★
Galamate
×4 ⇒
★フウリ
...
★ベルクレイ
...
★ユピテル
...
★カルカス
...
◆フウリ
>>
…『人間』?…ねぇ、もしかして…貴方は、恨んでいる?亜人の事。エルフの事。(おずおずと…聞いてみた。…少し、恐かった。答えを聞くのが。だって…あたしは。)
(01/15(木) 12:32:23)
◆ベルクレイ
>>
…人間を守ると決めたのです。私は。自らを鍛え『人間』を守れる力を手に入れようと、ね…(フウリに振り返って、肩を竦める。何か?と)
(01/15(木) 12:30:36)
◆フウリ
>>
…狩人?…ね、ねぇ、其れ如何言う事?(低い声が。聞こえて…睨む視線も、見えて。…そちらに目を遣った。)
(01/15(木) 12:28:52)
◆ベルクレイ
>>
……(狂気が失せる、否。心の奥底にもぐりこんだ)いや、回されても!(最早届かない抗議の声。嗚呼、嗚呼…)
(01/15(木) 12:28:46)
◆フウリ
>>
…ベルクレイ、貴方の過去がどんな物であれ…何時かは、笑顔の意味も。幸せの意味も。全部分かる時が、来るよッ?そして、人の暖かさもねッ。(ベルクレイ、励ます様に…一言。)嗚呼、ユピテルまたねーッ!!…あはっ、あたしも帰る【kaeru】としますかッ。風邪は侮れない物ねッ。あは、うんー看病に回しちゃって(笑)
(01/15(木) 12:27:50)
◆ベルクレイ
>>
俺は故郷にいた間、十数年に渡って獲物であり続けた。人間狩りや異教徒から逃れ続け、仲間を失い続けて…(去っていくユピテルに、低い声を向ける。一瞬、狂気が垣間見えて)…だから俺は、狩人になると決めた……(ぎろり、とその背中を睨み付けた…見えないだろうが)
(01/15(木) 12:27:30)
∽
ユピテル
は港街を後にした…。
◆ユピテル
>>
(カツカツカツ… 規則的な足音は次第に遠く…)
(01/15(木) 12:25:45)
◆ユピテル
>>
あぁ、そうすれば良い。君は君のやりたいように、あれ(フウリへ、そしてベルクレイへ手を振った) それからフウリ嬢、早く帰って暖かくしないと風邪を拗らせるぞ。まぁもし倒れて、私に連絡が来たらブラウニーとベルクレイをセットで看病に回すだろうがな。
(01/15(木) 12:25:18)
◆ベルクレイ
>>
……いずれ決着を付けんとな(帳簿を、と言われて歯噛みする。去っていくカルカスに聞こえないよう呟き)
(01/15(木) 12:23:48)
◆ユピテル
>>
まぁ… 君が向こうの国でどんな事をしていたかは知らない。だが… どこに行っても振りかざす正義があれば、それに狩られ… 哀しむ存在がある、というのは変わらない(カツッ… 返す踵) さて、私も昼食を取る、としようか。カルカス、君も私を守ってくれよ。何せ非力だからな。
(01/15(木) 12:23:31)
∽
カルカス
は港街を後にした…。
◆カルカス
>>
お前こそ、これから帳簿の記述に気をつけろよ?クックックッ…(また笑い堪え…背中越しに手を振り)そんじゃ、またな!
(01/15(木) 12:23:10)
◆ベルクレイ
>>
良いんですよ!吹聴しなくたって!(カルカスに肘を食らって吠えつつ。去っていく彼を見ることしか出来ないが)…貴女、も(脱力した表情でフウリを見下ろした)
(01/15(木) 12:22:53)
◆フウリ
>>
うん、無理に自分は作らないねッ。(にぃ、ユピテルに笑えば。)うんーッ、仲良くするよッ。だってもう、友達だものッ。(と、カルカスに大きく頷き。)お仕事頑張ってねー!又、会おうッ!!(ぶんぶん、大きく手を振った。)
(01/15(木) 12:22:40)
◆ベルクレイ
>>
……現場で会った時は気を付けてください、背中に…(カルカスに呪い文句を投げつけた後、またフウリから逃げつつ)……(ユピテルの言葉には答えられない。今まで自分は、その連鎖を無理矢理破壊するという任務を帯びていたのだから)
(01/15(木) 12:20:50)
◆カルカス
>>
これからも、コイツと仲良くしてやってな、フウリ?(ボンと同僚の腹を肘で突付き…)そんじゃ、先帰ってっからな?ゆ〜っくり、巡回して来い?(ニヤニヤと笑い、ユピテルにも笑った。歩き出し…)
(01/15(木) 12:20:46)
◆フウリ
>>
嗚呼ッ、笑われてるしッ!!(カルカスー!!)笑うなーッ!!(むー!!)…おお、ベルクレイには恋人さんがいる、と!
