GalaMate×3 ⇒ ★オイフェ...★マフィリア...★ユピテル...
■■■ ユピテルは港街を後にした・・・wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:46)
◆ユピテル >> 転ばないようにね(言葉は去る彼の背に運ばれるか。 そして男もその場を去る)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:46)
■■■ オイフェは港街を後にした・・・wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:45)
◆オイフェ >> いやいや愛だよ愛!はいはいー!んじゃねー!あー喋りすぎて疲れた〜!今日はグッスリだよ!(うわっほっほほーい、とスキップをしながら、いつもの野宿場所に倒れこむために走り出し。)今日はいい日だったぞ〜〜〜!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:45)
◆ユピテル >> (笑い声に唇を尖らせた)どういたしまして……ハグは君の友情の証として受け取っておくよ。 こちらこそ、ありがとう。 色々な意味で、ね(タッ。地面を踏み、歩き始めた) おやすみ、オイフェ。また次の機会に。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:44)
◆オイフェ >> ほらねー。それ見たことかー。バーカ、今のはどさくさー(もうテンションおかしくなりながら笑って。)おう!つーか、ほんとちょうど眠くなってきたとき!切り出しサンキュ!ユピテル、あんた……空気が読める男だよ……(ユピテルを抱擁し。バンバンと背中をたたき。)ほんっっっとありがと!他になんてったらいいかわかんない!ありがとーを布団の中で唱えとくわ!バイビ!またね!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:41)
◆ユピテル >> 私と違って溌剌としていて……見た目か。 とにかく底抜けにかわいいんd(ハッとして口を手で押さえ)……楽しい気分のままでお開きにしようか、オイフェ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:38)
◆オイフェ >> えー、ライトちゃんってんなおしゃべりなの?気ぃ合うといいなー。てぇかどんな子?見た目わかんないと。つーか、ここでまたノロケが来る予感(ビシっとユピテルの顎を指差して、待つ。)なんか今日たのしーな!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:36)
◆ユピテル >> ……(されるがままに突付かれ)機会があれば会って話をしてみると良い。 きっと嫌がりなんてしないだろうさ、ホッとすると思うよ。 いや、それとも君と同じぐらい喋るかもしれない(頭に浮かぶ情景に、また笑みを)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:34)
◆オイフェ >> 来たよー、これ、渾身のノロケが来たよー。いやぁね〜、恋に落ちると人ってこうなっちゃうのね〜(ユピテルの頬を突っついてニヤニヤ笑い。)超顔がやさしい!男の包容力でてるよ〜!ユピテルの!ちょっとイイトコ!見ちゃったよ!その彼女と会ってみてぇ〜!え、え、僕、うるさくて嫌がられないかな?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:32)
◆ユピテル >> ああ、うむ。言われているかもしれないが、私にとっては彼女は光。眩いばかりの……(目を細め、柔らかく笑んだ)おめでとう、と言うが……これからだよ、これから。 私は彼女と添い遂げたい。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:30)
◆オイフェ >> う、うん…ちょい興味あるけど、遠慮しとく…。悶死する自信あるもん(タハー、と息を吐き出し。当時を思い出し。鬱になり。魂になり。そして立ち直り。)新世界の神ー!って良く突っ込まれてない?その子?いやでもよかったじゃん。なんか前はさー、恋愛なんて信じられない…って目ぇしてたじゃん。ほんと幸せそうでよかったわ…。ユピりんおめっとーwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:26)
◆ユピテル >> 全部、と言っても一つだけなのだが……要らないなら良いさ(オイフェの手が残像を作っていた……)学びの道を進む為に人でなければならない。いくら本の虫となろうとも、何かしらの想いは持つべきさ。 ……うむ、ありがとう。 がぁらに住んでいるよ。 今は都の方に行っているが……名は(何だか恥ずかしいな、小さく付け足し) ライト、と言う。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:24)
◆オイフェ >> いやいや、すんげー覚えてるよ。第二の人格が出てくればスンゲー色んな話出るよ。いや、これはタワゴトです。ほんと。今のナシ。ナーシ!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:22)
◆オイフェ >> え、マジ!?僕のも全部持ってたりすんの!?ちょうだい、ってかやっぱいいや!今見てもはずいし(ブンブンと片手を振り。)いやいやいや、絶対枯れてそうだったじゃん。恋愛より学問だぜ俺は、ってふいんきモンモンだったよ?えー、でもよかったね。おめでとー!ちなみに何て名前の子?今がぁらに住んでる?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:21)
