★
Galamate
×5 ⇒
★グウロ
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★イズミール
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★エクスレイ
...
★ユピテル
...
★エクレ
...
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グウロ
は学院を後に
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◆グウロ
>>
うむぅ。(眉を顰め)……それも多分、大丈夫。(頷き。)さて、俺は私書さん、私書さん! 腹の虫が鳴く前に……!
(02/04(水) 17:05:25)
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ユピテル
は学院を後に
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◆ユピテル
>>
悪筆と言うのは字が汚い事じゃないぞ、グウロ。文章が難解と言う事だ(笑って踵を返した…) ともかく、読める事を楽しみにしているよ。それでは、また会えるまで(手を振って、書庫の奥へと足を運ぶ…)
(02/04(水) 17:03:26)
◆グウロ
>>
見つから無かったら、黙ってぱくっ……いや、拝借しなきゃなんねぇからな。(呟きつつ。)今は、ネタのノートしかねぇからさ、調査が終わってしっかりしたのを、また次回に、ということじゃ駄目、かな?(首をかしげ)俺、悪筆じゃねぇよぅ? 人に読める字書いてる自信あるって。
(02/04(水) 17:01:47)
◆ユピテル
>>
そして、適材適所だな。ただ撃つだけじゃなく、狙って撃つ。シチューはこの時期には丁度良い(イズミールの背中、見送りながら呟いて) グウロ、是非とも君の書いたレポートを読ませてくれ。余程の悪筆でない限り、読む自信はあるから。
(02/04(水) 16:59:23)
◆グウロ
>>
(竜の本をカバンの中に突っ込みながら立ち上がり、鞄をかけ直して)ああ、じゃあなー、今日はサンキューなぁ!(その背に手を振り。)俺は私書さん探して三千里をするかねぇ。
(02/04(水) 16:58:40)
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イズミール
は学院を後に
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◆イズミール
>>
どうせ作るなら最高に美味しく、と。…うん、ゆっくり探して行ってね。ユピテルさん。そんじゃ、グウロさんもまたー!(手をふると、足早に出口へと…)
(02/04(水) 16:57:11)
◆イズミール
>>
ってぁ、行っちゃった…!ま、役に立ちそうな情報であってくれたら良いか。(残った本も、棚にしまいこみ。)…簡単なものほど奥が深いのさ、何時だって。同じファイアボールの魔法でも、ただ放つよりは、練り上げて練り上げて…そうやって放つほうが強力な魔法となるようにね。(そしてコートを羽織。)
(02/04(水) 16:55:58)
◆ユピテル
>>
なるほどな。私は何にするか…(ガタ… 椅子より立って) その前に色々と本を借りていくか…。
(02/04(水) 16:55:45)
◆グウロ
>>
とか言ってる間に、俺も帰って一人寂しく飯にするかな。風邪ひきたくねぇし。(先ほどまで見ていた竜の本を手にとって)シチューか、いいね、この季節は。何より、簡単だし。(力説に苦笑に近い笑みを浮かべて頷きながら)おぅーじゃあ、気ィつけてなー。(エクスレイに手を振って)
(02/04(水) 16:54:05)
◆イズミール
>>
今から煮込まないと美味しく出来上がらないんだよ。本は明日も読めるけど、今夜の夕食は今夜作らないと食べられないからね。(ユピテルに笑って言うと、エクスレイに貸すための鉱物の本を残して棚にしまいこみ。)
(02/04(水) 16:53:29)
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エクスレイ
は学院を後に
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◆エクスレイ
>>
じゃ、失礼するよ。またどこかであおう。(二人へと)
(02/04(水) 16:53:20)
◆イズミール
>>
が、がんばってねー!(エクスレイを応援しながら…)僕も頑張ってシチューをこしらえてくるよ…。いや!食事は大事だよ!?(力説しながら)
(02/04(水) 16:52:11)
◆ユピテル
>>
夕食… こんな時間から掛かるなんてなかなか律儀だな。学院の書庫にやって来ているのに、本に読み入らないとは(立ち上がったイズミールを、青い眼が見上げた)
(02/04(水) 16:52:11)
◆グウロ
>>
冒険、かな。(立ち上がったイズを見上げて、微笑んだ)……くけっ! くけけっ、夕飯か……!(裏切られた気にもなりつつ)
(02/04(水) 16:51:38)
◆エクスレイ
>>
こうなったら『あの技』をコントロールできるようにしてやる!(こやつもまた立ち上がり)
(02/04(水) 16:51:10)
◆イズミール
>>
そろそろ夕食をこしらえないといけないのでおうちに帰るよ。(うん。)
(02/04(水) 16:50:49)
◆ユピテル
>>
まぁそんなに強力な物を持っているんだ。落ち込まず大事にすると良い(溜息付く様子に肩をぽん、と叩いて) 私も興味がないわけではないが… 無用の長物だからな。召喚術士は魔物から嫌われる存在であるし…。
(02/04(水) 16:50:28)
