GalaMate×2 ⇒ ★シュナイト...★ユピテル...
◆◇シュナイトは広場を後にした。。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:28)
◆シュナイト >> !?(この暑さの中で、ローブ着ているのに!?)……絶対、どっか体がおかしいんだ! おお、そうなんだ? へえ、あの屋台がねえ……時代の風は流れ続けているんだねえ……(ユピテルに続きながら)wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:28)
◆◇ユピテルは広場を後にした。。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:26)
◆ユピテル >> 私は平気だよ(汗一つかいていなかった)じゃああれかね、カラストマトサンドを久しぶりに食べるかね?屋台から店舗に移ったようだよ。彼なりに切り拓いた未来の形だね……(言いながら、歩を進める)wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:26)
◆シュナイト >> まあ、どうなるか見届けてくれたまえ!はっはっ!(笑いながら、立ち上がる相手を見やり) いや、どっちかっていうとユピテルの方が辛い気がするんだけども……そうだね、もうお昼時だから何か食べようか。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:24)
◆ユピテル >> 良い意味で期待を裏切ってくれるのなら大歓迎だよ(立ち上がった。 ぱんぱん、と手がローブの皺を伸ばす)言葉も術士の遣う術の一つだからね(笑って)さて、私はこの暑さ、平気だが……君はしんどいだろう?どこかで食事でも摂らないかね?wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:21)
◆シュナイト >> そう言って貰えると嬉しいね。(ぽりぽりと鼻の頭を掻いて) まあ、もしも期待を裏切ってしまったらゴメンよ。 だけど、今なら剣みたいに真っ直ぐな気持ちで進めそうだよ。 そんな気がしてきた。 いやあ、魔術師の言葉って本当に力があるんだなあ。不思議な感じだよ。(笑い)wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:17)
◆ユピテル >> なるほど(頷き)未来の君と今の君は違う。 だから今の君の何かと未来の君の何かは違っているかもしれない……。 しかし、君なら揺らぐ事なく、同じものを目指せると思っているよ。 少なくとも、私は。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:14)
◆シュナイト >> 違う「何か」か……それは有るかもしれないね。 でもさ、ユピテル。 俺は俺で生きていくつもりだから、どんなものを見つけるかは分からないけど……きっと後悔はしないさ。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:12)
◆ユピテル >> あとは君が進みたい未来の形をいかに思い描くか、だろうかな(噴水ではしゃぐ子どもを眺め、笑い)いつまでも「何か」では進む事は出来ても、拓いたつもりでいても……なにか違う「何か」を見つけてしまうかもしれないよ、シュナイト。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:06)
◆シュナイト >> ふむふむ。 あの子達だっていつかは成長して、それぞれの道を行くんだろうけどねえ……まあ、彼らが未来に進むにあたって俺達の姿を見て、そこから何かを得ることがあるんだから……俺達もしっかりと未来を切り拓いていかなきゃいけないねえ。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:03)
◆ユピテル >> もっと良い表現があったかもしれないのだけれどね……(相手の顔を見ながら、頬を掻き)子どもには無限の未来が広がっているが、その魂が育った時には道を決める眼力が養われ、未知へと進む勇気を持って未来を切り拓く事が出来る。 その先には君の言う「何か」が間違いなく、ある。wknzddzwdtzknt(07/19/08 12:00)
◆シュナイト >> 「鉄」のようなイメージか……へえ、流石はユピテル。 いいこと言ってくれるじゃないか!(にんまりと笑いながら) そうなのかもしれない。 剣の道か……俺も腕前はまだまだだけど、この先に何を見出すことが出来るのかなあ……wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:56)
◆ユピテル >> とても鋭く、相手に斬り込んで行く。まず、君にはそれを感じるし、君自身はそれを自分でよくわかっている。 けれども、そうだね……熱くなった時には形を変える事も出来る優しさ。 それも持ち合わせているんじゃないだろうか……さながら鉄のように(腰から提げた剣を見て、そしてシュナイトの顔を改めて見つめ)言葉が通じなくとも、心が通う……その瞬間。 その翁は剣の道を進み続けた先にそれを見たんだろうね。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:51)
◆シュナイト >> ぬぬ、自分の表? なんだか意味深い言葉だなあ……(と、続く相手の言葉に、一つ頷いて) 種族を通り越して、剣を交えるっていうのは、生死を問うこと以外に……相手を知ることでもある気がするよ。 と、どっかの酔っ払いのおじーちゃんが言ってたんだけどね。(笑った)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:47)
◆ユピテル >> 私から見た君かい?……君は自分の表に出て来ているものはしっかりと見れているようだ(そこまでだけ言って、言葉を一旦切った)剣というのは相手を間近で感じる。 呼吸だとか、剣に乗せる気迫だとか。 その雰囲気なら私も知っている。 亜人の剣士なんかを通して、だがね。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:43)
◆シュナイト >> うーん、俺はどうなんだろ? ただ、俺は相手に自分をぶつけるだけぶつけて、相手がどう思うかはあんまり気にしないような性格だからなあ……逆に聞くけど、ユピテルから見たシュナイトってどんな感じ?(視線を交えながら、口を端を上げ) 俺も剣は振るっていて、時々、交えた刃から相手の気持ちみたいなものを感じるからなあ……やっぱり「心」を持っているからこそなんだね。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:40)
◆ユピテル >> 良い意味でのいい人か、そうでないか……君はどうだろう?(瞳がシュナイトを映した)いや、理性を持つ者にとって心は重要だろう。 魔法も剣も……言葉ですらも、心を遣うものだ。 偽物では、まやかしでは相手に伝わる事はないだろう。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:34)
