★
Galamate
×4 ⇒
★ピチカ
...
★テスカ
...
★ユピテル
...
★ライト
...
ΦΦ
ライト
は露店賑う雑踏の中へ、、
◆ライト
>>
ここがあったかい。
(12/29(月) 01:57:43)
◆ライト
>>
私に足りないのは熱だって聞いたの。今はね、ちょっとだけ…(答えるようにいって胸元を押さえた)
(12/29(月) 01:57:38)
ΦΦ
テスカ
は露店賑う雑踏の中へ、、
◆ライト
>>
ありがとう、テスカ。ピチカのこと、おなか一杯食べさせてあげてね…!じゃあ、今度こそほんとのホントニ、行ってくる。…またね!
(12/29(月) 01:56:51)
◆テスカ
>>
光と熱で出来てんだ。
(12/29(月) 01:56:49)
◆テスカ
>>
(先に向かうピチカの声に笑いながら、)…炎ってのはよ。
(12/29(月) 01:56:39)
◆ライト
>>
(まあるく目を見開いた後で、照れくさそうに笑った)うれしい!
(12/29(月) 01:55:57)
◆テスカ
>>
(振り返る。)もし、また迷ったらいつでも来いや。いつだって創り直してやるぜ?
(12/29(月) 01:55:28)
ΦΦ
ピチカ
は露店賑う雑踏の中へ、、
◆ピチカ
>>
(ライトの声には片手を上げて返し。)テスカおにーさん、肉くいたい、肉ー。(先に通りへ歩き出す。)
(12/29(月) 01:54:27)
◆ピチカ
>>
ブロラヴァを呼びたい…(そして幸せそうなカップルに負のオーラを発した。)…うん?出来るわけねえから。(ライトには聞こえぬように小声で言い、笑った。)
(12/29(月) 01:53:46)
◆ライト
>>
果たしたいから!(とピチカへ言って、名を呼ばれて振り返った)はい!
(12/29(月) 01:52:36)
◆テスカ
>>
……嗚呼、ライト。
(12/29(月) 01:51:53)
◆テスカ
>>
斬る事が出来る前、だと思ってたがな。(ピチカに笑った。)嗚呼、そうだなあ。赤毛兄妹は何か食いに行くか…。(ライトが向かったユピテルが待つ方、とは逆を向いて。)あっちに行くか…。
(12/29(月) 01:51:31)
◆ピチカ
>>
え。えー。(あれよあれよと言う間に、小指を絡めてぶんぶんされた。)えええー。(戸惑う。)別に約束なんかしなくてもいいのに。(口を尖らせ。)
(12/29(月) 01:51:21)
◆ライト
>>
(すぐに離して)うん!行ってくる!(と、目一杯笑ってくるっと背を向けた)
(12/29(月) 01:50:18)
◆ライト
>>
(不思議そうにピチカへ目を瞬き)…、(すたたた!と一度戻り、ピチカの小指に自分の小指を絡めた。ぶんぶん)解った、やくそく。
(12/29(月) 01:49:41)
◆ピチカ
>>
テスカおにーさんが考えたのって、こういうことでしょ。(テスカを見上げて言い。)あー、お腹へってきた。カップルの邪魔は出来ないから、何か食わせて。(テスカにたかる。)
(12/29(月) 01:49:26)
◆テスカ
>>
嗚呼、それで良い。(頷いた。)おう、行ってこい。んで、存分に甘えてこい。
(12/29(月) 01:48:43)
◆テスカ
>>
(ライトに視線を戻す。)肩の力抜けよ、ライト。
(12/29(月) 01:47:52)
◆ピチカ
>>
あたしは何もしていないわ。(笑みをしまいこみ。)…それに、もしもライトさんが赤竜を斬ることが出来たら…あたしがあなたを斬るから。
(12/29(月) 01:47:50)
◆ライト
>>
(それから、)あの人より誰より素敵な剣士を目指すよ。(と言った)…ユピテルのとこ行ってくる!
(12/29(月) 01:47:41)
◆テスカ
>>
…あれはときめいてたのか?(ピチカを見て、笑みを深め。)
(12/29(月) 01:47:12)
◆ライト
>>
大事なこと思い出せたから。(と、ピチカへ笑った。それからテスカを見て、何を言葉にしようか迷っている風に口をぱくぱく動かして)
(12/29(月) 01:45:52)
◆ピチカ
>>
羊にときめくあたしが見えた?(笑う。)
(12/29(月) 01:45:44)
◆テスカ
>>
何がありがとうか分からねえよライト。(口許を吊り上げた。)
(12/29(月) 01:45:31)
◆テスカ
>>
神妙過ぎてオメエが何を思ったのか一瞬垣間見えたぜ?ピッチィ。
(12/29(月) 01:44:31)
◆テスカ
>>
(ユピテルの後ろ姿を一瞥した後、ライトに双眸を向けなおした。)ふん。(鼻で息を放ち、)ライト、ならオメエはより一層、竜を斬れる剣士…なんっつうちっせえ目標を立てるべきじゃあねえな。
(12/29(月) 01:43:50)
◆ピチカ
>>
何でお礼?(きょと、と。)
(12/29(月) 01:43:50)
◆ライト
>>
うん。(もう一度ユピテルへ頷いてから、その背を見送り、テスカとピチカへ向き直った)ありがとう。
(12/29(月) 01:42:43)
◆ピチカ
>>
当たり前だ、毛刈りは神妙にやらねばならん!
(12/29(月) 01:41:36)
ΦΦ
ユピテル
は露店賑う雑踏の中へ、、
◆ユピテル
>>
(ライトの言葉に、足が止まる。一呼吸、大きく整えて)それなら良かった。 では、そこの店で待ってるよ、ライト。
(12/29(月) 01:41:18)
◆テスカ
>>
成る程、道理で神妙な笑い方だと思ったぜ…。(ピチカの言葉に肩を竦め、ライトの言葉を待っている。)
(12/29(月) 01:40:50)
◆ユピテル
>>
(さく、さく……砂を鳴らしながら)
(12/29(月) 01:39:59)
◆ライト
>>
技とか力とか、そういうのじゃなくて、そういうとこじゃなくてあの人みたいな素敵な剣士になりたかったんだった。…うん、知ってる。(ユピテルへ頷いて笑った)
(12/29(月) 01:39:50)
◆ユピテル
>>
(改めて光を灯しそうなその姿を声を、そしてそれを見守る二つの火を見れば、ホッと息を吐いて)はは、そうだね。風邪をひかないように温かいものを取るとするよ。
(12/29(月) 01:39:31)
◆ピチカ
>>
ユピテルさん、あったかいもの飲まなきゃだめだよ! …だって、あたしも頭の中で羊の毛刈ってたんだもん。分かるよ。
(12/29(月) 01:38:57)
◆ユピテル
>>
言いたい事をやめるんじゃないよ、ライト。 君が自分自身で光を取り戻そうとしているところに私が余分なものを加えたくないだけ。 君の力で光る君が好きだからね…?
(12/29(月) 01:38:34)
◆テスカ
>>
せめて我慢してる顔って言ってくれねえか、ピッチィ。…図星だけどよ。
(12/29(月) 01:37:38)
◆ライト
>>
(ふ、と肩先から力を抜いた)…私師匠みたいな剣士になりたかったんだった。
(12/29(月) 01:37:17)
◆テスカ
>>
…、そうだな。オメエは俺がズッパリ斬った後介抱してやる役目が待ってるからな。(ユピテルに振り返り。止めた言葉に、肩を揺らし、鼻声に笑った。)おいおい、戻ってきて早々に風邪なんてひくんじゃねえぞ。
(12/29(月) 01:36:51)
◆ライト
>>
途中で言いたいことやめるのダメ!(と、ユピテルへ言ってから)私…
(12/29(月) 01:36:23)
◆ピチカ
>>
なあに、テスカおにーさん。頭の中で羊の毛刈ってるような顔して。(見上げて面白そうに笑った。)ライトさん、赤竜を斬るなら炎も斬れる剣士にならなきゃだね!