◆イズミール
>>
(言うと、一つ伸びをして。)…ユピテルさんの言葉を聞いていると、僕も神秘に出会いたくなってきたよ。うん、頑張ろうね、グウロさん…!(ぐっと拳を握って頷き…)…とりあえずは!(がたっと立ち上がり、決意したように)
(02/04(水) 16:50:03)
◆グウロ
>>
いやぁ、「好き好まれて敵だらけになる鎧」だと。(エクスレイの溜息に苦笑しながら、イズの言葉に頷き)頑張ろうなー、イズ。(彼の肩にぽん、と手を置いて)
(02/04(水) 16:49:22)
◆イズミール
>>
そりゃ良くわかってるけどさ、ユピテルさん…。(瞳せつなく…。)魔物を退け…そして、僕のような精霊術師から見れば憧れの金属さ、ミスリルは…。魔力の伝導性は抜群…そして精霊銀なんて別名が付くくらい精霊も好む稀少な銀の一種だから…。うん、そうだね、気をつけて。ある意味人間には好かれる鎧だけどね…。
(02/04(水) 16:48:17)
◆エクスレイ
>>
早い話が「嫌われる鎧」だな・・・。(そしてため息を付き)
(02/04(水) 16:47:19)
◆ユピテル
>>
まぁ… 凄い物を持っているのが冒険者のステータスではないだろう。イズミール?(唾を飲み込む様子を見れば…) 冒険者は神秘に出会ってこそ、だ。
(02/04(水) 16:47:07)
◆グウロ
>>
きっと、そのリビングアーマーが年代物だったんだ。ひぃ、おっかねぇ。(そして、それなら会いたかったなぁ、と呟き、首を横に振った。)冒険者も、魔物も敵に回す鎧か…。
(02/04(水) 16:46:19)
◆エクスレイ
>>
・・・さらに自分の身を守らないと・・・(二人の話を聞いた後マントをつけて)
(02/04(水) 16:46:08)
◆イズミール
>>
そそそそ、その鎧目当てに襲われることがないように、ね…!とか、要らない心配をしてしまいそうだけど…。(冷や汗拭いながら)…な、なるほどね…。うん、まあ、そう呼ばれていたなら、多分そうなんだろうけど、うん。(頷き。)…僕も頑張って冒険しよう…。(ごくり…。)
(02/04(水) 16:45:29)
◆ユピテル
>>
うぅむ… ミスリルを使ってもコントロールしきれないと言うのも恐ろしい話だな(眼に飛び込む鎧の光がただの銀ではない事を物語っていた…) ただ名前の通り、魔を導く銀。魔物にとって、ミスリル銀は恐ろしい存在だ。
(02/04(水) 16:45:13)
◆エクスレイ
>>
さっき言ったリビングアーマー。そいつに使われてたのを加工してもらった。魔導銀ってミスリルのことだったの?(それだけ言う)
(02/04(水) 16:43:13)
◆グウロ
>>
ああ、竜の卵を返しに。(頷いて)ついでに、ぼちぼち海の方をうろうろするかもしれねぇ。だから、その時は。(エクスレイを見、笑った。)機会があれば手伝う。(イズの悲鳴に苦笑しながら)かなり、値打ちもんだよなぁ…。くけぇ、おっかねぇ、おっかねぇ。
(02/04(水) 16:43:10)
◆エクスレイ
>>
でも結局のところ自分の力を自由に使えないって事なんだよね・・・(と呟き)まだまだ修行がたりないなぁ・・・
(02/04(水) 16:42:05)
◆イズミール
>>
ヒィそれってミスリル…!!こんなに…!!?(エクスレイの鎧に、思わず本を取り落としそうになりながら…)
(02/04(水) 16:42:04)
◆エクスレイ
>>
これのことか?(マントを取り去るとその下には銀色の鎧。)たしか魔導銀とか言うので作られてたはずだ。
(02/04(水) 16:41:02)
◆イズミール
>>
グウロさんも海に向かう用事があるのだったっけ。そういえば。(グウロ見遣っては、言って)…うんうん、銀は魔力を通しやすいからその手も有りうるかもね。(ユピテルに頷き。)…良かったらこの本借りて行くかい?(その赤い石の載った本をエクスレイに差し出し)鉱物関係の本だから、魔力銀のことも当然書いてあると思うよ。
(02/04(水) 16:39:57)
◆ユピテル
>>
銀は潜在能力を引き出す物質と言われるからな(机の上に広がった図… 古びた紙特有の匂いが鼻を刺した) この場合は「耐える」ではなく、「コントロールする」になるが。
(02/04(水) 16:39:12)
◆ユピテル
>>
君の場合でなくても大火傷をするとは思うが…(顎を擦る、手…) なるほどな。サラマンダー… 入手は難しそうだが。それから… 魔力で精錬を行った銀ならば君の力をフルに活かせるかも知れないな。
(02/04(水) 16:37:25)
◆グウロ
>>
(へへ、と舌を出して苦笑いして、もう一度ユピテルに、ごめんなさいと謝り)ふむぅ。こてがあったとしても熱そうだ。大変そう。(眉を潜めて感想を)と、なると、海のほうの活火山行き、かねぇ。(イズの言葉を聞いて)
(02/04(水) 16:36:44)
◆イズミール
>>
ああ、想像図でしか載っていないや、アミアントゥスとも呼ばれるらしいけど…(赤い石の絵を示して)…この金属を手に入れることがもし出来たら、君の望みの装備が出に入るんじゃないかな。(図を広げて見せ)
(02/04(水) 16:36:35)
◆エクスレイ
>>
ふぅむ・・・面白いものだなぁ、そんなものがあるとは・・・(そう呟き)
(02/04(水) 16:36:00)
◆エクスレイ
>>
問題は俺が使える最大の技が全身につけている鎧類に炎を可能な限り宿すからね・・・(といって)
(02/04(水) 16:35:24)
◆イズミール
>>
凄い珍しい鉱石の一種でね…火山付近で稀に産出すると言われているけど…(ぱらぱらとページを捲り)…その名もサラマンダー、『火の中でも燃えない石』と呼ばれる稀少鉱物が…あ、あったあった。
(02/04(水) 16:34:55)
◆エクスレイ
>>
