GalaMate×4 ⇒ ★パプリカ...★ゴルドー...★ユピテル...★ヴァン...
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。またお越し下さいませ。(12/29/03 03:41)
◆ユピテル >> バタン…(閉じる音)(12/29/03 03:41)
◆ユピテル >> (カツカツ、扉へと歩む足… そして) ギィィィィ… (音を立てて、扉が開く…)(12/29/03 03:41)
酒場のオヤジ >> ゴルドーさん。またお越し下さいませ。(12/29/03 03:39)
◆ユピテル >> そうか…。 実に残念だが。 その調子では倒れてしまうかもしれないぞ?私が着いていく事にしよう(ガタッ…。 立ち上がり、何枚かの硬貨を置いた。それから本を抱え…)(12/29/03 03:39)
◆ゴルドー >> (代金を親父に投げ付けると、困ったような表情を浮かべながら、その場を後にした)【度々すいません】(12/29/03 03:39)
◆ゴルドー >> 俺も帰るかな。どうも、調子が悪いようだから。(首を傾げながら、立ち上がる)(12/29/03 03:38)
◆ユピテル >> ふむ… そのようだな。顔が真っ青だ(顎に手を当てて、巨漢の顔をまじまじと見た…) 私は医者ではないから、はっきりと診断は出来ないが…(ひゅぅ…!冷たい風と声が入って、抜けた。ローブがバサ… 揺れた)(12/29/03 03:37)
◆ゴルドー >> 忘れてたのか…。(静かにヴァンの様子を眺め)(12/29/03 03:37)
酒場のオヤジ >> ヴァンさん。またお越し下さいませ。(12/29/03 03:36)
酒場のオヤジ >> ヴァンさん。いらっしゃいませ。忘れてたっ!!(入り口に一番近い机にぴったりの硬貨を置いて、風のように)(12/29/03 03:36)
酒場のオヤジ >> ゴルドーさん。いらっしゃいませ。どーも調子がすぐれないな。(12/29/03 03:35)
◆ユピテル >> 剣を持っている辺り、彼は剣士か(出て行く姿、送った) そういえば、紅茶の代金を払っていないような気がしなくもないが… ツケなのかもしれないな(呟いた)(12/29/03 03:34)
◆ゴルドー >> おう、またな。(片手を振ってヴァンを見送り)(12/29/03 03:32)
酒場のオヤジ >> ヴァンさん。またお越し下さいませ。(12/29/03 03:32)
◆ヴァン >> ・・・だな。(ユピテルに頷き・・・)何かあったら寝覚めが悪い、行って来るわ。(カウンターに立てかけた剣をつかんで・・・)・・・またな、ゴルドー。(ヒラリ、片手挙げて・・)(12/29/03 03:32)
◆ユピテル >> そうするまでもなかったか(起き上がる巨漢を見れば、ホッと。息をついた) 変わり者は沢山居るだろうが… 子どもだからな。心配と言えば心配だ。君の好きなようにすれば良いのではないか?(ヴァンを瞳に捉えれば、パプリカが出て行った扉見て)(12/29/03 03:30)
◆ゴルドー >> …意識飛んでる間に一人帰ったらしいな。(気が付いたらパプリカはいなかった)(12/29/03 03:29)
◆ヴァン >> おい、ちょ・・・(そのまま去ったパプリカ見て、嘆息・・・)・・・変わったガ・・・子供だな。(言って、どうしようか、思案し・・・)・・・お帰り、ゴルドー。(温かく迎え)(12/29/03 03:28)
酒場のオヤジ >> ゴルドーさん。いらっしゃいませ。…頭がフリーズしちまった…。(12/29/03 03:28)
◆ユピテル >> それならば、私は目が覚めなくなったゴルドーの面倒を見るとしようか()(12/29/03 03:27)
酒場のオヤジ >> パプリカさん。またお越し下さいませ。(12/29/03 03:27)
◆パプリカ >> なぞなぞ・・・・・・・言葉の裏に予想外の意味を包み隠し、それは何と問いかけて・・・・・(ぶつぶつ呟きながら、少女は扉を開けて・・・)(12/29/03 03:27)