◆ユピテル >> まぁ私は水晶棚破損していないしね……。 ふむ、まぁ君の言いたい事はわかる。 まず自分の存在を覚えていてくれた者がいた事自体が嬉しいわけだ(オイフェのまくし立てるような喋りを受け止めつつ) 興味がなさそう、とは失礼な。私だって、好きになる相手ぐらいいるし、好き合いたいと思っているさ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:20)
◆オイフェ >> てか彼女できたの!?うっそーん…興味なさそうだったのに…。アタシを差し置いてっwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:17)
◆オイフェ >> そんなん言ってくれんなら、すごい勢い付けるよ!な〜!もぉおお〜!マジでうれしい〜!なんでそんなことまで覚えてんの〜!?スゲー申し訳ないけどすんげ〜〜〜〜〜嬉しい!ああああああー!頭がえらいこっちゃ!ユピテル!いいから!そういうのいいから!僕は大丈夫だから!いやいやいや、なんかね、こう、遠まわし〜に優しかったんだよ。俺はお前のこと認めてるぜ?へへ、って感じでさあ!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:16)
◆ユピテル >> 猪のよう、とあの時は告げたかもしれない。駆ける時、誰でも視野は狭くなる。 つまり……勢いがある、とそういう意味さ(肩に乗る手に笑みを浮かべ)そんなに優しい言葉をかけた覚えはないg……(オイフェの手首を持って、引っぺがした)すまないが、私には先客がいるものでね。 それに男は趣味ではない(三歩ぐらい後ずさりを)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:13)
◆オイフェ >> ユピテルもう結婚しね!?いいよ!僕は全然イケると思う!好き!ユピテルのこと、好きだからー!あともうちょっとこみあげれば涙出そう!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:11)
◆オイフェ >> それのいい意味が全く思いつかない!…あ〜…(目の辺りを片手でおさえ、ユピテルの肩に手を回し。)ほんっと…。素で泣きそう…。本当だよ?なんかもう全てがどうでもいい。久しぶりに声かけてもらえることが、こんなに嬉しいなんて…。思えば、昔っからユピテルって親切だったよね…。優しい言葉かけてくれた気がする。ユピテルありがとう…wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:10)
◆ユピテル >> 君も相変わらず。 良い意味で視野が狭い(再び小刻みに肩が揺れた) 私も声がかけれて良かったと思うよ、君が職を当てれなかった彼女とはあまり話せなかったが。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:07)
◆オイフェ >> 違うか…そうか…なんかごっちゃになってる…(立ち上がるオイフェ。)マ〜ジテンパってきた…。あ〜でも、今日声かけてくれて良かったわ…。2年経っても全然変わってないねー。昔っからなんか理屈っぽかったよね?いやいい意味でwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:06)
◆ユピテル >> さあ?それは覚えないな(結ばれた手を引き上げ、オイフェは立ち上がる)水晶の管理というのも絶妙な所で成り立っているようだからね。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:04)
◆オイフェ >> そっちか!そうだったか!あのさ、なんか女の子の霊が出てきたときのはユピテルだったっけ!?(ユピテルと固い握手を交わし。)なん、もー!そんときの水晶がありゃいいんだけどさ、水晶入れてた戸棚が丸ごとぶっ壊れて!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:02)
◆ユピテル >> いや、私自身も討伐戦には参加していなかったし、欠けた水晶を見た程度だからね。謝る事もないさ(手を振った後、オイフェへとその手を差し出し)なりはしないが……おそらくは昔の君だろう。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 02:01)
◆オイフェ >> なるでしょ!?なるよね!?コレはあるでしょ!?討伐!?したの!?正直に言う!それは覚えてなかった!マジすまん!四角い箱の前で土下座するから許して!(ダンボールの前で四つんばいになり。)すみませんでしたー!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:59)
◆オイフェ >> で、オイフェくんは二重人格でした。それがオイフェくん2です(もう片方の人差し指を立て。)これ例えだから。ほんとは違うから。わかって。……で、オイフェくん1とオイフェくん2でそれぞれユピテルと話したとするね?で、2年ぐらい経ちました。そこで、……アレ?ユピテルと仲良かったのどっちだっけ?……ってことにたまになんない?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:58)
◆ユピテル >> 魔力探知で私は魔力切れ。君と、当時パーティを組んでいたもう1人で討伐したんだったと思うが(眉間に人差し指を当てつつ)うむ、いるね。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:58)