だから籠手を使うんだ。リビングアーマーの類から入手したものをな。俺の場合素手で使うと大火傷間違いなし。(グウロを見て)
(02/04(水) 16:33:25)
◆ユピテル
>>
なるほどな。私も少し齧ったぐらいの物だが…(誤魔化すように…) おや、謝る事でもない(謝る様子、手で制し…) 研究者としての血が騒いだんだろう(グウロへと笑ってみせた…) ふむ… 確かにそれだと火傷をしてもおかしくはないな(悲鳴を横目に…)
(02/04(水) 16:32:56)
◆イズミール
>>
成る程成る程。魔法剣士ほどメジャーでないだけに、装備品なんかがなかなかなくて困ってる、っていうとこかな。(二度三度頷いて見せ。)…ええと…だとしたら…(金属や鉱物についての蔵書が詰まった本棚示し。)
(02/04(水) 16:32:03)
◆グウロ
>>
ああ、ごめんなさい。(ユピテルに謝って、エクスレイに視線を向けた)うわぁ、だとすると剣を使うより、危なげな気がする。だって、拳とかに直に炎が……!(想像して、小さく悲鳴を上げ)
(02/04(水) 16:29:55)
◆エクスレイ
>>
魔法装って言うのは、魔力付加させた武具類で格闘攻撃をする方法だ。魔法剣が剣に魔力を宿して戦うのと大差ないと思う。(二人を見ながら)
(02/04(水) 16:28:45)
◆イズミール
>>
博学っていうか…実はこないだ酒場で聞いた吟遊詩人の歌う演目が其れだったんだ…。(小さく舌を出してはユピテルに笑い。)…ああなるほどね。魔法剣士の拳バージョンってなもんか。(ユピテルの説明聞いてはエクスレイ見て)
(02/04(水) 16:28:10)
◆ユピテル
>>
篭手がどうのこうの、と言っていたから… エンチャントと格闘でも使うのかね。 私も初めて聞いたな(グウロに次いで)
(02/04(水) 16:26:41)
◆ユピテル
>>
そんなに見回しても、何も変わったところなんてないぞ?少しばかしエレメントの均衡が取れた、ただの人間だ(肩を竦めて見せた。グウロの眼に映った地味なローブ…) そうだな、終末の牙が封印されているとも言われる、剣だな(博学だな、イズミールへと笑い…) ふむ… 剣は使わないのか。おっと… さすが博学、知識を吸収しようとするのが早いな。
(02/04(水) 16:25:40)
◆グウロ
>>
魔法装。(聞きなれない単語に目をぱちくりさせて)エクスレイな、了解、了解。(イズの言葉を耳に入れながら)響きは、剣を使う方とかわらねぇのにな。(聞きなれないや、と)
(02/04(水) 16:25:11)
◆イズミール
>>
ま、お金に糸目はつけないというのであれば、魔装具師辺りを尋ねてみればもっと良い知恵をくれるかもしれないけどね。…エクスレイさん…魔拳士?聞かない職業だけど…どんなことをするんだい?
(02/04(水) 16:24:25)
◆エクスレイ
>>
一応魔拳士名乗ってるエクスレイだ。よろしく〜(改めて一礼し)
(02/04(水) 16:23:08)
◆イズミール
>>
神々の黄昏にて、ある神が恋人が姿を変えた炎の剣で世界を焼き尽くしたという…その剣の名前がレーヴァティンだったっけ。(ユピテルに首傾げつつ返すと。)…召喚術師ユピテルか、僕は精霊術師のイズミール。冒険者だよ。(よろしく、と)
(02/04(水) 16:21:30)
◆エクスレイ
>>
魔法剣というより魔法装っていったほうがいいかな?それに剣だって滅多に使わないし・・・(ユピテルを見て)
(02/04(水) 16:20:39)
◆グウロ
>>
召喚術士…。俺、会うの初めてだ。(ユピテルを上から下まで見…)グウロ、レポート書きのグウロ。(名乗り返した。)この世にリスクの無い事なんかねぇよ。できるだけ、リスクの少ない事を選択する事はできるけどさ。
(02/04(水) 16:20:23)
◆ユピテル
>>
相当な魔法剣のようだな。伝説の魔剣レーヴァテインのような…(呟き1つ洩らして。グウロに続いて頷いて…) サラマンドラの加護でも悪くはないと思うが…。 どっちにせよ、リスクはあるな(本から手を離した… 次いでイズミールを見て…) 魔物使いとも言うかもな。私はユピテル・ワイズマン。しがない召喚術士だ。
(02/04(水) 16:17:42)
◆エクスレイ
>>
まぁ確かに命あってこそだけど・・・。(また考え込み)
(02/04(水) 16:16:59)
◆イズミール
>>
そそ。命が有れば何度でもやり直しはきくのだからね。(グウロの言葉に頷いて)…魔物を操る側…魔物使いかなにかかい、兄さん。(ユピテルへ)
(02/04(水) 16:16:03)
◆グウロ
>>
(最初に座っていた椅子まで戻ると、腰かけ)終わった事は後悔しても仕方ねぇって、兄さん。命があるだけ儲けもんって思って、これからのことを考えたほうが良い。(エクスレイにパタパタ手を振って)う〜ん、俺もイズの方法に賛成、かな。(頷き)
(02/04(水) 16:14:03)
◆イズミール
>>
話から察するに、鎧に炎を宿しても体に掛かる負荷を出来るだけ小さく留めたいと言うわけだね?それだったら水乙女…水精ウンディーネだね。彼女等の祝福を受けた魔法石なんかを肌に身につけることでもなんとかなるかもしれないけど…反属性同志を常に身につけておくのは其れ相応のリスクもあるだろう、と。
(02/04(水) 16:11:59)
◆エクスレイ
>>
ちくしょう・・・あの溶解液蝿野郎・・・アイツさえいなければどうにかなったのにな・・・(拳を強く握る)
(02/04(水) 16:11:49)
◆エクスレイ
>>
ああ、とりあえず座るか(すぐ近くのイスに座り)
(02/04(水) 16:09:39)
◆ユピテル
>>
私は魔物を操る側だから、何とも言えないな…(見えた、最後の一節…。パタン、と本を閉じて。背表紙を手で撫ぜた) 思い付いたわけでもないようだな(ギッ… 背もたれに背中を預け…) とりあえず、座ってはどうかね?