◆パプリカ >> ありがとうございます・・・・・・・・・・・・・・・・お気持ちだけ受けとっておきますので。うん。(もう一度頭を下げて)(12/29/03 03:27)
◆ヴァン >> つーか、アレだな。(立ち上がり・・・)・・・最近辻斬りも多いし、送ってってやろうか?(12/29/03 03:26)
◆ユピテル >> それもそうか(ふむ、頷いて。本はカウンターの上に戻された) お嬢さん、外は寒いそうだし、暗いし、気をつけて。また、会う事もあるだろうから。その時はまたよろしく頼むよ(その背へと掛ける声)(12/29/03 03:25)
◆パプリカ >> それでは・・・・・・・・・・失礼します。うん。(ぺこり。三人に頭を下げると扉へ向かい)(12/29/03 03:24)
◆パプリカ >> 私はもう呼んだので返却は不要です・・・・・・・・・・・うん。(リュックを背負い、重さにヨロケながら)貴方も読み終わったら誰か他の方に差し上げたらどうでしょう・・・・・・・?うん。(12/29/03 03:23)
◆ヴァン >> ・・・ごーるどー?(突然動かなくなったゴルドーの前でパタパタ、手を振り・・・)・・・うん。(パプリカの口癖らしきそれを繰り返しつつ、またな、と手を振って)(12/29/03 03:23)
◆ユピテル >> ではありがたく、拝借する事にさせてもらうよ(本の表紙、手で撫ぜて) おっと… この本を返す時はどうすれば良いんだ?(手に、持って… パプリカへ尋ねた)(12/29/03 03:22)
◆パプリカ >> 読み終わったので私はそろそろ行こうと思います・・・・・・・・・・・・・・・うん。(サイフから硬貨を出して置き)(12/29/03 03:21)
◆パプリカ >> さっきのは最後の方の問題なので、他にも問題はあります・・・・・・・・・うん。(頷き、本をユピテルの横に置き)(12/29/03 03:20)
◆ユピテル >> 他に問題があるのなら、借りるとしようか(差し出された本、厚みを見た…) 大図書館か。探してみるのも手かも知れんな、息抜きには良さそうだ(ヴァンの声には頷き…)(12/29/03 03:18)
◆ヴァン >> まぁ、いい感じにひねくれてる部分があることは否定しないでおこうか。(無駄に胸を張りつつ・・・)・・・大図書館ならあるんじゃないか、すさまじい量収蔵してるし。(12/29/03 03:15)
◆ゴルドー >> てえ事は、俺は著者に騙され捲る役かね。(苦笑しながら、カクテルを飲む)(12/29/03 03:15)
◆パプリカ >> 私はもう読み終わったので・・・・・・・・・・・・読みますか?うん。(本、ユピテルへと差しだし)(12/29/03 03:15)
◆ユピテル >> その一問を解いてしまったのだから、君も作者に同調出来るところがあるんじゃないのか?(私もだが、小さく付け足し。顔を緩めた) …拾い物にしては面白い物だな。タイトルも含め。図書館からならば… 探そうと思ったのだが。(12/29/03 03:14)
◆ヴァン >> ・・・タイトルは直球なんだな。(12/29/03 03:13)
◆ゴルドー >> (タイトルに思わず納得)(12/29/03 03:12)
◆パプリカ >> 公園に落ちてました・・・・・・・・・・・・うん。(本の表紙「世界のいじわるナゾナゾ♪」と)(12/29/03 03:12)
◆ヴァン >> ・・・・書いた奴の性格が気になるところだけどな。(小さく笑って)(12/29/03 03:12)
◆ユピテル >> 今度は私より、君の方が現実的に考えてしまったようだな(正解を告げる声と本の閉じる音… 聞けば、ヴァンへと笑い) 確かに興味深いな。そんな本、どこにあったんだ?(パプリカへと視線、やって)(12/29/03 03:10)
◆パプリカ >> なかなか興味深い読み物でした・・・・・・・うん。(本の隣にあったカップ、冷めた珈琲を啜り)(12/29/03 03:09)
◆ゴルドー >> へえ、それでいいんだ。(何と無く笑みを漏らし)…世の中には、不可思議な本もあるんだな。(12/29/03 03:09)
