GalaMate×2 ⇒ ★セガル...★ローゼマリア...
]]]ローゼマリアは冷め遣らぬ観衆を背に、一時の休息を…。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:10)
◇ローゼマリア >> おや、そう?こんな時だからこそ言っておきたいことはいくらでもあるのよ、例えば…(手当てが来る前に、言葉の途中で目を閉じて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:10)
]]]セガルは冷め遣らぬ観衆を背に、一時の休息を…。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:08)
◆セガル >> (ふらっと目を閉じた)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:08)
◆セガル >> そうだなあ、ローゼさんちでシチューをご馳走になりながら話すのが良いなあ・・(手当てを待つ間に)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:08)
◆セガル >> て、手当てを!(呼ぶ)後で話すよ、後で、 分かってるなら喋んなよローゼさん・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:07)
◇ローゼマリア >> あなたの宣言があと一分遅くて、その傷口から刀が抜かれていれば…私の方は、もう降参すらできなかったでしょうに。(焦点の定まらない視線を上げて)…ああ、誤解が何ですって?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:05)
◆セガル >> ・・!ローゼさんの勝ちだ・・!(刀を抜こうとしたが、ハッと)手当てを待ったほうが良いか・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:05)
◇ローゼマリア >> もう、本当に…(小さく肩を震わせて、セガルにもたれかかるように顔を伏せ)本当に、あなたという人は。(笑いと悪寒の混じったような声で呟いて)認めるわ、この戦いはあなたの降参だと。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:02)
◆セガル >> (よろめく姿にぎょっとして、片手をローゼマリアに添えた)・・なんだよローゼさん・・!降参を認めてくれねえのか・・!?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 04:00)
◆セガル >> 命のやり取りをする覚悟を決めて、あなたも同じ気持ちで向き合ってくれてるのに、決定打を放てない自分と、(呼吸のために言葉が細切れになる)出来ない、と思わせるあなたに参りました・・・ それから、誤解っていうのは、・・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:58)
◇ローゼマリア >> …ねえ。(剣を動かさないまま、足下がふらついて)急所を貫いたことは、あなたも同じではないの…セガル君。(よろめくと、足下の血だまりが水音を立てて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:58)
◆セガル >> ハァッ、ハア・・・!(確実に血の気が失せつつある顔)・・いや!あの・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:55)
◇ローゼマリア >> (まず口を開けて、すぐに閉じてセガルの顔をまじまじと見つめ)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:52)
◆セガル >> まいった・・・・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:50)
◇ローゼマリア >> ……!?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:49)
◇ローゼマリア >> …もう、あなたはこんな時にまで。(荒い息の中から、苦笑を返し)誤解、ですって?本当のところ…(剣の柄にかけた右手は、ぴくりとも動かさず)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:49)
◆セガル >> (結局、手を動かせなかった)・・・・・参った・・・!・・・(下唇を噛み)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:49)
◆セガル >> 降参!!!!!!!(柄を動かさないまま)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:46)
◆セガル >> (その柄を捻って、心臓まで斬り上げようと)・・誤解があるかも知れないけど、サイアスとの戦いの後から。ぐ・・くそ・・!(息が荒くなる)・・っ、ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:45)
◆セガル >> (その位置から、ローゼマリアを睨み上げるようにして)チャギッ・・!(手の汗で柄が滑らないよう、握っている)でも多分みんな、そんなあなただからこそ好きなんだろうな!俺もそうだ、ローゼさんの飄々としたところ、好きだ・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:41)
◇ローゼマリア >> …そんな人と同じ場所にいられたことが、何より嬉しいと思うわ。(冷たい汗が、額とごま塩の髪に滲んで)ずっとあなた方が羨ましかったわ、ご自分のために剣を振るえる冒険者さんたちが。(脇に鋼鉄の感触を残したまま、剣先をさらに深く)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:41)
◇ローゼマリア >> 強い人はたいてい怖いもの、悪い意味ではないわよ…予想を裏切る、空気を読まない答えしか返さないわよ、私は。(間近にて、かすれた笑い声で応え)いつかこうなる予感でもあったのかしら、あなたには。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:39)
*声援 >> ローゼ!踏ん張れ、頑張れ…!!!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:38)
◆セガル >> っぐう・・!(奥歯を噛み締め)・・勝つにも負けるにも、飛び込まないと始まらないことだけは知ってるんだ・・!(ローゼマリアの左わき腹を貫いたまま、低く構えて動かない)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:36)
]]]沸き立つ観衆の中…セガルは運命の舞台に上がる…。怖いって言われてすぐに返事が出来なかっただけだよ!こんなことなら、何て言われるかある程度予想してから聞いとくんだったかな・・!はは・・っ!(顔は声ほど笑わない)俺こそ嬉しい、嬉しいっつーか、くるべくしてこのときが来た、って感じがする。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:32)
◇ローゼマリア >> ひゅ…!(振り上げた位置から、今度は振り下ろされて落ちる剣先が、踏み込んだセガルの肩に入る)…飛び込んで来てくれると思っていたわ、セガル君。(腹を貫かせるまま、刃をじりじりと下ろし)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:30)
◇ローゼマリア >> わかっていただいて良いものか複雑な気持ちね、特にアマリリさんには。(胸当てを切り裂いた剣先は、振り上げた頂点で止まり)通じたならば良いけれど、間違ってもこんな戦いを喜びとするようになったりしたら。(切っ先が下へと反転する)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:28)
◆セガル >> (同時)――ダンッ!!!!(更に右足を踏み込んだ!剣を振り上げたローゼマリアの腹を)ズブ・・・!(突きぬく勢いでもって)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:24)