(01/15(木) 12:20:24)
◆ユピテル
>>
(ベルクレイの言葉に振り返った…)何だ、居るのか。これはまだ重大な事実だな?カルカス(逸らされた視線。その顔に赤らめた頬が見えた)
(01/15(木) 12:19:34)
◆カルカス
>>
クックッ…ハッハッハ!(ベルクレイの様子に堪えきれず笑い出し…)は〜、もう腹痛くなっちまうぜ。さて、そろそろ俺は報告に行って来るかね。盗み食いと、堅物の大事件の。(ニッと笑い…)ほぉ〜〜!!そうかいそうかい!もっと良い事を聞いちまったぜ!
(01/15(木) 12:18:41)
◆ユピテル
>>
食物連鎖、と一緒さ。生態系を自分の翳す武器で無理に崩したら… どうなるだろうな(ふぅ… 息を吐いて路地裏を見た。言葉はベルクレイに)
(01/15(木) 12:18:27)
◆ベルクレイ
>>
……もう、大事な相手は居ますので(カルカスの言葉には、それだけ答えた。僅かに視線を逸らし)
(01/15(木) 12:18:04)
◆ユピテル
>>
気を付けなくても良いさ。風は自然と出来るもの、無理に作れば荒い風になる(フウリを見た。冷たい風が皆の肌を撫でる…) 珍しいか?結構居るものとばかり… っと、それもそうだな(カルカスの意味深な笑みに頷いた) そうすれば、自警団が何故集まっているかもわかるかもな。
(01/15(木) 12:17:11)
◆ベルクレイ
>>
ありませんって。ありません。何も(食って掛かるフウリ相手に身を翻し、視線を避けようと)
(01/15(木) 12:16:46)
◆カルカス
>>
犯罪にばっか気を取られてないで、一人の大事な相手を射止めてみてはどうよ?(なぁ、とユピテルに笑い…)横暴結構。耐えろよ?試練だ。(ニッと笑い…フウリの様子に笑みを漏らし)
(01/15(木) 12:15:43)
◆ベルクレイ
>>
それは調査でわかっています。しかしだからと言って解り合わねばならないという訳では無いでしょう?…否、そうでしたね。軍隊では無いのでした(ユピテルに言えば、大きくため息をついて肩を落とす。調子が狂いっぱなしだ)
(01/15(木) 12:15:40)
◆フウリ
>>
知らないから?んぅ、そ、そうかな。気を付けないとッ…。(あわ。そんな風に見えてたか…と。少し焦って。)そんな事あるーッ。あるのーッ。(きぃ)
(01/15(木) 12:14:09)
◆ベルクレイ
>>
な…!先輩といえど横暴ですよ!?(馬鹿な、と。目を剥いて抗弁する。まあ、聞いていないだろうが)
(01/15(木) 12:14:01)
◆ユピテル
>>
スラムに巣食う盗賊のおかげでこの街が成り立っている、という一面もある。ベルクレイ、もっと見聞を広げると良い。君の目は矢を放つ為だけに存在するのではない、という事さ。
(01/15(木) 12:13:28)
◆ベルクレイ
>>
…(突き出されたリンゴ。きちんと手で受け取って、憮然とした表情)カルカス殿の名前で、領収書を貰っておきます(しかし退かなかった)
(01/15(木) 12:13:11)
◆カルカス
>>
しっかり帳簿につけておくからな。「果物2つ:ベルクレイ盗み食い」。(笑みを零し…)ほぉ、召喚術師か。初めて見たが…
(01/15(木) 12:13:02)
◆ベルクレイ
>>
いや、そんな事は…(また実直な表情に戻り、フウリの言葉を否定する。額に汗)
(01/15(木) 12:11:53)
◆カルカス
>>
はいはい、そこまでな。(その口にリンゴを1つ突っ込み…)あそこは軍隊じゃねぇんだよ。有志でやってんだ、そういう意味じゃ仕方ねぇのよ。あ、それの代金はお前持ちな。(あとこれも、と芯だけ残った果物を振り)
(01/15(木) 12:11:13)
◆ユピテル
>>
それはどんな事だって知らないからの一本張りで包んでしまう、という感じもするが?(視線を下げるフウリを見て笑えば…) 召喚術はイメージと、詩のような韻で召喚を行うからな。そう言われても変ではないかもしれない。職業柄、というやつかも知れん(笑うカルカス見た。そして、こちらも笑う)
(01/15(木) 12:10:52)
◆フウリ
>>
声に出して言ったな?(…。)(むー…膨れっ面。)
(01/15(木) 12:10:26)
◆フウリ
>>
…。
(01/15(木) 12:09:58)
◆ベルクレイ
>>
……別に(じぃ、とフウリに見上げられて視線を逸らす)別に私は、武器より女性が恐ろしいなどという実感は持っておりませんよ?