(02/04(水) 16:08:42)
◆グウロ
>>
んじゃあ、その、『あの技』を取りあえずは使用禁止にするって言うのは? 今のところ、金もかからねぇし、手っ取り早いかも。(指を一本たて)できれば、の話になるだろうけどさ。
(02/04(水) 16:08:31)
◆エクスレイ
>>
簡単に言えば『あの技』以外は籠手とか一部分にしか魔力を付加しないし、制御もしてるから自分が火傷するリスクもかなりないんだけどなぁ・・・(と呟き)
(02/04(水) 16:07:16)
◆グウロ
>>
(本をバラバラと捲り、最後のページに書かれた作者の言葉に目を止め、眉根を寄せ暫く黙り込み…)鎧に炎、か。何か思いついた? 兄さん?
(02/04(水) 16:04:50)
◆イズミール
>>
「竜に手出しをするなかれ、誇り高き彼らの怒りが身にかかろう」…か。肝に銘じておかなくてはね…。(最後の一文を読み上げると、一つため息をついた。)…そうだなあ…。そんな魔術の付加を専門に商売してる術師も居るだろうから…そっちの知り合いに当たってみるのも、無難かもしれないね。(ユピテルに頷いて)…つまり自分の力をセーブするための物ってことかな。
(02/04(水) 16:04:38)
◆エクスレイ
>>
鎧の下につけるものに何かしらの加工を加えてやれば・・・(ぽん、と思いついた)
(02/04(水) 16:04:29)
◆ユピテル
>>
おっと、すまないな(引かれた椅子… 腰掛けた。ギッ… っと音を立て…) ふむ… 別に魔物相手というわけでもないようだな(聞こえたエクスレイの声。椅子を引いて、机の中に押し入れた)
(02/04(水) 16:03:45)
◆エクスレイ
>>
いわゆる魔法剣の応用技を使って鎧とかに一時的に炎を宿すことができるんだ。ま、色々と条件があってね。(そう言って)魔術かぁ・・・
(02/04(水) 16:02:07)
■
■
■
竜の本
は学院を後に
■
■
■
◆竜の本
>>
(優雅であり崇められた存在、しかしその裏では人間に狩りの対象にされ、絶滅寸前の竜達もいる。最後のページには「竜に手出しをするなかれ、誇り高き彼らの怒りが身にかかろう」とかかれている。竜の絶滅を嘆いた作者の言葉だろうか…)
(02/04(水) 16:01:25)
◆ユピテル
>>
あぁ、気を付けて(去るエクレへと。響く音耳に…) まぁ当然と言えば当然の話だな。あちらを立てれば、こちらが立たず…(イズミールに頷いた…) しかし、高熱に耐えるだけならば魔術なり加護を受けるのは悪くない手だとは思うが。
(02/04(水) 16:01:22)
◆イズミール
>>
ああ、それは僕も気になっていたところ。(エクレを見送ると、グウロの言葉に頷いて、改めてエクスレイを見た。空いた椅子を、二つ引いてはユピテルとエクスレイに示して、問い)
(02/04(水) 16:01:17)
◆グウロ
>>
気ィ、つけてな。(エクレに手を振って)何を相手にしようとしてるんだ、兄さん。なんだか、話を聞くだけじゃとんでもないものに思えるけど。(エクスレイに尋ね)
(02/04(水) 15:59:34)
■
■
■
エクレ
は学院を後に
■
■
■
◆エクレ
>>
それでは・・・(最後に皆にぺこりっと挨拶し・・・帰っていく)
(02/04(水) 15:59:01)
◆エクレ
>>
(地図をかばんに収め)まぁ熱を防ぐ手段は色々あると思いますよ、探せばきっと最良の手段が見つかりますよ・・・・・
(02/04(水) 15:58:33)
◆エクスレイ
>>
ああ、またな(軽く手を振り)
(02/04(水) 15:58:33)
◆エクスレイ
>>
前はそれに似たようなものをどっかの出店で見つけて値切って手に入れたんだけど・・・いまじゃところどころ溶かされちまってな・・・(火鼠の毛皮の話を聞いて)
(02/04(水) 15:58:16)
◆イズミール
>>
精霊の加護も、同じことが言える。炎属性に耐性を付ける魔法は可能だけど、水属性に弱くなる。と。(ユピテルに頷いて)…ああ、またねエクレちゃん、冒険先で出会えたらまた会おう。
(02/04(水) 15:58:09)
◆エクレ
>>
さて・・・(ふっと立ち上がり)私はそろそろ帰りますね・・・(皆へそう言い)
(02/04(水) 15:57:20)
◆イズミール
>>
一番手に入りやすい防熱具としてなら、海向こうの灼熱の活火山、あそこに生息する火鼠の毛皮で作った衣なら…金10前後で手に入らないこともない。無論それでも高価には違いないけどね。ただし、この手のものは逆属性の水や氷に弱いという欠点もある。竜の鱗ならば属性なんて関係ないだろうけど。
(02/04(水) 15:56:30)
◆ユピテル
>>