◆オイフェ >> いや、てか武人の話がすごい気になる。結局どうなったんだっけ?なんか薄っすら覚えてんだけど…(顔を覆い隠して、あー、とうめき。)あ、あのさ…例え話だよ?正味な話例えだよ?怒らないでね?なんか、こう、神様も怒らないでください、マジで。あのね(指を一本たて。)ここにオイフェくんがおるとしますwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:56)
◆ユピテル >> それならば、行ったという事にしておこう。 どうやらその辺りの記憶がないのか、自分でもよくわからな……うむ?際どい話、とはなんだね?(首をかしげ)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:54)
◆オイフェ >> いやいやいや、いやいやいやいや……(首を十数回振り。)あ、あのねユピテル、もんのすご〜〜〜〜〜〜〜…………っく、きわどい話していい?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:53)
◆オイフェ >> いや、行ったし!絶対行った!ユピテルいたでしょ!?マジ、マジ、それは覚えてるから!つーかそっち…あー?武人の霊?……えぇ?ウソ?ちょ、もうちょっと詳しく…。ウソ、ウソ…え?結局出てこなかったやつだっけ?(両手を頬に当てて、その場で飛び跳ね。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:52)
◆ユピテル >> まぁ、なんだって良いさ。私自身も記憶の隅に追いやっていたわけだし。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:52)
◆ユピテル >> ……いや、行ってないと思うが(…)遺跡の武人霊討伐だったと私は記憶しているのだが。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:50)
◆オイフェ >> ごめーん!マジでごめん!あー!そうだ!一緒にICE行ったよね!?アイリとかと一緒に!?うわー!うわー!うわー!(顔の前で両手を合わせて、拝み倒し。)すまーーーん!ごめんなさーい!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:49)
◆ユピテル >> (オイフェの声が耳を劈いた。両人差し指を耳へと入れながら)……やはり、そうだったようだね。それにしても大した反応だ事……。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:48)
◆オイフェ >> ん?(冒険者のなんたるかについて語ろうとした口が止まって、睨むような目でユピテルを凝視し。)……。…………。あぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ…(飛びのき、腰を抜かして、へなへなと遠のき。)うわぁあああああああ!!!あー!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:46)
◆ユピテル >> うむ。学内で成績の良い者が冒険の地で優等生かと言えば違う、そういう事だ(首肯し。その後の問い。 少しの思考)いや、なんだか君とは初めてでないような気がしてきていてね?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:42)
◆オイフェ >> あ、それは分かる。回転の速さとか、機転とかっしょ。アドリブ力とか(ユピテルの顔を指差し、たところで目が合う。)……。…にん(とりあえず満開の笑顔を。)なに?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:41)
◆ユピテル >> 頭の良し悪しというのはその一点だけには定まらない、と私は思うよ……っと(肩に回った手。その先の腕、それから顔へと視線が行く。 青い瞳が彼の瞳を捉え)ふむ、信じようか。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:38)
◆オイフェ >> だって、喋り方とか頭よさそーじゃん。考えてからしゃべってる、って感じする。ってー!(もられかかるように、ユピテルの肩に手を回し。)それは、ナ・イ!絶対ナ・イ!ちゃんと謝れるから。すぐさま。悪いことしたらすぐさま。コンマ切って謝れる、信じてwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:36)
■■■ 街を流れる潮風にユピテルは誘われて・・・ふむ、そうなるとシックスセンスとは別の話となるかもしれないね(オイフェの言葉にうなずきながら)そういったものは自分で名乗る事ではないから、他人に言われるとそうなのか、と納得してしまう部分もある。 そうかい?……まぁ確かに君は出来なさそうだ(くすくす、とゆれる肩)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:34)
◆オイフェ >> そのあてずっぽうがあたるからイイんじゃん。あ、今神が降りてるー、って気分になるっつーか?(なに言ってんだろー、と髪を軽くかきあげて。)ふーん、賢者かあ。確かに超賢者っぽいー。賢者オーラ出てる〜!(嬉しそうにユピテルを指差し。)てゆーか、素直に謝るって、ほんとはスゲー難しいから、それってすげー長所だと思うよ。うん。マジで、これマジでwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:28)