(01/15(木) 12:09:38)
◆ベルクレイ
>>
あれは別段、堅い話ではありません。現実問題でしょう?実際、スラム問題は解決せねばならないでしょうし、自警団員は些か統率力に欠け、装備もバラバラ…(またカルカスに語り始めた。此処が堅いといわれる由縁だが、全く自覚が無く)
(01/15(木) 12:07:57)
◆カルカス
>>
(ユピテルの言葉に笑い…)クックック…。(ベルクレイに笑い…)あ〜、これは同僚の連中にも報告してやらねぇとな!
(01/15(木) 12:07:52)
◆カルカス
>>
まるで詩人だな。
(01/15(木) 12:07:07)
◆フウリ
>>
あたし柔らかいかなー。柔らかいってより、唯の脳天着馬鹿って気がしないでも無いけれどッ。(少し照れ隠しの様に、髪を押さえて、言えば。)…。ベルクレイ、何か今、何か変な実感持ったでしょッ。(ぢぃ。)
(01/15(木) 12:06:59)
◆ベルクレイ
>>
いえ。何も…(フウリの言葉にゆるくかぶりを振った。流石に勝てない。自分のヘヴィ・クロスボウより、彼女の笑顔と言葉の方が強いな、と実感して)
(01/15(木) 12:06:06)
◆ユピテル
>>
ベルクレイ、君は良い先輩を持っているじゃないか(男の様子に、小さく笑みを零して) きっと… 堅物の彼はフウリの柔らかい風のような雰囲気には勝てないのだろうさ(カルカスへ目配せ、もう1度笑い直した)
(01/15(木) 12:04:39)
◆カルカス
>>
っかぁ〜!そんな喋り方が堅ぇっつーのによ。おぅ、ユピテルとフウリな、よろしく。(また齧り始め…)お前さんは、いっつもこの街の治安がどーの、経済がどーの…(耳にたこが出来んぜ…頭を振り)
(01/15(木) 12:04:26)
◆ベルクレイ
>>
…はあ(フウリに肩を叩かれた。すぐにもう片方もユピテルに叩かれ。…困った)むう…(また笑ったカルカスをじぃっと見据える。狙撃手の目で)
(01/15(木) 12:04:08)
◆フウリ
>>
あたしはフウリねっ。宜しく、カルカスッ。(ひらひら、手を振れば。)嗚呼、あたし何か悪い事言ったかなッ。(あせあせ。…ベルクレイの力の無い様子に、彼の腕離し…言って。)
(01/15(木) 12:02:44)
◆カルカス
>>
……クックックッ…。(腕掴まれるベルクレイの様子に、また笑みを漏らし…)いやぁ〜、ホンット今日は珍しい日だ!ここまで見れるとは思わんかったぜ。あぁ、そうだな。徐々に変わってきゃ良いんだからよ。
(01/15(木) 12:02:00)
◆ベルクレイ
>>
笑うべき話題があれば笑います(カルカスには澄まし顔で答える男。クロスボウを背負い直した)…また、とは。貴方に堅い話などした事は無いでしょう?(自警団員には自覚がなかった)
(01/15(木) 12:01:35)
◆ユピテル
>>
(結構だ、ベルクレイの手から離した手。カルカスへと向けた) まぁ堅いところが彼の良い所でもあるんだ。それがゆっくりと熟すのを待とうじゃないか(ぴっしりと固まったベルクレイの肩を柔らかく、1度だけ叩いた) 私はユピテルだ。
(01/15(木) 12:01:02)
◆フウリ
>>
だーかーらッ!!謝るなってのッ。あたしは全然気にして無いんだからッ!!(背伸びして、ぺぃっ。ベルクレイの肩の辺り、小さく叩いた。)お堅い話でも、あたしはオールオッケーよぅ。
(01/15(木) 12:00:47)
◆ベルクレイ
>>
貴女は…(フウリを見下ろした。そんな簡単にいくものか、と断ろうとした時、さっきの切なげな笑顔が目に浮かんだ。そして腕を掴まれて、もうどうしようもなくなる)はい…(力なくフウリに頷いた)