◆セガル >> この時間まで付き合ってくれてるヤツがいるなら、なんとなくでも分かるんじゃねえのかな・・!信じられはしなくてもさ、そういう気持ち!(胸当てが斜め上に裂け、吹き出す血が一瞬その後を追い、地面に落ちる。半身を引かれたことで、横薙ぎはほとんどローゼマリアを斬る事無く)――ヒュ(振り抜きのために右肘を深く引いた)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:21)
◇ローゼマリア >> おや。(セガルとは対称に、右足を踏み出し左足を少し引く構えで)ふふっ、嬉しかったのよ?あなたと…同じ場所に、同じ覚悟を持って立てたことが。(抑えた声で笑い、その場を動かない体重移動だけの踏み込み…構えた剣は斜め上への逆袈裟となって、横薙ぎ交差させる)……ッ!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:15)
◇ローゼマリア >> もうずっと昔のような気がするわね、口にしたのも。(正面に構えた剣先を、わずかに下げて)でしょう?お客様から見ると信じられないかもしれないわね、そんな理由で果たし合いの場を用意しようだなんて。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:10)
◆セガル >> ット・・(更に一歩。確実に切っ先も、間合いを詰めた分だけローゼマリアに近づく)わ、ワリィ・・!無理に言わせようってんじゃないから・・ ・・・・!(続けられた言葉に口を結んで)――ット!(三歩目でローゼマリアの剣から離れた刀。手首を返し、剣のすぐ下の高さで横薙ぎ・・)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:08)
◆セガル >> 言ってた、覚えてるッ!(石畳を踏みしめた右足が、一歩前に進んだ)こんなことをしてるようなヤツは、大体そうだと思うんだけどなあ・・!言い方に迷うけど、確かにどうしようもなく相手に惚れ込む瞬間があるし、お互いにそうでなきゃ例えば今日のこの時間なんてなかったろうしな・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:04)
◇ローゼマリア >> …観客席から見ていた通り、あなたが怖い人だということは良くわかったわ、確かに。(刀身を挟んでわずかな距離、微笑んで)この間合いで、笑いながら面白いなんておっしゃる人だもの。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:03)
◇ローゼマリア >> あなたの剣を何度も外から見てきた、それを今同じ舞台で見ている、それだけよ。(削られた脇腹を締めるように、静かな呼吸)わかったことは…(口を閉じて)言わなくてはダメかしら、人前ではちょっと恥ずかしくて。(困ったように呟き)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 03:01)
◇ローゼマリア >> いつか言わなかったかしら、戦っている時の私はどうしようもなく惚れっぽいの…剣を合わせた瞬間、いつも相手しか見えなくなるのに、後から順位を付けても仕方がないわよ。(一瞬の対峙の間、まばたきもせず)無理なことと知っていても、それでも一番でありたいと思うのが恋でしょう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:58)
◆セガル >> スウ・・・(ローゼマリアの剣身を撫でるように、刀が動く。)ははっ・・!どっちなのか分かんねえくらいのほうが、緊張感があって面白いかも知れねえな・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:56)
◆セガル >> そうか、(空いたのは、剣先が触れるかどうかほどの距離)・・そっか・・。それもそうか・・。実際向き合ってみて、今まで知らなかった部分は見えたかよ?ローゼさん!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:53)
◆セガル >> じゃあ、逆に聞くけどさ、ローゼさんは一番二番・・ってつけてる?向きあってきた相手に。どれもその人の本気だったなら、つけられなくねえか!(ほんのわずかな鍔迫り合いの間だった。間近なローゼマリアの目を見てのこと)疑いようもなく、焼きついてるっての、もう・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:51)
◇ローゼマリア >> まさか。(声に笑いが混じった)全てわかるなら、こうして斬り合いをする必要もないわよ…知りたいと思えばこそ、あなたと向き合う機会を求めたのに。(同じように押し返せば、剣を構えたまま互いの間合いが空いた)手玉に取られているのもどちらなのか、わかったものではないわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:49)
◇ローゼマリア >> ここにいる私もあなたも剣士だもの、だからこそ剣士として人の心に焼き付きたいと願うの…あなたにも、観客席にいる人たちにも。(合わされた剣は引かない、押さえつけてじりじりと鍔競り合いへ)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:47)
◆セガル >> (鍔迫り合いに持ち込むように刀身同士を滑らせてローゼマリアに近づくと)手玉に取るっつーの!?良い言い方が見付からねえけど、俺のあなたに対するイメージはそんな感じ!もちろん、良いイメージだ・・(ドッ!柄を握った両手で、ローゼマリアの同じ位置を押す。跳ね返りで距離を取り)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:46)
◆セガル >> 経験にしっかり裏打ちされた自信があるんだ。多分、俺の隠してることも、口にしてることも全部知ってて、(剣が落とされると同時に引いた右足。立ち方を変えたことで、ローゼマリアの手には肩を落とす感触ではなく)ガヂンッッ!!(刀の硬質な衝撃が返る)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:42)
◆セガル >> ・・(手ごたえは浅い)その言葉も怖い・・!俺の知ってるどの剣士より恐ろしい存在になろうとしてると思うと!(横に走った刀、一歩右足を引いて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:38)
◇ローゼマリア >> 素直というか、身もふたもないというかね。(香水に血の匂いが混じる…)今さら偏見もないでしょう、こちらだってあなたに勝手なイメージをいくつも持っているのに。(低い体勢のセガル、その右肩へ、上段から一息に剣先を落とし)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:38)
◇ローゼマリア >> ……っ。(刀身が入る直前、わずかに左側へ身を寄せる…鎖かたびらが千切れ、刃がその下の肉を浅く削る感触を得て)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:36)
◇ローゼマリア >> おや、そう?(間近より、微笑を返して)キィンッ。(弾かれて上に跳ねた剣先を押さえ、高い位置に保つ)今まであなたが知ったどんな剣士よりも怖い、とはいかないのね、まだ。(肘までの左腕を添えて、剣を斜め下方へ向け)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:33)
◆セガル >> 素直なのは良いと思う!俺、察するのヘタなところがあるからさ・・確かに助かるんだけど。一体何がローゼさんらしいか、ってのは、ええ、俺のあなたに対する偏見を語るのと一緒んなるぜ!?(ローゼマリアの香水の香りを一際強く感じる距離)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:33)
◆セガル >> ズ(どっしりと腰を落とした姿勢。踏み込む来るローゼマリアの右腹へ、刀身を叩き込む)ドッ・・・!!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:30)
◆セガル >> 怖い・・・!(かすかに笑った)今までで、俺の知ってるあなたの中で一番この瞬間が怖い、ローゼさん・・!(刃同士ぶつかる衝撃に体が後ろへ押される勢いに抗う事無くそのまま、左足をグンと横に引くと)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:29)