◆ユピテル >> さてね、そういう感覚的なものというのは観察や経験に裏打ちされている場合もある。 当てたら確かにすごいかもしれないが、当てずっぽうとも言うだろうね(肯定しながら否定し)非を認める、というのは存外に難しいものだと思うよ。だが、それをしなければ無駄な諍いが生まれる場合もある。それは御免被りたいからところさ(肩を竦め)かわいいとは始めて言われた、が。 ワイズマンとは賢者、という意味らしいよ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:26)
◆オイフェ >> そうそう、シックシセンスみたいなもん。そういうのできたら、うわ、俺ってスゲーってなんない?なんべ。(まだ憮然と答えた後、目をまるくし。)なんだ、謝るときは素直じゃん。なんかそう謝られると、逆に申し訳ないよーな(照れたように頭をかき。)ユピテルかー。なんか、可愛い名前だね。ワイズマンってどういう意味だっけ?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:23)
◆ユピテル >> パっと見て当てる……それはシックスセンスでかい? 観察かい?  ノリ?では本心ではないと。 それは失礼をした(小さく、頭を下げ)オイフェ、か。 私はユピテル。 ユピテル・ワイズマン、というよ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:19)
◆オイフェ >> だぁら、それはその場のノリじゃん。なんだよ、やぶからぼうに揚げ足とって(軽くむくれて、腰に手をあて。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:17)
◆オイフェ >> そーいう問題じゃなくて、ぱっと見で当てられっからスゴイんじゃん(マフィリアに、ぺ、と手を出した後、ユピテルに向き直り。)なんか小難しい喋り方してんなー。僕はオイフェっすよwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:15)
◆ユピテル >> 何とも、言葉を発するタイミングを誤った私が悪いものさ。気にする事はない(マフィリアを見送りながら、微苦笑を浮かべ)放置、ではなく。次の楽しみ……にはならないのかね?出会いは一瞬、という考えも寂しいものだ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:15)
■■■ マフィリアは港街を後にした・・・wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:14)
◆マフィリア >> ありがあと。オイフェも砂漠へ行くのなあら、その時は気をつけてえね。(ひら、と手を振って。申し訳無さそうにユピテルへ頭を下げて、姿は夜闇に。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:14)
◆ユピテル >> おや、それは残念(歩き始めた娘へと)当てれないなら、もっともっと話せば良い。相手の言葉、相手の一挙手一投足に五感を注ぐ。 あぶり出しのように見えてくるものさ……誰、と尋ねるのならば自分からと聞いた事はないかい?少年。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:13)
◆オイフェ >> そこ放置で行くのかよ!もー…、いいけどさー…、気をつけてよ(頬をこすりながら、軽く手を振り。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:11)
◆マフィリア >> ほおら、そこのお兄さんもそう言っていることだあし。(風の運ぶユピテルの言葉に、ふふ、と笑って。カツン、と地面を鳴らして歩き始め。)ああ、お兄さんともお話したかったのだあけれど。私、そろそろお暇させていただくわあね。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:10)
◆オイフェ >> いきなりなによー!(ビっと指先をユピテルのほうに向けて。)じゃあ当てれんの!?当ててみなよ!初対面だべ?無理だべ?えっ、てか誰?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:10)
◆オイフェ >> いやいやいやいや、もっと馬鹿になったらどうすんの。それなし。ってー!(頭を抱えて、あー!と叫び。)ほんとに気になってきたんだけど!えー、じゃあ、魔女、魔女、それか主婦、もしくは教授、あ、貴族!貴族!貴族!(マフィリアを指差した手を振り。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:08)
■■■ 街を流れる潮風にユピテルは誘われて・・・考える、という事はすごく大事な事。楽な方を選ぶ事で楽にはなれない、と私は思うわけだが(言葉が風に運ばれ、男のローブは揺れた)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:07)
◆マフィリア >> ……そうだとしたあら、もう一回どこかに頭をぶつけてみたら良いかあもね。(はん、と笑って。くるりとオイフェに背を向けた。)さあね。あなたをすっきりさせてあげる義理なんて無いんだあわ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:06)