(本の中に描かれた竜の鱗が貼り付けられた鎧の絵) もう1つ、上げるとすれば… 精霊の加護か(本から視線、外しエクスレイへと) 金貨10枚で手に入れば運が良いだろう。鎧1つ作るのに、スモールドラゴン1匹では足りないからな。ワイバーンぐらいなら余裕だろうが、命の方の余裕がなくなる。
(02/04(水) 15:56:24)
◆竜の本
>>
(竜は使えないところがないといわれるくらい、さまざまな部位が使われ部防具や薬にされている。そのために狩りにいって命を犠牲にする者があとをたたないのかもしれない)
(02/04(水) 15:56:12)
◆エクスレイ
>>
だろうなぁ・・・でも対策が全く無いとまた自分が火傷しちまうし・・・(と考え込む)
(02/04(水) 15:55:07)
◆グウロ
>>
あるかもしれねぇけど、危険も一緒だよ、兄さん。(エクスレイを見)金が10枚じゃ…きっと、足りない。
(02/04(水) 15:54:10)
◆エクレ
>>
金貨10枚じゃすまないかもしれませんねえぇ・・・そんな鎧があれば・・・(無敵の鎧に少し考え)
(02/04(水) 15:53:53)
◆エクスレイ
>>
そんなものがあるのか・・・?(ユピテルを見て)
(02/04(水) 15:53:15)
◆イズミール
>>
…そう、竜の鱗や皮なんかを材料にあつらえられた防具なんかであれば最高に、防熱に向いているだろうさ。だけど…そそ、そこの兄さんの言うとおり幻かもしれないくらいに、とても貴重だと思う。
(02/04(水) 15:53:07)
◆ユピテル
>>
竜の鱗、ドラゴンスケール。様々な魔術から身を護る術になると言われる、無敵の鱗(ローブが揺れた。会釈を1つして、輪に入って…) 最も、今では稀少な存在だがな。
(02/04(水) 15:52:28)
◆グウロ
>>
高熱にも耐えうる服、高熱から身を護る術…か。一般的な魔術ぐらいじゃ弱いのかな。(ページを捲り…)スモールドラゴンが?(ユピテルの言葉に、聞き返し)
(02/04(水) 15:51:55)
◆イズミール
>>
職員とはちょっと違うというか僕も利用させてもらってる一魔導師というか…て、ああ、人から見たら学院に出入りしてる術師なんて、よく考えたらそんなもんだよねえ。(頭掻きつつ。)…ふむ、術式で防熱効果のある魔法なんかも確かにあるけどアレはとても不安定だからね。冒険用の服が置いてある店…高いけど、購入したほうが無難だとは言っておくよ。(エクスレイに。そしてユピテル見て)
(02/04(水) 15:51:37)
◆エクレ
>>
まぁあったとしても見るだけにしておきますよ・・・・(くすって微笑んで)高熱ですか・・・・まぁ一番いいのは・・・竜の鱗でしょうね・・・竜の鱗は耐熱効果はものすごく高いですし・・・
(02/04(水) 15:51:19)
■
■
■
大理石を打ち鳴らす
ユピテル
の靴音が高らかに響き渡り
■
■
■
【
それならば、今彼等が話をしている竜が正にそれだろう(カツ… 男が1人)
】
◆エクスレイ
>>
ええ、探しているんです。高熱にも耐えうる服の作り方とか、もしくは高熱から身を守る術が書かれた書物を(イズミールを見て)
(02/04(水) 15:49:03)
◆エクスレイ
>>
ああ・・・。そのほうがいいのかもな・・・(皆へと)
(02/04(水) 15:48:06)
◆グウロ
>>
おや、『スモールドラゴンは森や遺跡の中に住む』って。(読み上げ)これなら会える可能性も無くもねぇな。(わぁ、と声を出し)なあ、兄さん。この人職員さんだから、いくらか分かるみたいだぜ、本棚。(イズを指差しながらエクスレイに)
(02/04(水) 15:48:00)
◆竜の本
>>
(どうやら、この竜が減っているのは人間ばかりではないらしく巨大な竜に掴まっている絵もあって…。ほかのページには竜の鱗などで出きる薬などがかかれている)
(02/04(水) 15:47:59)
◆イズミール
>>
特にここに描かれてあるスモールドラゴンが実在ならばうってつけだろう、草食ならばこちらが襲われてくわれることも、ない。(スモールドラゴンの絵を見ると微苦笑浮かべて)…うん?高熱対策の本?(首を傾げ)
(02/04(水) 15:47:55)
◆エクレ
>>
襲われるですか・・・・やっぱり、こういう子はそっとしておいた方が良いんでしょうね・・無理に干渉するよりは・・・・(ふぅって小さく息を吐いて)
(02/04(水) 15:47:24)
◆エクスレイ
>>
ないなぁ・・・高熱に対する策について書かれた本・・・。どうにかしないと自分の技でやられちまうし・・・(周囲を見渡しつつ呟き)
(02/04(水) 15:46:49)
◆エクレ
>>
そうですねぇ・・・・(本を見)少なくともここにいる私たちはそのことを気にとめてきましょう・・・・(頷いて)
(02/04(水) 15:46:06)
◆グウロ
>>
