GalaMate×3 ⇒ ★ライト...★蛙の騎士...★ユピテル...
酒場のオヤジ >> プレアデスさん。またお越し下さいませ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:08)
◆プレアデス >> 姿より想いだと思いますよ(お願いしますと部屋へ入り)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:08)
酒場のオヤジ >> 蛙の騎士さん。またお越し下さいませ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:08)
◆蛙の騎士 >> (頷き一つ)…やはり、カエルの父親では、困るだろうか…(部屋へ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:07)
◆蛙の騎士 >> …まあ、手紙でも書くとしよう。…プレアデス殿、我が方の知る事で良ければ…余す事なく、お伝えしましょうぞ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:07)
◆プレアデス >> 何かいい忘れたことでも?(扉の鍵を開けながら不思議そうに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:06)
◆プレアデス >> …構わないですよ、私この国に来てまだ日が浅いので色々と土地のことやお店とか聞きたかったんですよ…(階段をゆっくり上がりながら)店主さんいいですよね?私が路頭うに迷わないためにも(と笑います)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:05)
◆蛙の騎士 >> 我が娘、…おぉ、そうであった。…まだ、この事実を伝えて居ない。(腕組み、あぐらで座り…二人を見送って)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:05)
酒場のオヤジ >> ライトさん。またお越し下さいませ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:05)
◆ライト >> がんばる!(プレアデスへ手を振り)あのね!すっごいおしゃれな宿があるって、私の知ってるトレジャーハンターさんが教えてくれてね…(会話は徐々に遠く)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:05)
◆プレアデス >> 良い夜を…またお会いしましょう(ユピテルに手を振って)頑張って行ってらっしゃい(ライトに小さく親指を立てて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:04)
◆蛙の騎士 >> …うむ、良い夜を、…と、構わぬか?…では、お言葉に甘えよう。 では再び肩を借りる。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:04)
◆ライト >> ちゃんと可愛い娘さん居るのに。(ラシールに思わず笑い)わあ、きっとすごく広いベッドになるね。(一室まるまると聞けばラシールに可笑しげに)当たるも八卦当たらぬも八卦とかって言うし!ね。(プレアデスへと言って)おやすみなさい、二人とも!(引かれるまま)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:03)
◆プレアデス >> 私の部屋に来られてはどうですか?…土地の知らないものに色々と教えてくださいな(ラシールに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:03)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:02)
◆ユピテル >> (きゅっと、娘の手を握り)それではラシール、プレアデス。今夜はありがとう(歩み始め……)おやすみ、よい夜を。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:02)
◆蛙の騎士 >> カエル料金とかを…別に主張もして居らぬ。…構わんよ、一人分払う。…なんと、相部屋は出来ぬかと?…ううむ、考えてみる。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:02)
◆プレアデス >> 私の占いは当てになりませんよ…顔を隠すような現状のものなのですから(と笑って見せて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:02)
◆蛙の騎士 >> …ふふ、父の心境である。(頷きを幾度か)…さて、二階の宿を借りるとしようか…、店主殿、無論、一室まるまるに決まって居るよ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:01)
◆ライト >> ちょっとだけど、結べるようになったんだよ。(ラシールに、リボンを示して笑みを返した。)今度、プレアデスに占ってもらうよ!未来のこと。(言って、差し伸べられた手を取った)うん!行く行く!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 02:00)
◆ユピテル >> (ライトへ手を差し伸べた) 少し、遅いけれど。 デートに行こうか。 約束だっただろう? ……なんて誘ってる今もいっぱいいっぱいなのだがね。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:58)
◆蛙の騎士 >> …我が特等席が名物か、面白い。…おお、(ライトの純白リボンを見据えて、微笑一つ、頷いて)…そうであった。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:58)
◆プレアデス >> いっぱい分けていただきます(にこりっと)構いませんよ…当面の行き先の占いは終わりましたしどうぞ使ってくださいwwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:58)
◆ライト >> しゅるしゅる。(後ろの髪を短く結っていた純白のリボンを外した。そのリボンにリングを通すと、首元へ引っ掛けて結ぶ…)はい!なになに?(ユピテルを見)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:57)
◆ユピテル >> そんな急作りの椅子でよければ、使ってくれ、ラシール。 また一つ、この酒場の名物が出来たようだ(マッチ棒の箱を見て、笑い)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:57)
◆蛙の騎士 >> …して、この席。気に入ったので…暫し、このまま置かせて貰って置いても、宜しいか?…御三方、其れに主人殿。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:56)
◆ユピテル >> やれ、すべき事が増えてしまったようだが……(ハンカチを取り出し、リングをそっと包み、ポーチへと)私も……そうだな、いっぱいいっぱいにならないようにしないとね。 ……と、言うわけでだ。 ライト。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:55)
◆ライト >> (プレアデスの言葉に、顔を綻ばせて笑った)…うん!一杯分けにくる!(うんうんと頷き)修行がんばろうね、お互い!(ぐっとプレアデスの拳に己の拳を当てる)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:55)
◆プレアデス >> 私も、修行しないといけませんね…(ぐっと拳を作り)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:54)
◆プレアデス >> そのときは、喜んで見せていただきますよ…同時に幸せを願い分けていただきます(微笑みながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:53)
◆ライト >> しゅぎょう…(反芻し)よし!私もがんばって男心が分かるように修行するよ!(何かを決意したように顔を上げ…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:53)
◆蛙の騎士 >> …ふふ、その大変さを、今は楽しんで居るのだよ。…何事も、是、修行也。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:52)
◆ライト >> ほんと大変だねラシール…!(お金…!)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:51)
◆蛙の騎士 >> …ああ、ところで店主殿、勘定は…つけで願いたい。うむ…申し訳ない。硬貨の運搬に…非常に苦労するのでな。…誰か、使いをやって後で払わせる。…うむ、有り難い。助かる。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:51)
◆ライト >> うん。(ただ一度、こく、とラシールに頷いてから…)じゃあ、あなたの国でそうであるように、私もこれを証にするよ。ちゃんとゲールにお礼言って、そしてこの指にこのリングを嵌めたら、そしたら、見てくれる?(まだ赤い顔のままで、プレアデスに笑い)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:51)
◆プレアデス >> …(笑顔で居るけれど少しそのリングを残したもののことを想うと)潔いですか(その言葉になるほどっと)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:50)
◆ユピテル >> それは私も同じ事だな。礼をまず述べねばなるまい…… それまでは指に通すだなんて出来やしないな(冷たく重いミスリル銀が温かく感じられた) だから、彼はそういう役を買って出ていると思うのだよ……全く。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:50)
◆蛙の騎士 >> …まあ、次に会った時でも良かろうて、…元々、そのリング…先の剣大会で、相手の勝利を称えて渡す品。…まあ、そういう事なのだろう。…恋の敗者としては、実に潔いと我は思う。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:48)
◆ライト >> 騎士…(しばらく考えるように俯いた後、)…ラシール、それなら、それなら私、ゲールにちゃんとお礼言わないといけないね。(ぎゅ、とリングを握り締めた)称えられし、証?そ、そんなの照れるよプレアデス!(おろおろした)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:46)
◆蛙の騎士 >> …私が知る限り、彼が君達に何かを渡す…と云えば、他に考えられない。…のだが、どうだ?(席の方へと歩きながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:44)
◆プレアデス >> 称えられし証…と私の国では呼びましたねその輝きを持つ鉱石は(ミスリルのリングを見てぼそぼそっと)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:44)