(01/15(木) 11:59:24)
◆カルカス
>>
あぁ、滅多に見れねぇからな。っとと、自己紹介は…そいつがしてくれたように、カルカスっつーもんだ。(フウリとユピテルに笑い…)
(01/15(木) 11:59:17)
◆ベルクレイ
>>
……失礼しました(異種族に…否、フウリという個人にそう答えた。ユピテルの言った通り、此処は故郷ではない。ガァラなのだから)…粉骨砕身、努力する所存です(ユピテルに返す言葉は未だ、堅物そのものといった風)
(01/15(木) 11:57:57)
◆カルカス
>>
いるかい、あんたらも?(包みを3人へと覗かせ…)それで笑わねぇのはお前さんだろ?(また一齧り…)なんだ、またお堅い話か?レディ相手に、そんな話は好まれんぜ?
(01/15(木) 11:57:36)
◆ユピテル
>>
それは良い昼になった事だろうな(笑い堪える男を見た。着崩れた自警団の制服へと返す挨拶。手を上げて)
(01/15(木) 11:56:42)
◆フウリ
>>
奪い合いは、何処だってある。でもね、其処で笑顔の意味を、如何にか生み出せるんよ。がぁらの街に来たら、ベルクレイの考え変わる筈。(そう言って、ベルクレイの腕を…ぎゅぅ、と抱き締めた。)んぅ、こんにちはーだよッ。
(01/15(木) 11:56:16)
◆カルカス
>>
(片手には紙包み…そこから果物を取り出すと一齧り)たまには、買出しにも出てみるもんだな。珍しいもんってのは、どこで見れるか分かったもんじゃない。(ユピテルとフウリに笑い…)
(01/15(木) 11:56:07)
◆ベルクレイ
>>
…カルカス殿(同僚には殿を付ける。バツの悪そうな表情)からかわないで下さい。もう少し笑えといったのは貴方の筈だ(火傷の癒えた頬をかきつつ、そっぽを向き)
(01/15(木) 11:55:51)
◆ユピテル
>>
おぉ、積極的だな(引かれた手が再び上がった) 私は非力なので名。君のような強そうな者が居てくれるだけで安心出来るよ(握った手を強く) うむ。さすが軍人… 堅物だな。術士の私も堅物だがな。
(01/15(木) 11:54:28)
◆カルカス
>>
いやぁ〜、珍しいもんが見れたぜ。あの堅物が、女性相手に笑み零してるところなんてな。(笑い堪えつつ…自警団の制服を着た男が歩み寄る)よぉ、御三方。
(01/15(木) 11:54:01)
◆ベルクレイ
>>
一週間かそこらで切り替わる、柔軟な思考回路は持っていないもので…(ユピテルに言う自警団員。そして緩く頭をめぐらせて、カルカスを見た。何だ?と)
(01/15(木) 11:53:44)
◆フウリ
>>
…。さぁ、其れは想像に任せるのだッ。(ふわり、其の瞬間。僅かだが…少女の身体より、風が、巻き起こった。…明るく、切なく笑う表情は。)…お?(そして、聞こえる笑い声。…カルカスの。そちらに、視線向けた。)
(01/15(木) 11:52:59)
◆ベルクレイ
>>
よろしくお願い致します(ユピテルの手をとって握手する。握手、するのだが…)酷い所です。数少ない資源を巡って人間とエルフ…否、エルフだけでなく異種族も加わり、互いに奪い合う国ですから…(フウリに言った。だから、笑顔は知らない…と)
(01/15(木) 11:52:39)
◆ユピテル
>>
おっと…(出された手、握られなかった手を引いた) しかし君は今、このがぁらの街に居る。軍を辞めている以上、君はその国の人間ではないだろ …?(言いかけた言葉は、口ごもるベルクレイの様子に遮られた。そしてその様子を見た)
(01/15(木) 11:52:33)
∽ 街を流れる潮風に
カルカス
は誘われて…。