逃げられる可能性もあるけど、そこまで畏怖されてると、襲われる可能性もあるな。人間の勝手のせいで、さ。(肩をすくめ)ここいらは俺らが取らなきゃならねぇ責任かもしれねぇな。ちっぽけなのに、人間なんて。(イズの言葉に頷き…)
(02/04(水) 15:45:45)
◆竜の本
>>
(「スモールドラゴンは森や遺跡の中に住む。餌は雑食性で、日向ぼっこする姿が目撃されている」とかかれているのがわかるだろうか…)
(02/04(水) 15:43:55)
◆イズミール
>>
意外と、気を使って居るのはドラゴンの方かもしれないよ。僕ら人間なんて、あの動く自然現象みたいな竜たちが気を使ってくれなかったらすぐに死んでしまうだろうから。…と、どーもどーも。(エクスレイへ)
(02/04(水) 15:43:49)
◆イズミール
>>
珍しいから狩られて、そしてさらに稀少になって値が上がり、また狩られる…なんてのはもう、昔むかしから行われてきたことさ。先ずは自分はそうならないようにしよう、って思うことがきっと重要なんだろうよ。そういった意味ではこの本も先人からの警鐘と言うことになるね。…気、か…。
(02/04(水) 15:42:40)
◆エクスレイ
>>
あ、ども(軽く一礼)
(02/04(水) 15:42:25)
◆エクレ
>>
行っても、逃げられるかもしれませんよ?ここまで乱獲されていれば人間に対し何らかの畏怖の念を持ってても仕方ないですし(グウロの方を見)
(02/04(水) 15:42:20)
◆グウロ
>>
七種類の色…虹みたいだ。(イラストと文章を見ながら)どこいらに住んでるんだろ、こいつ。そこに行けば見れるかもな、エクレ。(文章の中に探して)
(02/04(水) 15:41:16)
◆エクレ
>>
おや・・・どうも(小さくぺこりっとエクスレイに)
(02/04(水) 15:40:14)
◆グウロ
>>
言の葉が通じるだけ、まだ大丈夫そうで、気ィ使わなきゃなんだよな、エンシェントは。いずれ、俺は調べる気でいるけど、さ。やっぱ、無駄に命を散らす人は減らしてぇもん。(一つ頷き)おお、大盛況だね。(エクスレイを見て)
(02/04(水) 15:39:27)
◆エクレ
>>
ふむ、やっぱり、乱獲する人いるんですねぇ・・・・(本を読んでて)まぁわかんなくは無いですけど・・・・(む〜って難しい顔で)
(02/04(水) 15:39:26)
◆竜の本
>>
(スモールドラゴンは七種類の色があるらしく、子供は子猫くらいとかいてある。傍には召喚士の1種である竜使いが連れているスモールドラゴンもかかれている。「スモールドラゴンは比較的大人しい種類でペットにする人もおおくなり、乱獲されている」とかかれていて…)
(02/04(水) 15:37:39)
◆イズミール
>>
この辺の小さいやつは御伽噺に出てくるのみたいで可愛いね。(エクレが目を止めた図に同意しつつ。)そうだね、エンシェントドラゴンについてもうちょっと解れば無謀に挑んで命を散らす人も減るかもしれないし、しかし、知るためには危険を冒さないといけない…まさに冒険、か。(一つ息をついて)…ん?ああ、何か本を探して?(エクスレイへ)
(02/04(水) 15:37:19)
◆エクレ
>>
ペットにしたらそれこそ冒険者が群がって来そうですよね・・・でも一回はあってみたいな・・・(じ〜っとスモールドラゴンの絵を見)
(02/04(水) 15:37:09)
◆グウロ
>>
あ、そっか。その手があった。(イズの言葉に、ぽんと、手を打って)この本で分かりそうに無かったら聞いてみよう。(頷き)エンシェントドラゴンはなぁ。そいつらは、これからじゃねぇのかな、これからきっと冒険者が……。(エクレに頷き)うん、こいつ良いよな。ペットにって訳にもいかねぇだろうけど。
(02/04(水) 15:35:34)
■
■
■
大理石を打ち鳴らす
エクスレイ
の靴音が高らかに響き渡り
■
■
■
【
え〜と・・・(本を探しているマント男、現れて)
】
◆エクレ
>>
ま、そうですね・・・まぁ簡単には諦めそうには無いですけど(くすくすって笑い)・・・・・・あ、結構可愛いかも・・・・(スモールドラゴンに目を止め)
(02/04(水) 15:34:28)
◆竜の本
>>
(珍しい人間の子供くらいの大きさの小型竜、スモールドラゴンや飛竜など、大人しい種類や狂暴なのまで幅広い)
(02/04(水) 15:33:21)
◆イズミール
>>
経験上でいうなら、負けても諦めるな、生きていれば次があるさ。…ってとこかな…。(エクレに返し)…ああ、知能持つエンシェントドラゴン――白竜、地竜、赤竜…この辺の事はほとんど謎に包まれて居ると云ってもいいけど、モンスター系のドラゴンならば大方は、掲載されているはずで。ふむふむ、竜に携わる職業の人の事なんかも載ってるね、専門に聞いたら早いかもだよ?