(12/29(月) 01:35:11)
◆テスカ
>>
(腕を組み、ライトを見ている。)何だい。
(12/29(月) 01:34:10)
◆ユピテル
>>
君にはわからないさ。 太陽は自らの光の強さを知らないだろうし。 それに……いや、これ以上は言うまい。 私の出る幕ではなさそうだ。 テスカの言いたい事はなんとなく、わかるが……ね。 少し、夜風に当たり過ぎたようだ。近くの店で暖を取って来るとするよ……(鼻声で身をちぢこめながら)
(12/29(月) 01:34:01)
◆ライト
>>
ま、待って。この先自分で考えるから…!ううん、思い出すから、待って。
(12/29(月) 01:33:50)
◆テスカ
>>
(ピチカの眼に映るライトは、どうだったのか。聞きたい衝動にかられたが。頭の中で羊の毛を刈って抑えておく。)
(12/29(月) 01:32:43)
◆ライト
>>
眩しすぎるとか、曇ってるとか、どっちなんだろうね。皆私にどんな光をみてるのかなんて、私には解らないし。(難しそうに眉を寄せて言った。その後、テスカの言葉にぱちりと目を瞬き)…あれ…。
(12/29(月) 01:30:49)
◆ピチカ
>>
そう。(赤目を細めて笑った。)あなたの剣士としての成長を願うわ。
(12/29(月) 01:30:30)
◆テスカ
>>
(結局口を出すのは、そういう性分だから、としか言いようがない。)
(12/29(月) 01:29:36)
◆テスカ
>>
オメエがなりてえ剣士は、竜を斬れる、だとかそんな小さいとこに目標を据えるもんじゃあ無かったはずだ。
(12/29(月) 01:28:46)
◆テスカ
>>
(だが、)ライト。違えだろ。
(12/29(月) 01:27:54)
◆ユピテル
>>
少なくとも、私はそう信じているよ。 ただ……今現在の君の光は曇っている。
(12/29(月) 01:27:44)
◆テスカ
>>
…、(何の竜を、に対しては言及しないのは知っているからだ。そして何も話さないのはピチカの反応を見る為である。)
(12/29(月) 01:27:33)
◆ライト
>>
うん。まだワイバーンだって斬ったこと無いけど、私この谷に居る赤竜を斬れる剣士になりたいの。
(12/29(月) 01:27:12)
◆ピチカ
>>
ライトさんなら、ワイバーンクラスくらい斬れそうだけど。もっとすっげー奴をってこと?(ライトを見た。)
(12/29(月) 01:26:11)
◆ライト
>>
(しょんぼりしながらテスカの言葉にコクコク頷いている)
(12/29(月) 01:26:08)
◆テスカ
>>
嗚呼、生きてた。(生存確認を済ませる。)酷使させまくって、身体が疲労に慣れる。という荒技もある事もあるが、それはそっちに詳しい専門のヤツに師事を仰がねえと意味がねえんだよな。
(12/29(月) 01:24:39)
◆ライト
>>
私だから間違えないなんて、そんなこと無いんだよ…。
(12/29(月) 01:24:24)
◆ライト
>>
…竜を、(と、ピチカへ言った)竜を斬れる剣士になりたいの、私。どれだけ頑張ったらなれるのかわからなくて、それで。(と、続け…それからユピテルへ視線を戻した)そんなことない。
(12/29(月) 01:23:45)
◆ユピテル
>>
凝り固まった筋肉と同じくして、心も一点しか向いていないのであれば、剣が向かう先も違えてしまうかもしれないね……。 ライト、君に限ってそれはないとは思うが……。
(12/29(月) 01:22:33)
◆ピチカ
>>
若いうちから下手に筋肉酷使させるといかんらしいよ…って、素振りの一つもしないあたしが言うことじゃないですが!それにしても一日600って凄いね!
(12/29(月) 01:21:57)
◆テスカ
>>
ユッピィイイ!(名を呼んだ。)
(12/29(月) 01:21:17)
◆テスカ
>>
やりすぎ、だとは言わねえけどな。毎日六百回。師事がねえ今のオメエの剣を振る様は、本当に教わったもんか?とな、まあそれは筋肉の付き方で分かる。
(12/29(月) 01:20:50)
◆ライト
>>
う、うう…めんぼくないです…(顔を赤くしてうつむいた)
(12/29(月) 01:20:22)
◆ピチカ
>>
(ちょっとびっくりした。)
(12/29(月) 01:19:37)
◆テスカ
>>
YES,フォーリンラヴ!(ピチカを指さした。)ただ言いたかっただけだが、まあ…そういう事。
(12/29(月) 01:18:37)
◆ライト
>>
え、えっと…、(自分を示した)あの、私、やりすぎってこと…?
(12/29(月) 01:18:04)
◆ピチカ
>>
心と体がついていってないってことかな?やる気満々だけど、体がついていっていない。今そんな無茶をしたら、この先剣士として伸びない。みたいな?
(12/29(月) 01:17:58)
◆テスカ
>>
そいつはめでてえな。(拍手を送る。)計六百回。毎日やってる訳だ。
(12/29(月) 01:17:46)
◆ライト
>>
えーと…、朝200、昼200、夜200…。(指折り)こないだ17になったよ!
(12/29(月) 01:16:03)
◆テスカ
>>
これは肉体的な事である。精神的な意味も含めて、同時にこなせるモンが剣を振るな、という言葉に繋がった訳だが。
(12/29(月) 01:16:01)
◆テスカ
>>
オメエは日に何回素振りを振るってるか、そしてオメエは今幾つだ。
(12/29(月) 01:14:39)
◆ライト
>>
ヒント!は、はいっ!(姿勢を正す)
(12/29(月) 01:14:15)
◆テスカ
>>
ちぇ。(お断りされた。)…良し、一つヒントをやろう。(釈然としない面持ちではある。)
(12/29(月) 01:13:22)
◆ライト
>>
一度離れたら、どんなときに本当に必要かがわかるから?
(12/29(月) 01:12:02)
◆ピチカ
>>
肩こってないからいいや…。(お断りする。)
(12/29(月) 01:11:45)
◆ライト
>>
じゃあまた体硬くなっちゃうのか…うう、気をつける。(頷き)だよね、剣を振らなきゃ剣士じゃないよね…。(唸り)一番近くにあるものから離れてみる…?(じい、とユピテルを見た)
(12/29(月) 01:11:05)
◆テスカ
>>
…試してみる?(ピチカに左右五指を向けた。ウニョウニョと卑猥な動きをしているのは仕様です。)
(12/29(月) 01:09:43)
◆テスカ
>>
身体が軽いっつても今のは応急処置であってまた同じ事を繰り返してたら意味がねえぞ、ライト。(腕を組んだ。)
(12/29(月) 01:09:02)
◆ピチカ
>>
剣振らなきゃ剣士じゃなくね?振るときは思い切り振っても良いと思う。まじで?肩もみうまいのか、テスカおにーさん…。(ライトの肩を見て。)
(12/29(月) 01:08:43)
◆ライト
>>
うーんうーん…!(頭を抱え)
(12/29(月) 01:08:35)
◆テスカ
>>
惜しい!だが視点は良いトコいってるぜ、流石ユッピィ伊達に年食っちゃない!八十五点!!
(12/29(月) 01:07:42)
◆ライト
>>
それもそうだ…!!
(12/29(月) 01:07:22)
◆ライト
>>
!!
(12/29(月) 01:07:18)
◆ピチカ
>>
状況を分かっていないから正解は無理だ!
(12/29(月) 01:07:07)
◆テスカ
>>
それが解答だったらオメエは剣士である必要無し!(ブブー!とライトにバッテンを向ける。)
(12/29(月) 01:06:53)
◆ライト
>>
うん、私剣士なの…!でね、テスカにそういう課題を貰ったの。私なりに何とか抜かずにって思ったこともあったけど、やっぱり、どうしても斬らないといけないときがあって。だから、まだそんな強い人にはなれないんだって…あ、体軽い。(ピチカへ言いながら)
(12/29(月) 01:06:37)
◆ユピテル
>>
剣を振るな……そうだね、自分の一番近くにあるものから離れてみる。 そこで初めて見えるものものもあるから、だとか…そんなところと思ったりするが。
(12/29(月) 01:05:29)
◆テスカ
>>
嗚呼、惜しい!八十点!でも時間切れです。(無得点。)
(12/29(月) 01:05:21)
◆ライト
>>
制限時間短くない!?(言いながらユピテルを見る)剣抜かなくってもなんとか危機を乗り越えられる強い人になれってことだと思ったのに!
(12/29(月) 01:04:38)
◆ピチカ
>>
ちょ。
(12/29(月) 01:04:22)
◆ピチカ
>>
え?!ていうか言ったの!?そしてライトさんは剣士なんだね!えーと、えーと、無駄に振るなって事?
(12/29(月) 01:04:19)
◆テスカ
>>
ブブー!(制限時間切れ。)はい、ユッピィ!
(12/29(月) 01:03:48)
◆テスカ
>>
何故俺がライトに剣を振るなと言ったでしょうか!(振り返り指さす。)はい、ピッチィ!
(12/29(月) 01:02:28)
◆ライト
>>
だってええええ…!どう頑張れば強くなれるのか解らないから、私なりに、私なりにさああ…!あう、そこ効く!!><。
(12/29(月) 01:02:20)
◆テスカ
>>
さて、ここで問題です!デーデン!(効果音は自分でつける。)
(12/29(月) 01:01:51)
◆テスカ
>>
そりゃあ。筋張ってるわ、変なとこに筋肉はついてるわ、血行悪いわ、じゃあ痛かろう…。(ゴリゴリ揉み解し、)
(12/29(月) 01:00:53)
◆ライト
>>
あっ……(ちょっと気持ちよくなってきた)
(12/29(月) 00:59:25)
◆ライト
>>
いたいいたいいたい…!!!