◆パプリカ >> 正解です。貴方に5ポイント・・・・・・・・・・・・・うん。(ユピテルを見て頷き)A. 泳いで渡る。ワニは今、ライオンの会議に参加中。(読むと本を閉じる)(12/29/03 03:08)
◆ヴァン >> ・・・何があっても最終問題で決まるのかよ・・・それもお約束だな・・・(がっくり、肩を落としつつ)・・・ワニが会議に言っている間に橋を架ける、だと思ったんだが。(12/29/03 03:08)
◆ユピテル >> (組む、腕。そして… 唸った) そのまま渡る… だな。理由は… ワニもライオンの開いた会議に行っているから、だ。(12/29/03 03:06)
◆ゴルドー >> また妙な問題だな。(最終問題はいきなり話題が飛んでいると感じ)…でも一連なのか。ふむ。(12/29/03 03:06)
◆パプリカ >> いまの所、貴方が1ポイントですね・・・・・・・・・(なんとなくヴァンを見て呟き)最後の問題は5ポイントです・・・・・うん。(無表情の少女は頷く)(12/29/03 03:06)
◆ヴァン >> ・・・・ずずず。(紅茶を啜り、スコーンを齧って)(12/29/03 03:05)
◆ヴァン >> ・・・。(軽く腕を組んで、考えつつ・・・)(12/29/03 03:05)
◆ユピテル >> そう言われると外に出るのが億劫だ(やれやれ、肩を竦め…) 冬の寒さは堪えるからな(溜息を1つ…) 何だか… こういう時、何とか正解してみたくなるものだな。(12/29/03 03:04)
◆パプリカ >> Q4. ワニの住む川があります。どうやって渡る? (言うと天井を見上げ)一連の問題・・・・・・・・・・・・それがポイントですね。(ゴルドーの言葉に同意し)(12/29/03 03:03)
◆ヴァン >> 基本的に「そんなんアリかよ」の路線で考えると正解にたどり着ける気がするな。(ケラリ、笑って・・・パプリカの言葉を待ち)(12/29/03 03:03)
◆ゴルドー >> 一連の問題になってると言う事か。(ユピテルの指摘を、暖かいカクテルを飲みながら聞く)(12/29/03 03:02)
◆パプリカ >> はい・・・・・・・・・・次が最後の問題のようです。うん。(ユピテルの言葉、ページを捲り)(12/29/03 03:02)
◆ユピテル >> ふむ…。 なかなかに面白い答え、だな(笑った) しかも、正解… と来たか。 その本はどうやら続いているらしいな(パプリカの両手で掴まれた本を見やり…)(12/29/03 03:00)
◆ヴァン >> Q1からQ2への流れがあったからな。こういうなんつーか・・・悪意のある茶目っ気、ってのは、な、いろいろと。(笑って・・・)・・・ちーと寒い、かな。晴れてきてっから余計に。(12/29/03 03:00)
◆ゴルドー >> …もしかして俺の回答を待ってるのだろうか。(こちらへの感心を感じ)…ほお、やるなヴァン。(12/29/03 02:59)
◆パプリカ >> そうですか・・・・・・・・・・・・・・・うん。(答え聞き、ページを捲る)A. ゾウ。 今は冷蔵庫にいる・・・・・・・・・・・・・・・正解です。(頷く) (12/29/03 02:58)
◆ユピテル >> 私が来た時はそうでもなかったが… 外は冷え込んで来てるのか?(開いた扉から入り込む冷気に顔、顰めた)(12/29/03 02:58)
◆ヴァン >> ゾウはまだ冷蔵庫の中だ。(肩をすくめ、笑って、紅茶一口。)(12/29/03 02:57)
◆パプリカ >> なるほど。現実的に考えればそうなりますね・・・・・・・・・・・うん。(頷き、視線をヴァンに向ける)・・・・・・・・・・・。(無言でゴルドーの問いの答えを待つ)(12/29/03 02:57)
◆ゴルドー >> ふーむ。よくわからんなあ。(本の内容が今ひとつ理解できず)…おお、ヴァン。してそのこころは?(12/29/03 02:56)
◆ヴァン >> 順番が後先になったがちっす。冷えるなぁ。(三人に声をかけ、カウンターにつき、温かい紅茶を注文して)(12/29/03 02:56)
酒場のオヤジ >> ヴァンさん。いらっしゃいませ。ゾウ、じゃないか?(ドアが開き、投げられる声)(12/29/03 02:55)