【
クックックッ…(3人の向こう…笑みを零す男…)
】
◆ベルクレイ
>>
フェアリー……(その名前を口の中で繰り返す。フェアリーとは妖精の意。妖精=異種と男の頭では変換される。イヤな、予感がした)…気に障ったら申し訳ない。貴女…フウリさんは、純粋な人間では…(口ごもった。何と聞けば良いのだろうか、と)
(01/15(木) 11:50:36)
◆フウリ
>>
…!(ベルクレイの言葉を聞いて…一瞬、ほんの一瞬だけ…陰りを見せた、表情。)辛いよね、笑えない程の立場や情勢。笑えない程の、心の傷。でもね、でも。貴方も何時か、必ず笑顔の意味が分かるよ。笑顔を守る、意味。
(01/15(木) 11:50:29)
◆ユピテル
>>
あぁ、よろしく(組んだ腕を解いて、右手を差し出した) フウリ嬢もよろしく、だな。
(01/15(木) 11:48:10)
◆ベルクレイ
>>
なにぶん、街に来てから日も浅く。そして……(フウリに言いつつ、一瞬躊躇したが)元居た国の情勢もありまして……笑顔どころでは、無かったという事もあります(少し沈んだ表情を見せ、かぶりを振った)
(01/15(木) 11:47:55)
◆フウリ
>>
嗚呼、さっきも言ったけれど、あたしはフウリ。フウリ=w=フェアリーねッ。(もう一度名乗る。…にこにこ、と人懐っこい笑みを浮かべて。)まぁ、がぁらの街から笑顔が消える何て…考えたくないけれど。
(01/15(木) 11:47:37)
◆ベルクレイ
>>
元、軍属ですので…どうも物事を堅い方に考えてしまい勝ち…という自覚はありますが(ユピテルにはそう答えて)ベルクレイと申します。よろしくお願い致します
(01/15(木) 11:45:58)
◆フウリ
>>
誤る事は無いんじゃ無いッ?だって、あたしみたいな意見を言えば、普通はそう取られるものッ。(けらら。明るく笑えば…溜息付く様なベルクレイに…。)其の内分かるよッ。此の街の自警団さんが、笑顔を守りたくなる意味ッ。
(01/15(木) 11:45:29)
◆ユピテル
>>
しかし… 人が守れても、笑顔が消えてしまっては何か物悲しいものがあるな…(組んだ腕を組み替えた) 笑う門には福来る、等という言葉が東方にはあるし…。
(01/15(木) 11:45:09)
◆ユピテル
>>
いやいや、それは人それぞれ。私は自警団ではないのでな(折れる必要もない、笑みと共に) 自警団の中にも様々な考え方があって当然だ… ところで、君の名前を聞いていなかったな。私はユピテル。ユピテル・ワイズマン。召喚術士だ(吹く風にローブが、髪が揺れた)
(01/15(木) 11:43:18)
◆ベルクレイ
>>
ちょっと、違う…ですか。失礼しました(考える仕草の彼女を見た。てっきりそんな、夢見がちな事を口にすると思っていたが)人は守りますが、笑顔は定かでありませんね…(フウリの言葉に溜息をついた)
(01/15(木) 11:42:33)
◆ベルクレイ
>>
…なるほど。温度差があるようです。私も新参者ですので(そう言ってユピテルに折れた。この場は対立しなくて良いだろう、と思って)
(01/15(木) 11:40:57)
◆フウリ
>>
うんーそだねッ。人を守る為って言うのもある。でも、一番思う事には一寸違うかなぁ。(んー…と考える様な仕種して。唇に指を、持っていったが。)自警団って言うのは、やっぱり人を守る為に、笑顔を守る為にあるって、あたしも思うけれどッ。
(01/15(木) 11:40:54)
◆ユピテル
>>
まぁ見た目良く言えばそうだが…。 部隊と呼ぶ程のものでもないと私は思っているが(下げる頭、掌で制した…) 自警団はこの街を護りたい、という想いを持った有志の集まりだと思っていたんだが。