◆オイフェ >> いや、昔はもう少し落ち着いてたんだって。滝から落ちたとき頭打ったのがいけなかったのかな…(痛むようにこめかみを押さえ。)だってわかんねーし!マジ教えて?すっきりさせて?え、なに?Sなの?ドS?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:05)
◆マフィリア >> その落ち着きの無さが子供っぽく見られる理由なんだあわ。(髪を耳にかけ。その他諸々は聞き流してあげた。)さあてね、考えるのおも悪くないんじゃあないの、すぐ降参したのじゃあつまらないわ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:02)
◆オイフェ >> じゃあなんなのさ!あんたあの子のなんなのさ!今の語呂重視。あ〜…!(腕を組んで、顔を歪め。)3,2,1、降参。まいりました。SOS。ごめんちゃい。お詫びに1の倍数のときだけアホになるからさ〜!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 01:00)
◆マフィリア >> ……もうちょっと観察眼を養ったらどうなあの。(溜息交じり。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:58)
◆オイフェ >> あっ(パチン、と顔の前で指を鳴らし。)狩人!(人差し指でビシっ。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:57)
◆オイフェ >> やっぱそうだ(額を押さえて、オーマイグ、っと唸り。)毎回毎回言われるっつの。嫌じゃないけどさぁ〜、なんだかなあ…。……。……ま、そりゃ外れるよね…(両手を腰に当てて、海を眺め。)それ外れたらもうナンも思い浮かぶもんねーよ…wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:57)
◆マフィリア >> もっと子供だと思ってたんだあわ。…。(今もそう思う。そんな顔で言葉を聞いて。)……。(大外れな解答に、こちらはなんと答えたものか。)……、外れ。(悩んだ末、正直に。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:53)
◆オイフェ >> その反応はナイ!(前のめりにずっこけ。)なんでよー…。二十歳っぽいじゃん〜…。てー!やっぱウソだったんじゃん。マフィねぇって何やってる人なん?あ、待って!当てるから(片手を突き出し。)これはすぐ分かる!占い師だべ?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:51)
◆マフィリア >> ……20…。(思案顔。少し目を逸らし。)まあねえ、確かに千年魔女は嘘だあけれど。…。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:49)
◆オイフェ >> ピンポン!(パン、と手を叩いた後、マフィリアを指差し。)今のひっかけだった!や、ひっかけじゃねぇけど、つまり、僕が何歳かわかんないと答えらんないってことは、千才じゃないってことでしょ!ほら〜!冴えてる〜!(してやったり、という顔。)僕は18、いやいやいや、20だったwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:47)
◆マフィリア >> マフィねぇ、ね。構わないけえれど。(歳は釘を刺され。)ん、まあ…、あなたが幾つか分からないかあら、上とも下ともいえないけえれど。(構わない、と。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:44)
◆オイフェ >> だって魔女って感じじゃねーじゃん。鼻とがってねーじゃん。喋り方超まったりしてるし(握手をした手を、嬉しそうに縦に振り。)マフィリアか〜。いい名前じゃん。マフィねぇって呼んでいい?つーか年上だよな?……あ、千年とかはいいから!(釘をさし。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:43)
◆マフィリア >> どうしてよう、魔女だって見た目は普通の女よう?(恐らく。 握手を求める手には空いた手を重ねて握り。)んもう、酷いわあねえ、信じてくれてえも良いのに。私マフィリアよう。マフィリア。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:41)
◆オイフェ >> いやいやいやいや、それはナイって分かってっから。真顔とかナイから(顔の前で手を振り。)だしょー!?わかってる、ねーさん、すげぇわかってるよ(握手を求め。)てか名前は?…え?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:40)
◆マフィリア >> 千年魔女です。(真顔で名乗り。)そうねえ、確かに、自分の思ってることが伝わらないのおは、哀しいし寂しいわあよねえ。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:37)
◆オイフェ >> いやー、ありがと何回言ってもいいって。なんかさぁ、言葉足りないと、あ、俺これ伝えきれてねーじゃん、って悲しくなんない?今そんな感じだったから、すげー嬉しかった。てぇか!(マフィリアを指差し。)名前教えて!僕はオイフェですwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:36)