◇ローゼマリア >> ほらね、口に出さないだけで皆思っているのよ…心の中に隠しているより、正直に言う方が素直で良いじゃないの。私らしいってどういう事かしら(眉を寄せ…突きに続いて、大きくセガルの懐へ踏み込み)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:29)
◆セガル >> (その低い位置から、万全の姿勢に戻るより早く、突きを払い上げる・・!)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:25)
◆セガル >> 思ったとして、実際に口にするかはまた別だろ!?少なくとも、出すヤツってそうそう多くはないと思うぜ!(ぶつかり合う衝撃の後すぐ、まずは左手を再び柄に添え)それを言っちまう辺りが、ローゼさんらしいや・・!(腰を落とし)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:23)
◇ローゼマリア >> (足場を踏みしめ、外された剣を中段に構え…向き直られた次の瞬間には、二度目の突きがセガルの胴へと)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:22)
◇ローゼマリア >> おや、そう?好きな人に少しでも自分の証を残したいと思うのは、良くあるお話でしょうに。(そらされる剣先、刀身を弾くと同時に引き戻し)ちっ。(セガルが態勢を整える間に、こちらは石畳を踏みしめて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:20)
◆セガル >> (体の正面を向けるより早く、刀が突きの軌道を弾くべく・・ローゼマリアに向いた。)キンッ!(わずかに遅れて、左半身を一歩引く形で、ローゼマリアに向き直り)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:16)
◆セガル >> 間違いなくその言葉は残るよ・・!堂々と、少しも悪気無くそんなこと言われたのは初めてだっ・・(ローゼマリアのわき腹を掠めた刀。踏み込み抜けると、残身・・・右手だけで持った刀が、突きをそらさんと)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:13)
◇ローゼマリア >> 冬が来るたびに痛むような傷、触れるたびに相手を思い出すような傷…そんなものを残せたら素敵ね、あなたの体にも心にも。(軽いステップで右へ跳び、胴への一撃は脇腹へ逸らし)…とんっ。(着地と同時に方向転換、セガルの体側面への突きが伸び)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:08)
◆セガル >> (ごく・・!と息を飲んだ)おうっ・・!(咄嗟に出たのはその一言だけ。抜剣に気を取られることなく、)ヒュッ・・(至近距離で刃先が動いた。刀の腹を、ローゼマリアの胴に叩き込む動きと)ドッ!!(彼女の左側面に抜けんとする踏み込み)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:05)
◇ローゼマリア >> おいでなさい、ではないわね。(低い笑いが、熱を帯び始めた空気に乗って)さあ行くわよ、覚悟なさい。(セガルの踏み込みに合わせて踏み出す、剣を胴の高さに抜きながら)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 02:01)
◆セガル >> (ローゼマリアの一呼吸が終わる頃には、間合いを詰めて正面)それそれ、その言い方のほうが良いな・・!忘れられない傷ッ!次からの参考にするよ!(切っ先はローゼマリアの首を見据え、まだぶれない)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:57)
◇ローゼマリア >> このたった数時間の間にあなたが研いでくれたのでしょう、セガル君…治りの悪いだなんて人聞きが良くないわね、いつまでも忘れられない傷ならばともかく。(深く、静かな呼吸を1つ)ええ、おいでなさい?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:55)
◇ローゼマリア >> (笑いに紛れてさらに幾度か、鞘を留めるベルトが外れる音がして)後はもう、勢いを付けてはい上がるばかりだものね。(自由になった肘までの左腕を、ぐるりと回し)ぜひ紹介してちょうだいね、あなたのお兄様ならきっと素敵な人でしょう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:53)
◆セガル >> その歌を自分に重ねたの?研いだばっかに見えるけどなあ、ローゼさん。それか、・・例え切れ味は鈍くても、治りの悪い傷をつけるような感じ。(とんとんとつま先を石畳に打ちつけて。その足が再び地についたとき)行くぜ!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:52)
◆セガル >> (言葉を交わしながらも、一層冷え込み、張り詰める空気を感じる。しびれるように熱い)・・・ドン底まで落ちると、なにくそっつー気持ちにもなるしな。 ん?あ、ああ、そうそう、そんなん!かな?(頷いた)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:48)
◇ローゼマリア >> 義兄弟みたいなものかしら、杯を交わしたり煙草を回し飲みしたりする…何でも良いかしらね、お酒をご一緒できる人なら。(不思議そうな顔をして)ふふっ、昔の恋の歌よ…この身は錆びた刀でも、一度は思いを遂げてみせよう、って。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:47)
◇ローゼマリア >> そうそう、それにお金なんてなくなってもまた稼げるわ。(笑い…マントが重い金属音を立てて、石畳の上に落ち)…!?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:45)
◆セガル >> 血の同胞、更にその上だなあ・・!あいつも酒が大好きだから、きっと一緒に飲みに来てくれると思うよ。(笑い)とげぞしょ・・・??ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:41)
◆セガル >> い!・・良いぜ、赤字覚悟だ。命あっての金欠と思えば、まあ次に金が入るまでも、充実するに違いない・・・(頷き、留め具が外されるのを見た)友達?いや、ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:39)
◇ローゼマリア >> おや、お友達?(増えた声に、小さく首を傾げ)ええ、この決闘はおいしいご飯のために…これ以上ない幸せな理由よ。(観客席を立つ背を、遠く見つめて)身は錆太刀、さりとも一度、とげぞしょうずろう…と。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:38)
◇ローゼマリア >> ああ、お客様も…眠気は覚まして、熱を冷まさない戦いをしないとね。(声援に目礼を返して)そうねえ、では二次会はセガル君のおごりで、珍しいお酒をたくさん置いてあるお店に行きましょう。(マントの留め具に右手をかけ、ぱちんと外す)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:34)
◆セガル >> 声が増えてる!・・・?・・・・っ!(ローゼマリアを見たまま声援の主が思い当たって、目を大きくした)まっすぐな・・!おう!(続く声援にも頷いて)らしく、か・・! よし、ローゼさん、美味い飯を食おう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:31)
*声援 >> セガル!何か、セガルらしい!頑張って!!もちろん、ローゼも!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:29)
◆セガル >> やった!(ぐしゃっと笑って)飯に行けたとしたら、じゃあ俺は酒を奢るよ!朝まで飲まなくちゃ・・!(再び息を吐いて、刀を構え直した。余分な力を抜くように肩を落とし)こちらこそ、ありがとう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:28)