(12/29(月) 00:59:12)
◆ピチカ
>>
いたきもちよさそう。
(12/29(月) 00:59:03)
◆ライト
>>
痛っ……!!!(食い込む指に顔を顰めた後、そのままの顔でテスカを見た)痛い!
(12/29(月) 00:59:02)
◆テスカ
>>
ゴリ、ゴリ、ゴリ――。
(揉みほぐす。)
(12/29(月) 00:58:45)
◆テスカ
>>
フンッ!(五指をめり込ませた。)
(12/29(月) 00:57:22)
◆ライト
>>
わっ!(不思議そうに自分の肩先を見て、それからテスカを見遣った。慌ててぴんと背筋を伸ばし)
(12/29(月) 00:56:50)
◆テスカ
>>
だが、今の俺もそんな鬼気とした面構えになってたら…笑えるなあ。(口許は笑ってはいない。)……。
(12/29(月) 00:56:50)
◆ピチカ
>>
ひいい、デートがしたいとか!なんて羨ましい。そしてカップル腹立たしい!(ぎりりっ。)そんな想像しなくていいよ、テスカおにーさん。(目で追いながら。)
(12/29(月) 00:56:45)
◆ユピテル
>>
お……っと(がさっ。投げられた紙袋を受け止める……がいくつかリンゴがこぼれ落ちる。 テスカの動向を目が追い)
(12/29(月) 00:56:03)
◆テスカ
>>
嗚呼、そうじゃねえよ。(と、言いながら。ライトの肩を掴み。)……本気の時のオメエの鬼気とした面構えが目に浮かぶぜピッチィ。
(12/29(月) 00:55:46)
◆テスカ
>>
ヒュウ、言うねえ。ユッピィ。(笑い、よっこいせ、というかけ声と共に立ち上がった。)そんなユッピィがちょいとムッとするかもしれんが、(ユピテルに紙袋を放り投げ、)まあそんな事は知ったこっちゃあない。(ライトに向かって近づき、)
(12/29(月) 00:54:27)
◆ピチカ
>>
大丈夫、捕まえるときは本気だから。(テスカに。)うん、タトゥー彫ってもらいたくて!どうせなら、魔力増加のまじないもこめて欲しいから魔術に通じる人。そんで、腕が良い人! うん、見っけたらおしえて。
(12/29(月) 00:53:08)
◆ライト
>>
彫り師??(首を傾げた)…あ、タトゥーを彫る人のことか。(ぽんと手を打った)知り合いには居ないけど、もし見つけたら教えるね!(頷いて、それからテスカを見た)そうじゃあないの?
(12/29(月) 00:52:01)
◆テスカ
>>
…誰も剣を抜かない剣士になれ。なんて言ってねえだろ。
(12/29(月) 00:51:27)
◆ユピテル
>>
デートみたい、というか……デートがしたいよ、私は(きっぱりと)聞いた以上は心に留めておくよ、ピチカ。
(12/29(月) 00:51:10)
◆テスカ
>>
…ピッチィ、(双眸を向けた。)そんな面構えで羊の毛を刈ろうとしたって、羊は逃げるだけだぞ。(きゅん。的な姿を見ている。)……彫り師、ねえ。彫り師か。…なんか呪でも込めてもらおうってか?
(12/29(月) 00:50:58)
◆ピチカ
>>
それなら、腕の良い彫り師の話を聞いたら教えてね、ライトさん。(微笑み。)
(12/29(月) 00:50:03)
◆ライト
>>
Σがーん!(ショック)…道は遠いんだよ!(ほろほろ…)でも、私まだ剣を抜かない剣士にはなれないと思う。テスカ。
(12/29(月) 00:50:00)
◆ピチカ
>>
羊の毛狩りなら喜んでやってみたい!メェメェ言っている羊の毛をかたっぱしから剃っていくとか、ときめく。(きゅん。)…ん?あたし?あたしは彫り師探してるの、出来れば魔術にも通ずる。
(12/29(月) 00:48:45)
◆テスカ
>>
出来てねえヤツに次はねえ。(びっちりと。)
(12/29(月) 00:48:38)
◆ライト
>>
あ、それ私も気になる気になる。(同意し)だって、しばらくぶりに顔見れたんだもん。なんかデートみたいでそっちのほうが楽しそう。(ユピテルへも頷く)
(12/29(月) 00:48:21)
◆テスカ
>>
わくわくするのは構わねえけど、その前に…。(ライトに双眸を向け、ゆっくりと細める。まるでライトを品定める様に。)俺が前に出した課題をキッチリとこなして…、るかと思やあ
(12/29(月) 00:48:16)
◆ユピテル
>>
そういう場合もあるわけか(ふむ、ピチカの言葉に)そうか、君もそう思っていたのなら良かった(微笑)
(12/29(月) 00:47:00)
◆テスカ
>>
…聞き忘れてたぜ、何でピッチィがこっちに居るのか、を。(ライトに話すピチカの声を拾って思い出した感。)…、あると思います!!(時には漢らしくもある乙女。)
(12/29(月) 00:46:16)
◆ライト
>>
じゃあ、暫くこっちに滞在するんだね。(テスカへ頷き)そうなんだ…!何か手伝えることあったらピチカも言ってね!(うんうん、と頷いてから)わー!なんかわくわくする。(テスカをじっとみた)
(12/29(月) 00:46:11)
◆テスカ
>>
そそ、オメエオメエ。(ライトに頷き。)…羊の毛狩りって、難しいらしいよな。やった事ねえから知らねえが…。しかし未だ特にこれといって決めてねえから何とも返答し難い。
(12/29(月) 00:44:52)
◆ピチカ
>>
冒険者だけど、あたしはその件と関係がないよ。別件で都にいるからね。(ライトに。)なよってるだけじゃ性に合わないので、時には漢らしくもある乙女です。
(12/29(月) 00:44:18)
◆ライト
>>
私憧れるよ!漢らしい乙女…(想像してほわほわした…)急ぎじゃないの?そしたら私もゆっくり歩ける方が良いけど。(笑い)
(12/29(月) 00:44:06)
◆テスカ
>>
んにゃ、依頼で、………ってえ訳じゃあなく、(赤毛を掻き。)ちょいとばかしツレと赤竜に話をしに来てたんだがな。予想より早く会っちまったし、次の目標をどうすっか、そのツレに決めさせてるところだ。
(12/29(月) 00:43:35)
◆ピチカ
>>
今は偶然って思っていた方が都合が良いのっ。(ユピテルに口を尖らせ。)じゃあ何だ、力仕事か!羊の毛狩りか!
(12/29(月) 00:43:22)
◆ユピテル
>>
おつかいを頼まれていたんだが、一つ忘れてしまっていたんだ。 ……一っ走りではなく、一緒に歩きたくは思うけれどね。
(12/29(月) 00:42:10)
◆テスカ
>>
漢らしい乙女っつうのも、まああるよな。
(12/29(月) 00:42:08)
◆ライト
>>
依頼…、冒険のお話?ピチカも冒険者なんだ?(じ、とピチカを見た)テスカは依頼でこっちへ来たの?(目を瞬き)え、なになに、私??(きょとん)
(12/29(月) 00:42:01)
◆テスカ
>>
全く、頼むぜー。折角オメエの(チラ、とライトを見て。)恋人に出す次の課題に使おうと思ってたのによう。
(12/29(月) 00:41:22)
◆テスカ
>>
召使いじゃあなく、俺が請けた依頼をやってこいとかな。先ずオメエに家事を任せる事はねえから安心しろよピッチィ。寧ろその方が俺にとっては安心なんだけど。
(12/29(月) 00:39:52)
◆ライト
>>
やっぱり…!(ピチカへ頷く)うん?ユピテルにおつかい?買い物あるならひとっ走り手伝うよー?