◆ユピテル >> ミスリルのリング……(輝くそれに己の顔が映る)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:43)
◆蛙の騎士 >> …聞けば、ライト、おまえはその御仁に…リングを頼んで、断られて居るな?…だが、その後に…あの男、ゲールがしつこく付き纏うので、くれてやった…と、あの騎士は言っていた。…まあ、何故にあの男が、そういう行動に出ていたかは…想像に任せるが、ね。 ザッ…、(空箱を机の上に放り投げると…踵を返して)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:42)
◆ライト >> (ユピテルに倣う様に、両手を器の形にして)ラシールと剣を交えた人… わ!?(受け止め)きれい!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:40)
◆蛙の騎士 >> …ポト、(落ちてくるは…銀色の輝き、リング) …ポト、(手のひらに落ちた時の感触、硬さ、色、ツヤ、正に)…そう、ミスリルだ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:40)
◆プレアデス >> …(興味深そうに見ています只黙って)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:40)
◆ユピテル >> (左手で器を作り、手を前へと出す。ゆっくりと) とある品?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:39)
◆ライト >> え、こ、こう?(ユピテル、プレアデス、と視線を一度やってから…言われるままに手を差し出し…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:39)
◆蛙の騎士 >> 二人とも、…こう、手を出せ。(雨粒を受け止める様な仕草を見せて)…して、前に聞いた。…我と剣を交えた相手が、あの男に…とある品をくれてやったと…、wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:37)
◆プレアデス >> …(目で追いながらカップの中身を少しのみ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:36)
◆ユピテル >> おっとと……(着席し直して)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:35)
◆ライト >> 器用だね…!?(思わずラシールに感嘆…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:35)
◆蛙の騎士 >> …良かろう。(ライトとユピテル両者の間、眼前に落下…空中で箱を開きつつ、身を捻って)…ズンッ、(床に着地)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:35)
◆ユピテル >> (鼻を擦りながら、椅子に腰掛け直し)……うむ。だが、それを私がどうこうして良いものか(席を立ち、ラシールの側まで歩みながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:34)
◆ライト >> ……ありがとう。(ゲールを見送り)…ううん、ほんとは、(間)……うん!男の人の心って、やっぱりちっともわっかんない!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:34)
◆プレアデス >> ラシール様出来れば降りてきて欲しいのですが…首が痛いです(見上げながらフードを押さえて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:32)
◆蛙の騎士 >> …ほう?…ならば、ライト、おまえは…まだまだ修行が足りん。…ユピテル殿、貴殿で在れば…男心、分かるであろう?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:32)
◆プレアデス >> …また何処かで(ゲールの背中に声をかけ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:31)
酒場のオヤジ >> 下っ端ゲールさん。またお越し下さいませ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:31)
◆下っ端ゲール >> (ぎびびー。扉を開け放って。) …………幸せにな。(振り返って指二本を米神から飛ばして。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:31)
◆ライト >> だってゲールが置いてくもんだからろくなもんじゃないと思って…!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:31)
◆蛙の騎士 >> …なんじゃ、興味津々の…その視線は、(箱を抱えて飛び上がって…屋根近くの梁に上って)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:30)
◆下っ端ゲール >> (ぐびびー。と酒瓶をラッパ飲みしながら扉へ向かい。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:30)
◆ライト >> (箱を見ている)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:29)
◆プレアデス >> …??(フードの端が邪魔で肩に置かれたものは良く見えず)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:29)
◆蛙の騎士 >> なんだ、此処まで持ってくれば良いモノを…、再び…肩を失礼。(跳躍、箱の前に)…ふむ。…此れか。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:28)
◆下っ端ゲール >> 察しの良い、あんたなら何が入ってるかわかるだろう。……頼んだぜ?(ラシールへ言うと、踵を返して。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:28)
◆ライト >> (ユピテルを引きずりながらプレアデスとラシールとゲールを見た)これ悪い見本ね!(ユピテルを示す)女の子置いてくのはだめだよ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:27)
◆ユピテル >> きゅ〜……(ずるずる)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:27)
◆下っ端ゲール >> とりあえず…これを。(ラシールの前に…いやプレアデスの肩に長方形の箱を置いて。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:27)
◆ライト >> そうだ待てバカ!?(ゲールが蹴ったユピテルを剣士の腕力で引き戻し)…いつも大事なところで逃げるんだから、もう…!(ずるずる引っ張る。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:26)
◆下っ端ゲール >> 生憎、俺さまはラシールにキスするぐらいなら死を選ぶ人間さ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:26)
◆ユピテル >> (びたーん。 ろくに手もつかず、床に倒れた!)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:26)
◆蛙の騎士 >> (腕組み状態から片手だけプレアデスに上げ見せて…まあいいさの意)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:26)
◆下っ端ゲール >> 待て、ばか。(ユピテルを蹴ってこかせて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:25)
◆プレアデス >> ごめんなさい…聞いてるだけなのに動揺が(ラシールにペコペコ謝り)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:25)
◆蛙の騎士 >> …何だね。ゲール。…我が力が必要でも、汝の接吻では効果が無く、且つ…それ以前にお断りだが?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:25)
◆ユピテル >> (ライトの手を離して)い、いや……ま、まぁその……そのぐらいの気持ちという意味でだね!(テーブルの上の手帳を掻っ攫うように掴んだ) し、し、失礼するよ…… (わたわたと立ち上がった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:25)
◆下っ端ゲール >> …ラシール。(蛙の騎士を呼びかけて。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:24)
◆ライト >> なんだかんだで最後まで聞いててくれたくせに。(ゲールへ小さく笑い)わーーー!!?待って!?拍手はいいから!(目がぐるぐるする。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:24)
◆蛙の騎士 >> …これ、触り過ぎである。(ぴょい、とトランプとマッチ棒の席へ)…魂から奮えて居るわ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:23)
◆下っ端ゲール >> くぁ。(ユピテルの言葉に欠伸を噛み殺して。) お前らそういう会話は、ドラマティィークな場所でしなさい。(ゴゴゴゴゴゴゴ!)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:23)
◆プレアデス >> …お、おめでとうございます(慌てて拍手と祝福の言葉を)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:23)
◆ユピテル >> (ライトも画面も直視出来ません!) う、うん"……(咳払いした)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:23)
◆プレアデス >> (ユピテルの言葉に何故か聞いてるこっちが恥ずかしくなり其れを隠すようにラシールのものすごい感触の頬をぷにぷにするのです)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:22)
◆蛙の騎士 >> 申し訳ない。…我が手では拍手が上手にできない。…誰か代わりにお願いできぬか?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:22)
◆下っ端ゲール >> あー!ヤダヤダ!カップルの臭い台詞なんて聞いてたら、俺さまのテンションは氷竜の体温より下がっちゃうぜ!(ライトの言葉が言い終わると、髪の毛を掻き毟って…酒瓶を持って立ち上がる。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:21)
