんだぜ?ほんのコンマ五秒ほどだが。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:21)
◆エルム >> (物凄く詰まらなそうに頬杖を突いて、テスカを射るように見た。)呼ばれてるんなら素直に認めて直したらどうだい。あと普通しりとりだったら「ん」……嗚呼、其れじゃ終わっちまうか。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:16)
◆テスカ >> そうとも言うし、そうじゃないとも言う。何故なら人はそう呼ぶが俺はそれを認めたくないからだ。(エルムの向いた先。背越しのかぶりを振るう赤毛の男だ。)…ただ単に人間の間の字をしりとりっただけなんだ。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:12)
◆エルム >> 人間。獣人。……人間。人間、人間。(開いては閉じる扉を見遣り、呟く娘がいた。一人きり、座って。)人間。……隠してるけど、エルフ。……奴って一体誰の事。(最後は聞こえた言葉に向けて。)お前かな。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:08)
酒場のオヤジ >> テスカさん。いらっしゃいませ。間の悪い奴。(しりとり)wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:07)
酒場のオヤジ >> エルムさん。いらっしゃいませ。人間。wwmzwbzwjgzkg(05/30/08 23:05)