(12/29(月) 00:39:46)
◆ユピテル
>>
偶然というのは本当は必然、と言うからね。ある種、一つのめぐり合わせなのかもしれないよ、ピチカ(笑い)ああ……そういえばそうだったね。うっかりとしていた。
(12/29(月) 00:39:19)
◆ピチカ
>>
有難う、よく言われるんだ漢らしいって。
(12/29(月) 00:38:34)
◆テスカ
>>
アレだよアレ。帰ってくる途中でオメエの目に敵った石一つ。…が入ってねえじゃん。(ユピテルに唇を尖らせ)
(12/29(月) 00:38:11)
◆ピチカ
>>
偶然だ!(名前に関しては。)
(12/29(月) 00:38:07)
◆ユピテル
>>
確かに言われて見れば似ているね(同意を求められれば、頷いて、名前の似た二人を交互に見た)
(12/29(月) 00:37:23)
◆ライト
>>
ピチカって物言いが漢らしい…!(はっきり上辺だけというところに感動を覚え)
(12/29(月) 00:37:11)
◆ピチカ
>>
こき使うっていったら、召使でしょ。そうだね、真っ先にお皿を割るね。あと料理に異物混入だね。(頷く。)
(12/29(月) 00:37:03)
◆ライト
>>
ほんとにきゅってなってる…!(テスカにざわざわ…)だ、だってそう思うよね。思うよね似てるよね…!?(ユピテルを見る)
(12/29(月) 00:36:16)
◆テスカ
>>
言うと思った…!(名前似てる。という一言に対して。)
(12/29(月) 00:35:43)
◆ピチカ
>>
とても美味しかったよ…。(じいい。)仲が良いかしら?上辺だけだよ…。
(12/29(月) 00:35:42)
◆テスカ
>>
ん?(ライトに振り返り、)いや。…、(掌を宙に向け、空を握りキュッ。と手首を捻る仕草を見せ。)こんな感じ、かな。召使い、か…ふむ、それも悪くない、と言いてえが。オメエ雇ったらところどころで悪戯しそうだしなあ。
(12/29(月) 00:35:17)
◆ユピテル
>>
む?……あと何か頼まれていたか?故郷のリンゴが美味いと話したら、買って来いと言われていたのだけは記憶していたのだが…。
(12/29(月) 00:34:53)
◆ライト
>>
もう食べたの?おいしかったのか、そうか…!お代わりしたくなっちゃうぐらいおいしいのか…。(じいいい…)ふふ、でもね。髪の色だけでなくほんとに仲良さそうだから、テスカとピチカ。あ、ちょっと名前にてる。
(12/29(月) 00:33:44)
◆テスカ
>>
(ゴソ、と屈む姿勢の最中、抱えていた紙袋を漁り、)……。ユッピィ、何故頼んでおいた肝心のアレが入ってねえんだ。
(12/29(月) 00:33:07)
◆ピチカ
>>
林檎美味しいよね。美味しかった。(でもライトと同じように屋台をじっとみた。)ううん、しょうがないよ二人とも頭赤いし。(ライトに首を振り。)テスカおにーさんに召使にされるー!
(12/29(月) 00:32:18)
◆ライト
>>
うん?甘いものなら私も大好きだよ。(と、ユピテルへ頷いた)ねね、おいしそうだと思わない?(リンゴ飴を示してピチカへ聞く)きゅってされる!?どうなるの!?つるされるの私…!?
(12/29(月) 00:32:04)
◆テスカ
>>
ライト、後でキュッってしてやるから覚えとけよ…。(微笑んだ。)
(12/29(月) 00:31:00)
◆ライト
>>
テスカ、悪巧みー!><
(12/29(月) 00:30:51)
◆ユピテル
>>
なるほど……(シュガー&スパイス……)君もそうなのかい?(ライトへと問い)大きさ……それも何か当てはまらないようにも思える(眉間に皺を寄せて、唸り)ああ、ただいま(手が頭をかいた)
(12/29(月) 00:30:39)
◆テスカ
>>
そんな勿体ねえ事はしねえよ、扱き使うに決まってんじゃん。
(12/29(月) 00:30:31)
◆テスカ
>>
目つき…は、兎も角。目の色も違えしな。(蒼い双眸をピチカに向ければ、その眼は細まった。)…、売る?何言ってんだ。
(12/29(月) 00:30:21)
◆ライト
>>
うん、リンゴみたいに真っ赤だったから…(テスカの言うとおりの認識のようだった)ごめんね、目つきの悪いテスカと一緒にしちゃって!
(12/29(月) 00:29:24)
◆ピチカ
>>
確かに同じ赤毛だけど、顔が違うもん。テスカおにーさんみたいに目つき悪くないよ! …やべー!テスカおにーさんに売られる!
(12/29(月) 00:28:30)
◆ライト
>>
個数じゃ言えないのか…、じゃあ大きさ?(反対に首を傾げ)そこで売ってたリンゴ飴がおいしそうでつい…(露天をじっと見ている…)うん、良いよう!だってユピテルらしいってことだもんね。故郷まで帰ってたんだよね?おかえりなさいっ。(ユピテルに)
(12/29(月) 00:28:15)
◆テスカ
>>
(そっぽ向いて口笛を吹いた。)
(12/29(月) 00:26:54)
◆テスカ
>>
赤毛だから、というだけのそっくりとしか認識してねえんだよライトは。(と、ピチカに助言を与える。)
(12/29(月) 00:26:44)
◆ユピテル
>>
つい、そういう話にしてしまうのが私の悪い癖かもしれないね(ライトに問われれば、苦笑いしながら頷く。 続く言葉には、その苦さは消えて)私も、会いたかった。年の瀬に帰って来る事になるとは思わなかったが……。
(12/29(月) 00:26:08)
◆テスカ
>>
なんてね、が時に本質を鋭く見抜くオメエの言葉を誤魔化しているかの様な言い振る舞い、実にユッピィらしい魔術師らしいねえ、ユッピィ。(にやにや笑い。)おうよろしくお願いしまっす!
(12/29(月) 00:26:00)
◆ピチカ
>>
そんな企みをしてたの!?
(12/29(月) 00:25:55)
◆ピチカ
>>
ライトさん、初めましてピチカです。そっくりじゃないよ!(ショックに打ちひしがれる。)んふふ、隠してなんかないよユピテルさん、女の子ってそういう生き物なんだよ。お砂糖とスパイスで出来ているの。(微笑み。)恋人?!誰が!ライトさんが?!
(12/29(月) 00:25:41)
◆ライト
>>
テスカよろしくお願いします!(律儀に返し…)じゃあ、妹分なのが本当なんだね、うんうん。もー、テスカすぐからかう!
(12/29(月) 00:25:02)
◆ライト
>>
魔術のお話してたの?ユピテル。(首を傾げ)ひさしぶり、逢いたかったよ!(笑い)
(12/29(月) 00:23:49)
◆テスカ
>>
貢がせている、と思わせておいて後々辛え道に引きずり込もうとしているテスカです!…俺だけ自己紹介しねえのって、何か疎外感を感じるよな。(だから名乗る。全員知っていたとしても。)
(12/29(月) 00:23:36)
◆ユピテル
>>
いくつ……。個数では言えないかな。 テスカの妹分であり……私の恋人だよ、ピチカ。
(12/29(月) 00:22:54)
◆ユピテル
>>
炎は時に幻覚を見せると言うが。 乙女乙女と自称しているのは時折見せる姿を隠す幻覚だろうかね?(なんてね、肩を竦め)どうだろうね……?魔術師を受け入れてくれる場所で、私を理解してくれる人が傍にいてさえくれれば、可能かもしれないよ。
(12/29(月) 00:22:08)
◆ライト
>>
ええええええ…!?どっちが本当なの!?
(12/29(月) 00:21:50)
◆ライト
>>
わあ!やっぱり…!髪の色とかそっくりだもん…!(ぱあー)はじめまして、ライトです!よろしくピチカ!(信じた)
(12/29(月) 00:21:37)
◆ピチカ
>>
それは戻らなきゃ…!(乙女という名の世へ!)妹じゃないです!擬似的な関係を装って、貢がせている関係です。
(12/29(月) 00:21:33)
◆テスカ
>>
(正にそうであるかの様な振る舞いで。)
(12/29(月) 00:21:13)
◆テスカ
>>
俺の妹のピチカだ。(ライトにピチカを紹介する。)
(12/29(月) 00:20:52)
◆ライト
>>
いくつだったら買ってくれる?(真剣にユピテルを向き直り…)やっほー!ええと、もしかしてもしかすると、テスカの妹さん?はじめまして!(ピチカへ)
(12/29(月) 00:20:07)
◆ピチカ
>>
だったら、ユピテルさんも人の世に骨を埋めたいなんて無理じゃないの。魔術師をやっている限り。 …ちっちっち、お菓子を甘く見るな。お菓子一つでも、具体的な数字を出していないぜ…。何も一袋じゃないんだ。キロ単位だぞ。
(12/29(月) 00:19:47)
◆テスカ
>>
いやいや、如何にもピッチィらしい…乙女とそうじゃねえのが混ざり合った感じでそれもまた良いじゃねえか、ユッピィ。(笑いながら、肩を竦めた。)…ったりめえだろう。
(12/29(月) 00:18:58)
◆ライト
>>
Σ一蹴された!(がーん)
(12/29(月) 00:18:19)
◆テスカ
>>
ユッピィに聞け。(ライトの声は一蹴する。)
(12/29(月) 00:17:38)
◆テスカ
>>
さっきまで乙女度が落ちてるつってたじゃねえか…ある意味(乙女という名の)人の世から外れてたんじゃねえのか、ピッチィ。(笑い。)おう、菓子と洋服とローブとナイフと火薬な。覚えたぜ。……最後の三つが乙女ちっくじゃねえな。
(12/29(月) 00:17:19)
◆ユピテル
>>
がぁらは割と魔術師に対してオープンであると私は思うね。地方へと行けば行くほど、奇異の目で見られ、差別の対象となる。……と、ここまで言わなくとも、よくわかっているだろうし。君からすれば、私も十二分にズレている点があるかもしれない(ピチカへ頷きつつ) 実用的かつ消耗品ばかりだね。なんとも安く見られているような感じだぞ、テスカ。
(12/29(月) 00:16:43)
ΦΦΦ青空市の賑いに
ライト
は誘われて、、
【
私だったらいくつ買ってくれる…!?(どきどき)
】
◆ピチカ
>>
まるであたしが人の世からはずれているような言いっぷり。…と言いたい所だけど、魔術師ははずれているようなもんだからね。(ユピテルに口端を上げ。)やったー!じゃあ、お菓子とお洋服とロープとナイフと火薬!忘れちゃいやだからね!(ぴょんと木箱から降り。)
(12/29(月) 00:14:05)
◆テスカ
>>
おうけい、五箇までなら買ってやろう。(甘やかす兄の如く。)
(12/29(月) 00:11:17)
◆ピチカ
>>
じゃあ、欲しいもの一つどころか二つ三つ買ってくれるといいよテスカおにーさん…。
(12/29(月) 00:09:52)
◆テスカ
>>
ちょ。(ちぇ、は駄目出しされたから。)
(12/29(月) 00:08:01)
◆ユピテル
>>
なるほど。君は実に魔術師らしい感覚を持っているようだね。謝る事はない、そういうものだろう。 人の世に骨を埋めたいと思っている私とは大違いだ。
(12/29(月) 00:07:40)
◆テスカ
>>
ま、あれだ。大事な一人だと言ってくれるのは有り難えね…。その一言だけでピッチィの乙女度マックスな訳だが、どうしてくれよう。可愛い妹分の好きなモンなら何でも買いそうな気がするぜ…。
(12/29(月) 00:07:30)
◆ピチカ
>>
ちぇじゃありません!