(01/15(木) 11:39:46)
◆ベルクレイ
>>
これまでどのような団員とお話されたのかは定かではありませんが…(申し訳無さそうにユピテルへ答える。治安維持部隊というのはそういう物ではないのか?と)
(01/15(木) 11:36:46)
◆ベルクレイ
>>
つまり…誰かを守る力になれれば良い?という意味ですか?(フウリの言葉を聞いて、控えめに口を開く。この街の人間には結構多いタイプなので、その口かと)
(01/15(木) 11:35:48)
◆ユピテル
>>
ふむ…(短い息をついた。真っ白いようなベルクレイの答え。腕を組んで…) 自警団というのも色々なんだな。私もまだまだ勉強不足だ(吐き出す息は白く… 切実に空気に解けた) あぁ… 疫病というやつだな。いんふるえんざというのだけに限らず気をつけねばなるまい。
(01/15(木) 11:35:29)
◆フウリ
>>
…思いッきり見えないって顔してないー?(むー。)でも、あたし戦うのは嫌いッ。人が怪我するもの。練習だけで良いやぁ。って。(ユピテルには。苦笑を向けた。)そーだよねぇ。気を付けなきゃあ、いんふるえんざ…って言うのになっちゃう。
(01/15(木) 11:34:00)
◆ベルクレイ
>>
笑顔…は解りませんが、治安維持にお役に立てればと思っています(ユピテルに返すのは一般的な模範解答。笑顔に答え)
(01/15(木) 11:31:24)
◆ベルクレイ
>>
剣士。なるほど……フウリさんですか(正直そうは見えない、という意図満々の視線をフウリに向ける自警団員)
(01/15(木) 11:30:12)
◆ユピテル
>>
年齢とかではなくてな。まぁ… 君はその笑顔を守る仕事をしているんだから、恥ずかしがらずに受け止めてやると良い(きょとん、とする青年の瞳に映る男。その顔は笑み…。 そしてフウリの声が聞こえた。向くのはそちら) うむ、ただ風の当たり過ぎは良くないだろうが。
(01/15(木) 11:29:49)
◆フウリ
>>
あたしの仕事ー?うん、一応剣士だけれどッ。嗚呼、そだ。其れとあたしの名前は、フウリって言うんッ。宜しくねッ。(貴女、と言われれば…名乗って、又微笑んだ。)
(01/15(木) 11:28:55)
◆フウリ
>>
そー何だよッ。本当は家で寝ていたいのだけれどねぇ。何かありそーな気がして、街荷出ちゃったッ。(けら。)
(01/15(木) 11:27:11)
◆ベルクレイ
>>
…若い?(それはまあ、自分は20代だから、とユピテルに答える。よく解っていないが)…ところでその…(頬を膨らませたフウリに気圧されつつ)貴女は、一体どんなお仕事を?見た所剣士…のようですが
(01/15(木) 11:27:01)
◆フウリ
>>
そだよッ。笑顔ってねー他人を幸せにする力があるんだからッ。(そして又笑うベルクレイ見れば、むーと頬を膨らまし。)其れは呆れた笑いだなぁ?そんな笑いは駄目だぞーッ!!(むー。)
(01/15(木) 11:25:27)
◆ユピテル
>>
(片脇に抱えた分厚い本。それを持ったまま、手を上げ挨拶の代わり) なるほど。それは困り物だな… まぁたまには新鮮な空気を吸うのも良いだろうが(くしゃみする様子、見ればその主へと) フフ、若いな。自警団員君。
(01/15(木) 11:25:02)
◆ベルクレイ
>>
…笑ったのを見ると、嬉しい…ですか(フウリの言葉には首を傾げるばかりだった。恥ずかしそうな彼女を見れば、また口元が緩み)
(01/15(木) 11:23:26)
◆フウリ
>>