(02/04(水) 15:32:18)
◆グウロ
>>
ええっと、ここいらは山とかっぽいから、SEA…SEA…。(ページを捲り)詳しいんだな、この本。卵の手に入れ方とかまで書かれてら。
(02/04(水) 15:31:58)
◆グウロ
>>
話聞いてやめるぐらいなら、冒険者なんて危ない橋わたらねぇだろうしなぁ。(眉を潜めて)ワイバーンか。まだ、卵だから大丈夫だと思うんだけど…。孵化したらまずいから、急がなきゃならねぇな、それだと。
(02/04(水) 15:29:55)
◆エクレ
>>
言い出したら聞かないのは・・まだしも・・・走り出したら止まらないのは困りますけど(苦笑して)でも・・竜って・・やっぱり結構種類がいるんですねぇ〜・・・(少し感心して本を見)
(02/04(水) 15:29:32)
◆竜の本
>>
(卵を手に入れる方法などのほかにも、さまざまな竜の種類、竜に携わる職業などいろいろ書かれている)
(02/04(水) 15:29:31)
◆イズミール
>>
トレハンにしろ、冒険者にしろ…結局は言い出したら聞かない奴等なのさ、多分。僕を含めてね。(肩を竦めて笑うと、エクレにそう返して)…ふむ、この竜の本だと…ああ、この辺りは言語を解さない、いわゆるワイバーンとかの類の生態になるね。鼓動か、ありそう?
(02/04(水) 15:27:54)
◆エクレ
>>
えぇ、それで、お願いします(地図を閉じ、竜の本の方へまた目を落とし)一応私も冒険者なんですけどね・・・・後は経験でしょうし・・・
(02/04(水) 15:27:34)
◆グウロ
>>
鞠大の卵で、生息地はSEAの方で、殻は鉄より硬い。んでもって、卵なのに鼓動が聞こえるような奴…。(視線を走らせながら捲り…)
(02/04(水) 15:26:45)
◆竜の本
>>
(竜の卵にはその卵を産む竜の種類や、子供の竜の姿などが書かれている)
(02/04(水) 15:25:42)
◆イズミール
>>
そうか、お役に立てて良かった。このマップなら貸し出せるはずだから後で司書さん捕まえて話しておくよ。…ふむ、知り合いか…ああ、じゃ、僕で可能な限りはなんか聞きたいことでもあれば聞くよ、こう見えても冒険者のはしくれ…(言いながら竜の本へと視線を落とし)
(02/04(水) 15:25:31)
◆エクレ
>>
まぁ人の物はとらないから大丈夫ですよ(グウロにくすくすって)えぇ・・・ただ、会いに行きたいとか言わなければ良いですけど・・・・・言い出したら聞かないんですよねぇ・・・(イズミールに思い出したように少し笑って)
(02/04(水) 15:25:24)
◆グウロ
>>
氷山の一角程度であってもらわねぇと、俺が仕事にならねぇや。(笑い。視線は本へ)ええっと。
(02/04(水) 15:24:53)
◆グウロ
>>
トレジャーハンターだと俺の敵になっちまうなぁ。参った、参った。(くけけけ、と苦笑いを浮かべ)ああ、無いよりずいぶん助かる。サンキューな。(またページを一枚捲り)でかい話だよ、まったく。ロマンがあっていいなと思うよ。
(02/04(水) 15:23:53)
■
■
■
大理石を打ち鳴らす
竜の本
の靴音が高らかに響き渡り
■
■
■
【
(めくられている本にはいろいろな竜の事がかかれていて…)
】
◆エクレ
>>
えぇ、とっても役に立ちます、ありがとうございます(ペコリって軽くイズミールにお辞儀し)
(02/04(水) 15:23:30)
◆イズミール
>>
何でもというわけでもないだろうけどね。現代に残ってる古代の文献なんて多分氷山の一角さ。魔法王国期ほどの規模はとても無理だろう。(グウロに言うと)へえ、トレジャーハンターか、成る程ね。そりゃ確かに竜となると垂涎の的だろうね。(納得。)
(02/04(水) 15:23:19)
◆エクレ
>>
(もう一度地図に目を落とし)聞くほうがいいのはわかりますけど・・・・そんなに、冒険者の知り合いがいるわけではないので・・・(苦笑して)
(02/04(水) 15:22:58)
◆イズミール
>>
…ああ、鱗一枚で金の山って話も聞くしね、竜は。本当に本物だったら確かに国も買えそうだけど…また、でかい話だね。(グウロへ。)…で、どうかな、役に立ちそう?(己も2人の本を覗き込む)
(02/04(水) 15:21:33)
◆エクレ
>>
いえ、竜に憧れるというより・・・珍しい物が好きなんです、トレジャーハンターなんで(くすって薄くイズミールへ笑い)
(02/04(水) 15:21:24)
◆グウロ
>>
すっげぇなぁ。ここの書庫、なんでも資料そろってるんだな。(はぁ、と感心した声を上げて)うん、うん。遺跡は結構予測不可な部分があるしな。確かに聞くほうが一番だ。(竜の卵のページをペラペラと捲って)危なくねぇ奴だといいけどな。
(02/04(水) 15:21:09)
◆エクレ
>>
はぁ・・それはますます興味が・・・(ほふっと頷き)へぇ・・・・こんなものが・・・・(マップの方へ目を移しじ〜っと見てた)
(02/04(水) 15:20:29)
◆イズミール
>>
(そういって、主に地図がメインの本を一冊エクレの前に置いて)…弟さんは竜に憧れているのかな。(尋ね)
(02/04(水) 15:20:08)
◆イズミール
>>
そっちのエクレちゃんは…そうだね、遺跡の事は、遺跡に良く行く冒険者から直接聞くのが一番いいと思うんだけど…。あ、これなんかどうかな、『遺跡マップ』。浅い階層の簡単な地図と生息している魔物の記載が…