(12/29(月) 00:07:19)
◆テスカ
>>
ちぇ…。
(12/29(月) 00:06:24)
◆ピチカ
>>
ドッキリ中止。
(12/29(月) 00:06:16)
◆テスカ
>>
え、ピッチィがドッキリ企画を持ち込んできた時点で…?
(12/29(月) 00:05:39)
◆ピチカ
>>
冗談、テスカおにーさんも大事な一人だよ!そんな金づるなんて酷い事思ってないよ、でも好きなもの買ってくれるって言葉は忘れてないからね…。
(12/29(月) 00:05:27)
◆ピチカ
>>
あたしも術師のはしくれ、魔術が重みを持っているのは分かるわ。でも、誰かが恋人と別れて悲しんでもちっとも痛くないの。ごめんなさい。(薄ら笑い。)え、いつのまにあたしがドッキリさせられることになってんの?
(12/29(月) 00:04:14)
◆テスカ
>>
…、嗚呼。金づるだからか、とか邪推した俺の思考よかまともな理由だった…。
(12/29(月) 00:01:50)
◆テスカ
>>
逆ドッキリとか面白えじゃん、逆転の発想。…いや、寧ろ逆にドッキリさせる今現時点でこそドッキリとも言える。
(12/29(月) 00:01:10)
◆ユピテル
>>
なんてね、そんな事はしないさ。 けれども、呪いというまじないは小さな事でも相手にとって大きな打撃を与える事が出来る。 そこから出来た亀裂で、相手を破滅に追いやってしまったら……魔術というのも、言葉というのも重いものだと、常々思うよ。
(12/29(月) 00:00:31)
◆ピチカ
>>
そう言えばどうにかしてくれると思った確信犯的犯行。
(12/29(月) 00:00:22)
◆テスカ
>>
…え、俺も大事な人なの?(ドキ、ン…。)
(12/28(日) 23:59:14)
◆ピチカ
>>
もうそれ逆ドッキリじゃん!プロレス技かけられて、逆にドッキリだよもう!
(12/28(日) 23:58:33)
◆ピチカ
>>
魔術やめて!ドッキリが重いよ!(そして、ユピテルの言葉に赤目を瞬かせ。)ユピテルさんが、別れさせるって、テスカおにーさん。
(12/28(日) 23:57:49)
◆テスカ
>>
ほうほう……。甲殻が飛び出す、って時点で何か痛そうだな。(何処からともなく出てくる、とかそんな辺りを漠然と想像する。)
(12/28(日) 23:57:28)
◆テスカ
>>
別れる相手が居ない、つまり別れる相手が出来たら即別れる。て呪いになんじゃね…?(それも切なそうだ。)ハハッ、関節なんてかけねえよ。下手したらムチウチ残るかもしんねえけど!
(12/28(日) 23:56:27)
◆ユピテル
>>
具現化した鋭い甲殻が飛び出す魔術でね。突撃してくる相手なんかにはカウンターとなってとても有効だ(…) 恋人はいなくとも、君にとって大事な人はいるだろう?それこそ幾人も。
(12/28(日) 23:55:50)
◆ピチカ
>>
呪詛返しされても、別れる相手がいません。(せつない。)朝のドッキリで魔術までもってこないで!?そして、まじにプロレス技かけないで?!関節いっちゃう!
(12/28(日) 23:54:22)
◆テスカ
>>
シェルトラップ…、貝の罠?(何ぞそれ。)
(12/28(日) 23:53:18)
◆テスカ
>>
(渡された林檎の芯を掌でグシャっと潰し、)…別れろとまで、はいかねえがな。唾棄はしてえとこだ。プロレス技…?…いや、それは実際に俺の耳元に来てからだな。投げっぱジャーマン辺りで。
(12/28(日) 23:52:51)
◆ユピテル
>>
別れたくはないから、その呪いの言葉は呪詛返しとでも行ってみようか(顔色は変えずに小さく、つぶやいた)ふむ、チョークが落ちて来てもカツン、となるわけだが……。私ならシェルトラップという魔術を使うよ。
(12/28(日) 23:52:30)
◆テスカ
>>
なら良し!(感じていない、という言葉に満足げに頷き。)…ふむ、手順を一つ一つ踏破していく感じ、か。…黒板消し?そんなもんはナンセンス!今の俺の流行はチョークだ。
(12/28(日) 23:50:26)
◆ピチカ
>>
(差し出されたので芯を渡し。)彼女となんか過ごさなくていいよ。カップルみんな別れろ…。(のろいの言葉をはく。)チョーク落しって、プロレスの技かなんか!?
(12/28(日) 23:49:21)
◆ユピテル
>>
背徳感?そんなものは感じていないさ(首を振り)私としてはだね、段階を踏んで自分を開きたいわけなのだよ……まぁ、それはともかくとして、黒板消しではないのかね?
(12/28(日) 23:47:35)
◆テスカ
>>
…ピッチィ。(同類の眼差しを向けた。)当たり前に決まってんだろ、扉の仕掛けつったら、チョーク落としが相場と決まっている…。
(12/28(日) 23:46:22)
◆テスカ
>>
(芯のみになった林檎を返してもらうべくピチカに手を差し出しながら。)まあ、かわゆい彼女と過ごせなかったのは、確かによろしくねえだろうなあ…。じゃあ聞こう、何が良くないもんなんだいユッピィ。オメエは背徳感に苛まれているとでも?
(12/28(日) 23:45:37)
◆ピチカ
>>
そうだね、クリスマスなんて気付けば過ぎていたよ。ていうかクリスマスって何?みたいな。あはは。(遠くを見る。)やさしい仕掛けにしておいてね…。
(12/28(日) 23:44:48)
◆テスカ
>>
そうだぜ、一人きりより良いと思うぜ。マジで。…クリスマスなんぞ気付けば過ぎてはいたがよ。(何とも言い難い面持ちで。)…おうけい、ピッチィが来るのを楽しみに待ってるよ。早朝ドッキリ企画。窓と扉に仕掛けしとくから気を付けろ!
(12/28(日) 23:43:22)
◆ユピテル
>>
出来れば、こちらで過ごしたかった私とすれば、あまりよろしくはないのだが……まぁ人それぞれか(申し訳ない、ピチカへ一言)何が良いものか…。
(12/28(日) 23:41:37)
◆ピチカ
>>
良いなあ、可愛い彼女。家族と過ごすだけいいじゃないですか…一人きりより…。(暗く。)堪能しました!(もう芯まで食べた。)分かったよ、早朝テスカおにーさんの耳元で鳴いてやんよ。
(12/28(日) 23:40:16)
◆テスカ
>>
良いじゃねえか、事実なんだし。((・ε・)こんな顔でユピテルを見、肩を揺らした。)
(12/28(日) 23:39:32)
◆テスカ
>>
堪能しろい。(齧り付く姿を笑いながら見、)いやいや、楽しみにしとかねえとな。鶏の鳴き真似はどんなもんだろうか、とかな。
(12/28(日) 23:38:44)
◆ユピテル
>>
心配する事はないよ、ピチカ。私も家族と過ごしたからね(肩を竦めながら)
(12/28(日) 23:37:50)
◆ユピテル
>>
テスカ。そう言った話は相手ともう少し打ち解けてから話したいと思っているのだが……。
(12/28(日) 23:36:09)
◆ピチカ
>>
そこは楽しみにしないで!?