◆マフィリア >> (離された手、それから謝罪の言葉に肩を揺らして。)お礼を言ってもらえるだあなんて、思いも寄らなかったけえれど。どういたしまあして。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:34)
◆オイフェ >> (噴出し。)だぁら、そういうのはいいって!なんでちょいちょいおもろいこと言おうとすんの〜!てぇか、マジありがと!今度から、なんか聞かれたらそう言うわ。まさにこれ!って感じで、カチってハマった(マフィリアの手を軽く振った後、握ってるのに気付いて。)あ、すみません(慌てて手を離し。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:32)
◆マフィリア >> (手をとられれば、勢いで手の中で仮面が少し歪みながら。女は緩く笑みをたゆませた。)あなたの考えに合ったなあら、良かったわ。無駄に千年生きているわけじゃあないのよ。(ほほほ。高笑いしてみせ。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:29)
◆オイフェ >> 地球一周分ウソくせーよ!(ほっとしたようにゲラゲラ笑って。)あ〜!それ!そゆこと!まさにそれぇ!(マフィリアの言葉を聞くやいなや、ばっと立ち上がり、彼女の手を取って目を輝かせ。)すげぇ!僕の言いたいことドンピシャ!そうそう!そうなの!それが言いたかったの〜!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:26)
◆マフィリア >> 嗚呼、すこうし違うかあも。…殺してはいけない、と、でも殺さなければならない、の判断だあわね。(言い直した。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:25)
◆マフィリア >> …魔法、ねえ。そう、実は私千年生きた魔女でねえ。(ちろり、と舌を出して笑った。)冷たいだあなんて思わないわ。この街でえは、そう珍しいことじゃあないもの。殺していい、と殺してはいけない、の判断を下せるお人はあね。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:23)
◆オイフェ >> ……マジで……。あ〜、よかった…。つーか、ほんとドキドキした。冷たいやつだって思われてんじゃないかって(へたり、と尻を地面に降ろし。ひんやりと冷たい。)でも、殺していいって思えるなら、殺すよ。その判断基準が、また言葉じゃ説明しにくいんだけどさ。……なんだろ、いっつもあんまり殺すとか言わないようにしてんのに、今日はやけに口が滑るな〜…。ねーさん、なんか魔法かけてない?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:21)
◆マフィリア >> ……そんなお人だと思ってるならとうにあなたの前から逃げているんだあわ。(口端を持ち上げた。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:17)
◆オイフェ >> 言い訳させて(指を一本立てて、じりじりと詰め寄り。)状況次第じゃ、殺しやしないからね。ギャクサツが楽しいとか、そういうんじゃないから、マジで。ただ、なんつーか…うまくいえないけど、それは分かってwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:15)
◆マフィリア >> ?ええ、それが?(首を傾げ続きを促すように。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:13)
◆オイフェ >> いーんだけどさー!(首の、髪の生え際をボリボリと掻きむしり。)ねぇ、ねーさんねーさん、さっきの話だけどさ。あー、教える教えないの前の前ぐらいの話。命かかってることに、楽しいって言うのはどーよってやつwkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:12)
◆マフィリア >> ええ、ケチよ。(受け流し。ショールを羽織りなおした。)私とってえもケチなあの。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:09)
◆オイフェ >> ……(笑顔が急速に冷えて、マフィリアの顔から目を外し。)……なら、いーよ。……そうだけどさ…(すねたように肘をついて、上唇を噛み。)ちぇっ、ちぇっ…、あーあ!なんだよー!教えてくれたっていいじゃんー!ケチー!wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:07)
◆マフィリア >> 良いじゃあない。何も知らずとおも、都へ行けばきっと楽しめるわあよ。(それから少し笑った。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:05)
◆マフィリア >> いやよ、だめ。(答えは短かった。)話したくない。wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:04)
◆オイフェ >> 教えてくんない?その人のこと。細かいことまではいい。なんで秘密にするの?教えてよ、ねーさん(それから、歯を見せて笑い。)教えてよ。ダメ?wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:03)
◆マフィリア >> (言われれば、オイフェの顔を見る。言葉は無い。)wkkzkbzwfnzbw(06/08/08 00:00)