*声援 >> 迷わずまっすぐぶつけてけよ!!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:27)
*声援 >> やったね!期待してるぜローゼさんよ!!(歓声)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:26)
◇ローゼマリア >> …ありがとう。(それだけ言って、セガルと視線を合わせ)終わった後に、二人とも元気で立っていられたら、お詫びにあなたと観客席の皆さんに食事をおごらせて貰うわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:25)
◆セガル >> ・・!(一度、足元を見るように下を向いて、)今日はそのために来たんだ・・! 宜しくお願いします。(顔を上げた)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:23)
◇ローゼマリア >> そういうことね。(短く頷き)まだ遅くないならば…今からは、同じ覚悟を持って。あなたに討たれる覚悟、あなたを討つ覚悟、それからあなたのお友達の誰かの仇となる覚悟を持って。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:19)
◆セガル >> 結果としてあのとき、承諾したけど・・俺は、結果の決まった試合をこなすつもりなんか少しも無かった。俺があなたを殺す約束なんかしたつもりはない。(目が合わなくなる) ・・今まで。今からは?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:15)
◇ローゼマリア >> ここで死ぬためなら、あなたに私を殺させるためなら、どんなことでも出来る…そう思っていたわ、今まで。(視線をセガルから外し、目を閉じて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:13)
◇ローゼマリア >> 正直に言いましょうか、あなたに勝てると思ったことなんて一度もないわ…年齢も体格も運動能力も、セガル君に勝てる要素は1つもない。だからこそ、いつかあなたにお願いしたの、私を討って欲しいと。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:11)
◇ローゼマリア >> 殺す覚悟しか求めていなかった、そうでしょう。(言葉の最後は問いではなく)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:07)
◆セガル >> ・・・・?(寄せた眉が少しゆるんで、ローゼマリアの様子を窺う)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:06)
◇ローゼマリア >> いいえ、違うわね。(と、強く首を振って)あなたの、そして私の覚悟も…信じていたけれど、間違ったものを求めていただけ。(ぎり、と奥歯を噛みしめて)あなたに対して、私は…ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:05)
◆セガル >> ・・俺も正直、言い方を間違えたかと思ってる・・。すまない・・(眉を寄せ)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:03)
◇ローゼマリア >> …セガル君。(虚を突かれたように、柄に置いた右手が揺れて)あなたに覚悟がないと思ったことなど、一度もないわ…そもそも、あるなしを考えることもなかったもの、舞台に立つ人の覚悟なんて当たり前のことでしょう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 01:01)
◆セガル >> (思い切って)・・・俺を殺す気は!?自分が安心して終えることばっか考えちゃねえよな、ローゼさん!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:58)
◆セガル >> だけどローゼさんは自分が死ぬときのことばかり言う!・・・俺の覚悟はあなたに見えてねえのか?って、不安になっちまう。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:57)
◆セガル >> 今日も例に漏れずそうで、すげえ怖かったけど、・・まあ今も怖くないっちゃウソになるんだが、覚悟は決めてきた。当然、ローゼさんもそうだと思う、あなたの覚悟を疑ってなんか、ちっともいない。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:54)
◇ローゼマリア >> ……。(静かな呼吸のまま、セガルの言葉の続きを待って)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:53)
◇ローゼマリア >> ああ…この間落として割ってしまった鉢植えね、あのお花にも新しい持ち主さんが見つかったみたい。(視線はセガルから逸らさぬまま、声援に笑って)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:53)
◆セガル >> (ぐっと目を瞑って開いた)俺はここに来るのが怖い理由の一つに、自分が死ぬかも知れないからってことがある!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:51)
◆セガル >> (息を吸って吐く)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:50)
◆セガル >> わ、分かってる!そこは・・そこは良いんだ。それこそ、あなたに謝らせるために言ったんじゃない。(首を横に振り。聞こえた声援)シスコ・・・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:48)
*声援 >> マダム、……花は息を吹き返した。アンタの方がどうなるかは判らないが、どうか良い花を咲かせて下さい。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:48)
◇ローゼマリア >> …では、またしても私はあなたを困らせることになってしまうわね。(柄に右手を置いたまま、半身を引いてセガルの構えと向き合って)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:46)
◇ローゼマリア >> そうなの?ごめんなさい、わざとではないのよ…そんなところであなたを困らせてしまうなんて、本意ではないもの。(小さく首を振り)…おや。(声援に、わずかに目を細めて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:45)
◆セガル >> ・・・(眉を深く寄せて、考えるような顔の後)・・・い、嫌に決まってる。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:43)
*声援 >> セガル・ルチアーノ……、冒険者の剣をどうか見せて頂きたい。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:42)
◆セガル >> ローゼさんは、俺が冗談にして欲しいところや、茶化して欲しいところに限って一番俺が困る言い方をしてくる!まいった・・。(言葉の通りの表情で下唇を舐め、)・・・ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:39)
◇ローゼマリア >> (ナイフを投げて空いた右手が、剣の柄にかかって)仇持ちになるのはお嫌かしら、セガル君。(口元だけに笑みを残し)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:37)
◇ローゼマリア >> そう言えばいつかおっしゃっていたわね、あなたも傭兵をしてらしたことがあると。(投げたナイフは、白刃に篝火の光を映して飛び…今は受け止められた後、座席の間に転がって)運も実力のうち、と昔から言うでしょう…あれは本当よ、運を味方に出来る人だけが生き残るの。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:36)