(12/28(日) 23:35:48)
◆ピチカ
>>
はじめまして、ユピテルさん。ピチカちゃんです。炎使いの乙女です、クリスマスはロンリーでした。(会釈をし。)わ、有難う!(貰ったそばから、林檎に噛み付き。)
(12/28(日) 23:35:41)
◆テスカ
>>
鶏の声も楽しみの内の一つに決まってんじゃん。(笑った。)
(12/28(日) 23:35:41)
◆テスカ
>>
略してユッピィ、一回り以上も違う可愛い彼女持ちの男だ。しがない引きこもりでもある。(とユピテルを紹介し。)
(12/28(日) 23:34:41)
◆ピチカ
>>
なあに、それ。お菓子?(紙袋に。)やだな、楽しみとか言われてもそんなに面白いことは出来ないよ。せいぜい鶏の声が出来るくらいで。(テスカに笑い。)
(12/28(日) 23:34:23)
◆テスカ
>>
おおう、Thanx!(ユピテルから紙袋を受け取り、ほい。とピチカに林檎を差し出した。)……良い事言うねえ。願いを掴み取った。そんな気にすらさせる。
(12/28(日) 23:33:47)
◆ユピテル
>>
ああ(ハッと気がついたように、ピチカへと向き直り)挨拶が遅れてしまったね?彼はユッピィと呼んでいるが……ユピテルと言うよ。 ユピテル・ワイズマン、しがない召喚術士さ。
(12/28(日) 23:32:29)
◆テスカ
>>
ま、その上で相対する事になんのか、肩を並べる事になんのか静観する事になんのかは、楽しみにしてんよ、ピッチィ。(可愛がられ、ながら…。)下手なヤツが出すモンには手をつけれねえけどな。(テッチリ。)
(12/28(日) 23:31:26)
◆ユピテル
>>
ふむ、なるほど(愉悦に浸っているようにも見えるテスカの言葉に、一度頷いて)強ち、それも間違いではないかもしれない。願いというものは実にする力を持っていたりするものだ。
(12/28(日) 23:30:39)
◆ピチカ
>>
かわいいかわいい。(仔犬のような目をしたテスカを可愛がる。)
(12/28(日) 23:30:39)
◆ユピテル
>>
なんだか、遊び盛りの子どものようにも見えるね……(がさり、紙袋をテスカへと差し出し)頼まれていたものだ。まさか君が砂漠へ来ていると思わなかったわけだが……。
(12/28(日) 23:29:41)
◆ピチカ
>>
会ってから決めるよ。竜にも、討伐しようとする輩にも。…えー、残念。(ユピテルの言葉に。)おいしそうなお名前になったね、テッチリィ…。
(12/28(日) 23:28:44)
◆テスカ
>>
…良し、俺は今ユッピィと言う名の炎を呼んだぜ…。(そんな気分に陥る。)
(12/28(日) 23:28:15)
◆テスカ
>>
(無邪気に笑顔で子犬の様な目で。手をブンブン振っている。ユピテルに向けてだ。)
(12/28(日) 23:27:09)
◆テスカ
>>
フグか俺は。
(12/28(日) 23:26:27)
◆ユピテル
>>
全くその通り。君の領分ではないだろうね?そうなってしまうと私と君がパーティを組む意味がなくなってしまう(足で砂を鳴らしながら、一歩一歩と)まぁ確かに君の立場からなら見てみたいのかもしれない。
(12/28(日) 23:26:12)
◆ピチカ
>>
テッチリィ…。
(12/28(日) 23:25:57)
◆テスカ
>>
止まらない意思を持っている、止めれねえと分かって手を引くヤツが居る。だからこそ俺は立ち上がる。…流れに逆らう方が面白えじゃん?ま、会ってからどうするか決めるが良いさ。
(12/28(日) 23:25:45)
◆ピチカ
>>
テスカおにーさんは、〜ィとあだ名をつけるね。テスカ、カ、カ…駄目だ、ィと繋がらない…
(12/28(日) 23:25:45)
◆ピチカ
>>
もっと無邪気に!笑顔で!時々仔犬のような目で!(おもしろがってテスカを指導する。)そうかな?あたしは見てみたいけどなあ!(ユピテルの声へ。)
(12/28(日) 23:24:53)
◆テスカ
>>
ザワ…。(懐かしい声が聞こえて振り勝った。)ユッピィイ!
(12/28(日) 23:23:51)
◆テスカ
>>
まあ、俺は元々かっちょえーしなあ。(ふふん。)
(12/28(日) 23:23:22)
◆ピチカ
>>
それで止まらない意気を持っていることは知っているわ。冒険者の集まりだもん。…まあ、竜にあってから考える。 …ふーん、死ぬかもしれん、なのか。駄目だよ、死なないでね。お小遣いくれるひといなくなるから。
(12/28(日) 23:23:19)
ΦΦΦ青空市の賑いに
ユピテル
は誘われて、、
【
炎を使うテスカか……(ガサ、音と共に声)……見たくはないな(紙袋を抱えた男だった)
】
◆テスカ
>>
くださーい。(真似て手をブンブンさせてみる。しかし何も起こらない。)……。使ってみてえ、とは思うけどな。そこは俺の領分でもねえ、気がする。(渋り顔。)
(12/28(日) 23:23:07)
◆テスカ
>>
暗に死ぬかもしれんと言った彼奴をぶん殴る為にもいずれはそうなる、だろうと思っちゃあいる。
(12/28(日) 23:20:13)
◆ピチカ
>>
んーと、くださーい。みたいな?(何もないところに手をブンブンさせた。)んふふ、使いたいなら手伝ってあげてもよくってよ。(にやにや。)あら強気、かっちょいー。テスカおにーさんらしいや。
(12/28(日) 23:20:02)
◆テスカ
>>
とかな。俺は許せるから許すんだぜ。(肩を竦めた。)……ま、俺は今そこまでモチベーション上げれてねえが、
(12/28(日) 23:18:26)
◆テスカ
>>
赤竜を倒す、と掲げるオメエ等が許せねえからテメエ等ぶっ倒す。
(12/28(日) 23:17:38)
◆テスカ
>>
俺は全くそんなの感じねえけど、加護とやらはついている、と魔術師から言われた事はあるぜ。その貰わなきゃやってけねえ、てのがよくわかんねえけどな。炎なんざ使えねえし。(唇を尖らせた。)そう、試練。………いや、失敗っつう概念が何処までなのかは知らねえが。失敗するかも、なんて先ず考えねえからな。
(12/28(日) 23:16:55)
◆ピチカ
>>
自分が許せないから許さなくて良い。
(12/28(日) 23:16:04)
◆テスカ
>>
じゃあピッチィも可愛いから奇声上げたって許すよ。
(12/28(日) 23:14:45)
◆ピチカ
>>
いや、アルマジロ自体が可愛いからゆるす。
(12/28(日) 23:14:09)
◆ピチカ
>>
同じ炎の字を頂いていても、あたしはまじ炎使いだから火精の加護を貰わなきゃやってけないよう。 …試練?…それ、失敗したらテスカおにーさん死んじゃわない?腕なくしたりしない?(じ、と見上げ。)じゃあ、何て言えばいいの?
(12/28(日) 23:13:58)
◆テスカ
>>
可愛いに入るのな、やっぱ…。じゃあ、何とかかんとかロだったら良い訳だ?
(12/28(日) 23:10:48)
◆テスカ
>>
ふうむ、加護…か。何かよく分かんねえけど…ま、人の信仰をとやかく言うもんじゃねえな。(肩を竦めた。)嫉妬される様な関係じゃあねえよ、単に…(笑い、)彼奴が試練を吹っ掛けてきて、俺が乗っかってる。ってだけだぜ?(鼻を啜った後。通りを一瞥し、ピチカを見る。)Non.別に倒してからにしろ、なんて事を言う必要はねえよ。
(12/28(日) 23:10:22)
◆ピチカ
>>
アルマジロはかわいい。(きゅん。)
(12/28(日) 23:01:33)
◆ピチカ
>>
崇拝?そうね、そうかもしれない。炎の加護を祈るあたしにとったら。 …預かってるもの?うう、親密そうなテスカおにーさんにジェラシィ!(ぎりりっ。)…んふふ、行くならあたしを倒してからにして!なんて熱いことはしないの。炎使いはむやみに熱いだけじゃねえのよ。
(12/28(日) 23:01:18)
◆テスカ
>>
数が違えからってテメエの思いをぶつけねえのは、いけねえぜ。ピッチィ。……確信犯か!(だが許す。)…マシュマロって響きが乙女なら、アルマジロって響きも乙女…になんのか?