あぅッ。変な意味で取ってたらごめんねッ!!唯、笑ったの見たら嬉しかったからさッ?(立たされて、埃を払われれば…恥ずかしそうにしていた。)んぅッ、もう其の風邪を引いているから、困った物何だなぁ。…っ、くしゅっ。(くしゃみ。)
(01/15(木) 11:21:51)
◆ユピテル
>>
そうだったのか。これはとんだ勘違いをしてしまったな(誤魔化す指先は頬を掻いた) お嬢さん、いつまでも寝転がっていては風邪を招く元だぞ?(カッ… ブーツが地面を叩く音が2人へと近づく。揺れるローブ…)
(01/15(木) 11:20:46)
◆ベルクレイ
>>
私だって笑えますよ……はい。大丈夫ですか?(苦笑しつつ、転んだフウリを立たせる。埃を軽く払ってやり)
(01/15(木) 11:20:00)
◆ベルクレイ
>>
何…?(肩越しに男を振り返った。後ろを取られた!などと考えつつ)
(01/15(木) 11:18:48)
◆フウリ
>>
今、笑ったでしょッ。あたし、君の笑った顔初めてみるや。(にこ。微笑む。…そして差し出された手を見て、少し恥ずかしそうに…ベルクレイ見上げ。)あぅッ?貴方じゃ無ーい!!(けらっ。ユピテルを見て、笑った。)
(01/15(木) 11:18:17)
∽ 街を流れる潮風に
ユピテル
は誘われて…。
【
わ、私か?(ベルクレイの肩越し、男が立っていた)
】
◆ベルクレイ
>>
…ええっ?大丈夫、ですか?(当惑する。何も無いところで転んだ彼女に駆け寄り、手を差し伸べようと)……はい?(指差されて瞬きし)
(01/15(木) 11:16:03)
◆フウリ
>>
おー巡回任務お疲れ様ッ!!うん、偉い偉い。流石自警団さんだぁ。…っと、おわわー!!(ず、でん。転けた。)…痛ー…って、あ!!(転んだ体制のまま、ベルクレイを指差した。)
(01/15(木) 11:14:35)
◆ベルクレイ
>>
今日は此処で巡回任務です。港湾区画は人の出入りが多いので、警戒は怠れません(手を振って駆け寄るその姿に、こちらも微かな笑みが浮かぶ。軽く敬礼して)
(01/15(木) 11:11:32)
◆フウリ
>>
嗚呼、気にしないでッ?良くある事だよぅ!(とたた、駆け寄った。…手をぱたぱたと振り、気にしないで、と笑み浮かべれば。)お兄さんッ、今日はお仕事大丈夫なんッ?
(01/15(木) 11:09:55)
◆ベルクレイ
>>
こんにちは。先日は申し訳なかった。急務が入ったもので…(語らっている途中に緊急呼び出しされ、慌しく聖堂を後にした時の事。頭を下げて謝罪し)
(01/15(木) 11:08:02)
◆フウリ
>>
風邪ん時は暖かくして寝てるのが一番らしいけれど。何となく外に出てしまう、と。(んーぅ。)嗚呼、馬鹿らしー。休めよ、自分だ。(けらら。笑った刹那…視界の端、見えたのはベルクレイ。)おおっ!!(ぱたぱた。嬉しそうに手を振って。)
(01/15(木) 11:06:43)
∽ 街を流れる潮風に
ベルクレイ
は誘われて…。
【
(モスグリーンのコートを着て、真新しい腕章を着けた自警団員。長大なクロスボウを背負っていて)……おや?(チラリと視線をやったその先には、先日聖堂ですれ違った女性)
】
◆フウリ
>>
風邪は辛いのだよッ!職業を風姫から風邪姫に変えた方が良い程の、風邪引きの多さッ。嗚呼、嫌ンなっちゃうぅ…げほげほッ。(咳き込んでいた。寒空の下、黒いコートと鮮やかなミント髪の少女。)
(01/15(木) 11:02:30)
∽ 街を流れる潮風に
フウリ
は誘われて…。
【
やーっぱさッ!!
】
’゜☆たまちゃっと☆。.: 【Ver 0.999】
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