◆ユピテル >> 柔らかい考え方で素晴らしいと思ったんだが…(浮かべられた苦笑、腕組んだ。そして… 視線はパプリカへと戻された) シマウマはライオンに搾取される側。つまりは恐れる存在、だからだ(組んだ腕、そのままに。答えを返した) ただ… これはなぞなぞなのだろうから、私の答えは間違っている可能性は高いな。(12/29/03 02:54)
◆パプリカ >> シマウマ・・・・・・・・・・・どうしてシマウマだと思うのですか?(初めて視線を動かす、視線はユピテルへと)(12/29/03 02:52)
◆ゴルドー >> あんまり真面目に捉えないでくれよ。(苦笑をユピテルに向け)…ライオンが呼んだのに、来なかった動物?(段々本の内容に引き込まれ)(12/29/03 02:51)
◆ユピテル >> シマウマだな(一言)(12/29/03 02:51)
◆パプリカ >> Q3. ライオンが動物をみんな集めて会議を開きました。が、欠席した動物がいました。何でしょう? (二人が視線と耳を向ける本。捲るとまた喋る少女)(12/29/03 02:50)
◆ユピテル >> それも手だな(巨漢へ、縦に振られる首…) 一体何の本なのか気になる所だが…(紙の擦れる音。捲られたページの先、耳をやった)(12/29/03 02:48)
◆ゴルドー >> ふーん…。不思議な読み物だな。(パプリカの読んでいる物に視線を巡らす)(12/29/03 02:48)
◆パプリカ >> それもなかなか良い考えだと思いますが・・・・・・・・・・・・・この本にはこう書いてありました。うん。(手はページを捲る。)(12/29/03 02:47)
◆ゴルドー >> そうだな…象を暖めて、涼みたくさせたところに冷蔵庫を置く、というのはどうだろう。(全くの戯言を、苦笑交じりにユピテルに呟く)(12/29/03 02:46)
◆パプリカ >> A. 冷蔵庫のドアを開けて、キリンを取り出し、ゾウを入れ、ドアを閉める・・・・・・・うん。(問いには答えず、淡々と言う)(12/29/03 02:46)
◆ユピテル >> 象… か(呟く… 浮かべる、その巨大な姿…) 同じ方法というわけにはいかないのだろう?(顎に手を当てながら、尋ねた男はゴルドーの隣。カウンタの椅子に座っていた)(12/29/03 02:44)
◆ゴルドー >> …む。(別の方向からの声に視線を向け)…この時間でも賑わってるな。(12/29/03 02:43)
◆パプリカ >> なるほど。そういう考え方もありますね・・・・・・・・・うん。(聞こえた声、視線は本のまま頷き)ではゾウを冷蔵庫に入れるにはどうしますか・・・・・・・・?(捲る手を止め)(12/29/03 02:43)
◆ゴルドー >> (なるほど、何かの本か、と納得したところで)…冷えるな。「トム・アンド・ジェリー」を。(12/29/03 02:41)
酒場のオヤジ >> ユピテルさん。いらっしゃいませ。お嬢さん。キリン程の冷蔵庫を作る… というのはどうだろうか?(ギッ… 振り返れば椅子が音を立てた)(12/29/03 02:40)
◆パプリカ >> Q2. ゾウを冷蔵庫に入れるにはどうする? (大きなリュックを隣に置き、汚れたローブを纏った少女。本に視線を向け)・・・・・・・・・・・・うん。(ページを捲る)(12/29/03 02:40)
◆ゴルドー >> …何の事だろ。(気にしつつもカウンターに進む)(12/29/03 02:38)
◆パプリカ >> A. 冷蔵庫のドアを開けて、キリンを入れ、ドアを閉める・・・・・・・・・・・・なるほど。うん。(カウンター席の隅。独り、本を広げている少女)(12/29/03 02:37)
◆ゴルドー >> …きりん??(思わず足を止める)(12/29/03 02:37)
酒場のオヤジ >> ゴルドーさん。いらっしゃいませ。(冷たい風を巻いて入る、コート姿の巨漢)(12/29/03 02:36)
酒場のオヤジ >> パプリカさん。いらっしゃいませ。Q1. キリンを冷蔵庫に入れるにはどうする? (酔っ払いの寝言に混じる静かな声・・・・)(12/29/03 02:36)