(12/28(日) 22:59:00)
◆テスカ
>>
しかし倒されるわけがない、という思考は崇拝的な理由だな…。(笑った。)そう容易く倒されはしねえだろうがね、俺としても彼奴の期待に応える為にも、預かってるもんが俺のもんになるまではくたばって欲しくはねえしよ。…ただ、
(12/28(日) 22:57:27)
◆ピチカ
>>
有難う、今ポイント上げてみた。(確信犯。)マシュマロって響きが乙女だと思うの。
(12/28(日) 22:56:10)
◆テスカ
>>
お、乙女度数上昇したな。(きゃっ。だけで判断する。)マシュマロをセレクトすんのも乙女、成る程な…。奥が深えわ。
(12/28(日) 22:54:48)
◆ピチカ
>>
サボテンチップじゃなく、マシュマロをセレクトするあたりが乙女ポイント。サボテンチップスうまかったけど。(ごちそうさまでした。)
(12/28(日) 22:53:43)
◆ピチカ
>>
おおっぴらに反対なんかしないよ。圧倒的に数が違うし。それに、赤竜が倒されるわけないじゃん。(おかしそうに笑った。)うん。会うとかまじどきどきだけどね!(きゃっ。)
(12/28(日) 22:52:49)
◆テスカ
>>
いやあ、実際懐かしいしなあ。(笑った。)自己判断で乙女度を決めんのか!例えばどんなんだ!?
(12/28(日) 22:50:17)
◆テスカ
>>
…嗚呼、居るな。(頬杖を解いて顎をさすった。)オメエはそれに反対、する方だろうなあ。今んとこは。嗚呼、運んでみると良いぜ…。良い出会いとなるか悪い出会いとなるかは、俺にゃ分からねえけどな。偶像じゃあなく、実際に目で見て肌で感じてからテメエの思いってのを確かめてみりゃ良いんじゃね?
(12/28(日) 22:49:32)
◆ピチカ
>>
赤竜討伐する輩がいるらしいから、そのうちデスヴァレーにも足を運んでみようかと思うけど…うん、一度会ってみたいな。(頷き。)懐かしげに眺めないでよう、大人ぶりやがって! 乙女度?自己判断!
(12/28(日) 22:46:58)
◆テスカ
>>
…、憧れが恋だと感じる思春期特有のあれか。(唸る様を懐かしげに眺めている。)…乙女度ってどこら辺で計るもんなんだ?
(12/28(日) 22:45:04)
◆テスカ
>>
…うーん、どうだろうなあ。まあ、実際会った俺のでけえっつうのと、オメエのとじゃあ確かに違うかもしれねえけどなあ…。実際会ってみりゃあよりでけえ、と感じるかもしれんだろうな。
(12/28(日) 22:44:03)
◆ピチカ
>>
憧れとか尊敬とかがあるの…あ、でも愛しさがないからやっぱり恋じゃないのかな?ううむ、ラブって難しい。(腕組みをして唸り。)やめてー!?見ないでー!?最近ただでさえ乙女度が減っているんだから!
(12/28(日) 22:42:44)
◆テスカ
>>
…そんな連続的に奇声発するオメエを見てみたくはある、かなあ。単純な好奇心としては。(想像するだけでも面白え。と言わんばかりの面持ちで、口端がにやにやしている。)
(12/28(日) 22:41:49)
◆ピチカ
>>
テスカおにーさんにとっての大きな存在と、あたしにとっての大きな存在の、感じ方が違うんじゃないかなあ。
(12/28(日) 22:39:07)
◆ピチカ
>>
一回ならいいけど、連続的に奇声を発し続けるのは怖い。何かが乗り移ったんじゃないかと…。
(12/28(日) 22:38:07)
◆テスカ
>>
(頬杖に戻す。)炎の化身であるなしに関わらず、あいつはでけ存在だと思うぜ。
(12/28(日) 22:37:34)
◆テスカ
>>
人間、おっかなびっくりどっきりな時には奇声を発する事もある、からありだろ。まあ、ピチカの美学として無しならそれでも良いが。(乙女感は分からない。といった面持ち。)…ふむ、成る程なあ。
(12/28(日) 22:36:32)
◆ピチカ
>>
なしにすべきだよ!(頑なに反対する。)自分でもよく分かんない。マジ恋したことないし。ただ、炎娘なピチカちゃんにとっては、炎の化身である赤竜は大きな存在なんだ。
(12/28(日) 22:33:49)
◆テスカ
>>
会ってみたい、という段階で恋…?
(12/28(日) 22:31:33)
◆テスカ
>>
…え、ありだろ。奇怪な叫び声をあげる野郎よりはよっぽど。(客観的に男女を相対する。)……ま、会わにゃならねえ理由なんてよっぽどの事が無けりゃあ、確かにねえのかもなあ。……ん?
(12/28(日) 22:31:23)
◆ピチカ
>>
奇怪な叫びをあげる乙女ってどうなの!?客観的に見たら嫌だよ…。 まあ、ともかく特に会う理由もないから、あんまし積極的にデスヴァレーにも行かないんだよね。冒険の用事があれば行くけど。
(12/28(日) 22:28:02)
◆テスカ
>>
……、(頬杖の掌を顎に宛った。)…んー、まあそうなのかもしれねえが。…何っつうかなあ、
(12/28(日) 22:24:49)
◆テスカ
>>
…まあ、確立の時点で数字になっちまうしな…。(賭け事自体が。)…嗚呼、成る程。んじゃ別にそれはさほど気にするもんでもねえんじゃね?(肩を揺らし。)
(12/28(日) 22:24:06)
◆ピチカ
>>
つうか、人型どころか竜に会えること自体稀だよ。貴重な経験!
(12/28(日) 22:22:16)
◆ピチカ
>>
総合的に向かないかもしれない…。(カジノに縁が無い。)いや、驚きと緊張で奇怪な叫びをあげる。ヒッ、クエッ、コケッ。みたいな。
(12/28(日) 22:21:22)
◆テスカ
>>
あん時は稀な出来事だろうしなあ…。
(12/28(日) 22:21:05)
◆テスカ
>>
金は天下の回りものと言うじゃあねえか。(羽ばたいて回っていく事への否定はしない。)…んー、見てえつって見れる様なモンじゃねえと思うがなあ。
(12/28(日) 22:20:28)
◆テスカ
>>
じゃあ…サイコロか。いや、あれも数字だな。(眉を寄せた。)……、鶏の様な声、てえのはつまり…あれか?甲高い声で喋っちまってわあ、キモい…。みてえな?……、いや別に嘲笑いもしねえとは思うが…。
(12/28(日) 22:19:33)
◆ピチカ
>>
軽い男じゃないのは分かってるって。テスカおにーさんのお金は羽のように軽く回ってきそうだけど。 まじですか。めっちゃ見たい、人型。
(12/28(日) 22:17:12)
◆ピチカ
>>
数字も嫌い…。(首を横に振り。)うーん、そもそも竜に出会ったら喋るどころじゃないかもしんない。鶏のような声を出すかもしれない。そんなわたしを嘲笑う竜、そしてその場に居る人々…ああ、ピチカちゃん心の傷になっちゃう…。
(12/28(日) 22:16:22)
◆テスカ
>>
マジで。
(12/28(日) 22:13:38)
◆テスカ
>>
まあ…、駆け引きなんてのは出る数字との勝負でしかねえ訳だがな。(スロットを思い返しながら。)…口は、まあ達者だけどよ。駆け引きをするっつうのと会うのと、何が違えんだ…?(ピチカを見た。)…軽い男じゃあねえから、分からねえと言ったんだぜ…。
(12/28(日) 22:13:19)
◆ピチカ
>>
まじで!?
(12/28(日) 22:11:24)
◆テスカ
>>
いや、人の姿のだが…。
(12/28(日) 22:10:40)
◆ピチカ
>>
別に話を流してくれても良かったんだよ…。(戻ってきた話題に顔をしかめ。)まぢで。竜のイケメンはわかんねえや…。
(12/28(日) 22:09:46)
◆ピチカ
>>
きっとあたしは賭け事には向かないのよ。頭を使って駆け引きをするのが苦手だもん。だから竜に会ってもきちんと喋れないな、口が達者だって言うし。 分からないものを分かるという奴は軽いから駄目!