◆オイフェ >> じゃあ誰のこと知ってんだよ。…知ってるんだい(体勢を変えて、マフィリアを下から覗き込み。)ねーさん、僕を見て(己の顔を指差し。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:59)
◆マフィリア >> 知らないわ。私、処刑されるお人のことは知らない。(それでも、自分には言えない。)……謝ることじゃあないのよ。世の中には色々な考え方のお人が居るもおの。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:57)
◆オイフェ >> (マフィリアの言葉を聞いていくにつれて、眉の間に、不可思議な皺が刻まれ。)…なに?どういうこと?その人のこと、知ってんだ?……そうっか(その場にかがんで、足を開いてうんこ座りし。)悪いこと、言っちゃったね。……ごめんwkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:55)
◆マフィリア >> …分からないわ。私にいは分からない。(頭を振った。)確かに賞金は払うわ、あの人は弱くも無い。でえも。…誰かの命が既にかかっているってえいうのおに、楽しいだあなんて。私、…私にはとても言えないわ。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:52)
◆オイフェ >> ちーがう!ちがうの!ちょこっとの呪いでも、かかるってこと事態がヤなの!縁起悪いじゃん!(身振り手振りで嫌さ度合いを表し。ふっと、マフィリアの表情に気付き、頭をかき。)そんな目で見ないでよwkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:50)
◆マフィリア >> まあ、でえも。外れたようだあし、かかっていてえもそう強い呪いじゃあないようねえ。(一度はオイフェの着けた仮面は今は海。それを今一度みやり。それに次ぐ言葉を聞いた)……、…。(眉間に皺を寄せたのは、オイフェの言葉に理解が示せない証拠だ。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:48)
◆オイフェ >> でしょ?そう思うべ?絶対ヤなんだけど。呪いのもんとか装備したら外れなくなりそーじゃん?(肩をコキコキ慣らし。)あー?うん。お金もらえんしょ?んな皆集まれー、とかって人集めんだから、すげー強そうだし、だったらすげー楽しそうだし。ねーさんも、それ目当てで行きたいつってんじゃないの?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:45)
◆マフィリア >> 呪い…ね。確かに、そんな気がしないでえもない。(可笑しそうに、口端を持ち上げて。)…処刑に参加?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:41)
◆オイフェ >> え?いや、ないないないない!たださ、なんか呪いとかかかってそうじゃん?そんなん持ち歩くのイヤじゃない?(しっし、と右手を振るって。)しっかしさぁ〜、剣がありゃあな〜。処刑ってのに参加出来んだけど、クワしかなくってさ。あー、下手こいた〜!wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:40)
◆マフィリア >> あら。仮面に嫌な思い出でえもあるの?(海の波に揺らぐ仮面を目で追って。問うた。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:38)
◆オイフェ >> 逆に気になるんだけど!あ〜、でも、言いたくないならいいよ。……ん?いや(ぽい、と仮面を気楽な仕草で海に放り捨て。白い仮面が、暗い海の中でぽっかりと浮かぶ。)持ってるだけで気持ち悪ぃwkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:36)
◆マフィリア >> …いいえ、気にしないで。もう、明日には終わることだあもの。(頭を横に振り。それから悪戯に笑えば。)あなたはその仮面をつけていく?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:33)
◆オイフェ >> (軽く笑って、鼻を親指でかき。それから、お、と目をマフィリアの横顔に留め。)依頼って?これがらみで、誰かに頼まれてんの?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:32)
◆マフィリア >> …面白いことなんて何も起きないと思うんだあわ。(発した声は小さかった。双眸をオイフェに向けて。それから海へ。)そうねえ…。本当なあら、行って見届けるべきなんだあわね。自分の依頼を。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:29)
◆オイフェ >> どうだろうね。それが気になるってのもある。どんだけ、どんな顔ぶれが集まるかって(仮面を顔から外して、腰に手をあて。)ねぇさん、行かない?絶対に、面白いことになると思うんだよねー、コレさwkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:27)
◆マフィリア >> 不満のある人…ねえ。(ゆらゆらと仮面を揺らして。)…どれだけのお人が集まるかあしら。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:25)