◆ライト >> うん私も!(ユピテルへ言い)  えええ!!?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:21)
◆蛙の騎士 >> … ぷ に 。 (合わせて頬を膨らませれば、もちもち感が凄い事になっていた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:21)
◆ユピテル >> そんな君だからこそ、私は……(ぎゅ、と手を握り返した)……君と添い遂げたいと思っている。……。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:21)
◆ライト >> ゲールは気にしろ!(トレイを投げ…)だから、ゲールはちゃんと、もっと本当のこと言ってよ!これからは。女の子困らせちゃわないように。…終わりっ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:20)
◆プレアデス >> ライトさんが、良いのでしたらいいのですが(3人の言葉に頷きお言葉に甘え頬を触らせていただきます)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:20)
◆下っ端ゲール >> いいんじゃね?そんなのを気にしたら負ける世界だぜ?(・3・)プェー(と酒臭い息を吐き出しながら、プレアデスへ。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:18)
◆ライト >> …ありがと。(ほっとしたようにユピテルに言ってから…)いいの!プレアデス!今言わなかったら女が廃るっ!!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:18)
◆蛙の騎士 >> …問題は無かろう。(プレアデスの肩に乗って腕組み)…と、肩を失礼?…良ければ、代わりに頬をどうぞ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:18)
◆プレアデス >> 初対面の私が聞いていて良かったのでしょうか?(ふと疑問に想い呟いて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:17)
◆ユピテル >> でも君は私を選んでくれたのだろう?嫌う理由がどこにあるだろうか……その過去があるから、今の君と私の関係があるのだし。 なんというか……やっぱり君のその心は私を照らしてくれるよ(柔らかく、笑み)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:17)
◆下っ端ゲール >> 俺さまにははなはだ疑問です。(後頭部を叩かれて、鼻に酒が入る。) ゴフッ!ゴフッ!鼻水が…ガフッ!ゴフッ!鼻がいてぇ!ゴフッ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:16)
◆ライト >> うん。言ったら嫌われるかなって思って言えなかった。(俯いていた顔をそろそろと上げて)ばか!もーね、そんなだから!(べし、とゲールの後頭部を叩いた)ちゃんと言わないとだめだって思って!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:15)
◆蛙の騎士 >> …我が方、正直…驚きである。…が、分からなくも無い。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:15)
◆下っ端ゲール >> ん?(ぐびびー。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:13)
◆プレアデス >> …(さっきの疑問符の謎がなんとなくわかっようなきがしました)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:13)
◆ユピテル >> ……うむ(少しの間を置いてから、言葉を嚥下するように頷き) なんとなくはわかっていたさ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:12)
◆蛙の騎士 >> (ユピテルには片手を上げて応えて…脚を交差させて立ち)…そうさ、良い呑みっぷりだ。…ん!?(少し体勢を崩した)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:11)
◆プレアデス >> でもその印象をこの中の過半数が持っていることも事実では?(ゲールにクスクスっと)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:11)
◆ライト >> あなたのことを好きになる前に、ゲールの事がちょっと好きだったんだよ。(俯いて言った)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:11)
◆下っ端ゲール >> ユピテルの俺さまに対する印象が、はなはだ疑問です。(ぐびびー。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:10)
◆ユピテル >> おお、すまないラシール。 よもやそっちに転がるとは(予想外の展開に苦笑いを浮かべた) む、む……(手を握られ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:10)
◆ライト >> (きゅ、とユピテルの腕を握った)わ、私ね!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:10)
◆蛙の騎士 >> …ぬぉ、(転がって来た硬貨を回避して片手で止めて)…と、(残った片手でミルク入れを手にして)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:09)
◆プレアデス >> そう思っていただけるのはまことに嬉しいです…同時に顔も隠したままで申し訳ない(ライトに)ん?(続く言葉に首を傾げ促すように)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:09)
◆蛙の騎士 >> …あの時は、確かにそう感じたのだ。(プレアデスに頷いて)…ゲールよ、そういう事は、だな。…ゲールよ、皆に話して…すっきりするのが良いのだ。…いや、例え話さずとも…だ、只、呑もうと…、それで良いでは無いか。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:07)
◆ユピテル >> 仮説を立てずとも、ゲールはそういう性格だろうと私は思っている(硬貨をテーブルの上に転がし)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:07)
◆下っ端ゲール >> おまいさんの事だから、静止すると思ったが…、以外に話がわかるので嬉しい。だけど自重しない詮索が、それを相殺しています。(ぷはー。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:07)
◆ライト >> うん。(プレアデスに小さく笑い)あなたとも、そうなれたらいいな、って思うよ。(それから、)ふー!(と深呼吸して)…あのね!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:07)
◆プレアデス >> …故に、死を覚悟したも心残りがありいけず…という感じでしょうか?(視線を送られそう答えます)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:06)
◆プレアデス >> それは、皆さんを見ていれば分かりますよ(信頼できるという言葉に)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:05)
◆蛙の騎士 >> 我が方。…今の嫉妬的発言から見ても、かなり当たりでは無いかと思うのだが…、まあ、良い。ゲールよ、呑め。呑むが良い。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:05)
◆下っ端ゲール >> ラシールは自重できないのか?!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:05)
◆下っ端ゲール >> カップルの助け合い…見てて…凄く…別れさせたいです。(酒が来ると水で割らずにボトルのまま、飲み始めた。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:05)
◆蛙の騎士 >> ほう、実は…別れたと云うか、ふられた事は…ショックだった訳だ。…で、其れを必死に隠そうと、取り繕っている?(視線をプレアデスへ向けて)…この仮説、如何に思われる?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:05)
◆プレアデス >> …(ライトの行動と頭を掻く蛙の姿がとても可愛く思えました)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:04)
◆ライト >> ほんと?(ぐすぐす言いながらテーブルの下から出てきた…)うん、いつもちょっと意地悪、でもほんとは、うんと信頼できる人なんだけどね。(ラシールについてプレアデスへ答えた…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:03)
◆蛙の騎士 >> …まあ、良い。…あの時は、嘘では無かった様に思えた。…信じたが故、騙されて居たならば…其れは其れで良しとする。…いや、待てよ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:03)
◆ユピテル >> 過去があるから今があって、その今を選んだ事は間違いではないと思うんだ、ライト。 wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:03)
◆下っ端ゲール >> ラシーは聖騎士だけど、凄く意地が悪いよ。(何を言っている、的な表情で。) 俺はいい人じゃない!変態な人だ! で、だから!アレが嘘なんですよ、ラシール。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:02)
◆ユピテル >> 嫁に行けない、なんて事はないと思うよ。ライト(テーブルの下へと声は運ばれ)結論からして、悪いのはゲールなわけだろう?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:02)
◆蛙の騎士 >> …我が方、意地悪を申す積もりは…、いやはや、参った。(エメラルドの頭を掻きながら)…まあ、案ずるな。ライト嬢。…その過去も含めて、愛してくれる者こそ、真実。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:02)
◆ライト >> ユピテルに聞かれちゃった…恥ずかしい過去を…(のの字を書いている…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:01)
◆下っ端ゲール >> (雑巾の奥の顔がざわっと…。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:01)