◆セガル >> (ナイフを目で追わずに、ローゼマリアを見たまま)・・・本人の口から語られるのが最善だ。あなたの大事な孫を、人殺しにし兼ねない。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:34)
◆セガル >> 俺も昔は傭兵をやっていたけど、そのままやめずに続けて、ローゼさんと同じ歳になるまで生きていられたかっつーとそうは思えない。(静かに、ゆっくりと思えるほどの動きで刀を構え直した。臍の前に柄を置き、正眼の構え)俺は腕っつーより、運だよ。本当にそう思う。(耳の近くに鋭い風が通る音を聞いた)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:31)
◇ローゼマリア >> ふりではなく、本当に怖がっていたのかもしれないわよ。(薄く微笑み…下手投げで、右手のナイフを投げた)私の孫か、子供たちにでも良いわ…伝えてあげてくれるかしら、ローゼマリアという剣士がここでどんな風に死んだかを。(セガルの顔の真横を通過し、観客席へ飛ぶ軌道に乗せて)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:27)
◇ローゼマリア >> 死ななかっただけよ。(動けたならば肩をすくめたような、そんな口調で)必要だし、既に備えていらっしゃるから、あなたもこれまで生きのびていらしたのでしょう?冒険者さん。(切っ先と触れても微動だにしなかったナイフを、ひょいと上げて体の横へ引き戻し)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:25)
◆セガル >> 俺は怖がるフリなんてサービスは求めてないぜ、剣士ローゼマリア。 教えるよ。教えさせてくれよ。あなたの孫にだって、いい。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:20)
◆セガル >> まず俺の倍以上生きている、それだけでも尊敬に値するんだけどな・・! ―――!(まるで初めからその位置で止めようとしていたかのように、ナイフの刃と刀の切っ先が静かに接した)そりゃあ全部、俺らみたいな立場のヤツには必要だよな、確かに肝心だ。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:19)
◇ローゼマリア >> 肝心なのは実行に移せる技量、度胸、それに知ることをやめようとしない好奇心。(下から腹への切っ先を、幅広の刃が叩き付けるように迎え撃つ)街に帰ったら教えて貰えるかしら、もし帰ったなら。あなたの育ったがぁらの街のことを…本音ですって?ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:14)
]]]沸き立つ観衆の中…セガルは運命の舞台に上がる…。オススメの場所はいくらでも紹介できるッ!(ローゼマリアのナイフが薙ぎ切られる前に)ダンッ・・!!(膝のばねが躍動。低い位置から突き上げるように、ローゼマリアの腹を狙って・・!)フリだって!?本音が出てるぜ、ローゼさんっ・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:10)
◇ローゼマリア >> 人が良いのは知っているけれど、もう少しお友達は選んだ方が良いわよ…とも言い切れないかしら、その人たちがいたから今のあなたがいると思うと。(横に斬り付けたナイフは一閃の後、振り切る前に止まる)知っているだけで役に立つなら、この世で一番偉いのは百科全書を書いた学者さんになってしまうわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:10)
◆セガル >> ああ、がぁらの繁華街辺りなら、任せてくれよ!(切っ先をローゼマリアに向けたままのこと。右足を引いて、その膝が石畳すれすれ、屈んだその頭上をナイフが走る音がする)評判のパン屋、の裏手にある空き地や、頑固親父の家と頑固ばあさんの家に挟まれた垣根のアーチ、ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:08)
◆セガル >> 仲間こそが最大の敵なのかと、今になって思うよ!ならず者と冒険をしたことがあって。(視線がローゼマリアの体全体を見る。動きを流れとして、追う)・・知っていること、に関しちゃあとてもローゼさんには及ばないと思うけどなッ、(刀を振り抜いた力をそのまま、自分の体の右側での構えで溜めて・・)グッ!ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:02)
◇ローゼマリア >> あなたと今こうしているのが嬉しくて、怖がるふりをするのも忘れているだけよ。(マントを盾に、向き直ると同時)…ヒュン!(セガルの胸元へと、横一文字にナイフが走り)ktkzkkbzmkzkwj(10/21/07 00:00)
◇ローゼマリア >> おや、お好きなの?きっと小さい時も、町中の色んな近道や隠し通路を冒険してらしたのね。(横一閃の一撃は、マントを撫で…布の下に、固い金属のしなる感触を残し)たんっ。(回転で一歩外側へ出た体が、再びセガルへ向いて)気丈?まさか。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:59)
◇ローゼマリア >> 応用は出来なくても、そんな道をちゃんと知っていらっしゃるのでしょう…それだけで、あなたがどれだけ手強くなることか。(頭上に止まった刃の下で)この間、真正面しか知らないという剣士さんに出会ったの、彼女もとても強かったわ。(剣よりも軽いナイフはすぐに引き戻され、同時に体がふわりと回る)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:56)
◆セガル >> (ローゼマリアの右脇腹から左脇腹へ流れる、横一閃)回り道も好きなんだけど。参ったな・・!つまり真っ直ぐ来るのがバレバレだったことに、ちっとばかし言い訳入れたいだけだッ、(つられるように、ぞくっとしながら笑った)それは・・!あんまりにもローゼさんが気丈でいるもんだから、気付かなかった・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:53)
◆セガル >> 曲がり道っつーか、曲者の選ぶ道か。そういうのも何度も目にしたハズなんだけどな・・!(ドッ!刃がかち合う。刀はローゼマリアには届かない。)いざ自分も応用してみようとすると、出来ないんだよな・・!結局自分を大事にするしかねえんだろうけど、(ぶつかりの反動でブワリと刀が半円を描くように)――ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:50)
◇ローゼマリア >> 斬られたのはお互い様よ?(低い笑い)ここまでの流血だって半端ではないわ、目に見えないだけでね。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:48)
◇ローゼマリア >> 最短ルートで来てくれれば待ち伏せは簡単なのよ、1つの道だけを見張っていれば良いのだもの。(軽くかざしたナイフは、上からの袈裟斬りを刀の根元で受ける位置に)ええ、知っているわ、あなたが怖がるのはそんなことではないと。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:45)
◆セガル >> たしかに、随分斬られた。(振り下ろしの動きの中で、ナイフが視界に入った)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:45)
◇ローゼマリア >> 合図どころか、今までのお喋りが前哨戦ではないの?(ひゅ…風を切って抜かれるのは、剣ではなく幅広のナイフ)最短ルートはたった1つしかないわ、いつでも一番速いのはまっすぐ。(速度はセガルの踏み込みに合わせることなく、一歩ずつ)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:43)
*声援 >> ……いよっし!裏だ!!俺の一人勝ちな!(とホラを吹く無駄な声援)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:41)
◆セガル >> それに、怒られるのを怖がってたわけじゃないんだ!(脇を締め、ローゼマリアの左肩に振り下ろす袈裟斬り)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:41)