(02/04(水) 15:18:44)
◆グウロ
>>
エレクじゃない、エクレだ。悪い。(謝って)話によると、国が一つ買えちまうぐらいの価値があるらしいよ。大きさは鞠ぐらいで、殻は短剣よりも硬いんだってさ。(エクレに説明するように言いつつ。開かれたページに目を落とし)
(02/04(水) 15:18:16)
◆エクレ
>>
そうです、無知で行って死ぬのは嫌ですし・・・それに付き添いが結構突っ走る方ですから・・・(イズミールに苦笑し、開かれたページを見る)へぇ・・・・これがドラゴンの卵ですか・・・
(02/04(水) 15:17:33)
◆イズミール
>>
ああ、成る程ね。先ずは本物かを見極めることが必要かねえ…。(捲っていたページ、ピタリと止めて)…ここに、ドラゴンの卵だと伝えられている卵が図解で載ってる、参考になるかな。(ページを広げたままグウロの前に置くと今度はエクレを見て)
(02/04(水) 15:16:03)
◆エクレ
>>
ドラゴンの卵・・・それは弟がすごい喜びそうですねぇ・・・・どんなのなんです(少し興味あるのか身を乗り出して)
(02/04(水) 15:14:16)
◆グウロ
>>
いや、俺が持ってるわけじゃねぇんだけどな。お付き合いで。(笑い、立ち上がって示された本棚へ)まだ話を聞いた段階で、実物見てないから本当に竜の卵かどうかも怪しいけど。(本を手にとりつつ)あ、俺はグウロな。エレク。
(02/04(水) 15:14:15)
◆イズミール
>>
(本を抱えたまま。視線一度エクレに移して笑んで。)エクレちゃんか、宜しくね。僕は精霊術師のイズミール…冒険者だよ。成る程、遺跡に冒険に行くための下調べってところかい。…んん?まあ、大体そんなところさ。(グウロの言葉に軽く頷く)
(02/04(水) 15:13:50)
◆グウロ
>>
危ない系統というと…上級の呪いとか、高位召喚術とか?(イズが立ち上がったのを見上げ)なんかお仕事やってるって感じだよなぁ。(机に膝をついて眺めつつ)
(02/04(水) 15:11:58)
◆イズミール
>>
ドラゴン関係…?卵返す、ってなに…もしかしてドラゴンの卵を所持しているのかい?(驚くようにグウロを見ると。眼鏡掛けなおして、一つの棚の前陣取ると、ぱらぱらページを捲り始めた。)…うん、この辺りがドラゴン関係の資料だけど。
(02/04(水) 15:11:53)
◆エクレ
>>
では・・・お言葉に甘えて(ちょこんとグウロの横へ)エクレ=フォードです、いえ、一応遺跡に関する本をやはり行くからにはそれなりの知識も欲しいですし・・・・(イズミールの方を見)
(02/04(水) 15:11:43)
◆イズミール
>>
ふんふん、君も探しものか…とりあえず名前聞いておけば貸し出すことも出来ると思うんで、良かったら教えてくれるとありがたい。…あ、危ない系統の書物は無理かも知れないけど。(立ち上がると、かつん、かつん。ぎっしりと本のひしめく書庫内を見回して。)
(02/04(水) 15:09:31)
◆グウロ
>>
ドラゴン関係でな、今度海に卵返しに行かなくちゃならなくなったんだけど。ドラゴンなんてよくしらねぇからさ。(椅子にもたれかかってひらひらと手を振って)嬢ちゃんもくる? なら、ここにどうぞ。(椅子をひとつ引き)
(02/04(水) 15:09:19)
◆エクレ
>>
似合ってても嫌です(きっぱり)ここの学生ではないです、すこし探し物でここに(周りをきょろきょろ〜〜っと)
(02/04(水) 15:07:05)
◆イズミール
>>
うーん、司書さんでも居れば詳しく案内してくれるかも知れないけど、僕じゃ流石に限界あるしなあ…。一体どんな系統の書物を探していたのさ?グウロさん。(尋ねて)…ああ、君も良かったらこっちに来ないかい?ぽかぽかお日様が差し込んであったかくて、思わず寝てしまいそうになるけど。(エクレへ)
(02/04(水) 15:07:02)
◆イズミール
>>
そうか、結構君に似合いそうだったのに残念だ…(惜しそうにエクレを見ながら)…えっと…君は生徒?それとも、グウロさんみたいにこの書庫に何か資料を探して?
(02/04(水) 15:05:25)
◆グウロ
>>
あ、お嬢ちゃん書こうか?(マジック取り出し)ちぇっ。断られちまったい。(つまらなさそうに)ああ、そう、探し物にきたんだけど。広くて探す前に悲鳴あげそう。(勧められた椅子に腰掛けつつ)
(02/04(水) 15:05:10)
◆エクレ
>>
私は遠慮しておきます(周りの本棚を見ながらきっぱりと言い返した)
(02/04(水) 15:04:02)
◆グウロ
>>
髭も良かったけど…。あとはまぶたの上に目を描くとか……。(ぽつぽつと漏らし)読書…凄いな。(分厚い本。タイトルを一瞥しただけで眉を顰めた)……『骨』。骨、かぁ…。
(02/04(水) 15:03:45)
◆イズミール
>>
そっちはアレかい?何か探し物…?だよね、多分。(辺りの本棚を一度見回すと、どうぞとばかりグウロに椅子を勧め)…うん?額に骨って書いて欲しいらしいよあの子。(エクレを指差しグウロへと)
(02/04(水) 15:03:26)
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