◆プレアデス >> 以外に良い人?(ゲールのみつつ)…ラシール様意地悪なんですね(胸のうちで以外にっと付け加え)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:01)
◆蛙の騎士 >> …汝にも愛する人が居る故に、…と、許したのだ。(着地、既に剣は鞘に)…と?…ライト?…ライト?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:00)
◆下っ端ゲール >> はらまき盗難事件!(ざわっ…。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:00)
◆ライト >> もうお嫁にいけない!死にたい!(テーブルの下に潜る)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:00)
◆ライト >> わかんなくってもいいもん!(ぷい、と顔を背けた後、すたすたと椅子へ戻って座った。)…いいの!もーすっきりしたから。(ユピテルへと言い…)ラシール!?うわーん!?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 01:00)
◆蛙の騎士 >> 貴殿、趣味は婦女子の下着を窃盗する事だと公言して居たでは無いか。…あの時は、その恥辱を…、トンッ、シュパンッ!!(雑巾を微塵に斬って)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:59)
◆ユピテル >> まぁ……私の中で、彼はあえてああいう役を買って出ていると思っているからね(プレアデスをちら、と見ながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:59)
◆下っ端ゲール >> ダメ人間だけど…まぁ俺さまは歪みないからな。(牛乳雑巾を貼り付けたまま返し。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:59)
◆下っ端ゲール >> 何と言うタイミング!(牛乳雑巾が顔面にペチーン!) くっさっ!くっさっ!(悶え。) 何で怒ってるか僕にもわかりません!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:58)
◆蛙の騎士 >> うむ、…巧い。(横目でちらり…ゲールとライトを視界の端に納めて)…して、当然だな。…あの時も、ライト嬢は恥ずかしい目に遭遇したのだ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:58)
◆プレアデス >> 話だけを聞いていれば完全なダメ人間じゃないですか…そうかと思えばこうも皆さんと仲良く?居られるし(とゲールに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:57)
◆ユピテル >> よくはわからんが、ま、まぁライト……離してもらっても良いだろうか(なんとなく、恐る恐る言った矢先、手が離れ……)こ、今度はなんだね……!(荒れるライトに慄いた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:57)
◆ライト >> へえ…嘘だったんだ…。(ぴく…ユピテルの耳から手を離し)バカ!うそつきめ!!変態!!(べし!ちょうどオヤジが零れたミルクを拭いた雑巾を手に持ってゲールへ投げつけ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:57)
◆蛙の騎士 >> 然り。…全ての者が、騎士道に生きられるとは限らぬ。…我々は其れを知ってるが故に、騎士の生き方を推奨すれども…強制まではせぬのだ。…彼の無礼も、こうして見れば可愛いものに見えるのだよ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:56)
◆下っ端ゲール >> 感心するなよ?!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:55)
◆下っ端ゲール >> そういう事です。バカガエルさん。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:55)
◆プレアデス >> …ああいう人生を歩む人もいるんですね(ゲールを見て変に感心してしまい)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:54)
◆蛙の騎士 >> …良かった。…この世から、本当に不幸のドン底に落ちるやも知れなかった娘が…助かったと、…そういう事だな? ゲール。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:54)
◆下っ端ゲール >> その通りです。(変態は変態です。) とりあえず…俺さまは酒が飲みたくなったです。オヤジ、この店で一番強い酒をくれない?え、無理?出してください…。(切実に。) アン?いませんよ。ラシーに殺されかけたときに入るって嘘をついたけど…とっくの昔に分かれましたから、(ペチョン。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:53)
◆ライト >> え、えへへあは。(頭を撫でられて視線を泳がす。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:53)
◆蛙の騎士 >> …と、此れは申し訳ない。店主殿、…ラズベリーまで添えて頂いて、感謝の言葉も無い。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:52)
◆ライト >> そうだよ、ちゃんとあなただけのお姫様居るんでしょ。(そのまま頬を膨らませてゲールへと言った後、)うん、そうなの!(と、プレアデスに何度も頷くだけだった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:52)
◆プレアデス >> …愛いですね(ライトの反応についつい頭を撫でてしまって)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:52)
◆蛙の騎士 >> ん?(ライトの仕草…ユピテルとを見比べて)…おやおや、そういう事か。(ゲールの真面目顔からは視線を逸らしつつ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:51)
◆プレアデス >> ともあれ、変態は変態ですよね?(きょとん)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:51)
◆下っ端ゲール >> 存在。(まじめにラシールへ。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:51)
◆ユピテル >> ……ッ!!?(ライトの声が耳を劈いた) ……??(頭の上に疑問符と星が飛びまくった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:51)
◆蛙の騎士 >> …紳士的な変態、…ふむ、確かに…貴族の中に、その様な連中が居た事は確かだが、…貴様の何処が、紳士か?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:50)
◆ライト >> わーーーーー!!!!?わーーーーーー!!!??(ユピテルの耳を塞いでラシールを見た)いじわるーー!!ばかーーー!!あ。あわわあのね!?(プレアデスにおろおろとし)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:50)
◆プレアデス >> …??(周りの会話に頭の上に疑問符を飛ばします)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:49)
◆下っ端ゲール >> 俺さまは変態と言う名の紳士です。趣味は盗聴、特技は盗撮。大好きなものはおっぱいとブラジャーです。(ニヒルな表情で詳しく自己紹介。) あん?俺さまが何と呼ぼうと…まぁ、いい。ここは大人しく身を引くゾッド。(悪戯な笑みを向けるライトとユピテルに親指を下に立てた。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:49)
◆蛙の騎士 >> …おや、何を照れて居るのか、ライト。…其方は、もはや…あれ以上の、…と、失礼。…あれは秘密で在ったな。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:48)
◆ライト >> 私とユピテルのこと?(ゲールに悪戯っぽく笑って見せた)ゲールにだって居るって言ってたじゃん!ちゃんとその子のところに顔みせてあげてる?(尋ね…)ザシキワラシ…!あ。またね!ばいばい!(戻るブラウニーに手を振った)…いやいやいや、試さないよ!?それに懲らしめたかったら自分でやるし!(真っ赤になった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:47)
◆蛙の騎士 >> 少なくとも、今…元の姿に戻って、ゲールを懲らしめる事は、そこまで必要では無かろう。…故に、試しては為らんぞ?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:46)
◆ユピテル >> そんな言葉を浴びせないでおくれ、ゲール。 それから彼女は君の姫ではない……なんて言うと、意地が悪いだろうかな?(ぷりぷりしているゲールへ、冗談混じりに) 真実の愛の証故に、その姿を真実へと戻す力がある、という事なのだろうね。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:46)
◆プレアデス >> 憧れるって…変態さんなのですね(ゲールをそう認識)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:46)
◆蛙の騎士 >> 正確には、必要な時に…我が力を欲する乙女の接吻のみが、一時的に我が姿を元に戻す…と、そう聞いて居るが、まだ試しては居ない。…今だ、必要に迫られた事が無いからな。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:45)
◆プレアデス >> 真実の愛の証最高の魔法と御伽噺で言いますよ接吻は(ちょっと恥ずかしそうに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:45)
◆ユピテル >> うむ(娘の言葉に頷き、笑んだ)東方の方では「ザシキワラシ」という名で呼ばれているらしいよ(ぺこり、ぺこり、ぺこり。 妖精は大きな動作で頭を下げ) ありがとう、ブラウニー(礼を一言述べ。頭上で魔法陣を描けば、そこへと吸い込まれ、魔力を残して消えた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:44)
◆ライト >> んえ?小さい頃母さんがいろんな童話のお話聞かせてくれてね、その中の一つにそれがあったんだけど… え、ええー!?じゃあ、条件ってそれなの!?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:44)