◆シュナイト >> はっはっ、この街には「いいひと」が多いからねえ。(笑い返し…) 「心」か。 それはどんな形であろうと力を振るう者にとっては重要なことだね。 wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:31)
◆ユピテル >> 悪いイメージの方が伝播しやすいのは間違いなく。 そこには負の感情があるのだから……。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:28)
◆ユピテル >> そう言ってもらえる仲間がこの街にはたくさんいる事……嬉しく思うよ(青い目が細まった)魔法が使えようとも、使えないとしても……肝要なのは心である事だけは間違いないだろうね。 歪な心は歪んだ人間関係を生み、術を使っても悲劇しか生まない。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:27)
◆シュナイト >> うへえ、恐ろしい話だねえ……まあ、皆が皆、その道から外れたことをしないとは言えないからねえ。 うん、一部の人が行う「悪」のイメージが、全体に広がることはあるからねえ……本当に嫌な話だけども。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:26)
◆シュナイト >> 確かに、魔法とかそういうのはサッパリ分からないからなあ……怖いっていう考えもあるけど、俺からすれば、すっごい便利な道具って感じかなあ。 魔法使いの人には、本当に何度も助けられたし。 少なくとも俺は魔法使いが居るからこそ、君たちに背中を預けて剣を振るうことが出来ると思うよ。(笑い…)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:24)
◆◇噴水広場の天使の像がユピテルに微笑んだ。。。これまでに堕ちた術士を幾人も見て来たが……酷いものだったし、術士の印象に暗い影を落とす事も頷ける。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:22)
◆ユピテル >> 魔力を行使出来ない者からすれば、術士は未知の存在である。人は未知なもの程、受け入れ難いものさ(親指を立てる様に、笑い。 感謝の言葉を付け足した)先程も言ったが、子どもは生命力の塊。 純粋な魂だ、確かにそういう発想に至らなくもないが……禁忌だろうしね。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:20)
◆シュナイト >> 魔術師は大変だねえ……でも、気にすることはないよ! 俺は怪しいとは思っても、信頼できる仲間だと思っているから!(親指を立ててみせ) 想像を膨らませてしまうからなあ……子供達を実験体にして、新たな召還の儀式でもするとかそういう感じで……嫌な話だね!wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:17)
◆ユピテル >> 魔術師というのが怪しい人種として世間から見られているのは承知している(苦く、笑い) 色々と考えが巡るだろうね、それも要らぬ尾ひれ背びれがついて……。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:14)
◆シュナイト >> いや、こんな真昼間から、子供達をぼんやり眺めてるのは構わないとしても……それがユピテルみたいな人だと世間からは、こういう目線で見られたりするんだよ。そうだね、100人に聞いたら80人くらいは「うん、そうだね!」と俺の意見に肯定すると思う…はず!wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:12)
◆ユピテル >> (弁解すればする程に何かが瓦解していく、そんな気すらする……)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:11)
◆ユピテル >> ……ま、まぁ落ち着こうじゃないか。 違うんだぞ、断じて違うんだぞッッ!wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:09)
◆シュナイト >> ごめん、俺はユピテルとかいう人とは他人なんだ……だから、俺に無限の未来とかそういうのを聞かれても困るよ。すごく困りますので、赤の他人でお願いね!wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:08)
◆シュナイト >> ああ、きっとこういう人がとんでもない性癖を持った人に違いないんだ……怖いなあ。(金髪の少年は感慨深く言いながら、一人でうなずき)……うあ、目が合った! 知らない振り、知らない振り……(そっぽを向いた)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:07)
◆ユピテル >> や、やぁ……シュナイト。 子どもというのは宝、だと。 そう思わないかい? 彼等には無限の未来が広がっている……。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:07)
◆ユピテル >> ……(その先、シュナイトと目が合った)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:06)
◆ユピテル >> ただでさえ、ロリコンだのどうだのと心外な事を言われているというのに、それに拍車をかけられてはたまらない(ふい、と噴水から視線を逸らした)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:06)
◆◇噴水広場の天使の像がシュナイトに微笑んだ。。。じー。(変な目線でユピテルを見つめる人影)wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:05)
◆ユピテル >> ……(…)……はっ、いかん。ぼんやりとしながら、子どもを見ているなんて、変な目で見られそうではないか。 ……。wknzddzwdtzknt(07/19/08 11:02)
◆ユピテル >> と、言いながら外に出ているわけだが(ベンチに背を預けた。天使像の噴水で遊ぶ子ども達を眺めつつ)陽に当たっているだけでも体力を使うね……(ふーっと、吐き出す息は深く)wknzddzwdtzknt(07/19/08 10:52)
◆ユピテル >> 日に当たっていると、体に悪い。 なんというか、絶食した直後に大量に物を食べるような……そういう感じだ(日に焼けていない肌からは汗は出ていなかった……)wknzddzwdtzknt(07/19/08 10:43)
◆ユピテル >> (ローブを纏い、ベンチに腰掛けて広場の先、繁華街を行き交う人を見ていた)とりあえず、これは確実に言えるな。wknzddzwdtzknt(07/19/08 10:41)
◆◇噴水広場の天使の像がユピテルに微笑んだ。。。暑いかね?……私はそうは思わないんだが(燦々と照る陽光の中、不釣合いと言っても過言でない男がいた)wknzddzwdtzknt(07/19/08 10:38)