◆オイフェ >> その人は、頭がいいんだね。普通、仮面見たら、仮面舞踏会とかしか思い浮かばないよ。それか、変身!って感じ?(ヘンシン!と力を入れて声に出し、仮面をすっぽりと顔にはめ。)…僕は…、処刑とか、見せしめとかも、気になるけど…。一番気になるのが、ほら、世に不満がある人は来いってトコ。そこ、気にならない?だから…行こうかな。でも、金ねーし、行きたいけどな〜wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:22)
◆マフィリア >> あなたは?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:19)
◆マフィリア >> そう言っているお人が居たの。…人は外見で判断を下す。それは、間違いではないけえれど。(数度瞬きをして。)どうしようかあしら。…行きたい気もする。…でえも、行かない方が良い気もしてえいるわ。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:19)
◆オイフェ >> 醜さ?そう思うの?(仮面を夜空に掲げて、その目の穴から空を透かして。)処刑…かあ…。…。ふぅん…、ねぇさんは、どうすんべ?行くの?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:17)
◆マフィリア >> ふふ、そうね。この名前でそういう発想をするお人は多そうね。(くすくすと笑えば。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:14)
◆マフィリア >> 処刑よ?…多くの人が見たほうが、見せしめになるんだあわ。私の推測だあけれどね。(自分の手にもある仮面に目をやって。)そうねえ…、白い仮面。醜さを隠すもの。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:14)
◆オイフェ >> なんか、宗教臭ぇにおいがすんな(顔を手でおおって、うーん、とうなり。)タンカレー…タンカレー…タンとカレー…。…あ、超うまそうじゃない?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:13)
◆オイフェ >> マジで?(目をきょとんと見張って、考えるように頭を掻き毟り。)それがなんで、こんなトコに張り紙出てんのさ。つーか、……それってこの仮面?(自分の持っている仮面をひらひらとひるがえし。)どう考えてもそだよねwkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:12)
◆マフィリア >> …タンカレー・ジン。(最後の名は、読んだのか、それとも呼んだのか。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:11)
◆マフィリア >> 「西がぁら神聖騎士団団長 ガニメデ 冒険者諸君、賞金首を狙っているなら来るがいい 世に不満があるものは仮面を手にとれ 我と共に」wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:10)
◆マフィリア >> お安い御用。…。(勿論と頷いて。)「6月8日の闇の夜 砂漠の都市 闘技場にて一人の男を処刑する。」wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:09)
◆オイフェ >> 字が……読めなかったりして……。だっはー!ごめん!読んでくれる!?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:07)
◆オイフェ >> あ、どうも(軽く頭を下げて、紙を受け取り。じっと真剣な顔で、ためつすがめつ紙面をながめ。)んー……コレは……wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:07)
◆マフィリア >> 私、耳が良いのよ。(小さく、笑んで。紙を差し出し。)ええ、どうぞ。…楽しい内容でえはないけれど。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:06)
◆オイフェ >> ん、あぁ(曖昧に息を付き、少し恥ずかしそうに頭をかき。)聞かれちってた?つーかコレ、なんなの?僕の紙がないから、サッパリ意味わかんねーんだけど(仮面を左右に振りながら、マフィリアの元へ歩み寄り、彼女が持っている紙を指差し。)見ていー?wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:05)
◆マフィリア >> (声の主に目を向けて。)…ほんとうね。良い趣味とは言えないかあも。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:04)
■■■ 街を流れる潮風にオイフェは誘われて・・・なんだこれ、悪趣味な(剥がれ落ち、タイルの上に落ちた仮面を拾い上げ、眉をしかめ。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 23:02)
◆マフィリア >> (未だ潮の香に混じるものに、鼻を鳴らし。瞬きを1つ。)………、…。wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 22:59)
◆マフィリア >> (木箱に張られた一枚を、剥がした。潮風にショールを揺らし。)……。(白い仮面と文面を、見つめ。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 22:53)
■■■ 街を流れる潮風にマフィリアは誘われて・・・(ぺり。)wkkzkbzwfnzbw(06/07/08 22:52)