◆下っ端ゲール >> 秘密か…。トイレの中でラヴ臭を嗅いだんだが…    ケッ。勝ち組は負け組みでも見下してな!(プンスカ。) …手先Aとかすっごい3流臭くて憧れます。まぁ?ラシー如き、俺さまに勝てるわけがないけどな!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:43)
◆ライト >> うんうん!すごいよユピテル!(ぱあーと顔を輝かせてブラウニーの動きを追っている…)ぷっ!…あはは、ぴったりー!(プレアデスに笑って頷いた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:43)
◆蛙の騎士 >> では、果実酒をお願い致す。…うむ、ミルク入れで構わん。…ジョッキ代わりだ。(トランプのテーブルにマッチ棒の椅子、脚を組んで座って)…して、接吻とな?…何故に知っている。その条件を…、wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:43)
◆プレアデス >> 魔王をですか…その手先A的な役であなたが出てきそうですね(ゲールに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:42)
◆蛙の騎士 >> …ふむ、確かに…貴様は変態であったな。…いや、此れは失礼。(腕組み、神妙に頷いて)…と、見事だ。ユピテル殿。…感謝致す。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:41)
◆ライト >> そう言えば聞いたことあったよ、蛙になった王子様のお話。ほんとに愛するひとからのキスでないと、元の姿に戻れないの。今思い出しちゃった。(プレアデスとラシールを見比べ、頷いた)ブラウニー?聞いたことある!夜中にこっそり靴を直してくれたりするんだよね。(言って)ふふん!秘密!(ゲールにまたアカンベーした)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:41)
◆下っ端ゲール >> その内に魔王でも倒しに行きそうな勢いなので怖いです。(同意も否定もしなかった。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:40)
◆ユピテル >> こんなものでどうだろうね(トランプの机の前に出来上がった箱を妖精が運び)妖精なんてこういった形でもないと姿を見る事なんてないだろうからね。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:40)
◆下っ端ゲール >> その問いの答えは、既にラシーの心の中で出ているはずだ。(サングラスが光った。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:40)
◆プレアデス >> 童話や御伽噺に出て来そうに思いませんか?(蛙になっている本人より回りに同意を求めるのに近い形で)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:39)
◆蛙の騎士 >> …ん、(一瞥を素早くゲールへ向けて)…貴殿、今、嬉しそうな顔をしていた…な?…何故に、wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:39)
◆プレアデス >> 妖精も…まだ夢を見ているようです(幻想的な光景を見ながら届いたカップを持ちます)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:38)
◆下っ端ゲール >> そういうお前は勝ち組なのか、ライトォー!?(負け組みといわれて少し嬉しかった。) ・・・・・・・・・・・・。(何も思いつかなかったから、俺さまは黙って見守ろう。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:38)
◆ユピテル >> (妖精はマッチを積み上げていく)お手伝い妖精、ブラウニーという。 古い家屋に住んでいたりするのだが……(ライトへと説明をしている間に箱が組みあがった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:38)
◆蛙の騎士 >> …おや、此れは見事な職人の技、感服致す。(同サイズの妖精達へと一礼し)…ん?…ふふ、そうかね?…童話かね?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:37)
◆プレアデス >> こう見ていると本当に童話に出てこられそうですね(蛙なラシールを見ながらぼそっと)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:36)
◆ライト >> 人生負け戦の癖に…!(ゲールへアカンベーをした後、ユピテルを振り向いた)どう致しまして、ラシール!(笑い)ユピテル、それなあに?(首をかしげて見ていれば、飛び出した妖精に)わああ!これなに?なに?かわいい!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:36)
◆蛙の騎士 >> それとも、此れをテーブルに使うか?(ハンカチとトランプで試行錯誤中)…為れば必要な残りは、椅子か…。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:35)
◆ユピテル >> そういう君は人の物言いがなってないだとか言っていたではないか。  その辺りも気にしては負ける世界だろう……(褐色肌の妖精、ブラウニーがマッチをせっせと組み立て始めた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:35)
◆下っ端ゲール >> (何もしない俺さま…心が砕けそうだ。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:35)
◆蛙の騎士 >> (拳を胸に…ライトへ騎士の一礼)…おや、トランプですか…、しかし…座り心地が、等と申しては…失礼か、いや…工夫をしよう。ハンカチを織り込んで被せるか…、wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:34)
◆ユピテル >> 持ち合わせはさすがにないのだが……(マッチ棒をポーチから取り出し) …… (呪文を唱え、魔法陣を描く。 そこに魔力を注げば、褐色肌の小人が扉を通じて現れ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:34)
◆下っ端ゲール >> その辺りを気にしたら負ける世界なんだ!(ドガァ!と椅子に偉そうに座り。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:34)
◆プレアデス >> …(頑張って放置に励みます)こういうものなら(トランプを取り出し分けて丁度会うように枚数を分けてテーブルに置きます)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:33)
◆ライト >> (四つ折りにしてハンカチを敷くと、その上にそっとラシールを乗せ…)言ってる事とやってる事が全然繋がってないよゲール!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:32)
◆下っ端ゲール >> (…ユピテルの奴を。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:31)
◆下っ端ゲール >> いや…放置されても困るので話の輪に混ぜてください。(プレアデスの指に早く治るように唾を擦り付けた…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:31)
◆蛙の騎士 >> ハンカチのカーペットか、助かる。…では、ユピテル殿、小さな椅子や机の持ち合わせ…在るならば、実に助かるのだが。…この中で用意できそうな者は貴殿しか居らぬが故…どうか?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:31)
◆プレアデス >> …!!(指がメキョっ!)放置ですか…心得ました(指の痛みを我慢しつつ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:30)
◆ライト >> (掌の上で包むようにラシールを見つつ、)あ、私のハンカチでいいかな。(ごそごそ、白いハンカチを取り出して…事実、ゲールを放置する様をプレアデスに体現する…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:30)
◆下っ端ゲール >> 放置される事によって、生まれる孤独感!俺さまはそんな孤独感に快感を覚えてしまう!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:30)
◆ユピテル >> 私もそれで良いと思っていた(ライトに同意し)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:30)
◆ライト >> 放置プレイでいいと思うよ!きっと喜ぶ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:29)
◆下っ端ゲール >> 人差し指を向けるな!俺さまは先端恐怖症なんだ!(プレアデスの指を握って…) メキョッ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:29)
◆蛙の騎士 >> 店主殿、申し訳ないが…椅子に座って机で食べると云う事が…難しい。(ライトに頷いて…足をぶらぶらさせながら座って)…出来れば、机上に何か敷いては頂けぬか。申し訳ない。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:29)
◆ライト >> 麺みたいにして食べる人は居るって聞いたよ!(とゲールへ返し…)…んとね、(プレアデスを見)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:29)
◆プレアデス >> …皆さんこの人はどのように対応したら…(オドオドとゲールを指差してしまいつつ他の者に)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:28)
◆下っ端ゲール >> ラシーは湯船に使って死ねば良いのに…。(タバスコを水場で洗い落としてきた。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:28)
◆下っ端ゲール >> そこ悩むの?!トイレットペーパーだよ!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:27)
◆ライト >> ん?いいよいいよ!でも全然気付かなかった!(降りてくるラシールに掌を向けた。乗る?と)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:27)
◆下っ端ゲール >> だが断るの使い方が違う!!だが断るって言うのは、自分がもっと興味があるように相手に話をたくさんさせてから使う言葉だ!ユピテルは使い方がなっちゃいねぇ!出直して来い!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:27)