◆セガル >> 仮に足の速さの試合だったとしたって、ローゼさん、俺の知らない最短ルートを知ってそうだしなあ・・!(見る間に詰まっていく距離。)タッ、タッ、(次が踏み込み)ダンッ!(腕を振り上げた)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:39)
◆セガル >> だよね!?(合図)ありがとうアマリリ!俺はどっちかな、表で!(ローゼマリアを見る目を細め)・・合図がある前から準備は万端だろう、とは思ってたけどさ!(抜いた刀を両手で構え、走り出せば)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:36)
◇ローゼマリア >> 足の速さを競う戦い、というわけでもないし…合図の前に飛び出してしまっても誰も怒らないわよ、セガル君。(倒れる音と同時に、無造作に一歩間合いを詰め)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:34)
◇ローゼマリア >> 表裏を賭けて、当たった方が勝ちでおしまいかしら?それじゃ私は、テスカ君と反対の表で。(首を傾げ…)あら。(ぱたん、と倒れる音を聞いた)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:33)
*声援 >> 合図だよ!?!?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:33)
◆セガル >> (フライングしたかとローゼマリアの様子を窺う)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:32)
*声援 >> じゃあ俺は裏な…!!頑張れよ…!!!!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:31)
◆セガル >> あれ!?始まりの合図だよね・・・!?(一歩踏み出そうとしたところ)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:31)
◆セガル >> 思わず裏か表か賭けそうになったぜ!(金貨のきらめきに硬質な音。刀を抜き様)それにしても、銅貨でも良いのに!アマリリの懐は大丈夫かっ・・!?(切っ先をローゼマリアに据えて)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:31)
*声援 >> コロ、……パタ、(倒れた…)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:30)
*声援 >> カッ、、(もう一度跳ねて)…コロコロ……、(転がる硬貨)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:30)
*声援 >> ……ッ…(闘技場の舞台に) ッ ピィ…ン…、、 (跳ね)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:26)
*声援 >> ヒュッ…!(闘技場へ向けて、投げた) ……、、ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:25)
*声援 >> …わ、分かった…!じゃあ…!(ポケットから金貨を一枚)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:24)
◆セガル >> (ローゼマリアの言葉に笑ってから)俺からもお願い!アマリリ、頼むぜ!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:23)
*声援 >> 私!?!?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:23)
◇ローゼマリア >> ああ、ではお願いするわ、アマリリさん。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:22)
◇ローゼマリア >> そういう言い方もあるわね、ある意味では完璧よ。(観客席を再びちらと見て、笑い)わがままと自己本位なら、私だって負けてはいないわよ…そもそも、ここにあなたを引きずり出した理由だってそう。だからセガル君も好きになさい…合図?そうねえ…ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:22)
*声援 >> 鳴らそうか!?(何となく)アマリリが!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:22)
◆セガル >> バランスが取れてる感じがする。(観客席について同意するように)誰が欠けても惜しいな、ありゃ。 ・・ローゼさん。先に白状しておくと、多分俺はあなたに、一番隠すべきところばっかごっそり言っちまう気がする。(頷いた)始まりの合図は?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:18)
◇ローゼマリア >> (数歩の間合いを置いた位置、左半身を引いて…右手の指先が腰の剣の柄と、並んで差した数本の上を撫でた)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:14)
◇ローゼマリア >> ちょうど良い重石がいらっしゃるみたいね、今夜の観客席には。(微笑み…視線を舞台上のセガルへと戻して)ふるいになんてかけていては、何を言うにも時間がかかってしょうがないでしょう…思った通りにおっしゃいな、その方がこちらも気が楽だもの。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:13)
◆セガル >> (左足を半歩下げて、腰を落とした。真っ直ぐにローゼマリアの目を見る。声援が心地良く耳を通った)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:11)
*声援 >> お二人の、素晴らしい剣技、見せてくださいー。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:10)
◆セガル >> すげえ!観客席に居るヤツのお陰だな・・・。(テスカがローゼマリアを名で呼び直したことに素直に感心し)・・っと!?そう言われちゃあなあ、ローゼさんに言う言葉も、もっと篩にかけなきゃと思っちまう。(髪をかいた)真意はどうあれ、照れ臭ェな・・ (その手を下ろし、刀の柄に添え)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:10)
◇ローゼマリア >> だってねえ、実際おばあちゃんじゃないの。(何とも言えない顔で、テスカの声援を浴びながら)本当、見てくれる人がいるのは嬉しいものよね…では、セガル君のような冒険者さんがいらっしゃることは皆が知っていなくてはいけない、と言わせて貰いましょうか。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:04)
*声援 >> よ、よし…!一瞬死にかけたが何とか大丈夫だぜ!オバさん!じゃねえや、ローゼさん?心配してくれて有り難うよ!!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 23:00)
◆セガル >> ほら、きっとあなたは否定しないだろうからさ。俺が言っとかねえと! ・・なんつって、いや、実は他ならぬ俺が噴き出しそうになっちまったからでね!?(ローゼマリアに向き直り、少し気恥ずかしそうに) 賑やかで良かったな!観客席。ローゼさんみたいな剣士のことは、皆が覚えていなくちゃならない。・・・と俺は思う。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:59)
◆セガル >> アマリリか!?アマリリも久しぶりだな!って、前と場所が逆転しちまったなあ・・!何、もう眠いの!?観客席から舞台に寝惚けて落ちちゃあ大変だもんな、気をつけるよ!(笑い、続くテスカの言葉には嬉しそうにした)もちろん・・!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:56)