(12/28(日) 22:09:02)
◆テスカ
>>
(ピチカから夜空に目を向け、)…まあ、確かに。イケメン面だった気がするしなあ、彼奴…。
(12/28(日) 22:08:05)
◆テスカ
>>
で、恋が何だって?…赤竜に、か。
(12/28(日) 22:07:22)
◆テスカ
>>
別にモテてえ訳でもねえしなあ…。分からねえモンを、嗚呼分かる分かる!と言ってその場を凌ぐ程出来ちゃねえ、とも言えるが…。
(12/28(日) 22:07:10)
◆テスカ
>>
勝ち時を見極めれば、そう難しいもんじゃあない。例えば、銀貨十枚を突っ込んだとして銀貨五枚勝った時にはそこで引き、銀貨一枚負けた時にはそこで引く。…という具合にやっていけば、金儲けは出来る、という寸法だ。
(12/28(日) 22:05:59)
◆ピチカ
>>
お魚に似ているって言われたのは初めてだよ…。
(12/28(日) 22:05:12)
◆テスカ
>>
嗚呼、確かに似てるな、鯉に。(そっぽむいたピチカの横顔を見て。)
(12/28(日) 22:04:24)
◆ピチカ
>>
(そっぽむいた。)
(12/28(日) 22:03:32)
◆ピチカ
>>
なんて羨ましい…!あたしなんて、カジノに行ってもスるだけだというのに!(ギリギリと歯を鳴らした。)んふふ、少しは分かる方がもてるかもしれないよ。
(12/28(日) 22:03:27)
◆テスカ
>>
……鯉?(誰が。という目をピチカに向けた。)
(12/28(日) 22:01:36)
◆テスカ
>>
ん?…まあ、取り敢えず来月いっぱいぐれえは遊べるほどにはな。カジノで突っ込んだ甲斐があると言うもんだ…。(肩を竦めた。)乙女論……なあ、そりゃあ男の俺には全く解らねえ話だわ。
(12/28(日) 22:01:18)
◆ピチカ
>>
二つ目、(少し口にするのを躊躇う顔をした。)恋をしているから。
(12/28(日) 21:58:37)
◆ピチカ
>>
テスカおにーさんはどんだけセレブなの?!(銀貨にお菓子に欲しいものを買ってくれるという言葉に。)いいじゃん、気分的になったつもりでも。これは乙女論なんだから、真面目に考えすぎるのはナンセンスよ。
(12/28(日) 21:58:12)
◆テスカ
>>
…成る程。会ってみたい、か…。ほいでもう一つは?
(12/28(日) 21:57:35)
◆テスカ
>>
後で欲しいもん買ってやるからそれで手を打てよ。(+銀貨一枚+サボテンチップス−マシュマロ=ピチカの痛手。という式を立て。)難しい事っつう訳でもねえけどな、心が誰かのもんになった、つもりにはなったとしても誰かのもんになる事なんてありえねえ。と思ってっから…何だかなあ、と思ったというだけだよ。
(12/28(日) 21:56:44)
◆ピチカ
>>
一つ、会う理由が無いから。倒すとか願いをかなえて欲しいとか、全く無い。だから「会いたい」じゃなく「会ってみたい」だね。
(12/28(日) 21:53:25)
◆ピチカ
>>
妹のお菓子をとる兄酷いよう。(もらったサボテンチップはとっとと食べて証拠隠滅。)哲学とか難しいことを言われたら、今食べた糖分をリバースしちゃうじゃないか…。 会いにいけない理由は二つある。(びし、とピースマークをした。)
(12/28(日) 21:51:54)
◆テスカ
>>
…で、何で会いに行けねえんだよ。会いてえんだろ、彼奴に。
(12/28(日) 21:49:33)
◆テスカ
>>
酷かねえだろ…。(兄妹喧嘩へと変えるクラッチの切り方が上手えな。と内心思っていた。)…誰かのもんになる、ねえ。(膝に肘をついて頬杖をし。)それは…まあ良いか、哲学臭くなる。
(12/28(日) 21:49:13)
◆ピチカ
>>
お兄ちゃん酷いよう。(兄弟喧嘩へシフト。)まあ、その通りだ!でも恋をしたら誰かの物になるかもしれない! …会いになんて行けないよ。(仏頂面をした。)
(12/28(日) 21:46:30)
◆テスカ
>>
憎まれる様なもんでもねえだろ…。会いたかったら会いに行けば良いじゃねえか…。
(12/28(日) 21:45:10)
◆テスカ
>>
…駄々捏ねてる妹を泣かせた兄貴的な気分に陥るのは何でだ。(ピチカの泣き真似に困り果てた。)要るとか要らねえとかじゃなく、オメエの心はオメエのもんだろう、と言いたかっただけなんだけどな…。(赤毛を掻いて、)…わお、すげえ音。(サボテンチップスが割れる音に瞬き、)
(12/28(日) 21:44:23)
◆ピチカ
>>
酷いや、ピチカちゃんがいらないっていうのね!(別れ話風に泣きまねをする。)そりゃあ喋るだろうけどさ!…えー、いーなー。テスカおにーさんが憎い!(憎しみをこめてサボテンチップを噛み千切る。)バリンッ!
(12/28(日) 21:41:12)
◆テスカ
>>
いや、出てくるたあ思ってなかった時に姿を現しやがったからそん時は驚いたけどよ。(笑い。)
(12/28(日) 21:40:09)
◆テスカ
>>
要るとか要らねえとかいう段階の話じゃねえだろ!?(逆ギレにウケた。)あん?…何驚いてんだよ、だって彼奴喋るだろ。
(12/28(日) 21:39:26)
◆ピチカ
>>
いらないっていうのかよ!(逆ギレを起こした。)竜と話をしたの?!
(12/28(日) 21:37:12)
◆テスカ
>>
別に買う必要なんてねえだろ、オメエのもんを。(笑った。)…いんや?話をしに行ってきた。元々そういう目的だったしな。
(12/28(日) 21:36:33)
◆ピチカ
>>
そんなものであたしの心が買えると思わないで!(でも食べる。)デスヴァレー?何でまた…赤竜でも倒しに行くっていうのかしらん。
(12/28(日) 21:34:10)
◆テスカ
>>
金と喰いモンに釣られる子だと言うのは分かったよ、ピッチィ…。(サボテンチップスを食らう様を眺め見ながら、木箱の傍。店の柱に凭れてしゃがみ込み。)ん?いや、避難つ訳じゃねえけどな、ちと死の谷まで用事があってよ。で、こっちで年越そうかな。と考えてた最中に戦争の報せがあったから、まあ…偶々だな。
(12/28(日) 21:32:32)
◆ピチカ
>>
お、お金で言うとおりになると思ったら大間違いよ!(サボテンチップスを開けて、もしゃもしゃと食った。)ていうか、テスカおにーさんこっち居たんだ?避難?
(12/28(日) 21:28:11)
◆テスカ
>>
……、(泣きそうな顔をしているピチカを見れば、若干申し訳無さそうに代わりにさっき買ったばかりのサボテンチップスを差し出し。)…あれ、最後の一個だったか?一つしか食う気無かったんだがよ。…いや、二つ食ったけど。
(12/28(日) 21:26:50)
◆ピチカ
>>
(でも全部食べられた心の傷はお金では癒せない…凄く泣きそうな顔でテスカが平らげていくのを見ていた。)
(12/28(日) 21:25:08)
◆テスカ
>>
金握らせた途端に掌を返す辺り、何となくオメエを扱うコツが掴めた気がするぜ。(モッシャモシャと平らげた後親指に残ったマシュマロの甘みを舐めながらの言である。)
(12/28(日) 21:24:27)
◆ピチカ
>>
一つや二つで、あたしのハートは大きなダメージを受けるんだよ…!(銀貨を握った。)どうぞどうぞ召し上がれ。
(12/28(日) 21:22:06)
◆テスカ
>>
で、何だっけか。…嗚呼、マシュマロ美味えな。
(12/28(日) 21:21:35)
◆テスカ
>>
(そっとピチカの手に銀貨一枚を握らせて。)
(12/28(日) 21:21:21)
◆テスカ
>>
良いじゃねえかたかがマシュマロの一つや二つぐれえ…。
(12/28(日) 21:21:06)
◆ピチカ
>>
マシュマロ泥棒!
(12/28(日) 21:20:18)
◆テスカ
>>
ぱく。(食った。)…ふむ、美味えな。
(12/28(日) 21:19:46)
ΦΦΦ青空市の賑いに
テスカ
は誘われて、、
【
街の連中からしてみりゃあ正に商売あがったりってやつだろうがね。(通りすがりにマシュマロをくすね取り。)
】
◆ピチカ
>>
いや、街がやられるからこそ都の商人は儲かるのか。(握っていたメモを確かめると、ポケットへ突っ込んだ。あいた手でマシュマロを鷲掴みして口の中へ放り込む。)むぐ。
(12/28(日) 21:15:43)
◆ピチカ
>>
戦火がこっちへやってこなくても、商いとか街と深く関わっているからな…都も何らかの被害を得るかもしれない。直接的じゃなくて、間接的なダメージ。…まあ、こっちの人もそれなりに慣れてはいるんだろうけど。
(12/28(日) 21:11:19)
◆ピチカ
>>
やっぱ都の空気もいつもと一味違うね。なんかそわそわしてる。砂漠部隊がきっちりかっちりやってくれりゃあ良いんだけど。(バザールの脇に積み重ねられた木箱の上で胡坐をかきながら、通行人を観察する。)
(12/28(日) 21:05:27)
ΦΦΦ青空市の賑いに
ピチカ
は誘われて、、
【
そろそろ街では戦争勃発か。諸々で不参加のピチカちゃんは都にいます。ちなみにこのマシュマロおいしいです。(もっしゃもっしゃ。)
】
’゜☆たまちゃっと☆。.: 【Ver 0.999】
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