◆プレアデス >> すみません、何を食べているか分からないものを食せとは…無理です(無理の言葉を強調して)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:27)
◆ライト >> どうしよっかなあ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:26)
◆蛙の騎士 >> …我が方は、遠慮を致す。…と、無断で失礼したな。…よいしょ、(ライトの肩からゆっくりと這い降りて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:26)
◆ユピテル >> だが断る。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:26)
◆下っ端ゲール >> ………美味しく食べてくれますか?(3人と1匹に問う。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:26)
◆蛙の騎士 >> 天に唾を吐くとは…正にその事、(ライトの肩上でゲールの頭皮に掛かるタバスコを眺めて)…おぉ、赤き滝よ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:25)
◆ライト >> (タバスコがだらだらと垂れてゲールの目にかかるのを眺めながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:25)
◆プレアデス >> 私はそんな事一言も言っていませんよ…ただ、噂に聞くより愉快な人?だなぁっと思っていただけですよ(ゲールにそう異議を申し立てる)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:25)
◆下っ端ゲール >> そのときは同時にラシールも死ぬけどな…wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:25)
◆ユピテル >> まぁ、その前に君のその影に気をつけた方が良い。 影に棲む魔法生物というのもいるからね……(間接照明で出来たゲールの影を見やり)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:24)
◆ライト >> 私は何時でも元気だよっ!夏バテだってへいちゃらだもん。(んべ、と舌を出して椅子に座りなおした。もくもく、スープを啜りながら)ラシールったらお茶目だよ!(ゲールの頭に居るのを見ておかしそうに笑った)…し、試練なんだね、ラシール…っwwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:24)
◆下っ端ゲール >> お前!蛙の癖に生意気だぞ!降りろ!ガマ油ではげたらどうすんだ!(頭の上のラシールへタバスコをふりかけん!)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:24)
◆蛙の騎士 >> 脳天から僅か5センチでも…この刃が埋まれば、人は死ぬと見るが。…如何か?…ツン、ツン、(ゲールの髪を引っ張りながら)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:24)
◆プレアデス >> …味覚も、蛙化してきておられるのですね…どうか氷土へは行かれませんように…冬眠してしまいそうです(本気なのか冗談なのかは不明で)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:23)
◆下っ端ゲール >> あ、どーもよろしく。(ユピテルに会釈をして。) 積もる話もありそうだからな!久々に飲み明かしたいもんだべ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:23)
◆蛙の騎士 >> …ほう?(ゲールの頭上、あぐらで座って居て)…だが、我が方、この身であるが故に…前よりも素早いぞ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:23)
◆下っ端ゲール >> え?!ハエじゃないの?!ラシーとユピテルの好物はハエってライトとプレアデスが言ってたんだろ?!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:23)
◆ユピテル >> 君の方こそ、相変わらずで安心したよ。ゲール。 また是非とも酒を酌み交わしたいものだ(手を上げ、言葉に応えた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:22)
◆プレアデス >> あなたが、謝ることではないですよ…本人が自覚もしていないようですし尚のこと(ライトに微笑み)プレアデスと言います(ゲールに頭を下げ名乗ります)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:22)
◆下っ端ゲール >> 少なくともラシーに説教される覚えはないね!(水を飲み。) とりあえずラシーに送る言葉は…ざまぁ!だな。視線的に見下せるのは凄く清々しい。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:22)
◆蛙の騎士 >> …主に、木の実である。…だが、昔は嫌って居たエルフの虫料理が、最近はやたら美味そうに思えてな…、気を付けねば、と思って居る。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:22)
◆プレアデス >> …ラシール様…気になったのですが…その姿で何を食しておられるのですか?(疑問が、あらぬ物を食べる男を見てから思い浮かんだ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:21)
◆蛙の騎士 >> …うむ。(プレアデスを一瞥し…頷き)…うむ?…触るのか。…まあ、良かろう。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:20)
◆下っ端ゲール >> 今日も元気に変態活動にいそしんでるばかりよ。そんな姫は…相変わらず元気だな。(視線を動かし。) おお。ユピテルもいるじゃねーか。凍土以来だな?お前も…元気そうにしてるな。 後は…誰だ?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:20)
◆ライト >> ごめんね変な人で…(ゲールを示して何故かプレアデスに謝り…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:20)
◆蛙の騎士 >> 物を食べながら話すな…と、そう躾はされなかったか?…ゲール。…チャキッ、(剣を鞘に…白灰衣を背に靡かせながら)…それに、普通、これは食べ物では無いwwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:19)
◆プレアデス >> 次からは、一言かけてから触りますね(蛙に)そう言う人種ですか…今後気をつけますね(トイレットペーパー食べる男=ゲール=つっこまないが吉と頭に書き込み)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:19)
◆下っ端ゲール >> 失礼なのはそっちだろ!食べ物を粗末にしちゃいけないって、昔の偉い人が……(斬られて舞ったペーパーに沈黙。) この間抜け面がラシーだって?そんなバカな!!(ライトの言葉に肩を揺らして爆笑する。) 俺さまに常人の突っ込みは聞かぬぞ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:19)
◆ユピテル >> ま、まぁラシール……知らなかったというパターンなのだから。 調子を整えたい気持ちもわかるのだがね……。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:18)
◆ライト >> 相変わらずそんな呼び方して。(口を尖らせた)どこ行っちゃったかと思ってたらそんなところから出てくんだもん。…元気してた?(ゲールへと聞いた)…うわすごい!紙って結構切れにくいのに一刀両断…!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:18)
◆蛙の騎士 >> 我が方への無礼なる発言では無い。…貴様に関しては、もはや諦めておる。…だが、何たる事だ。…実にけしからん。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:17)
◆ユピテル >> ああいったタイプというのはツッコまれると調子が上がるものだからね……ツッコまないのが一番だと思うのだが(ゲールを見やり)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:17)
◆蛙の騎士 >> 無礼な。ヒュォンッ!!(トイレットペーパーを一閃)…貴様、分かっておるのか? 失礼であろう。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:17)
◆ライト >> だってそりゃあ、ラシールなんだもん!迫力あって当然だよ!(ゲールへと言い)いいの!ゲールだからそんなところに突っ込んでもあなたがむなしくなるだけだよプレアデスっ…!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:17)
◆蛙の騎士 >> …いえいえ、構いません。…我が方も、この外見で気を付けねば為らぬ事、一つ学べた故に…と、む、貴様は…下っ端ゲールっ!! てい、てい。(跳躍、その前に)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:16)
◆下っ端ゲール >> ほぇ?(もぐもぐとトイレットペーパーを食べつつ、ライトの声に?を頭の上に浮かべて。) お!姫か。久しぶりすぎるね、何年ぶりかな?…とふざけるのは止すとして、何?そのチートな間抜け面の蛙は姫のペットですか?wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:16)
◆プレアデス >> 其れよりもあの紙を食べてることにつっこんであげましょうよ(おろおろ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:15)
◆プレアデス >> あらら(手の上のいのった蛙に少し驚き)申し訳ありません…外見に翻弄されてしまいました(姿は蛙でも中身は騎士なのだと再確認をし)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:14)
◆ライト >> 水かきの腕がユミル持ってる!ユミル持ってるよ!(だがなかなか落ち着かなかった…)バカッ!?トイレットペーパーより私達に先に気付けよ!><。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:13)
◆蛙の騎士 >> …可愛いの発言は、ライト嬢も含め…個人の自由故に、まあ…気に食わぬが許そう。…されど、騎士として無礼は遠慮願いたい。…許可無く触れずに願う。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:13)