◇ローゼマリア >> おや、何だか観客席が騒がしいわねえ…テスカ君というの、彼は大丈夫かしら。(首を傾げながら)ふむ…アマリリさんもいらしたのね、今夜は。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:55)
◇ローゼマリア >> …もう。(苦笑して)そういう所だけはどうかと思うわよ、あなたはご自分の本当に思ってらっしゃることをどこまで口に出しているのか…って、別に良いじゃないの、オバさんどころか孫までいるおばあちゃんなのに。(きょとんとして)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:54)
*声援 >> (オバさんとか連呼するテスカの口は塞ぎました。)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:54)
*声援 >> オバさんはオバさんだろ!?俺会った事ねーもん!!(笑い声)まあ、頑張れよ!中途半端な事したらまた壁ぶん殴っかんな!!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:53)
*声援 >> ローゼ!セガル!目が醒めるような試合、よろしく頼むよ!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:53)
◆セガル >> ブハッ!(吐く)誰かと思ったらテスカか!久しぶり!!おう!(動揺を拭いきれないまま軽く手を振り)オバさんっつーな!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:51)
◆セガル >> (思ってくれるのは今日が最期に・・との言葉には)分かんないぜ!?恋が愛に変わるかも。はは・・ ああ。ありがとう以外の言葉もいくつか考えたんだけど、どれも言っちゃいけねえ気がしてさ。特に今は。(溜め息に首を傾けて苦笑い、) ・・お言葉に甘えて!そうするよ。スー・・(吸)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:49)
◇ローゼマリア >> あらまあ、どうもありがとう…私も楽しみなのよ、セガル君の戦いぶりが。(声援へ右手を振り返し)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:49)
*声援 >> セガルー。ついでにオバさんよ、滾る戦い見させてもらうぜー!?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:46)
◇ローゼマリア >> だって、ねえ…ありがとうはないでしょう、そんな。(大げさな溜息をついて見せて)そうそう、お客様もいらっしゃるのだしね、深呼吸でもなさいな。(石畳を、ブーツの爪先でとんとんと打ち)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:46)
◆セガル >> あ?(観客席を見て)あっ、ああ!驚いた!そ、そうだな・・!(もう一度手の平を裾で拭い、その場で何度か足踏みするように立ち位置を確認する)・・なんだい?ローゼさんまでそんな顔して。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:44)
◇ローゼマリア >> …おや。(意外そうにまばたきをして)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:43)
◆セガル >> ・・・(ぐっと目を瞑って、開き、視線を下げ、またローゼマリアに戻して)わ・・分かった。ありがとう。・・ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:41)
◇ローゼマリア >> ふふっ、そうね…たぶん、私のことをそんなに思ってくれるのは今日が最期になるわよ。(ゆっくりと頷き)舞台の中ばかり暖まって、お客様の冷たい視線が刺さる、なんてことにならないようにしましょうか。(セガルの表情を見つめながら)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:40)
◆セガル >> ・・・・・・!(何とも言えない表情で一度まばたきをした)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:39)
◇ローゼマリア >> ここへ引きずり出せなくても、理由を作って決闘を申し込んだでしょうね、たとえ闇討ちででも。(短く息を吐いた)理由は違っても、あのエキシビションが忘れられないのは私も同じだもの。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:36)
◆セガル >> ・・・・。(眉を下げて笑い、)うん?言っていたら?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:36)
◆セガル >> 俺にとっても何かの最期の日になるんだろう。もちろん、命の、かも知れねえ・・するとあなたともっと話してたいと思っちまう。参ったなあ。都の夜の寒さにも随分慣れたもんだと思ったけど・・(右手で左腕を掴むようにさすった)今日は一段と複雑な日だ。熱い冷気に突き刺される感じ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:35)
◇ローゼマリア >> …ああ。(目をつぶり、小さく笑って)あなたは、そんなことを表だって口に出す人ではないでしょう?少なくとも私に対しては。(薄くまぶたを上げて)ただ、もしあなたがそんな風におっしゃっていたら…ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:34)
◇ローゼマリア >> 言うようにし向けたのはあなたじゃないの、セガル君。(口の端を上げて笑い)剣士の最期が、すなわち私の最期よ…ええ、構わないわよ、剣を合わせる前の時間ならいつまででも。(頷いて)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:32)
◆セガル >> あのときあなたは俺に、・・・(言い方に迷うような間が空く)・・ 二月の大会のことを引きずっちゃいないか心配するようなことを聞いてくれたけど。もし俺が例えば落ち込んでいたままだったりとか、立ち直れていなかったとしたら、 ・・今日のこの日は無かった?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:29)
◆セガル >> 言わせたのはローゼさんだ。(つい、自分のお陰なんかじゃないとばかりに)剣士の最期か・・・。剣を抜く前に最後に一つ、聞いて良いかい? まだよく覚えてる。S−1の参加者募集要項が発表された頃のあの、酒場だ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:26)
◇ローゼマリア >> もう、馬鹿をおっしゃい…私がここにいることこそ、セガル君のお陰だと言うのに。(ごま塩の髪を払うように、頭を振って)この間の闘技大会を前にして、私と果たし合いがしたいと言ってくれたあなたがいたから…ああ、本当、お喋りが過ぎたかしら。(指先を口元にやって)落ち着いたのは良いことね、あまり動悸が激しいとすぐに息切れしてしまうもの。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:23)
◇ローゼマリア >> そうね、帰れれば帰るわ…街に帰っても帰らなくても、剣士ローゼマリアが今夜ここで死ぬことは同じだしね。(一瞬、ふと目を伏せて)セガル君はただの冒険者さんとして、時々街に帰って懐かしい知り合いとお喋りをして、また冒険に出て…もう、あなたも良い年でしょう、ちゃんとした礼服も持っておかないと色々困るわよ。(すぐに元通りの笑みで)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:21)
◆セガル >> (ローゼマリアの言葉を静かに聞いてから)俺がここに立ってるのは何のお陰かな・・。やっぱローゼさんのお陰だろうなあ。よく思うんだけど、俺、苦手なんだよなこういうの・・!多分さ。だからここに立とうっていう気にさせてくれたあなたのお陰で、今俺はここに。 ・・話し込んじまったな!お陰でちょっとばかり、最初に比べて落ち着けてきたけど。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:20)