◆下っ端ゲール >> 何だ…あの蛙は…。動きがチートくせぇ。(蛙の騎士の動きに俺のボディーに戦慄が奔った。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:13)
◆プレアデス >> …何をお忘れに?(きょとん)昴星雲という意味があるそうです…あの星が私好きでして(にこっとライトに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:13)
◆ユピテル >> (水を煽って、胸を落ち着かせ)重量がなくとも、剣を使う者としての経験はある。 確かに困りはしないだろうね。 名乗り遅れたね、プレアデス。 ユピテル・ワイズマンというよ。 君と同じ冒険者であり、学院の講師だ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:13)
◆下っ端ゲール >> いやぁ…俺さまとしたことがトイレにペーパー持って行くのを忘れるなんてな!おかげで対処するのに苦労しちまったぜ!(酔いつぶれた客に話しかけて。) そーもさんせっぱ!そーもさんせっぱ!そーもさんせっぱ!(鼻歌を歌いながらカウンターテーブルへ。注文していたトイレットペーパーを食べるサングラスをかけたチンピラ姿。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:12)
◆蛙の騎士 >> タッ、(跳躍、ひらり、プレアデスの手に乗って)…ヒュルンッ!!(剣の束に手…構えて)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:12)
◆ライト >> ちょこん…(落ち着いて座りなおす…と、聞こえた声に顔を上げ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:12)
◆ライト >> あ、ちょっと聞くのが遅かったね!プレアデス?そういう星が空にあった気がする、よろしく!冒険者さんならきっとこれからも一杯逢えるね。(ぺこん、と頭を下げ…)はっ、ごめんユピテル!つい…(やっと力を緩め…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:11)
◆蛙の騎士 >> …これこれ、ユピテル殿が大変な事に…、まあ、条件さえ満たせば…我が剣は何時でも閃くのだ。…無論、蛙のままでも、結構…やれると思うぞ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:11)
◆プレアデス >> でも、蛙って可愛いですよね(遠慮がちにラシールを突付いてみようと手を伸ばして)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:11)
◆ユピテル >> 戻れないが、戻る事は出来るんだがら、少しは落ち着きたm……うぷ(えづいた)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:10)
酒場のオヤジ >> 下っ端ゲールさん。いらっしゃいませ。WAWAWA忘れ物〜。(トイレから出てきた。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:10)
◆ライト >> あ!私はライト、剣士だよっ。(ラシールの名乗りを聞いて、思い出したようにプレアデスへ名乗り)あなたは?(と尋ねた。それから、目を真ん丸くして)…戻れない…!?どうしよう、戻れないって!(ますますユピテルを揺さぶる…)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:09)
◆プレアデス >> 先輩さんですか(中々飲み込めない様子で)名乗り遅れました…プレアデスとこの国で名乗らせていただいています冒険者として行動しています(深々と礼をして)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:09)
◆ユピテル >> その体だと広場の噴水は海のように感じるのだろうね(蛙ラシールが泳ぐ姿を思い浮かべながら)いや、一概に君が踏んづけた事だとは一言もももももももも……(ゆっさゆさゆっさゆさ)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:09)
◆蛙の騎士 >> …うむ、我が名を御存知か…、如何にも、ラシール・レインとは我が名。…して、ライトよ…此れからは、蛙の姿で見慣れる事であろう。…恐らく、当分は戻れぬ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:08)
◆ライト >> Σそれ私が踏んづけちゃったダメージってこと!?ねえ…!?(ユピテルをがくがくと揺さぶり…)一行じゃないよ!?ええと、私にとっては二人とも人生の先輩かつ…いや、いつもは蛙じゃないんだよー!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:07)
◆プレアデス >> …えっ…この蛙殿が噂に聞くラシール様ですか?(蛙だったんですねぇっと驚きを隠せないようで)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:06)
◆蛙の騎士 >> …案ずるな。…身体の丈夫さは殆ど、前と変わらん。純粋にサイズの問題だ。…剣技においては、重量を利用できないのが難点ではあるが。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:06)
◆プレアデス >> そうですね…エクスプレッソを一つお願いしますね店主さん(階段を下りながら店主にそう言いながら3人の下へと)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:05)
◆ユピテル >> まぁさっきのような事態にもなり得るものな……。元に戻った時にダメージが現れない事を祈るばかりだよ、ラシール……。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:05)
◆ライト >> ふふ、優しい笑い方はどんな姿でも同じだね、ラシール。(一瞥に照れたように返し)ユピテルはユピテルのまんまで良いのに!(笑ってユピテルへ返した。それから声の主を見て)これが夢じゃないんだよ!不思議だよねえ、こんばんは!(プレアデスへ。)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:04)
◆プレアデス >> こんばんは、蛙殿一行様(頭の整理がつかず変な一括りに)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:04)
◆ユピテル >> カエルが喋るという話はおとぎ話にも残っているぐらいだ、確かに夢のようではあるが、ない話でもないさ。 寝ぼけ眼にコーヒーか紅茶はどうだい?(プレアデスへと声をやった)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:04)
◆蛙の騎士 >> …不便である。…きっぱりと申し上げる。…だが、我が剣が必要となる程に、この街が深刻な脅威に晒されるとは…今は思えない。…若手が育って居るし…な。(ライトを一瞥…微笑して)…おや、こんばんわ。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:03)
◆プレアデス >> …私は夢を見ているのでしょうか?蛙が喋っていますよ(フードの中の瞳を擦って見ます)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:02)
◆ライト >> 普通の人だとタイヘンなことになるのか…、ああでも、そうだよね。舌のばしてひゅるん!て虫を捕まえるやり方とかきっと人間じゃ出来ないよね、そうなるとおなかが空いてタイヘンなことに…!(ごく、と固唾を飲んだが)あ、あわわ、ごめんなさい!でも、目がおおきくてくりくりしてるんだもん…!wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:02)
◆ユピテル >> ではいつか君の前にカエルになって現れてみよう(ぼそり)ふむ。しかし不便ではないかね?何かと……。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:01)
酒場のオヤジ >> プレアデスさん。いらっしゃいませ。(黒のローブを身にまとった小柄な人物が眠れなかったのか上の宿の部屋から出てきました)wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:01)
◆蛙の騎士 >> …そうして貰えると助かる。…まあ、深刻な事態で間違いは無いのだが、私が深刻に受け止めて居ない。…と云う表現が、実は正しいのかも知れない。…して、騎士に可愛いとは、何事ぞな。wwmzkzwmkzkk(07/21/08 00:00)
◆ユピテル >> そこまで深刻な話ではないという事なのだろうか?ラシール。 あなたが訳を聞かないで欲しい、というのなら聞こうとは思わないさ。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:58)
◆ライト >> (ラシールの言葉にはちょっと楽しそうに目を細めて)ふふ、うん。なんだかちょっと可愛いと思う。私も。(同意し)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:58)
◆蛙の騎士 >> …ふふ、案外、気に入って居るのだ。…この姿も、悪くは無い。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:57)
◆ライト >> 言えないわけがあるってことなんだね。(二人の言葉から、そう返し。頂きます、とスープをすすり始めた。もぐもぐ)よかった、何時もの姿にはちゃんと戻れるんなら少しほっとした。…条件?(目をぱちくり)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:57)
◆ユピテル >> 呪いでも真の姿でもないのなら、魔術の影響ぐらいしか私には思いつかないのだが(光を跳ね返す緑色をしたラシールの肌を見て)簡易的な変化の術もある……が。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:56)
◆蛙の騎士 >> 本当に、その通り。…ユピテル殿、訳は…出来れば、聞かずに貰いたい。…必要と在らば、条件さえ満たせば…何時でも本来の姿に戻れるが故な。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:55)
◆ライト >> あ、ご飯…!(落ち着いてベーコンとジャガイモのスープを受け取る。)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:54)
◆ライト >> (ぽかんとして聞いている。目を何度も瞬きしながら、ユピテルを振り返った)…ゆ、ユピテル、わかる?どっちも違うんだって。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:54)
◆ユピテル >> 呪いではないとしても、わけありだろうか。 とりあえずライト、落ち着くと良いよ(ライトの注文した料理が運ばれて来ていた)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:54)