◆セガル >> 帰るだろ?あなたは・・隠居するんだよな、・・そんで自分の時間を好きに過ごす。俺は、冒険に出ては街に戻るって今までどおりの生活をする。変わるとしたら、たまにローゼさんちに仲間連れて飯をご馳走になりに行くことが入ってくるくらい。(あまり表情に笑みが混じらない)安心してくれ、上下墨色の服は持っちゃいないんだ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:15)
◇ローゼマリア >> おや、それは幸先が良いこと。(口元をほころばせて)そうね、命を拾って左手を捨てて…そのおかげで今ここに立っているのだもの、安い取り引きだったわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:11)
◇ローゼマリア >> そうねえ、何か意味の込められたお花なら嬉しいわ、義理で贈られる菊の花束だったら遠慮したいところね…ああ、だったら今度うちに来てくれた時は、花束でもお土産に用意しましょうか。(と、苦笑し)って、気が早いわねえ、まだ街に帰るかどうかもわからないのに。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:10)
◆セガル >> 剣を抜いてないのに貫かれた気持ちになった。(口端を下げて、少し顎をしゃくった。喉が鳴る)その左腕も、恋の駆け引きに使っちまった?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:08)
◆セガル >> ローゼさんは?女の子、と呼ぶのは逆に失礼なくらいに思うけど、大人の女性でもやっぱ花をもらったら嬉しいかい。嬉しいだろうな。男の俺だって、もらったとき嬉しかったもんな。(S−1での、花屋からの贈り物を思い出すように)・・あはは!言われる前からもう、招待されてる気分だったぜ、実は!ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:04)
◇ローゼマリア >> 忘れがたく、けれどいつも新鮮な…それでは癖になってしまうのも仕方ないわよね、セガル君。(顔を上げて、闘技場を取り巻く観客席を見渡し)ええ、決闘の舞台にいる時の私はひどい色情狂なのよ、相手が女の子だろうが既婚者だろうが魔物だろうがお構いなし。(右手の指先がマントの下、肘までで断たれた左腕をすっとなぞり)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:04)
◇ローゼマリア >> そのぶん、女の子へのプレゼントにも喜ばれそうよね、都でのお花って。(くすりと笑い)アパートメントの1階で、小さな畑が作れるくらいの広さね。隠居したら庭にテーブルを置いて、あなた方を招待してお茶をご一緒したいわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:01)
◆セガル >> 始まれば楽しい、か。(その言葉を繰り返して、眉が少し動く)・・・恐ろしい気持ちに楽しい気持ちが勝っちまうのなあ。だからこそ繰り返されるわけだ。常に新しいとは思うけど。・・ふうん、刺激的な恋ばっかしてきてんだね?ローゼさんは。ヘヘッ、(立ち止まったまま、石畳の表面をつま先で撫でた。ジャリ・・)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 22:00)
◆セガル >> そうだなあ・・。(思わず何度か縦に頷き)確かに。それから、こっちで咲いてる花を見ると、摘み取っちゃワリィと思っちまうんだよな。街じゃあたまにさ、折ったことがあったけど。(少しの間を置いた)ローゼさんちには広い庭があるの?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:56)
◇ローゼマリア >> 本当、今が一番恐ろしい時間ね…始まってしまえば後は楽しいだけよ、たいていの場合は。(足を止める…砂混じりの風をはらんで、灰色のマントが重たげに揺れた)もしかすると恋みたいなものじゃないか、と戦いの場に立つたびに思うわ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:55)
◇ローゼマリア >> 本物のお花を付けてきたら、熱気にあてられてすぐにしぼんでしまうのじゃないかと思うの、それはちょっとかわいそうではないかしら。(小さく首を振って)街に戻ったら、庭一杯に本物のお花を育ててみたいわね。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:53)
◆セガル >> (ローゼマリアの言葉に、自分の呟きが届いていたことが知れると・・小さく笑いながら肩を竦める。それから、彼女の仕草に更に表情をゆるめて)たまんないよなあ。寿命が縮まる思いだ。始まる前が一番、って言ってもウソじゃないくらいの緊張。(中央にいくらかの距離をもって対峙)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:52)
◆セガル >> (なるほどと頷くと)本物の花を髪に結わえるようなオシャレも大歓迎だぜ。ははは。(と、笑った)つっても、こっちじゃあなかなか生花は手が出ないもんなあ。・・街が懐かしくなるね。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:49)
◇ローゼマリア >> おや、それじゃちょうど反対ね、こちらは夜はぐっすりだったもの。(口元に右手を添えて)お食事もしたし、眠気覚ましのお酒もいただいたわよ…ただ、指先の震えだけはどうにも鎮まらないわね、いくつになっても同じ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:49)
◇ローゼマリア >> ふふっ、良いでしょう?以前バザールで見つけた香水よ、このくらいのおしゃれはしても大丈夫だと思って。(石畳にゆっくりと足を進めながら、微笑み)本当、無事出口から帰るたびに、二度と来るものかと思うのにねえ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:47)
◆セガル >> 俺は昼寝はばっちり。・・夜、寝られなかった分だけど。(冗談を言うような仕草で)飯は食えた?万全の状態で臨まなきゃ失礼だと思っても、まさに体は言うことを聞かない、そんな感じだったよ。参った。・・ローゼさんは俺よりか、やっぱそういう経験何度も乗り越えてんのかな?ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:46)
◆セガル >> で、何度もうここには立たないって思ったっけな。(呟く声は小さく・・向かいの扉へ視線をやった)待たせたかい、ローゼさん!すまねえ!・・何だい?良い匂いがする。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:43)
◇ローゼマリア >> 緊張するのはお互い様みたいね、私も昨日から落ち着かなくて、全然お昼寝できなかったわ。(扉の内側の壁にもたれた中年の女性剣士も、舞台の中央へと)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:43)
]]]沸き立つ観衆の中…ローゼマリアは運命の舞台に上がる…。あら。(反対側の扉の近くに、ふわりと花のような香りが漂って)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:42)
◆セガル >> 落ち着けるハズがねえ。(一度閉じた目を開いて、観客席を見回した。篝火の眩しさに目を細め)何度かここに立つけど、そればっかりは確実だ。ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:41)
◆セガル >> ッッッ!!!(服の裾で手の平の汗を拭い)落ち着け・・!悪いクセだよな、直前になって焦るのッ。どうせ遅刻なんだ・・遅刻は遅刻!深呼吸しろ。スーッ、ハー・・!・・・・ふうう、良いか?落ち着いたか?ムリだ。いや、イイか、落ち着けってほうがそもそも無理なんだ。(ゆっくりと舞台に進み始め・・)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:40)
]]]沸き立つ観衆の中…セガルは運命の舞台に上がる…。遅刻だ遅刻だ!(ゆっくりと開く扉を、もどかしげに待つ)ktkzkkbzmkzkwj(10/20/07 21:35)