◆蛙の騎士 >> 真の姿…と云うのも、(片目を開けて…ちらりとライトを見て)―――― 否。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:53)
◆ライト >> 水!水分!両生類だから水と砂がないと…!(ばたばたとテーブルの周りを回っている…落ち着きがない…)だ、だって、そんなラシールっぽい蛙なんて、ラシールしかいないじゃない!って私何言ってんだろ…!(やがて、すとんとラシールの居る椅子の前にしゃがみこんだ。水かきのついた腕が腕組みするのを見ながら…)ち、違うの?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:52)
◆蛙の騎士 >> …ん、呪い?(腕組み…両の瞳を伏せて)―――― 否。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:51)
◆蛙の騎士 >> …有り難う。姿、形が変わろうとも…我が魂を見間違わぬ事、感謝を致す。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:50)
◆ライト >> えええええええ!?(がば、と身を乗り出して、その愛らしい緑のフォルムを見つめる…)ど、どうしてそんな姿になっちゃったの、ラシール…!?何かに呪われちゃった…!?それともまさか真の姿なの…!?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:50)
◆ユピテル >> ……やはりそうか(ライトの言葉に、一度頷き)うむ、ラシール・レイン。 間違いない。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:48)
◆蛙の騎士 >> 何分、リーチが極端に短くなってしまった事と…歩法から呼吸法まで、遣り方を変えねば…という苦労は在るが。…然り、我が名はラシール。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:48)
◆ユピテル >> む……?(首を傾げ、しばらくの思考) それはその姿で私と会うのは初めてだが、何度かあなたと会った事がある、という意味と捉えれば良いのだろうか?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:47)
◆ライト >> ユミルってラシールの剣の名前だったよね…、 ……。(間。思わずユピテルを見てから視線を蛙に戻した)…え、じゃ、じゃあラシール!?ラシールなんだ!!?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:47)
◆蛙の騎士 >> …然り、我がユミル、小さく成ろうとも…その硬さ、鋭さ、その威力に代わり無し。…無論、我が剣技も同様である。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:46)
◆ライト >> ???(ユピテルと蛙を何度も見比べ)…え、ええ?分からないよ!?わから…あれ、どっかで見たような鎧と剣……wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:45)
◆蛙の騎士 >> (上等な純白の革鎧、漆黒の鞘に収まった腰の剣、エメラルドグリーンの皮膚に…黄金色の丸い目、きょとり、ライトを見据えて)…なんじゃ、分からんのか!?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:44)
◆ライト >> …ただの蛙じゃない…!?(チュニックの尻の部分を気にして何度か擦って見る。とりあえず平面の蛙が居ないのに安心して、いそいそとユピテルの正面に座りなおした)…騎士さま?(目を瞬く)ユピテルも、初めて見るの?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:42)
◆蛙の騎士 >> ん?…何を申すか、ユピテル殿…、我が方と貴殿は何度か…呑み交わした仲だと思っていたが、wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:42)
◆ユピテル >> これは……私も始めて見るな(ライトが飛び退いた場所にいたカエルをまじまじと見つめ)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:41)
◆蛙の騎士 >> うむ、(ゆっくりと居住まいを但し)…案ずるな。声を掛けるか手間取った我が方の責。…して、そんな名では呼ばれたく無いものだな。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:41)
◆ライト >> お尻にピョン○チ飼っちゃうところだったーー!(真っ赤になって飛びのいた)ごめんなさーい!wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:40)
◆ユピテル >> 何だか帰って来て、一回り以上大きくなったようだ。君の方が強く感じるよ、色んな意味で(笑う様子に溜息一つ)手紙、か。 きっと色鮮やかなものになるんだろうね……いや、私は何m……!wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:40)
◆ライト >> !!??喋るかえるが居る!!!わー!!(慌てて立ち上がる)もももしかして私踏んでた!踏んでたんだね!?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:39)
◆蛙の騎士 >> 尻で窒息死…と云うのは、さすがに騎士の死に様としては、恥辱となろうが故…な。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:39)
◆蛙の騎士 >> …我が方、身体は丈夫が故…貴殿の体重ぐらいでは潰れ死ぬ事も無いが、…うむ、気付いたならば…おどき願いたい。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:38)
◆ライト >> でも下から声がしたよね!(見)わー!?何か居る!!??wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:38)
◆ライト >> (きっと背中に紅葉な跡がのこったと思われる。じんじん…)何で正面だと困っちゃうの?…なんて聞いたらきっと意地悪になっちゃいそうだね。(笑った)絵を描くのも字を書くのもそんなに得意じゃないけど…、そうだなあ。お手紙出すのは好き。(頷く。)うん、ただいま!(顔がほころんだ。)ん?ユピテル今何か言った?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:38)
酒場のオヤジ >> 蛙の騎士さん。いらっしゃいませ。すまぬが…此処は我が席なのだ。(ライトの下から弱々しい声が…)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:37)
◆ユピテル >> ……(青い瞳が己を見上げる娘を映す)本当、随分と時間が経ってしまったけれど。 おかえり(その姿を見て嬉しそうに)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:36)
◆ユピテル >> (肩を叩かれると背筋が伸びた)ま、まぁそれは君だけではないのだけは確かだ(背に入っていた力を抜きながら、頬を指先が掻いた)隣で良いよ、正面は正面で困るかもしれない(隣でライトの髪が揺れるのを見ながら)今度、貸してあげよう。それを持った君が何を書くか見てみたいから。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:34)
◆ライト >> あ、私えーとね、おなか一杯になる安いやつ!(オヤジにぶんぶん手を振って注文しつつ)街に帰ったらあなたに一番に会いたいと思ってたけど結構時間経っちゃったね、剣士ライト帰還しましたー!なあんて。(相手を見上げた)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:33)
◆ライト >> 私のこと待っててくれたんだ!?やだなーもう!照れるじゃない!(ばしばし!とユピテルの肩を叩き…)隣じゃなかったら正面?ふふ、私どっちの場所も好きだけど。(すとん、と横に腰掛けた)…色鉛筆のセットみたい!それだけ色があったら私全部使ってみたいよ、何描くわけでもないけど…。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:30)
◆ユピテル >> 君が来ると思っていたから、時間潰しがしたかったのだし(ぱた。手帳を閉じた)どうぞ……というより、隣で大丈夫かね?(こちらも遠慮がちに)12色ぐらいは出るはずだ。 私は黒と赤と青ぐらいしか使わないのだけれど。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:27)
◆ライト >> うん!こんばんは!それから久しぶりー!(笑い)やっぱり先生なんだなあ。(感心したように頷いて、それから遠慮がちに)隣座っても大丈夫?お仕事の邪魔にならない?(尋ね、)それすごいね…!どんな色にもなるんだ?wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:25)
◆ユピテル >> (旅とそのレポート……。 ペンを置いた)学生への課題さ。 試験ももちろん、今の時期にするんだがね?(そこまで言えば、ゆっくりと顔を上げ、ライトを見た)やぁ、こんばんわ。ライト。 このペンは魔法の加工が施してあってね、決められたワードを発する事で色を変える事が出来るのさ。wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:23)
◆ライト >> 色が変わった!わー、魔法!?今の魔法!?(おお…!)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:20)
◆ユピテル >> ふーむ……(カップを戻し、ペンを手に取る)本から調べる……(さらさら……。黒いインクが紙に染み入り、文字が刻まれていく)実践とその結果……(さらさらさら……)……うーむ。やはり、これだろうか(Red、小さく呟く。ペン先が文字を囲うように楕円を描くと、赤い線が染み入った)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:19)
酒場のオヤジ >> ライトさん。いらっしゃいませ。何の時期?(ひょこ。)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:18)
◆ユピテル >> そろそろ時期になって来たわけだが(目の前の湯気が立つカップを指にかけ、持ち上げた)毎年これに悩むね(テーブルの上に置かれた手帳と羽ペンを見つめながら、カップの中の紅茶へと息を吹きかけ、すっと啜った)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:12)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。さて、どうしたものだろうかね(賑わう酒場の中、男は頭を抱えていた)wwmzkzwmkzkk(07/20/08 23:07)